JPS60261821A - 水田の水位制御装置 - Google Patents
水田の水位制御装置Info
- Publication number
- JPS60261821A JPS60261821A JP59119694A JP11969484A JPS60261821A JP S60261821 A JPS60261821 A JP S60261821A JP 59119694 A JP59119694 A JP 59119694A JP 11969484 A JP11969484 A JP 11969484A JP S60261821 A JPS60261821 A JP S60261821A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water level
- gate
- water
- rice paddy
- intake
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 20
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 20
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B13/00—Irrigation ditches, i.e. gravity flow, open channel water distribution systems
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G22/00—Cultivation of specific crops or plants not otherwise provided for
- A01G22/20—Cereals
- A01G22/22—Rice
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Botany (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は水田の水位を、稲の生育過程に対応して予め
プログラムによって設定しである設定水位に合せて自動
的に制御するように構成した水位制御装置に関するもの
である。
プログラムによって設定しである設定水位に合せて自動
的に制御するように構成した水位制御装置に関するもの
である。
従来の技術
稲の生育を促進するには、水位管理が特に大切であって
、一般的には、植付後の数日間は、脱水によるしおnを
防止するために深水に維持し、根が着いてから数十日間
は浅水として昼間の太陽熱による加温によって分けつを
促進し、充分に分けつした後は、20日間はど落水して
酸素を補給し、出稼中は深水に戻して出稼後20日くら
いで落水するのが良いとさnている。そして、従来はか
かる長期間における水位管理を人手によって行っている
ので、毎日の水位管理に特別の注意と労力を要している
。
、一般的には、植付後の数日間は、脱水によるしおnを
防止するために深水に維持し、根が着いてから数十日間
は浅水として昼間の太陽熱による加温によって分けつを
促進し、充分に分けつした後は、20日間はど落水して
酸素を補給し、出稼中は深水に戻して出稼後20日くら
いで落水するのが良いとさnている。そして、従来はか
かる長期間における水位管理を人手によって行っている
ので、毎日の水位管理に特別の注意と労力を要している
。
発明が解決しようとする問題点
そこでこの発明は、かかる長期にわたる水位管理を、予
め設定しであるプログラムに従って行わnる自動的な水
門開閉制御によって行って、水位管理の労苦を省いたも
のであって、次の技術的手段を講じた。
め設定しであるプログラムに従って行わnる自動的な水
門開閉制御によって行って、水位管理の労苦を省いたも
のであって、次の技術的手段を講じた。
問題点を解決するための手段
即ち、水田(2)の水位を調節する取水水門(3)疎び
排水水門(ロ)と、水位を検出する水田水位センサ(S
l)と植付日からの経過日数に対応して好ましい水位を
設定するプログラム手段(至)と、設定水位に水田水位
が一致するように取水水門(3)及び排水水門α]に指
令を出力する制御手段−とを設けたものである。
排水水門(ロ)と、水位を検出する水田水位センサ(S
l)と植付日からの経過日数に対応して好ましい水位を
設定するプログラム手段(至)と、設定水位に水田水位
が一致するように取水水門(3)及び排水水門α]に指
令を出力する制御手段−とを設けたものである。
実施例と作用
次にこの発明の1実施例を図にもとづいて説明する。第
1図に装置の斜視を、第2図にその縦断側面を例示した
ものは、用水路(11から水田(2)に水を供給する取
水水門(3)は、図示例では、取水管(4)に設けた取
水シャッタ(ω、を、取水モータ(6)の回転方向を正
転又は逆転に切替えることによって、取水モータ(6)
の出力軸(7)に設けているビニオン(8)が、取水シ
ャッタ(5)と1体のラック(9)を往復動作して、取
水管(4)を適宜な面積に開ロレ、又は遮断するように
設け、水田(2)から排水路(]のに排水する排水水門
(5)は、取水水門(3)と同様な構造であつ°C1排
水管1121.シャッタtlBl、排水モータ(2)、
出力軸μs)、ビニオンu6)、ランクUηを有し、水
田(2)の水位を検出する水位センサ(S□)を設け、
植付臼からの経過日数に対応して好ましい水田水位を設
定するプログ゛′2.〜。、お、11jオ、え、。。、
あ4゜。、。
1図に装置の斜視を、第2図にその縦断側面を例示した
ものは、用水路(11から水田(2)に水を供給する取
水水門(3)は、図示例では、取水管(4)に設けた取
水シャッタ(ω、を、取水モータ(6)の回転方向を正
転又は逆転に切替えることによって、取水モータ(6)
の出力軸(7)に設けているビニオン(8)が、取水シ
ャッタ(5)と1体のラック(9)を往復動作して、取
水管(4)を適宜な面積に開ロレ、又は遮断するように
設け、水田(2)から排水路(]のに排水する排水水門
(5)は、取水水門(3)と同様な構造であつ°C1排
水管1121.シャッタtlBl、排水モータ(2)、
出力軸μs)、ビニオンu6)、ランクUηを有し、水
田(2)の水位を検出する水位センサ(S□)を設け、
植付臼からの経過日数に対応して好ましい水田水位を設
定するプログ゛′2.〜。、お、11jオ、え、。。、
あ4゜。、。
にビンボード(191に設けらnているシーケンス毎に
経過日数に対応するピン孔(al、(al・・・に挿入
したセットピン(P、 XP、)・・・と、夫々のシー
ケンス毎に水田水位に対応するピン孔(b)、(b)・
・・に挿入したセットピン(Q、XQ、 )・・・とに
よって行うものであり、同図のプログラムによnば第1
表のようになり、と第1表 プログラム のプログラム手段v3)と水位センサ(S、埼、例えば
マイクロコンピュータを用いた制御部−に接続し、スタ
ートスイッチ暗)の投入操作によってタイマー、iが作
動を開始して経過日数に一致する水田水位?制御部(財
)が選び出すことになって、成る経過日数における設定
水位に対して水田水位センサ(Sl)Kて検出さnた水
田水位が達しないときには、制御部(ロ))からの指令
が増幅器(8!31介して駆動リレー〔Rをオンに、駆
動リレー(R,)t−オフに夫々制御することになジ、
取水モータ(6)が、取水水門(3)を開く方向に回転
を始め、又、排水モータ04が、排水水門面を閉じる方
向に回転を始め、取水水門(3)が一定の開度に開いた
ときスイッチ(Ll)が開いて取水モータ(6)が停止
し、排水水門1丁が閉じたときスイッチ(R3)が開い
て排水モータ(9)が停止することになり、逆に検出さ
nた水田水位が上記設定水位を越えるときには、制御部
−からの指令が増幅器−)を介して駆動リレー(R9)
をオフに、駆動リレー(R1)をオンに夫々制御するこ
とになり、取水モータ(6)が、取水水門(3)を閉じ
る方向に回転を始め、又、排水モータ04.lが、排水
水門Qllを開く方向に回転を始めて、取水水門(3)
が閉じたときスイッチ(R2)が開いて取水モータ(6
)が停止し、排水水門011が一定の開度に開いたとき
にスイッチ(R4)が開いて排水モータ(8)が停止す
るものであって、このように、プログラム手段(181
によって設定さnている設定水位に調整制御さnる。上
記制御部−、増幅器例等を構成自答とする制御手段−に
は、リセットスイッチH+、途中停止スイッチ■、マニ
ュアル入力スイッチ「)が夫々、設けてあって、リセッ
トスイッチ■の投入操作によって遂行途中のプログラム
がスタートの状態に戻ることになり、途中停止スイッチ
■の投入によって増幅器臼)からの指令が停止さnると
共に、取水モータ(6)と排水モータa(転)の電源が
断たnるので、取水水門(3)と排水水門αDIl′i
そのままの状態で停止し、又、そnまで実行さ几た経過
日数、シーケンス類等は記憶さnて、スタートスイッチ
@11の投入による続行制御又は、マニュアル人力スイ
ッチロ10投入によってプログラム手段(ト)によらな
いで、マニュアル水位の設定部(至))のピン孔(C)
、(C)・・・にセットピンを挿入して、任意の水位を
設定できるようにし、プログラム設定時に予期し得なか
った問題に対処できるようにしている。上記構成に、設
定水位を、夫々のシーケンスに対応して浅い昼間水位と
深い夜間水位とに細分して設定できるようにし、フォト
トランジスタ又はタイマの如きものからなる昼夜識別セ
ンサの動作に連動させそ水位制御を、昼間は浅水として
太陽熱による土の加温を行い、夜間では深水として用水
路の水の保有熱を利用して生育を促進することも可能で
あ石。プログラム手段(ト)は、他にキー人力をするも
のであっても良く、又、経過日数、設定水位、検出水位
等の実行データをプリントできる機能を付加することも
容易である。制御手段−1各水門等も、図示側以外のも
のを用いることができる。
経過日数に対応するピン孔(al、(al・・・に挿入
したセットピン(P、 XP、)・・・と、夫々のシー
ケンス毎に水田水位に対応するピン孔(b)、(b)・
・・に挿入したセットピン(Q、XQ、 )・・・とに
よって行うものであり、同図のプログラムによnば第1
表のようになり、と第1表 プログラム のプログラム手段v3)と水位センサ(S、埼、例えば
マイクロコンピュータを用いた制御部−に接続し、スタ
ートスイッチ暗)の投入操作によってタイマー、iが作
動を開始して経過日数に一致する水田水位?制御部(財
)が選び出すことになって、成る経過日数における設定
水位に対して水田水位センサ(Sl)Kて検出さnた水
田水位が達しないときには、制御部(ロ))からの指令
が増幅器(8!31介して駆動リレー〔Rをオンに、駆
動リレー(R,)t−オフに夫々制御することになジ、
取水モータ(6)が、取水水門(3)を開く方向に回転
を始め、又、排水モータ04が、排水水門面を閉じる方
向に回転を始め、取水水門(3)が一定の開度に開いた
ときスイッチ(Ll)が開いて取水モータ(6)が停止
し、排水水門1丁が閉じたときスイッチ(R3)が開い
て排水モータ(9)が停止することになり、逆に検出さ
nた水田水位が上記設定水位を越えるときには、制御部
−からの指令が増幅器−)を介して駆動リレー(R9)
をオフに、駆動リレー(R1)をオンに夫々制御するこ
とになり、取水モータ(6)が、取水水門(3)を閉じ
る方向に回転を始め、又、排水モータ04.lが、排水
水門Qllを開く方向に回転を始めて、取水水門(3)
が閉じたときスイッチ(R2)が開いて取水モータ(6
)が停止し、排水水門011が一定の開度に開いたとき
にスイッチ(R4)が開いて排水モータ(8)が停止す
るものであって、このように、プログラム手段(181
によって設定さnている設定水位に調整制御さnる。上
記制御部−、増幅器例等を構成自答とする制御手段−に
は、リセットスイッチH+、途中停止スイッチ■、マニ
ュアル入力スイッチ「)が夫々、設けてあって、リセッ
トスイッチ■の投入操作によって遂行途中のプログラム
がスタートの状態に戻ることになり、途中停止スイッチ
■の投入によって増幅器臼)からの指令が停止さnると
共に、取水モータ(6)と排水モータa(転)の電源が
断たnるので、取水水門(3)と排水水門αDIl′i
そのままの状態で停止し、又、そnまで実行さ几た経過
日数、シーケンス類等は記憶さnて、スタートスイッチ
@11の投入による続行制御又は、マニュアル人力スイ
ッチロ10投入によってプログラム手段(ト)によらな
いで、マニュアル水位の設定部(至))のピン孔(C)
、(C)・・・にセットピンを挿入して、任意の水位を
設定できるようにし、プログラム設定時に予期し得なか
った問題に対処できるようにしている。上記構成に、設
定水位を、夫々のシーケンスに対応して浅い昼間水位と
深い夜間水位とに細分して設定できるようにし、フォト
トランジスタ又はタイマの如きものからなる昼夜識別セ
ンサの動作に連動させそ水位制御を、昼間は浅水として
太陽熱による土の加温を行い、夜間では深水として用水
路の水の保有熱を利用して生育を促進することも可能で
あ石。プログラム手段(ト)は、他にキー人力をするも
のであっても良く、又、経過日数、設定水位、検出水位
等の実行データをプリントできる機能を付加することも
容易である。制御手段−1各水門等も、図示側以外のも
のを用いることができる。
発明の効果
この発明は上述のように構成したものであって、プログ
ラム手段μs)を用いて稲の生育過程に対応して、最も
好適とさnる水田水位を予め設定し、このプログラムに
よって自動的に水位管理を実行できるため、水位管理の
労苦が省かnることになつ− た。しかも、このように
予め任意なプログラムを行うことができるので、例えば
稲の品種や、水田の土質、保水性状、さらには予想さn
る気候等を充分に勘案した理想的な水位管理をキメ細か
く行うことができることになったのである。
ラム手段μs)を用いて稲の生育過程に対応して、最も
好適とさnる水田水位を予め設定し、このプログラムに
よって自動的に水位管理を実行できるため、水位管理の
労苦が省かnることになつ− た。しかも、このように
予め任意なプログラムを行うことができるので、例えば
稲の品種や、水田の土質、保水性状、さらには予想さn
る気候等を充分に勘案した理想的な水位管理をキメ細か
く行うことができることになったのである。
図はこの発明の1実施例を示し、第1図は装置の斜視図
、第2図は第1図の縦断側面図、第3図は制御回路図、
第4図は制御手段の外観図である。 符号説明 (2)・・・・・・水1) (3)・・・・・・取水水
門α1)・・・・・・排水水門 (ト)・・・・・・プ
ログラム手段−・・・・・・制御手段 特許出願人 井関農機株式会q、 、。 代理人弁理士 林 孝 吉。 1、J4−”、、・−′ を
、第2図は第1図の縦断側面図、第3図は制御回路図、
第4図は制御手段の外観図である。 符号説明 (2)・・・・・・水1) (3)・・・・・・取水水
門α1)・・・・・・排水水門 (ト)・・・・・・プ
ログラム手段−・・・・・・制御手段 特許出願人 井関農機株式会q、 、。 代理人弁理士 林 孝 吉。 1、J4−”、、・−′ を
Claims (1)
- 水田の水位を調節する取水水門及び排水水門と、水田の
水位を検出する水田水位センサと、植付日からの経過日
数に対応して好ましい水位を設定するプログラム手段と
、設定水位に水田水位が一致するように取水水門及、び
排水水門に指令を出力する制御手段とからなる水田の水
位制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119694A JPS60261821A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 水田の水位制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119694A JPS60261821A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 水田の水位制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60261821A true JPS60261821A (ja) | 1985-12-25 |
Family
ID=14767746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59119694A Pending JPS60261821A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 水田の水位制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60261821A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0956271A (ja) * | 1995-08-21 | 1997-03-04 | Hitachi Ltd | 水田の水位管理装置 |
| JP2016101145A (ja) * | 2014-11-28 | 2016-06-02 | 井関農機株式会社 | 農作業支援システム |
| JP2016154501A (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 井関農機株式会社 | 農作業支援システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58152424A (ja) * | 1982-03-08 | 1983-09-10 | 平野 主一 | 農用取排水装置の制御方法 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP59119694A patent/JPS60261821A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58152424A (ja) * | 1982-03-08 | 1983-09-10 | 平野 主一 | 農用取排水装置の制御方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0956271A (ja) * | 1995-08-21 | 1997-03-04 | Hitachi Ltd | 水田の水位管理装置 |
| JP2016101145A (ja) * | 2014-11-28 | 2016-06-02 | 井関農機株式会社 | 農作業支援システム |
| JP2016154501A (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 井関農機株式会社 | 農作業支援システム |
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