JPS6025667A - 電気式打込機等に於ける緊定具駆動方法 - Google Patents

電気式打込機等に於ける緊定具駆動方法

Info

Publication number
JPS6025667A
JPS6025667A JP58031919A JP3191983A JPS6025667A JP S6025667 A JPS6025667 A JP S6025667A JP 58031919 A JP58031919 A JP 58031919A JP 3191983 A JP3191983 A JP 3191983A JP S6025667 A JPS6025667 A JP S6025667A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ram
flywheel
driving
ram means
clutch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58031919A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6362353B2 (ja
Inventor
ジエ−ムズ・エバレツト・スミス
ジエ−ムズ・デイクストラ・カニンガム
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPS6025667A publication Critical patent/JPS6025667A/ja
Publication of JPS6362353B2 publication Critical patent/JPS6362353B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
    • B25C1/00—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
    • B25C1/001—Nail feeding devices
    • B25C1/005—Nail feeding devices for rows of contiguous nails
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
    • B25C1/00—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
    • B25C1/06—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices operated by electric power

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
  • Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
  • Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 低エネルギーの、和気を動カ箇とする打込板はありふれ
たものであって、小さな釘、かすがい(止金)を駆動す
るのに、またナツトを締めたり弛めたりするのに、また
小さな異論又は銅製のリベットなどのような変形自在な
緊定具を取りつけるのに使われている。然し乍ら5現在
のところ、セ、エネルギーの打込板は、少くとも手で持
つ型のものでは、圧縮空気で作動するものであった。こ
の圧縮空気式の打込板には幾多の欠点がある。即ち、大
きなポースが必散で且っ又実%、にはT5J動的ではな
い大谷にのエアー〇hが必敦である。東に。
圧力制御+2ffシ(、e1?1iii油装(白、7 
イルター等I)この秒空気装僧にり、つきものの装置が
心太となり、装置が複雑化し、取扱いにくく且つ陥仙1
なものとなってしまうのである。
高エネルギーの、手で持つ型の、ta気ft1力源とす
る拐込1i’、、 fl、硲かに、要望されてはいるが
、1だ未解決の多くの問題がある。例えは、16ベ二−
釘(しさ83眞(325インチ)の釦)を中程度の硬さ
の木にrJ込み、釘の頭か木の表面から出ない程度VC
するのには、約100 +1ボンド(453,6時)の
力がピーク時に必碩であることが、アーノ(−プレス(
arbor press)及び訂側器を使って簡単に解
明され得ている。釘はドライノ(−に相等しい反力を与
えるのであり且つ作業省は前記の+ +I n 11ボ
ンドの力をヒーク萌に良く対抗することは出来ないであ
ろうから、低、844度のドライバーでは、力があって
も、’+t<inことはないであろう、と云うの1、釘
を木の中に押し込むと云うよりは寧ろワーク片から押し
戻されることになるだろうから。従って。
釘を駆動するに会費な時間及びドライバーの容Rfl+
と云う点り最も大切なこととなる。it’>elfパラ
メータ((lcsign parameter)か無反
動の作業を醜く要望しているときは、t[力に、そうで
ある。
例えば、基本的に無反動の作4−なするようにl仕ぜら
れた短い時間内で、ワーク片にエネルギーを移すように
要求されている型のメカニズム及びシステム内に貯えら
れねはならならない溶在的エネルギーの%を計舞−する
目的で、道具の容t1及び接触速度の如き他の実際のパ
ラメータが当該道具のために選ばれることが出来る。こ
のことが為されると、前記計)望から次のことが着明さ
れる。即ち、非常に速く且つ充分な力伝達機構に組合さ
れた、相当大いさのエネルギー蓄積能力が絶対的に会費
である、と云うことである。更に、この泪算から、問題
の解決に対しtit磁右のような慣例的なものを使うと
云うようなことは全く無益であることが解る。何故なら
は、前記の無反動の作業をするようにル「1′:せられ
た短い時間で、平均心動動力を生せしめることの可能な
電磁石ユニットと太うものは、余りにも大型且つ大重引
のものであり到底実用化し優ない(値段の点を無視する
としても)からである。
小型で軽泥の糠梠で旨、エネルギーを貯え得るものとし
て、はずみ車と云う考え方か心に浮ぶのであるが、残念
乍ら、はずみ車と云うものは、高速度の幾廻転システム
で幻ましか具には適しないのであり実用化が間離であっ
た。而かもこの手でbつ道具には、ある程度のfd度が
なけれはならないのである。これらの力をうまく処理す
べく作茅渚に示された問題は、単一はずみ単式の道具で
は、致命的ではないとしても、非常に危険な機械である
と云うことである。この危険と云うのは、当該機械が之
から高速度で発射される釘などの緊定具を持つときのこ
とである。と云うのは、この発射を制御するようにする
ことに相当な困難さがあるからである、。
本発明によれは、十分の数秒台の短い時間間隔で前記3
25インチの釦を駆動するのに75馬力&ALO力が出
せるようにした、茜エネルギーの、電気駆動の、手で持
つ型の打込機を、実際に、実現したのである。籾実に、
小型の低馬力の■動機で、1秒当り1個以上のサイクル
でi11記動力を出すのに間に合うのである。
1個ではなくて、1対(2個)の実質的に同一で互いに
逆方向に廻転するはずみ車には、必要とするエネルギー
が貯えられるものであり、且つ一対のはずみ車がお互に
適切に適合し合うものであって、はずみ車を高速度で廻
転させる2きに生ずる面倒な先h%−メントを消去する
ようになっている。これらの同一のはずみ車は一対のけ
すみ車間に配、訃゛された摩擦ラムに係合するようにそ
の一方が使方のはずみ車と相関させてμ・・j転するよ
うにし、該ラムに、十分の数秒台の蝮時間内に、相当な
駆ホ・J力を付方することの可能な、能率的な高速度動
力付与機構を構成させるのである。而して、このように
して作られたクラッチは同J4/i的な係合を必扱とし
ないし、また良く設g1されるときは、スリップしない
ものである。
機械的なインターロックか施される、即ち。
トリガ(引金)を引いてクラッチを係合するように作動
する時にワーク片(釘が打込まれ対象物)K対し道具を
しっかりと保持する、該道具の突出部が該道具を作業に
対し安全なものたらしめる、之と共に、萬−道具を敗り
落すような事故があっても釦を暴発するようなととはな
いのである。電動&速度制御器は、それが必すしも正副
には安全装置であると妹云えないかもしれないが1作業
者に刻しては。
被作勢物に釣合った適切なレベル迄ラムのエネルギーを
減することが出来るようにする手段を提供するものであ
る。
晋ガt1の一般家庭用電流で、該道具用の動力源(%#
、 )として充分であり、また、実際に、動力の要求は
、電池又は小型の自己収蔵式発電板によって容易に供給
され得る程度のものであって、低い動力徴求のサイクル
の場合は的にそっである。問題は、小型の小馬力の電動
朴と同じ位にJダ小の駆動サイクルの…jに於けるエネ
ルギーの浪費にあるのではなくて、明ろ、はずみ沖駆動
用電動抜をハ1敦の速度にスビードアッグさ硝ることを
含む時間の一つにf)る。
本発明の打込板は、釘打機として設n)されると汁、そ
のまま、何らの7L史を加えること無しで、商業的に使
える釦のストリップ又はベルトを受け入れるに適してい
るのである。
このことは、リベット又盛り5同様にパッケージ化され
ているものの如き緊5y声1.(釣以外の緊冗具)につ
いても同様である。一般に、この1tfiのものは、慣
用曲設H1のt」ね仕損の供伶をするマガジン(緊定共
収谷枠)内に収蔵される。
斯くして、本発明の鋲−の目的は、新規の、高エネルギ
ーの1手で掲つ型の、電動式の打込&ヲ得んとすること
にある。
本発明のにの目的は、高速社ずみ車の原理を利用し、而
かもエネルギー貯蔵媒体が。
いかなる先行モーメントから効果的に自由であるように
作られた、前記型の@槓を得んとするにある。
本発明の別の目的は、炉0合した一対の互いに逆方向に
廻転するはずみ車をエネルギー伝達の媒体として使用し
、これに依り、その中に貯えられたri在のエネルギー
が殆んど瞬間的にラムに伝えられるようになっている。
打込機を1尋んとするにある。
木兄BF+の他の目的社、ラムが、自己ロック式の効果
的にスリップの無い高動力摩擦クラッチにより作動せし
められ、これにより、有歯クラッチ間の同期的保合の磨
製がかいようにした打込機を得んとするにある。
本発明の追加的な目的は、二角の互いに反対方向に廻転
するはずみ車のJcAFkに基〈電動式の、手で持つ型
の、道具であって、釘打叡、リベット打板、止金打概、
打刻様、だがt21A及びこれらに類似の道具に適用で
きるもので、その仕事のサイクルが、引込み自在のラム
の高速疫の打撃に基いている道具を僧んとするにある。
本発明の、上述の点以外の目的は、下n12に述べると
ころにより、ある程度管で@Ijらかになるであろう。
本発明の釘打地板(符号0111で示される)の実施例
の詳細な胱明をする前に、第1図の原混政B/J図に関
し、最もへ蚤な要素及び該道具のパラメータの概略1明
をする、このうちのあるものは全く重大なことであゐ。
先づ、該道具によって作られレバならない力及びこの力
を使い来たゴのにをする時曲と云う屯のの考え方を1り
るために、糺卸な実験に、詐細な数学的分相を組合せた
ものにつき説明するのが、その理解管助けるのに1Lい
であろう。
以下はその数学的分拍と夾駅のLlである。
長さ8.3センチ(3,25インチ)の16ベ二−釣を
中程度の硬さの木t4ハに打込み釘の頭が木材片の表面
から出ない程度にするに費するビーク時の力は約11’
l 11 nポンド(453,6キログラム)てIfI
ることけ、筒中なアーパープレスを使っての丈tcでh
[つている。Jl、’ K、り」の木材片内−のハ3σ
−のむ台と力6見られた力とのμ゛」係を示すクラ7L
1、絶・1記の111011ボンド(463,Gキログ
ラノ・)ちね略々b線的である。従って、消費されたi
、、、、エネA・ギーは、次のに2式で現わすことが出
来る。
(170ジユール) 釣打込作菅・にネいて、l?Jに釘打桓:又はドライバ
ーに相@ニジい反力を馬えるので、t> ):、から、
釦とドライバーの質罰と′を駆動するに仮した時間ね、
大いに′7JM、さるべきことである。
手で持つ道具としての逆・当な井侶、とL2てドライバ
ーのIRRfxoボンド(a、 536即)と仮定し7
、捷た釘打込時の接触の速度を5フィート/秒(152
,4c*/秒)と仮定すると。
剣を木拐斥中に拓1人するための時fMは次の式(2)
で規定される。ことにF (tlは、釘により木材鉄脚
えられた、時間と共に変る力とする。
v 式(2)・・・J”itl二M A = M −(2を 角し、へ1仁tドライバーの質(:、とする式(4)に
おいて、tdEl:釘ン・駆動するに要した時間とする
。
従って F(+1 式(3)−・・−■−dt=dv イリし、Viは道具の釘打込み速1す゛、Vfill同
上の最終速度 既に決ぬらj−でいるように 式151 ・−F+tl = ’lAr3.A (”)
kg [Rtl = 1000cm1’1td td ポンド](<’汐、?、4kg: 式(4)から 4を左j、&td /θθθtd 式(6)・・・−i、−一=vf−■i[−、−刈==
Vf−■1]式(6)からtdをめると 式(7)・・・td =住17′−“1ゝ’I!;3.
1゜ 〔td=01五二n上〕 lθθO こ\で、釘打込速度を/ k Q’l am/秒IJ−
フィート7秒)と仮定した値を代入し、最終速度を得る
。
この式から、 tA&、74kg(/θボンド)の道o
、 o o 3秒の時間がかかることが解かる。
作業時間td (釘を駆動するに役した時間)の市に役
した平均動力値は、次式でめられる。
式191 ・* ・Pav6 ;−□ = 75馬カ5
511×O,(+03 1述の)tt :J’lかも次のことがW(かる。即ち
。
道具は、相当なエネルギー貯R容量がなければならない
し、東に、このエネルギーを、十分の1秒単位と云う極
めて組い時11!il内に放出できるものでなければな
らない、と云うことである。
さて、はずみ車をこのエネルギー貯′#、槻構に採用す
るとして、3インチ(7,62ts )の直径でその(
ロ)転速度をωとする。!:き、意義ある比較が、はず
み車の因周縁達度七釘の打込み速度との[)1.及びは
ずみ車のエネルギーと必要エネルギーとの(HIIK、
1%られる。
7、A2cmC3インチ) 一!ド不憂1 ・ −の釘が0. (l rl 3秒で
=1−1自径のはずみ軍か の周峰速反て蜘転しているとすると、その屹転角速度は == 6366 r 、p、In。
この6366 r、p、m、と云う速度は適切な速度で
あって、必俊に応じ増やすこともできるものである。
はずみ正のエネルギーは 弐〇2)・・・E=o5Iの2 併し、Iにはすみ軍の回転慣性イ1−とする。
その慣性値は次式で現はされる、 式(131・* * I = 0.5 mr2例えば、
はずみ車の材質に真鍮が使われ)2%St確(7インチ
) −J−Yの1早さとすると、その質 tMは 式(【槽を代入すると 式θ5)・・・1=o、s (o、n 6 s 4) 
(〒7)ここで■=666ラジアン/秒を使うと。
エネルギーは 式QfilT1” ” E=0.5(5,34X111
−’)(666’)2=118.43フイート拳ボンド
(/ムηkg−肩)(約161ジユール) のlを中硬度の水相に釣の頭迄打込むのにや、ンするも
のと仮定したことを的に述べたが、直−1−美の真鍮製
はずみ車で71111 (Ir、pom、で廻転するも
のは、前述の高エネルギーの釘打込概の要求f、満足す
るに足るエネルギーと周縁速度とを有するものである。
然し乍ら、このような道其は、それが千にント龜、hす
み車のスピン軸K reiダする軸を軒とする回転によ
る。このモーメントの太い臼11(転)−すると次式の
如くなJ+、、式(17+ 41111 MP−■Ω0
)但し、Nlpは剣fl込概上に働く先行モーメント、 1e−を釣打込捩のはずみ車の慣性、 ωは該はずみ車の回転角速度、 Ωは、f[す者が剣打込板を廻転させようと試みる回転
角速tVとする。
與抄すとし1、闇&で述べたはずみ車のパラメーターの
ある剣打込拉を作ター者が持っていて、該@JrJ込板
を()1秒でl Ill ll−1転させようと試みる
とすると、ジャイロスコープ式先行に基因する釣打込椅
、のモーメントは次式でめられる。
この1.5514・メートルと云うのは大きなトルクで
あって、これでは、作か渚が釘71込楓な所望の方向に
配僅することは著しく困難である。
従って、ワーク片に苅してイ1;対的に壮急紐く圧砕−
に位敏つけるべき把持式の工具に起こりつる先行運動モ
ーメントをなくすために、水平ホ11線のまわりを相互
に反対の方向に同じ速度で回転する、2つの8℃能的に
同一のはずみ車を設叶る必要がある。本発明の教示によ
れば、拘結合されるべき、多かれ少なか′n&大な、多
数の他のパラメータが存在することが3M解された。
その最もル要なパラメータの1つけ、ラム要素(121
が相互に反対方向に回転する一対のはずみ車(I41と
09との間に祉さまれ、これら一対のはずみ車によって
第1図に示すワーク片に対して一1方に駆動されるとい
うようなラムの全作動1ストロークが、工具のスリップ
もしくはずれの発生を全く回避するためには、十分の数
秒というきわめて焼時間のあいたに行なわれなけれはな
らないということにある。
換言すれば、仮に工具が16ベ二−釘を打込むために用
いられる場合tては、ラムが釘と係合している9、 1
1 (13秒間の焼時間のあいだに、該ラムに約453
.6時(ln n nボンド)なる(tkの強大な力を
寿える必要かある。
一対のはずみ車とラム+段との間の駆動連絡は多くの方
法で達成され得るのでにあろうが、ただ1つの実用的な
方法として採用したのは、ラックおよびピニオンも“の
同期的保合を必要としない摩擦力による方法である。更
に、ある種のクラッチが、既に回転を起こしているはず
み車を瞬間的にラムに係合させるプこめに適用され得る
が、はずみ車をラムと係合した状態に留めるべく、vl
、はずみ車の回転遅動を所望の速度まで速めて、ラムを
十分の数秒間のあいたに駆動)させることは不可能であ
る。
かようなりう′キは、一対のはずみ車の両方を相互に接
近する。および動れる方向に動かして、保合および脱係
合させるか、あるいはラムに係合する一方の可動のはず
み車を他方の位置1固定したはずみ車に対して相対的に
動かして、かかる他方の位置固定したはずみ車の横側に
押しつけるように働きうる。これら2つの作!に/1様
式では、抜に述べた方が好適である。何故なら、前に述
べた作iIW様式によれは、仮にラム手段が2つの相対
的にm ltI+可能なはずみ車の間でfI動する地合
に、各回の作動毎に、両刀のはすみ車が同時というより
も、むしろ一方のはずみ車が他方のはすみ車に先立って
ラムに接近するようになるからである。
このことが起こると、平衡を越える過度の大きさの作用
力が生じて、対をなすはずみ車の一方が他方を曲げるよ
うになる。明らかなように、この場合のラム係合力は、
釦ゲ打込み作しりするのに振する力の大きさ、うなわち
約453.6即(loOnボンド)の3倍で、約136
0、8 K9(311Onボンド)の大きさになる。従
って、変形可曲なはずみ車の数句は機構を適正に設計し
、かつ工作することはきわめて困髪になることになる。
更に、ラムの前進運動寸だは作動1ストロークにおける
進路が、特別な駆動の除に、一方のhずみ車が他方のは
ずみ車に先立って動く場合には、案内路のいずれ側でも
あり得て、確足し將ない。
かかる不都合な間賄点を解決するには、一方のはずみ車
を位置固定したスピン軸線の1わりで回転自在であるよ
うに配設し、他方のはずみ車にクラッチを取り付けて、
駆動時に、両方のはずみ車の間の間隔を狭めるべく作事
υしつるようにするのが好適な方法である。
前記したように、一方の可動のはずみ車を、う、ムの伸
長位しに向かう連動方向に垂直な線に沿って、他方の位
1霞固定し/こはずみ沖に向けて変位させることは鉋か
に■」能であるが、ラム係合力がラムの最大作業力のほ
ぼ3倍の大きさになることに起因して、不都合な問題点
が提起される。しかしながら、一方の可動のはずみ車1
スピンjkII線の後方に位置する枢1lII軸線のま
わりと係合させるべく弧状に揺動させることによって、
十分なる大きさのラムの把持力が得られることが理解さ
れた。
可動のはずみ卓の表Q+jがその近傍に位Jiffする
ラム手段の表向と係合しで、該ラム+段を、位沁固定し
たけずみ汐の表面に抄しつける時に、可動のはずみMl
は後方に回転し、これによりラムに対して作用するEE
力1:増大する。
かようなはずみ車のラム光面とのU・金時における作用
は、必要な大きさのラノ、の把持力を発住し7、仮にラ
ムのぶ5大駆動力の3倍の大きさを赳(える程に大きい
ラムの把持力であっても、迅速かつ容易に発生しつる。
可動なはずみ車のスピン軸Npの理陥的な弧状進路は、
ラムの伸長位置に向かう運を)j方向に対して型内な枢
動軸線金地る面内にある。
いったんスピン軸線が上6己の面の後方に越えると、ク
ラッチがラムの把持をゆるめるように働き、かくして駆
動連絡I−tI!lたれてしまう。
従って、係合する熱料における摩耗を完全に防止するだ
めには、止血に運動可能なはずみ車のスピンIN!線を
、前記の面を越える点に届かぬ位置に留めるべきである
。このことは重大な課名であって、本発明の教示に従っ
て解決され得る。
第1図に図式1fJK示すように、ラム要素を上向きに
、駆動する作用力1・よ次式で表わされる。
式(イ)・・・” (1= 2 F nK (ここで、
i’n Id td、ずみ車とラム手段の表面との間の
正常な作用力のf+’であり、Kfけラム要素とはずみ
Jllとの間の摩擦係数である。
i14に第1比1に示すよう(C,弧状に可動なはずみ
車(161に加わる下向きの作用力は次式で表わされる
。
:Ft′、f2ij ” ’ IIFu = Pn l
ζfくマSイ内]つ′:的胛トrr2から法式プ); 
jl、I、らた、d) 、4.。
ここで、01ま、弧状にnJ Il’l+なtす一ンみ
貰のスピン軸線および枢動給1 &!にょっで画定され
る第1の面と、ラム手V・(12)の伸(;: (e<
 Wt・に向かう運F7/I 〕方向tc ut i+
:’Cr、c gB 2 ノrii トカ9 r=し7
てなす銃角のイμ(である1、 上117.の式Ca1lを式(22Jに代入してIYす
単化することにより、次式が得られる。
式031 s * a Tanθ=Kf上翫1の式から
、すべりeま、全ての実際的な目的のために、決して許
容されて1」ならない臨界的な現象でt)って、仮に1
りf、・tonoなるtJA係が存立すれば、はずみ車
とラム+段との保合時に、すべりが発生するの會回避し
うるということが理だVされる。前記の臨界的な関保が
成り立つように、角度Oおよび摩擦係数KfO値を選択
することは簡単に行なえる。
、はずみ車を円筒形になし、かつラム手段の保合面を平
らにして、両部材か、スピン軸線に平行なまっすぐの接
線に沿って相互に接触するようにすべきである。他の補
足的な面は。
スピン軸線から様々な距離にある該面上の点が異なる大
きさの周速度を有し、これによりすべりの現象が必然的
に生起してしまうので。
不必要である。
釘打機としての実施例に関して詳細な説明金する前に、
他の幾つかの特徴点について以下に述べる。
まず、モータのサイズは、所望の仕卑サイクルに適うよ
うに考慮されている。前記した如く、頭部がワーク片の
表面と平らになる寸で、16ペニー釘を打込みfに $
yするのに要する平均消費動力は約75馬力である。エ
イ・ルギーがはずみ車に貯えられるので、はずみ車を駆
動するのに必要な実際のモーターの駆動力は、所望の仕
事サイクルに従って0ないし75馬力でありつる。仮に
モーターの仕事サイクルが1秒rUIに5回の作動とい
う4に選択されかつ摩擦が無視される場合には、 Ft
望のモーターの駆動力は次式で表わされる。
(5Xo、n吋’=1.125(馬力)弐〇!41 ’
 ” −Prel = 75 (、。
換言すれは、1.125馬力なる大きさのモーター!L
A動力は、1秒間に5回の作動の率で、はずみ沖の適当
な遅Wυ速度を維持することができZ)。明らかなよう
に、前記のモーターは実際的見地からすれは迦度の仕事
サイクルを冶するものであり、もつと小さな馬力の電気
モーターであっても十分に適用しつる。更に。
各々の作動毎に消費されるエネルギーの量は、蓄電力が
、2〜3時間における仕41. il−からみて、モー
ターを情勢するのに適当な大きさであるというような快
である。
過度のラム付勢エネルギーは不都合であるので、かかる
エネルギー′(+−適当に納整するのが好ましい。この
エネルギー調斃方法の1つは、第12図にただ1つだけ
を図式的に示しである、1つあるいは複数のモーターの
ための速度制御手段(181によって達成される。制御
ノブcAIlの様々な位償は、第2図に示す目盛Q4で
穎Jり出され?4)る。目盛r:2邊は1例えは釘のサ
イズに従って設定されるものである。
ラム手段における適度な仕事の消Iptを保証するため
に十分な大きさのエネルギーがラム手段に加えられるべ
きであるので、通常は僅かに過剰11のエネルギーが必
要とされる。しかしながら、この過剰邪のエネルギーの
存在のだめにワーク片が損傷されることを回避するため
に、ラム手段をして、ワーク片に凹み、例ぐり、穴あけ
等の損傷分与えないうちに、ある&度のエネルギーを消
費することを促すだめの手段を設けるのが好ましい。か
かる手段として、エネルギー吸収クッションC!4+が
、ノズルいの前端で突出片C)6+に配設されて、作動
ストロークのAkH点近くにおいて、ラム手段に残留す
る過剰のエネルギーを吸収する役目を果たしつる。しか
しながら、ラム手段がはずみ車によって駆動されている
時には、かようなりッションの使用は不必要である。
従って、ラム手段の静さを、突出片の背後のはずみ車の
位置に関連して定めて、ラム手段が作動ストロークの最
終点あるいはクッションレ4)の作klJ 曲始点に先
立って、はずみ車との駆動保合関係を断つようにするの
が好ましい(島7図参照)。もちろんこのことは、クッ
ションが、作動ストロークの最終時点て、はずみ軍によ
って直接的にラム手段に与えられるエネルギーを吸収し
ないで、残存するエネルギーのみを吸収しさえすればよ
いことを意味する。明らかなよりに、ラム手段の重電が
軽い程、作4ノjストロークの地絡時点で残存するエネ
ルギーの体は少なくなる。
ラム手段がけずみ車を越えて…1方にAりんで核はずみ
車と脱係合するが、少なくとも両部月間に駆!11++
述絡が存在している時には、クラッチは、対をな′tは
ずみ沖の1′111のIIU隔隙を栴びひろけて、ラム
手段に連結した引張ばねC31’llの作用で該ラム手
段を一対のはずみ車の間會通過させるべく送り戻して、
その作動ストロークを終了させるように働くことができ
る。
図示した特別な態様の実施例では、クラッチ駆動手段は
突出片Q(11と固定リンク(3−とからなり、突出片
い)1はノズルQ81に対して相対的に引つ込み運動が
できるように取り付けられ、固定リンク0ツは、弧状に
75J 4.、なはずみ車Otvを支承する軸架された
枠04ノに突出片(Jfilを作東1的に連結している
。突出片部が引っ込み位置に向かって後方に動かされて
、絹7図に示すようにワークWK押しつけられる時に、
固定リンク62)は軸架された枠64)上で、1j動の
はずみ車をラム手段と駆動関係をなすように係合させる
べく後方に揺@I)するよう作用する。
いったん可動のはずみ車がラム手段に係合すると、核ラ
ム手段は、作動ストロークに要する十分の数秒mノのあ
いだに突出片を伸長位置まで戻すことが可能な場合であ
っても、はずみ車から離れるまで解放され得ない。この
ことは1通常は軸架された枠G4Iを、一対のはずみ車
間の1171隔をひろげる力面に偏倚させるように連結
されたクラッチ解放手段によって自動的に達成され得る
。図示の実70I例でVL。
クラッチ解放+8は圧縮げね4’lGlからなり、この
圧縮はね(1ωは引っ込み自在な突出片(7filを伸
長位置に向けて偏倚さぜるべく作用する。がくして、か
かるクラッチ解放手段が働く前には、突出片にかかる偏
伺力は、ワーク片6へ1によって該突出片に与えられる
引っ込め作用力をしのぐ大きさになっているべきである
。実際(Cは、ラム手段か作動ストロークを租終了する
や否や、作東渚は突出片全加工片から脱係合させ、かく
してクラッチ解放手段を働かせて、一対のはずみ車間の
間隔葡ひろげ、そしてばねQl)の作用で、ラム手段を
引っ込ませることかできる、 第2図には、釘打機として実施例tllT+の斜視符号
(41で示しである。ノズルシ(資)のすぐ後方にμ、
いわゆるはずみ車(42)が設けられている。
このはずみ車室021内には、一対の同一の′ayθ1
徴(441からなる駆動手段、これら一対の電動機の一
方を取り付けるためのij動のI!ll架されだ枠G4
)、および他方を取り付けるための固定f11)相11
(9が収容されている。
・S声!:f−、ン。
ハンドハσ〕t))の上部リム(41へ1が、ノズルに
対して長手方向に位(6−整合したハウジングの一体的
な−)j+)分として、はずみ車室の後方に伸びている
。このハンドルの上部リム(倍は中空であって、引っ込
み位114にあるラノ、要素([シリを収容するのに個
しでいる(妃51ンiおよびfji% 6図参照)。
図かの実施偵1ては1、釦のサイズ等に従って設は付け
られた目盛02+ Vr−沿ってf〜”t−9’、する
速度制御手段aυの制御ノブ(2f11が、・・ンドル
6(片の背後のv5力の上に配設されている。ハンドル
6υl−t、多数の電気的10りづれる1手でtarつ
パリのエバfCみられるように、全体的rCC形の形態
になっている。1ブC、ハンドル65tl)U ) リ
ガE、il 、および自巳貯誓式の動力0.f、使用し
ない場合に鉋二力池VC接トtするのに灼当なラインコ
ード部側を支持している。
図示のように、ケース(4りはボルトで一緒に連結され
た一対の1半’t1瓢イらなっていて、取外し自在な可
動カバー5”j ’c 不している。
更に、図示の実旋例には、釘などの緊定具121を進行
するラム手段(121の進路内に送り込むことを#’i
 hする開口(601が設けられている(第7図、第8
図および第9図参照)。慣例的な設計によるマガジン、
即ち緊定具収容枠@4)が、商菓的に入手可能なベルト
状の釘をノズルの側部にある開口6(1)内に導き送る
ために用いられている。
不発明による工具の内部構造を詳4tll K示す第3
図ないしM%’ 7図な参照すれば明らかなように、固
定端板l1(itがはずみ車室(6)の底部に配噛され
、この固定端板(f’i6) ilL固矩亀動機(44
F)の軸(70F)のための軸承−を支持している。
直立する染12は、はずみ車室を2つの電動機q(イ)
と(leとに分割している。Mll tic’、の壁a
力と一体的に形成された水平壁q樽は、2つの%、励槻
室(14)およびC16)を1dずみ車室g+tJから
分り隔でている。図面では、この水平糖体ahは、はず
み車室の内側の足場りに支承されて示されている、対荀
なす付加的な軸承−が、一方が水平壁体の頂部の溝に配
設され、他方か足場の溝に配設されて、はずみ単室の片
(111半部における固定位ip1′シて餘かれている
。
位釦固定した杜ずみ卓(1イ)は、亀動機室(r4)か
らはず与単室の中に向かって突出した箱1動徴の軸(7
0ル゛)に敗り付けられている。かくして、固定電動G
k(44F)とはずみ車04)す1、ラム手段02Jと
並んで位1?−するはずみ車室の片側半部内に収容され
ている。
はずみ車室の他方411Hの半部内には、Tlfl細翫
It a (、44M)、ソo 1ljh (7oNl
)および’FfJ’ 1lp)のはずみ車α6)とが収
容されている。h’l Fit:の(b1定端板(へ)
の代りをτ、可動端根侶4)が設けられ、この可動端板
@41 Gi EJ iJ iM駆動 (+6Q tD
軸(711M)ノ下端部のための軸承(6的を支持して
いる。°また。
可動端板の勺は、垂直方向に離隔して平行に置かれた多
L(の腕8げ◇と協働して、ラムと係合させて駆動連絡
管形成すべく、相互りの間隔をひろける方向に相順1さ
せるようVc司勤の線ずみ車および可助1%動Q (4
4P、4)とt支持する軸架された[と(匈に画定して
いる。
ビン参稀の下端4、一体重に形成された脚部−に回転で
きないように定着されている。脚部aIは、〕・ウジン
グの底部の上で前後に滑動する可ト、1紮J七く←やの
’T’ fI、 &ζ−C己股ンきれ−Cいる。区♂1
示のハウジングl1r−&工、土偶14かτIJh・、
ツカバーc)10の利l!2 ソケット0・−に1!、!I?任自在に11又りイリり
られん柩1ビンを受けいれるの1で適肖な拡大部6JJ
が設けられてい4)。図示のようTIC,Ixii朴瞥
)はウェブ釦IJとに台し゛C,ヒン姉に回転不”J’
 fif:にト1ノリ付けられた単一構造体を両足しで
いる。これらの腕什翰と可動端板い・0の各々tユ、可
動電動れ(< <DA )の軸(,70M) vための
Il’lll 7j(−を支持している。水平猛′(体
(18Iに形成されたすき1111端はηj勤電電動板
軸(70M )を収各して、4dl架8tLだ枠0黴か
該軸(7()M) iで対して(ト1対的に、保合fi
L鉦と脱保合位昨との間を弧状に揺動することを許容し
うるものである。。
第五図および第3図に示すように、ビン3樽によって設
定される枢&、軸線は、可1IIJ′#iL吻板の軸(
7(IM)によって設定される可動のはずみ車のスピン
l1ll紳の後方に61%している。かくして、第7り
(に示す十分に係合した時であっても、スピンl1(1
+線は、ラム手段の伸長位置に向かう趣Wh中の進路に
対して垂肉な相即IIIII紳のn+1方に依然として
位置している。図示の如く、ラム手段は、長手方向に渭
拘自在であるように、クラッチの駆動用の固定リンクC
37Jの溝0□にゆるく嵌合し〔いて、固定したはずみ
車と係合するのに会費な約2.545(1インチ)の距
離たけ横にliJ@うるようになっている。しかしなが
ら、いったん保合すると、ラム手段Vi、該ラム手段を
固定したはずみ車に約して押しつける可動1のはずみ車
から遠隔した案内路またけ軌道雛を提供するIFI r
>i) (1112)によって画定される直糾銘に従っ
て卆J1<ようになる。このために、第1し1に示す角
曳θ1および正常な面は、ラム手段の011進連動中に
画定される。ラムの戻り運枦;Iストロークは%内線路
に沿って行なわれる必要はなく、実際に僅かに斜めの通
路に沿って進行する。
紀3図ないし第11図を参照すれは明らかなように、一
対の後方に伸ひる平行なアーム(104)が突出片(J
6jの抜面に取り伺けら扛て、正常な伸長位1わ′と引
っ込み位IC′4との曲に限矩された往復連動を行なえ
るようにノズルQ沁内に配シされている。これら一対の
アームは二九の機能を果たし、そのめ10板能社、ラム
手段を、洛(鴎に従つ1.伸長位置と短縮泣訴との間で
案内することにある。第2の機能は。
これら一対のアームが軸架された枠041の腕杆に作動
的に連結され、かくして突出片と協働して、クラッチを
駆動するだめの固定リンクC+21を画定することにあ
る。
ラム手段のだめの案内路を提供する前Hしの一対のアー
ム(1(14)自体は、ノズル(ハ)およびハンドルの
上部リム(481の底壁部と可動カバー岬の下側とに対
称的に設けられた溝(1(16)内で、限定された往蝮
の滑動を行なえるように案内され得る。ラム手段aηと
は灼照的に、アーム(1114)は壽(1(16)内に
閉じ込められて、その連動が実5I的に面線運動である
ように限定される。
i10図および第11図に詳細に示すように、町W、j
カバー6杓の下側に設けられた固定の制限ストッパ(1
os)H,アーム(+114)によって支持された可動
1の制限ストッパ(+ +n)と係合して、クラッチ駆
動用のill定リンクC3aの前方運1ノを街II F
i!する役目を果たしつる。晒1定リンク6カの後方遅
動it、突出片■りがノズルの前端と保合した時に、停
止される。ノズルと突出片との対向した面の曲に1シが
れた1つないLLもっと多数のは゛ね(至)は1通nは
、ト久山片を伸長位11に向けて偏倚させるように作ハ
jしている。
圧縮ばねぐ仙は、クラッチを駆動するための固定リンク
C34が突出片の平常の伸長位trT K向かう復帰逢
kvによって脱勢されるや否や、クラッチを脱係合させ
るべく自動的に作ルノ1可能なりラッチ解放手段を構成
している。
第3図ないし第7図に示すように、軸架された枠壁)の
腕旧州のビン輸から遠隔した端部には、垂直方向に並ん
だ多数の耳部(112)が設けられており、これら多数
の耳部(112)?Jは。
アーム(川4)の片側に形成されたボス(116) O
/ ツf (114)に受け入れられている。かくして
、突出片cl!filで構成されるクラッチ!gA動用
の固定リンクc3zとアーム004)との間に形成され
た連結は、該アーム(014)を、はずみ車および軸架
された枠04)とで構成されるクラッチ手段に作動的に
連結する効果を奏しつる。突出片を、ばね備によってそ
こに加えられる偏倚作用力をしのぐ大きさの力で、ワー
ク片に対して押しつけることによってクラッチ駆動用の
固定リンクC(2+が、付勢されると、枠6勺が弧状に
後方に揺動されて、一対のはずみ車間の/lIJ隔が狭
められ、かくして一対のtまずみ車間にラムか把持され
ることによって、クラッチの係合が達成されるようにな
る。前記したように。
いったん保合すると、ラム′+段がはずみ車から^l:
れるまで、クラッチは保合位置に留まる。
ラム手段が第7図に示すようにはずみ車から離れると、
クラッチは脱係合され得、そして、クラッチ解放素子と
して餉く圧縮りねぐダiの作用下で、クラッチh m+
r+川の固定リンク6Zは自動的に脱勢され得る。
換すすれば、突出片がワーク片に対して押しつけられた
状態に留まっている1沢りは、ラム手段を引っ込めるよ
うに働くにねc3I1坪は該ラム手段を一対の社ずみ車
と接触させるべく後方に引っ張っているが、かかる一対
のはずみ車は、その相互u1」をラム手段が;d+ A
ILでし甘うことを阻止すべく分離り、 t、c′い位
IF+を保っている。突出片に加わる圧力が、クラッチ
解放用のばねC3ti+による偏倚作用力によって肉出
片が伸長しつる点まで解放されるや否や、一対のけすみ
車間の間隔が再びひろがって、ラム手段が復帰運動スト
ロークを終了するようになる ラム手段の表面と係合するeまずみ車には。
粍抵抗性の拐料1例えば普通のブレーキライニング材料
で作られた摩擦バラ) (US)が施されている。ラム
手数の引つ込めを促すべく作用するばね(至)がラム手
段を後方に@倚ばせる時K 、 fl++1断ストッパ
(i20) (14’) 5図参i1 )が働くように
な之)。
第5図、第8図および第9図に91らかに示すように、
ラム手段の削りtiil t:L%眉音b (+24)
によって頂部と底部が画定され7【突出トド(122)
を形成するように形つけられてい/、)。この突出tm
 (122)U 、Ft部(124)がクッション(2
11とり合する時に、突出片Uil IIC設けられた
開孔(126)を辿るようになり。作飢ストロークの終
了時点でラム手段にエネルギーが残存し−〔いる賜金に
6、クツンヨンかかかる残有、エネルギーを吸収するか
%あるいはラム手段の突(J11’M1かワーク片自体
に対して徊J合するようになる。
泥5し1.紀6し1、紀7図、君1111ン1および第
12図には、引金、即ちtリガcillの検光、および
該トリガも4)とクラッチ駆動用の固定リンクGlの間
の矢金な相互連結様式について詐細に示しである。
トリガ(54)は普J再の方法でノンドルの開口+11
5内に枢漸されて、追福げ、ばね(+2S、)によって
前ブjK偏(Illされている。トリガt541 (r
、’i、手動で引っ込み位置に動かされる時に、〕1ン
ドルの下飾りム(132)内に纒かれた通常は開放して
いるオン−オフ式スイッチ(+an)を閉じさせるよう
に働く。
垂直に位置するT型孔(134)か、トリガ54)の上
方のハンドルの内側のウェブ(136)に一体重に形成
されている。垂直方向の滑動を制限する効果を有する前
記のT型孔(134)の中には、制限ストッパ(13B
)が配醸され、この制限ストッパ(138)はリンク(
14(1)によってトリガ64)に作動的に連結されて
いる。トリガQi41は、情勢位kに向かって引っ込み
Iji4 ’f3Hされる時に、リンク(140)を介
して、制限ストッパ(+38)を持ち上は、そしてその
前方突L[冒−1’ (142) /ll:アーム(1
(+4)から移動させるように動き1、これにより、ク
ラッチ駆動手段としてのli’i1定リンク(32が後
方に動いて、クラッチの保合を台底するようになる。ト
リガか解放されると、制御V<ストッパ(138)の前
方突出部(+42)は、クラッチの保合に必要な突出片
2b+の引っ込み運動を阻止するようにfF# <。か
くして、’にLIで作動中の工具を落とした賜金には、
作業渚は、トリ力を作動することにより突出部(+42
)を中l111に位1ハ″させて、クラッチの保合を「
14止し、かくして釦を離すようにラム手段を何杯7さ
せることができる。
納6図、47図、&38図および納9図に示すように、
緊定共成す枠−り多かiL少なかれ慣例的な枯迅からな
っていて、上部およO・下片)の平行四辺形の板(+4
4)および(146)を包含しており、これら一対の板
はg((+48)によって前線部で相互に連結されてい
る。1だ、壁(14B) ij、かかる一対の板と協働
して、後向きに開放する開口を画定している。相互間に
釘などの壓定共姉の胴部奢受けいれて、し緊定具をラム
要素の抜出91) (122)と整合した線上で滑動で
きるように保持するのに過半な対をなすトラック(]s
o)が、一対の& (344)および(146)の後縁
部における[(1]口のすぐ内t!すに配置されている
。剣の班」部は前色:のトラックに対して衝合していて
、コイル状の引弓封−ね(354)の作用で引っ張られ
るフォロワー(+52)によって駆」ノjされるのに適
当な位償゛に向かって進められる。
図示のように、多数の釦は、慣fll的な紙デー 7 
(156)によってベルト状に連結されている。ベルト
釦の先端の釘は、それをラム手段の突出部と整合した位
16に保持するのに適当な11」ローを横切るノズルの
内側のストツパ(158)に衝合している。第2拓目の
釘は、トラック(150)によって第1省目の釘の後位
に保持されている。従って、ラム手段か進行する時に、
該ラムの働きで、第1悄目の釘がベルト鎖から切り離さ
れてワーク片へヘリビ」に拐ち込甘れ、ひきf℃いて、
クラッチ丸駒手段が脱すされて、クラツナがU〔j放し
、そしてラム手綺がれ1.tコの作用を受りてノズルか
ら削れるへく引っ込み@シ、 i’Qに戻されるや否や
、)jロワーが第2勝目の釘をρ33!位1(rにな〃
かすよつ劫くようになる。獣定共成容枠内に緊友具を再
ひ充填するたPc)には、針金つづりれtと殆ど同様に
して、フォロワーが引っ張られれrjよい。緊定共成台
枠自体には何ら新規性がないので、その構かをFF卸1
に説明することは省略する。
同様のことか第12図に示すt!IIJ板の速度制伺)
回路についても言えるが、この回路は工具自体にとって
a補的にきわめて重要な要素を包含している。
まだ、以下に列挙するパラメータを不する工具が売出的
で、かつ前MLした消用例を効果的に遅成しつるもので
あることもJ、1! )イされるべきである。
はずみA1の直径:、ヤ17.62cm(3インチ)は
ずみ車の速度ニア(?イン(l r、p、m。
ラム要素の速度:イ′〕25.4 Ill 7秒(+ 
n n n牢ブ/秒)亀ルア1槻の馬カニ 11z5.
腸カ ニ、)”4. (/:)総’at j:i: : 約4
54にs・(+ nホント)上に2)・副に述べた図示
の実h4 f!I /、J−”Tなどの緊定具の駆動の
ために適用しつるように′園別シで意図されプζ二l二
具でij)るか、イ″ジI÷、明はかかる実施例に1I
i(定されるものでl’j、 lj: <、1;η々椴
々な変更か可能であることを可11ゾ1されるベリであ
、−)。例えej:、ジム髪メ冒、1、ワーク片に1へ
、接動に術突しで、スイ(ンゾ、ポンチ、/)るいはの
みの如く働くようにすることも可能である。
以fに1本発明の好ましい実施態僚を列挙J−る7゜ (1) 緊足具駆切方法で・もって。
一対のはずみ車に、互いに逆方向に廻転させる工程、及
び 該はずみ車から、緊冗具に状動用ラムにエネルギーを伝
える1栓 から成ることを特徴とする緊定具駆動方法(2)所望の
打込力を打込対象物に眞用する打込機でめって、 連打路を基間している出体、と I羨運イテ1烙金、t1i1目己打込対象物のガに向け
て。
及びそれと反対方向に、往復運1−jJlするようにな
っているラム手段、と はずみ車、と 該はずみ車を廻転させる手段、と nJ記フラム手段はずみ車とのうちの少くとも−りを支
承する手1j< ”Cろって、11oかも支承しない他
方のものに対し、通常の間隔をおいた位置から保合位蹟
に迄移動させるように支承、する手段、と 前記はずみ車とラム手段とを、駆動係合するように肋か
して、該ラム手段をs T5rj記連行路に沿って移動
させ、前記打込対象・吻に所望の打込力を適用するよう
に、該打込対象物の方向に動かすについての1lll 
14手段とから成ることを特徴とする打込機 (3)所望の打込力を打込対象物に適用する打込機であ
って、 運行路を規定している筐体、と 該連行路内を、前記打込対象物の方に向けて、及びそれ
と反対方向に、往復運動するようになっているラム手段
、と はずみ車、と 該はずみ車を廻転させる手段、と 該はずみ車を、前記ラム手段と近接してはいるが間隔を
置いていると云う通常の位lftに、支承する手段で、
面かも該支承手段は可動的に設けられていると云う手段
、と 該支承手段を動かしてiil記はずみ東をしてm記ラム
手段と鳴動系合せしダ)るようにし。
該ラム手段を、前記運行路に沿って移動させ。
+IiI*r2打込対象物に所望の打込力を適用するよ
うに、該打込対象1勿の方向に動かすようにする手段 とから成ることを特徴とする打込機 (4) 緊足具駆岬の打込数であって。
運行路を規定している散体、と はずみ車手段、と 該はずみ車手段を廻転させる動力手段、と前記連行路内
を運動可能なラム手段、と前記運行路に+1ff1次に
緊定具を供給する緊定具供給のマガジンを含む供給手段
、ど 前記はずみ用手段とラム手段とを、小動的に接合させて
、該ラム手段を、前記連行路内に配Itされた緊定具に
回けて、該運行路に沿い。
運行ス)o−りで、推進せしめ。
以て緊定具を打込むようにする。クラッチ手段、と 該クラッチ手段を制御する制御手段 とから成ることをtlケ徴とする打込数(5)緊定具駆
動の打込数であって、 連行路を硯足しているp体、と 該運行路に沿って、連行ストロークで、運動可能のラム
手段、と fill記員体で支承されている。一対の互いに逆方向
に廻転するはずみ東、と 該はずみ車からエネルギーを前記ラム手段に移転し、以
て叔ラム手段を運行ストロークで推進せしめるようにす
る手段 との組合せから成ることを特徴とする打込機 (6)打込対象物に打込みを適用する打込機であって。
通路に沿って動くようになって居り、且つ、与えらnた
が擦係数の摩Mのある摩壽面を有するラム手段、と 該ラム手段に与えらるべきエネルギーを貯える廻転体、
と 該廻転体を、oil記ラム手段の摩擦面と係合するよう
にするクラッチ手段。
とから成り、而かも 該クラッチ手段は、1111記廻転体を、その廻転事由
の、ジム手段から他方の側に間隔をおいてめるピボット
について、ラム手段の方に廻動させる手段を含むもので
ある ことを性徴とする打込数 (7)手で持つ迫真であって。
虫体、と 該1体に支持されたワーク作業手段、と該筺坏にある。
該ワーク作業手段に結合する動カニニットで該ワーク作
業手段をイ動かすものであるもの とから成り、面かも 該励カニニットは、少くとも1個の廻転体質成を含み、
筐体のヂャイロスコープ的先行を生ずるに充分な速度で
一つの方向に廻転するものであり、 更に、この廻転の方向とは逆の方向に廻転するもう一つ
の+uh体が散体にあって、これU sM ti己筐体
のヂャイロスコーグ的先行全充分に打消すに足る速り恍
と’NMとを有するものである ことを特徴とする直真 (8)先端開口の突出ノズルを有し、該ノズルけその後
方のはずみ車室と達i1.lするものであると云う筐体
、と 該一体1ノ1で長手方向に摺動する運動をするラム手段
で、その運動範囲は前記はずみ車室内の最後退位1打と
前記ノズル内に突出する最前ム位置との間であるラム手
段、と 該ラム手段に隣接して廻転するように軸架された略々同
一の一対のはずみ車で、その廻転軸は運行方向に垂直な
平行軸であると云うはずみ車、と A亥はずみ車(イ1ei、)に接Ii児していてこれら
を、各々同一速度で互いに反対方向に廻転させる駆動手
段、と @記一対の1まずみ屯の少くとも一つの軸架し、2(1
Nのはずみ東の間隔を変える向きに比較的アーチ状の/
ll71@をするピボット支承手段、とがあり、而かも 該ピボット支承手段は、 AiJ記はずみ車及び駆動手
段と協動して、これらの間のラム手段を摩擦的に掴む吻
ら外でクラッチを規制し、これをこれ以上には駆動接触
し寿ないと云う点に至る迄推進するものであり、 更に。
前記ピボット支承手段と(〆伏するクラッチ作動手段で
、前記はずみ車をラム駆動間作にシフトするものがあり
、且つ 前記ピボット支承手段と協1動じてはずみ東がクラッチ
作動手段から離れてその作用を受けなくなる時に、直ち
にS 2個のはずみ車の間隔を再び拡げるようにするク
ラッチ解放手段があると共に。
前記ラム手段に接6・モされたラムri帰手段で。
ラム手段をその1麦退位置に戻すのを自動的に行い、ラ
ム手段の次のo′(J進の運動及びクラッチ解放手段の
運動がこれに読〈ようになっているラム復帰手段がある ことを特徴とする打込機。
(9)一方のはずみ車(Ililが取付は手段の枢軸線
のまわりで弧状に可動で、他方のはずみ車αaのスピン
軸線が位置固定し、そして弧状に可動のはずみ車が係合
位置に向かって後方に揺動しつるようになっていること
を特徴とする前記・tx t8+ JJtに記載の打込
機。
(1(J ラム手段(1カの通路上に置かれて、該ラム
手段の前方への離脱移動を阻止するストッパを史に包含
していることt ’I”T I’Mとするiff記第(
8)頃に記載の打込機。
0υ ラム手段(17Jの通路上に置かれて、該ラム手
段を引込み位置に停止させるストッパを更に包含してい
ることを特徴とするVeil記t[t81項に記載の打
込機。
(1渇 クラッチ扇動手段が、ノズル(図のtll端に
収り付けられて、咳ノズルに対して、伸長位置と引込み
位]dとの間を相対的にIIFIJきうる突出片C0と
、該突出片と取付は手段とを相互に連結して、突出片が
引込み位置に浮動した際にクラッチに保合するように作
動しつるリンク磁子とを包含していることを特徴とする
前記第(8)項に記載の打込機。
(1;慟 クラッチ解放手段が、通常は、クラッチを脱
保曾させる方向に取付は手段に偏倚作用を与えるように
配設されている偏%f部材を包含していることを特徴と
するfJil記@ 18) J角6己I成の打込機。
■ 一方のはずみ車が位置固5t したスピンjlLl
lI線のまわりで回転自在であるように配設され、ラム
手段f+′!Iが位置固にしたはずみ車と摩擦係合する
のに:1lii”+な位jKに移動する程疫までに限定
された偵方向の運I1.dを行なえるように配置遼され
ていることを特徴とする前記第(8)項に記載の打込機
。
(15) 引込み可能なストッパがJ’+■當はクラッ
チを脱保合泣−4に維持するように、該クラッチと作動
的に組み合って配設され、手動のトリガC]41が該ス
トッパに連結されて、その駆動時に、ストッパを引込み
位1−に移動させかつクラッチを解放して係曾泣直に移
動させるべく働きつるようになつ−Cいることを11¥
徴とする11■1記第18)項に記載の打込後。
(16)打込物を受けいれるのに適当な大きさのプリー
チを画定するラノ・手段(1渇の系内された運動の通路
に沿って、第2の開口がノズル(ハ)に設けられ、この
第2の開口の近傍に、打込物を受けいれかつラム手段の
進行路内に解放自在に保持するように+i’JJ@つる
手段が設けられていることを特徴とする1111記紀(
8)項にd己戟の打込線。
+17) 駆動手段が少くとも1つの嘔動機を含み、速
度制御手段賭が該電動筏に電気的に接続されて、駆中時
に、はずみ車の回転速tKを変えるべく(財)きつるよ
うになっていることを′)ヶ徴とするrltJ 1ge
第(8)項に記載の打込機。
(旧 ラム手段(1邊が、ノズル128)の端部に達す
る6iJに、クラッチと係合してない位置に向かって前
方に働きつるように、該ラム手段の長さがクラッチの位
置に関連して決められティ、?=、 コとを特徴とする
前記第(8)項に記載の打込i戊。
(II 駆o+#手段が、一対のはずみ車を相互に反対
の方向に、実質的に同じ速度で、個々に駆動すべく連結
された一対の磁動截を包含していることを特徴とする1
1u日己6A+81項に記載の打込機。
四 一方のはずみ車がラム手段(1りに対して相対的に
弧状に回転できるように取り付けられ、他方のはずみ車
が固足したスピン軸線のまわりで回転できるように1i
lll承され′℃・し・す、これら一対のμずみHE 
(l Otlとラム手段114との相対する表u0が、
それらのスピン’kll iMを平行にして相互にまっ
すぐな接線に沿つで接触するように形づけらIL、弧状
に可動なはずみ車の一スピン軸線が取付は手段の枢軸線
と協働して。
ラム手段の運動方向に119直な第2の面に交差する面
を画定し、この交差が、タンンエント値がラム手段と弧
状に町枝υなはずみ車との接触表面の間の摩擦係数に祐
・しいかまたはそれよりも小さいような鋭角でなされて
いることを特徴とする酌記tルt)31 JA K記載
の打込α。
(2I) ラム手段(l々と−λ・土のはずみ単11t
161との相対する表面が、かかる一対のはずみ車の回
転軸に可動なはずみ車とラム手段との保合時に。
該はずみ車のスピン軸線がはずみ車自体とラム手段とで
画定される面の前方の位置に止まるように、取付は手段
の枢軸線と該取付は手段に軸承された弧状に可動なはず
み車のスピン軸線とが相互に、かつ%該はずみ車とラム
手段との接触線に関連づけられていることを抛特徴とす
るR1J記第(91項に記載の打込機。
(24取付は手段と、該取付は手段に軸承された弧状に
可動なはずみ車と、ラム手段とが、該はずみ車とラム手
段との保合時に、ラム手段の伸長位置に向かう運動方向
に平行な面がはずみ車のスピン軸線と取付は手段の枢軸
線とで画定される面に鋭角で交差するように、相互に関
連して位1uづけられており、ラム要素と弧状に可動な
はずみ屯とのjy触而面の摩擦係数が小さくとも上記鋭
角のタンジェント値に等しい大きさになっていることを
特徴とする前記第(91項に記載の打込機。
關 ラム手段の前方移ヘリのだめのストッパがノズルの
先端に配置l?されたクッション付きtilt材からな
り、かかるクツ7ヨン付き部材が、ノズルの前部に1歌
かれたワーク片に接触する曲のラム手段に貯えられた過
571jのエネルギーの大部分を吸収して消散する役目
を果たしつるようになっていることを特徴とするAll
l筆記1項に記載の打込機。
Q・0 ラム手段の後方移動のだめのストッパが。
クラッチがその前端部分でラム手段に係合し始めるよう
に、ラム手段を引込み位置に停止させるべく設け1e−
かれていることを特徴とする@ [I己第(19項に記
載の打込機。
+251 クラッチの位置に対して相対的なラム手段の
長さが、該ラム手段の前端がノズルの前端に達した時に
、ラム手段がクラッチから脱係合するように、決められ
ていることを特徴とする@記第圓項に記載の打込機。
(2ζジ 鋭角のタンジェント値が摩擦係数よりも小さ
くなっていることを特徴とする前記第124項に記載の
打込1凌。
1271 ラム手段と一対のeよずみ卓が、それらの相
対する表面がスピン軸βAに平行なまっすぐの接線に沿
って接触するように、形づけられていることを特徴とす
る前記第(22項に記載の打込機。
嗜 摩擦係数が鋭角のタンジエン11t+、より4大き
くなっていることを特徴とするniJ記第(2邊項に記
載の打込機。
朝 ラム手段がノズルの前端に到るのに先立ってクラッ
チから脱係合するように、諸要素間の空間的関係が決め
られていることを特徴とする前記第(23項に記載の打
込機。
((2) ラム手段に向かって動きうるはずみ車の運動
の方向が、ラム手段の作動ストローク中の運動方向に直
角な第1の成分と、反対方向の第2の成分とを含んでい
ることを特徴とする前記第(3)項に記載の打込機。
Qll 支承手段が、はずみ車の回転軸線と、運行路に
直角で該回転軸線を通る面から離隔した枢軸線との間に
伸びるレバーを包含していることを特徴とするMfJ記
第(至)項に記載の打込機。
CI力 前記第Gl)項に記載のはずみ車と別の逆方向
に回転する第2のはずみ車がラムの反対側に収り付けら
れていることを特徴とする打込機。
(至)第2のはずみ車が運行路に対して相対的に位置固
定した回転軸線を有していることを特徴とする前記第0
2項に記載の打込機つc3IJ 動力手段に連結されて
、はずみ車の回転速度を制御する役目を果たす謂整自在
な速度制御手段+1ullを更に包含していることを特
徴とする前記第(4)項記載の打込賊。
C四 制御手段がワーク片の近傍のノ・タジンクの1)
’l W、づけに応答する素子を包含していることを特
徴とする前記第(4)項に記載の打込機。
((ロ)制御手段が手動可hヒな素子を包含しているこ
とを特徴とする前記第(4)墳に0己戦の打込機。
(30動力手段が回転自在な屯動成を包含し、制御手段
が該屯勧銭を付勢するための手−可能な電気スイッチ金
包含していることを特徴とする1iiJ記m(4)項に
記載の打込ar+(旧 はずみ車手段がラム手段の両1
111面に沿って位置して、相互に反対方向に回転する
一対のはずみ車からなることを特徴とする前記第(4)
項に記載の打込機。
61 少なくとも一方のはずみ車を、一対のはずみ車間
の間隔がラム手段の1!メさを越える長さになる第1の
位置から、該間隔がラム手段の厚さよりも短かくなる第
2の位置に向けて動かすための素子を有する連結手段を
包含していることを特徴とする前記第(至)項に記載の
打込機。
+4(1ラム手段が第2のもt +dt、における間隔
よりも短い厚さの部分を有していることを特徴とする前
記第い11項に記載の打込機。
(41)一対のはずみ車がラムの反対1i11にそれぞ
れ置かれ、エネルギー転移手段がラム手段を一対のはず
み車間にはさむための把持素子を包含していることを特
徴とする前記第(5)項に記載の打込4J兄。
14力筐体で支持されて、ワーク片との保合に応答して
動きうるワーク片保合手段と、突出片と把持系子との間
に連結されて、該突出片のノ!I!切に応答して把持索
子を制御するリンク手段とを更に現金していることを特
徴とする前記第(40項に記載の打込4反。
(4マ エネルギー転移を、一対のはずみ車間にラム手
段をはさむことにより達成することを特徴とする前記第
(1)項に記載の緊定具駆動方法。
(財)一対のはずみ車を相互に反対方向に回転させるこ
とを、一方のはずみ車を相対的に位置固定した回転軸線
のまわりで回転させ、そして他方のはずみ車を相対的に
可動な回転軸線のまわしで回転させることに達成するこ
とを特徴とする前記第(43項に記載の緊に具駆動方法
。
(4つ ラム手段を一対のはずみ車間で1よさむことを
、相対的に可動な回転軸線を、該回転軸線を含む面から
離隔した(資)枢軸線のまわりで枢動させることにより
:S成することを特徴とする前記第に4)fflK記載
の緊定具駆励方法。
(40一対のはずみ車の回転速反を調節して、ラム手段
に転移されるエネルギーの犬@さを制御することの段階
を更に含むことを特徴とする前記第(1)項に記載の緊
定A駆ル9方法。
(47)所足の摩擦係数と、通路にほぼ垂直な線と、回
転体の回転41+線および枢点を通る線とで両足される
鋭角のタンジェントの値とがほぼ等しくなっていること
を11”lf徴とするrafJx己第(6)項に記1或
の打込機。
+ial dmカニニットと回転体が、相互に反対方向
に回Illする一対の回転体を包含していることを特徴
とする前記第(7)項に記載の道具。
(4渭 動カニニットが、一対のはずみ車の咎々にそれ
ぞれ収り付けられた一対の回転モータを更に包含してい
ることを特徴とする61j記第(伺項に記載の道具。
1tll 一対の回転体がワーク作業手段に結合されて
いることを特T救とするliJ記+”H(’71 t、
e4に1己載の道具、 弘図開の稙]単々胱明 第−図はX発明による工具の主要作動部7図式的に示す
。
第二し1は第一図に示す工Aを、その後端部の左側上方
からみた斜視図、 第三図は内部構造を明らかにするため一部分を破断して
、拡大して示す工具の上面図。
第四図は第三図のグーμ線に沿ってとった鉱大楊断面図
、 第五図は第三図の5−5線VCIlεiってとった第四
図と同じ拡大率の縦断面図・ 第六1■」、五図の6−6紳に沿ってとっ1ζものを内
部をψ」らかにするために一部分を破断して%第九図と
同じ拡大量で示す図、駆七図は第六図に類似の破kJ[
図であって、完全な伸長位偏にゐるラム千に;を7ドす
。
誹へ図は第三図の&−&骸1にfl)ってとった史に拡
大して示す断uhし1、 第九図は内部j+4輩を明ら力・にするために一部分を
破断して示す第八しIと161じ拡大量のR1+分的な
斜視図、 一第十図は第五図と同じ拡大量の部分的な断面図でfl
って、tI勢されたトリガ及び伸長缶償[笛着っている
突出片を詐赳1に示す。
第1−図は引っ込み位fWfある突出片を示す第十図と
同様の断面図、 駆十二図は電動機の速p3−制(a+ 1iil路4図
式的にす示す、 図である。尚。
V!l:はワーク片 UU+は剣拐機としての実施例 U力はラム要素(ラム手段) 081は速度制徂手段 伽は制御ノブ ■は目盛 c241iiクッション (至)は突出片 (2)はノズル ■は引張りはね (2)は固冗リンク 例は0]動部相(I111架された枠)(幻は比に4は
ね (ト)はケース←体) ゆははずみj14.−室 け41は電動機 (441゛)は固定1ヒ!fI+r磯 (aa、tvl)は町動部動儲 けりは固定部側 鏑は上部リム −はハンドル 6カは壁 ■はトリ力(引金) 輪はラインコード部 曽は可動カバー(蓋) 和は一口 岐#i釦等の緊定具 −は緊冨具収容枠(マカシン) …はII!!Jだ端板 −は軸承 VQd釉 (?oF)(マoM) Fi軸 Q4は壁 曽は水平壁体 −ははすみ里岸 役は足場 6ψは町WA端鈑 ぜ1は腕杆 轄はピン 銅は一体的に形成さrした脚部 V4は総大部 (へ)はソケット −はウェブ 囮は隙曲 9つは溝 (]o2)は届iib (10m)はアーム (106)は溝 (110)は同動の制限ストッパ (’112Jは耳部 (11,4)はノツチ (1163けボス (11B)け帛擦バット (120)は制限ストッパ (12りは一朶出部 (124)はN部 (128’)ははね (x*o)はオン−オフ式スイッチ (:lQはリム (lna)は′l′型孔 (lF1’l)はワエブ (1!1B)は制限ストッパ (142)は突出部 (144)(14fl)は板 (14F+)は壁 (150)はトラック (13Qはフォロワー (154)は引張はね (15s)は紙テープ (18)はストッパ 時計 出 −人 ジェームス・エバレット・スミス手続
補正書(自発) 昭和3を年3月25日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭fOsg年特許願第、3/9/9号 2、発 明の名称 ジエームズ・エバレット−スミス (外−名)4、代理
人 5、補正命令の1」付 昭和 年 月 1」 6・補正の対象間aIIの発明の名称の欄1、発明の名
称の欄の補正 明#[l]書#!/頁第3行(h「電気式打込機に於け
る緊定具駆動方法」を「電気式打込機等(於ける緊定具
駆動方法」と補正する。
■・発明の詳細な説明の欄の補止 l’ 8fi8%第3 QJLI / /行の「約・・
・力」を「約ダ、t、7.A kg(/θO0ボンド°
)の力」とする。
、2 第り$頁初行の[lOθO・・・対抗」を「ピー
ク時の約ダs3.4kg(/ 00θボンリの力におそ
らく対抗」とする。
3 ゛駆6116行の[先行モーメント(preces
sion moment)か」を[回転に基〈モーメン
トか」とする。
ク 第りも戸第3乃至5行の「本発明・−・馬力」を[
本発明によn、け、前t’g3cm (、?、、2..
tインチ)の釘を態動するのに十分の斂秒台の短時間内
に7S馬力」とする、 S、 同第12行の「−1−で」を「同じようなjとす
る。
t、g=’gx負初行の「先行」を「回転に基〈」とす
る。
2 第1θII行の「消費にあるのではfx(て、」を
「消費であるというよりも、」とすことに々る。」とす
る。
する。
10、紺、/、?負未行乃ffi * j−431初行
及び第24貞Wq乃至り行の「lθθOボンド(/%−
tjA!キロ〃ラム)」をrg&3.4kg(−/θθ
0ボンド」とする。
ll 謝)q貞第10行のr(170ジュール)」をr
 (/7..7kg°m月 とする〇/2 同末行のr
’ / 0・・・kg) Jをr4&、?41cg(/
θボンド)」とする。
13 第1に−B初行乃至42行の15・・・秒)」を
r/A;2’1ctn/uン(Sフィート7秒)」とす
る。
lダ 卯17負さ1/3行の「3・・・σ)」を「7.
62am(,3インチ)」とする。
15 穿、2J負負第1性のF式先行」を「的な回転に
基〈力」とする。
/6 第5117.2行の「先行運動」を「回転に基(
」とする。
酔リド1 ζ嶋− 手続補正書(方式) %式%] 1、事件の表示 電気式打込機に於ける緊定具駆動方法 ジエームズ・エバレット・スミス (外−名)4、代理
人 5、補正命令の日イ4 昭和ケア年6月コア日 6、補正の対象 昭和3g年3月29日伺の手続補正書差出書(塗明嶋々
祷記)7、補正の内容 、−1 手続補正書(自発) 昭和5g年3月29日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和左g年特許願第3/9/9号 2、発 明の名称 ジエームズ・エバレット・スミス (J−名)4、代理
人 5、補正命令の1」伺 昭和 年 月 日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 緊定具駆動ラムの通路に順に緊定具を1供給する工程と
    。 一対のけすみ車を互いに逆プ1°向に回転させて相対抗
    する回転に基〈力を生じさせる工程と・ 前Deはずみ車の略h (ill方の相対的な移動と回
    転とによシ、前neはすみ車の少くとも一つのrJすみ
    車から、titJ記緊定具駆動ラムにエネルギーを移転
    して、前記緊定具を順に駆動する工程と、 からなることを特徴とする緊定具駆動方法
JP58031919A 1973-10-04 1983-03-01 電気式打込機等に於ける緊定具駆動方法 Granted JPS6025667A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US40349373A 1973-10-04 1973-10-04
US403493 1973-10-04

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6025667A true JPS6025667A (ja) 1985-02-08
JPS6362353B2 JPS6362353B2 (ja) 1988-12-02

Family

ID=23595982

Family Applications (2)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP49114004A Expired JPS5949150B2 (ja) 1973-10-04 1974-10-04 打込機
JP58031919A Granted JPS6025667A (ja) 1973-10-04 1983-03-01 電気式打込機等に於ける緊定具駆動方法

Family Applications Before (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP49114004A Expired JPS5949150B2 (ja) 1973-10-04 1974-10-04 打込機

Country Status (12)

Country Link
JP (2) JPS5949150B2 (ja)
AT (1) AT353720B (ja)
BR (1) BR7408265D0 (ja)
CA (1) CA1030701A (ja)
CH (1) CH574306A5 (ja)
DE (1) DE2447990A1 (ja)
ES (2) ES430664A1 (ja)
FR (1) FR2246359B1 (ja)
GB (1) GB1487098A (ja)
IT (1) IT1021696B (ja)
SE (1) SE419515B (ja)
ZA (1) ZA746329B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016185593A (ja) * 2011-02-18 2016-10-27 マックス株式会社 打ち込み工具

Families Citing this family (20)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4121745A (en) * 1977-06-28 1978-10-24 Senco Products, Inc. Electro-mechanical impact device
US4298072A (en) * 1979-08-31 1981-11-03 Senco Products, Inc. Control arrangement for electro-mechanical tool
DE3237616A1 (de) * 1982-10-11 1984-04-12 Hilti AG, 9494 Schaan Eintreibgeraet fuer naegel und dergleichen befestigungselemente
US4625903A (en) * 1984-07-03 1986-12-02 Sencorp Multiple impact fastener driving tool
US5098004A (en) * 1989-12-19 1992-03-24 Duo-Fast Corporation Fastener driving tool
US6276050B1 (en) 1998-07-20 2001-08-21 Emhart Inc. Riveting system and process for forming a riveted joint
US9015920B2 (en) 1997-07-21 2015-04-28 Newfrey Llc Riveting system and process for forming a riveted joint
DE19731222C5 (de) 1997-07-21 2016-10-13 Newfrey Llc Verfahren zum Ausbilden einer Stanznietverbindung sowie eine Fügevorrichtung für Stanzniete
GB0111265D0 (en) * 2001-05-05 2001-06-27 Henrob Ltd Fastener insertion apparatus and method
US6910263B2 (en) 2001-12-25 2005-06-28 Newfrey Llc Self-piercing rivet setting apparatus and system
US8302833B2 (en) 2004-04-02 2012-11-06 Black & Decker Inc. Power take off for cordless nailer
US10882172B2 (en) 2004-04-02 2021-01-05 Black & Decker, Inc. Powered hand-held fastening tool
ATE394200T1 (de) 2004-04-02 2008-05-15 Black & Decker Inc Befestigungswerkzeug mit moduswahlschalter
US8408327B2 (en) 2004-04-02 2013-04-02 Black & Decker Inc. Method for operating a power driver
JP4513508B2 (ja) * 2004-11-05 2010-07-28 マックス株式会社 電動釘打機
JP4861106B2 (ja) * 2006-09-21 2012-01-25 株式会社マキタ 電動打ち込み機
DE102010000131B4 (de) 2009-06-22 2012-05-31 Gerold Röth elektrisch betriebenes Impulseintreibwerkzeug
DE102010032401B4 (de) * 2010-07-27 2015-04-23 PROMESS Gesellschaft für Montage- und Prüfsysteme mbH Vorrichtung und Verfahren zum Nieten, insbesondere zum Hochgeschwindigkeitsnieten
US9027220B2 (en) 2012-08-07 2015-05-12 Newfrey Llc Rivet setting machine
US10898943B2 (en) 2018-09-25 2021-01-26 Ford Global Technologies, Llc Self-piercing rivet device and method of operating a self-piercing rivet device to inhibit incorrect die usage

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR1062838A (fr) * 1952-09-09 1954-04-27 Machine à clouer
FR1292838A (fr) * 1961-06-24 1962-05-04 United Shoe Machinery Corp Mécanisme à marteau rotatif

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016185593A (ja) * 2011-02-18 2016-10-27 マックス株式会社 打ち込み工具

Also Published As

Publication number Publication date
IT1021696B (it) 1978-02-20
FR2246359A1 (ja) 1975-05-02
BR7408265D0 (pt) 1975-09-16
JPS6362353B2 (ja) 1988-12-02
GB1487098A (en) 1977-09-28
SE7412468L (ja) 1975-04-07
DE2447990C2 (ja) 1987-07-09
JPS5077969A (ja) 1975-06-25
CA1030701A (en) 1978-05-09
CH574306A5 (ja) 1976-04-15
ZA746329B (en) 1975-12-31
DE2447990A1 (de) 1975-04-17
AU7395674A (en) 1976-04-08
AT353720B (de) 1979-11-26
ATA802174A (de) 1979-04-15
SE419515B (sv) 1981-08-10
ES430664A1 (es) 1977-04-01
FR2246359B1 (ja) 1982-03-26
JPS5949150B2 (ja) 1984-11-30
ES450396A1 (es) 1977-09-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5949150B2 (ja) 打込機
US4042036A (en) Electric impact tool
US4204622A (en) Electric impact tool
US4121745A (en) Electro-mechanical impact device
TWI293594B (en) A hand-held fastener-driving tool
US2575455A (en) Impact tool
CA2114736A1 (en) Electromechanical fastener driving tool
CA2560713A1 (en) Portable type fastener driving tool
US6467172B1 (en) Plastic pipe cutting device
CN101862544B (zh) 一种产生喷花效果的设备
CA2602674A1 (en) Slip clutch with two-action drive system activation
US3698599A (en) Feed to driving tool having band held screws
CN209206525U (zh) 一种pvc木塑结皮发泡板加工装置
US4645015A (en) Powered impact instrument
US6938661B2 (en) Laminating machine
CN108788274A (zh) 一种新型板材切割装置
WO2006009496A8 (en) Hammer tacker
ATE123983T1 (de) Rotations- oder lenkhebelschere.
JPS6432812A (en) Handle driving apparatus of handle rack
US2893689A (en) Strap stretching tool construction
CA1052951A (en) Electric impact tool
CN2698711Y (zh) 手提式摩擦粘合捆包机
ITFR910008A0 (it) Dispositivo di sicurezza e di controllo a freno moderatore per motozappa agricola, per assorbimento vibrazioni, scosse o strappi trasmessi sull'impugnatura di guida e per il controllo dell`avanzamento e della profondita' di lavoro della macchina.
CA2163718A1 (en) Apparatus and method for feeding print media from a stack
US1352045A (en) Mechanism for driving tools