JPS60258659A - 部分的フアイル閉塞制御方式 - Google Patents
部分的フアイル閉塞制御方式Info
- Publication number
- JPS60258659A JPS60258659A JP59115098A JP11509884A JPS60258659A JP S60258659 A JPS60258659 A JP S60258659A JP 59115098 A JP59115098 A JP 59115098A JP 11509884 A JP11509884 A JP 11509884A JP S60258659 A JPS60258659 A JP S60258659A
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデータ処理装置におけるファイルの部分的閉塞
制御方式に関し、特にファイル処理実行中に基本制御ソ
フトウェアの異常によって一部のデータの艷全性が失わ
れた時の問題点を解決する部分的ファイル閉塞制御方式
に関する。
制御方式に関し、特にファイル処理実行中に基本制御ソ
フトウェアの異常によって一部のデータの艷全性が失わ
れた時の問題点を解決する部分的ファイル閉塞制御方式
に関する。
(従来技術)
従来、この種のデータ処理装置にはデータのみに対する
アクセス禁止機構が備えてなかったため、ファイル処理
実行中に入出力の誤りや基本制御ソフトウェアの異常に
より一部のデータの完全性が失われた場合に、ファイル
処理を停止して誤処理を防止せざるを得なかった。従っ
て、大量のデータを含むファイルを処理する場合には、
そのなかのほんの一部のデータの完全性が失われただけ
でも全データのアクセスを停止せざるを得す、小さな障
害が広範囲の障害をもたらすと云う欠点があった。
アクセス禁止機構が備えてなかったため、ファイル処理
実行中に入出力の誤りや基本制御ソフトウェアの異常に
より一部のデータの完全性が失われた場合に、ファイル
処理を停止して誤処理を防止せざるを得なかった。従っ
て、大量のデータを含むファイルを処理する場合には、
そのなかのほんの一部のデータの完全性が失われただけ
でも全データのアクセスを停止せざるを得す、小さな障
害が広範囲の障害をもたらすと云う欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、ファイル処理実行中に入出力の誤りや
基本制御ソフトウェアの異常により一部のデータの完全
性が失われた場合にファイル全体を閉塞することなく、
該当するデータを含むブロック領域のアーレスを障害デ
ータアIJレス格納メモリに書込むようにすると共に、
当該データが読出されるようにアクセス要求が送出され
た場合に障害データアドレス格納メモリをもとにしてア
クセス要求を拒否し、その他のデータが読出されるよう
にアクセス要求が送出された場合にはその要求を受付け
て処理することによって上記欠点を除去し、小さな障害
が広範囲に障害をもたらさな仇ように障害部分のみを閉
塞できるように構成した部分的ファイル閉塵制御方式を
提供することにある。
基本制御ソフトウェアの異常により一部のデータの完全
性が失われた場合にファイル全体を閉塞することなく、
該当するデータを含むブロック領域のアーレスを障害デ
ータアIJレス格納メモリに書込むようにすると共に、
当該データが読出されるようにアクセス要求が送出され
た場合に障害データアドレス格納メモリをもとにしてア
クセス要求を拒否し、その他のデータが読出されるよう
にアクセス要求が送出された場合にはその要求を受付け
て処理することによって上記欠点を除去し、小さな障害
が広範囲に障害をもたらさな仇ように障害部分のみを閉
塞できるように構成した部分的ファイル閉塵制御方式を
提供することにある。
(発明の構成)
本発明による部分的ファイル閉塞制御方式け[IF7’
−タアドレス格納メモリと、アクセス要求確認拒否手段
と、ファイルと、襟元手段とを具備して構成することに
よね実現し念ものである。
−タアドレス格納メモリと、アクセス要求確認拒否手段
と、ファイルと、襟元手段とを具備して構成することに
よね実現し念ものである。
障害データアドレス格納メモリはデータの入出力誤りの
ほか、基本制御ソフトウェアの異常によって上記データ
の完全性が保証できなくなった場合に、上記の異常が存
在するデータのアドレスを書込むためのものである。
ほか、基本制御ソフトウェアの異常によって上記データ
の完全性が保証できなくなった場合に、上記の異常が存
在するデータのアドレスを書込むためのものである。
アクセス要求確認拒否手段は上記データのアクセス要求
があった場合に、障害データアドレス格納メモリの内容
を調べてアクセス要求のあつ念データのアドレスが格納
されていないか否かを確認すると共に、アドレスが格納
されてbればアクセス要求を拒否するためのものである
。
があった場合に、障害データアドレス格納メモリの内容
を調べてアクセス要求のあつ念データのアドレスが格納
されていないか否かを確認すると共に、アドレスが格納
されてbればアクセス要求を拒否するためのものである
。
ファイルは、障害データアドレス格納メモリに対して書
込まれたアドレスを、障害データアドレス格納メモリの
障害による情報の紛失に備えて書込むためのものである
。
込まれたアドレスを、障害データアドレス格納メモリの
障害による情報の紛失に備えて書込むためのものである
。
襟元手段は情報の紛失時にファイルに書込まれたアドレ
スをもとにして、障害データアドレス格納メモリの内容
を復元するためのものである。
スをもとにして、障害データアドレス格納メモリの内容
を復元するためのものである。
(実 施 例)
次に、本発明につして図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明による部分的ファイル閉′湛制御方式
が適用されるデータ処理システムの一実施例の構成を示
すブロック図である。
が適用されるデータ処理システムの一実施例の構成を示
すブロック図である。
第1図において、1−1.1−2はそれぞれファイルで
ア)、例え1丁磁気ディスクメモリのボリューム単位に
業務データ、障害プロツクアドレス格納メモリ退避デー
タ、ならびに更新履歴データを格納するためのファイル
である。いっぽう、2けデータ処理装置、3はファイル
に対する入出力操作を管理するためのプログラム。
ア)、例え1丁磁気ディスクメモリのボリューム単位に
業務データ、障害プロツクアドレス格納メモリ退避デー
タ、ならびに更新履歴データを格納するためのファイル
である。いっぽう、2けデータ処理装置、3はファイル
に対する入出力操作を管理するためのプログラム。
4けデータファイルのなかのデータのアクセス要求を実
行するためのファイルアクセス制御プログラム、5け完
全性が失われたデータのアドレスを管理するためのプロ
グラム、6け端末力ら要求されたトランザクション業務
が異常終了した時にトランザクション業務により実行さ
れたデータ更新を打消すためのプログラム、7は端末か
ら要求されたトランザクション業務を実行するためのプ
ログラム、8−1 、8−n1dソれぞれトランザクシ
ョン業務の入・力に使用される端末、9はデータファイ
ルの更新後のffffデータを長期保存のためにデータ
を格納するための磁気テープ装置、ならびに10は障害
データアドレス格納メモリである。
行するためのファイルアクセス制御プログラム、5け完
全性が失われたデータのアドレスを管理するためのプロ
グラム、6け端末力ら要求されたトランザクション業務
が異常終了した時にトランザクション業務により実行さ
れたデータ更新を打消すためのプログラム、7は端末か
ら要求されたトランザクション業務を実行するためのプ
ログラム、8−1 、8−n1dソれぞれトランザクシ
ョン業務の入・力に使用される端末、9はデータファイ
ルの更新後のffffデータを長期保存のためにデータ
を格納するための磁気テープ装置、ならびに10は障害
データアドレス格納メモリである。
以下に、上記構成のデータ処理システムの作用と動作と
につAて説明する。
につAて説明する。
端末からトランザクション業務の実行要求が送出される
と、データ処理業務プログラムは必要なデータ処理を行
うためファイルアクセス制御に従ってデ・−夕のアクセ
ス要求を送出する。
と、データ処理業務プログラムは必要なデータ処理を行
うためファイルアクセス制御に従ってデ・−夕のアクセ
ス要求を送出する。
ファイルアクセス制御は、データのアクセス要求がある
と、その要求を実行するためにデータファイルのなかの
データに対して入出力動作を行うが、その際に障害デー
タのアドレス管理部に当該データの完全性が失われてい
ないか否かを間合せ、完全性の保たれているデータであ
ると判明すれば入出力要求を入出力管理部に送出する。
と、その要求を実行するためにデータファイルのなかの
データに対して入出力動作を行うが、その際に障害デー
タのアドレス管理部に当該データの完全性が失われてい
ないか否かを間合せ、完全性の保たれているデータであ
ると判明すれば入出力要求を入出力管理部に送出する。
いっぽう、完全性が失われてbるデータであると判明す
ればデータのアクセス要求を拒否することになる。上に
説明した問い合せにおいて、障害データのアドレス管理
部は当該データのアドレスが障害データアドレス格納メ
モリに格納されてbるか否かにより、完全性の保念れた
データであるか否かを判定する。そして。
ればデータのアクセス要求を拒否することになる。上に
説明した問い合せにおいて、障害データのアドレス管理
部は当該データのアドレスが障害データアドレス格納メ
モリに格納されてbるか否かにより、完全性の保念れた
データであるか否かを判定する。そして。
ファイルアクセス制御部は入出力要求の完了、を待ち合
せ、その完了結果が正常であればデータのアクセス要求
を実行するが、ハードウェアあるいはソフトウェアの障
害による異常が検出されたならば、データのアクセス要
求をエラーリターンさせることになる。その際に、当該
データの完全性が失われた恐れがあると判断されると、
障害データアドレス管理部に対して当該データのアドレ
スの書込みを依頼する。
せ、その完了結果が正常であればデータのアクセス要求
を実行するが、ハードウェアあるいはソフトウェアの障
害による異常が検出されたならば、データのアクセス要
求をエラーリターンさせることになる。その際に、当該
データの完全性が失われた恐れがあると判断されると、
障害データアドレス管理部に対して当該データのアドレ
スの書込みを依頼する。
障害データのアドレス管理部はデータのアドレスの書込
みの依頼を受けると、そのアドレスを障害データアドレ
ス格納メモリに書込むと同時に、メモリの障害に備えて
ファイルにもその内容を退避させる。
みの依頼を受けると、そのアドレスを障害データアドレ
ス格納メモリに書込むと同時に、メモリの障害に備えて
ファイルにもその内容を退避させる。
以上が、データのアクセス要求時の動作である。
さらに、トランザクション業務の実行中にハードウェア
、もしくはソフトウェアの障害に遭遇してトランザクシ
ョン業務の実行ができなくなつ九場合には、当該トラン
ザクション業務が行った不完全なデータ処理を打消すた
めに、トランザクションのキャンセル制御が呼び出され
る。上記呼び出しを受けると、トランザクションのキャ
ンセル制御は対象とするトランザクション業務が行った
更新を打ち消すために、更新履歴データファイルの彦か
の更新前のデータを読取り、データファイルのなかの対
応するデータに書戻すと云う処理を行う。斯73)る処
理にお込て、ハードウェアあるbけソフトウェアの障害
により更新前のデータをデータファイルに書戻せないと
云う事態が検出されると、障害データノアドレス管理部
に対して当該データのアドレスの書込みを依頼し、他の
更新前のデータの書戻し処理を続行する。以上がトラン
ザクション業務が異常の時の動作である。
、もしくはソフトウェアの障害に遭遇してトランザクシ
ョン業務の実行ができなくなつ九場合には、当該トラン
ザクション業務が行った不完全なデータ処理を打消すた
めに、トランザクションのキャンセル制御が呼び出され
る。上記呼び出しを受けると、トランザクションのキャ
ンセル制御は対象とするトランザクション業務が行った
更新を打ち消すために、更新履歴データファイルの彦か
の更新前のデータを読取り、データファイルのなかの対
応するデータに書戻すと云う処理を行う。斯73)る処
理にお込て、ハードウェアあるbけソフトウェアの障害
により更新前のデータをデータファイルに書戻せないと
云う事態が検出されると、障害データノアドレス管理部
に対して当該データのアドレスの書込みを依頼し、他の
更新前のデータの書戻し処理を続行する。以上がトラン
ザクション業務が異常の時の動作である。
上に説明したように、データファイルのなかの一部のデ
ータの完全性が失われた場合にデータファイル全体をア
クセス不能にせず、障害のある部分のみをアクセス不能
にしてAる。第2図は、この模様を説明した図である。
ータの完全性が失われた場合にデータファイル全体をア
クセス不能にせず、障害のある部分のみをアクセス不能
にしてAる。第2図は、この模様を説明した図である。
上記によって、例えばバンキングシステムのオンライン
業務の場合に、成る利用者の預金情報がアクセス不能と
なっても他の利用者の預金情報のアクセスが可能である
ため、大幅なサービスの低下を回避できる。また、アク
セス不能となっているデータについても障害対策用とし
て定期的に退避されたデータ、および磁気テープに存在
する更新履歴データファイルに含まれ九更新後のデータ
をもとにしてアクセス可能なデータに影響を与えること
なく部分的に復旧できる。
業務の場合に、成る利用者の預金情報がアクセス不能と
なっても他の利用者の預金情報のアクセスが可能である
ため、大幅なサービスの低下を回避できる。また、アク
セス不能となっているデータについても障害対策用とし
て定期的に退避されたデータ、および磁気テープに存在
する更新履歴データファイルに含まれ九更新後のデータ
をもとにしてアクセス可能なデータに影響を与えること
なく部分的に復旧できる。
以上、ファイルが障害の時の部分的なファイルの閉塞制
御について説明したが、障害データアVレスメモリが障
害の時には、障害データアドレス格納メモリ退避ファイ
ルのなかのデータをもとに復旧を図る光め、各データフ
ァイルのなかのデータの閉塞状況が不明である。従って
データファイル全体を復元し々ければならなしと云う事
態が防止できる。
御について説明したが、障害データアVレスメモリが障
害の時には、障害データアドレス格納メモリ退避ファイ
ルのなかのデータをもとに復旧を図る光め、各データフ
ァイルのなかのデータの閉塞状況が不明である。従って
データファイル全体を復元し々ければならなしと云う事
態が防止できる。
(発明の効果)
本発明には以上説明し念ように、ファイル処理実行中に
入出力の誤りや基本制御ソフトウェアの異常によシ一部
のデータの完全性が失われた場合にファイル全体を閉塞
することなく、該当するデータを含むブロック領域のア
ドレスを障害データアシレス格納メモリに書込むように
すると共に、当該データに対してアクセス要求があった
場合に障害データアドレス格納メモリをもとにしてアク
セス要求を拒否し、その他のデータに対してアクセス要
求があった場合に、その要求を受付けて処理することに
よって、ファイルの罹く一部のデータの完全性が失われ
たとしても当該ファイルのなかの他の正常なデータに対
するデータ処理を続行でき、業務に対する影響を最小限
にくいとめることができると云う効果がある。
入出力の誤りや基本制御ソフトウェアの異常によシ一部
のデータの完全性が失われた場合にファイル全体を閉塞
することなく、該当するデータを含むブロック領域のア
ドレスを障害データアシレス格納メモリに書込むように
すると共に、当該データに対してアクセス要求があった
場合に障害データアドレス格納メモリをもとにしてアク
セス要求を拒否し、その他のデータに対してアクセス要
求があった場合に、その要求を受付けて処理することに
よって、ファイルの罹く一部のデータの完全性が失われ
たとしても当該ファイルのなかの他の正常なデータに対
するデータ処理を続行でき、業務に対する影響を最小限
にくいとめることができると云う効果がある。
第1図は、本発明による部分的ファイル閉本制御方式が
適用されるデータ処理システムの一実施例を示すブロッ
ク図である。 第2図は、本発明による部分的ファイル閉塞制御方式の
機構を説明する説明図である。 1−1.1−2・・・ボリウム 2・・・データ処理装置 3〜7・・・プログラム8−
1.8−n…端末 9・・・磁気テープ装置 10・・・メモリ ) 才2図
適用されるデータ処理システムの一実施例を示すブロッ
ク図である。 第2図は、本発明による部分的ファイル閉塞制御方式の
機構を説明する説明図である。 1−1.1−2・・・ボリウム 2・・・データ処理装置 3〜7・・・プログラム8−
1.8−n…端末 9・・・磁気テープ装置 10・・・メモリ ) 才2図
Claims (1)
- データの入出力誤シのほか、基本制御ソフトウェアの異
常によって前記データの完全性が保証できなくなった場
合に前記異常の存在するデータのアドレスを書込むため
の障害データアドレス格納メそりと、前記データのアク
セス要求があった場合に前記障害データアドレス格納メ
モリの内容を調べて前記アクセス要求のあったデータの
アドレスが格納されていなりか否かを確認すると共に、
前記アドレスが格納されてbれば前記アクセス要求を拒
否するためのアクセス要求確認拒否手段と、前記障害ズ
゛−タアドレス格納メモリに対して書込まれた前記アド
レスを前記障害データアドレス格納メモリのlIi害に
よる情報の紛失に備えて書込むためのファイルと、前記
情報の紛失時に前記ファイルに書込まれた前記アドレス
をもとにして前記障害データアドレス格納メモリの内容
な復元するための復元手段とを具備して構成することに
よシ実現したことを特徴とする部分的ファイル閉塞制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115098A JPS60258659A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 部分的フアイル閉塞制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115098A JPS60258659A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 部分的フアイル閉塞制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258659A true JPS60258659A (ja) | 1985-12-20 |
Family
ID=14654158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59115098A Pending JPS60258659A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 部分的フアイル閉塞制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60258659A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62256055A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-07 | Nec Corp | ブロック閉塞を用いたロールバックリカバリシステム |
| JPS6365559A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-24 | Nec Corp | 複数デ−タ処理装置間フアイル共有方式 |
| JP2005276135A (ja) * | 2004-03-26 | 2005-10-06 | Hitachi Computer Peripherals Co Ltd | ディスク管理方法及びraidストレージシステム |
| JP2009217768A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-09-24 | Nec Corp | データベースにおけるパーティション障害管理方法およびシステム |
| JP2011233007A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Hitachi Ltd | 障害処理方法および計算機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58175064A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-14 | Fujitsu Ltd | 多重化ボリユ−ム処理方式 |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP59115098A patent/JPS60258659A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58175064A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-14 | Fujitsu Ltd | 多重化ボリユ−ム処理方式 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62256055A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-07 | Nec Corp | ブロック閉塞を用いたロールバックリカバリシステム |
| JPS6365559A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-24 | Nec Corp | 複数デ−タ処理装置間フアイル共有方式 |
| JP2005276135A (ja) * | 2004-03-26 | 2005-10-06 | Hitachi Computer Peripherals Co Ltd | ディスク管理方法及びraidストレージシステム |
| JP2009217768A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-09-24 | Nec Corp | データベースにおけるパーティション障害管理方法およびシステム |
| JP2011233007A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Hitachi Ltd | 障害処理方法および計算機 |
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