JPS6025986B2 - 洗濯機の撹拌翼回転角度切替装置 - Google Patents
洗濯機の撹拌翼回転角度切替装置Info
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- JPS6025986B2 JPS6025986B2 JP53045512A JP4551278A JPS6025986B2 JP S6025986 B2 JPS6025986 B2 JP S6025986B2 JP 53045512 A JP53045512 A JP 53045512A JP 4551278 A JP4551278 A JP 4551278A JP S6025986 B2 JPS6025986 B2 JP S6025986B2
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims description 16
- 238000003756 stirring Methods 0.000 title claims 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 16
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 25
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 235000010005 Catalpa ovata Nutrition 0.000 description 3
- 240000004528 Catalpa ovata Species 0.000 description 3
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗濯物を渡洋して洗浄する鷹梓翼と、前記燈梓
翼を回転させるモータの回転子が直結された方式の擬洋
式の洗濯機において、蝿梓翼の回転角度を複数段階制御
することを目的とする。
翼を回転させるモータの回転子が直結された方式の擬洋
式の洗濯機において、蝿梓翼の回転角度を複数段階制御
することを目的とする。
従来、この鐘の洗濯機において水流の強弱を切替える方
法として、モータからギャ減速してクランク機構により
損梓翼の回転往復運動を行っている方式では、一部機構
的に回転角度を切替えるものもあるが、機構が複雑とな
るため、大部分のものは、モータの極数切替によるスト
ローク数の変更や、縄梓翼の取替え等により水流の強さ
を制御している。本発明は簡単でかつ信頼性の高い縄梓
翼回転角度切替装置を提供するようにしたものであり、
以下一実施例を詳細に説明する。
法として、モータからギャ減速してクランク機構により
損梓翼の回転往復運動を行っている方式では、一部機構
的に回転角度を切替えるものもあるが、機構が複雑とな
るため、大部分のものは、モータの極数切替によるスト
ローク数の変更や、縄梓翼の取替え等により水流の強さ
を制御している。本発明は簡単でかつ信頼性の高い縄梓
翼回転角度切替装置を提供するようにしたものであり、
以下一実施例を詳細に説明する。
第1図は、洗濯機の破断面図を示し、小は外枠、2は外
糟、3は洗濯槽兼脱水槽である。
糟、3は洗濯槽兼脱水槽である。
4は洗濯槽内の洗濯物を鷹拝する損梓翼で、5は損梓翼
4および洗濯槽3の回転軸を固定あるいは回転自在に切
替えるクラッチ機構であり、リニアモータ6の回転軸と
連続している。
4および洗濯槽3の回転軸を固定あるいは回転自在に切
替えるクラッチ機構であり、リニアモータ6の回転軸と
連続している。
リニアモータ6は少なくとも1個の固定子6′と少なく
とも6個の回転子6′とを有する偏平なものである。7
は磁石、8は自己保持型のりードスィッチで、両者は、
一定の間隙をもって対向しており、この状態でリードス
イッチの接点は閉じている。
とも6個の回転子6′とを有する偏平なものである。7
は磁石、8は自己保持型のりードスィッチで、両者は、
一定の間隙をもって対向しており、この状態でリードス
イッチの接点は閉じている。
磁石7は回転子回転鍵に固定され、固定点を中心に回転
円運動を行う。9はクラッチ機構および排水弁を制御す
る交流マグネットである。
円運動を行う。9はクラッチ機構および排水弁を制御す
る交流マグネットである。
1川ま、外枠1よりつり下げられた防振機構で、外槽2
を連結している。
を連結している。
第2図は、回転角度制御のスイッチング部を切取って見
た横断面図である。磁石7は7a,7b,7a′および
7b′よりなっており、7aと7bおよび7a′,7b
′は一定角度をおいて設定されており、互いに異極万向
となるリードスイッチ8に対向している。第3図及び第
4図は回路構成を示し、第3図はリードスイッチ8に単
極双技形の接点を持った自己保持形リードスイッチを使
用した場合の具体例で、第4図は、単極単没形の接点を
持った自己保持形リードスイッチを使用した場合の具体
例である。
た横断面図である。磁石7は7a,7b,7a′および
7b′よりなっており、7aと7bおよび7a′,7b
′は一定角度をおいて設定されており、互いに異極万向
となるリードスイッチ8に対向している。第3図及び第
4図は回路構成を示し、第3図はリードスイッチ8に単
極双技形の接点を持った自己保持形リードスイッチを使
用した場合の具体例で、第4図は、単極単没形の接点を
持った自己保持形リードスイッチを使用した場合の具体
例である。
11は交流電源、12は給水弁、13はタイマー用モー
タ、14は水位スイッチ、15aおよび15bはモータ
6の回転方向を制御するゲート制御形半導体スイッチン
グ素子、16はモータ6の起動および運転用のコンデン
サ、17は前記素子15a,15bのゲート制御用の電
流制限用抵抗を示している。
タ、14は水位スイッチ、15aおよび15bはモータ
6の回転方向を制御するゲート制御形半導体スイッチン
グ素子、16はモータ6の起動および運転用のコンデン
サ、17は前記素子15a,15bのゲート制御用の電
流制限用抵抗を示している。
18はモータの回転方向を決定するゲート制御形半導体
スイッチング素子のいずれのゲートを点弧するかを正・
逆に切替えるモータ回転方向の設定スイッチで、このス
イッチにより、モータの回転角度の大小設定を行ってい
る。
スイッチング素子のいずれのゲートを点弧するかを正・
逆に切替えるモータ回転方向の設定スイッチで、このス
イッチにより、モータの回転角度の大小設定を行ってい
る。
19は単極単投形のりードスィツチ8を使用した場合に
のみ用いるリレーである。
のみ用いるリレーである。
接点T,〜T5はタイマーモーター 3により開閉制御
されるカム接点を示し、その開閉状態を示すプログラム
チャートを第5図に示す。
されるカム接点を示し、その開閉状態を示すプログラム
チャートを第5図に示す。
次に具体的な動作を説明すると、タイマーをセットして
カム接点を閉じると、タイマー用モーター3は作動し、
水位スイッチ14の接点はNC側に閉じている。
カム接点を閉じると、タイマー用モーター3は作動し、
水位スイッチ14の接点はNC側に閉じている。
次にカム接点T3が閉じ給水弁12が動作して給水が開
始され、一定の水位まで給水されると水位スィッ14の
接点が切替わりNO側が閉じられる。この時、給水は停
止し、次にカム接点T5が閉じることにより洗濯が開始
される。ここで、第2図に示す粒贋に磁石7a,7bが
あるとすると、第3図の回路図で、設定スイッチ18は
角度の大の位置にあり、リードスイッチ8の接点a側に
閉じている。したがってゲート制御形半導体スイッチン
グ素子15aが導適状態となり、軸万向に空隙をもつた
モータ6は時計方向に回転し、同時に櫨梓翼が回転する
。いまリードスイッチ8が、磁石7a,7bに対向する
位置に設置された場合を考えると、モータ6の回転によ
り、磁石7a,7bは回転し、磁石7b(例えばS極)
がリードスイッチ8の接点はb側に閉じられその状態を
維持するため、ゲート制御形半導体スイッチング素子1
5bが導通状態に代わり、モータ6は反転する。この時
、モータ軸が慣性により少し回転しすぎても、リードス
イッチ8の接点が確実に切替りモータ6は逆回転するた
め回転制動がかかるため、すみやかに反転が行われる。
始され、一定の水位まで給水されると水位スィッ14の
接点が切替わりNO側が閉じられる。この時、給水は停
止し、次にカム接点T5が閉じることにより洗濯が開始
される。ここで、第2図に示す粒贋に磁石7a,7bが
あるとすると、第3図の回路図で、設定スイッチ18は
角度の大の位置にあり、リードスイッチ8の接点a側に
閉じている。したがってゲート制御形半導体スイッチン
グ素子15aが導適状態となり、軸万向に空隙をもつた
モータ6は時計方向に回転し、同時に櫨梓翼が回転する
。いまリードスイッチ8が、磁石7a,7bに対向する
位置に設置された場合を考えると、モータ6の回転によ
り、磁石7a,7bは回転し、磁石7b(例えばS極)
がリードスイッチ8の接点はb側に閉じられその状態を
維持するため、ゲート制御形半導体スイッチング素子1
5bが導通状態に代わり、モータ6は反転する。この時
、モータ軸が慣性により少し回転しすぎても、リードス
イッチ8の接点が確実に切替りモータ6は逆回転するた
め回転制動がかかるため、すみやかに反転が行われる。
モー夕6が反転し、反騰計方向に回転し角度B度回転し
て磁石7a(例えばN極)がリードスイッチ8の近傍を
通過する時、リードスイッチ8の接点は再びa側に閉じ
られその状態を維持するため、ゲート制御形半導体スイ
ッチング素子15aが点弧され、モ−外ま再び時計方向
に回転して、角度B度で、正逆回転を行う。
て磁石7a(例えばN極)がリードスイッチ8の近傍を
通過する時、リードスイッチ8の接点は再びa側に閉じ
られその状態を維持するため、ゲート制御形半導体スイ
ッチング素子15aが点弧され、モ−外ま再び時計方向
に回転して、角度B度で、正逆回転を行う。
以上のような動作を繰り返して、洗濯工程が終了すると
、カム接点T3,T5は開放され、カム接点T2が閉じ
ると排水弁が動作して糟内の水が排水これ排水が終了す
ると、水位スイッチ4はNC側に接点が切替り、排水工
程が完了するとカム接点T2は開放される。
、カム接点T3,T5は開放され、カム接点T2が閉じ
ると排水弁が動作して糟内の水が排水これ排水が終了す
ると、水位スイッチ4はNC側に接点が切替り、排水工
程が完了するとカム接点T2は開放される。
つぎに、洗濯工程と同様の動作がすすぎ工程においても
行われ、給水・すすぎ・排水工程が実施される。脱水工
程になると水位スイッチ14はNC側に接点があり、カ
ム接点T2,T4が閉じて、モータ6はゲート制御形半
導体スイッチング素子とは関係なく一方のみに回転し、
クラッチ機構5の動作により、脱水槽が回転自在となり
脱水が開始される。
行われ、給水・すすぎ・排水工程が実施される。脱水工
程になると水位スイッチ14はNC側に接点があり、カ
ム接点T2,T4が閉じて、モータ6はゲート制御形半
導体スイッチング素子とは関係なく一方のみに回転し、
クラッチ機構5の動作により、脱水槽が回転自在となり
脱水が開始される。
脱水工程が終了すると、カム接点T,が開放されて洗濯
が完了する。
が完了する。
以上の様に、洗濯が実施されるが、水流を弱く(縄伴翼
の回転角度を小さく)したし、場合には、設定スイッチ
18を第3図の回路図の破線図に設定すれば、次の様な
動作により回転角度はA度となる。
の回転角度を小さく)したし、場合には、設定スイッチ
18を第3図の回路図の破線図に設定すれば、次の様な
動作により回転角度はA度となる。
すなわち、第2図の状態に磁石7a,7bとりードスイ
ツチ8の位置関係にあり、リードスイッチ8の接点が第
3図の回路図のa側に閉じているとすると、ゲート制御
形半導体スイッチング素子15bが導適状態となり、モ
ータ6は反時計方向に回転し、同時に櫨梓翼が回転する
。
ツチ8の位置関係にあり、リードスイッチ8の接点が第
3図の回路図のa側に閉じているとすると、ゲート制御
形半導体スイッチング素子15bが導適状態となり、モ
ータ6は反時計方向に回転し、同時に櫨梓翼が回転する
。
モ−夕の回転により磁石7a,7bは回転し、磁石7a
(例えばN極)がリードスイッチ8を最初に通過するが
、リードスイッチ8の接点は、a側に閉じたままの状態
となり、モー外まさらに反時計方向への回転を続ける。
次に磁石7b(例えばS極)がリードスイッチ8の近傍
を通過する時、リードスイッチ8の接点はb側に切替わ
り、その状態を維持するため、ゲート制御形半導体スイ
ッチング素子15aが導適状態に代わり、モータは反転
して、時計方向に回転して、角度A度回転して磁石7a
がリードスイッチ8の近傍を通過する時、リードスイッ
チ8の接点は再びa側に閉じられ、その状態を維持する
ため、ゲート制御形半導体スイッチング素子15bが点
弧され、モータは再び反時計方向に回転して角度A度で
正逆回転を行う。以上の説明では、リードスイッチ8に
単極双没接点を持った自己保持形リードスイッチを用い
た場合を示したが、単極単投接点を持った自己保持形リ
ードスイッチの場合でも、単極双役接点をもつリレー1
9を並用すれば目的が蓮せられる。この場合の回路構成
を第4図に示す。また、磁石を1対のみでなく、2対以
上を用いて、異なる同D円上に設置し(第2図では水平
方向で異なる同D円としたが、同じ円上であっても垂直
方向に位置をずらしてもよい。
(例えばN極)がリードスイッチ8を最初に通過するが
、リードスイッチ8の接点は、a側に閉じたままの状態
となり、モー外まさらに反時計方向への回転を続ける。
次に磁石7b(例えばS極)がリードスイッチ8の近傍
を通過する時、リードスイッチ8の接点はb側に切替わ
り、その状態を維持するため、ゲート制御形半導体スイ
ッチング素子15aが導適状態に代わり、モータは反転
して、時計方向に回転して、角度A度回転して磁石7a
がリードスイッチ8の近傍を通過する時、リードスイッ
チ8の接点は再びa側に閉じられ、その状態を維持する
ため、ゲート制御形半導体スイッチング素子15bが点
弧され、モータは再び反時計方向に回転して角度A度で
正逆回転を行う。以上の説明では、リードスイッチ8に
単極双没接点を持った自己保持形リードスイッチを用い
た場合を示したが、単極単投接点を持った自己保持形リ
ードスイッチの場合でも、単極双役接点をもつリレー1
9を並用すれば目的が蓮せられる。この場合の回路構成
を第4図に示す。また、磁石を1対のみでなく、2対以
上を用いて、異なる同D円上に設置し(第2図では水平
方向で異なる同D円としたが、同じ円上であっても垂直
方向に位置をずらしてもよい。
)、磁石7a′,7b′の設置角度を変えて設けて、対
向するりードスィッチ8の位置を移動させることにより
、例えばC度、D度の切替えが行なえる。切替スイッチ
1個で、スイッチング切替機構を複数対設ければ、多段
の角度切替制御ができる。上記した本発明は次のような
すぐれた効果を奏している。
向するりードスィッチ8の位置を移動させることにより
、例えばC度、D度の切替えが行なえる。切替スイッチ
1個で、スイッチング切替機構を複数対設ければ、多段
の角度切替制御ができる。上記した本発明は次のような
すぐれた効果を奏している。
1 1個の自己保持機能を持つリードスイッチと、これ
を開閉する開閉機構と、モータの回転方向を制御するス
イッチング素子と、モータの回転方向を正・逆に切替え
るスイッチ機構とを設けることにより、機構が簡単で、
安価であり信頼性が優れ、しかも回転角度のくり返し精
度の高い縄梓翼回転角度の切替(360度を2分割する
角度)制御が実現できる。
を開閉する開閉機構と、モータの回転方向を制御するス
イッチング素子と、モータの回転方向を正・逆に切替え
るスイッチ機構とを設けることにより、機構が簡単で、
安価であり信頼性が優れ、しかも回転角度のくり返し精
度の高い縄梓翼回転角度の切替(360度を2分割する
角度)制御が実現できる。
2 リードスイッチの開閉機構を複数組設けて、これと
対向する位置にリードスイッチを移動する機構を設けれ
ば多段の角度切替が回路構成の変更ないこ、機構が簡単
で安価な制御が実現できる。
対向する位置にリードスイッチを移動する機構を設けれ
ば多段の角度切替が回路構成の変更ないこ、機構が簡単
で安価な制御が実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す洗濯機の破断面図、第
2図は角度切替部の詳細平面図、第3図、第4図はそれ
ぞれ実施例を示す回路構成図、第5図は回路構成のカム
接点のプログラムチャート図である。 6・・・・・・リニアモータ、7・・・・・・磁石、8
・・・・・・リードスイッチ、9・・・・・・クラッチ
機構、18・・・・・・モータ回転方向の設定スイッチ
。 第1図 第2図 図 〇 雛 図 寸 鱗 図 山 聡
2図は角度切替部の詳細平面図、第3図、第4図はそれ
ぞれ実施例を示す回路構成図、第5図は回路構成のカム
接点のプログラムチャート図である。 6・・・・・・リニアモータ、7・・・・・・磁石、8
・・・・・・リードスイッチ、9・・・・・・クラッチ
機構、18・・・・・・モータ回転方向の設定スイッチ
。 第1図 第2図 図 〇 雛 図 寸 鱗 図 山 聡
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 洗濯槽と撹拌翼の回転軸が同軸上に設けられ、前記
回転軸とクラツチ機構を介して、回転子が連結されてな
る少なくとも1個の固定子と少なくとも1個の回転子を
有するモータを備え、前記回転軸の同心円上に対となつ
ている開閉手段を前記モータの回転子軸に連結し、前記
開閉手段によつて開閉される自己保持機能を有するスイ
ツチング素子を対向して設けるとともに、前記スイツチ
ング素子とモータの回転方向を正逆に切替えるスイツチ
機構により、モータの一回転以内の回転角度を複数段に
切替えるように構成してなる洗濯槽の撹拌翼回転角度切
替装置。 2 モータの回転子軸に連結された回転半径の異なる同
心円上に少なくとも二対以上の開閉手段を設けて、前記
開閉手段と対向する位置にスイツチング素子を移動可能
とした特許請求の範囲第1項記載の洗濯機の撹拌翼回転
角度切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53045512A JPS6025986B2 (ja) | 1978-04-17 | 1978-04-17 | 洗濯機の撹拌翼回転角度切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53045512A JPS6025986B2 (ja) | 1978-04-17 | 1978-04-17 | 洗濯機の撹拌翼回転角度切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54137859A JPS54137859A (en) | 1979-10-25 |
| JPS6025986B2 true JPS6025986B2 (ja) | 1985-06-21 |
Family
ID=12721459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53045512A Expired JPS6025986B2 (ja) | 1978-04-17 | 1978-04-17 | 洗濯機の撹拌翼回転角度切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025986B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116396A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-22 | 日本建鐵株式会社 | 撹拌式洗たく機 |
| JPS59151991A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-08-30 | 三菱電機株式会社 | 撹拌式洗たく機 |
| JPS59151988A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-08-30 | 三菱電機株式会社 | 撹拌式洗たく機 |
| JPS59151989A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-08-30 | 三菱電機株式会社 | 撹拌式洗たく機 |
| JPS60137387A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-20 | 日本建鐵株式会社 | 撹拌式洗たく機 |
| JPS60139284A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-24 | 日本建鐵株式会社 | 撹拌式洗たく機 |
-
1978
- 1978-04-17 JP JP53045512A patent/JPS6025986B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54137859A (en) | 1979-10-25 |
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