JPS60254577A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPS60254577A JPS60254577A JP59111272A JP11127284A JPS60254577A JP S60254577 A JPS60254577 A JP S60254577A JP 59111272 A JP59111272 A JP 59111272A JP 11127284 A JP11127284 A JP 11127284A JP S60254577 A JPS60254577 A JP S60254577A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- insulator
- terminals
- view
- molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
本発明は複数本の電気回路接続用端子を備えたコネクタ
、特に製造コストを低減し安価に提供可能な角形マルチ
・コネクタに関する。
、特に製造コストを低減し安価に提供可能な角形マルチ
・コネクタに関する。
(b)従来の技術
第2図はプリント板に搭載されるおすコネクタにめすコ
ネクタを装着したコネクタの従来構成を示す側面図、第
3図は前記おすコネクタを示す斜視図、第4図は第3図
と異なるおすコネクタの構成例を示す斜視図である。
ネクタを装着したコネクタの従来構成を示す側面図、第
3図は前記おすコネクタを示す斜視図、第4図は第3図
と異なるおすコネクタの構成例を示す斜視図である。
第2図において、lはおすコネクタ、2はめずコネクタ
、3はケーブルであり、コネクタ1はその下方に突出す
る複数本のコネクタ端子(おすコンタクト)11のリー
ド部がプリント板4のスルーホールに嵌合し、はんだ付
けされる。
、3はケーブルであり、コネクタ1はその下方に突出す
る複数本のコネクタ端子(おすコンタクト)11のリー
ド部がプリント板4のスルーホールに嵌合し、はんだ付
けされる。
他方、複数本の信号線を束ねてなるケーブル3は、各信
号線がコネクタ2の内部で、コネクタ2に挿着された複
数本のコネクタ端子くめずコンタクト図示せず)にそれ
ぞれ接続されている。
号線がコネクタ2の内部で、コネクタ2に挿着された複
数本のコネクタ端子くめずコンタクト図示せず)にそれ
ぞれ接続されている。
なお図中において、12はコネクタ1と2の嵌挿を維持
させるための係止用フック、13はフック12をコネク
タ1の絶縁体に装着させるためのピンであり、フック1
2はピン13を軸として揺動可能になっている。
させるための係止用フック、13はフック12をコネク
タ1の絶縁体に装着させるためのピンであり、フック1
2はピン13を軸として揺動可能になっている。
第3図において、コネクタ1は絶縁樹脂をモールド形成
してなる絶縁体14に、それぞれ複数本の端子11が2
列に植設されている。そして、コネクタ1をプリント板
に搭載させたとき、はんだフラフクスが端子11の上部
に被着し、めすコンタクトとの電気的接続を損なわない
ようにするには、端子11の中間部をインサートして絶
縁体14が形成されている。
してなる絶縁体14に、それぞれ複数本の端子11が2
列に植設されている。そして、コネクタ1をプリント板
に搭載させたとき、はんだフラフクスが端子11の上部
に被着し、めすコンタクトとの電気的接続を損なわない
ようにするには、端子11の中間部をインサートして絶
縁体14が形成されている。
第4図において、コネクタ1と同様なコネクタ5は、絶
縁樹脂をモールド形成してなる絶縁体51に複数本のコ
ネクタ端子52が植設されてなり、絶縁体51には端子
52の電気的接合部を保護するため一対の側壁53が一
体に形成されている。
縁樹脂をモールド形成してなる絶縁体51に複数本のコ
ネクタ端子52が植設されてなり、絶縁体51には端子
52の電気的接合部を保護するため一対の側壁53が一
体に形成されている。
(c)発明が解決しようとする問題点
上記従来のコネクタ1において、複数本の端子11及び
一対のフック12を保持する絶縁体14は、その全体を
一体に形成し、かつ、必要に応じて端子11の一部分を
インサートさせ形成していた。
一対のフック12を保持する絶縁体14は、その全体を
一体に形成し、かつ、必要に応じて端子11の一部分を
インサートさせ形成していた。
一方、コネクタ1と5及び側壁51が一方のみに形成さ
れたコネクタ(図示せず)等は本質的に同種類であり、
これらのコネクタは端子11の本数等により、さらに多
種類に渡って絶縁体を形成する専用金型が準備され、特
に絶縁体をモールド形成する際に端子の中間部インサー
トする金型は、その構造が複雑化されていた。
れたコネクタ(図示せず)等は本質的に同種類であり、
これらのコネクタは端子11の本数等により、さらに多
種類に渡って絶縁体を形成する専用金型が準備され、特
に絶縁体をモールド形成する際に端子の中間部インサー
トする金型は、その構造が複雑化されていた。
従って、従来のコネクタは金型管理が煩わしかったのみ
ならず、前記金型構造の複雑化によりコネクタの生産性
向上及び低価格化が妨げられていた。
ならず、前記金型構造の複雑化によりコネクタの生産性
向上及び低価格化が妨げられていた。
(d)問題点を解決するための手段
上記問題点は、複数本のコネクタ端子が適宜のピッチで
長さ方向に植設された棒状絶縁体を所要長さに切断し、
それを支持体に嵌装してなることを特徴とするコネクタ
、さらには、前記コネクタ端子がその中間部をインサー
トして前記絶縁体をモールド形成してなること、前記支
持体が絶縁樹脂をモールド形成してなること、前記絶縁
体が断面四角形であり複数本の前記コネクタ端子が植設
された各中間部の少な(とも−側に割断用のノツチを備
えてなること等を、特徴とするコネクタにより達成され
る。
長さ方向に植設された棒状絶縁体を所要長さに切断し、
それを支持体に嵌装してなることを特徴とするコネクタ
、さらには、前記コネクタ端子がその中間部をインサー
トして前記絶縁体をモールド形成してなること、前記支
持体が絶縁樹脂をモールド形成してなること、前記絶縁
体が断面四角形であり複数本の前記コネクタ端子が植設
された各中間部の少な(とも−側に割断用のノツチを備
えてなること等を、特徴とするコネクタにより達成され
る。
(e)作用
本発明によれば、従来の絶縁体を端子が植設される絶縁
体と、該絶縁体が支持される支持体とに分割し、かつ、
長尺に形成し多数本の前記端子が植設された絶縁体を適
宜の長さに切断して前記支持体に嵌挿しコネクタが完成
されるため、端子の植設された前記絶縁体は各種コネク
タに共通化され、それらのモールド金型が簡易構造とな
り、コネクタの生産性が向上しユーザに安価なコネクタ
を提供可能ならしめることができた。
体と、該絶縁体が支持される支持体とに分割し、かつ、
長尺に形成し多数本の前記端子が植設された絶縁体を適
宜の長さに切断して前記支持体に嵌挿しコネクタが完成
されるため、端子の植設された前記絶縁体は各種コネク
タに共通化され、それらのモールド金型が簡易構造とな
り、コネクタの生産性が向上しユーザに安価なコネクタ
を提供可能ならしめることができた。
(f)実施例
以下に、図面を用いて本発明の実施例に係わるコネクタ
を説明する。
を説明する。
第1図は本発明の一実施例になるコネクタから係止用フ
ックを除いた斜視図(イ)とその分解斜視図(U)、第
5図は他の一実施例になるコネクタに係わる絶縁体を採
取する長尺絶縁体の正面図(イ)とその側面図(El)
である。
ックを除いた斜視図(イ)とその分解斜視図(U)、第
5図は他の一実施例になるコネクタに係わる絶縁体を採
取する長尺絶縁体の正面図(イ)とその側面図(El)
である。
第1図(イ)において、コネクタ6は絶縁樹脂をモール
ド形成してなる支持体61と、複数本のおす端子64の
中間部をインサートで植設しモールド形成された絶縁体
62と、同様に複数本のおす端子64を植設してなる絶
縁体63とで構成されている。
ド形成してなる支持体61と、複数本のおす端子64の
中間部をインサートで植設しモールド形成された絶縁体
62と、同様に複数本のおす端子64を植設してなる絶
縁体63とで構成されている。
第1図(El)において、支持体61は図示しない係止
用フック(第2図のフック12に相当するフック)を揺
動可能に装着する2対のフランジ611が長さ方向の端
部に突出し、各端子64の上部接続部及び下部はんだ付
は部(リード部)が露呈されるように絶縁体62と63
が嵌着される貫通孔612が形成されている。
用フック(第2図のフック12に相当するフック)を揺
動可能に装着する2対のフランジ611が長さ方向の端
部に突出し、各端子64の上部接続部及び下部はんだ付
は部(リード部)が露呈されるように絶縁体62と63
が嵌着される貫通孔612が形成されている。
ただし、絶縁体62と63はそれらより長尺に形成され
た物を所要長さに適当なカッターで切断したものであり
、該長尺物は端子64が複数列であるコネクタにおいて
、端子64のピンチと端子64の並列間隔が共通である
コネクタに共通し供給される。
た物を所要長さに適当なカッターで切断したものであり
、該長尺物は端子64が複数列であるコネクタにおいて
、端子64のピンチと端子64の並列間隔が共通である
コネクタに共通し供給される。
とともに、端子64が一列であるコネクタにおいては、
端子64のピッチが共通であるコネクタに共通し供給さ
れる。
端子64のピッチが共通であるコネクタに共通し供給さ
れる。
なお、第1図(イ)において絶縁体62と63は、支持
体61の貫通孔612に接着等の手段で固定されている
。
体61の貫通孔612に接着等の手段で固定されている
。
第5図において、端子64の中間部をインサートし絶縁
樹脂をモールド形成してなる長尺の絶縁体7は、その長
さ方向の一方の対向側71にそれぞれ断面7字形のノツ
チ72が、該モールド形成時に、各端子64の植設ピッ
チの中間部に同時形成されている。
樹脂をモールド形成してなる長尺の絶縁体7は、その長
さ方向の一方の対向側71にそれぞれ断面7字形のノツ
チ72が、該モールド形成時に、各端子64の植設ピッ
チの中間部に同時形成されている。
従って、絶縁体7から前出の絶縁体62及び63を得よ
うとするときは、絶縁体62及び63の長さに相当する
ノツチ72を手で割断可能であり、該割断は切断器具を
使用しないで行われるため極めて好都合である。
うとするときは、絶縁体62及び63の長さに相当する
ノツチ72を手で割断可能であり、該割断は切断器具を
使用しないで行われるため極めて好都合である。
なお上記実施例において、コネクタ6は端子列が2列に
配設されているが、本発明はかがる実施例に限定されず
、例えば端子列が1列であったり2列以上のコネクタに
適用できる。とともに、端子64ばおす端子であるかめ
ず端子においても該実施例と同様に実施可能である。
配設されているが、本発明はかがる実施例に限定されず
、例えば端子列が1列であったり2列以上のコネクタに
適用できる。とともに、端子64ばおす端子であるかめ
ず端子においても該実施例と同様に実施可能である。
また上記実施例の第5図に示す如く、割断用ノツチが形
成された長尺物がら所要長さに採取した絶縁体を嵌挿し
てなるコネクタにおいては、該絶縁体の中間部に形成さ
れているノツチが嵌合する突起を、その支持体に予め形
成しておくことにより、絶縁体の位置決めが正確に行わ
れるようになる。
成された長尺物がら所要長さに採取した絶縁体を嵌挿し
てなるコネクタにおいては、該絶縁体の中間部に形成さ
れているノツチが嵌合する突起を、その支持体に予め形
成しておくことにより、絶縁体の位置決めが正確に行わ
れるようになる。
(g)発明の詳細
な説明した如く本発明によれば、コネクタ端子の植設さ
れた絶縁体が、同種端子で構成されるコネクタへ共通に
供給されるため、コネクタ用モールド金型の構成が簡易
化して生産性が向上し、製造コストの低減により安価な
コネクタを供給可能ならしめた効果が顕著である。
れた絶縁体が、同種端子で構成されるコネクタへ共通に
供給されるため、コネクタ用モールド金型の構成が簡易
化して生産性が向上し、製造コストの低減により安価な
コネクタを供給可能ならしめた効果が顕著である。
第1図は本発明の一実施例になるコネクタから係止用フ
ックを除いた斜視図(イ)とその分解斜視図(II)、 °第2図はプリント板に搭載されるおすコネクタにめす
コネクタを装着したコネクタの従来構成を示す側面図、 第3図は前記おすコネクタを示す斜視図、第4図は第3
図と異なるおすコネクタの構成例を示す斜視図、 第5図は本発明の他の一実施例になるコネクタに係わる
絶縁体を採取する長尺絶縁体の正面図(イ)とその側面
図(υ)である。 図中において、 1.2.6はコネクタ、 7は長尺の絶縁体、 11.52.64はコネクタ端子、 14.51,62.63は絶縁体、 61は支持体、 71は長尺絶縁体7の側面、 72はノツチ、 を示ず。 峯 j 酊 (イ) 寮?酊 寮3fr 委4町 2 事r酊 (イ)
ックを除いた斜視図(イ)とその分解斜視図(II)、 °第2図はプリント板に搭載されるおすコネクタにめす
コネクタを装着したコネクタの従来構成を示す側面図、 第3図は前記おすコネクタを示す斜視図、第4図は第3
図と異なるおすコネクタの構成例を示す斜視図、 第5図は本発明の他の一実施例になるコネクタに係わる
絶縁体を採取する長尺絶縁体の正面図(イ)とその側面
図(υ)である。 図中において、 1.2.6はコネクタ、 7は長尺の絶縁体、 11.52.64はコネクタ端子、 14.51,62.63は絶縁体、 61は支持体、 71は長尺絶縁体7の側面、 72はノツチ、 を示ず。 峯 j 酊 (イ) 寮?酊 寮3fr 委4町 2 事r酊 (イ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 、(1)複数本のコネクタ端子が適宜のピッチでその長
さ方向に植設された棒状絶縁体を所要長さに切断し、そ
れを支持体に嵌装してなることを特徴とするコネクタ。 (2)前記コネクタ端子がその中間部をインサートして
前記絶縁体がモールド形成されてなることを特徴とする
特許 たコネクタ。 (3)前記支持体が絶縁樹脂をモールド形成してなるこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲の第1項に記載した
コネクタ。 (4)前記絶縁体が断面四角形であり、複数本の前記コ
ネクタ端子が植設された各中間部の少なくとも一側に割
断用のノツチを形成してなることを特徴とする前記特許
請求の範囲の第1項に記載したコネクタ。 (5)所要長さに切断された前記絶縁体の複数本が並列
に前記支持体に嵌装されてなることを特徴とする前記特
許請求の範囲の第1項に記載したコネ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111272A JPS60254577A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111272A JPS60254577A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60254577A true JPS60254577A (ja) | 1985-12-16 |
Family
ID=14557009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59111272A Pending JPS60254577A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60254577A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333971U (ja) * | 1989-08-11 | 1991-04-03 | ||
| JPH0499378U (ja) * | 1991-10-22 | 1992-08-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585349U (ja) * | 1981-07-02 | 1983-01-13 | 日本電気株式会社 | 半導体装置 |
| JPS5923178A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-06 | 日比谷総合設備株式会社 | 貫通配管の変位吸収防水処理機構 |
| JPS5938711A (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光フアイバ束の固定方法 |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59111272A patent/JPS60254577A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585349U (ja) * | 1981-07-02 | 1983-01-13 | 日本電気株式会社 | 半導体装置 |
| JPS5923178A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-06 | 日比谷総合設備株式会社 | 貫通配管の変位吸収防水処理機構 |
| JPS5938711A (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光フアイバ束の固定方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333971U (ja) * | 1989-08-11 | 1991-04-03 | ||
| JPH0499378U (ja) * | 1991-10-22 | 1992-08-27 |
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