JPS60259604A - ポケツト - Google Patents
ポケツトInfo
- Publication number
- JPS60259604A JPS60259604A JP11629584A JP11629584A JPS60259604A JP S60259604 A JPS60259604 A JP S60259604A JP 11629584 A JP11629584 A JP 11629584A JP 11629584 A JP11629584 A JP 11629584A JP S60259604 A JPS60259604 A JP S60259604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- pocket opening
- auxiliary
- cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Details Of Garments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はポケットに関するもので、特にズボンのヒップ
ポケットその他ポケットロがつき合わせ状態の切りポケ
ット、シームポケットに関するものである。
ポケットその他ポケットロがつき合わせ状態の切りポケ
ット、シームポケットに関するものである。
従来例の構成とその問題点
玉縁ポケットやシームポケットはボケ−/ )口が突き
合わせ状態であるため、収納物の重量のためボケ・ント
ロが引張られて開口しポケットの内部が見えると共に型
くずれの生じる難点があった。これを解消する手段とし
てポケット口下縁部に沿って補助布を縫着したものがあ
ったが、収納物の重量によって表布や公布が引張られる
ことに変りはなく、ポケット口が従来と同様に開口し、
また常時ポケットの同じ位置に重量がかかるため布地の
劣化や型くずれを生じる等の難点があった。
合わせ状態であるため、収納物の重量のためボケ・ント
ロが引張られて開口しポケットの内部が見えると共に型
くずれの生じる難点があった。これを解消する手段とし
てポケット口下縁部に沿って補助布を縫着したものがあ
ったが、収納物の重量によって表布や公布が引張られる
ことに変りはなく、ポケット口が従来と同様に開口し、
また常時ポケットの同じ位置に重量がかかるため布地の
劣化や型くずれを生じる等の難点があった。
発明の目的
本発明は一上記のような従来の難点を解消し、ポケット
に物を収納しても、その重量のためにポケット口が開い
て型くずれを生じたり、製布の特定部分に加わる引張力
によって布地の傷むおそれがなく、収納容量が大きく使
い勝手の良いポケットの構造を提供するものである。
に物を収納しても、その重量のためにポケット口が開い
て型くずれを生じたり、製布の特定部分に加わる引張力
によって布地の傷むおそれがなく、収納容量が大きく使
い勝手の良いポケットの構造を提供するものである。
発明の構成
本発明は対応する製布のうち表地側袋布と衣服の表地と
に切り込みを設け、この表地と製布の切り込み縁部を縫
着し上下縁部間を開口して成るポケット口と、相対応す
る製布周縁を縫着し前記ボケット口の−1−裏側及び下
方側に収納空間部を有するポケットにおいて、付き合わ
せ状態のポケット口及びポケットローL下縁部近傍の表
地側公布内面と対応する位置に配された補助布を、ポケ
ット口41 °°沿・てポケ゛・ト1下縁部の表地及び
表地側袋布と一体に縫着し、この縫着縫目の一部を欠落
して成る細幅貫通部を補助布とポケラド口下縁部との間
に設け、ボケ・ントロの両端あき止りに近接した位置に
前記補助布と2枚の製布とを一体化する補強縫目と、表
地側袋布の底部近傍に少なくとも1木の横ヒダを設けた
もので、収納物の重量による引張力が、製布の横ヒダ形
成部の両側縫着部と補助布両側端の補強縫目にかかり、
前記引張力がポケットロ縁部中夫に集中することを防止
すること−ができる。
に切り込みを設け、この表地と製布の切り込み縁部を縫
着し上下縁部間を開口して成るポケット口と、相対応す
る製布周縁を縫着し前記ボケット口の−1−裏側及び下
方側に収納空間部を有するポケットにおいて、付き合わ
せ状態のポケット口及びポケットローL下縁部近傍の表
地側公布内面と対応する位置に配された補助布を、ポケ
ット口41 °°沿・てポケ゛・ト1下縁部の表地及び
表地側袋布と一体に縫着し、この縫着縫目の一部を欠落
して成る細幅貫通部を補助布とポケラド口下縁部との間
に設け、ボケ・ントロの両端あき止りに近接した位置に
前記補助布と2枚の製布とを一体化する補強縫目と、表
地側袋布の底部近傍に少なくとも1木の横ヒダを設けた
もので、収納物の重量による引張力が、製布の横ヒダ形
成部の両側縫着部と補助布両側端の補強縫目にかかり、
前記引張力がポケットロ縁部中夫に集中することを防止
すること−ができる。
実施例の説明
本発明をズボンのヒップポケットに用いた例について説
明する。■はポケット口で、後身頃表地の一部を切り込
み、後述の製布4の切り込みの縁部と縫着することによ
り形成されている。2はポケット口1上側の表地上布、
3はポケット口下側の表地上布、4.5は一枚地をニラ
折りしだ製布で、表地側袋布4はポケット口1用の切り
込みを有し、この切り込みの上側縁部と表地上布2とを
縫着し、切り込みの下側縁部と表地下布3とを縫) 着している。製布4.5の上端縁は表地−上布2の )
上端縁と共にベルトに縫着し、ポケット口l上方に逆収
納空間部が形成されている。6は表地側袋布4の底部近
傍に設けた横ヒダで、その両端は相対応する製布4.5
の両側及び底辺を縫着した縫目7によって押え縫されて
いる。8はポケット口1に沿って表地下布3に設けた上
下縁で、この上下縁8の端縁はポケット口1の一ヒ縁部
とつき合わせ状態に対抗している。9は表地共布をニラ
折りして成りポケット口の上下縁部近傍の表地上布2及
び表地下布3と相対する位置に設けた補助布で、上下縁
8の一ヒ端からそれぞれ約1.5cm程度の幅で表地上
布2及び表地下布3と対応し、表地下布3、表地側袋布
4、玉縁布と共に上下縁8の飾り用縫目10で一体に固
定されている。11は縫目10の一部を欠落して成る細
幅の貫通孔で、玉縁布と補助布9との間に設けられ、ポ
ケット収納部と連通している。12は接着芯付き裏当布
で、表地上布2と中表に合わせてポケット口l上縁に沿
って縫着後、裏側に返すことにより表地上布2の縁部を
補強している。13は白布で、製布5がポケット口lと
対応する位置に縫着され、表地と共布で形成されている
。14は補強縫目で、表地−り下布2.3のみを除く、
製布4.5及び公布間にある玉縁布及び裏当布12を補
助布9の両側端に縫着一体化し、ポケット口1の両端あ
き止−まりに近接した位置でポケット口に対して直角方
向に設けられている。15はポケットの収納空間に内蔵
した収納物を示している。
明する。■はポケット口で、後身頃表地の一部を切り込
み、後述の製布4の切り込みの縁部と縫着することによ
り形成されている。2はポケット口1上側の表地上布、
3はポケット口下側の表地上布、4.5は一枚地をニラ
折りしだ製布で、表地側袋布4はポケット口1用の切り
込みを有し、この切り込みの上側縁部と表地上布2とを
縫着し、切り込みの下側縁部と表地下布3とを縫) 着している。製布4.5の上端縁は表地−上布2の )
上端縁と共にベルトに縫着し、ポケット口l上方に逆収
納空間部が形成されている。6は表地側袋布4の底部近
傍に設けた横ヒダで、その両端は相対応する製布4.5
の両側及び底辺を縫着した縫目7によって押え縫されて
いる。8はポケット口1に沿って表地下布3に設けた上
下縁で、この上下縁8の端縁はポケット口1の一ヒ縁部
とつき合わせ状態に対抗している。9は表地共布をニラ
折りして成りポケット口の上下縁部近傍の表地上布2及
び表地下布3と相対する位置に設けた補助布で、上下縁
8の一ヒ端からそれぞれ約1.5cm程度の幅で表地上
布2及び表地下布3と対応し、表地下布3、表地側袋布
4、玉縁布と共に上下縁8の飾り用縫目10で一体に固
定されている。11は縫目10の一部を欠落して成る細
幅の貫通孔で、玉縁布と補助布9との間に設けられ、ポ
ケット収納部と連通している。12は接着芯付き裏当布
で、表地上布2と中表に合わせてポケット口l上縁に沿
って縫着後、裏側に返すことにより表地上布2の縁部を
補強している。13は白布で、製布5がポケット口lと
対応する位置に縫着され、表地と共布で形成されている
。14は補強縫目で、表地−り下布2.3のみを除く、
製布4.5及び公布間にある玉縁布及び裏当布12を補
助布9の両側端に縫着一体化し、ポケット口1の両端あ
き止−まりに近接した位置でポケット口に対して直角方
向に設けられている。15はポケットの収納空間に内蔵
した収納物を示している。
1−記のようにポケットの表地側袋布の底部近傍に横ヒ
ダを設け、かつ製布及び公布間にある玉縁布、裏当布等
を補助布の両側端と縫着することにより、収納物の重量
が上下縁中央に集中せず横ヒダを形成した公布両側を介
して補助布両端で分散支持することができる。また、補
助布を設けたことにより、収納し難いペンのような棒状
物は補助布と玉縁布の間の貫通孔から容易に収納するこ
とができる。
ダを設け、かつ製布及び公布間にある玉縁布、裏当布等
を補助布の両側端と縫着することにより、収納物の重量
が上下縁中央に集中せず横ヒダを形成した公布両側を介
して補助布両端で分散支持することができる。また、補
助布を設けたことにより、収納し難いペンのような棒状
物は補助布と玉縁布の間の貫通孔から容易に収納するこ
とができる。
」−記実施例はズボンのヒップポケットに用いたもので
あるが、コート、スカート、−ヒ衣等に設けることもで
きる。また、玉縁ボケ・ントに限らす身頃の切り換え線
をポケット口とし、ポケット[コの1−縁部側にも収納
空間部を有するシームポケットにおいてボケ・ントロの
縁部に補助布を設け、製布を補助布両端で縫着しても同
様の作用効果を得ることができる。製布は一枚地に限ら
れず、底部で縫着しても良く、また、玉縁及び補助布は
ポケット形成位置や布地に応じて中芯が用いられること
があり、補助布の丈及びペン等を収納するための貫通孔
の数も任意である。
あるが、コート、スカート、−ヒ衣等に設けることもで
きる。また、玉縁ボケ・ントに限らす身頃の切り換え線
をポケット口とし、ポケット[コの1−縁部側にも収納
空間部を有するシームポケットにおいてボケ・ントロの
縁部に補助布を設け、製布を補助布両端で縫着しても同
様の作用効果を得ることができる。製布は一枚地に限ら
れず、底部で縫着しても良く、また、玉縁及び補助布は
ポケット形成位置や布地に応じて中芯が用いられること
があり、補助布の丈及びペン等を収納するための貫通孔
の数も任意である。
発明の効果
本発明は一上記のような構成を採ったのでポケットの収
納物の重量を横ヒダを形成した製布を介して補助布の両
側端で分散支持することができ、ポケット口の下縁部が
下方に引張られることがないため、ポケット口が開いて
内部が見えるなどポケット部のいわゆる型くずれがなく
、外観を保つことができると共に製布やポケット口の特
定部分のみが引張られることによる布地の損傷を防市で
lj・1 5・横1゛を形成ゝf″、n & t: 、
Eり収納量を増力“1き、棒状で収納しにくいペン等は
細巾の貫通孔を介して外部から容易に収納でき、物の出
し入れが容易で使い勝手が良い等の効果を有する。
納物の重量を横ヒダを形成した製布を介して補助布の両
側端で分散支持することができ、ポケット口の下縁部が
下方に引張られることがないため、ポケット口が開いて
内部が見えるなどポケット部のいわゆる型くずれがなく
、外観を保つことができると共に製布やポケット口の特
定部分のみが引張られることによる布地の損傷を防市で
lj・1 5・横1゛を形成ゝf″、n & t: 、
Eり収納量を増力“1き、棒状で収納しにくいペン等は
細巾の貫通孔を介して外部から容易に収納でき、物の出
し入れが容易で使い勝手が良い等の効果を有する。
第1図は本発明によるポケットをズボンのヒップポケッ
トに用いた一実施例を示した要部説明図、第2図は同拡
大端面図である。 1・・・ポケット口 2・・・表地北布3・・・表地下
布 4.5・・・製布 6・・・横ヒダ7・・・縫目
8・・・上下縁 9・・・補助布10・・・飾り用縫目
11・・・貫通孔 14・・・補強縁1 代理人 弁理士 大 島 −公 、り ト 第1図 第2図
トに用いた一実施例を示した要部説明図、第2図は同拡
大端面図である。 1・・・ポケット口 2・・・表地北布3・・・表地下
布 4.5・・・製布 6・・・横ヒダ7・・・縫目
8・・・上下縁 9・・・補助布10・・・飾り用縫目
11・・・貫通孔 14・・・補強縁1 代理人 弁理士 大 島 −公 、り ト 第1図 第2図
Claims (2)
- (1) 互いに対応する公布のうち表地側袋布と衣服の
表地とに切り込みを設け、この表地と公布の切り込み縁
部を縫着し上下縁部間を開口して成るポケット口と、相
対応する製布周縁を締着し前記ポケット口の上方側及び
下方側に収納空間部を有するポケットにおいて、付き合
わせ状態のポケット口及びポケット口上下縁部近傍の表
地側公布内面と対応する位置に配された補助布を、ポケ
ット口に沿ってポケット口下縁部の表地及び表地側袋布
と一体に縫着し、この縫着縫目の一部を欠落して成る細
幅貫通部を補助布とポケット口下縁部との間に設け、ポ
ケット口の両端あき止りに近接した位置に前記補助布と
2枚の公布とを一体化する補強縫目と、表地側袋布の底
部近傍に少なくとも1本の横ヒダを設けたことを特徴と
するポケット。 - (2) ポケット口の下縁部を下玉縁とし、下玉縁の内
側に玉縁の飾り縫目により補助布を締着し、この飾り縫
目の一部を欠落して成る細幅の貫通部を下玉縁と補助布
との間に設けた特許請求の範囲第1項記載のポケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11629584A JPS60259604A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | ポケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11629584A JPS60259604A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | ポケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60259604A true JPS60259604A (ja) | 1985-12-21 |
Family
ID=14683491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11629584A Pending JPS60259604A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | ポケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60259604A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS45161Y1 (ja) * | 1965-06-04 | 1970-01-07 | ||
| JPS4514642Y1 (ja) * | 1967-02-10 | 1970-06-20 | ||
| JPS53135746A (en) * | 1977-05-02 | 1978-11-27 | Tomio Koizumi | Waist pocket for sack suit |
| JPS5838720B2 (ja) * | 1975-08-12 | 1983-08-24 | 松下電器産業株式会社 | ホウネツバンノセイゾウホウホウ |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP11629584A patent/JPS60259604A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS45161Y1 (ja) * | 1965-06-04 | 1970-01-07 | ||
| JPS4514642Y1 (ja) * | 1967-02-10 | 1970-06-20 | ||
| JPS5838720B2 (ja) * | 1975-08-12 | 1983-08-24 | 松下電器産業株式会社 | ホウネツバンノセイゾウホウホウ |
| JPS53135746A (en) * | 1977-05-02 | 1978-11-27 | Tomio Koizumi | Waist pocket for sack suit |
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