JPS60258398A - ボ−リング装置 - Google Patents
ボ−リング装置Info
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- JPS60258398A JPS60258398A JP11219184A JP11219184A JPS60258398A JP S60258398 A JPS60258398 A JP S60258398A JP 11219184 A JP11219184 A JP 11219184A JP 11219184 A JP11219184 A JP 11219184A JP S60258398 A JPS60258398 A JP S60258398A
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Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
19発明の目的
本発明は、地下へのポーリング装置に関するものである
。
。
地下岩屑のポーリングに成形炸薬を使用することは〒般
に行われているが、そこでは、各炸薬はケーシングを有
しケーシン(、には所定の爆発材料が含有しケージフグ
内で円錐形のライナを収容する凹部が設けられている。
に行われているが、そこでは、各炸薬はケーシングを有
しケーシン(、には所定の爆発材料が含有しケージフグ
内で円錐形のライナを収容する凹部が設けられている。
これは、爆発物が爆発すると、ライナは大きな力でキャ
リヤ壁、外部ケーシング・ストリングおよびセメントを
突き抜けて岩屑内に進入し、岩屑な開き、流体をケーシ
ング・ストリング中に流入させる。
リヤ壁、外部ケーシング・ストリングおよびセメントを
突き抜けて岩屑内に進入し、岩屑な開き、流体をケーシ
ング・ストリング中に流入させる。
この方法をとる従来の装置には、爆発後ギヤリヤを回収
するために再使用可能な材料で製作した爆発物用キャリ
ヤを用いるものであるが、そのようなキャリヤの製作に
はコストが高くついたし、爆発と同時に消耗部品がキャ
リヤから離れてしまいキャリヤをケーシング−ストリン
グから回収することを妨げる傾向があった。
するために再使用可能な材料で製作した爆発物用キャリ
ヤを用いるものであるが、そのようなキャリヤの製作に
はコストが高くついたし、爆発と同時に消耗部品がキャ
リヤから離れてしまいキャリヤをケーシング−ストリン
グから回収することを妨げる傾向があった。
そこで、本発明は従来装置の欠点を除去した新しいポー
リング装置を提供することを目的としており、これによ
って、装置を坑、井ケーシングから効率よく回収するの
に不都合な障害がなくなり、キャリヤは完全に分解する
ことができ、坑井からの石油やガスの採取に何らの障害
も与えないようにしているものである。
リング装置を提供することを目的としており、これによ
って、装置を坑、井ケーシングから効率よく回収するの
に不都合な障害がなくなり、キャリヤは完全に分解する
ことができ、坑井からの石油やガスの採取に何らの障害
も与えないようにしているものである。
2、発明の構成および作用
本発明の構成および作用を図面の実施例に基いて説明す
る。
る。
第1図および第2図において、ポーリング体に取付けら
れた炸薬によって構成されたキャリヤ集合体[12+か
ら成り、爆破コードQglはキャリヤ集合体Ozを通っ
て各炸薬(14+・・の一端に接続している。前記爆破
コード(+81の上端は、ワイヤライン工具(T)の下
端部で爆破キャップシ0に接続されるが、ワイヤライン
工具(1)は螺旋杆弼によってキャリヤ集合体Q2の上
方部に懸吊されている。
れた炸薬によって構成されたキャリヤ集合体[12+か
ら成り、爆破コードQglはキャリヤ集合体Ozを通っ
て各炸薬(14+・・の一端に接続している。前記爆破
コード(+81の上端は、ワイヤライン工具(T)の下
端部で爆破キャップシ0に接続されるが、ワイヤライン
工具(1)は螺旋杆弼によってキャリヤ集合体Q2の上
方部に懸吊されている。
炸薬(+41が爆発してキャリヤ集合体(12+が破壌
された後に、前記ワイヤライン工具(′11は回収され
再使用される仕組みとなっているが、この工具ツ)は先
細のケーブル端(至)とシンカーバー(イ)と下端が発
射ヘッドアダプタ(至)に接続した磁気探知器(至)と
から成る。前記ケーブル端(至)にはケーブルに)が連
結し、このケーブルは下方の発射ヘッドアダプタ(至)
から外部に突出するワイヤ導体(至)を有する。このワ
イヤ導体(至)は爆破キャップ例に接続し、この爆発キ
ャップ圓は爆破コード(1g+の上端に接続する。キャ
リヤa7Jをワイヤライン工具(1)から懸吊している
連結杆@は、コツタービンの形をした解放可能のファス
ナ(至)によってアダプタ(7)の下端に解放できるよ
うに接続する。
された後に、前記ワイヤライン工具(′11は回収され
再使用される仕組みとなっているが、この工具ツ)は先
細のケーブル端(至)とシンカーバー(イ)と下端が発
射ヘッドアダプタ(至)に接続した磁気探知器(至)と
から成る。前記ケーブル端(至)にはケーブルに)が連
結し、このケーブルは下方の発射ヘッドアダプタ(至)
から外部に突出するワイヤ導体(至)を有する。このワ
イヤ導体(至)は爆破キャップ例に接続し、この爆発キ
ャップ圓は爆破コード(1g+の上端に接続する。キャ
リヤa7Jをワイヤライン工具(1)から懸吊している
連結杆@は、コツタービンの形をした解放可能のファス
ナ(至)によってアダプタ(7)の下端に解放できるよ
うに接続する。
キャリヤ集合体a2は、直径がやや大きく広がった内壁
面を形成する端部0ηθ邊以外は、均等の壁厚の細長い
管部■から成り、前記端部は管部■の内壁面の直径が小
さくなっている肩部的■に成り、ここに上下のキャップ
−θQの端部を挿入接合する。このキャップ■I46)
はいずれも丸味のあるコツプ状の円筒壁0η(47)を
有し、この円筒壁は相対する前記端部ODω匈の内径に
一致する段部11J G191を有し、また外壁咽(ハ
)面は前記管部に)の外面と一致する。前記円筒壁G1
7)Iηの端部Gll (4Qの外側面には、0リング
52 C)2+を介装した凹溝(7)句が設けられてい
る。両キャップ(ハ)θ9と管部■との接合面には接着
剤を使用する。上部キャップ(ハ)は円筒壁Gηを貫通
ずる通孔−を設けここに爆破コード(181を挿入する
。この通孔54)の周囲にはネオプレンシール(イ)が
形成される。連結杆(ハ)の下端螺旋部は上部キャップ
(ハ)頂端の螺旋口5ηに螺着する。
面を形成する端部0ηθ邊以外は、均等の壁厚の細長い
管部■から成り、前記端部は管部■の内壁面の直径が小
さくなっている肩部的■に成り、ここに上下のキャップ
−θQの端部を挿入接合する。このキャップ■I46)
はいずれも丸味のあるコツプ状の円筒壁0η(47)を
有し、この円筒壁は相対する前記端部ODω匈の内径に
一致する段部11J G191を有し、また外壁咽(ハ
)面は前記管部に)の外面と一致する。前記円筒壁G1
7)Iηの端部Gll (4Qの外側面には、0リング
52 C)2+を介装した凹溝(7)句が設けられてい
る。両キャップ(ハ)θ9と管部■との接合面には接着
剤を使用する。上部キャップ(ハ)は円筒壁Gηを貫通
ずる通孔−を設けここに爆破コード(181を挿入する
。この通孔54)の周囲にはネオプレンシール(イ)が
形成される。連結杆(ハ)の下端螺旋部は上部キャップ
(ハ)頂端の螺旋口5ηに螺着する。
管部に)の上下端部にキャップhn tg)を取付ける
前に、炸薬(14+・・をキャリヤ集合体0zの中の帯
金αυ上に懸吊する。帯金00は管部■の長さより僅か
短く、肩部的(財)の間の管部に)の長さと一致し、巾
は管部■の内径に一致する。前記帯金aeは、炸薬α4
を装着する一連の開口6■・・を等間隔に設けており、
この開口は炸薬a4の横断面の形状に対応する。帯金(
161と管部■とキャップ■(4Qは、ダウンホール作
業にお(・て遭遇する高圧に耐える程度のもろい材料か
ら成るが、炸薬が爆発するとき完全に分解される。この
ために、完全に崩壊される。このために、帯金、管部お
よびキャップは、例えばポリメチレフ82重量バーセン
トと炭酸カルシウム18重量パーセントの割合で製造さ
れているが、この割合はキャリヤ集合体の大きさおよび
炸薬の壁厚または炸薬の数によって変わるだろう。
前に、炸薬(14+・・をキャリヤ集合体0zの中の帯
金αυ上に懸吊する。帯金00は管部■の長さより僅か
短く、肩部的(財)の間の管部に)の長さと一致し、巾
は管部■の内径に一致する。前記帯金aeは、炸薬α4
を装着する一連の開口6■・・を等間隔に設けており、
この開口は炸薬a4の横断面の形状に対応する。帯金(
161と管部■とキャップ■(4Qは、ダウンホール作
業にお(・て遭遇する高圧に耐える程度のもろい材料か
ら成るが、炸薬が爆発するとき完全に分解される。この
ために、完全に崩壊される。このために、帯金、管部お
よびキャップは、例えばポリメチレフ82重量バーセン
トと炭酸カルシウム18重量パーセントの割合で製造さ
れているが、この割合はキャリヤ集合体の大きさおよび
炸薬の壁厚または炸薬の数によって変わるだろう。
一つの典型的な炸薬体は、第3図および第4図に示して
いるが、閉止端(6])に設けた開孔S2を具備した通
常は円筒形の鋼鉄製ジャケット−)から構成されている
。また、通常は円錐形の銅製ライナ[41が、前記開孔
&1方向に延びた頂点Fi51を有するジャケット[F
]O)の開口端に挿入され、爆発物−が前記ライナ(G
4Jとジャケット−との間に包含される。炸薬は、比較
的厚t・壁の半ケーシングσ0に収容され、このケーシ
ングはジャケット(801の大部分を収容し、爆破コー
ド0&を挿入する開孔(6りに接続する半ケーシング(
70)の一端を貫通する開口σ1)を具備している。も
う一つの半ケーシング@は比較的薄い壁から成り、ジャ
ケット10)の開口端まで先細り状に形成される。二つ
の半ケーシングσO) ff3の接合端は接着剤により
結合されているが、厚壁の半ケーシング釦の端縁部σ9
は帯金Q61の炸薬開口t5秒の口径より大きくなる。
いるが、閉止端(6])に設けた開孔S2を具備した通
常は円筒形の鋼鉄製ジャケット−)から構成されている
。また、通常は円錐形の銅製ライナ[41が、前記開孔
&1方向に延びた頂点Fi51を有するジャケット[F
]O)の開口端に挿入され、爆発物−が前記ライナ(G
4Jとジャケット−との間に包含される。炸薬は、比較
的厚t・壁の半ケーシングσ0に収容され、このケーシ
ングはジャケット(801の大部分を収容し、爆破コー
ド0&を挿入する開孔(6りに接続する半ケーシング(
70)の一端を貫通する開口σ1)を具備している。も
う一つの半ケーシング@は比較的薄い壁から成り、ジャ
ケット10)の開口端まで先細り状に形成される。二つ
の半ケーシングσO) ff3の接合端は接着剤により
結合されているが、厚壁の半ケーシング釦の端縁部σ9
は帯金Q61の炸薬開口t5秒の口径より大きくなる。
このように、薄壁の半ケーシング11Zは開口側を通し
て厚壁の半ケーシングσ0)の端縁部σ9まで挿入する
が、炸薬に対するケーシング四〇りの全長はキャリヤ集
合体(121の管部0Qの内壁の直径に一致し、管部帥
との間に保持される。爆破コードα&は最下端は、上下
両キャップ(49弼が管部00の 。
て厚壁の半ケーシングσ0)の端縁部σ9まで挿入する
が、炸薬に対するケーシング四〇りの全長はキャリヤ集
合体(121の管部0Qの内壁の直径に一致し、管部帥
との間に保持される。爆破コードα&は最下端は、上下
両キャップ(49弼が管部00の 。
両端上に組立てられると、下部キャップ(/40の内部
に懸垂される。
に懸垂される。
ケーシング(7■621.帯金a61および管部OIの
内壁間をプレスばめすることによって、炸薬用の内部溝
や位置決め部材が不要となり、キャリヤ集合体0zと帯
金(INDの構成がもろい材料から成ることと合せて、
一定大きさのキャリヤ集合体においてより高い容量の炸
薬の利用を可能にする。
内壁間をプレスばめすることによって、炸薬用の内部溝
や位置決め部材が不要となり、キャリヤ集合体0zと帯
金(INDの構成がもろい材料から成ることと合せて、
一定大きさのキャリヤ集合体においてより高い容量の炸
薬の利用を可能にする。
例えば、10〜14 gの炸薬を利用した市販の約79
リヤ内に約1o、zcn゛(4” )のキャリヤガン炸
薬(22〜22.7 g )を使用することができる。
リヤ内に約1o、zcn゛(4” )のキャリヤガン炸
薬(22〜22.7 g )を使用することができる。
アルミニウム製の連結杆(ハ)は、炸薬が爆発したとき
にどのようなダメージからもワイヤライン工具(′11
を保護するに足る長さになっている。爆発によって前記
連結杆@は、キャリヤ集合体a2との接続点の直上で切
断されるので、連結杆(ハ)の断片は分解されたキャリ
ヤ集合体とともに穴の中桟される。
にどのようなダメージからもワイヤライン工具(′11
を保護するに足る長さになっている。爆発によって前記
連結杆@は、キャリヤ集合体a2との接続点の直上で切
断されるので、連結杆(ハ)の断片は分解されたキャリ
ヤ集合体とともに穴の中桟される。
しかし、連結杆(ハ)の残部および全ワイヤライン工具
印は、各作業後完全に回収されて交換され、次のポーリ
ング作業のため他のキャリヤ集合体が取付けられる。
印は、各作業後完全に回収されて交換され、次のポーリ
ング作業のため他のキャリヤ集合体が取付けられる。
キャリヤ集合体の製作に他の材料を使用して一連の炸薬
ダウンホールの懸吊のために望しい強度を与えることも
できるが、炸薬の爆発で完全に分警されるだろう。特に
、熱プラスチック例えばカルシウムカーボネートは小部
分のキャリヤと結合して、その重量を増すに必要な特徴
を示している。爆発キャップが発火すると、爆破コード
(181を作用し各炸薬が爆発し、キャリヤライナ(6
滲の頂点(69はキャリヤ集合体α2の壁を通して、第
5図および第6図に示すように、岩屑内に発射される。
ダウンホールの懸吊のために望しい強度を与えることも
できるが、炸薬の爆発で完全に分警されるだろう。特に
、熱プラスチック例えばカルシウムカーボネートは小部
分のキャリヤと結合して、その重量を増すに必要な特徴
を示している。爆発キャップが発火すると、爆破コード
(181を作用し各炸薬が爆発し、キャリヤライナ(6
滲の頂点(69はキャリヤ集合体α2の壁を通して、第
5図および第6図に示すように、岩屑内に発射される。
第7図および第8図において連続した段階を示して(・
るように、ライナ頂点(651が外方に向って岩屑内を
進行するとき、岩′層からケーシングを通って抗弁に入
る流体の流入を助長する空洞または破壊部分を岩屑内に
形成する。キャリヤ集合体(12)と帯金(161は完
全に分解して坑井内でケーシングに形成された開口部の
下に集まるので、ケーシングの内部に流体が流入するこ
とはなく、流体の上方に引き上げられて回収される。キ
ャリヤ集合体は薄壁構造とそのもろい構造から、爆発時
にライナの発射のために前もって壁に開口部などを作っ
ておく必要かない。
るように、ライナ頂点(651が外方に向って岩屑内を
進行するとき、岩′層からケーシングを通って抗弁に入
る流体の流入を助長する空洞または破壊部分を岩屑内に
形成する。キャリヤ集合体(12)と帯金(161は完
全に分解して坑井内でケーシングに形成された開口部の
下に集まるので、ケーシングの内部に流体が流入するこ
とはなく、流体の上方に引き上げられて回収される。キ
ャリヤ集合体は薄壁構造とそのもろい構造から、爆発時
にライナの発射のために前もって壁に開口部などを作っ
ておく必要かない。
図面は水接発明の実施例を示し、第1図は坑井に懸吊さ
れた装置の縦断面図、第2図は装置の上方部の縦断面図
、第3図は第1図3−3線の断面図、第4図は炸薬部の
正断面図、第5図乃至第8図は岩屑に進入する際の炸薬
による円錐ライナの反転および推進状態を示す。 特許 出願人 マグナム・ジェット・ インコーポレーテツド
れた装置の縦断面図、第2図は装置の上方部の縦断面図
、第3図は第1図3−3線の断面図、第4図は炸薬部の
正断面図、第5図乃至第8図は岩屑に進入する際の炸薬
による円錐ライナの反転および推進状態を示す。 特許 出願人 マグナム・ジェット・ インコーポレーテツド
Claims (5)
- (1)細長くて堅固な管部およびこの管部の両端部にキ
ャップを有する中空キャリヤを設け、このキャリヤに挿
入された帯金に等間隔に開口部を設けるとともに各開口
部に炸薬を挿入し、前記キャリヤを通って延びる爆破コ
ードを各炸薬に接続し、キャリヤがもろい材料で構成し
て成るポーリング装置。 - (2) 帯金が細長くその横巾が管部の内径に一致して
成る特許請求の範囲第1項に記載したポーリング装置。 - (3) キャリヤ全体が均等な壁厚から成る特許請求の
範囲第1項に記載したポーリング装置。 - (4) 炸薬が管部の内径に一致する長さの弾力性ある
ケーシングを有し、このケーシングが爆破コードを挿入
する開口を設けて成る特許請求の範囲第1項に記載した
ポーリング装置。 - (5)細長くて堅固な管部およびこの管部の両端部にキ
ャップを有する中空キャリヤを設け、このキャリヤに挿
入された帯金に等間隔に開口部を設けるとともに各開口
部に炸薬を挿入し、前記キャリヤを通って延びる爆破コ
ードを各炸薬に接続し、前記キャリヤが連結杆を介して
ワイヤライン工具から懸吊して成るポーリング装置。 (この頁以下余白)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11219184A JPS60258398A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | ボ−リング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11219184A JPS60258398A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | ボ−リング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258398A true JPS60258398A (ja) | 1985-12-20 |
Family
ID=14580535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11219184A Pending JPS60258398A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | ボ−リング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60258398A (ja) |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP11219184A patent/JPS60258398A/ja active Pending
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