JPS60259855A - ガス湯沸器 - Google Patents
ガス湯沸器Info
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- JPS60259855A JPS60259855A JP59115812A JP11581284A JPS60259855A JP S60259855 A JPS60259855 A JP S60259855A JP 59115812 A JP59115812 A JP 59115812A JP 11581284 A JP11581284 A JP 11581284A JP S60259855 A JPS60259855 A JP S60259855A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 146
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N1/00—Regulating fuel supply
- F23N1/08—Regulating fuel supply conjointly with another medium, e.g. boiler water
- F23N1/085—Regulating fuel supply conjointly with another medium, e.g. boiler water using electrical or electromechanical means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2225/00—Measuring
- F23N2225/08—Measuring temperature
- F23N2225/18—Measuring temperature feedwater temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2235/00—Valves, nozzles or pumps
- F23N2235/12—Fuel valves
- F23N2235/18—Groups of two or more valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2235/00—Valves, nozzles or pumps
- F23N2235/12—Fuel valves
- F23N2235/20—Membrane valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2235/00—Valves, nozzles or pumps
- F23N2235/12—Fuel valves
- F23N2235/24—Valve details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、屏間ガス湯沸器等のガス湯沸器における給
湯温度制御装置に関する。
湯温度制御装置に関する。
(従来の技術)
この種の給湯温度制御装置としては、第3図及び第を図
に示したフィードバック制御によるもの又は第S図及び
第を図に示したフィードバック制御にフィードフォワー
ド制御を加味したもの等があるが、フィードバック制御
によるものは給湯量の変更及び設定温度の変更時に給湯
温度と設定温度の誤差量に応じガス比例弁でガス批を増
減させるが、熱交換器の保有熱量があることからガス量
會増減しても速やかに給湯温度の変化としてあられれな
い。したがって、給湯量の変更及び湯温の変更(調節)
時に大きな温度変動がともない安定するまでに長い時間
がかかるために著しく使い勝手が悪い欠点がある。また
、フィードバック制御にフィードフォワード制御を加味
したものにあっては前記欠点はかなり解消されるが終局
的にはフィードバック制御による温度補正がともなうた
め応答遅れが生じ安定した温度の湯が常時得られず、ま
た、入水態検出用センブー、入水温度検出用サーミスタ
ー等の設置によるコスト高は免れないなどの欠点がある
。
に示したフィードバック制御によるもの又は第S図及び
第を図に示したフィードバック制御にフィードフォワー
ド制御を加味したもの等があるが、フィードバック制御
によるものは給湯量の変更及び設定温度の変更時に給湯
温度と設定温度の誤差量に応じガス比例弁でガス批を増
減させるが、熱交換器の保有熱量があることからガス量
會増減しても速やかに給湯温度の変化としてあられれな
い。したがって、給湯量の変更及び湯温の変更(調節)
時に大きな温度変動がともない安定するまでに長い時間
がかかるために著しく使い勝手が悪い欠点がある。また
、フィードバック制御にフィードフォワード制御を加味
したものにあっては前記欠点はかなり解消されるが終局
的にはフィードバック制御による温度補正がともなうた
め応答遅れが生じ安定した温度の湯が常時得られず、ま
た、入水態検出用センブー、入水温度検出用サーミスタ
ー等の設置によるコスト高は免れないなどの欠点がある
。
すなわち、第3図に示した従来の給湯湿度制御装置にお
いて(1yは主バーナ、(4yは熱交換器、(6γは入
水路、(7rは内胴、(8yはガス比例弁、(9yは給
湯路(jγに設けた給湯温度検出用サーミスター、(+
17’はコントローラー、(rzyはリモートコ曵ト四
−ラー (リモコン)であり、第を図のフローチャート
で示したように、リモコン(]2とで給湯温度を設定す
ると、熱交換器<4Yからの給湯温度を給湯温度検出用
サーミスター(9yで検出しコントローラー(]1〆で
温度比較して設定温度より高い時はガス比例弁(8)′
の開度を絞ってガス量を減じ、設定温度より低い時はガ
ス比例弁(8)′の開度を拡げてガス量を増すことによ
り設定温度の湯全給湯するものである。また、第5図に
示した従来の給湯温度制御装置において(13Yは入水
路<6Yに設けた入水量検田用センサー、04Yは入水
温度検出用サーミスターで、その他は第3図のものと同
一の構成となっており (同一部分に同一符号を付した
)、第3図のフローチャートで示したように、リモコン
(12〆で給湯温度を設定すると、熱交換器(4)′へ
の入水量と入水温度全入水量検出用センサー03トと入
水湿度検出用サーミスター(141′テソれツレ検出し
てコントローラー(11yで必要ガス量ヲ演算し算出ガ
ス量を主バーナ(1yに供給し、その給湯温度を給湯温
度検出用サーミスター(9γで検出しコントローラー(
11トで温度比較して設定温度より高い時はガス比例弁
(8γの開度を絞ってガス量を減じ、設定温度より低い
時はガス比例弁(82′の開度全波げてガス量を増すこ
とにより設定温度の湯全給湯するものである。
いて(1yは主バーナ、(4yは熱交換器、(6γは入
水路、(7rは内胴、(8yはガス比例弁、(9yは給
湯路(jγに設けた給湯温度検出用サーミスター、(+
17’はコントローラー、(rzyはリモートコ曵ト四
−ラー (リモコン)であり、第を図のフローチャート
で示したように、リモコン(]2とで給湯温度を設定す
ると、熱交換器<4Yからの給湯温度を給湯温度検出用
サーミスター(9yで検出しコントローラー(]1〆で
温度比較して設定温度より高い時はガス比例弁(8)′
の開度を絞ってガス量を減じ、設定温度より低い時はガ
ス比例弁(8)′の開度を拡げてガス量を増すことによ
り設定温度の湯全給湯するものである。また、第5図に
示した従来の給湯温度制御装置において(13Yは入水
路<6Yに設けた入水量検田用センサー、04Yは入水
温度検出用サーミスターで、その他は第3図のものと同
一の構成となっており (同一部分に同一符号を付した
)、第3図のフローチャートで示したように、リモコン
(12〆で給湯温度を設定すると、熱交換器(4)′へ
の入水量と入水温度全入水量検出用センサー03トと入
水湿度検出用サーミスター(141′テソれツレ検出し
てコントローラー(11yで必要ガス量ヲ演算し算出ガ
ス量を主バーナ(1yに供給し、その給湯温度を給湯温
度検出用サーミスター(9γで検出しコントローラー(
11トで温度比較して設定温度より高い時はガス比例弁
(8γの開度を絞ってガス量を減じ、設定温度より低い
時はガス比例弁(82′の開度全波げてガス量を増すこ
とにより設定温度の湯全給湯するものである。
しかして、応答遅れ等が起因する先に述べた種々の欠点
が実際の使用にあたり生するのである。
が実際の使用にあたり生するのである。
(発明の目的〕
この発明は、熱交換器ではあくまでも一定温度の湯′f
:作り最終段階で該高温湯と冷水を混合しその混合比を
変えることにより設定湿度の湯が常に得られるガス湯沸
器の給湯温度制御装@を提供するものである。
:作り最終段階で該高温湯と冷水を混合しその混合比を
変えることにより設定湿度の湯が常に得られるガス湯沸
器の給湯温度制御装@を提供するものである。
(発明の構成)
その構成は、ガス湯沸器において、主バーナ(1)への
ガス通路(2)に備えた水圧自動ガス弁(3)が熱交換
器(4)への入水圧に応動するダイヤプラム(5)と連
動して主バーナ(1)への供給ガス量全熱交換器(4)
への入水量と比例的に制御する水圧応動装置いンと、熱
交換器(4)からの一定温度の高温湯を入水路(6)か
らの冷水と混合しその混合比全給湯温度を検知して設定
温度に自動制御する湯水混合装置(B) ’に熱交換器
(4)の前流側と後流側に夫々配設することで、熱交換
器(4)では水圧応動装置(4)の制御作用によりあく
までも一定温度の湯を作り、最終段階で湯水混合装置(
B)により上記熱交換器(4)で作られた高温湯と冷水
を混合することによって設定温度の湯が常に得られるよ
うにしたことを特徴とする特許沸器の給湯温度制御装置
の考案に係るものである。
ガス通路(2)に備えた水圧自動ガス弁(3)が熱交換
器(4)への入水圧に応動するダイヤプラム(5)と連
動して主バーナ(1)への供給ガス量全熱交換器(4)
への入水量と比例的に制御する水圧応動装置いンと、熱
交換器(4)からの一定温度の高温湯を入水路(6)か
らの冷水と混合しその混合比全給湯温度を検知して設定
温度に自動制御する湯水混合装置(B) ’に熱交換器
(4)の前流側と後流側に夫々配設することで、熱交換
器(4)では水圧応動装置(4)の制御作用によりあく
までも一定温度の湯を作り、最終段階で湯水混合装置(
B)により上記熱交換器(4)で作られた高温湯と冷水
を混合することによって設定温度の湯が常に得られるよ
うにしたことを特徴とする特許沸器の給湯温度制御装置
の考案に係るものである。
(実 施 例)
以下この発明によるガス湯沸器の給湯温度制御装置の一
実施例を図面に基づき具体的に説明する。
実施例を図面に基づき具体的に説明する。
第1図において(AJは主バーナ(1)へのガス通路(
2)に備えた水圧自動ガス弁(3)が熱交換器(4)へ
の入水圧に応動するダイヤフラム(5)と連動して主バ
ーナ(1)への供給ガス量を熱交換器(4)への入水量
と比例的に制御する水圧応動装置で、熱交換器(4)の
前流側に設置されている。この水圧応動装置(A)の具
体的構造を説明すると、主バーナ(1)へのガス通路(
2)に設けた弁室(栃に水圧自動ガス弁(3)會その弁
シート06)に対向して装備し該水圧自動ガス弁(3)
ヲ入水路(6)に設けたダイヤフラム室(17]に張設
せるダイヤフラム(5)の二次室(17す側に弁軸(1
81?e介して連設し、かつ、ダイヤプラム(5)の−
次室(17す側には後述のベンチュリ一部(ハ)への回
路(至)とバランス弁(19) k介してベンチュリ一
部(ハ)の後流側と連通ずるバイパス回路(201を設
ける。さらに、水圧自動ガス弁(3)全発条の1Jによ
り閉止方向に付勢せしめて水圧自動ガス弁(3)がダイ
ヤフラム(5)ヲ介して熱交換器(4)への入水圧に応
動することで主バーナ(1)への供給ガス量全熱交換器
(4)への入水量と比例的に制御し熱交換器(4)で一
定温度の高温湯が作られるようになしている。脅は上記
水圧応動装置(AJの下流側の入水路(6)に設けたベ
ンチュリ一部であり、ダイヤフラム室qηの二次室(1
7ωと連通され給水量に応じて差圧全発生し水圧自動ガ
ス弁(3)を制御している。(至)はガス導入管、(2
a)はガスノズルである。なお、本実施例ではダイヤフ
ラム室(1ηの一次’M (17a)とベンチュリ一部
(ハ)間に水温応動弁(ホ)を挿入して、給水温度に応
じ通過水量全自動制御し、また、バイパス回路(2)の
バランス弁(19)にて水圧変動全円滑化している。
2)に備えた水圧自動ガス弁(3)が熱交換器(4)へ
の入水圧に応動するダイヤフラム(5)と連動して主バ
ーナ(1)への供給ガス量を熱交換器(4)への入水量
と比例的に制御する水圧応動装置で、熱交換器(4)の
前流側に設置されている。この水圧応動装置(A)の具
体的構造を説明すると、主バーナ(1)へのガス通路(
2)に設けた弁室(栃に水圧自動ガス弁(3)會その弁
シート06)に対向して装備し該水圧自動ガス弁(3)
ヲ入水路(6)に設けたダイヤフラム室(17]に張設
せるダイヤフラム(5)の二次室(17す側に弁軸(1
81?e介して連設し、かつ、ダイヤプラム(5)の−
次室(17す側には後述のベンチュリ一部(ハ)への回
路(至)とバランス弁(19) k介してベンチュリ一
部(ハ)の後流側と連通ずるバイパス回路(201を設
ける。さらに、水圧自動ガス弁(3)全発条の1Jによ
り閉止方向に付勢せしめて水圧自動ガス弁(3)がダイ
ヤフラム(5)ヲ介して熱交換器(4)への入水圧に応
動することで主バーナ(1)への供給ガス量全熱交換器
(4)への入水量と比例的に制御し熱交換器(4)で一
定温度の高温湯が作られるようになしている。脅は上記
水圧応動装置(AJの下流側の入水路(6)に設けたベ
ンチュリ一部であり、ダイヤフラム室qηの二次室(1
7ωと連通され給水量に応じて差圧全発生し水圧自動ガ
ス弁(3)を制御している。(至)はガス導入管、(2
a)はガスノズルである。なお、本実施例ではダイヤフ
ラム室(1ηの一次’M (17a)とベンチュリ一部
(ハ)間に水温応動弁(ホ)を挿入して、給水温度に応
じ通過水量全自動制御し、また、バイパス回路(2)の
バランス弁(19)にて水圧変動全円滑化している。
(B)は熱交換器(4)からの一定温度の高温湯を入水
B(6)からの冷水と混合しその混合比を給湯温度を検
知して自動制御する湯水混合装置(オートミキサー)で
、熱交換器(4)の後流側に設置されている。
B(6)からの冷水と混合しその混合比を給湯温度を検
知して自動制御する湯水混合装置(オートミキサー)で
、熱交換器(4)の後流側に設置されている。
この湯水混合装置(B)の具体的構造は、弁軸に)の一
端に一定の間隔を存して備えた湯側弁@と水側弁@を混
合弁室(ト)に挿入し熱交換器(4)からの給湯路(7
)の出口に設けた湯側弁シー) cillに湯側弁@を
、また、入水路(6)から分岐して混合弁室(ト)に接
続したミキサー用給水路3aの出0に設けた水側弁シー
ト曽には水側弁嶺全それぞれ接離可能に対設せしめ、か
つ、弁軸(7)の他端はサーボモータ(財)のモータ軸
に連結し、サーボモータ(財)全所要の角度まで回転駆
動することで弁軸閾9に刻設せるねじ部(図示せず)に
よって弁軸に)全進退させ、前記湯側弁(ロ)と水側弁
cAヲそれぞれの弁シートclυ、冑に4Wmして互に
反比例的にそれぞれの開度全変化調節できるようになっ
ている。また、混合弁室−から導出した給湯管■には給
湯温度検出用サーミスター曽を設け、該サーミスター(
至)をコントローラーに)に接続し、かつ、サーボモー
タ(財)はコントローラー翰からの指令で回転駆動され
るようになっている。さらに飄コントローラー弼はリモ
ートコントローラー(リモコン) D2)で操作できる
ようになっている。
端に一定の間隔を存して備えた湯側弁@と水側弁@を混
合弁室(ト)に挿入し熱交換器(4)からの給湯路(7
)の出口に設けた湯側弁シー) cillに湯側弁@を
、また、入水路(6)から分岐して混合弁室(ト)に接
続したミキサー用給水路3aの出0に設けた水側弁シー
ト曽には水側弁嶺全それぞれ接離可能に対設せしめ、か
つ、弁軸(7)の他端はサーボモータ(財)のモータ軸
に連結し、サーボモータ(財)全所要の角度まで回転駆
動することで弁軸閾9に刻設せるねじ部(図示せず)に
よって弁軸に)全進退させ、前記湯側弁(ロ)と水側弁
cAヲそれぞれの弁シートclυ、冑に4Wmして互に
反比例的にそれぞれの開度全変化調節できるようになっ
ている。また、混合弁室−から導出した給湯管■には給
湯温度検出用サーミスター曽を設け、該サーミスター(
至)をコントローラーに)に接続し、かつ、サーボモー
タ(財)はコントローラー翰からの指令で回転駆動され
るようになっている。さらに飄コントローラー弼はリモ
ートコントローラー(リモコン) D2)で操作できる
ようになっている。
水圧応動装置(A)及び湯水混合装置(B)は上記実施
例のものに限定されないこと勿論である。第1図におい
て(7)は内胴である。
例のものに限定されないこと勿論である。第1図におい
て(7)は内胴である。
上記構成において、熱交換器(4)の前流側に設置した
水圧応動装置t(A)と熱交換器(4)の後流側に設置
した湯水混合装置(B1との組合せにより、第2図のフ
ローチャートに示したように、リモコン(I2)で給湯
温度全設定すると、水圧応動装置(Alで入水風に応じ
たガス量に自動制御し熱交換器(4)で一定湿度の高温
湯全作り、この高温湯全湯水混合装置(B)に導いて入
水路(6)からの冷水と混合し給湯管(財)から取出す
ものであるが、この給湯温度全給湯温度検出用サーミス
ター□□□で検出しコントローラーc30で温度比較し
て設定温度より高い時は高温湯を減じ冷水を増し、また
、設定温度より低い時は高温湯る 會増し冷水を減ず1つ湯水混合装置(Blをコントロ一
ラー(至)からの指令で自動制御し設定温度の湯を給湯
せしめるものである。また、入水温度の変化に対しても
ダイヤフラム室0ηの一次室(1,7a)とベンチュリ
一部漫間に設けた水温応動弁(イ)の働きで、精度のよ
い自動制御が円滑に行われる。
水圧応動装置t(A)と熱交換器(4)の後流側に設置
した湯水混合装置(B1との組合せにより、第2図のフ
ローチャートに示したように、リモコン(I2)で給湯
温度全設定すると、水圧応動装置(Alで入水風に応じ
たガス量に自動制御し熱交換器(4)で一定湿度の高温
湯全作り、この高温湯全湯水混合装置(B)に導いて入
水路(6)からの冷水と混合し給湯管(財)から取出す
ものであるが、この給湯温度全給湯温度検出用サーミス
ター□□□で検出しコントローラーc30で温度比較し
て設定温度より高い時は高温湯を減じ冷水を増し、また
、設定温度より低い時は高温湯る 會増し冷水を減ず1つ湯水混合装置(Blをコントロ一
ラー(至)からの指令で自動制御し設定温度の湯を給湯
せしめるものである。また、入水温度の変化に対しても
ダイヤフラム室0ηの一次室(1,7a)とベンチュリ
一部漫間に設けた水温応動弁(イ)の働きで、精度のよ
い自動制御が円滑に行われる。
(発明の効果ン
この発明は以上説明したように、熱交換器の前流側に設
置した水圧応動装置により熱交換器ではあくまでも一定
温度の湯を作り、熱交換器の後流側に設置した湯水混合
装置で熱交換器からの高温湯と冷水を混合しその混合比
を給湯温度を検出して自動制御する構造としたから、熱
交換器の保有熱量とは無関係であるため流量変化時の温
度変化が極めて小さくなり設定温度に復帰するまでの時
間が短かく、また、設定湿度を変更した場合でも短時間
で当該設定湿度になり、さらに、間歇使1■時の温度安
定までの時間も短かい。したがって、常時設定湯度の湯
が安定的に給湯できるから使い勝手の頗るよいガス湯沸
器が提供できるものである。
置した水圧応動装置により熱交換器ではあくまでも一定
温度の湯を作り、熱交換器の後流側に設置した湯水混合
装置で熱交換器からの高温湯と冷水を混合しその混合比
を給湯温度を検出して自動制御する構造としたから、熱
交換器の保有熱量とは無関係であるため流量変化時の温
度変化が極めて小さくなり設定温度に復帰するまでの時
間が短かく、また、設定湿度を変更した場合でも短時間
で当該設定湿度になり、さらに、間歇使1■時の温度安
定までの時間も短かい。したがって、常時設定湯度の湯
が安定的に給湯できるから使い勝手の頗るよいガス湯沸
器が提供できるものである。
第1図はこの発明によるガス湯沸器の給湯温度制御装置
の一実施例を示した概略構成図、第2図はその作動状態
のフローチャート、第3図は従来例の概略構成図、第弘
図はその作動状態のフローチャート、第5図は異なる従
来例の概略構成図、第6図はその作動状態のフローチャ
ートである。 (1)・・・主バーナ、(2)・・・ガス通路、(3)
・・・水圧自動ガス弁、(4)・・・熱交換器、(5)
・・・ダイヤフラム、い)・・・水圧応動装置、(6)
・・・入水路、(B)・・・湯水混合装置。 第1図 名59 ロバ 第2図 第4図 Aマ 0 目 第5図 A′ 第6図 四4日
の一実施例を示した概略構成図、第2図はその作動状態
のフローチャート、第3図は従来例の概略構成図、第弘
図はその作動状態のフローチャート、第5図は異なる従
来例の概略構成図、第6図はその作動状態のフローチャ
ートである。 (1)・・・主バーナ、(2)・・・ガス通路、(3)
・・・水圧自動ガス弁、(4)・・・熱交換器、(5)
・・・ダイヤフラム、い)・・・水圧応動装置、(6)
・・・入水路、(B)・・・湯水混合装置。 第1図 名59 ロバ 第2図 第4図 Aマ 0 目 第5図 A′ 第6図 四4日
Claims (1)
- ガス湯沸器において、主バーナ(1ンへのガス通路(2
)に備えた水圧自動ガス弁(3)が熱交換器(4)への
入水圧に応動するダイヤフラム(5)と連動して主バー
ナ(1)への供給ガス量ヲ熱交換器(4)への入水量と
比例的に制御する水圧応動装置(八と、熱交換器(4)
からの一定温度の高温湯全入水路(6)からの冷水と混
合しその混合比を給湯温度全検知して設定温度に自動制
御する湯水混合装ftt (Bl k熱交換器(4)の
前流側と後流側に夫々設けたことを特徴とするガス湯沸
器の給湯温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115812A JPS60259855A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | ガス湯沸器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115812A JPS60259855A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | ガス湯沸器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05249846A Division JP3061516B2 (ja) | 1993-09-10 | 1993-09-10 | ガス湯沸器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60259855A true JPS60259855A (ja) | 1985-12-21 |
| JPH0465305B2 JPH0465305B2 (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=14671705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59115812A Granted JPS60259855A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | ガス湯沸器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60259855A (ja) |
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-
1984
- 1984-06-06 JP JP59115812A patent/JPS60259855A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0465305B2 (ja) | 1992-10-19 |
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