JPS6025713B2 - 複合ヒ−トポンプ - Google Patents
複合ヒ−トポンプInfo
- Publication number
- JPS6025713B2 JPS6025713B2 JP51118725A JP11872576A JPS6025713B2 JP S6025713 B2 JPS6025713 B2 JP S6025713B2 JP 51118725 A JP51118725 A JP 51118725A JP 11872576 A JP11872576 A JP 11872576A JP S6025713 B2 JPS6025713 B2 JP S6025713B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat pump
- temperature
- evaporator
- compression
- absorption
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の圧縮式ヒートポンプと吸収式ヒートポンプとか
らなる複合ヒートポンプに関する。
らなる複合ヒートポンプに関する。
‐通常、工場では6000の比較的低温の温排水があり
、この温排水を熱源としてヒートポンプにより130o
o以上の高温度の熱源をとり出せれば非常に都合がよい
。ところで従釆の冷煤を圧縮せしめて熱を発生せしめる
圧縮式ヒートポンプでは、冷煤として最も多く用いられ
ているもののうちで、昇温度が例えば110oo程度以
上になると熱分解をおこしたり、また圧縮機吐出側の圧
力の増大などの問題が生じるような場合がある。
、この温排水を熱源としてヒートポンプにより130o
o以上の高温度の熱源をとり出せれば非常に都合がよい
。ところで従釆の冷煤を圧縮せしめて熱を発生せしめる
圧縮式ヒートポンプでは、冷煤として最も多く用いられ
ているもののうちで、昇温度が例えば110oo程度以
上になると熱分解をおこしたり、また圧縮機吐出側の圧
力の増大などの問題が生じるような場合がある。
したがってこの圧縮式ヒートポンプでは13ぴC以上の
高温度の熱源をとり出すことは困難である。一方、比較
的低温の熱源により蒸発せしめられた袷煤(たとえば水
蒸気)を濃縮溶液(たとえばLIBr−水溶液)に吸収
させて高温度の熱を発生せしめる吸収式ヒートポンプで
は、熱源の温度と冷煤源(たとえば大気)の温度との温
度差が熱源の熱を高温部に移動さ‐せるための駆動力と
なっているから、この温度差に比較して昇温中が大きい
と、昇温は可能であるが熱効率は大中に低下する。第1
図は一種類の熱源を用いた吸収式ヒートポンプの昇温率
と熱効率の関係を示すものであり、この図からわかるよ
うに例えば平均50qoの温排水などの熱源と3000
の冷却水(冷熱源)とを用い、14び0程度の高温水を
得たときの熱効率は0.12程度となり、非常に小さく
なってしまう。本発明はかかる技術的欠点を改善した複
合ヒ‐トポンプを提供するものである。
高温度の熱源をとり出すことは困難である。一方、比較
的低温の熱源により蒸発せしめられた袷煤(たとえば水
蒸気)を濃縮溶液(たとえばLIBr−水溶液)に吸収
させて高温度の熱を発生せしめる吸収式ヒートポンプで
は、熱源の温度と冷煤源(たとえば大気)の温度との温
度差が熱源の熱を高温部に移動さ‐せるための駆動力と
なっているから、この温度差に比較して昇温中が大きい
と、昇温は可能であるが熱効率は大中に低下する。第1
図は一種類の熱源を用いた吸収式ヒートポンプの昇温率
と熱効率の関係を示すものであり、この図からわかるよ
うに例えば平均50qoの温排水などの熱源と3000
の冷却水(冷熱源)とを用い、14び0程度の高温水を
得たときの熱効率は0.12程度となり、非常に小さく
なってしまう。本発明はかかる技術的欠点を改善した複
合ヒ‐トポンプを提供するものである。
以下、本発明の一実施例を第2図に基づき説明する。
1は圧縮式ヒートポンプ、2は吸収式ヒートポンプであ
る。
る。
上記圧縮式ヒートポンプ1は、蒸発器3と圧縮機4と媒
体タンク5とポンプ6とこれら各機器間を連絡する冷媒
循環回路30とからなる。上記吸収式ヒートポンプ2は
蒸発器7と再生器8と吸収器9と凝縮器10の主要部分
からなり、これら圧縮式ヒートポンプ1と吸収式ヒート
ポンプ2とを複合するに際して、圧縮式ヒートポンプー
の冷煤循環回路30のうち、圧縮機4から出た管路31
が吸収式ヒートポンプ2の蒸発器7を媒体タンク5に至
るように構成してある。また21は前記管路31の途中
から取り出して吸収式ヒートポンプ2の再生器8を経て
再び管略31に合流するバイパス路である。ここで、1
4は工場などのように6ぴ0程度の温排水を提供するこ
とが可能な熱源でり、該熱源14と圧縮式ヒートポンプ
1の蒸発器3との間に管路32を設け、該管路32中に
設けたポンプ24を介して熱源14の熱を前記蒸発器3
に供給するようにしてある。
体タンク5とポンプ6とこれら各機器間を連絡する冷媒
循環回路30とからなる。上記吸収式ヒートポンプ2は
蒸発器7と再生器8と吸収器9と凝縮器10の主要部分
からなり、これら圧縮式ヒートポンプ1と吸収式ヒート
ポンプ2とを複合するに際して、圧縮式ヒートポンプー
の冷煤循環回路30のうち、圧縮機4から出た管路31
が吸収式ヒートポンプ2の蒸発器7を媒体タンク5に至
るように構成してある。また21は前記管路31の途中
から取り出して吸収式ヒートポンプ2の再生器8を経て
再び管略31に合流するバイパス路である。ここで、1
4は工場などのように6ぴ0程度の温排水を提供するこ
とが可能な熱源でり、該熱源14と圧縮式ヒートポンプ
1の蒸発器3との間に管路32を設け、該管路32中に
設けたポンプ24を介して熱源14の熱を前記蒸発器3
に供給するようにしてある。
一方15は130qC程度以上に昇温された温水を利用
するプラントであり、この際、吸収式ヒートポンプ2の
吸収器9で発生した吸収熱が管路27中の媒体をポンプ
12で循環させることにより取り出され利用されるもの
である。ところで、吸収式ヒートポンプ2の構成は概略
次のようになっている。
するプラントであり、この際、吸収式ヒートポンプ2の
吸収器9で発生した吸収熱が管路27中の媒体をポンプ
12で循環させることにより取り出され利用されるもの
である。ところで、吸収式ヒートポンプ2の構成は概略
次のようになっている。
すなわち、蒸発器7と吸収器9、ならびに再生器8と凝
縮器1川まそれぞれ共通の容器内に納められ、それらの
中間部に気水分離器25および26を有し、蒸発器7の
下方から出る管路16と、凝縮器10の下方から出る管
路19とを管路2川こ合流させ、該管略2川こ設けた冷
媒ポンプ22を介して、蒸発器7で蒸発しなかった冷煤
ならびに凝縮器10で凝縮した冷媒を蒸発器7へ移送で
きる。また、凝縮器10‘こは冷却水を供給する管路2
8が接続され、該管路28中に冷却水循環ポンプ13お
よびクーリングタワー11が設けられている。そして、
吸収器9の下方から出て再生器8に至る管路18と、再
生器8の下方から出て吸収器9に至る管路17と、該管
路17中には吸収液ポンプ23が設けられている。
縮器1川まそれぞれ共通の容器内に納められ、それらの
中間部に気水分離器25および26を有し、蒸発器7の
下方から出る管路16と、凝縮器10の下方から出る管
路19とを管路2川こ合流させ、該管略2川こ設けた冷
媒ポンプ22を介して、蒸発器7で蒸発しなかった冷煤
ならびに凝縮器10で凝縮した冷媒を蒸発器7へ移送で
きる。また、凝縮器10‘こは冷却水を供給する管路2
8が接続され、該管路28中に冷却水循環ポンプ13お
よびクーリングタワー11が設けられている。そして、
吸収器9の下方から出て再生器8に至る管路18と、再
生器8の下方から出て吸収器9に至る管路17と、該管
路17中には吸収液ポンプ23が設けられている。
上言己構成の作用を説明する。
工場などの熱源14から排出された6000程度の温排
水により圧縮式ヒートポンプ1蒸発器3内において冷煤
を蒸発させ、この冷煤蒸気を圧縮機4により圧縮して8
000程度の中温度に昇温させる。次に吸収式ヒートポ
ンプ2の蒸発器7内において上記中温度の冷煤蒸気によ
り冷煤である水を蒸発させる。するとその蒸気は気水分
離器25を通過して吸収器9内に入り、この吸収器9内
の濃縮されたLIBr−水溶液に吸収され、その時、高
熱を発生させる。したがって吸収器9内に配管されてい
る管路27内の水が13000程度の高温度に昇温せし
められ、その高温度の温水はプラント15に送られる。
なお吸収器9内において使用済のうすくなったLIBr
−水溶液は、管路18を介して再生器8内に送られ、圧
縮式ヒートポンプ1の圧縮機4により昇温せしめられた
管路21を流れる中温度の袷煤蒸気により加熱濃縮され
て、濃いLIBr−水溶液に再生される。またこの再生
器8内において蒸発させられた水蒸気は気水分離器26
を通過して凝縮器10内に入り、この凝縮器10内にお
いてクーリングタワー1 1より供給された冷却水によ
り冷却されて凝縮し、管路19を介して前記蒸発器7内
に供給される。第3図は圧縮式ヒートポンプーの圧縮機
4としてスクリュー圧縮機を用いた場合の蒸発温度と成
績係数(監護藻)を示し、第4図ま吸収式ヒ−トポンプ
の再生−凝縮器8,10‘こおける再生温度と凝縮温度
との温度差に対する蒸発−吸収器7,9における蒸発温
度と吸収温度の差、すなわち昇温中を示している。
水により圧縮式ヒートポンプ1蒸発器3内において冷煤
を蒸発させ、この冷煤蒸気を圧縮機4により圧縮して8
000程度の中温度に昇温させる。次に吸収式ヒートポ
ンプ2の蒸発器7内において上記中温度の冷煤蒸気によ
り冷煤である水を蒸発させる。するとその蒸気は気水分
離器25を通過して吸収器9内に入り、この吸収器9内
の濃縮されたLIBr−水溶液に吸収され、その時、高
熱を発生させる。したがって吸収器9内に配管されてい
る管路27内の水が13000程度の高温度に昇温せし
められ、その高温度の温水はプラント15に送られる。
なお吸収器9内において使用済のうすくなったLIBr
−水溶液は、管路18を介して再生器8内に送られ、圧
縮式ヒートポンプ1の圧縮機4により昇温せしめられた
管路21を流れる中温度の袷煤蒸気により加熱濃縮され
て、濃いLIBr−水溶液に再生される。またこの再生
器8内において蒸発させられた水蒸気は気水分離器26
を通過して凝縮器10内に入り、この凝縮器10内にお
いてクーリングタワー1 1より供給された冷却水によ
り冷却されて凝縮し、管路19を介して前記蒸発器7内
に供給される。第3図は圧縮式ヒートポンプーの圧縮機
4としてスクリュー圧縮機を用いた場合の蒸発温度と成
績係数(監護藻)を示し、第4図ま吸収式ヒ−トポンプ
の再生−凝縮器8,10‘こおける再生温度と凝縮温度
との温度差に対する蒸発−吸収器7,9における蒸発温
度と吸収温度の差、すなわち昇温中を示している。
例えば60ooの温排水と30℃の冷却水とを用い、1
300Cの高温水を得る場合、上記実施例の構成では、
まず圧縮式ヒートポンプ1により80COまで昇温させ
ると、その成績係数は第3図より7.窃陸度となる。次
に吸収式ヒートポンプ2で8000のものを13000
まで昇温させると、昇温率は熱ら翁。=・だからその熱
効率は第1図より0.5となる。したがって複合ヒート
ポンプ全体での成績係数は3.筑陸度となる。またこの
時の熱効靴巻号Xo.5:o‐雌度となる。これに対し
圧縮式ヒートポンプのみで6ぴ0のものを13000ま
で昇温させたとすると、第3図より成績係数は2期室度
となる。また吸収式ヒートポンプのみで6000のもの
を130oCまで昇温させたとすると、昇温率は嶺。砦
C三蓋礎C=23となり、熱効率が0.23陸度となる
。以上述べた本発明の複合ヒートポンプによれば、圧縮
式ヒートポンプと吸収式ヒートポンプとからなり、まず
圧縮式ヒートポンプにより低温部の昇温を昇温後の温度
が110o○をうわまわらないようにおこなわしめ、次
に吸収式ヒートポンプにより高温部の昇温をおこなうも
のであり、低温部では圧縮式ヒートポンプの技術的特性
が生かされ、成績係数が得られる。
300Cの高温水を得る場合、上記実施例の構成では、
まず圧縮式ヒートポンプ1により80COまで昇温させ
ると、その成績係数は第3図より7.窃陸度となる。次
に吸収式ヒートポンプ2で8000のものを13000
まで昇温させると、昇温率は熱ら翁。=・だからその熱
効率は第1図より0.5となる。したがって複合ヒート
ポンプ全体での成績係数は3.筑陸度となる。またこの
時の熱効靴巻号Xo.5:o‐雌度となる。これに対し
圧縮式ヒートポンプのみで6ぴ0のものを13000ま
で昇温させたとすると、第3図より成績係数は2期室度
となる。また吸収式ヒートポンプのみで6000のもの
を130oCまで昇温させたとすると、昇温率は嶺。砦
C三蓋礎C=23となり、熱効率が0.23陸度となる
。以上述べた本発明の複合ヒートポンプによれば、圧縮
式ヒートポンプと吸収式ヒートポンプとからなり、まず
圧縮式ヒートポンプにより低温部の昇温を昇温後の温度
が110o○をうわまわらないようにおこなわしめ、次
に吸収式ヒートポンプにより高温部の昇温をおこなうも
のであり、低温部では圧縮式ヒートポンプの技術的特性
が生かされ、成績係数が得られる。
また高温部では昇温率が小さくて済む吸収式ヒートポン
プの特性として高い熱効率が得られる。したがって複合
ヒートポンプ全体として比較的少ない機械的動力で高い
熱効率が得られるものである。
プの特性として高い熱効率が得られる。したがって複合
ヒートポンプ全体として比較的少ない機械的動力で高い
熱効率が得られるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は一種類の熱源を用いた吸収式ヒートポンプの昇
温率と熱効率の関係を示すグラフ、第2図は本発明の一
実施例を示す概略図、第3図はスクリュー圧縮機を用い
た場合の蒸発温度と成績係数の関係を示すグラフ、第4
図は吸収式ヒートポンプにおける再生温度と凝縮温度と
の温度差に対する昇温中の関係を示すグラフである。 1・・・・・・圧縮式ヒートポンプ、2・・・・・・吸
収式ヒートポンプ、3・・・・・・蒸発器、4…・・・
圧縮機、5・・・・・・媒体タンク、6・・・…ポンプ
、7・・・・・・蒸発器、8・・・・・・再生器、9・
・・・・・吸収器、10・・・・・・凝縮器、11・・
・・・・クーリングタワー、14・・・・・・熱源、1
5・・・・・・プラント、21・・・・・・バイパス路
、30・・・・・・循環回路、31,32・・・・・・
管路。 第〆図 図 N 船 第3図 第4図
温率と熱効率の関係を示すグラフ、第2図は本発明の一
実施例を示す概略図、第3図はスクリュー圧縮機を用い
た場合の蒸発温度と成績係数の関係を示すグラフ、第4
図は吸収式ヒートポンプにおける再生温度と凝縮温度と
の温度差に対する昇温中の関係を示すグラフである。 1・・・・・・圧縮式ヒートポンプ、2・・・・・・吸
収式ヒートポンプ、3・・・・・・蒸発器、4…・・・
圧縮機、5・・・・・・媒体タンク、6・・・…ポンプ
、7・・・・・・蒸発器、8・・・・・・再生器、9・
・・・・・吸収器、10・・・・・・凝縮器、11・・
・・・・クーリングタワー、14・・・・・・熱源、1
5・・・・・・プラント、21・・・・・・バイパス路
、30・・・・・・循環回路、31,32・・・・・・
管路。 第〆図 図 N 船 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 蒸発器3と、圧縮機と、媒体タンクと、冷媒循環回
路とからなる圧縮式ヒートポンプと、蒸発器7と、吸収
器と、再生器と、凝縮器とからなる吸収式ヒートポンプ
とを複合させるに際して、圧縮式ヒートポンプを低温側
に、吸収式ヒートポンプを高温側にそれぞれ設け、圧縮
式ヒートポンプの前記冷媒循環回路のうち、圧縮機から
出た管路が吸収式ヒートポンプの蒸発器7を経て媒体タ
ンクに至るように構成するとともに、熱源と圧縮式ヒー
トポンプの蒸発器3との間に該蒸発器3に熱源の熱を供
給する管路を設けたことを特徴とする複合ヒートポンプ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51118725A JPS6025713B2 (ja) | 1976-10-01 | 1976-10-01 | 複合ヒ−トポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51118725A JPS6025713B2 (ja) | 1976-10-01 | 1976-10-01 | 複合ヒ−トポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5343266A JPS5343266A (en) | 1978-04-19 |
| JPS6025713B2 true JPS6025713B2 (ja) | 1985-06-19 |
Family
ID=14743526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51118725A Expired JPS6025713B2 (ja) | 1976-10-01 | 1976-10-01 | 複合ヒ−トポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025713B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56121965A (en) * | 1980-02-28 | 1981-09-25 | Sanyo Electric Co | Absorption chilled or warm water device |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5054947A (ja) * | 1973-09-06 | 1975-05-14 |
-
1976
- 1976-10-01 JP JP51118725A patent/JPS6025713B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5343266A (en) | 1978-04-19 |
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