JPS60256730A - 暖房装置 - Google Patents
暖房装置Info
- Publication number
- JPS60256730A JPS60256730A JP59113329A JP11332984A JPS60256730A JP S60256730 A JPS60256730 A JP S60256730A JP 59113329 A JP59113329 A JP 59113329A JP 11332984 A JP11332984 A JP 11332984A JP S60256730 A JPS60256730 A JP S60256730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- air
- heat storage
- greenhouse
- storage tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D11/00—Central heating systems using heat accumulated in storage masses
- F24D11/02—Central heating systems using heat accumulated in storage masses using heat pumps
- F24D11/0257—Central heating systems using heat accumulated in storage masses using heat pumps air heating system
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G9/00—Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
- A01G9/24—Devices or systems for heating, ventilating, regulating temperature, illuminating, or watering, in greenhouses, forcing-frames, or the like
- A01G9/246—Air-conditioning systems
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/70—Hybrid systems, e.g. uninterruptible or back-up power supplies integrating renewable energies
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/13—Hot air central heating systems using heat pumps
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/14—Measures for saving energy, e.g. in green houses
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は主として農業用温室で使用される暖房装置に関
するものである。 400 従来例の構成とその問題点 従来、施設温度の暖房には石油暖房機等が使用されてい
るが、石油価格の上昇に伴い、省エネルギーの努力がな
され、内部カーテンの設置による夜間放熱の減少や、日
中の太陽エネルギーを蓄熱して夜間の暖房に供すること
等が行われている。
するものである。 400 従来例の構成とその問題点 従来、施設温度の暖房には石油暖房機等が使用されてい
るが、石油価格の上昇に伴い、省エネルギーの努力がな
され、内部カーテンの設置による夜間放熱の減少や、日
中の太陽エネルギーを蓄熱して夜間の暖房に供すること
等が行われている。
ところが温室の保温の為の密閉性の向上により、特に夜
間の温室内の湿度が上昇し、植物への結露が生ずるため
、しばしば病気の発生の原因となっている。
間の温室内の湿度が上昇し、植物への結露が生ずるため
、しばしば病気の発生の原因となっている。
またヒートポンプを用いた暖房も行われているが通常の
ヒートポンプ暖房器のみで暖房する場合は、運転時であ
る夜間は外気温が下る為、空気熱源での運転はヒートポ
ンプの効率を著しく低下させることになる。この為、ヒ
ートポンプによる温室暖房は地下水等の熱源が得られる
ところで使用されているのが現状である。
ヒートポンプ暖房器のみで暖房する場合は、運転時であ
る夜間は外気温が下る為、空気熱源での運転はヒートポ
ンプの効率を著しく低下させることになる。この為、ヒ
ートポンプによる温室暖房は地下水等の熱源が得られる
ところで使用されているのが現状である。
発明の目的
本発明の目的は温室の省エネルギー暖房と同時に夜間の
湿度低下を目的としたものである。
湿度低下を目的としたものである。
発明の構成
本発明の暖房装置はヒートポンプと蓄熱槽より構成され
、空気取入口より覗り入れられた空気はヒートポンプ出
力熱交換器を介して蓄熱槽に導びかれ蓄熱槽から被暖房
空間内へ放出される構造を有し、蓄熱槽内には蓄熱材と
して、吸湿材9例えばシリカゲルが充填され、日中、蓄
熱時にはヒートポンプ出力の高温空気により加熱、乾燥
され、夜間低温多湿空気が導入された時には、空気中の
水分を吸着して発熱し、空気を乾燥すると同時に加熱す
るようにしたものでこの熱が温室暖房に供されると共に
吸湿により温室内の湿度を低減することができる。
、空気取入口より覗り入れられた空気はヒートポンプ出
力熱交換器を介して蓄熱槽に導びかれ蓄熱槽から被暖房
空間内へ放出される構造を有し、蓄熱槽内には蓄熱材と
して、吸湿材9例えばシリカゲルが充填され、日中、蓄
熱時にはヒートポンプ出力の高温空気により加熱、乾燥
され、夜間低温多湿空気が導入された時には、空気中の
水分を吸着して発熱し、空気を乾燥すると同時に加熱す
るようにしたものでこの熱が温室暖房に供されると共に
吸湿により温室内の湿度を低減することができる。
実施例の説明
以下に、本発明の詳細を実施例に従って説明するO
図に本発明の一実施例における暖房装置の断面横曲
成因を示す。
図において1は蓄熱槽筐体、2は空気取入口、3はヒー
トポンプ放熱器、4はシリカゲル、5はファン、6はヒ
ートポンプ圧縮器、7はヒートポンプ集熱器、8は空気
放出口である。
トポンプ放熱器、4はシリカゲル、5はファン、6はヒ
ートポンプ圧縮器、7はヒートポンプ集熱器、8は空気
放出口である。
空気取入口2に入った空気はヒートポンプ放熱器3を通
り、蓄熱槽筐体1内に導入される。蓄熱槽筐体1内には
全銅製のトレイ上に収納された粒状シリカゲル4を多段
設置してあり、空気はシリカゲル粒子間を通過し、吹出
しファン6を介して空気放出口8より温室内へ放出され
る。本実施例ではシリカゲル層を空気が流通する時の抵
抗を低減するため、シリカゲルを薄くシ、多段設置した
。
り、蓄熱槽筐体1内に導入される。蓄熱槽筐体1内には
全銅製のトレイ上に収納された粒状シリカゲル4を多段
設置してあり、空気はシリカゲル粒子間を通過し、吹出
しファン6を介して空気放出口8より温室内へ放出され
る。本実施例ではシリカゲル層を空気が流通する時の抵
抗を低減するため、シリカゲルを薄くシ、多段設置した
。
収納したシリカゲルは250 ky、ヒートポンプは2
kw 、出力4000kcal/hである0空気流量
は14 m7m1nであった0本暖房システムを温室内
に設置し、日中室内温度が20’C以上の条件になっだ
時、ヒートポンプを運転し、蓄熱運転を約5時間行った
。ヒートポンプ集熱器7を温室内に設 ”置し、温室内
空気より集熱してヒートポンプ放熱器3により、導入さ
れた空気を約・0°Cに加熱し、 ; ・(蓄熱槽内の
シリカゲル4を乾燥した。シリカゲル4から放出された
水分は温室内に放出されるが、原理的にはヒートポンプ
集熱器7に四散の水が凝縮するために本システムの運転
による温室内の湿度の変化は少なかった。夜間、暖房設
定温度を8°Cとし、温室内温度が8°Cになるとファ
ン5を運転しくヒートポンプは停止)放熱運転を行った
。
kw 、出力4000kcal/hである0空気流量
は14 m7m1nであった0本暖房システムを温室内
に設置し、日中室内温度が20’C以上の条件になっだ
時、ヒートポンプを運転し、蓄熱運転を約5時間行った
。ヒートポンプ集熱器7を温室内に設 ”置し、温室内
空気より集熱してヒートポンプ放熱器3により、導入さ
れた空気を約・0°Cに加熱し、 ; ・(蓄熱槽内の
シリカゲル4を乾燥した。シリカゲル4から放出された
水分は温室内に放出されるが、原理的にはヒートポンプ
集熱器7に四散の水が凝縮するために本システムの運転
による温室内の湿度の変化は少なかった。夜間、暖房設
定温度を8°Cとし、温室内温度が8°Cになるとファ
ン5を運転しくヒートポンプは停止)放熱運転を行った
。
8°C2相対湿度90%の温室内空気を吸入し、シリカ
ゲル4で吸湿2発熱した後、放出された空気は放熱運転
開始直後では17°C1相対湿度20係で、運転と共に
温度は低下し、9時間後に約11°C相対湿度約60係
となった。この間の蓄熱槽出入口温度差と風量の測定か
ら、温室内へ放熱された熱量は約12000kcalで
あった。又シリカゲルが吸水した水量は約227と計算
され、防湿効果が確認された。
ゲル4で吸湿2発熱した後、放出された空気は放熱運転
開始直後では17°C1相対湿度20係で、運転と共に
温度は低下し、9時間後に約11°C相対湿度約60係
となった。この間の蓄熱槽出入口温度差と風量の測定か
ら、温室内へ放熱された熱量は約12000kcalで
あった。又シリカゲルが吸水した水量は約227と計算
され、防湿効果が確認された。
以上述べた如く、本発明の暖房装置は日中の温室内の余
剰太陽エネルギーを熱源としてヒートポンプを稼動して
蓄熱し、夜間暖房効果と同時に除湿効果も有することを
特徴としており、通常のヒートポンプ暖房機による夜間
稼動に比べて、日中の高温の温室内空気を熱源とするた
め、効率が高くなり省エネルギーとなると同時に夜間の
高湿度を除湿により低減させる事を可能とするものであ
る0内本実施例では暖房システムは温室内からの空気吸
込口のみで実験したが、必要に応じて温室外からの空気
を取り入れることも可能である。又本実施例はトマト栽
培中の多湿な温室で実験したが、乾燥した温室での使用
の場合には放熱運転時に蓄熱槽入口に加湿手段を設け、
吸入空気に加湿した後蓄熱槽に導く事が有効である。又
本実施例では吸湿拐として粒状のシリカゲルを用いたが
、吸湿材としてはヒートポンプ出力温度で乾燥再生され
る材料であれば良く、シリカゲルに限定されるものでは
ない。吸湿材の形状、蓄熱槽構造等は本発明の主旨を限
定するものではない。
剰太陽エネルギーを熱源としてヒートポンプを稼動して
蓄熱し、夜間暖房効果と同時に除湿効果も有することを
特徴としており、通常のヒートポンプ暖房機による夜間
稼動に比べて、日中の高温の温室内空気を熱源とするた
め、効率が高くなり省エネルギーとなると同時に夜間の
高湿度を除湿により低減させる事を可能とするものであ
る0内本実施例では暖房システムは温室内からの空気吸
込口のみで実験したが、必要に応じて温室外からの空気
を取り入れることも可能である。又本実施例はトマト栽
培中の多湿な温室で実験したが、乾燥した温室での使用
の場合には放熱運転時に蓄熱槽入口に加湿手段を設け、
吸入空気に加湿した後蓄熱槽に導く事が有効である。又
本実施例では吸湿拐として粒状のシリカゲルを用いたが
、吸湿材としてはヒートポンプ出力温度で乾燥再生され
る材料であれば良く、シリカゲルに限定されるものでは
ない。吸湿材の形状、蓄熱槽構造等は本発明の主旨を限
定するものではない。
発明の効果
以上本発明はヒートポンプ暖房機と蓄熱槽を有し、前記
蓄熱槽には蓄熱材として空気中の水分を吸着し、加熱に
より乾燥再生可能な材料を用いており、暖房装置の空気
取入口より導入した空気をヒートポンプ暖房出力で加熱
した後、前記蓄熱槽に導き、蓄熱機を乾燥した後放出す
る空気流路を有することを特徴としており、日中高温に
なった被暖房空間内空気を熱源としてヒートポンプを稼
動して蓄熱し、夜間低温多湿な温室等の被暖房空間内空
気を導入して吸湿、加熱して被暖房空間内へ放出するも
のであり、ヒートポンプを日中運転するととにより効率
良く運転し、夜間暖房時には除湿も同時に成されるとい
う効果をもたらすものである。
蓄熱槽には蓄熱材として空気中の水分を吸着し、加熱に
より乾燥再生可能な材料を用いており、暖房装置の空気
取入口より導入した空気をヒートポンプ暖房出力で加熱
した後、前記蓄熱槽に導き、蓄熱機を乾燥した後放出す
る空気流路を有することを特徴としており、日中高温に
なった被暖房空間内空気を熱源としてヒートポンプを稼
動して蓄熱し、夜間低温多湿な温室等の被暖房空間内空
気を導入して吸湿、加熱して被暖房空間内へ放出するも
のであり、ヒートポンプを日中運転するととにより効率
良く運転し、夜間暖房時には除湿も同時に成されるとい
う効果をもたらすものである。
図は本発明の一実施例における暖房装置の断面構成図で
ある。 1 ・・・蓄熱槽筐体、2・・・・空気取入口、3 ・
・ヒートポンプ放熱器、4 ・ シリカゲル、5・−・
ファン、6−・・・ヒートポンプ圧縮器、7 ・・・ヒ
ートポンプ集熱器、8・・・ 空気放出口。
ある。 1 ・・・蓄熱槽筐体、2・・・・空気取入口、3 ・
・ヒートポンプ放熱器、4 ・ シリカゲル、5・−・
ファン、6−・・・ヒートポンプ圧縮器、7 ・・・ヒ
ートポンプ集熱器、8・・・ 空気放出口。
Claims (1)
- (1)集熱器、圧縮器及び放熱器を少なくとも有するヒ
ートポンプ式暖房機と、空気中の水分を吸着し加熱によ
り再生可能な材料を用いた蓄熱材を収納する蓄熱槽と、
被暖房空間内空気を前記放熱器で加熱後前記蓄熱槽に導
き、蓄熱材を乾燥した後放出する空気流路とを具備する
ことを特徴とする暖房装置。 (功 蓄熱材料がシリカゲルであることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の暖房装置。 (:I 蓄熱槽への空気流路に加湿する手段を有してい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の暖房装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113329A JPS60256730A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113329A JPS60256730A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256730A true JPS60256730A (ja) | 1985-12-18 |
Family
ID=14609479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113329A Pending JPS60256730A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256730A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014131916A1 (es) * | 2013-02-27 | 2014-09-04 | Green Consultec Solar, S.L. | Conjunto de climatización ecológico y procedimiento de climatización |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135719A (en) * | 1979-04-10 | 1980-10-22 | Nissan Motor Co Ltd | Oscillation sensor |
| JPS58216919A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-16 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 内燃機関用圧電共振型ノックセンサーの共振帯域幅調整方法 |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP59113329A patent/JPS60256730A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135719A (en) * | 1979-04-10 | 1980-10-22 | Nissan Motor Co Ltd | Oscillation sensor |
| JPS58216919A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-16 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 内燃機関用圧電共振型ノックセンサーの共振帯域幅調整方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014131916A1 (es) * | 2013-02-27 | 2014-09-04 | Green Consultec Solar, S.L. | Conjunto de climatización ecológico y procedimiento de climatización |
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