JPS60255155A - 重負荷型ロツドミル - Google Patents
重負荷型ロツドミルInfo
- Publication number
- JPS60255155A JPS60255155A JP59112539A JP11253984A JPS60255155A JP S60255155 A JPS60255155 A JP S60255155A JP 59112539 A JP59112539 A JP 59112539A JP 11253984 A JP11253984 A JP 11253984A JP S60255155 A JPS60255155 A JP S60255155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod mill
- trunnion
- load type
- heavy
- discharge port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C17/00—Disintegrating by tumbling mills, i.e. mills having a container charged with the material to be disintegrated with or without special disintegrating members such as pebbles or balls
- B02C17/18—Details
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C17/00—Disintegrating by tumbling mills, i.e. mills having a container charged with the material to be disintegrated with or without special disintegrating members such as pebbles or balls
- B02C17/04—Disintegrating by tumbling mills, i.e. mills having a container charged with the material to be disintegrated with or without special disintegrating members such as pebbles or balls with unperforated container
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、極めて大きな負荷のかかる被粉砕物を粉砕す
るのに用いる重負荷型ロッドミルに関するものである。
るのに用いる重負荷型ロッドミルに関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来のロッドミルの外殻構造は、第2図に示す如く胴体
1のフランジ2に、ジャーナル3を一体形成したトラニ
オ740周縁部をボルト。
1のフランジ2に、ジャーナル3を一体形成したトラニ
オ740周縁部をボルト。
ナツトにて締着さ;it、、胴体1の外周壁の適所にマ
ンホール5が設けられ、他端部外周壁に排出口6が設け
らnている。尚、7は胴体1のフランジ2及びトラニオ
ン4の゛周゛縁部に一緒にボルト、ナツトにて締着した
ロッドミル転動用ギヤであり、8は排出口60カバーで
ある。
ンホール5が設けられ、他端部外周壁に排出口6が設け
らnている。尚、7は胴体1のフランジ2及びトラニオ
ン4の゛周゛縁部に一緒にボルト、ナツトにて締着した
ロッドミル転動用ギヤであり、8は排出口60カバーで
ある。
ところで斯かる外殻構造のロッドミルに於いて、極めて
大きな負荷のかかる被粉砕物1例えば製鉄所で発生する
炉滓等を破砕、磨鉱する場合には、炉滓中に混在する大
塊地金を処理する為に、大きな媒体(ロッド)が使用さ
扛ている。
大きな負荷のかかる被粉砕物1例えば製鉄所で発生する
炉滓等を破砕、磨鉱する場合には、炉滓中に混在する大
塊地金を処理する為に、大きな媒体(ロッド)が使用さ
扛ている。
一方、ロッドミルの寸法に比し処理量が極端に少ない為
、媒体(ロッド)が胴体1に直接落下する空打ち現象が
生じ、また磨鉱さ扛た地金が媒体(ロッド)の正常な動
きを乱す等の極めて苛酷な状態でロッドミルが運転さn
ている。
、媒体(ロッド)が胴体1に直接落下する空打ち現象が
生じ、また磨鉱さ扛た地金が媒体(ロッド)の正常な動
きを乱す等の極めて苛酷な状態でロッドミルが運転さn
ている。
従って、胴体1のフランジ2とトラニオン4の周縁部の
締着部に応力が集中し、ボルトが折損したり、締着部が
緩んで開いたりする0また胴体1とそのフランジ2の溶
接部Wに゛応力が集中し、クラックが入る。さらにマン
ホール5の取付座部には応力集中が生じ、クラックが入
り易い等の問題があり几。
締着部に応力が集中し、ボルトが折損したり、締着部が
緩んで開いたりする0また胴体1とそのフランジ2の溶
接部Wに゛応力が集中し、クラックが入る。さらにマン
ホール5の取付座部には応力集中が生じ、クラックが入
り易い等の問題があり几。
(発明の目的)
本発明は上記の問題を解消すべくなさ扛たものであり、
極めて大きな負荷のかかる被粉砕物を粉砕しても外殻構
造体に局部的な応力集中が生ぜず、耐衝撃性に優れた重
負荷型ロッドミルを提供することを目的とするものであ
る。
極めて大きな負荷のかかる被粉砕物を粉砕しても外殻構
造体に局部的な応力集中が生ぜず、耐衝撃性に優れた重
負荷型ロッドミルを提供することを目的とするものであ
る。
(発明の構成)
本発明の重負荷型ロッドミルは、胴体、トラニオン、ジ
ャーナル部を一体構造と々し、胴体とトラニオンの溶接
接合部にて胴体板厚t1とトラニオン板厚t2をt1≦
t2≦2t1 となし、マンホールを無くして排出口を
ライナ換装可能な大きさ止したものである〇 (実施例) 本発明の重負荷型ロッドミルの一実施例を第1図によっ
て説明する。第1図は本発明の重負荷型ロッドミルの外
殻構造のみを示すもので、1′は両端にフランジを有し
ない胴体で、この胴体l′の一端(図に於いて左端)に
ジャーナル3を一体に形成した胴体1′よシも大径のト
ラニオン4′が同心に溶接さnて一体化している。この
トラニオン4′の周縁部にはロッドミル転勤用ギヤ7が
同心にボルト、ナツトにて締着さnている。胴体1′の
他端(図に於いて右端)にはジャーナル3を一体に形成
した胴体1′と同径のトラニオン4′が同心に溶接され
て一体化している。
ャーナル部を一体構造と々し、胴体とトラニオンの溶接
接合部にて胴体板厚t1とトラニオン板厚t2をt1≦
t2≦2t1 となし、マンホールを無くして排出口を
ライナ換装可能な大きさ止したものである〇 (実施例) 本発明の重負荷型ロッドミルの一実施例を第1図によっ
て説明する。第1図は本発明の重負荷型ロッドミルの外
殻構造のみを示すもので、1′は両端にフランジを有し
ない胴体で、この胴体l′の一端(図に於いて左端)に
ジャーナル3を一体に形成した胴体1′よシも大径のト
ラニオン4′が同心に溶接さnて一体化している。この
トラニオン4′の周縁部にはロッドミル転勤用ギヤ7が
同心にボルト、ナツトにて締着さnている。胴体1′の
他端(図に於いて右端)にはジャーナル3を一体に形成
した胴体1′と同径のトラニオン4′が同心に溶接され
て一体化している。
胴体11の他端部外周壁には排出口6が設けられ。
該排出口6は胴体1′及びトラニオン4/ 、 4#の
内面に張設されたライナ(図示省略)を交換する為に出
入扛可能な大きさになさnている。従って、胴体1’に
設けらnるマンホールld無<1.テある。排出口6の
カバー8の上端は開放可能になされている。
内面に張設されたライナ(図示省略)を交換する為に出
入扛可能な大きさになさnている。従って、胴体1’に
設けらnるマンホールld無<1.テある。排出口6の
カバー8の上端は開放可能になされている。
然して胴体1′の排出口6を有する部分1aの板厚は他
の部分1bの板厚よりも厚くなさf′L1排出口6を有
する部分1aとトラニオン4#の溶接接合部にて、排出
口6を有する部分1aの板厚t□とトラニオン4“の板
厚#2とはt1≦t2≦2t1なる関係になさ:nてい
る。
の部分1bの板厚よりも厚くなさf′L1排出口6を有
する部分1aとトラニオン4#の溶接接合部にて、排出
口6を有する部分1aの板厚t□とトラニオン4“の板
厚#2とはt1≦t2≦2t1なる関係になさ:nてい
る。
かように構成された外殻構造を有する重負荷型ロッドミ
ルは、極めて大きな負荷のかかる被粉砕物1例えば製鉄
所で発生する炉滓等を装入し、転動して破砕、磨鉱した
場合、40ツドミル内に装入さ牡た炉滓等の処理量がロ
ッドミル内の体積に比し少なh為、大きな破砕媒伴であ
るロッドが胴体1′に直接落下する空打ち現象が生じた
り、また磨鉱された地金がロッドの正常な動きを乱す等
の極めて苛酷な状態で運転されること、になるが、胴体
1′とトラニオン4/、411とジャーナル3,3′が
溶接接合されて一体構造となっているので、耐衝撃性に
優fl、従来のように胴体とトラニオンが開くことがな
い。また応力集中が生じ易い排出口6を有する胴体1′
の他端部とトラニオン4#との溶接接合部にて、胴体1
′の他端部の板厚t1とトラニオン4′の板厚t2とを
t1≦t2≦2t1 なる関係になして、充分なる強度
を持たせると共にトラニオン4“側に応力を分散させ4
ているので、胴体1′の他端部とトラニ(5) オン4″との溶接接合部にクラックが入ることが無い。
ルは、極めて大きな負荷のかかる被粉砕物1例えば製鉄
所で発生する炉滓等を装入し、転動して破砕、磨鉱した
場合、40ツドミル内に装入さ牡た炉滓等の処理量がロ
ッドミル内の体積に比し少なh為、大きな破砕媒伴であ
るロッドが胴体1′に直接落下する空打ち現象が生じた
り、また磨鉱された地金がロッドの正常な動きを乱す等
の極めて苛酷な状態で運転されること、になるが、胴体
1′とトラニオン4/、411とジャーナル3,3′が
溶接接合されて一体構造となっているので、耐衝撃性に
優fl、従来のように胴体とトラニオンが開くことがな
い。また応力集中が生じ易い排出口6を有する胴体1′
の他端部とトラニオン4#との溶接接合部にて、胴体1
′の他端部の板厚t1とトラニオン4′の板厚t2とを
t1≦t2≦2t1 なる関係になして、充分なる強度
を持たせると共にトラニオン4“側に応力を分散させ4
ているので、胴体1′の他端部とトラニ(5) オン4″との溶接接合部にクラックが入ることが無い。
さらに排出口6をライナの出入扛可能な大きさになして
、従来ライナの出入れに用いたマフホールを無< した
ので、マンホール取付座部の如き応力集中個所が無くな
り、胴体1′の強度が向上する。
、従来ライナの出入れに用いたマフホールを無< した
ので、マンホール取付座部の如き応力集中個所が無くな
り、胴体1′の強度が向上する。
(発明の効果) 。
以上の説明で判るように本発明の重負荷型ロッドミルは
、胴体、トラニオン、ジャーナルから成る外殻構造体が
一体構造となっているので耐衝撃性に強く、また胴体と
トラニオンの溶接接合部は直交していてトラニオンの板
厚は胴体の板厚の1〜2倍になさn、Lかも胴体に応力
集中の生じ易いマンホール取付座部が無いので、外殻構
造体に局部的な応力集中が生じない。従って、極めて大
きな負荷のがかる被粉砕物を、何ら支障無く安全、確実
に粉砕できるという効果がある。
、胴体、トラニオン、ジャーナルから成る外殻構造体が
一体構造となっているので耐衝撃性に強く、また胴体と
トラニオンの溶接接合部は直交していてトラニオンの板
厚は胴体の板厚の1〜2倍になさn、Lかも胴体に応力
集中の生じ易いマンホール取付座部が無いので、外殻構
造体に局部的な応力集中が生じない。従って、極めて大
きな負荷のがかる被粉砕物を、何ら支障無く安全、確実
に粉砕できるという効果がある。
第1図は本発明の重負荷型ロッドミルの一実(6)
施例に於ける外殻構造のみを示す縦断面図、第2図は従
来のロッドミルに於ける外殻構造のみを示す縦断面図で
ある。 1′・・・胴体 3・・・ジャーナル 4/ 、 4#
・・・トラニオン 6・・・排出口 出願人 川崎重工業株式会社 (7)
来のロッドミルに於ける外殻構造のみを示す縦断面図で
ある。 1′・・・胴体 3・・・ジャーナル 4/ 、 4#
・・・トラニオン 6・・・排出口 出願人 川崎重工業株式会社 (7)
Claims (1)
- ロッドミルに於いて胴体、トラニオン、ジャーナル部を
一体構造となし、胴体とトラニオンの溶接接合部にて胴
体板厚t1とトラニオン板厚t2をt1≦t2≦2t、
となし、マンホールを無くして胴体の一端部外周壁の排
出口をライチ換装可能な大きさとなした重負荷型ロッド
ミル。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59112539A JPS60255155A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 重負荷型ロツドミル |
| US06/738,182 US4664321A (en) | 1984-06-01 | 1985-05-28 | Shell structure of heavy-load type rod mill |
| CA000482579A CA1231690A (en) | 1984-06-01 | 1985-05-28 | Shell structure of heavy-load type rod mill |
| EP85303801A EP0163536A3 (en) | 1984-06-01 | 1985-05-30 | Shell structure of heavy-load type rod mill |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59112539A JPS60255155A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 重負荷型ロツドミル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60255155A true JPS60255155A (ja) | 1985-12-16 |
Family
ID=14589173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59112539A Pending JPS60255155A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 重負荷型ロツドミル |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4664321A (ja) |
| EP (1) | EP0163536A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60255155A (ja) |
| CA (1) | CA1231690A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NZ526375A (en) * | 2000-12-15 | 2005-01-28 | Current Tech Llc | Interfacing fiber optic data with electrical power systems |
| US20040253175A1 (en) * | 2002-08-21 | 2004-12-16 | Stiffler Donald R. | Electrostatically enhanced tribochemical methods and apparatus |
| WO2023141730A1 (es) * | 2022-01-28 | 2023-08-03 | Compañía Electro Metalúrgica S.A. | Dispositivo, sistema y método para drenar líquidos desde el interior de molinos |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4976153A (ja) * | 1972-11-22 | 1974-07-23 | ||
| JPS50154859A (ja) * | 1974-06-03 | 1975-12-13 | ||
| JPS546680B1 (ja) * | 1967-07-17 | 1979-03-30 | ||
| JPS54154859A (en) * | 1978-05-26 | 1979-12-06 | Hokoku Kogyo | Rotation managing system of cereals |
| JPS5518125U (ja) * | 1978-07-20 | 1980-02-05 | ||
| JPS56133429A (en) * | 1980-03-24 | 1981-10-19 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Recovering method for metal from slag produced in metal refining and rod mill |
| JPS5778955A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-17 | Fujitsu Ltd | Structure of ball mill device for manufacturing magnetic paint |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1161859A (en) * | 1908-12-31 | 1915-11-30 | Hardinge Conical Mill Company | Apparatus for disintegrating ore and other material. |
| GB450281A (en) * | 1935-08-03 | 1936-07-14 | Ernest Newell & Company Ltd | Improvements in or relating to grinding, crushing or pulverizing machinery |
| US3001730A (en) * | 1958-01-24 | 1961-09-26 | Denver Equip Co | Duplicate section grinding mill |
| FR1337083A (fr) * | 1962-10-23 | 1963-09-06 | Smidth & Co As F L | Défibrage d'amiante dans un broyeur à barres |
| US3454233A (en) * | 1966-07-11 | 1969-07-08 | Us Stoneware Inc | Ball mill drum |
| US3558067A (en) * | 1968-09-30 | 1971-01-26 | Allis Chalmers Mfg Co | Grinding mill or the like having reinforced shell and method of making same |
| DE7620222U1 (de) * | 1976-06-25 | 1976-10-21 | Polysius Ag, 4723 Neubeckum | Stirnwand fuer eine drehtrommel |
| US4314677A (en) * | 1980-06-09 | 1982-02-09 | Fuller Company | Journal and end closure for tubular vessels |
| JPS5727571A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Shin Kobe Electric Mach Co Ltd | Manufacture of storage battery |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP59112539A patent/JPS60255155A/ja active Pending
-
1985
- 1985-05-28 US US06/738,182 patent/US4664321A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-05-28 CA CA000482579A patent/CA1231690A/en not_active Expired
- 1985-05-30 EP EP85303801A patent/EP0163536A3/en not_active Withdrawn
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546680B1 (ja) * | 1967-07-17 | 1979-03-30 | ||
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1231690A (en) | 1988-01-19 |
| US4664321A (en) | 1987-05-12 |
| EP0163536A2 (en) | 1985-12-04 |
| EP0163536A3 (en) | 1986-02-12 |
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