JPS6026432A - モ−タユニツト - Google Patents

モ−タユニツト

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Publication number
JPS6026432A
JPS6026432A JP13469783A JP13469783A JPS6026432A JP S6026432 A JPS6026432 A JP S6026432A JP 13469783 A JP13469783 A JP 13469783A JP 13469783 A JP13469783 A JP 13469783A JP S6026432 A JPS6026432 A JP S6026432A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sleeve
motor
retainer
thrust
holding member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13469783A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Goto
信治 後藤
Masaki Nakaoka
正喜 中岡
Teruo Komatsu
小松 照夫
Takeshi Matsunaga
剛 松永
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP13469783A priority Critical patent/JPS6026432A/ja
Publication of JPS6026432A publication Critical patent/JPS6026432A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B26/00Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
    • G02B26/08Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
    • G02B26/10Scanning systems
    • G02B26/12Scanning systems using multifaceted mirrors
    • G02B26/121Mechanical drive devices for polygonal mirrors
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C41/00Other accessories, e.g. devices integrated in the bearing not relating to the bearing function as such
    • F16C41/04Preventing damage to bearings during storage or transport thereof or when otherwise out of use
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K7/00Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
    • H02K7/08Structural association with bearings
    • H02K7/086Structural association with bearings radially supporting the rotor around a fixed spindle; radially supporting the rotor directly

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Laser Beam Printer (AREA)
  • Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Sliding-Contact Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は動圧軸受機構を用いたモータユニットに関する
近年実用化の進んでいるCAD/CAMに代表されるコ
ンピュータグラフィックスの発達により、ゴンビュータ
の出力機種にはよジ解像度が高く、プリントアウトが高
速でありなおかつ騒音のないプリン゛りが強く要望され
ている。
この様な背景から最近、レーザービームプリンタ(以後
LBPと略す)に対する評価が一段と高まり需要が増加
している。LBPとは基本的には電子写真方式のプロセ
スを応用したもので構成は第一図に示す通りである。レ
ーザーユニットlから発せられたレーザーはモータ3に
よって回転駆動されるポリゴンミラーコによって定食光
となり、レンズ系ダによって感光ドラム5上に結像され
る。レーザー光の走査の際レーザーはlI!II像に従
い図示しないレーザードラブ回路にJ:り変調され%感
光ドラムS上には潜像が形成される。感光ドラムS上に
描かれた潜像は現像、転写のプロセスを経て、記録紙上
に転写され、更に、定着されて複写が完成する。
上記の原理によるLBPは解像力が高く画質もよく、一
般のプリンタに比べてかなり高速化ができ、ノンインパ
クトであるため騒音レベル 、も低く、前記の条件を充
分滴定するものである。
さてこのLBPの機構の中で重要な位置を占めるものが
モータ3で駆動されるポリゴンミラー−のユニットであ
り、そのレーザー走査性能がその址ま画質の良し悪しに
つながるものである。例えばモータ3の回転むらは、紙
の送り方向の線のゆれとして現われ、また、ポリゴンミ
ラー−の振れ回りは紙の送り方向の走査線の粗密となり
、画像の濃度むらとして現われる。
このような高程度を保つため、また走査の高速化により
必然的に高速化が要求されるモータの騒音レベルを低下
させるためには、もはや玉軸受では困難な点が多く従っ
て、流体軸受を用いて回転を支持する方法も見られる。
流体軸受の構成としては第コ因のように、上。
中、下部ケースqa、?b、9Cで密封された筐体中で
、下部ケース9Cに圧入固定された固定軸乙に対し、回
転スリーブ7が半径方向3〜IOμmの隙間を距てて嵌
入され固定軸の外周面或は回転スリーブ7の内周面にス
パイラル溝やへリングボーン溝が形成され、公知の空気
軸受を構成し、回転スリーブ7に固定されたマグネット
10と中部ケース9bに固定された磁極//との作用に
より回転スリーブ7が回転すると5回転スリーブ7端に
圧入され、固定軸A9に当接可能なスラスト受ざに流体
圧が発生し。
スラスト受gに設けられたシボリgaによりスラスト受
g1回転スリーブクとそれに固定されたポリゴンミラー
2、マグネットIO等の回転体のM量とつり合って浮上
し、回転中は固定軸6とスラスト受gとは非接触でちる
が5回転スリーブ7が始動、停止の際浮上回転数以下に
なると固定軸6とスラスト受gとは接触する。
ところがこの方式に於ては固定+11+ Aに対し、回
転スリーブクが挿入されるのみであり1回転スリーブ7
は、軸方向に関しては何ら拘束を持たない。従ってこの
ユニット或はこのユニットを組込んだ装置を輸送する貯
、回転スリーブ7が軸方向に大きく振動をし固定軸6と
スラスト受gの衝突を繰り返す事になり。
■ 固定軸とスラスト受ざの衝突によ、!7.スラスト
受tの位置がずれる。
@ 軸6とスラスト受ざとの衝突によシスラスト受gが
変形し、スラスト受gと固定軸6との当たる位置が回転
中心よりずれる。これは起動トルクおよび摩耗量の増大
につながる。
■ スラスト受ざの接触点と回転中心がずれると浮上量
が減少する事もあり、極端な場合完全には浮上できず、
摩耗量が著しく増大する事もある。
■ 軸6と、スラスト受ざとの衝突の絆り返しにエクス
ラスト受ざが摩耗し摩耗粉を生じる。
特に上記@、■、■の整置に関しては5発生した摩耗粉
が上記の極くわずかの軸受隙間に入り空気軸受が焼き付
きを引き起こし、モータは回転不能となる。
この様な整置をなくするため、第3図、第り図のような
従来例があった。即ち輸送する場合には、第3図のよう
に、上部ケース?aの中央に穴12を設け1頭付きビン
形の頭に可撓部拐/、?eを備えた押え部材13を穴/
2に頭部を内側にて嵌入し、押え部材/3の頭部に近く
Oリング/、?dを配し、押え部材/3の幹部に0リン
グ溝を設けOリング/3ctNeし、幹部の上部に一対
の平行溝/3a、/3bを設け3給送の隙は上部の平行
溝/3alC%丁度平行溝/3a、/3bに嵌合する切
欠を持つ座板/y・を上部平行溝lj&に挿入し、座板
/グの一端側にある穴を上部ケース9aの突起9dKは
めて小ねじ15で座板/lIの他端側をねじ止め押え部
材/3の頭部がスラスト受けtVc当接するようにして
いた。装置を使用する場合は第り図のように小ねじls
をゆるめ座板/4tを平行溝/3bに嵌めなおして後、
小ねじ15を上部ケース9aにねじ込む。この際0リン
グ/3dは押え部材/3の頭部と上部ケースqaにより
気密を保ち、0リング/3cは第3図、第7図の場合共
に押え部材/3と上部ケースqaとの気密を保つ。
ところがこのような方式では構成が複雑であり、また押
え部材/3の解除を装置設置に際し、忘れてしまうこと
によりモータが回転せずモータの駆動回路を破壊してし
まうという恐れがあった。
本発明はモータの回転起動により、押え部材の解除を行
う構成をとることにより上述の欠点を除去することを目
的とする。
本発明は動圧流体軸受を用いたモータユニットに於て、
モータを使用するまでは常時モータの回転部を押え、使
用を始めた時モータが回転するとモータの回転部から離
脱する押え部材を備えてなるものである。
以下本発明の実施例を図面により説明する。
第5図%第6図、第7図は本発明の実施例を示し、第5
図、第7図はモータ3上部の縦断面図であり、第6図は
押え部材の平面図でおる。上部ケースqaの中心に対称
に2個の固定部材/6が上部ケース9aの下面に固定さ
れている。固定部材/6は円筒形で中央部よりや\上方
に円環状の溝/Aaを持ち、最下面に、中空円筒の最下
部が円板にひろがっている止め板/7の円板外周部の上
面を固定している。押え部材/gは頭付のビンのような
形をしていて頭部より、2本の腕/ざaを中心を対称に
持ち、その腕/gaの先端は中空半円筒形、をしていて
半円筒の凹部/fbを備えている。
押え部材/gのビン部は止め板/りの円筒穴/りaに嵌
合していて、止め板/りと押え部材igO間には止め板
/7の中空円筒部の外周面に沿って圧縮ばね/qが設け
られている。本モータユニットの組立完了時には押え部
材/gの四部1gbが固定部材/6の溝/Aaに係止さ
れた状態にしておく。この状態が第S図に示されている
。この状態で発送されると、押え部材IEFs、先端に
固定されている弾性部材igcを介して回転スリーブ7
のスラスト受tを適度に押圧していて回転スリーブクの
振動衝Sは起らない。
装置が使用を開始されるとき回転スリーブクが回転を開
始すると、スラスト受gと押え部材/1の先端の弾性部
材/gcとの間の摩擦により押え部材/1が(ロ)転し
く第6図に於ては反時計回り)、固定部材/Aの溝/A
aから押え部材/gの凹部/gbの係合が外れるため、
圧縮ばね/qの付勢力により押え部材lには上へ持ち上
げられ第7図の様に押え部材/gとスラスト受ざとは離
れる。
押え部材/gの先端の弾性部材/fcはスラスト受ざと
の摩擦力を大きくすること及び輸送の際の押え力を弾性
的なものとすることを考慮すると軟らかいゴム等が望ま
しい。
この方法に於ては、装置のカバーの開閉を行なわなくと
もスラスト押さえの解除が自動的にできるのみならず押
え部材/ざの解除が装置の使用開始と同時に行なわれる
ため、スラスト押さえの解除を忘れモータ駆動回路を壊
してしまう恐れもなくなった。
更に、この構成では外からの操作を必要としない為スラ
スト押えの機構が、モータケース内に収まっている為、
動圧流体軸受で問題となる、ケースの@対性に対しても
非常に有効であると言える。
第5図%第6図は本発明の他の実施例を示す縦断面図で
ある。モータユニットの上部ケースq&の中央がボスに
なっていて、そのボスを貫通して円筒穴20aが設けら
れている。押え部材20は円筒形で中間にフランジso
bをイl1iiえ。
上部の円周の溝に押え部材:LOと上部ケース9a間の
気密を保つためのOリング20Cを備え。
上部に複数個の等間隔に配されたボール、20dを係止
出来る凹部20eを備えていて、0リングλOCの近傍
で上記円筒穴λθaK嵌め込まれガイドされている。ま
た弾性部材、2/に上部ケース9aの上面に小ねじ15
によりフランジ部を固穴され、フランジ部エク中空円筒
形の内周面が押え部材コOの外周に沿い、上端部で押え
部材20に設けられた凹部コθeに対向する位置にボー
ル20dを包むような形状をしている。支持部材コ2は
上部ケース9aの中央下面に上部のフランジ部を小ねじ
15で上部ケース9aに固定した中空円筒でその底面中
央に押え部材、2Qを挿入している丸穴を有する。そし
て押え部材20のフランジ20bの下面と支持部材ココ
の底面の上面との間に圧縮ばねλ3が設けられている。
輸送時には第3図の様にボールコOdと凹部20eが係
合していて圧縮ばね23の付勢に対抗し、且つスラスト
受gを押圧している。一方、使用に際して回転スリーブ
7が回転を開始すると、スラスト受ざと押え部材:lO
の摩擦により押え部材20が回転し、ボール、20dと
凹部:lOeとの係合がはずれ、第9図の様に圧縮ばね
コ3の付勢により押え部材20は解除される。この構成
に於てはモータの回転方向に関わらず押え部材の解除が
可能となる効果がある。
第1.1図及び第1コ図は本発明の更に他の実施例を示
す縦断面図であり、第1O図は第11図の中央部の平面
図である。押え部材JFは円筒形で中心に対称の一個の
下方斜めに設けられた弾性部材を持ち上釉ケースqaを
押圧している腕2ダbを有する樹脂成型品であり、中部
よりや\下方の円環溝に上部ケース9aと気密を保つO
リングコルaを備えている。押え部材−りは上部ケース
9aの中央の穴に嵌入し、ガイドされている。また中空
円筒形で下部にフランジをもち、且つ上底面を有する支
持部材25が下部のフランジで上部ケース?aの中心部
上面に固定され、上底面に中心対称にaつの切欠きコ5
bを有する丸穴25aを備えている。切欠きコ5bの大
きさは押え部材、21Iの腕、2Fbの根本が充分通過
出来るようになっており、丸穴コ5aは充分押え部材λ
ヶの円筒部が通過出来るが、腕2ダbは通過出来ないよ
うになっている。
この構成は押え部材、2グに弾件部拐である腕コクbが
一体となっていて、前記実施例に比し非常に簡便である
。押え部材、27は輸送時にに腕、211bの根本が支
持部材コSの円穴に引掛かっている状態であるため、ス
ラスト受gを押圧する第11図の状態である。装置使用
時にはスラスト受gと押え部材コクの摩擦力にエフ押え
部材2’lが回転し押え部材:llIの腕コllbと支
持部材コ5の切欠き、25bの位置が合い、押え部材−
ダの腕、24thの弾性により押え部材、2グはスラス
ト受gよりはなれる。
以上の例に於いて、押え部材は輸送時にスラスト受ざを
押える様に説明して来たが必ずしもこれに限定するもの
ではなく例えば回転スリーブクやポリゴンミラー−を押
える事も可能でちる。
以上説明したように1本発明は動圧流体軸受を用いたモ
ータユニットにおいて5回転スリーブの回転開始と同時
にスラスト受の押えを解除する構成をとる事により装置
のカバーをはずす必要もなく、外気が装置内へ入りトラ
ブルの原因となることもなく、且つ自動的に回転体抑圧
の解除を可能としたため、抑圧解除を忘れる事により起
こるモータ駆動回路破壊など起らなくする効果を得た。
【図面の簡単な説明】
第1図はLBPの概要を示した原理図、第コ図、第3図
、第り図は従来例を示す細断面図、第5図、第6図、第
7図は本発明の実施例を示し、第S図、第7図は縦断面
図、第6図は押え部材を示す平面図、第g図、第を図は
他の実施例を示す縦断面図、第io図、第1/図、第1
−図は更に他の実施例を示し、第1/図、第1コ図は縦
断面図であり第1O図は第11図、第1コ図の中央部の
平面図である。 コ・・・ポリゴンミラー 3・・・モータ 6・・・固
定軸 り・・・(ロ)転スリーブ g・・・スラスト受
 qa・・・上部ケース /3./g’、:10,21
1・・・押え部材 /6・・・固定部材 /9,23・
・・圧縮ばねコ/・・・弾性部材 :12、.2g・・
・支持部材。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人新井一部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. l 動圧流体軸受を用いたモータユニットに於て、モー
    タの回転部に当接し、上部ケース側の係止部と係合する
    係止部を有する押え部材を備え、モータの上部ケースに
    押え部材の案内部と押え部材の回動によシ押え部材の係
    止部から離脱する係止部を備え、一端が上部ケース側に
    支持され、他端が押え部拐に係止されていて、押え部材
    が上部ケースの係止部から離脱の場合押え部材が七−夕
    の回転部から離れる方向に付勢する弾性部材なψ1aえ
    てなるモータユニット。
JP13469783A 1983-07-23 1983-07-23 モ−タユニツト Pending JPS6026432A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13469783A JPS6026432A (ja) 1983-07-23 1983-07-23 モ−タユニツト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13469783A JPS6026432A (ja) 1983-07-23 1983-07-23 モ−タユニツト

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6026432A true JPS6026432A (ja) 1985-02-09

Family

ID=15134476

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13469783A Pending JPS6026432A (ja) 1983-07-23 1983-07-23 モ−タユニツト

Country Status (1)

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JP (1) JPS6026432A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62154413U (ja) * 1986-03-25 1987-09-30
FR2734961A1 (fr) * 1995-03-01 1996-12-06 Jidoxha Denki Kogyo Kabushiki Moto-reducteur electrique

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62154413U (ja) * 1986-03-25 1987-09-30
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