JPS6025732B2 - エンジンセツト装置 - Google Patents

エンジンセツト装置

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Publication number
JPS6025732B2
JPS6025732B2 JP53102365A JP10236578A JPS6025732B2 JP S6025732 B2 JPS6025732 B2 JP S6025732B2 JP 53102365 A JP53102365 A JP 53102365A JP 10236578 A JP10236578 A JP 10236578A JP S6025732 B2 JPS6025732 B2 JP S6025732B2
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JP
Japan
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engine
mounting
chassis
attached
actuator
Prior art date
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Expired
Application number
JP53102365A
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English (en)
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JPS5530525A (en
Inventor
博史 稲田
和夫 青山
実深 大田
憲三 鳥居
明 中島
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Meidensha Corp
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Meidensha Corp
Toyota Motor Corp
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Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Toyota Motor Corp filed Critical Meidensha Corp
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Publication of JPS5530525A publication Critical patent/JPS5530525A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、組立が完了したエンジンの排ガステスト等
に用いられるエンジンセット装置であって、試験位置と
は異なる位置でエンジンをマウンティングして搬出入す
ることができる戦架台車を備えたエンジンセット装置に
関する発明であり、特に、該載架台車がエンジンの種類
に応じて調整可能なフロント、リャのマウンティング機
構等を備え、エンジンを作動するために必要なァクチュ
ェータが装備され、該載架台車の搬入後の位置決めガイ
ドとクランプ機構を有する定盤が設けられているエンジ
ンセット装置に係る発明である。
く従来技術>従来より、製造工程で組立てられ整備され
たエンジンについては回転試験を行い、その排ガス特性
等をテストするプロセスが最終工程に設けられている。
而して、これまで該種エンジンの回転試験に際しては、
周囲に各種試験計装々層がセットされた定盤にフロント
、及び、リャマゥンティングブラケットが楯設され、エ
ンジンの種類に対応して該フロント、リヤマウンテイン
グブラケットをスライド、又、伸縮させホィスト等で吊
込んでエンジンを取付けるようになっていた。
<発明が解決しようとする問題点> したがって、該定盤に対するエンジンのセット、オフセ
ットに極めて手間がかかる欠点があり、そのため前後作
業に多くの時間がかかり、試験能率が著しく低下すると
いう難点があり、その結果、テストプロセスにおけるコ
ストアップになる不利点があった。
又、例えば、実開昭51−63005号公報に示されて
いるエンジンセット装置もあるが、台車に対するクラン
ブ位置調整が上下方向の位置決めしか出来ず、試験装置
に対する水平位置出しが正確に出来ない欠点があり、又
、ミッションごと載架出来ないことから実車同様のモー
ドごとのテストが行なえないという不具合もあった。
この発明の目的は上述従来技術に基づくエンジンセット
装置の問題点を解決すべき技術的課題とし、定盤に対す
るエンジンのセット、オフセットが迅速になされる上、
ミッションを絹付けた状態での試験が行えるようにし自
動車産業におけるテスト技術利用分野に益する優れたエ
ンジンセット装置を提供せんとするものである。
<問題点を解決するための手段・作用> 上述目的に沿い先述特許請求の範囲を要旨とするこの発
明の構成は、前述問題点を解決するために、ミッション
が組付けられたエンジンの種類に対応して戦架台車のシ
ャシ上部のフロントマウンティング機構、リャマゥンテ
ィング機構を姿勢調整した後エンジンを吊込み、適正に
戦架し、その後該載架台車のシャシ下部に設けられた搬
出入車輪を介して該戦架台車を試験位置搬入させると機
出入の際に水平状態の戦架台車が煩斜している場合であ
っても定盤に設けられたガイドホルダの位置決めガィド
‘こより、載架台車のフランジがガイドされて「位置決
めがなされ、次いで、定盤のクランプ機構を戦架台車下
部に付設された受けブッシュのテーパ穴に鉄合させて載
架台車を固定させ、各種試験が成されるようにした技術
的手段を講じたものである。
く実施例−構成〉 次に、この発明の実施例を図面に基づいて説明すれば以
下の通りである。
第1,2,3図に示す様に、1はエンジンであって、前
段工程で組立後所定に整備されたものであり、ミッショ
ン1′が絹付けられ敷架台車2にマウントされた状態で
、設定位置3に予めセットされたダィナモメータ4に連
結するフライホイール装置5のプロペラシャフト6を介
して接続されている。
上記設定位置3の凹部8上には定盤7が定置され、その
上面が床面9と一致するようにされており、該凹部8に
設けた4基のクランプ機構としての油圧シリンダ10,
10・・・が上記載架台車2に下設された受けブッシュ
11,11…に対向して該定盤7を遊通自在とすると共
に油圧回路12を介して油圧ユニット13に接続され、
リミットスイッチ14,15を介して現場操作ボックス
16に接続された制御盤17により昇降制御されるよう
になっている。
而して、該定盤7の両側には、第2,3図に示す様に、
一側に2本、池側に1本のガイドホルダー18,18,
18が楯設され、該ガイドホルダー18に水平レベルの
位置決めガイドとしての略L字型のガイドバー19が水
平状態で保持され、前記戦架台車2が第2図に示す様に
、水平状態で斜め方向から移動搬入された際に載架台車
2のフランジ20を介して、これを案内し平面的に位置
出しするようなつている。
上記載架台車2は、第4図以下に群示する様に、方形の
シャシ21を有し、前部にはループハンドル22が、下
面には後車輪23,23と自在タイプの前車輪24,2
4が各々付設され、該各4輪23,24内には前記受け
ブッシュ11,11……が4基下設され、該受けプッシ
ュ11の各々の内部には前記各油圧シリンダ10のテー
パロッド‘こ合致するテーパーホール25が穿設されて
いる。
而して、該シャシ21の中央より前部寄りの両側内寄り
には各々一対のパイプガイド26,26が固設され、ネ
ジ27によりパイプ28をそれぞれスライド調整固定可
能にされ、第5〜7図に示す様に、該一対のパイプ28
,28の前端にはバー29を有するL型の一対のラジェ
ータマウンティング機構30が付設されている。
そして、該ラジェータマウンテイング機構30のステム
31には第9図に示すラジヱータ32がその両側の固定
パイプ33を介して装着可能にされている。
尚、該ラジェータ32に代えて第10図に示すファンカ
バー32′を装着するようにしても良い。
そして、該各パイプガイド26の外側には各ェンジン1
に対するフロントマウンティング機構34,34が設け
られており、中央にフライドニードルベアリング35を
有した両側のガイドプレート36,36が長手方向に長
溝37を有してシャシ21に固設され、該ガイドプレー
ト36に挟持されたマウンティングブッシュ38が該ガ
イドプレート36,36、及びスライドニードルベアリ
ング35に対しエンジン1のサイズにより前後方向スラ
イド調整可能にされ、上記長溝37に設けられたボルト
ナット39により固定自在にされている。
而して、該マウンテイングプッシュ38の上端に楯設し
たネジボルト40に、アジャスティングプレート41が
螺装され、エンジン1に対するマウンテイングブラケッ
ト42の孔43を上記アジヤスティングプレート41上
に取付けエンジン1をマウントするようになっている。
尚、該マウンティングブラケット42はエンジン1の種
類により予め複数種用意されている。一方、前記シャシ
21の後部中央にはエンジン1に粗付けられたミッショ
ン1′を支持するりャマウンテイング機構44を成すマ
ウンテイングブッシュ45が立設され、その上端には第
16図に示す様なマウンテイングブラケット46が着脱
自在に取付けられ、その両側にはアジヤスティングプレ
ート41′がネジボルト40′によって付設され、エン
ジン1に一体付設されたミッション1′が取付けられる
ようになっている。尚、上記IJャマウンティングプレ
ート46は第17図に示す様にエンジン1のミッション
1′の種類によって予め複数種用意されている。
而して、上述の如き載架台車2にエンジン1にミッショ
ン1′を組付けた状態でマワンティングさせても良いが
、第18図以下に示す様にエンジン1をモードに対応し
て実動させるアクチュェータ機構を装備させることも可
能である。
即ち、敦架台車2のシヤシ21の前部に図示しないスタ
ンド‘こ対してキャプレタ47を装備するようにし、シ
ャシ21の後部1側に岡設したプレート48にはミッシ
ョン11のシフトレバー49のセレクト用アクチユヱー
タ50、スロツトル(アクセル)アクチユェータ51、
クラッチ用アクチュェータ52、及び、車輪用マスタシ
リンダ53を装備し、一方、他側のプレート54には上
記シフトレバー49のシフト用アクチュェータ55を装
備させておく。
ここで、該セレクト用アクチュェータ50、シフト用ア
クチュェータ55はミッション伝動アクチュェータを構
成している。
而して、上記マスタシリンダ53はクラッチ用アクチュ
ェータ52に接続されると共に銅パイプ56によりミッ
ション1′の図示しないクラッチに連結され、アクセル
アクチュェー夕51はキャプレタ47のスロットルレバ
ーにインナワイヤ57で連係されている。
尚、58は油圧制御用分配器である。
又、シフト用アクチュェータ55、セレクト用アクチュ
ェータ5川ま後述するシフトレバー作動リンク機構59
に対しプッシュプルワィャ60,61で連係されている
而して、上記シフトレバー49に対するノッチセレクト
、及び、シフトチェンジに対する該リンク機構59につ
いては、第20〜23図に示す様に、ミッション1′の
ケースに取外し可能に装着したプレートブラケツト62
上のスタンドバー63に、前記プッシュプルワィャ60
,61を連係した譲りンク機構59をェンジンーのマウ
ンティング時に接着するようになっている。
即ち、鉄着ブロック64が取付孔65を有しており、上
記スタンドバー63に俵装可能にされると共にミッショ
ン1′に直交するプッシュバー66をスライド可能に横
設し、該プッシュバー66の先端には該先端と直交して
スライドするシフトバー67が設けられ、該シフトバー
67はシフトレバー49に係合されていると共に前記プ
ッシュプルワィヤ6川こ連係されている。
又、上記プッシュバー66の先端には前記プッシュプル
ワィヤ61が連係されている。
<実施例−作用> 上記機成において、初期状態にては定盤7の油圧シリン
ダ10‘ま縦体して床面9上はフラットに形成される。
そして、前述の如く試験位置近傍の所定裾付位置で戦葵
エンジン1の種類に応じて戦架台車2のフロントマウン
ティング機構34、及び、リヤマウンティング機構44
のアジヤスティングプレート41,41′を調整すると
共にマウンティングブラケツト42,46を介してエン
ジン1とミツション1′とを共にマウンテイングし、ラ
ジェータマウンティング機構3川こラジェータ32、或
は、テスト状況によってファンカバー32′を鉄装する
。そして、該敦架台車2に装備させた前記シフト用アク
チユエータ55、セレクト用アクチユエータ50からの
プッシュブルワイヤ60,61を介したシフトレバー作
動リンク機構59をミッション1′のプレートブラケツ
ト62のスタンドバー63に装着してプッシュバー66
をシフトレバー49に所定係合させ、又、マスタシリン
ダ53のパイプ56をミッション1′のクラッチに接続
してセットを終える。
而して、エンジン1がセットされた戦架台車2を試験部
位に移動させ、第2図に示す様に「斜めからガイドバー
19に搬入すれば、ガイドホルダー18,18,18に
フランジ20を下位させた状態で平面的に位置決めされ
、定盤7上にセットされる。
次に、このようにセットした状態で操作ボックス16に
より油圧ユニット13を介して油圧シリンダ10,10
・・・を伸張させてその各先端を戦架台車2の受けブッ
シュ11,11..・..・のテーパーホール25,2
5…・・・に係合させて談載架台車2ごとエンジン1、
ミッション1′を上昇させれば、フランジ20がガイド
ホルダー8,18,18・…・・に一致当緩され、テー
パーホール25によって上下左右が位置決めされた状態
でクランプ固定がなされる。
尚、完了による油圧ユニットの作動停止はリミットスイ
ッチ14,15により制御盤17の作動によって行う。
而して、クランプ固定完了後センタリングしたミッショ
ン1′とフライホイール装置6との間にプロペラシャフ
ト6を介装連結して所定のセット準備を終える。そして
、セレクト用アクチユェータ50、シフト用アクチュェ
ータ55を介してシフトレバー49をニュートラルにす
ると共にクラッチ用アクチュェータ52によりクラッチ
オフして所定にエンジン1を始動させ、該クラッチ用ア
クチュェータ52、.セレクト用アクチユエータ50、
シフト用ァクチュェータ55により所定プログラムに従
いエンジン1をモードドライブさせ、排ガステスト等を
行う。
又、所定のテスト中、上記載架位置に於て他の載架台車
2に対して前述同様のエンジンマウンティングを行う。
このようにしてエンジン回転試験を終了した後は上記プ
ロセスと逆プロセスによりプロペラシャフト6を外し「
戦架台車2を降下させ、アンクランブし、定盤7から離
脱させると共に上記エンジンマウンティング済の載架台
車2を搬入して前述試験プロセスに供し、一方、離脱載
架台車2に対しては各アクチュェータ機構、及び、シヤ
シ21からミッション1′が取付けられたエンジン1の
取り外しを行う。尚、上述実施例は載架台車に対して各
アクチュヱータ機構が装備された態様であるが、該載架
台車を独立させて制御盤、油圧ユニット等と共に試験位
置に所定に配設するようにすることが出来ることは勿論
である。
又、実施例としては他の種々の設計が可能であることも
勿論である。
<発明の効果> 以上、この発明によれば、基本的にエンジンセット装置
に於てシャシ下部に車輪を有する敦架台更にエンジンを
試験位置とは異なる位置でマウントするようにしたため
に試験のための本作業と搬出入、エンジンの積卸、取付
、取外し作業が別位置で別手続で行うことが出来るよう
になり、本試験が高精度で安定して行え、セット、プリ
セットも能率良く正しく行えるという優れた効果がある
又、該敦架台車のシャシ下部に複数の機出入車輪が付設
され該シャシの上部にはエンジン載架用の一対のフロン
トマウンティング機構と該エンジンに組付けされたミッ
ションに対する載架用のりャマゥンティング機構が各々
調整自在に設けられていることにより、極めて簡単な作
業で各種エンジンを正しくマゥントして確実に固定させ
ることが出釆る優れた効果が奏される。
更に、該載架用台車に対して試験位置に定置された定盤
が水平レベルの位置決めガイド及びガイドホルダーを有
する一方、該戦架台車に位置決めガイドに対するフラン
ジが設けられていることにより、搬入載架台車が水平状
態で上方からみて斜めに搬入されたとしても定位置にセ
ットされる優れた効果が奏される。
その上定盤に設けられたクランプ機構が載架台車の下部
に付設された受けブッシュのテーパ穴に隊合自在にされ
てこ「ることにより、クランプする際に上下左右が位置
決めされた状態でセット可能であるため、安定した状態
でエンジン試験が行えるという優れた効果が奏される。
加えて、試験態様により上記載架台車を適宜複数台用意
することができるため、試験をロスタィムなく良好に行
える効果もある。
【図面の簡単な説明】
図面はこの出願の発明の実施例の説明図であり、第1図
は1実施例の全体概略説明部分断面側面図、第2図は同
部分平面図、第3図は同部分断面図、第4,5,6図は
載架台車の平面、背面、側面図、第7,8図はラジェー
タマウンティング機構の正面、側面図、第9,10図は
ラジェー夕、ファンカバーの斜視図、第11,12図は
フロントマウンティング機構の正面及び、側面図、第1
3図はマウンティングブラケットの斜視図、第14,1
5図はIJャマゥンティング機構の側面及び背面図、第
16,17図はマウンティングブラケットの斜視図、第
18,19図はアクチュェータ機構説明平面及び背面図
、第20図はシフトレバー作動リンク機横取付説明側面
図、第21,22,23図はシフトレバーに対するリン
ク機横取付の側面、背面、平面図である。 1・・・・・・エンジン、2……教架台車、21・・・
・・・シャシ、23,24・・・・・・搬出入車輪、3
4・・・・・・フロントマウンティング機構、1′・・
・・・・ミッション・44…・・・リャマウンティング
機構、7・・・…定盤、19・・・・・・位置決めガイ
ド、18…・・・ガイドホルダー、20……フランジ、
10……クランプ機構、11……受けブッシュ、25…
…7ーパ穴。 第1図第2図 第3図 第7図 第8図 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 第17図 第4図 第5図 第6図 第22図 第23図 第18図 第19図 第20図 第21図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 エンジンが取り付けられる載架台車が試験位置に対
    して搬出入自在にされているエンジンセツト装置におい
    て、該載架台車のシヤシ下部に複数の搬出入車輪が付設
    され該シヤシの上部にはエンジン載架用の一対のフロン
    トマウンテイング機構と該エンジンに組付けされたミツ
    シヨンに対する載架用のリヤマウンテイング機構が各々
    調節自在に設けられ、該載架用台車に対して試験位置に
    定置された定盤が水平レベルの位置決めガイド及びガイ
    ドホルダーを有する一方、該載架台車に位置決めガイド
    に対するフランジが設けられ、定盤に設けられたクラン
    プ機構が載架台車の下部に付設された受けブツシユのテ
    ーパ穴に嵌合自在にされていることを特徴とするエンジ
    ンセツト装置。
JP53102365A 1978-08-24 1978-08-24 エンジンセツト装置 Expired JPS6025732B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53102365A JPS6025732B2 (ja) 1978-08-24 1978-08-24 エンジンセツト装置

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JP53102365A JPS6025732B2 (ja) 1978-08-24 1978-08-24 エンジンセツト装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5530525A JPS5530525A (en) 1980-03-04
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JP53102365A Expired JPS6025732B2 (ja) 1978-08-24 1978-08-24 エンジンセツト装置

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Families Citing this family (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58160249A (ja) * 1982-03-15 1983-09-22 株式会社ダイフク テスト装置へのエンジン等の搬送用パレツト
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JPS5530525A (en) 1980-03-04

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