JPS6025469A - 航空機のための対地接近警報装置 - Google Patents
航空機のための対地接近警報装置Info
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- JPS6025469A JPS6025469A JP59132173A JP13217384A JPS6025469A JP S6025469 A JPS6025469 A JP S6025469A JP 59132173 A JP59132173 A JP 59132173A JP 13217384 A JP13217384 A JP 13217384A JP S6025469 A JPS6025469 A JP S6025469A
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- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
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- G01C5/005—Measuring height; Measuring distances transverse to line of sight; Levelling between separated points; Surveyors' levels altimeters for aircraft
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/88—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications
- G01S13/93—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes
- G01S13/933—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes of aircraft or spacecraft
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
発明の背景
本発明は、一般に、対地接近特報装丁PLに係わり、特
に、過度の対地接近速度およびグライド・スo −〕・
ビーム下方の過度の降下に15’J t 6臀報を含む
各種警報を発生し、航空機がグライト・スロープ・ビー
ム」二に位置する時には過度対地接近速度電報発生に要
求されろ基準を匿更して有害警報を最小限度に抑制する
型の航空機用の対地接近特報装置に関する。 従来技術 航空機の対地接近速度が過度であり且つ航空イ幾がグラ
イド−スロープ−ビームの下方に在る時に害I’lJを
発生、する対地接近v1報装置を含め各4+1?幻地接
近システムが知られている。対地接近速度が過度である
時に警報を発生する典型的な装置は、米国特許第、?
? / 37 /ざ号、第393゛グココ1号、第39
3グ、2.2−号、第39り17961号および第39
3gユ/9号各明細書に開示されている。グライド・ス
ロープ無線ビームに応答し、航空機が該グライド・スロ
ープの゛ド方に過度に降下している時に瞥慢を発生する
装置Rの例としては、禾国竹!i’l’ O’S Jり
、2に731号およびm3qtiygoq号明にII+
11fに開示されているものがある。過度の接近i′
1(度およびグライド・スロープF方の過度の降ドをf
)むいろいろな危険な飛行状態に関し榊J9’lA、3
3g号明細書に開示されているものかある。なお上に述
べた総ての米国特許は、本願と同一の出願人に譲渡され
ているものでちり、本明細書においても参考のために援
用する。 上Vζ掲げたいろいろな米国特許明細書に記述されてい
る装置は殆んどの状況下で満足な性能を発揮するが、し
かしながら、成るかl(の環境下、例えばニューファン
トランドのセイントジョーンズ、スイスのチューリッヒ
、ポルトガルのリスボンおよびスペインのマドリッドに
ある空港のような山もしくは丘に囲まれている空港への
通常のILS進入のような環境下では、過度対地接近警
報発生装Mは偽もしくは有害警報を発生する傾向を有し
ている。 上の偽もしくは有害警報発生に関する問題全解決するた
めに多大な努力が払われて来ているが、しかしながらこ
のような努力は瞥報包M#の変更とか信号処理回路の変
更、例えば、特定の空港への進入時には婿報装置が1為
ガ報を発生ずるのを阻止するように速度制限器およびフ
ィルタを設計変更する等のような変更に回けられていた
。しかしながら、このような変更によれは、潜在的に危
険な状況下において装置が与えるh報時間が遅延するた
めに満足な解決策とは1すえない。 発明の梗概 したがって、本発明の目的は、従来の警報装置?9′の
欠点の多(を克服する対地接近警報装置を提供すること
にある。 本発明の他、の目的は、実際の過度対地接近速度状J非
Fで、装置によって与えられる警報時間を減少もしくt
ま遅延することな(、着陸進入時にづh牛される多数の
有害な過度対地接−近警報を実質的に軽減することがで
きる対地接近@報装置i¥を提供することにある。 本発明のさらに他の目的は、グライド・スロープ無線ビ
ームを監視して、航空機がIL、s進入中であって実質
的にグライド・スロープよりも下方に位置していない時
に、過度接近速度警報を発生するのに′要求される@
* JJi t゛+I+を修正する対地接近l報装置を
提供することにある。 多くの空港、特に山や丘で囲まれている空港においては
、ILSグライド・スロープ・ビームの角度は、正常な
グライド・スロープ上での進入で、危険な飛行状Mを回
避するのに充分な対地間間隔が保証されろ場合でさえも
、過度対地接近速度警報装置の警報包結線を侵犯するよ
うな接近速度が結果的に生ずることが判明している。し
たがって、航空機がグライド・スロープ・ビーム内に留
っている限り、航空機は安全進入状態にあり、それ以外
の飛行相で警報を発生するように設計されている高感度
の過度対地接近速度警報装置は不必要である。言い換え
るならば、航空機が、グライド・スロープ・ビーム内に
留っている限り、安全性を犠牲にすることなく、過度対
地接近速度警報装置を不感化することが可能である。 したがって、本発明の好ましい実施例寓よれば、航空機
が進入中であるがあるいはILSグライド・スロープ・
ビームの1ljJ副下で着陸中である場合以外の飛行相
で、最大の#1報時間を保証するように+lI!常は敏
感な動作状態に維持される過度対地接近速度警報装置?
t を有する対地接近警報装置11.が提IJl−され
る。この装置VCItよさらに、IL8グライド・スロ
ープ・ビームの存在を検出して、該グライド−スロープ
・ビームが検出された場合および航空機がグライド・ス
ロープよりそれが下方に位置していない場合に対地接近
速度警報装置ゲ不感化する動き全なす回路が設けられる
。 本発明の上に述べた目的および他の目的ならびVζ利点
は添付図面を参照しての以下の詳細な説明を考察するこ
とにより容易に明らかになろう。 次に図面、特に第1図を参照するに、この図には未発明
による対地接近警報装置が示されており、参照数字10
で全体的に表わされている。 本発明による装置10は第1!!Iには、説明の便宜上
一連のゲート、比較器等から構成されるものとして機能
もしくは論理ブロックダイヤグラム形態で示されている
が、論理の実際の実現は、いろいろなディジタルおよび
アナログ技術を用いて第1図に示した以外の仕方で行な
うことができるものと理解されたい。ここで述べる警報
装置で用いられる信号には、″電波高度および高度変化
率を表わす信号、気圧高度およびその変化率を表わす信
号〔第7図には示されていないλグライドースロープ健
ビームからの航空機の離脱を表わす信号および航空機の
7ランプの位11tを表わす信号ならびにいろいろな有
効信号が含まれる。対地接近速度は、電波高度変化率だ
けから得ることもできる(第1図)、あるいはまた気圧
高度変化率(米国特1′F第JqJt1.2コ1号でh
で表わされている変化率)により修正しcTハ波高高度
変化率ら得ることができるので、本明細書で用いている
「接近速度もしくは接近率」は、電波高度接近速度もし
くはJM近率ならびに気圧高度変化率信号で修正した電
波関度接近速度
に、過度の対地接近速度およびグライド・スo −〕・
ビーム下方の過度の降下に15’J t 6臀報を含む
各種警報を発生し、航空機がグライト・スロープ・ビー
ム」二に位置する時には過度対地接近速度電報発生に要
求されろ基準を匿更して有害警報を最小限度に抑制する
型の航空機用の対地接近特報装置に関する。 従来技術 航空機の対地接近速度が過度であり且つ航空イ幾がグラ
イド−スロープ−ビームの下方に在る時に害I’lJを
発生、する対地接近v1報装置を含め各4+1?幻地接
近システムが知られている。対地接近速度が過度である
時に警報を発生する典型的な装置は、米国特許第、?
? / 37 /ざ号、第393゛グココ1号、第39
3グ、2.2−号、第39り17961号および第39
3gユ/9号各明細書に開示されている。グライド・ス
ロープ無線ビームに応答し、航空機が該グライド・スロ
ープの゛ド方に過度に降下している時に瞥慢を発生する
装置Rの例としては、禾国竹!i’l’ O’S Jり
、2に731号およびm3qtiygoq号明にII+
11fに開示されているものがある。過度の接近i′
1(度およびグライド・スロープF方の過度の降ドをf
)むいろいろな危険な飛行状態に関し榊J9’lA、3
3g号明細書に開示されているものかある。なお上に述
べた総ての米国特許は、本願と同一の出願人に譲渡され
ているものでちり、本明細書においても参考のために援
用する。 上Vζ掲げたいろいろな米国特許明細書に記述されてい
る装置は殆んどの状況下で満足な性能を発揮するが、し
かしながら、成るかl(の環境下、例えばニューファン
トランドのセイントジョーンズ、スイスのチューリッヒ
、ポルトガルのリスボンおよびスペインのマドリッドに
ある空港のような山もしくは丘に囲まれている空港への
通常のILS進入のような環境下では、過度対地接近警
報発生装Mは偽もしくは有害警報を発生する傾向を有し
ている。 上の偽もしくは有害警報発生に関する問題全解決するた
めに多大な努力が払われて来ているが、しかしながらこ
のような努力は瞥報包M#の変更とか信号処理回路の変
更、例えば、特定の空港への進入時には婿報装置が1為
ガ報を発生ずるのを阻止するように速度制限器およびフ
ィルタを設計変更する等のような変更に回けられていた
。しかしながら、このような変更によれは、潜在的に危
険な状況下において装置が与えるh報時間が遅延するた
めに満足な解決策とは1すえない。 発明の梗概 したがって、本発明の目的は、従来の警報装置?9′の
欠点の多(を克服する対地接近警報装置を提供すること
にある。 本発明の他、の目的は、実際の過度対地接近速度状J非
Fで、装置によって与えられる警報時間を減少もしくt
ま遅延することな(、着陸進入時にづh牛される多数の
有害な過度対地接−近警報を実質的に軽減することがで
きる対地接近@報装置i¥を提供することにある。 本発明のさらに他の目的は、グライド・スロープ無線ビ
ームを監視して、航空機がIL、s進入中であって実質
的にグライド・スロープよりも下方に位置していない時
に、過度接近速度警報を発生するのに′要求される@
* JJi t゛+I+を修正する対地接近l報装置を
提供することにある。 多くの空港、特に山や丘で囲まれている空港においては
、ILSグライド・スロープ・ビームの角度は、正常な
グライド・スロープ上での進入で、危険な飛行状Mを回
避するのに充分な対地間間隔が保証されろ場合でさえも
、過度対地接近速度警報装置の警報包結線を侵犯するよ
うな接近速度が結果的に生ずることが判明している。し
たがって、航空機がグライド・スロープ・ビーム内に留
っている限り、航空機は安全進入状態にあり、それ以外
の飛行相で警報を発生するように設計されている高感度
の過度対地接近速度警報装置は不必要である。言い換え
るならば、航空機が、グライド・スロープ・ビーム内に
留っている限り、安全性を犠牲にすることなく、過度対
地接近速度警報装置を不感化することが可能である。 したがって、本発明の好ましい実施例寓よれば、航空機
が進入中であるがあるいはILSグライド・スロープ・
ビームの1ljJ副下で着陸中である場合以外の飛行相
で、最大の#1報時間を保証するように+lI!常は敏
感な動作状態に維持される過度対地接近速度警報装置?
t を有する対地接近警報装置11.が提IJl−され
る。この装置VCItよさらに、IL8グライド・スロ
ープ・ビームの存在を検出して、該グライド−スロープ
・ビームが検出された場合および航空機がグライド・ス
ロープよりそれが下方に位置していない場合に対地接近
速度警報装置ゲ不感化する動き全なす回路が設けられる
。 本発明の上に述べた目的および他の目的ならびVζ利点
は添付図面を参照しての以下の詳細な説明を考察するこ
とにより容易に明らかになろう。 次に図面、特に第1図を参照するに、この図には未発明
による対地接近警報装置が示されており、参照数字10
で全体的に表わされている。 本発明による装置10は第1!!Iには、説明の便宜上
一連のゲート、比較器等から構成されるものとして機能
もしくは論理ブロックダイヤグラム形態で示されている
が、論理の実際の実現は、いろいろなディジタルおよび
アナログ技術を用いて第1図に示した以外の仕方で行な
うことができるものと理解されたい。ここで述べる警報
装置で用いられる信号には、″電波高度および高度変化
率を表わす信号、気圧高度およびその変化率を表わす信
号〔第7図には示されていないλグライドースロープ健
ビームからの航空機の離脱を表わす信号および航空機の
7ランプの位11tを表わす信号ならびにいろいろな有
効信号が含まれる。対地接近速度は、電波高度変化率だ
けから得ることもできる(第1図)、あるいはまた気圧
高度変化率(米国特1′F第JqJt1.2コ1号でh
で表わされている変化率)により修正しcTハ波高高度
変化率ら得ることができるので、本明細書で用いている
「接近速度もしくは接近率」は、電波高度接近速度もし
くはJM近率ならびに気圧高度変化率信号で修正した電
波関度接近速度
【喫いは接近率】双方を包摂する意味で
用いられている。警報装置が設置される航空機の形式に
依存17て、信号は、グライド・スロープ受frt器l
コ(小/図)、′成波高度計/<j、4波高度変化率回
路/&のような個々の計+におよびフラツグの位ifを
指示する離散的回路要素あるいrat成る411(の新
型の航空機においてはディジタル・データ母線〔図示せ
ず〕から得ることができろ。 本発明によろ褥報装置/ ’Q fま、航空機が飛行し
つつある高度に対して対地接近速度もしく&;1接近率
が過度である場仕に一報を与える概qM機能を具11i
:/する。この機能を実現するために、′I毬波高度吸
化率回路16からの電波高度変化率(Mよび第1図にQ
ま示していないが任意選択的VC気圧1“、6度変化率
)全、Tll波高度肝/グからの信号によって決定され
る対地高度と比較して、航空機が飛行1つつあろ1−石
度に対して対地接近速度が過度である場合には′71t
に警報起動信号を発生する11i+1きをなず対地接近
速度比較器/gが設り−られる。上記警報起動信号は、
対地接近速度比較器生器−〇に供給される。この対地接
近速度警報発生器コOは、好ましくは、音声警報信号を
変換器、22に直接的または間接的に供給し、航空機の
操縦者もしくはパイロットに過度対地接近速度状態を表
わす音声警報を与えろ。この対地接近速度比較器/gと
して適当である装置は、本明細書に参考までf援用して
いる既述の米国′#許第JqJ’lλコ1号明#1書の
第1図に示されている。 さらに、警報装置IOは、グライド・スロープ偏差を表
わすグライド・スロープ受信器12からの信号を、航空
機の対地高度を表わす信号を発生する電波高度計/II
からの信号と比較して、航空機がグライド・スロープの
下方に過度に降下した場合にグライド・スロープ起動信
号を発生するグライド・スロープ比較器、2ダを備えて
いる。グライド・スロープ警報起動信号は、グライド・
スロープ警報発生a −26に印加され、後者は、グラ
イド・スロープ下方過度降下を表わず音声警報f目号を
発生して変換器もしくはトランスジューサ、2−に供給
する。このグライド・スロープ比較器、2グとし“C適
当な装置は、先Vζ引用した米国′4′#許第J 9t
17 g O9号明細書の第、2(4に示されており、
同上米国特許明細潜の第1図VC示されているように、
グライド・スロープのド方偏差度に依存して注意縫綴お
よび指令合綴を与える働きをなす。 本発明の重要な特徴によれば、筒報起動信号′fK:3
?’i生ずるための対地接近速度比較器igで用いられ
る基準は、航空機がグライド・スロープ・ビーム内に柱
石場合には修正される。この目的で、グライド・スロー
プ受信器1.2を監視して41効グライド・スロープ信
号が受信されているかとうかを判定するアンドグー)、
2&が設けられ、このアンドゲート、2gには他の可能
化信号としてILS川能川石化信号びグライド・スロー
プ信号をろ波することによって得られ該グライド・スロ
ープ信号が11ト音ではないことを表わすG/8 N0
ISY 信号が供給される。さらにゲート2gは、グラ
イドeスロープ比較器、2グの出力信号をモニタする。 このグライド・スロープ比較器、2グの出力信号は、イ
ンバータJ0を介して否定a/s M報信号、即ちC)
/8 wARInNoとし°CアンドゲートJ、gVc
供給されるものであり、航空機がグライド・スロープよ
り過度YCT方に位置していないことを表わす。アント
ゲ−1−,2gの出力信号は、過度対地接近速度警報を
発生すべき判断基準を変更するために、好ましくはオア
ゲート3コを介して対地接近速度比較器18に印加され
る。該判定基準は、有効グライド・スロープ信号が受信
されておって、グライド・スロープ信号に雑音がなく、
ILSが可11シ化されておって、G/B WA冊IN
G信号によって示されるようにグライド・スロープ合綴
が発生されていない場合には常に変更される。アンドゲ
ート、2gから(オアゲート32を介し〕対地接近速度
比較器tgに供給されろ信号は、持報装置崖がより鈍感
になって偽椿報発生確率を減少するように、8報発生に
要求される捷報基準金変更する1−ををなす。 対地])を近速度比較器/gとして適当な装置は、先に
引用した米国特!′1′第393り、2.2 /号明却
1商の第1図に示されている。この装置を使用する場合
Yこに1、Aアゲート3コの出力を、同上米国特許明細
FJの第7図にFLAP8として示されている速度制限
器lθの入力に印加することができる。 このようにした場合には、航空機がグライド争スロープ
電波ビーム内で進入態勢にある時には、対地接近速度比
較器号を発生するのに要求される基準は、同上米国特許
明細潜り第一図に示されているフラップ上がり(7ラン
プアツプ)形朗から同上特許明in書のフラップ下がり
(フランプダウンフ形LN I/Cおける基準に変更さ
れて、それにより、約700ないしqQOフィート(同
一]―米国’l? tt”F IIIJ細冴で示されて
いる装置においでは約7119フイート〕の電波高度よ
り上では11報は実効的て禁止される。同様に警報基準
を変更するために、7ラツプドがり形態を表わすIN
I−1,イー L 艶 聯 i −る。さらに、単に基
準を7ラツプ上がり形態における@報発生要求からフラ
ップ下がり形態における警報発生要求V?:、適合する
ように変えることによって、対地接近速度比較器igV
cより獅報起動信号を発生するのに必要な基11.へ全
変更するのが便利ではあるが、上述以外の仕方で基をを
変更し得ること、しかも空港を取巻く山や丘に向って進
入中に生ずる妨害獅報を最小限度にするように最適化す
ることができる点に留意されたい。 過度に対地接近速度警報モードの1報基準を変更するの
に特に効果的であることが判明した7つの方法は、第一
図に示すように電波高度変化率制限器(米国特許第J9
J’lコニ1号明細書で参照数字IOで表わされている
)の速度限界を変更することである。例えば、通’R’
;の巡航状rn+−Fでは、航空機のフラップが上がっ
ておって(フランプアツブ〕航空機がグライド・スロー
プ・ビーム」二に位fRL、ない場合の速度制御i13
!は線Aで示すようr(設明細’+’t vこ示されて
い8る速度制限器10は、高度変化率f+i寸を、−j
えは降下速度、2oooフィート/分とりoqoフィー
ト/分との間の値K :t+lJ限するように設定され
る。第2図に示したグラフにおいて、正の電波高度接近
速度を降F率もしくit 降ド速度と見做すことができ
る。 しかしながら航空機の7ランプが下がってぃイ)か、或
いrよフラップの位置lこ関係な(航空機がグライド・
スロープ・ビーム上に位1dする場合には速度制限器l
Oり出力は速度もしくは変化率信号を、例えば降下速度
3oooフィート/分と910フイー ト/分との間の
値に制限するように変更される。また、線Ct6よびD
は、航空機が対地高度、2oθθフイートより低い場合
の、およびフラップを上げて対気速度拡張の場合の、そ
れぞれ速度11Jll限Vこ対する変更を示す。この対
気速度拡張もしくはMACH(′vツバ)拡張とは、第
3図に示されているように対気速度の関数とし−C苅地
接近速度婚報装置?lの感度全増加することを[tうも
のである。 第3図は、航空機が巡航中であり且つそのフラップが上
がっており(フラップアンプノしかモクライド・スロー
プ・ビーム上に位置しない場合に過度接近速度警報を発
生ずるのに必要な警報包絡線もしくは基準を示す図であ
る。このような場合、航空機がマツハ00.j!;また
はそれより低い速度で高度/6S0フィート未満で飛行
している場合に線100および102で画定される包絡
線領域が侵犯された場合に接近速度警報が発生される。 図示の実施例の場合には、上記包結線が侵犯された場合
には、「地表」のような音声警報が2度繰返されそれに
続いて「プルアップ(機首上げ〕」が発生される。マツ
ハ0、.3 !;の速度からマツハ0.グSまでの速′
度では椿報包絡線は線10ilで示ずよ)yc21Is
oフィートまで拡張されて、このようなII%速度では
警報発生時点が早められる。 しかしながら、航空機がクライト・スロープ・ビーム上
に位置している場合には、第3図に示したグラフで与え
ら−れる保仮は小必彎であるばかりではなく妨害警報を
発生し得る。したがって、本発明Vこよる装置はこの場
合には不感化される。第一図に示すように、制限器(米
国特許第39.3t1.2コ1号明細書で浴照敵字10
で示卆れている)の速度制限もしくは限界を変更するこ
とにより不感化すると、第グ図に示すような苔報包m線
が得られる。この場合航空機がグライド・スロープ・ビ
ーム上に位置している場合(またtよそのフラップが下
がっている場合)には、第り図の斜影領域IOAにより
定祷される警報包絡線が侵犯されると常に「地表」音声
警報のような警報が発生される。警報が起動されろ高度
を対地高度約100ないし900フイート、例えば第7
図に示すように790フィート未満に制限することによ
り、着陸進入時に生ずる偽瞥報もしくは有害11報が除
去されるかまたrl−少なくとも相当に減少される。第
り図に示すように、釣り。oフィートの対地高度未満で
警報を禁止することにより、航空機が将に着陸しさらに
、本願と同一の出願人匹譲渡された本明細書においても
援用した米国特許第J9J&??A号、llOグ9グク
97g七および第qo3oo乙S号各明細書に記述され
ておって一般にモードダBとして知られている型式の不
充分対地高度隋報装置金も禁止するのが有用であること
が判った。特に、航空機がグライド・スロープ・ビーム
内に位置しておって着陸装置が下がっている場合、即ち
上述の米国特許に記述されているモード41Bとして−
Mに知られているモードの場合、はい換えるならば、着
陸装置か下がっていて対地間高度が不充分なモードであ
る場合には、上記グライド・スロープ・ビームよりも過
度に下方罠偏差していない限り、警報発生は禁止されろ
。 以上本発明の好ましい実施例について説明したが、数多
の変形および変更がijJ iii:であることは言う
までもない。したがって、本発明の範囲から逸脱するこ
となく、上に述べた以外の仕方で本発明を実施し得るも
のと理解すべきであるっ第1図は、本発明による対地接
近警報装置の全体的借成を略示する機能プロンクダイア
グラム、第、2図は、航空機がグライド・スロープ上に
位置する場合1]?[波高度変化率信号の変化率制限を
変更することにより過度接近速度警報発生基べへを変更
する仕方を図解するグラフを示す図、そして第3図およ
び第7図は、第、2図に示した接近速度限界を修正する
ことにより警報包結線がどのように修正されるか全図解
するグラフを示す図である。 10・・対地接近警報装置、/、2・・グライド・スロ
ープ受信器、lグ・・電波高度計、16・・電波高度変
化率回路、1g・・対地接近速度比較器、20・・対地
接近速度警報発生器1.2:1.・・変換器(拡声器)
1.2グ・・グライド−スロープ比較器1.26・噂グ
ライド・スロープ警報発生器、−g・・アンドゲート、
3θ=・インバータ、3コー・オアゲート。 特許出願人代理人 曽 我 道 照 g=+手続補正書
「自発」6: ( 昭和39年7月コロ日 特許庁長官殿 1、 事件の表示 昭和3り年特許願第13:1/73号 2、 発明の名称 航空機のための対地接近警報装置 3、 補正をする者 事件との朋係 特許出願人 4、代理人 補正の内容 :l) 図面の第3図を添付の図面写しに示す通り。 参照数字「lOO」および「10.)、Jをそれぞれ「
10コ」および「lOO」と補正する。
用いられている。警報装置が設置される航空機の形式に
依存17て、信号は、グライド・スロープ受frt器l
コ(小/図)、′成波高度計/<j、4波高度変化率回
路/&のような個々の計+におよびフラツグの位ifを
指示する離散的回路要素あるいrat成る411(の新
型の航空機においてはディジタル・データ母線〔図示せ
ず〕から得ることができろ。 本発明によろ褥報装置/ ’Q fま、航空機が飛行し
つつある高度に対して対地接近速度もしく&;1接近率
が過度である場仕に一報を与える概qM機能を具11i
:/する。この機能を実現するために、′I毬波高度吸
化率回路16からの電波高度変化率(Mよび第1図にQ
ま示していないが任意選択的VC気圧1“、6度変化率
)全、Tll波高度肝/グからの信号によって決定され
る対地高度と比較して、航空機が飛行1つつあろ1−石
度に対して対地接近速度が過度である場合には′71t
に警報起動信号を発生する11i+1きをなず対地接近
速度比較器/gが設り−られる。上記警報起動信号は、
対地接近速度比較器生器−〇に供給される。この対地接
近速度警報発生器コOは、好ましくは、音声警報信号を
変換器、22に直接的または間接的に供給し、航空機の
操縦者もしくはパイロットに過度対地接近速度状態を表
わす音声警報を与えろ。この対地接近速度比較器/gと
して適当である装置は、本明細書に参考までf援用して
いる既述の米国′#許第JqJ’lλコ1号明#1書の
第1図に示されている。 さらに、警報装置IOは、グライド・スロープ偏差を表
わすグライド・スロープ受信器12からの信号を、航空
機の対地高度を表わす信号を発生する電波高度計/II
からの信号と比較して、航空機がグライド・スロープの
下方に過度に降下した場合にグライド・スロープ起動信
号を発生するグライド・スロープ比較器、2ダを備えて
いる。グライド・スロープ警報起動信号は、グライド・
スロープ警報発生a −26に印加され、後者は、グラ
イド・スロープ下方過度降下を表わず音声警報f目号を
発生して変換器もしくはトランスジューサ、2−に供給
する。このグライド・スロープ比較器、2グとし“C適
当な装置は、先Vζ引用した米国′4′#許第J 9t
17 g O9号明細書の第、2(4に示されており、
同上米国特許明細潜の第1図VC示されているように、
グライド・スロープのド方偏差度に依存して注意縫綴お
よび指令合綴を与える働きをなす。 本発明の重要な特徴によれば、筒報起動信号′fK:3
?’i生ずるための対地接近速度比較器igで用いられ
る基準は、航空機がグライド・スロープ・ビーム内に柱
石場合には修正される。この目的で、グライド・スロー
プ受信器1.2を監視して41効グライド・スロープ信
号が受信されているかとうかを判定するアンドグー)、
2&が設けられ、このアンドゲート、2gには他の可能
化信号としてILS川能川石化信号びグライド・スロー
プ信号をろ波することによって得られ該グライド・スロ
ープ信号が11ト音ではないことを表わすG/8 N0
ISY 信号が供給される。さらにゲート2gは、グラ
イドeスロープ比較器、2グの出力信号をモニタする。 このグライド・スロープ比較器、2グの出力信号は、イ
ンバータJ0を介して否定a/s M報信号、即ちC)
/8 wARInNoとし°CアンドゲートJ、gVc
供給されるものであり、航空機がグライド・スロープよ
り過度YCT方に位置していないことを表わす。アント
ゲ−1−,2gの出力信号は、過度対地接近速度警報を
発生すべき判断基準を変更するために、好ましくはオア
ゲート3コを介して対地接近速度比較器18に印加され
る。該判定基準は、有効グライド・スロープ信号が受信
されておって、グライド・スロープ信号に雑音がなく、
ILSが可11シ化されておって、G/B WA冊IN
G信号によって示されるようにグライド・スロープ合綴
が発生されていない場合には常に変更される。アンドゲ
ート、2gから(オアゲート32を介し〕対地接近速度
比較器tgに供給されろ信号は、持報装置崖がより鈍感
になって偽椿報発生確率を減少するように、8報発生に
要求される捷報基準金変更する1−ををなす。 対地])を近速度比較器/gとして適当な装置は、先に
引用した米国特!′1′第393り、2.2 /号明却
1商の第1図に示されている。この装置を使用する場合
Yこに1、Aアゲート3コの出力を、同上米国特許明細
FJの第7図にFLAP8として示されている速度制限
器lθの入力に印加することができる。 このようにした場合には、航空機がグライド争スロープ
電波ビーム内で進入態勢にある時には、対地接近速度比
較器号を発生するのに要求される基準は、同上米国特許
明細潜り第一図に示されているフラップ上がり(7ラン
プアツプ)形朗から同上特許明in書のフラップ下がり
(フランプダウンフ形LN I/Cおける基準に変更さ
れて、それにより、約700ないしqQOフィート(同
一]―米国’l? tt”F IIIJ細冴で示されて
いる装置においでは約7119フイート〕の電波高度よ
り上では11報は実効的て禁止される。同様に警報基準
を変更するために、7ラツプドがり形態を表わすIN
I−1,イー L 艶 聯 i −る。さらに、単に基
準を7ラツプ上がり形態における@報発生要求からフラ
ップ下がり形態における警報発生要求V?:、適合する
ように変えることによって、対地接近速度比較器igV
cより獅報起動信号を発生するのに必要な基11.へ全
変更するのが便利ではあるが、上述以外の仕方で基をを
変更し得ること、しかも空港を取巻く山や丘に向って進
入中に生ずる妨害獅報を最小限度にするように最適化す
ることができる点に留意されたい。 過度に対地接近速度警報モードの1報基準を変更するの
に特に効果的であることが判明した7つの方法は、第一
図に示すように電波高度変化率制限器(米国特許第J9
J’lコニ1号明細書で参照数字IOで表わされている
)の速度限界を変更することである。例えば、通’R’
;の巡航状rn+−Fでは、航空機のフラップが上がっ
ておって(フランプアツブ〕航空機がグライド・スロー
プ・ビーム」二に位fRL、ない場合の速度制御i13
!は線Aで示すようr(設明細’+’t vこ示されて
い8る速度制限器10は、高度変化率f+i寸を、−j
えは降下速度、2oooフィート/分とりoqoフィー
ト/分との間の値K :t+lJ限するように設定され
る。第2図に示したグラフにおいて、正の電波高度接近
速度を降F率もしくit 降ド速度と見做すことができ
る。 しかしながら航空機の7ランプが下がってぃイ)か、或
いrよフラップの位置lこ関係な(航空機がグライド・
スロープ・ビーム上に位1dする場合には速度制限器l
Oり出力は速度もしくは変化率信号を、例えば降下速度
3oooフィート/分と910フイー ト/分との間の
値に制限するように変更される。また、線Ct6よびD
は、航空機が対地高度、2oθθフイートより低い場合
の、およびフラップを上げて対気速度拡張の場合の、そ
れぞれ速度11Jll限Vこ対する変更を示す。この対
気速度拡張もしくはMACH(′vツバ)拡張とは、第
3図に示されているように対気速度の関数とし−C苅地
接近速度婚報装置?lの感度全増加することを[tうも
のである。 第3図は、航空機が巡航中であり且つそのフラップが上
がっており(フラップアンプノしかモクライド・スロー
プ・ビーム上に位置しない場合に過度接近速度警報を発
生ずるのに必要な警報包絡線もしくは基準を示す図であ
る。このような場合、航空機がマツハ00.j!;また
はそれより低い速度で高度/6S0フィート未満で飛行
している場合に線100および102で画定される包絡
線領域が侵犯された場合に接近速度警報が発生される。 図示の実施例の場合には、上記包結線が侵犯された場合
には、「地表」のような音声警報が2度繰返されそれに
続いて「プルアップ(機首上げ〕」が発生される。マツ
ハ0、.3 !;の速度からマツハ0.グSまでの速′
度では椿報包絡線は線10ilで示ずよ)yc21Is
oフィートまで拡張されて、このようなII%速度では
警報発生時点が早められる。 しかしながら、航空機がクライト・スロープ・ビーム上
に位置している場合には、第3図に示したグラフで与え
ら−れる保仮は小必彎であるばかりではなく妨害警報を
発生し得る。したがって、本発明Vこよる装置はこの場
合には不感化される。第一図に示すように、制限器(米
国特許第39.3t1.2コ1号明細書で浴照敵字10
で示卆れている)の速度制限もしくは限界を変更するこ
とにより不感化すると、第グ図に示すような苔報包m線
が得られる。この場合航空機がグライド・スロープ・ビ
ーム上に位置している場合(またtよそのフラップが下
がっている場合)には、第り図の斜影領域IOAにより
定祷される警報包絡線が侵犯されると常に「地表」音声
警報のような警報が発生される。警報が起動されろ高度
を対地高度約100ないし900フイート、例えば第7
図に示すように790フィート未満に制限することによ
り、着陸進入時に生ずる偽瞥報もしくは有害11報が除
去されるかまたrl−少なくとも相当に減少される。第
り図に示すように、釣り。oフィートの対地高度未満で
警報を禁止することにより、航空機が将に着陸しさらに
、本願と同一の出願人匹譲渡された本明細書においても
援用した米国特許第J9J&??A号、llOグ9グク
97g七および第qo3oo乙S号各明細書に記述され
ておって一般にモードダBとして知られている型式の不
充分対地高度隋報装置金も禁止するのが有用であること
が判った。特に、航空機がグライド・スロープ・ビーム
内に位置しておって着陸装置が下がっている場合、即ち
上述の米国特許に記述されているモード41Bとして−
Mに知られているモードの場合、はい換えるならば、着
陸装置か下がっていて対地間高度が不充分なモードであ
る場合には、上記グライド・スロープ・ビームよりも過
度に下方罠偏差していない限り、警報発生は禁止されろ
。 以上本発明の好ましい実施例について説明したが、数多
の変形および変更がijJ iii:であることは言う
までもない。したがって、本発明の範囲から逸脱するこ
となく、上に述べた以外の仕方で本発明を実施し得るも
のと理解すべきであるっ第1図は、本発明による対地接
近警報装置の全体的借成を略示する機能プロンクダイア
グラム、第、2図は、航空機がグライド・スロープ上に
位置する場合1]?[波高度変化率信号の変化率制限を
変更することにより過度接近速度警報発生基べへを変更
する仕方を図解するグラフを示す図、そして第3図およ
び第7図は、第、2図に示した接近速度限界を修正する
ことにより警報包結線がどのように修正されるか全図解
するグラフを示す図である。 10・・対地接近警報装置、/、2・・グライド・スロ
ープ受信器、lグ・・電波高度計、16・・電波高度変
化率回路、1g・・対地接近速度比較器、20・・対地
接近速度警報発生器1.2:1.・・変換器(拡声器)
1.2グ・・グライド−スロープ比較器1.26・噂グ
ライド・スロープ警報発生器、−g・・アンドゲート、
3θ=・インバータ、3コー・オアゲート。 特許出願人代理人 曽 我 道 照 g=+手続補正書
「自発」6: ( 昭和39年7月コロ日 特許庁長官殿 1、 事件の表示 昭和3り年特許願第13:1/73号 2、 発明の名称 航空機のための対地接近警報装置 3、 補正をする者 事件との朋係 特許出願人 4、代理人 補正の内容 :l) 図面の第3図を添付の図面写しに示す通り。 参照数字「lOO」および「10.)、Jをそれぞれ「
10コ」および「lOO」と補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /)航4Y [40対地高度を表わす信号および航空機
のズ・I地接近速度を表わす信号に応答して、該対地接
近浦度が、航空機が飛行しつつある、・、6度にメ1し
予め定められている基$に従かいii/6度である場合
に11・横を発生するための傍報JJ6牛11段と、グ
ライド・スロープ無線ビームに75谷して航空機が該グ
ライド・スロープから過度に偏走している場合に袴報を
発生ずるための手段と、前記グライド・スロープを検出
しC前記fJfc空機が該グライド・スロープから過度
VC偏lせしていない場合に前記予め定められた仙J盾
を変更するための手段とをlfi/えている航空機のた
めの対地接近警報装置。 、2) グライド−スロープ・ビームが検出すれ、航空
回が該グライド・スロープより過度に゛ド発生手段の感
度を低くするように予め定められたh(準を変更する特
許市をの範囲1S/項記載の対地接近警報装置。 3)クライト・スロープ・ビームか検出され、航空機が
該グライド・スロープ下方に過度に降下していない場合
に、鮪報がづ6生きれる最大高度を減少するように予め
定められたノル準を変更する特許請求の範囲第1項記載
の対地接近警報装置。 リ 最大高度を地上約700ないしqooフィートに減
少する特許請求の範囲第3揚記載の対地接近警報装置。 5)lf地接近速度書報発生手段が、対地接近速度信号
の最大値および最小値を制限するための手段と、予め定
められだ載量を変更するためにHtl記最大および最小
値のうちの少な(とも1つを変更するための手段とを備
えている特許請求の範囲第2項記載の対地接近警報装置
。 縦者に対し過度の対地接近速度の警報を与えるための手
段およびグライド・スロープ会ビームを検出するための
手段を有する対地接近1!i報装置において、前記グラ
イド・スロープ・ビーム検出手段に応答して該グライド
・スロープ・ビームが検出された場合に前記予め定めら
れた警報載量を変更するための手段を備えていることを
特徴とする対地接近警報装置i4(0 7) M SM基阜変更手段が、対地接近?!L!度資
報がqえらノ′Lろ最大高度を制限するための手段を1
11#えている特許請求の範囲第A項記載の対地接近片
f1i装置。 g) l埒報ノ、いQ!変更手段が、対地接近速度四相
が与えられる最大高度を地上約7θθないしワθθフィ
ートに制限するための手段を備えている特許請求の範囲
第7項記載の対地接近PHj日J暑a。 9)苔報基i(h、変更手段が、航空機がグライド・ス
ロープから過度に偏差しているが否かを決定して航空機
が該グライド・スロープより過度に下方に降下していな
い場合にのみ予め定められた基準を変更するための手段
を備えている特許請求の範囲第7項記載の対地接近陽報
装置。 10)警報基轄変更手段が、過度接近速度1報発生手段
が応答する最大接近速度を変更するための手段を備えて
いる特許請求の範囲第6項記載の対地接近警報装置。 //)航空機の対地高度を表わす信号を発生する信号源
と、グライド・スロープ無線ビームを受ける手段と、航
空機の対地接近速度を表わす信号を発生するための手段
と、111J記対地高度信号発生手段および対地接近速
度信号発生手段に応答して、前記航空機が飛行している
高度に対し予め定められた基準に従かい前記対地接近速
度が過度である場合に椅報を発生するための手段と、前
記グライド・スローブイSυ・受信手段に込合して前記
航空機が該グライド・スロープから過度に偏差している
場合[1’1ty f!:発生するための手段と、前記
グライド・スロープ・ビームが検出され且つ11σ記航
空機が該グライド・スロープから過度に偏差していない
場合に前記予め定められた基準を変更するための手段と
を含む航空機のための対地接近H報装置。 ii) り゛ライド・スロープ過度偏差警報発生手段が
、さらに、航空機の対地高度に応答して、航空(;−が
飛行している高度に対し前記グライド・スロープの下方
に過度に偏差している場合K vf(IJ e発生fる
特許請求0) Fjj 115 FA’S / /項記
11市のス・1地接近時報装置。 /3)グライド・スロープ・ビームが検出され且つ航空
機が該グライド・スロープ下方に過度に降Fしていない
場合に、対」1粍接近速度誓報光生ト段の感yiを低(
するように予め足めら)1.たノ^をを変更する!1、
゛F計jtl’f求の範囲第1/項記載のメ・I地接近
鰐報装置。 /リ グライド・スロープ・ビームが検出され且つ航空
機が該グライド・スロープ下方に過度に降下していない
場合に、層報が発生される最大高度を減少するよって予
め定められた基準を変更する特、1f請求の範囲第13
項記載の対地接近警報装置。 13)最大高度を地上約’tooないしqooフィート
に減少する’m i’f 請求の範囲第1グ項記載の対
地接近警報装置Kt。 /A)対地接近速度警報発生手段が、対地接近速度信号
の最大および最小値を制限するための手段と、該最大お
よび11ぐ小値のうらの少〃(とも1つを変更して予め
定められた結r(++を変更するための手段とを備えて
いる特許請求の範囲第73項記載の対地接近警報装置。
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| US512208 | 1983-07-08 |
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Family
ID=24038146
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59132173A Granted JPS6025469A (ja) | 1982-07-08 | 1984-06-28 | 航空機のための対地接近警報装置 |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
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| JP (1) | JPS6025469A (ja) |
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| BE (1) | BE900113A (ja) |
| CA (1) | CA1240384A (ja) |
| CH (1) | CH660468A5 (ja) |
| DE (1) | DE3424957A1 (ja) |
| FI (1) | FI842728A7 (ja) |
| FR (1) | FR2548788B1 (ja) |
| GB (1) | GB2142891B (ja) |
| GR (1) | GR82241B (ja) |
| IL (1) | IL72250A (ja) |
| IT (1) | IT1205353B (ja) |
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