JPS60256825A - 太陽光発電システムの制御装置 - Google Patents
太陽光発電システムの制御装置Info
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- JPS60256825A JPS60256825A JP59113753A JP11375384A JPS60256825A JP S60256825 A JPS60256825 A JP S60256825A JP 59113753 A JP59113753 A JP 59113753A JP 11375384 A JP11375384 A JP 11375384A JP S60256825 A JPS60256825 A JP S60256825A
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
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- H02J7/34—Parallel operation in networks using both storage and other DC sources, e.g. providing buffering
- H02J7/35—Parallel operation in networks using both storage and other DC sources, e.g. providing buffering with light sensitive cells
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明a太陽゛声池の発生′亀カケ電力系統(本明細薔
でに単に系統と呼ぶ)VL供給する太陽光発電システム
に係り、特に、供給′電力の安定化を図る制御装置の改
良に関する。
でに単に系統と呼ぶ)VL供給する太陽光発電システム
に係り、特に、供給′電力の安定化を図る制御装置の改
良に関する。
太陽電池から取り出し伶る電力の最大値に日射変動TL
よす大幅に変動する。一方、系統への゛電力供給は負荷
パターンに合致し、しかも、出来るだけ変動しないこと
が望ま九る。
よす大幅に変動する。一方、系統への゛電力供給は負荷
パターンに合致し、しかも、出来るだけ変動しないこと
が望ま九る。
このため、太陽電池の発生電力のうち余分な電力を蓄積
し、発生−力が不足するときに不足分全補うべく蓄電池
が設けられる。
し、発生−力が不足するときに不足分全補うべく蓄電池
が設けられる。
第3図はこの種の従来の制御装置の桐成を示すブロック
図で、太陽電池(1) Kに蓄電池(2)が接続さnる
と共に、インバータ(3)ヲ介して磁力系統母線(以下
単に系統と言う)(4)が接続さ九ている。葦frニー
、インバータ(3)全制御するために、系統(4)ヘノ
供給゛岨力葡検出する鑞力検出器(5)と、系統(4)
への供給電力を設定する直力股足器(6)と、この両者
の出力信号に基いて、供給電力の検出値と設足値とが等
しくなるようにインバータ(3)の点弧位相全制御する
電力制御回路(7)とが設けらnて29.1ンバータ(
81と併ぜてこれらが電力変換部を構成している。
図で、太陽電池(1) Kに蓄電池(2)が接続さnる
と共に、インバータ(3)ヲ介して磁力系統母線(以下
単に系統と言う)(4)が接続さ九ている。葦frニー
、インバータ(3)全制御するために、系統(4)ヘノ
供給゛岨力葡検出する鑞力検出器(5)と、系統(4)
への供給電力を設定する直力股足器(6)と、この両者
の出力信号に基いて、供給電力の検出値と設足値とが等
しくなるようにインバータ(3)の点弧位相全制御する
電力制御回路(7)とが設けらnて29.1ンバータ(
81と併ぜてこれらが電力変換部を構成している。
かかる構成に、cnは、太陽゛電池(1)の発生−力が
系統へ供給すべき′電力を一時的に上回っても、あるい
は、一時的に下回ってもその着分が蓄電池(2)に対し
て光、放電さ九るので、総発電量と酩供給量とが平衡し
て2れは殆んどの場合、一定の電力を系統(4)へ供錆
することができる。
系統へ供給すべき′電力を一時的に上回っても、あるい
は、一時的に下回ってもその着分が蓄電池(2)に対し
て光、放電さ九るので、総発電量と酩供給量とが平衡し
て2れは殆んどの場合、一定の電力を系統(4)へ供錆
することができる。
ところで、太陽電池(1)の発生電力に日射量に応じて
大きく変化するが、出力端電圧によっても変化するもの
で、通常、日射量に拘わりなく最大電力を取V出し得る
最適動作点゛紙圧を持っている。
大きく変化するが、出力端電圧によっても変化するもの
で、通常、日射量に拘わりなく最大電力を取V出し得る
最適動作点゛紙圧を持っている。
したがって、太陽゛電池の出力端電圧をこの最適動作点
岨圧に維持する必要がめるが、第6図に示した制御装置
直にあっては、4電池(2)の端子′電圧に従うことと
なり、蓄′区池(2)の保有電力童2よび充。
岨圧に維持する必要がめるが、第6図に示した制御装置
直にあっては、4電池(2)の端子′電圧に従うことと
なり、蓄′区池(2)の保有電力童2よび充。
放′に電流等によって変化し、その分だけ太陽゛電池(
1)の出力が低く抑えられるという問題があった。
1)の出力が低く抑えられるという問題があった。
Cれを牌消するために、第4図に示した如く奄太陽屯池
(1)と蓄電池(2)との間に両方同性チョッパ等で構
成される充、放電制御装置(8)?設けると共に、太陽
′電池(1)の出力端電圧を検出する′電圧検出器(9
)2よび最適動作点電圧に対応した電圧金投足する゛紙
圧設定益<MJ)と、この両者の出力偏差分?零にする
ように充、放電制御装置 制御回路(6)とを設けた制御装置が提案されている。
(1)と蓄電池(2)との間に両方同性チョッパ等で構
成される充、放電制御装置(8)?設けると共に、太陽
′電池(1)の出力端電圧を検出する′電圧検出器(9
)2よび最適動作点電圧に対応した電圧金投足する゛紙
圧設定益<MJ)と、この両者の出力偏差分?零にする
ように充、放電制御装置 制御回路(6)とを設けた制御装置が提案されている。
この第4図に示した制御装置[、l:れば、確かに太陽
電池(1)の出力′電圧を最適鯛咋点′覗圧に保持し得
るものの、日射変動に伴う太陽電池の出力変動ヶ7.ヤ
。□□、え、よ1.6えゎ、ヨよ;・j′重が頻繁に変
化するほど光、放電回数も増えて蓄電池の寿命を短かく
して了うという欠点が6つ島また、第41図に示した制
御装置にあってa系統へ供給する紙力全適切に設定しな
いと、蓄電池(2)が過光電または過放電に至ることが
多く、結局、蓄電池の設置容量をかなり増やさなければ
系統へ安定した電力供給ができない状況にあった。
電池(1)の出力′電圧を最適鯛咋点′覗圧に保持し得
るものの、日射変動に伴う太陽電池の出力変動ヶ7.ヤ
。□□、え、よ1.6えゎ、ヨよ;・j′重が頻繁に変
化するほど光、放電回数も増えて蓄電池の寿命を短かく
して了うという欠点が6つ島また、第41図に示した制
御装置にあってa系統へ供給する紙力全適切に設定しな
いと、蓄電池(2)が過光電または過放電に至ることが
多く、結局、蓄電池の設置容量をかなり増やさなければ
系統へ安定した電力供給ができない状況にあった。
また、第4図のfijlJ御装置でに太陽′−池の最適
動作を実現するために充、放電制御装置を設けているが
、こfl、全構成する光電チョッパまたa放電テヨツハ
カ聞@なく動作し続けるため1その動作に要する電力が
損失となり、太陽゛電池の出力増加分と相殺されるJM
@が多かった。
動作を実現するために充、放電制御装置を設けているが
、こfl、全構成する光電チョッパまたa放電テヨツハ
カ聞@なく動作し続けるため1その動作に要する電力が
損失となり、太陽゛電池の出力増加分と相殺されるJM
@が多かった。
本発明に上記従来のものの欠点を除去する目的でなされ
たもので、系統へ供給さnる電力の検出値および許容変
動範囲の上限、下限tそれぞ6銭尾した設建値に基いて
、系統へ供給さする′電力が許容変動範囲の上限を超え
るとき太陽電池の出力の一部ケ蓄′電池に蓄え、許容変
I!/I軛囲の下限を下回るときこの蓄電池の電力を太
陽′電池の出力と併せて系統へ供給する光、放電制御部
を具備し、こnにより蓄電池の寿命を縮めたり、あるい
は、電力損失が増えたVすることもなく、系統への電力
供給を安定的に行い得る太陽光発電システムの制御装置
を提案するものでおる。
たもので、系統へ供給さnる電力の検出値および許容変
動範囲の上限、下限tそれぞ6銭尾した設建値に基いて
、系統へ供給さする′電力が許容変動範囲の上限を超え
るとき太陽電池の出力の一部ケ蓄′電池に蓄え、許容変
I!/I軛囲の下限を下回るときこの蓄電池の電力を太
陽′電池の出力と併せて系統へ供給する光、放電制御部
を具備し、こnにより蓄電池の寿命を縮めたり、あるい
は、電力損失が増えたVすることもなく、系統への電力
供給を安定的に行い得る太陽光発電システムの制御装置
を提案するものでおる。
第1図に本発明の一実施例の構成を示すブロック図で、
太陽電池(1)2よび系統(4)同VCは、王に太陽電
池の直流出力を電流に変換して系統(4)に供給するイ
ンバータ(8)が設けらnlまた、太陽電池(1)およ
び蓄′酸池(2)間にaこの蓄電池(2)の光、放′旺
々流全制鍔する光、放電側01lll装置(8)がIQ
けられている。
太陽電池(1)2よび系統(4)同VCは、王に太陽電
池の直流出力を電流に変換して系統(4)に供給するイ
ンバータ(8)が設けらnlまた、太陽電池(1)およ
び蓄′酸池(2)間にaこの蓄電池(2)の光、放′旺
々流全制鍔する光、放電側01lll装置(8)がIQ
けられている。
ここで、インバータ(8)に、太陽電池(1)の端子゛
電圧を検出する磁圧検出器(9)と、太1初′亀池(1
)の最適勤rF、点議圧を設定する電圧設定器(10)
と、これら両者の出力信号に基いて偏差が零Vcなるよ
うにインバータ(3)の点弧位相を調整する′電圧制御
口路O刀とともに′電力変換部を構成している。
電圧を検出する磁圧検出器(9)と、太1初′亀池(1
)の最適勤rF、点議圧を設定する電圧設定器(10)
と、これら両者の出力信号に基いて偏差が零Vcなるよ
うにインバータ(3)の点弧位相を調整する′電圧制御
口路O刀とともに′電力変換部を構成している。
また、充、放電制御装置(81は放電チョッパ(16a
J、充電チョッパ(16b)でなり、系統(4)への供
胞嵐力を検出する電力検出器(5)と、系統へ供給され
る゛電力の許容変動範囲の下限2よび上限をそれぞれ設
定する下限設定器(13a)および上限設定!(1sb
)と、上記′電力検出器(5)の出力を一方入力、下限
設定器(13a)および上限設定器(16b)の出力音
それぞれ他方入力とする2組の偏差増幅器(14a)B
、j:び(14b)、これらの偏差増幅器の出力にそれ
ぞ几制限を加えて光、放電重IJ御装置(8)のチョッ
パを制御する2組のリミッタ(15a)2よび(15b
)f備える電力制限制御回路(農とで充、放電制御叶部
を構成している。
J、充電チョッパ(16b)でなり、系統(4)への供
胞嵐力を検出する電力検出器(5)と、系統へ供給され
る゛電力の許容変動範囲の下限2よび上限をそれぞれ設
定する下限設定器(13a)および上限設定!(1sb
)と、上記′電力検出器(5)の出力を一方入力、下限
設定器(13a)および上限設定器(16b)の出力音
それぞれ他方入力とする2組の偏差増幅器(14a)B
、j:び(14b)、これらの偏差増幅器の出力にそれ
ぞ几制限を加えて光、放電重IJ御装置(8)のチョッ
パを制御する2組のリミッタ(15a)2よび(15b
)f備える電力制限制御回路(農とで充、放電制御叶部
を構成している。
上との如く構成された本実施例の作用を1日の日照変動
に対応する太陽電池(1)のw力の変化状態、1ンバー
タ(3)ケブrして示統へ供給さnる電力の変化状態、
2よび、蓄電池(2)の充、放電々流の変化状態を示′
j第2図(a)〜(C)をも参照して以下に読切する。
に対応する太陽電池(1)のw力の変化状態、1ンバー
タ(3)ケブrして示統へ供給さnる電力の変化状態、
2よび、蓄電池(2)の充、放電々流の変化状態を示′
j第2図(a)〜(C)をも参照して以下に読切する。
先ず、太陽′電池(1)の出力゛屯田は′紙、圧@出器
(9)によって検出さnl この値が゛咀圧設足り叫で
設定さf′した最適動作点電圧になるように′電圧制御
回路σ刀が作動してインバータ(3)の点弧位相を調整
し、こ几によって系統(4)への供給電力を調整する。
(9)によって検出さnl この値が゛咀圧設足り叫で
設定さf′した最適動作点電圧になるように′電圧制御
回路σ刀が作動してインバータ(3)の点弧位相を調整
し、こ几によって系統(4)への供給電力を調整する。
この結果、太陽1池(1)ニ日射変動に拘わらず一定の
最通動作点電圧で作動し、第2図(a)に示す如く日射
誂に比例した′紙力Aを発生する。
最通動作点電圧で作動し、第2図(a)に示す如く日射
誂に比例した′紙力Aを発生する。
今、この′電力Aが系統(4)へ供給さ九る許容変動範
囲の下限値ALと上限値幅との間にあるとする。このと
き、系統への供給−力に電力検出器(5)で検出され、
その検出信号が偏差増幅器(14a)hよび(14b)
に入力さ九、それぞれ下限fぼA、に対応する下限設定
器(13a)の出力、上限値AHVc対応する上PI8
I設定器(13b)の出方との偏差分が増幅さ几る。こ
の場合、2組の偏差増幅器(14aL(14りの出力は
何れも負になるため、リミッタ(15a)。
囲の下限値ALと上限値幅との間にあるとする。このと
き、系統への供給−力に電力検出器(5)で検出され、
その検出信号が偏差増幅器(14a)hよび(14b)
に入力さ九、それぞれ下限fぼA、に対応する下限設定
器(13a)の出力、上限値AHVc対応する上PI8
I設定器(13b)の出方との偏差分が増幅さ几る。こ
の場合、2組の偏差増幅器(14aL(14りの出力は
何れも負になるため、リミッタ(15a)。
(15b)の働きにより光、放′亀制御装置t (81
に1IiIJ ?lL1倍号に加えら几ず、蓄電池(2
)に対して充電も放電も 行なわない。しかして、太陽
電池(1)の出力はその□□あ(4+へヶおヶ、、あ。
に1IiIJ ?lL1倍号に加えら几ず、蓄電池(2
)に対して充電も放電も 行なわない。しかして、太陽
電池(1)の出力はその□□あ(4+へヶおヶ、、あ。
・・iつ
一方、太陽電池(1)の出力が低下して下限値A、J−
下回ると、偏差増幅器(14a)の出力a′1EVc転
じ、放電チョッパ(16a)が作動して、下限値ALヲ
保った電力供給がなさ几るように放電量が制御さnる。
下回ると、偏差増幅器(14a)の出力a′1EVc転
じ、放電チョッパ(16a)が作動して、下限値ALヲ
保った電力供給がなさ几るように放電量が制御さnる。
これとげ逆に、太陽゛電池(1)の出力が増加して上限
値 AHを超えると、偏差増幅器(14b)の出方が正
に転じ、放電チョッパ(16b )が作動して、上限値
AHを保った電力供給がなされるように充電呈が制御
さ九る。
値 AHを超えると、偏差増幅器(14b)の出方が正
に転じ、放電チョッパ(16b )が作動して、上限値
AHを保った電力供給がなされるように充電呈が制御
さ九る。
この結果、系統(41への供給−カに、第2図(b)
K示すように、最低一力 AL(f−保証し、最大電力
AHに制限した、いわゆる許容変動範囲に保/これた電
力B全供絽することができる。
K示すように、最低一力 AL(f−保証し、最大電力
AHに制限した、いわゆる許容変動範囲に保/これた電
力B全供絽することができる。
また、蓄′屯池(2)は、太陽電池(1)の発生電力が
上限1iM AHを超えたときに光′眠が、下限値Aお
盆下回ったときに放゛亀がそj、ぞ几行なゎ九るだけで
あるため、第2図(c)にボ丁如く、元、放電回数が極
端に減らされると共に、振幅も小さくなって、第3図2
よび第4図を用いて祝明した従来装置に比べて蓄電池の
寿命への悪影響ヲ防ぐことができる。
上限1iM AHを超えたときに光′眠が、下限値Aお
盆下回ったときに放゛亀がそj、ぞ几行なゎ九るだけで
あるため、第2図(c)にボ丁如く、元、放電回数が極
端に減らされると共に、振幅も小さくなって、第3図2
よび第4図を用いて祝明した従来装置に比べて蓄電池の
寿命への悪影響ヲ防ぐことができる。
さらに箇た、この実施例によれは、需要側の女因として
最低電力を確保し得、且つ、最大供給′電力AHを蓄電
池の元、放電バランスの面から決別できるので、運用上
の自由朋が増し、比較的少ない蓄電池設置容量でも需要
側へ゛酸カ分安別的に供給することができる。
最低電力を確保し得、且つ、最大供給′電力AHを蓄電
池の元、放電バランスの面から決別できるので、運用上
の自由朋が増し、比較的少ない蓄電池設置容量でも需要
側へ゛酸カ分安別的に供給することができる。
また、第2図(C1に示j、J:うVC,元、放′喝ケ
行なわない時間が確保されるため、光、放電制御装置t
812 n作させることに伴う’tJにカ損失分も極め
て低く抑さえら九る。
行なわない時間が確保されるため、光、放電制御装置t
812 n作させることに伴う’tJにカ損失分も極め
て低く抑さえら九る。
な2、上記実施例では、太陽電池の出カ屯圧全一定に制
御しているが、例えば、インバータに加えらnる直流゛
厄圧と、出カ又流′直圧との比が固定されたパルス振幅
変調(PAM)型のインバータを用いる一方、Cのイン
バータが供給するλ(髭効屯カ勿検出してその値が一足
になるJ:9にインバータの点弧位相全制御することも
口J能である。この場合には系統電圧の変動分だけ太陽
屯池屯庄も変動するが、太陽電池の平均出力は出カ′屯
圧を一定にしfc場合と大差ないので上述したと略10
」禄な制御4行なうことができる。
御しているが、例えば、インバータに加えらnる直流゛
厄圧と、出カ又流′直圧との比が固定されたパルス振幅
変調(PAM)型のインバータを用いる一方、Cのイン
バータが供給するλ(髭効屯カ勿検出してその値が一足
になるJ:9にインバータの点弧位相全制御することも
口J能である。この場合には系統電圧の変動分だけ太陽
屯池屯庄も変動するが、太陽電池の平均出力は出カ′屯
圧を一定にしfc場合と大差ないので上述したと略10
」禄な制御4行なうことができる。
な2また、上gピ実施例では機能的に分解された゛電力
制限制御回路(121号用いているが、これと同等の機
能を有するものであれば、マイクロコンピュータ等を用
いてもよい。
制限制御回路(121号用いているが、これと同等の機
能を有するものであれば、マイクロコンピュータ等を用
いてもよい。
以上の説明によって明らかな如く、本発明によれは、系
統へ供給さ几る電力を検出する電力検出手段、系統へ供
給する′電力の許容変動範囲の上限および下限をそ几ぞ
れ設定する電力設定器全含み、系統へ供給される電力が
許容変動範囲の上限を超えるとき太陽゛喝池の出力の一
部を薔′電池に畜え、許容変動範囲の下限全下回るとき
この蓄゛峨池の′電力を太陽醒池の出力と併せて系統v
c供給する元。
統へ供給さ几る電力を検出する電力検出手段、系統へ供
給する′電力の許容変動範囲の上限および下限をそ几ぞ
れ設定する電力設定器全含み、系統へ供給される電力が
許容変動範囲の上限を超えるとき太陽゛喝池の出力の一
部を薔′電池に畜え、許容変動範囲の下限全下回るとき
この蓄゛峨池の′電力を太陽醒池の出力と併せて系統v
c供給する元。
放電制婢部を備えているので、畜電池の埒命?縮めたり
、あるいは、電力損失が増えたりすることなく、系統へ
の電力供給を安定的に行なうことができるという効果が
得られている。
、あるいは、電力損失が増えたりすることなく、系統へ
の電力供給を安定的に行なうことができるという効果が
得られている。
第1図に本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図に同笑施例の作用全説明するために、゛紙力あ゛よ
び′電流の時間的変化状態を示すタイムチャート、第3
図および第4図は従来装置の構成例を示すブロック図で
ある。 (1):太陽電池 (2):蓄電池 (3):インバータ (4)二電力系統母線(5):電
力検出器 (8):充、放電11jl)飾装置(12)
二電力制限制御回路 (13a):電力V足器とじての下限設定器(16b)
:醒力設定器とじての上限設雉器な2、谷図中同−符号
に同一・1.たは相当部分を示すものとする。 代理人 大 g 増 雄 5、j′ で 第1図 第2図 時間 時間 奴電
2図に同笑施例の作用全説明するために、゛紙力あ゛よ
び′電流の時間的変化状態を示すタイムチャート、第3
図および第4図は従来装置の構成例を示すブロック図で
ある。 (1):太陽電池 (2):蓄電池 (3):インバータ (4)二電力系統母線(5):電
力検出器 (8):充、放電11jl)飾装置(12)
二電力制限制御回路 (13a):電力V足器とじての下限設定器(16b)
:醒力設定器とじての上限設雉器な2、谷図中同−符号
に同一・1.たは相当部分を示すものとする。 代理人 大 g 増 雄 5、j′ で 第1図 第2図 時間 時間 奴電
Claims (1)
- (1)太+′a電池の発生電力を系統に供給すると共に
、この供給′電力に対する余剰電力を蓄′電池に蓄え、
不足篭カケこの蓄゛戚池より補給する太陽光光′亀シス
テムにおいて、系統へ供給さ几る電力を検出する筆力検
出手段、系統へ供給する電力の許容変動範囲の上限およ
び下限全それぞれ設定する′−力膜設定器含み、系統へ
供給さnる電力が許容変動範囲の上限?超えるとき削配
太陽竜池の出力の一部を前記蓄゛−池に蓄え、許容に動
範囲の下限を下回るときこの畜゛電池の′電力(c”
fm H6太陽゛厄池の出力と併せて系統に供給する光
、放′亀割1卸部ケ具備したこと?特徴とする太陽光発
電システムの制# k 1Iiij(2)削Me光、放
電制御部に並列接続さ九た充電チョッパ2よび放電チョ
ッパを備え、系統へ供給さ乳る゛電力が許容変動範囲の
上限を超えるとき前iピ光篭チョッパ奮作動させ、許容
変動範囲の下限ケ下回るとき前記放電チョッパを作動さ
せることに、I−’) s 系統へ供給さ、I”Lる軍
刀全許容変動範囲に保つよりにしたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の太陽光発電システムの制御架
′b4′、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113753A JPS60256825A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 太陽光発電システムの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113753A JPS60256825A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 太陽光発電システムの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256825A true JPS60256825A (ja) | 1985-12-18 |
Family
ID=14620252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113753A Pending JPS60256825A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 太陽光発電システムの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256825A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06113482A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | Japan Storage Battery Co Ltd | 双方向直流電力変換装置 |
| JPH06133472A (ja) * | 1992-10-19 | 1994-05-13 | Canon Inc | 太陽光発電システム |
| JP2015211630A (ja) * | 2014-04-24 | 2015-11-24 | 一博 高橋 | 系統連系用蓄電システム |
| JP2016127634A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | シャープ株式会社 | 電力制御装置、及び電力制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57132218A (en) * | 1981-02-06 | 1982-08-16 | Toshiba Corp | Coupling control method for direct current power source of different kind |
| JPS58179133A (ja) * | 1982-04-08 | 1983-10-20 | 三菱電機株式会社 | 給電システム |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP59113753A patent/JPS60256825A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57132218A (en) * | 1981-02-06 | 1982-08-16 | Toshiba Corp | Coupling control method for direct current power source of different kind |
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| JPH06133472A (ja) * | 1992-10-19 | 1994-05-13 | Canon Inc | 太陽光発電システム |
| JP2015211630A (ja) * | 2014-04-24 | 2015-11-24 | 一博 高橋 | 系統連系用蓄電システム |
| JP2016127634A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | シャープ株式会社 | 電力制御装置、及び電力制御方法 |
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