JPS6025480Y2 - 組立プ−ル - Google Patents
組立プ−ルInfo
- Publication number
- JPS6025480Y2 JPS6025480Y2 JP10919180U JP10919180U JPS6025480Y2 JP S6025480 Y2 JPS6025480 Y2 JP S6025480Y2 JP 10919180 U JP10919180 U JP 10919180U JP 10919180 U JP10919180 U JP 10919180U JP S6025480 Y2 JPS6025480 Y2 JP S6025480Y2
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- pool
- plates
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 34
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 2
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、多数の底板及び側板を接合して組立てるプー
ルに関し、特に底板の縁部に側板を起立状に載置固定す
るための立上り部を一体に備えてなる底板を利用して遊
泳者の身長に適応性のあるプール底としたり、或いは排
水性の向上を図り得る傾斜付底壁を組立構成してなる組
立プールに関する。
ルに関し、特に底板の縁部に側板を起立状に載置固定す
るための立上り部を一体に備えてなる底板を利用して遊
泳者の身長に適応性のあるプール底としたり、或いは排
水性の向上を図り得る傾斜付底壁を組立構成してなる組
立プールに関する。
従来、立上り部を一体に備えた底板でプール本体の底壁
を組立構成し、その底壁の外周縁に沿って立ち上がる底
板相互の立上り部上面に側壁を組立構成する側板を起立
状に載置固定する様にした組立プールとして実装m53
−16213号公報の第1図及び第″2図′めb及びC
に開示さしているものが存在する。
を組立構成し、その底壁の外周縁に沿って立ち上がる底
板相互の立上り部上面に側壁を組立構成する側板を起立
状に載置固定する様にした組立プールとして実装m53
−16213号公報の第1図及び第″2図′めb及びC
に開示さしているものが存在する。
□゛□・□しかし乍ら、う°ニル本゛体あ長辺方向
全長に渉り並列状に敷設連結する各底板相互の縁部に一
体に設けられた立上り部の立上り高さは全て同一の高さ
でするため番と、゛遊泳者め゛身長に適応性のあるプー
ル底としたリミ或いはオド東性の向上を図り得る傾斜付
底壁を組”立檀戊子ることかできない問題があった。
全長に渉り並列状に敷設連結する各底板相互の縁部に一
体に設けられた立上り部の立上り高さは全て同一の高さ
でするため番と、゛遊泳者め゛身長に適応性のあるプー
ル底としたリミ或いはオド東性の向上を図り得る傾斜付
底壁を組”立檀戊子ることかできない問題があった。
・ ・〔考案すく―決しようとする問題点〕
本号゛案が解決しようとする問題点は、プール本体の側
壁杏組立構成する多数め側板の形状及び大きさく嵩゛さ
)を全て向−の本のとして、底壁を遊泳者の身長に適応
性のあるプール底としたり、或いは排水性の向上を図り
得るプール底、所謂傾斜付底壁に簡単且つ容易iこ組立
構成し得る様にすることにある。
壁杏組立構成する多数め側板の形状及び大きさく嵩゛さ
)を全て向−の本のとして、底壁を遊泳者の身長に適応
性のあるプール底としたり、或いは排水性の向上を図り
得るプール底、所謂傾斜付底壁に簡単且つ容易iこ組立
構成し得る様にすることにある。
゛上記問題を解決するために本考案が講じる技術的手段
はζ底板をプール本体の長辺方向に並列状に敷設連結じ
、そめ底板には長辺方向に相互に隣接連結される側板を
起立状に載置固定する立上り部を設け、その高さを、プ
ール本体の両箱辺側からプール中央部に向けて漸増状に
形成すると共に、該各底板相互の立上り部上面をプール
本体周囲に渉り同一水平面状に位置させて側板を起立状
に載置固定せしめる様にしたことを特徴とする。
はζ底板をプール本体の長辺方向に並列状に敷設連結じ
、そめ底板には長辺方向に相互に隣接連結される側板を
起立状に載置固定する立上り部を設け、その高さを、プ
ール本体の両箱辺側からプール中央部に向けて漸増状に
形成すると共に、該各底板相互の立上り部上面をプール
本体周囲に渉り同一水平面状に位置させて側板を起立状
に載置固定せしめる様にしたことを特徴とする。
本考案は、立上り部を一体に備えてプール本体の長辺方
向に並列状に敷設接合される各底板相互の立上り部の立
上り高さを、プール本体の両箱辺側からプール中央部に
向けて漸増状に形成してプール本体の底面となる各底板
相互の表面を両箱辺側からプール中央部に向けて面一状
に傾斜させると共に、側板を起立状に載置固定する各底
板相互の立上り部上面を同一水平面状に位置させた受皿
状に底壁を組立構成し、該底板周囲の立上り部上面に側
板を起立状に隣接連結し且つ載置固定して側壁を組立構
成する。
向に並列状に敷設接合される各底板相互の立上り部の立
上り高さを、プール本体の両箱辺側からプール中央部に
向けて漸増状に形成してプール本体の底面となる各底板
相互の表面を両箱辺側からプール中央部に向けて面一状
に傾斜させると共に、側板を起立状に載置固定する各底
板相互の立上り部上面を同一水平面状に位置させた受皿
状に底壁を組立構成し、該底板周囲の立上り部上面に側
板を起立状に隣接連結し且つ載置固定して側壁を組立構
成する。
本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、プール本
体Aは底面を中央部に向けて傾斜させた受皿状底Jj:
p1.ρ周囲上面に側壁A2を周設してなり、該底壁A
1及q側MA2は夫々多数の底板a・・・、側板b・・
・を組立接合して夫々構成する。
体Aは底面を中央部に向けて傾斜させた受皿状底Jj:
p1.ρ周囲上面に側壁A2を周設してなり、該底壁A
1及q側MA2は夫々多数の底板a・・・、側板b・・
・を組立接合して夫々構成する。
・。底板aは、底稈な1の長辺方向を適宜中球と1し且
つ底壁A□の短辺方向を該短辺方向全長、に渉る長さに
した平面長方形状に成形スヤと共に、適宜箇所の縁部に
は立上り部3を一体に備えてなり、発泡ウレタン等の発
泡体を芯材1としてFRPによってサンドインチ構造に
形成する。
つ底壁A□の短辺方向を該短辺方向全長、に渉る長さに
した平面長方形状に成形スヤと共に、適宜箇所の縁部に
は立上り部3を一体に備えてなり、発泡ウレタン等の発
泡体を芯材1としてFRPによってサンドインチ構造に
形成する。
そして、この底板aは敷設場所:I!pちプニル本体A
の両箱辺側に夫々敷設される端部底板a□と、この両端
部底板31間に敷設される中間部底板a2とがあり、端
部底板a1は両箱辺縁部と一側長辺縁部に立上り部3を
一体に立ち上げ形成してなり、中間部底板a2は両箱辺
縁部に立上り部3を一体に立ち上げ形成してなる。
の両箱辺側に夫々敷設される端部底板a□と、この両端
部底板31間に敷設される中間部底板a2とがあり、端
部底板a1は両箱辺縁部と一側長辺縁部に立上り部3を
一体に立ち上げ形成してなり、中間部底板a2は両箱辺
縁部に立上り部3を一体に立ち上げ形成してなる。
(第3図)。立上り部3は、図示した様にFRPによっ
て方形状に底形された多数の側板b・・・を起立状に載
置固定するためのもので、その上端には外向き水平状に
突出させたフランジ4を一体に備えてなる。
て方形状に底形された多数の側板b・・・を起立状に載
置固定するためのもので、その上端には外向き水平状に
突出させたフランジ4を一体に備えてなる。
そして、プール本体Aの両箱辺側底部に敷設される2枚
の端部底板a、の両箱辺縁部より立ち上げた立上り部3
の立上り高さ及び端部底板a□間に並列状に敷設連結さ
れる数枚、図面にあっては6枚の中間部底板a2相互の
両箱辺縁部より立ち上げた立上り部3の高さを、プール
本体Aの両箱辺側からプール中央部に向けて漸増状に形
成する。
の端部底板a、の両箱辺縁部より立ち上げた立上り部3
の立上り高さ及び端部底板a□間に並列状に敷設連結さ
れる数枚、図面にあっては6枚の中間部底板a2相互の
両箱辺縁部より立ち上げた立上り部3の高さを、プール
本体Aの両箱辺側からプール中央部に向けて漸増状に形
成する。
即ち、プール本体Aの両箱辺側底部に敷設される端部底
板a□の立上り部3の高さよりもプール本体Aの長辺方
向中央部に敷設される中間部底板a2の立上り部3の高
さが高くなる様に端部底板a1の立上り部3の高さと各
中間部底板a2・・・相互の各立上り部3の高さを漸増
状に形成して各底板a1.a2・・・相互のプール本体
Aの底面となる表面をプフル本体Aの両箱辺側から中央
部に向けて漸次面一状に傾斜させると共に、各底板a□
、a2・・・相互の立上り部3・・・のフランジ4上面
を同一水平面状に位置させる。
板a□の立上り部3の高さよりもプール本体Aの長辺方
向中央部に敷設される中間部底板a2の立上り部3の高
さが高くなる様に端部底板a1の立上り部3の高さと各
中間部底板a2・・・相互の各立上り部3の高さを漸増
状に形成して各底板a1.a2・・・相互のプール本体
Aの底面となる表面をプフル本体Aの両箱辺側から中央
部に向けて漸次面一状に傾斜させると共に、各底板a□
、a2・・・相互の立上り部3・・・のフランジ4上面
を同一水平面状に位置させる。
尚図中5は立上り部3上端のフランジ4に適宜間隔毎に
開設したボルト孔である。
開設したボルト孔である。
側板すは、正面直角四辺形の受圧面9と、この受圧中9
の周縁より外方へ突出するフランジ、10を備え、上記
受圧面9は周縁部に沿って適宜幅の平面部11を残して
、緩やかなドーム状に外方へ膨出12し、フランジ10
は受圧面9の周縁部に残された平面部11に対して直角
に形成されている。
の周縁より外方へ突出するフランジ、10を備え、上記
受圧面9は周縁部に沿って適宜幅の平面部11を残して
、緩やかなドーム状に外方へ膨出12し、フランジ10
は受圧面9の周縁部に残された平面部11に対して直角
に形成されている。
また受圧面9の中央部には周縁部の平面11と平行な平
面部13が形成され、フランジ10には所定箇所にギル
ト孔14が穿設される。
面部13が形成され、フランジ10には所定箇所にギル
ト孔14が穿設される。
斯る。
実施例はプール本体Aの長辺方向に並列状に敷設連結し
て底壁A1を組立構成する端、部底板a1と数枚の中間
部底板a2・・・との長辺方向全長に渉り連らなる起立
壁7となる立上り部3・・・の立上り高さをプール本体
^の両箱辺側からプ−ル中央部に向けて夫々漸増状に形
成して、立上り部3・・・相互のフランジ4上面を同一
水平面状に位置させながら端部底板a1及び中間部底板
a2を並列状に敷設連結することによりプール本体Aの
両箱辺側から長辺方、向中米部に設けられた排水口兼濾
過用循環吸入口8に向けて漸次面一状に傾斜させた底壁
A□、所謂傾斜付底壁を簡単且つ容易に組立構成し得る
様にしたものである。
て底壁A1を組立構成する端、部底板a1と数枚の中間
部底板a2・・・との長辺方向全長に渉り連らなる起立
壁7となる立上り部3・・・の立上り高さをプール本体
^の両箱辺側からプ−ル中央部に向けて夫々漸増状に形
成して、立上り部3・・・相互のフランジ4上面を同一
水平面状に位置させながら端部底板a1及び中間部底板
a2を並列状に敷設連結することによりプール本体Aの
両箱辺側から長辺方、向中米部に設けられた排水口兼濾
過用循環吸入口8に向けて漸次面一状に傾斜させた底壁
A□、所謂傾斜付底壁を簡単且つ容易に組立構成し得る
様にしたものである。
そして、底壁A□胴周囲同一水平面状に位置させた起立
壁7を構成せる立上り部3上端のフランジ4上面に形状
及び大きさく高さ)を同一とする多数の側板すを起立状
に隣接連結せしめ且つ載置固定することで上端全周を同
一水平面状とする側壁A2を組立構成してプール本体A
を形成する様にしたものである。
壁7を構成せる立上り部3上端のフランジ4上面に形状
及び大きさく高さ)を同一とする多数の側板すを起立状
に隣接連結せしめ且つ載置固定することで上端全周を同
一水平面状とする側壁A2を組立構成してプール本体A
を形成する様にしたものである。
尚図中15,17は底板aと側板す及び側板す相互を連
結するボルトナツトである。
結するボルトナツトである。
尚側板すのうち側壁A2の適当な位置に配される何枚か
は、梯子(図示せず)等の取付けを便ならしめるため受
圧面9中央部の平面部13を大きく腰また、他の何枚か
には濾適用循環吹き出し口(図示せず)が設けられる。
は、梯子(図示せず)等の取付けを便ならしめるため受
圧面9中央部の平面部13を大きく腰また、他の何枚か
には濾適用循環吹き出し口(図示せず)が設けられる。
そして、斯様にして形成された側壁すの上端にはその全
周に渉ってデツキ部材Cが取りつけられる。
周に渉ってデツキ部材Cが取りつけられる。
デツキ部材Cは側板す同様FRPの単板にて形成されて
側板す上縁のフランジ10に当接する接合部18を有し
、該接合部18を側板す上縁のフランジ10にボルトナ
ツト19に緊締連結して、側壁A1上端に外方へ張り出
すように取りつけられる。
側板す上縁のフランジ10に当接する接合部18を有し
、該接合部18を側板す上縁のフランジ10にボルトナ
ツト19に緊締連結して、側壁A1上端に外方へ張り出
すように取りつけられる。
そしてこのデツキ部材Cはオーバーフロー水が流入する
排水溝20を有し、必要によっては、上記排水溝20に
底面に排水孔(図示せず)を有する。
排水溝20を有し、必要によっては、上記排水溝20に
底面に排水孔(図示せず)を有する。
尚、底板aと側板b1側板す相互、側板すとデツキ部材
C等ポルドナ゛シト15,17,19により連結される
部分は全てンくツキン(図示せず)を介在せしめてシー
ルす名。
C等ポルドナ゛シト15,17,19により連結される
部分は全てンくツキン(図示せず)を介在せしめてシー
ルす名。
゛21はプール敷地面Bに、コンクリートブロック等を
用いて底壁んの大きさに相当する四角形の枠に形成され
た基礎枠で、その内部には山砂、川砂等の砂22が充填
されており、この砂22により底壁A1の全面を支持し
ている。
用いて底壁んの大きさに相当する四角形の枠に形成され
た基礎枠で、その内部には山砂、川砂等の砂22が充填
されており、この砂22により底壁A1の全面を支持し
ている。
上記砂22は予め定められた勾配をもって填圧されてお
り、その勾配は底壁A1の勾配に相当する。
り、その勾配は底壁A1の勾配に相当する。
23はプール本体A内に貯溜した水の水圧に対し、側壁
Nを外側より支える補強である。
Nを外側より支える補強である。
尚、前示実施例においては、各底板aは1枚でプール本
体Aの横幅の全長に渉たるようになしたが、プール本体
Aの大きさによっては2枚の板を中央で継ぐようにして
もよいし、それ以上の数の板を継ぐようにしてもよい。
体Aの横幅の全長に渉たるようになしたが、プール本体
Aの大きさによっては2枚の板を中央で継ぐようにして
もよいし、それ以上の数の板を継ぐようにしてもよい。
本考案は斜上の如く、底板をプール本体の長辺方向に並
列状に敷設連結し、その底板には長辺方向において相互
に隣接連結される側板を起立状に載置固定する立上り部
を設け、その高さを、プール本体の両箱辺側からプール
中央部に向けて漸増状に形成すると共に、該各底板相互
の立上り部上面を同一水平面状に位置させて側壁を組立
構成する側板を起立状に載置固定する様にしたので、底
板相互の立上り部上面を同一平面状に位置させながら底
板をプール本体の長辺方向に並列状に敷設連結すること
によって、遊泳者の身長に適応性のあるプール底、或い
は排水性の向上を図り得る傾斜付底壁を簡単且つ容易に
給立構成出来る。
列状に敷設連結し、その底板には長辺方向において相互
に隣接連結される側板を起立状に載置固定する立上り部
を設け、その高さを、プール本体の両箱辺側からプール
中央部に向けて漸増状に形成すると共に、該各底板相互
の立上り部上面を同一水平面状に位置させて側壁を組立
構成する側板を起立状に載置固定する様にしたので、底
板相互の立上り部上面を同一平面状に位置させながら底
板をプール本体の長辺方向に並列状に敷設連結すること
によって、遊泳者の身長に適応性のあるプール底、或い
は排水性の向上を図り得る傾斜付底壁を簡単且つ容易に
給立構成出来る。
しかも、側壁を組立構成する側板を起立状に載置固定す
る各底板押互の立上り部上面が同一水平面状に位置する
様に各底板相互の立上り部の立上り高さを形成したので
、形状及び大きさく高さ)を同一とする多数の側板でも
って側壁を組立構成できる。
る各底板押互の立上り部上面が同一水平面状に位置する
様に各底板相互の立上り部の立上り高さを形成したので
、形状及び大きさく高さ)を同一とする多数の側板でも
って側壁を組立構成できる。
−依って、所期の目的を達威し得る。
第1図、は本考案組立プールを一部切欠して示す斜視図
、第2図は第1図のX−X線に沿える拡大、縦断面図、
第3図は本考案の主要な構成要素である底板:及び側板
を分解した状態を示す部分的斜視図である。 A・・・・・・プール本体、A1・・・・・・底壁、a
・・・・・・底板、b・・・・・・側板、3・・・・・
・立上り部、4・・・・・・底板のフランジ、10・・
・・・・側板のフランジ、15・・・・・・底板と側板
のフランジ相互をボルト締めするボルトナツト。
、第2図は第1図のX−X線に沿える拡大、縦断面図、
第3図は本考案の主要な構成要素である底板:及び側板
を分解した状態を示す部分的斜視図である。 A・・・・・・プール本体、A1・・・・・・底壁、a
・・・・・・底板、b・・・・・・側板、3・・・・・
・立上り部、4・・・・・・底板のフランジ、10・・
・・・・側板のフランジ、15・・・・・・底板と側板
のフランジ相互をボルト締めするボルトナツト。
Claims (1)
- 多数の底板及び側板を接合して組立てるプールに於いて
、底板をプール本体の長辺方向に並列状に敷設連結し、
その底板には長辺方向に相□互に随′拉連結される側板
を起立状に載置7定子る立上り部を設置j、その高さを
、プール′禾体の両睦勿側からプール中央部に向けて漸
増状に形成すると共に、該各底板相互の立上り部上面を
同一水平面状に位置させて側板を起立状に載置固定する
様にした組立プール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10919180U JPS6025480Y2 (ja) | 1980-07-31 | 1980-07-31 | 組立プ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10919180U JPS6025480Y2 (ja) | 1980-07-31 | 1980-07-31 | 組立プ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5731459U JPS5731459U (ja) | 1982-02-19 |
| JPS6025480Y2 true JPS6025480Y2 (ja) | 1985-07-31 |
Family
ID=29470393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10919180U Expired JPS6025480Y2 (ja) | 1980-07-31 | 1980-07-31 | 組立プ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025480Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-07-31 JP JP10919180U patent/JPS6025480Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5731459U (ja) | 1982-02-19 |
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