JPS60260833A - クライオスタツト - Google Patents

クライオスタツト

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JPS60260833A
JPS60260833A JP59117359A JP11735984A JPS60260833A JP S60260833 A JPS60260833 A JP S60260833A JP 59117359 A JP59117359 A JP 59117359A JP 11735984 A JP11735984 A JP 11735984A JP S60260833 A JPS60260833 A JP S60260833A
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JP
Japan
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tank
sample
cryostat
opening
plate
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Application number
JP59117359A
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English (en)
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JPH046859B2 (ja
Inventor
Koji Fujioka
耕治 藤岡
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Hoxan Corp
Hokusan Co Ltd
Original Assignee
Hoxan Corp
Hokusan Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP59117359A priority Critical patent/JPS60260833A/ja
Publication of JPS60260833A publication Critical patent/JPS60260833A/ja
Publication of JPH046859B2 publication Critical patent/JPH046859B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F17STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
    • F17CVESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
    • F17C3/00Vessels not under pressure
    • F17C3/02Vessels not under pressure with provision for thermal insulation
    • F17C3/08Vessels not under pressure with provision for thermal insulation by vacuum spaces, e.g. Dewar flask
    • F17C3/085Cryostats

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、測定片を一定の低温度雰囲気下で試験するの
に適用されるクライオスタットに関する。
「従来の技術」 上述クライオスタットにあっては、試料槽に液体窒素や
液体ヘリウム等の冷媒を封入することによって一定の低
温度雰囲気を作シ、その雰囲気下に測定片を置く構成と
しであるが、従来のものは第1図に例示した如く、測定
片aを試料槽すに貯溜せしめた冷媒Cの中に直接浸漬す
る構成であるため、測定片aの取り出し、又&ま交換の
際には、開蓋に伴ない冷媒Cが無駄に蒸発消費されてし
まい、再度、使用する場合Gマ冷媒を補充しなければな
らなかったり、かつ一定の低温度雰囲気を作るまでに時
間がかかるといった問題点を有していた。
「発明が解決しようとする問題点」 本発明は上述従来の問題点を解消しようとしたものであ
り、断熱多重槽の内槽に冷媒を貯溜せしめ、その冷媒に
浸漬された状態で試料槽を中空筒によシ固設し、該試料
槽内には、試料挿入槽が試料引出管に連結されて挿脱自
在に固設され、該試料挿入槽と、上記試料引出管上部の
フランジとの間には、複数板の遮蔽板と上記試料槽の蓋
板とを可撓性の連繋体によシ所定間隔に吊り下げること
Kよって半固定し、上記断熱多重槽上部の試料取出部と
、上記試料槽側とを遮料可能に開閉遮蔽板をスライド開
閉自在に配設して構成することによって、測定片を冷媒
とは非接触とすると共に、測定片取シ出し時、又は交換
時にも、常に内部を一定温度に保持でき、かつ冷媒の蒸
発放散を防止し得るようにしたクライオスタットの提供
が、その目的である。
「実 施 例」 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すれば、第2
図ないし第5図に示したように、断熱多重槽1、試料槽
2、試料装入槽3、中空筒4、試料引出管6、開閉遮蔽
板6、複数枚の遮蔽板7・・・・・を主要部材として構
成されている。
即ち、上記断熱多重槽1tL異径の外槽1&、中間槽1
b、内槽1Cおよび蓋板1dとで形成されるものであシ
、上記蓋板1dの裏面中心から垂設した支持筒1eの下
部フランジ1fK上記内槽1Cを固定すると共に、上記
中間槽1bは、その頂壁1gK上記支持筒1eを貫通固
定し、更に、上記中間槽1bと内槽1Cとを、夫々の底
部にてパイプ1hKより連結することによって、上記三
種1.at 1 bs 1 eとが相互に所望の間隔を
保持して固定されておシ、上記外槽1aと中間槽1b間
の空間部11及び中間槽1bと内槽1c間の空間部1j
は、前記蓋板1d及び中間槽の頂壁1gに夫々設けられ
たノズル1に、1tから真空引きをすることにより真空
断熱層としである。
又、上記蓋板1dは外槽1aのフランジ18′にポル)
1m・・φ・e止めにより脱着自在に、かつ気密に締着
されておシ、更に蓋板1dの中心部には、筒状に立設し
た試料取出口部8を、その周辺部には冷媒の供給口9が
夫々設けである。
一方、上記試料槽2は、直径及び長さが多段的゛に小さ
く形成しである外槽2a、第1中間槽 −2b、第2中
間槽2c、内槽2dを、夫々の底部が連結管2eによっ
て同心状に連結されることによシ、各検量に所要の間隔
を保持した状態で一体に形成されておシ、この試料槽2
は、前記断熱多重槽1における蓋板1dの裏面中心部か
ら垂設された前記中空筒4の下端に、その外槽2aが連
結され、このことによシ前記断熱多重槽1における内槽
1c内に吊持され、従って同内槽1cに貯溜せしめた冷
媒10に浸漬された状態に保持されている。
又、上記試料槽2は、中空筒4を前記蓋板1dの中心か
ら垂設されていることKより、当該中空筒4内を介して
前記試料取出部8と同軸上にて連通させである。
又、前記試料装入槽3は、第5図に明示の如く上記試料
槽2における内槽2dの内寸法よシ小さい外寸法をもっ
て形成されている本体3aと、該本体3aの開口部に脱
着自在に装着される蓋体3bにて形成されてお)、該蓋
体3bの裏側には資料11の保持部3Cが形成されてい
ると共に、上面の中心部には前記試料引出管5を連結し
てアシ、上記中空筒4及び上記フランジ5aが試料取出
口部8のフランジ8aにボルト止め等によシ脱着自在な
るよう気密に締着され、前記試料引出管5が、上記中空
筒4、試料取出口部8内を通って、当該フランジ6aを
気密に貫通しておシ、このようKして、試料装入槽3は
上記試料槽2における内槽2dに挿脱自在なるよう内装
されている。
ここで、上記内槽2dの内面は第5図に明示した如くテ
ーパに形成されている為、そのテーパ面に上記試料装入
槽3は載置された状態で内装されている。
又、前掲の開閉遮蔽板6は、平板状に形成されておシ、
上記断熱多重槽1における蓋板1dにあって、上記中空
筒4と、試料取出口部8との境界に横設した案内溝1n
Ksスライド可能なるよう嵌装させてあシ、これKよシ
試料11の取り出し時、又は交換時に、試料取出口部8
と試料槽2側とを遮断可能としである。
ここで、上記開閉遮蔽板6は、蓋板1dに回動自在に支
承せしめたレバー120回動操作にて開閉作動できるよ
うにするのがよく、この場合、当該遮蔽板6とレバー1
2との連動連結手段としては、ラックとピニオン方式を
採用することができる。
そして更に、上記試料引出管6が貫通する上部フランジ
5aと、試料挿入槽2との間には中空筒4と当該引出管
6との空隙における複数枚の遮蔽板7.7.7.7・・
・・・と、前記試料槽2における外槽2a、牙1中間槽
2b、第2中間槽2e、内槽2dの各蓋板2a’ 、2
b’、2 c ’ 、 2 d ’ とが、糸等の可撓
性連繋体14.14によシ上下方向所定間隔にて吊シ下
げられた半固定状態の構成となっている。
ここで、上記各遮蔽板7・拳−・と、各蓋板2a’ s
 2b’ 、2c’ 、2d’は図示例の場合円盤形状
となっていて、牙5図の如く中心孔15.16が貫通し
てあシ、該中心孔15・・・・、16・・・・・をもっ
て上記試料引出管5に摺動状態にて被嵌されておシ、上
記試料装入槽3を当該引出管5の上動によって上動する
ことKよシ、各蓋板2a′、2b′、20′、2d′と
各遮蔽板7.7・・・・・は試料装入槽3上に、第3図
の如く重積状態となって引き上げられるようになってい
る。
又、上記試料取出口部8には、真空引きするだめのノズ
ル13が設けである。
而して上記構成において、これを用いて測定片を一定温
度雰囲気下で試験するには、試料装入槽3の蓋体3bを
本体3aから取り外した状態で、その試料保持部3cに
測定片11を装入保持し、本体3aK蓋体3bを固定す
ることによって測定片11を試料装入槽3に収納する。
次いで、試料引出管6を持って試料装入槽3を試料取出
口部8内に差し込むが、この状態では試料取出口部8の
開口部は開放状態にあるので、開閉遮蔽板6を摺動して
上記試料取出口部8と、試料槽2側を遮断しておく。
次に試料引出管6のフランジ5aを試料取出口部8の7
ランン8aにボルトによる締着にて固定したならば、試
料取出口部8につき、ノズル13によシ真空引きした後
、開閉遮蔽板6をスライドして試料取出口部8と試料槽
2側とを連通状態となし、試料引出管5によシ試料装入
槽3を下方へ挿入して行き、試料槽2における内槽2d
K内装させる。
このようKすることで、予め所定間隔にて連繋体14.
1.4によシ吊持させである複数枚の遮蔽板7.7・・
拳・は、中空筒4内にあって、第2図に示す如く、上下
方向へ所定間隔毎に吊り下けられて半固定状態になると
共に、試料槽2における各種2a12b、2c、2dの
各蓋板2a’ 、2b’ 、2c’、2d’は、夫々の
開口部を閉しる位置に半固定状態にて配置されることに
なる。
これによって、試料槽2内部は上記試料取出口部8と幾
重にも遮断され、従って断熱多重槽1の内槽1c内にあ
って、冷媒10に浸漬状態にある試料槽2内部は一定の
温度雰囲気に保たれ得るのでアシ上記試料装入槽3内に
収納した測定片11は、冷媒1oと非接触状態にて一定
温度雰囲気下に置かれることKなる。
次に、上記測定片11を取シ出す場合は、先ず第2図の
状態で、試料引出管5を引き上げると、試料装入槽3は
試料槽2内から第3図に示した如く引き上げられるので
あるが、このとき、連繋体14.14にて吊シ下げられ
ている前記6槽2a、2b、2C% 2dの各蓋板2a
’、2b’ 、2c’ 、 2d’は、引き上げに伴な
って試料装入槽3の上部に順次載置されると共K、複数
枚の遮蔽板7拳・・・・は上記蓋板2a′〜2d’上に
順次載置され、上記試料装入槽3を試料取出口部8まで
引き上げた時点では、上記各蓋板2a’〜2d’ と各
遮蔽板7・φ・・ゆは第4図に示した如く試料装入槽3
上に重積状態に載置される。
上記試料装入槽3を試料取出口部8まで引き上げたなら
ば、開閉遮蔽板eをスライドして第4図に示した如く上
記試料取出口部8と試料槽をとシ込み大気圧とす名。
次いでフランジ5aの締着を解き、試料引出管5を引き
上げることによって、試料装入槽3は外部へ取シ出すと
とKなる。
以上説明したように本発明に係るクライオスタットによ
れば、複数個の槽による断熱多重槽1の内槽1c内に冷
媒1oを貯溜せしめ、該冷媒1oに浸漬した状態で試料
槽2を中空筒4によシ吊持し、該中空筒4内を通して上
記試料槽2内には、試料装入槽3を挿脱自在なるよう試
料引出管6によシ試料取出ロ部8にて固定することで、
試料槽2に内装せしめ、上記試料取出口部8には開閉遮
蔽板6をスライド自在に取シ付け、更に、上記試料引出
管5が貫通する上部フランジ5aと、上記試料装入槽3
との間には、同引出管5と中空筒4との真空引きした空
隙における複数枚の遮蔽板7・・・・・と、上記試料槽
2の蓋板2a’ ・・・0とが所定間隔にて可撓性をも
った連繋体14.14にょシ吊シ下げられて半固定状態
とすることによって、試料槽2の開口部を閉蓋状態に保
持すると共に1該試料槽2側と試料取出口部8を上記各
遮蔽板7・・・・・によって遮断し、さらに測定片11
の挿入時、又は取シ出し時に6つては、上記開閉遮蔽板
6にて試料取出口部8と試料槽2側とを遮断して d真
空断熱領域を外部から遮断自在なるよう構成したもので
あるから、従来例では測定片の交換に際し、貯溜されて
いる冷媒が外部に蒸発放出されてしまい、再度測定片を
保存する際、冷媒を補充しなければならなかったのに対
し、本発明は、測定片11と冷媒1oは非接触方式であ
シ、かつ試料槽2と冷媒10間は常に真空断熱雰囲気下
にあシ、しかも上記試料槽2に試料装入槽3を内装する
ようにして、該試料装入槽3と、試料引出管6上部のフ
ランジ5a間は、複数枚の遮蔽板71・・争にて遮断す
ると共に、試料槽2の開口部をも閉蓋状態に保持し、更
に測定片11の交換時等には、開閉遮蔽板6にて試料取
出口部8と試料槽2側とを遮断するので、測定片11の
交換時にあっても真空断熱領域を外部から遮断の状態に
保持できるので、常に一定温度雰囲気下での測定片の保
存ができ、かつ冷媒10の蒸発を防止することができる
等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のクライオスタットを例示した縦断正面図
、牙2図は本発明に係るクライオスタットを示した測定
片保存状態の縦断正面図、第3図は同クライオスタット
において、試料装入槽を途中まで引き上げた状態の縦断
正面図、第4図は同クライオスタットにおいて、試料装
入槽を試料取出口部まで引き上げた状態の縦断正面図、
第5図は同りライオスタツ)Kおける試料槽と試料装入
槽の拡大縦断正面図である。 1・・・・・・・断熱多重槽 1d・・・・・断熱多重槽の蓋板 1n・・・・・案内溝 2・・・・・・・試料槽 2a・・・・・外 槽 2b・・・・・第1中間槽 2c・・・・・第2中間槽 2d−拳0争内 槽 2a′、2b′、2c′、2d′・・争・・蓋 板3・
・・・・0試料装入槽 4・φ・・・−・中空筒 6・・・・・・・試料引出管 6・・・・・・・開閉遮蔽板 7・・・・・・・遮蔽板 8・・・・・・・試料取出口部 1o・・・・・・・冷 媒 11・・・・・−・測定片 12 #−−−・・・レバー 14・・・・・・・可撓性の連繋体 代理人 弁理士 斎 藤 義 雄 第2図 第 3 図 ?−IQI 第4図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 複数個の槽による断熱多重槽と、上記断熱多重
    槽の内槽に貯溜せしめた冷媒中に浸漬された状態で中空
    筒によシ断熱多重槽の上部に固定される試料槽と、上記
    試料槽内に上記中空筒内を介して挿脱自在に挿入された
    状態で試料引出管によシ上記断熱多重槽の上部に設けら
    れた試料取出口部に支持される試料装入槽と、上記試料
    装入槽を上記試料槽に出し入れ自在に上記試料取出口部
    と上記試料槽側とを遮断可能なるよう上記断熱多重槽の
    上部にスライド自在なるよう配設される開閉遮蔽板とを
    具備し、上記試料装入槽と試料引出管が貫通する上部フ
    ランジとの間には同引出管と中空筒との真空引きした空
    隙における複数個 ゛の一蔽板と、上記試料槽の蓋板と
    を可撓性の連繋体により挿脱可能なるよう所望間隔にて
    吊シ下げることで半固定状態とすることができるように
    したことを特徴とするクライオスタット。
  2. (2) 試料槽が、複数個の槽を互いに離間した状態で
    略同心円状に配置固定して形成されている特許請求の範
    囲オ1項記載のクライオスタット。
  3. (3)複数個の遮蔽板と、試料槽の蓋板とが、可視性の
    連繋体によシ吊シ下げられた状態にて、試料引出管にス
    ライド自在に外装され、これによって試料装入槽の上部
    に重合載置された状態にて引出されるよう形成しておる
    特許請求の範囲第1項記載のクライオスタット。
  4. (4) 開閉遮蔽板が、断熱多重槽の蓋板に設けられた
    案内溝にあって、上記蓋板に回動可能なるよう支承配設
    せしめたレバーと連動して開閉スライド自在なるよう内
    装されている特許請求の範囲第1項記載のクライオスタ
    ット。
JP59117359A 1984-06-07 1984-06-07 クライオスタツト Granted JPS60260833A (ja)

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JPS60260833A true JPS60260833A (ja) 1985-12-24
JPH046859B2 JPH046859B2 (ja) 1992-02-07

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JP2012520987A (ja) * 2009-03-16 2012-09-10 オックスフォード インストルメンツ ナノテクノロジー ツールス リミテッド クライオジェンフリー型冷却装置及び方法
RU2482381C1 (ru) * 2011-12-05 2013-05-20 Федеральное Государственное Автономное Образовательное Учреждение Высшего Профессионального Образования "Сибирский Федеральный Университет" Криостат

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