JPS60257332A - 温度推定装置 - Google Patents
温度推定装置Info
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- JPS60257332A JPS60257332A JP59113799A JP11379984A JPS60257332A JP S60257332 A JPS60257332 A JP S60257332A JP 59113799 A JP59113799 A JP 59113799A JP 11379984 A JP11379984 A JP 11379984A JP S60257332 A JPS60257332 A JP S60257332A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K7/00—Measuring temperature based on the use of electric or magnetic elements directly sensitive to heat ; Power supply therefor, e.g. using thermoelectric elements
- G01K7/42—Circuits effecting compensation of thermal inertia; Circuits for predicting the stationary value of a temperature
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば直流電動機の電機子巻線温度をマイク
ロコンピュータ分用いて推定する温度推定装置に関する
ものである。 〔従来技術〕 はじめK、温度を推定しようとする電気機器として、直
流電動機の場合を例にとり、その温度上昇管推定する原
理を説明する。 ここで、各変数は次の様になる。 θ:上昇温度 〔℃〕 Q:直流電動機電機子巻線の熱容量 〔W〕P : 〃
〃 のエネルギー消費率〔W〕α二 〃 〃 の1℃
上昇ごとの 熱放散率 (W/℃〕 ’ t:任意時刻 (、sec:] また直流′電動機電機子巻線エネルギー消費率Pがほぼ
銅損であるとすれば、 P=FR4W) ・・・・・・・・・・・・・・・(つ
となる。 ここで、 ■:電機子電流 〔A〕 R:を磯子巻線抵抗 〔0〕 となる。 さらに、温度時定数T?11−1 と゛すれば、■式は、■式、■式より、次の様になる。 よって、使用する直流電動機により電機子巻線゛機子電
流工を検出して、■式を計算すれば上昇温度θが推定で
きる〇 第4図は、従来の直流電動機の電機子巻線温度の推定装
置の構成ブロック、図である。この装置は、直流電動機
の電機子電流を検出する検出回路(1)と、この検出回
路(1)からの信号を入力するマイクロコンピュータ(
2)とで構成されている。 第5!l、 マイクロコンピュータ(2)で行なう動作
の機能ブロック図であり、第6図はその動作?示すフロ
ーチャートである。マイクロコンピュータ(2)は、所
定のプログラムに従って、電機子電流値■から■式に従
って上昇温度θヶ演算するものである。すなわち、第5
図において、(2Dは検出回路(1)からの電流値Iを
自乗する回路、t22は、これに電機子巻線抵抗R’e
乗算するとともに、t4f&子巻線の1℃上昇ごとの熱
放散率αで除算する回路、(ハ)は引算回路、(2)は
引算回路(至)からの信号ケ温度時定数Tで除算する回
路、(4)はこの除算回路(24)からの信号をラプラ
ス演算子Sにより積分する回路で、ここから、上昇温度
θを示す信号會得る。この上昇温度?示す信号は、引算
回路(dに負帰還されている。 このような機能ブロック図で示されるとともに、第6図
フローチャートのような動作をなすマイクロコンピュー
タ全相いた従来装置においては、直流電動機全最初にオ
ンにし、初期温度から温度上昇する場合は正確に温度を
推定することができるが、電動機全駆動後、例えばt1
時間経過後電源をオフとし、t2時間となったら再び電
源?オンとして駆動させるような場合、t2時点での電
機子巻線の温度が不明で、その後の電機子・巻線の温度
を正確に推定することができなかった。 第7図は、このことケ示す線図で、電機子巻線の実際の
温度変化管示している。従来装置においては、t2時点
より後の推定温度は破線に示す通りで、実際の温度(実
線)より低い値となり、正確でない。 〔発明の概要〕 本発明は、電気機器に流ね、る電流(f−演出する検出
回路と、この検出回路からの信号ケ入カし所定の演算葡
行なってrIL気機器の温度ケ推定するマイクロコンピ
ュータとで溝数された装置において、前記′電気機器の
′亀のオフ時に11L定1晶度に関連した信号?出力す
る手段と、この出方手段からの信号を入力する前d己′
亀・気1幾器の温度時定数とは■同じ放′屯時ず数ヶ持
つ放電回路と、前記電気機器の電源オン時に放電回路の
出力信号をマイクロコンピュータに印加させる手段とを
設け、前記マイクロコンピュータは電源ケ再びオンとし
た時前記放′亀回路の出力信号と検出回路からの信号と
を利用して電気機器の温度を推定することにより、電動
機を駆動後電源をオフし、その後再び電源をオンとして
駆動させる場合であっても、電機子巻線の温度を正確に
推定するこ−とのできる電機子の温度推定装置全提供す
るものである。 〔発明の実施例〕 第1図は、本発明に係る装置の一例を示す構成ブロック
図である。この図において、(1)は直流電動機(図示
せず)の電機子電流奢検出する検出回路、(2)はこの
検出回路からの信号4人力するマイクロコンピュータで
ある。このマイクロコンピュータは、所定の演算プログ
ラムを有しており、演算を行なって電機子巻線温度全推
定する。(3ンはマイクロコンピュータ(2)で演算し
た推定温度に関連したディジタル信号をアナログ信号に
変換するD/A変換器で、このD/A変換器は、直流電
動機の電源オフ時点における推定温度データをアナログ
信号に変換し、出力する。(4)はD/A変換器からの
信号音入力する放電回路で、その放電時定数は直流′電
動機の温度時定数と同じに選定さね1、ここではコンデ
ンサと抵抗とによって構成されている。(5)は直流電
動機の電源オン時に、放電回路(4)の出力信号をディ
ジタル信号に変換し、マイクロコンピュータ(2)に印
加させるA/D変換器である。 このように構成した装置の動作7次に説明する。 マイクロコンピュータ(2)は、直流電動機の電源がオ
ンとなると、けじめに放電回路(4)の出力信号をA/
D変]’A 器(5) k介して読み込み、このデータ
?電1/!子巻線温度のf刀期値、すなわち、第5図に
おける推定温度θの初期値とし、従来装置と同様の原理
によって、′電機子巻線の温度を推定する。この装置に
おいて、いま、直流電動機を駆動後、第2図に示すよう
に、t1時間経過後′亀電源オフとす、11゛□ ると
、このt1時点における推定温度θ1に関連した信号が
、D/A変換器(3)を介して放電回路(4)に印加さ
れる。この放電回路(4)の出力信号(第2図破線で示
す)は、その後CRの時定数で減衰するが、このCRの
放電時定数は、あらかじめ直流電動機の温度時定数と同
じに選定されているので、電機子巻線の温度(第2爾実
線で示す)と一致占変化する。従って、t2の時点で電
源全書びオンとすると、この時点における電機子巻線温
度θ2に対応した信号がA/D変換器(5)ヲ介してマ
イクロコンピュータに印加され、マイクロコンピュータ
(2)ハ、t2 時点における電機子巻線温度θ2に関
連するデータを初期値とし、検出回路(1)からの信号
を用いて所定の演x會行なうことにより、その後のt機
子巻線温度について、正確に推定することができる。第
6図は電源オン時のマイクロコンピュータの動作ケ示す
フローチャートである。 なお、上記の説明では、直流電動機の電機子巻線温度を
推定するようにしたものであるが、電機子巻線に限らず
、゛直流が流れることによって温度が上昇するような特
性を有する各種の電気1幾器の温度の推定に適用するこ
とができる。 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば電源オフ時、ある
いはマイクロコンピュータのダウン時にも、放電回路の
出力端より機器の温間変化に対応した信号が得られるよ
うにしたもので、電源ケ再びオンとしに後あるいはマイ
クロコンピュータが復帰[−だ後であってもIF確に電
気1幾器の温度ケ推定することができる。
ロコンピュータ分用いて推定する温度推定装置に関する
ものである。 〔従来技術〕 はじめK、温度を推定しようとする電気機器として、直
流電動機の場合を例にとり、その温度上昇管推定する原
理を説明する。 ここで、各変数は次の様になる。 θ:上昇温度 〔℃〕 Q:直流電動機電機子巻線の熱容量 〔W〕P : 〃
〃 のエネルギー消費率〔W〕α二 〃 〃 の1℃
上昇ごとの 熱放散率 (W/℃〕 ’ t:任意時刻 (、sec:] また直流′電動機電機子巻線エネルギー消費率Pがほぼ
銅損であるとすれば、 P=FR4W) ・・・・・・・・・・・・・・・(つ
となる。 ここで、 ■:電機子電流 〔A〕 R:を磯子巻線抵抗 〔0〕 となる。 さらに、温度時定数T?11−1 と゛すれば、■式は、■式、■式より、次の様になる。 よって、使用する直流電動機により電機子巻線゛機子電
流工を検出して、■式を計算すれば上昇温度θが推定で
きる〇 第4図は、従来の直流電動機の電機子巻線温度の推定装
置の構成ブロック、図である。この装置は、直流電動機
の電機子電流を検出する検出回路(1)と、この検出回
路(1)からの信号を入力するマイクロコンピュータ(
2)とで構成されている。 第5!l、 マイクロコンピュータ(2)で行なう動作
の機能ブロック図であり、第6図はその動作?示すフロ
ーチャートである。マイクロコンピュータ(2)は、所
定のプログラムに従って、電機子電流値■から■式に従
って上昇温度θヶ演算するものである。すなわち、第5
図において、(2Dは検出回路(1)からの電流値Iを
自乗する回路、t22は、これに電機子巻線抵抗R’e
乗算するとともに、t4f&子巻線の1℃上昇ごとの熱
放散率αで除算する回路、(ハ)は引算回路、(2)は
引算回路(至)からの信号ケ温度時定数Tで除算する回
路、(4)はこの除算回路(24)からの信号をラプラ
ス演算子Sにより積分する回路で、ここから、上昇温度
θを示す信号會得る。この上昇温度?示す信号は、引算
回路(dに負帰還されている。 このような機能ブロック図で示されるとともに、第6図
フローチャートのような動作をなすマイクロコンピュー
タ全相いた従来装置においては、直流電動機全最初にオ
ンにし、初期温度から温度上昇する場合は正確に温度を
推定することができるが、電動機全駆動後、例えばt1
時間経過後電源をオフとし、t2時間となったら再び電
源?オンとして駆動させるような場合、t2時点での電
機子巻線の温度が不明で、その後の電機子・巻線の温度
を正確に推定することができなかった。 第7図は、このことケ示す線図で、電機子巻線の実際の
温度変化管示している。従来装置においては、t2時点
より後の推定温度は破線に示す通りで、実際の温度(実
線)より低い値となり、正確でない。 〔発明の概要〕 本発明は、電気機器に流ね、る電流(f−演出する検出
回路と、この検出回路からの信号ケ入カし所定の演算葡
行なってrIL気機器の温度ケ推定するマイクロコンピ
ュータとで溝数された装置において、前記′電気機器の
′亀のオフ時に11L定1晶度に関連した信号?出力す
る手段と、この出方手段からの信号を入力する前d己′
亀・気1幾器の温度時定数とは■同じ放′屯時ず数ヶ持
つ放電回路と、前記電気機器の電源オン時に放電回路の
出力信号をマイクロコンピュータに印加させる手段とを
設け、前記マイクロコンピュータは電源ケ再びオンとし
た時前記放′亀回路の出力信号と検出回路からの信号と
を利用して電気機器の温度を推定することにより、電動
機を駆動後電源をオフし、その後再び電源をオンとして
駆動させる場合であっても、電機子巻線の温度を正確に
推定するこ−とのできる電機子の温度推定装置全提供す
るものである。 〔発明の実施例〕 第1図は、本発明に係る装置の一例を示す構成ブロック
図である。この図において、(1)は直流電動機(図示
せず)の電機子電流奢検出する検出回路、(2)はこの
検出回路からの信号4人力するマイクロコンピュータで
ある。このマイクロコンピュータは、所定の演算プログ
ラムを有しており、演算を行なって電機子巻線温度全推
定する。(3ンはマイクロコンピュータ(2)で演算し
た推定温度に関連したディジタル信号をアナログ信号に
変換するD/A変換器で、このD/A変換器は、直流電
動機の電源オフ時点における推定温度データをアナログ
信号に変換し、出力する。(4)はD/A変換器からの
信号音入力する放電回路で、その放電時定数は直流′電
動機の温度時定数と同じに選定さね1、ここではコンデ
ンサと抵抗とによって構成されている。(5)は直流電
動機の電源オン時に、放電回路(4)の出力信号をディ
ジタル信号に変換し、マイクロコンピュータ(2)に印
加させるA/D変換器である。 このように構成した装置の動作7次に説明する。 マイクロコンピュータ(2)は、直流電動機の電源がオ
ンとなると、けじめに放電回路(4)の出力信号をA/
D変]’A 器(5) k介して読み込み、このデータ
?電1/!子巻線温度のf刀期値、すなわち、第5図に
おける推定温度θの初期値とし、従来装置と同様の原理
によって、′電機子巻線の温度を推定する。この装置に
おいて、いま、直流電動機を駆動後、第2図に示すよう
に、t1時間経過後′亀電源オフとす、11゛□ ると
、このt1時点における推定温度θ1に関連した信号が
、D/A変換器(3)を介して放電回路(4)に印加さ
れる。この放電回路(4)の出力信号(第2図破線で示
す)は、その後CRの時定数で減衰するが、このCRの
放電時定数は、あらかじめ直流電動機の温度時定数と同
じに選定されているので、電機子巻線の温度(第2爾実
線で示す)と一致占変化する。従って、t2の時点で電
源全書びオンとすると、この時点における電機子巻線温
度θ2に対応した信号がA/D変換器(5)ヲ介してマ
イクロコンピュータに印加され、マイクロコンピュータ
(2)ハ、t2 時点における電機子巻線温度θ2に関
連するデータを初期値とし、検出回路(1)からの信号
を用いて所定の演x會行なうことにより、その後のt機
子巻線温度について、正確に推定することができる。第
6図は電源オン時のマイクロコンピュータの動作ケ示す
フローチャートである。 なお、上記の説明では、直流電動機の電機子巻線温度を
推定するようにしたものであるが、電機子巻線に限らず
、゛直流が流れることによって温度が上昇するような特
性を有する各種の電気1幾器の温度の推定に適用するこ
とができる。 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば電源オフ時、ある
いはマイクロコンピュータのダウン時にも、放電回路の
出力端より機器の温間変化に対応した信号が得られるよ
うにしたもので、電源ケ再びオンとしに後あるいはマイ
クロコンピュータが復帰[−だ後であってもIF確に電
気1幾器の温度ケ推定することができる。
第1図は本発明に係る装置の一例?示す摺電ブロック図
、第2図はその動作ケ説明するための波形図、第6図は
マイクロコンピュータの動作の−?Aを示すフローチャ
ート図、第4図は従来装置の摺電ブロック図、第5図は
第4図におけるマイクロコンピュータが行なう動作の機
能ブロック図、第6図はその動作を示すフローチャート
図、第7図は動作波形図である。 (1)・・・電流検出回路 (2)・・・マイクロコン
ピュータ(3)・・・D/A変換器 (4)・・・放電
回路(5)・・・A/D変換器 々お、図中同一符号は同−又は相当部分ケ示すものとす
る。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
、第2図はその動作ケ説明するための波形図、第6図は
マイクロコンピュータの動作の−?Aを示すフローチャ
ート図、第4図は従来装置の摺電ブロック図、第5図は
第4図におけるマイクロコンピュータが行なう動作の機
能ブロック図、第6図はその動作を示すフローチャート
図、第7図は動作波形図である。 (1)・・・電流検出回路 (2)・・・マイクロコン
ピュータ(3)・・・D/A変換器 (4)・・・放電
回路(5)・・・A/D変換器 々お、図中同一符号は同−又は相当部分ケ示すものとす
る。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- (1) 湛If ’!?推定しようとする電気機器に流
れる電流?検出する電流検出回路と、この′電流検出回
路からの信号を入力し所定の演算ケ行なって前記電気機
器の温度全推定するマイクロコンピュータを備えた装置
において、 前記′■電気機器電源オフ時処推定温度に関連した信号
全前記マイクロコンピュータより出カスる手段と、この
出力手段からの信号を入力する前記電気機器の温度時定
数とはy同じ放電時定数を持つ放電回路と、前記電気機
器の電源オン時に前記放電回路の出力信号を前記マイク
ロコンピュータに印加させる手段とを設け、前記マイク
ロコンピュータは前記放電回路の出力信号と前記電流検
出回路の出力信号とから電気機器の温度を推定する演算
を行なうことを特徴とする温度推定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113799A JPS60257332A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 温度推定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113799A JPS60257332A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 温度推定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60257332A true JPS60257332A (ja) | 1985-12-19 |
| JPH0345780B2 JPH0345780B2 (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=14621366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113799A Granted JPS60257332A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 温度推定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60257332A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62167131U (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-23 | ||
| FR2733830A1 (fr) * | 1995-05-05 | 1996-11-08 | Gec Alsthom Transport Sa | Dispositif et procede d'evaluation de la temperature instantanee et/ou de controle de l'echauffement et/ou d'extrapolation de la temperature d'equilibre de moyens mobiles |
| WO1998059226A1 (de) * | 1997-06-22 | 1998-12-30 | Rupprecht Gabriel | Signalisierung des kochzustandes von stückigem kochgut |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4959248A (ja) * | 1972-08-22 | 1974-06-08 | ||
| JPS58123318A (ja) * | 1982-01-18 | 1983-07-22 | 株式会社東芝 | 電動機温度検出保護装置 |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP59113799A patent/JPS60257332A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4959248A (ja) * | 1972-08-22 | 1974-06-08 | ||
| JPS58123318A (ja) * | 1982-01-18 | 1983-07-22 | 株式会社東芝 | 電動機温度検出保護装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62167131U (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-23 | ||
| FR2733830A1 (fr) * | 1995-05-05 | 1996-11-08 | Gec Alsthom Transport Sa | Dispositif et procede d'evaluation de la temperature instantanee et/ou de controle de l'echauffement et/ou d'extrapolation de la temperature d'equilibre de moyens mobiles |
| WO1998059226A1 (de) * | 1997-06-22 | 1998-12-30 | Rupprecht Gabriel | Signalisierung des kochzustandes von stückigem kochgut |
| US6293188B1 (en) | 1997-06-22 | 2001-09-25 | Rupprecht Gabriel | Signaling the cooking state of food cooked in pieces |
| US6591738B2 (en) | 1997-06-22 | 2003-07-15 | Rupprecht Gabriel | Signaling the cooking state of food cooked in pieces |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345780B2 (ja) | 1991-07-12 |
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