JPS60258694A - 物品計数装置 - Google Patents
物品計数装置Info
- Publication number
- JPS60258694A JPS60258694A JP11510484A JP11510484A JPS60258694A JP S60258694 A JPS60258694 A JP S60258694A JP 11510484 A JP11510484 A JP 11510484A JP 11510484 A JP11510484 A JP 11510484A JP S60258694 A JPS60258694 A JP S60258694A
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- Japan
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M7/00—Counting of objects carried by a conveyor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明は、小物部品を高速で計数する物品計数装置に関
するものである。
するものである。
b、従来技術
通常、テープカセットに用いられるリールハブ及びピン
チローラ、或いは電気回路部品、ビス。
チローラ、或いは電気回路部品、ビス。
ナツト等の小物部品を計数する場合、倍バカリにより秤
量計数を行なっている。しかし、倍バカリのような計数
手段では、小物部品の成形条件のバラツキ、素材そのも
のの製造上のバラツキがあるため、例えば1000個の
小物部品に対して3個程度の計数誤差が生じてしまう不
都合があった。
量計数を行なっている。しかし、倍バカリのような計数
手段では、小物部品の成形条件のバラツキ、素材そのも
のの製造上のバラツキがあるため、例えば1000個の
小物部品に対して3個程度の計数誤差が生じてしまう不
都合があった。
C1発明の目的
本発明は上述の如き実情に鑑みて発明されたものであっ
て、その目的は多数の物品を高速でしかも正確に計数す
ることができ、極めて信頼性の高い物品計数装置を提供
することにある。
て、その目的は多数の物品を高速でしかも正確に計数す
ることができ、極めて信頼性の高い物品計数装置を提供
することにある。
d3発明の構成
本発明の特徴は、
(A)計数されるべき多数の物品を供給する供給手段と
、 (B)前記供給手段から供給される物品を所定方向に移
動させるための移動通路と、 (C)前記移動通路の側部に設けられた複数の分岐路と
、 (D)前記移動通路から前記分岐路内に導入された物品
を計数するための計数器と、 (E)前記分岐路の内部に配設され、前記計数器のカウ
ント数が予め定められた数値に達した時に前記分岐路を
閉塞するように作動するシャッターと、 (F)前記複数の分岐路から放出される物品を所定方向
に導くための導管と、 (G)前記導管を通して集められた物品を収容する収容
部と、 をそれぞれ具備することにある。
、 (B)前記供給手段から供給される物品を所定方向に移
動させるための移動通路と、 (C)前記移動通路の側部に設けられた複数の分岐路と
、 (D)前記移動通路から前記分岐路内に導入された物品
を計数するための計数器と、 (E)前記分岐路の内部に配設され、前記計数器のカウ
ント数が予め定められた数値に達した時に前記分岐路を
閉塞するように作動するシャッターと、 (F)前記複数の分岐路から放出される物品を所定方向
に導くための導管と、 (G)前記導管を通して集められた物品を収容する収容
部と、 をそれぞれ具備することにある。
e、実施例
第1図〜第4図は、本発明を適用した物品計数装置1の
第1の実施例を示すものであって、図中において、2は
物品供給手段としてのホッパー、3はこのホッパー2か
ら供給される物品を所定方向に移動させるための移動通
路、4は移動通路3の側部に設けられた分岐路(吐出口
)である。
第1の実施例を示すものであって、図中において、2は
物品供給手段としてのホッパー、3はこのホッパー2か
ら供給される物品を所定方向に移動させるための移動通
路、4は移動通路3の側部に設けられた分岐路(吐出口
)である。
上述のホッパー2には振動トレー28が設けられており
、計数されるべき物品がホッパー2内に投入されると、
これら多数の物品は振動トレー2aにより第1図におい
て矢印A方向に順次移動されるようになっている。そし
て、ホッパー2から物品が供給される移動通路3は傾斜
状の滑り台3aを底面に有しており、この移動通路3ひ
いては滑り台3aは第1図に示すように上方から下方に
かけていわゆるジグザグ状に屈曲形成されている。なお
、前記滑り台3aは第4図に示すように、中央部分3b
において屈曲され、この中央部分3bの左右はそれぞれ
下方へ向けて傾斜した傾斜面3c+ 3dとなっている
。
、計数されるべき物品がホッパー2内に投入されると、
これら多数の物品は振動トレー2aにより第1図におい
て矢印A方向に順次移動されるようになっている。そし
て、ホッパー2から物品が供給される移動通路3は傾斜
状の滑り台3aを底面に有しており、この移動通路3ひ
いては滑り台3aは第1図に示すように上方から下方に
かけていわゆるジグザグ状に屈曲形成されている。なお
、前記滑り台3aは第4図に示すように、中央部分3b
において屈曲され、この中央部分3bの左右はそれぞれ
下方へ向けて傾斜した傾斜面3c+ 3dとなっている
。
また第F図及び第2図に示すように、滑り台3aの左右
両側部には、滑り台3aの長手方向に沿ってほぼ等間隔
に複数の分岐路4が設けられている。
両側部には、滑り台3aの長手方向に沿ってほぼ等間隔
に複数の分岐路4が設けられている。
これらの分岐路4の一端は移動通路3に連通しており、
移動通路3内を移動する物品が分岐路4に導入され得る
ように構成されている。また、第3図に示すように、移
動通路3に連通ずる前記分岐路4の一端入口付近にはシ
ャッター5が設けられる一方、分岐路4の中間個所には
物品を計数する計数器6が配設されている。しかして、
前記シャッター5は、通常時には1つの物品が通過し得
るような開放位置に配置され、計数器6のカウント数が
予め定めされた数値に達した時には分岐路4を閉塞する
位置に配置されるようになっている。
移動通路3内を移動する物品が分岐路4に導入され得る
ように構成されている。また、第3図に示すように、移
動通路3に連通ずる前記分岐路4の一端入口付近にはシ
ャッター5が設けられる一方、分岐路4の中間個所には
物品を計数する計数器6が配設されている。しかして、
前記シャッター5は、通常時には1つの物品が通過し得
るような開放位置に配置され、計数器6のカウント数が
予め定めされた数値に達した時には分岐路4を閉塞する
位置に配置されるようになっている。
すなわち、このカウント数は、図外のマイクロコンピュ
ータ県中制御機構等により予め設定されており、シャ・
7ター5は前記機構によりその動作が制御されるように
なっている。
ータ県中制御機構等により予め設定されており、シャ・
7ター5は前記機構によりその動作が制御されるように
なっている。
また、前記分岐路4の他端は、移動通路3の左右両側部
に第2図に示す如く配設された導管7内に開放されてい
る。そして、この導管7の下方には、分岐路4から放出
された多数の物品を一個所に集めるために、物品収容部
8が設けられている。
に第2図に示す如く配設された導管7内に開放されてい
る。そして、この導管7の下方には、分岐路4から放出
された多数の物品を一個所に集めるために、物品収容部
8が設けられている。
さらに、第1図に示す如く、移動通路3の下端に対応し
て物品回収部9が設けられており、この回収部9内に投
入された物品は昇降装置10によってホンパー2へ再び
戻されるように構成され−、る。
て物品回収部9が設けられており、この回収部9内に投
入された物品は昇降装置10によってホンパー2へ再び
戻されるように構成され−、る。
次に、上述の如く構成した物品計数装置1の動作につき
説明する。
説明する。
まず、計数されるべき多数の物品(例えばり−ルハブ)
がホンパー2内に投入されると、振動トレー28による
振動と物品に作用する重力との相乗効果により、これら
の物品は第1図において矢印入方向に順次送られる。そ
して、物品はホンパー2から移動通路3に供給され、滑
り台3a上を矢印B方向に滑落する。この際、滑り台3
aが既述の如く山形に形成されているため、物品は傾斜
面3c。
がホンパー2内に投入されると、振動トレー28による
振動と物品に作用する重力との相乗効果により、これら
の物品は第1図において矢印入方向に順次送られる。そ
して、物品はホンパー2から移動通路3に供給され、滑
り台3a上を矢印B方向に滑落する。この際、滑り台3
aが既述の如く山形に形成されているため、物品は傾斜
面3c。
3dによって滑り台3aの左右両側部に寄せられつつ滑
落する。このような状態で滑落する物品は分岐路4内に
導かれ、シャッター5を通って1個づつ計数器6を通過
する。そして、物品が計数器6を通過する毎にカウント
数が加算され、そのカウント数が予め設定された数値に
達すると、図外のコンピューター年中制御機構によりシ
ャッター5が第3図において仮想線で示すような閉塞位
置に作動され、当該分岐路4内への物品の導入は阻止さ
れる。
落する。このような状態で滑落する物品は分岐路4内に
導かれ、シャッター5を通って1個づつ計数器6を通過
する。そして、物品が計数器6を通過する毎にカウント
数が加算され、そのカウント数が予め設定された数値に
達すると、図外のコンピューター年中制御機構によりシ
ャッター5が第3図において仮想線で示すような閉塞位
置に作動され、当該分岐路4内への物品の導入は阻止さ
れる。
シャッター5が閉塞位置に作動されるまでに分岐路4内
に導かれた所定数の物品は、この分岐路4を通って導管
7に放出される。放出された物品は導管7内を落下して
物品収容部8に集められる。
に導かれた所定数の物品は、この分岐路4を通って導管
7に放出される。放出された物品は導管7内を落下して
物品収容部8に集められる。
従って、各々の分岐路4からは予め設定された数の物品
が放出されて物品収容部8に導かれるため、この収容部
8には各計数器6の設定数の総和に相当する数の物品が
正確に集められることになる。
が放出されて物品収容部8に導かれるため、この収容部
8には各計数器6の設定数の総和に相当する数の物品が
正確に集められることになる。
この所定数の物品は前記収容部8から取出されて収納袋
等に1パック単位として包装される。
等に1パック単位として包装される。
一方、移動通路3から何れの分岐路4へも導かれなかっ
た物品はその重力によって下方へ順次送られ、物品回収
部9内に回収される。そして、これらの物品は昇降装置
10によってホンパー2へと戻される。なお、図示を省
略したが、物品が適当なスピードで滑落して分岐路4に
好ましい状態で飛び込み得るように移動通路3の傾斜角
を任意に調整できるようになっており、故障や何等かの
理由により飛び込み部等に物品がつかえたり、詰ってし
まった場合には、これらの物品を一挙に物品回収部9に
送られるようになっている。
た物品はその重力によって下方へ順次送られ、物品回収
部9内に回収される。そして、これらの物品は昇降装置
10によってホンパー2へと戻される。なお、図示を省
略したが、物品が適当なスピードで滑落して分岐路4に
好ましい状態で飛び込み得るように移動通路3の傾斜角
を任意に調整できるようになっており、故障や何等かの
理由により飛び込み部等に物品がつかえたり、詰ってし
まった場合には、これらの物品を一挙に物品回収部9に
送られるようになっている。
以上のような動作が繰り返し行なわれ、所定数の物品が
収納されたパックが次々と作られる。
収納されたパックが次々と作られる。
本実施例の物品計数装置1を用いてリールハブ。
ピンチローラ等を実際に計数してみたところ、計数速度
200111i1/秒でlバンク単位1万個を8時間で
400バンク作ることができた。なお、本装置1におい
ては、分岐路4の着脱が容易であるため、分岐路4の数
を必要に応じて増大又は減少が可能であり、これにより
装置能力の増大又は減少が可能である。
200111i1/秒でlバンク単位1万個を8時間で
400バンク作ることができた。なお、本装置1におい
ては、分岐路4の着脱が容易であるため、分岐路4の数
を必要に応じて増大又は減少が可能であり、これにより
装置能力の増大又は減少が可能である。
また第5図は本発明の第2の実施例を示すものであって
、本例では移動通路3を円環状に構成すると共に、その
外周部に複数の分岐路(吐出口)4が設けられている。
、本例では移動通路3を円環状に構成すると共に、その
外周部に複数の分岐路(吐出口)4が設けられている。
すなわち、ホッパー状の回転板12が回転自在に設けら
れ、この回転板12の周囲に振動部13が移り1通路3
として設けられている。
れ、この回転板12の周囲に振動部13が移り1通路3
として設けられている。
そして、この振動部13の外周部には例えば4つの分岐
路4が形成され、各々の分岐路4の入口付近にシャッタ
ー5及び計数器6がそれぞれ配設されている。また、各
々の分岐路4に対応して受け皿14が設けられている。
路4が形成され、各々の分岐路4の入口付近にシャッタ
ー5及び計数器6がそれぞれ配設されている。また、各
々の分岐路4に対応して受け皿14が設けられている。
この装置によれば、所定速度で回転されている回転板1
2によって物品が振動部13に移動され、さらに分岐路
4へと移動される。そして、物品はシャッター5を通過
して分岐路4内に飛び込んで、その後に分岐路4から放
出され、導管7内を落下して受け皿14上に集められる
。この際、各々の分岐路4を通過した物品の数は計数器
6にて計数され、所定数に達したときに図外のコンピュ
ーター集中制御機構によりシャッター5が閉塞位置に配
置される。
2によって物品が振動部13に移動され、さらに分岐路
4へと移動される。そして、物品はシャッター5を通過
して分岐路4内に飛び込んで、その後に分岐路4から放
出され、導管7内を落下して受け皿14上に集められる
。この際、各々の分岐路4を通過した物品の数は計数器
6にて計数され、所定数に達したときに図外のコンピュ
ーター集中制御機構によりシャッター5が閉塞位置に配
置される。
従って、本実施例の場合にも、既述の第2の実施例の場
合と同様に、高速でかつ正確に物品計数を行なうことが
できる。
合と同様に、高速でかつ正確に物品計数を行なうことが
できる。
f2発明の効果
以上の如く本発明は、物品が移動される通路の側部に複
数の分岐路(吐出口)を設けると共に、各々の分岐路に
計数器及びこの計数器のカウント数に応じて閉塞位置に
作動されるシャッターとをそれぞれ設けて物品の計数を
行なうようにしたものであるから、従来の如く倍バヵリ
等を用いる場合に比べて計数精度を大巾に改善し得て、
計数誤差の全くない正確な物品の計数を行なうことがで
きる。しかも、複数の分岐路において同時に計数を行な
うため、計数速度を高速で、換言すれば短時間で多数の
物品の計数を正確に行なうことが可能となり、極めて実
用的である。
数の分岐路(吐出口)を設けると共に、各々の分岐路に
計数器及びこの計数器のカウント数に応じて閉塞位置に
作動されるシャッターとをそれぞれ設けて物品の計数を
行なうようにしたものであるから、従来の如く倍バヵリ
等を用いる場合に比べて計数精度を大巾に改善し得て、
計数誤差の全くない正確な物品の計数を行なうことがで
きる。しかも、複数の分岐路において同時に計数を行な
うため、計数速度を高速で、換言すれば短時間で多数の
物品の計数を正確に行なうことが可能となり、極めて実
用的である。
第1図〜第4図は本発明の第1の実施例を示すものであ
って、第1図は本発明の物品計数装置の概略側面図、第
2図は第1図におけるII−II線断面図、第3図は分
岐路の概略断面図、第4図は移動通路の滑り台の断面図
、第5図は本発明の第2の実施例を示すためのものであ
って、物品計数装置の概略平面図である。 1・・・物品計数装置、 2・・・物品供給手段としてのホッパー、2a・・・振
動トレー、 3・・・移動通路、3a・・・滑り台、
3c、 3d・・・傾斜面、4・・・分岐路(吐出口)
5・・・シャッター、6・・・計数器、 7・・・導
管、 8・・・物品収容部、 12・・・回転板、13・・・
振動部、 14・・・受は皿。 第2図 第3図
って、第1図は本発明の物品計数装置の概略側面図、第
2図は第1図におけるII−II線断面図、第3図は分
岐路の概略断面図、第4図は移動通路の滑り台の断面図
、第5図は本発明の第2の実施例を示すためのものであ
って、物品計数装置の概略平面図である。 1・・・物品計数装置、 2・・・物品供給手段としてのホッパー、2a・・・振
動トレー、 3・・・移動通路、3a・・・滑り台、
3c、 3d・・・傾斜面、4・・・分岐路(吐出口)
5・・・シャッター、6・・・計数器、 7・・・導
管、 8・・・物品収容部、 12・・・回転板、13・・・
振動部、 14・・・受は皿。 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)計数されるべき多数の物品を供給する供給手段と
、 (B)前記供給手段から供給される物品を所定方向に移
動させるための移動通路と、 (C)前記移動通路の側部に設けられた複数の分岐路と
、 (D)前記移動通路から前記分岐路内に導入された物品
を計数するための計数器と、 (E)前記分岐路の内部に配設され、前記計数器のカウ
ント数が予め定めされた数値に達した時に前記分岐路を
閉塞するように作動するシャッターと、 (F)前記複数の分岐路から放出される物品を所定方向
に導くための導管と、 (G)前記導管を通して集められた物品を収容する収容
部と、 をそれぞれ具備することを特徴とする物品計数装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11510484A JPS60258694A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 物品計数装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11510484A JPS60258694A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 物品計数装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258694A true JPS60258694A (ja) | 1985-12-20 |
Family
ID=14654322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11510484A Pending JPS60258694A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 物品計数装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60258694A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0334086A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-14 | Fuji Kagaku Kogyosho:Kk | 物品計数装置 |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP11510484A patent/JPS60258694A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0334086A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-14 | Fuji Kagaku Kogyosho:Kk | 物品計数装置 |
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