JPS6026556B2 - ミシンの移動器 - Google Patents
ミシンの移動器Info
- Publication number
- JPS6026556B2 JPS6026556B2 JP15315283A JP15315283A JPS6026556B2 JP S6026556 B2 JPS6026556 B2 JP S6026556B2 JP 15315283 A JP15315283 A JP 15315283A JP 15315283 A JP15315283 A JP 15315283A JP S6026556 B2 JPS6026556 B2 JP S6026556B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing machine
- leg
- parallel
- height
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はミシン特に工業用ミシンを移動するためのミシ
ン移動器に関するものである。
ン移動器に関するものである。
家庭用のミシンはミシンのテーブルを支持する4本の脚
の下端に脚車がとりつけられているためミシンの移動は
比較的容易である。
の下端に脚車がとりつけられているためミシンの移動は
比較的容易である。
然し乍ら、工業用ミシンは工場内に多数且一定方向を向
けてミシンを設置する必要上、ミシンがみだりに移動す
ることは、その位置を惨正する手数を要するのみならず
、危険を生ずる場合がある。従って工業用ミシンの脚に
は脚車が設けられていない。家庭用ミシンの比し、重量
が大であり、且脚車の存在しない工業用ミシンを配置換
え、或は収納のため移動することは、極めて大なる労力
を要したのである。本発明は一人の力により軽快にミシ
ンの脚の底部を床面から浮き上らせ、且一人の力により
軽快に運搬移動することが可能なミシンの移動器を提供
することを目的とするものであって、その要旨とすると
ころは、捧持部に連続してミシンテーブルの中W′より
も大なる内面間隔Wをもって平行に形成された平行部を
有すると共に、上記平行部から下方に向け屈曲され、平
行部と略直角方向に延長せられる等長の相対する脚村か
らなる枠杵の、前記脚粁の下端に脚車を取付け、平行部
の夫々の先方内面に、相対してテーブル下面支持片を突
設すると共に、平行部の後方寄りの間隔W間にテーブル
上面支持体を形成して、脚車の床接触面から前記テーブ
ル下面支持片の上面迄の高さhを、ミシンの脚の床接触
面からミシンテーブルの上面迄の高さh′よりも大とし
、且テーブル下面支持片がミシンテーブルの長さL′方
向における一方寄り下面を支持する位置に位置した際に
、テーフル上面支持体がミシンテーブルの他方寄りの上
面上に位置する如く、テーブル下面支持片と、テーブル
上面支持体間との相対的位置を決定したことを特徴とす
るミシンの移動器にある。
けてミシンを設置する必要上、ミシンがみだりに移動す
ることは、その位置を惨正する手数を要するのみならず
、危険を生ずる場合がある。従って工業用ミシンの脚に
は脚車が設けられていない。家庭用ミシンの比し、重量
が大であり、且脚車の存在しない工業用ミシンを配置換
え、或は収納のため移動することは、極めて大なる労力
を要したのである。本発明は一人の力により軽快にミシ
ンの脚の底部を床面から浮き上らせ、且一人の力により
軽快に運搬移動することが可能なミシンの移動器を提供
することを目的とするものであって、その要旨とすると
ころは、捧持部に連続してミシンテーブルの中W′より
も大なる内面間隔Wをもって平行に形成された平行部を
有すると共に、上記平行部から下方に向け屈曲され、平
行部と略直角方向に延長せられる等長の相対する脚村か
らなる枠杵の、前記脚粁の下端に脚車を取付け、平行部
の夫々の先方内面に、相対してテーブル下面支持片を突
設すると共に、平行部の後方寄りの間隔W間にテーブル
上面支持体を形成して、脚車の床接触面から前記テーブ
ル下面支持片の上面迄の高さhを、ミシンの脚の床接触
面からミシンテーブルの上面迄の高さh′よりも大とし
、且テーブル下面支持片がミシンテーブルの長さL′方
向における一方寄り下面を支持する位置に位置した際に
、テーフル上面支持体がミシンテーブルの他方寄りの上
面上に位置する如く、テーブル下面支持片と、テーブル
上面支持体間との相対的位置を決定したことを特徴とす
るミシンの移動器にある。
図面に示す実施例について本考案を説明すれば次の通り
である。
である。
基部に略U状握持部12を形成した枠杵11を平行且水
平方向に延長して平行部13a,13bを形成し、その
開放部を垂直下方に屈曲して、平行且垂直方向に延長さ
れる等長の脚粁14a,14bを形成する。
平方向に延長して平行部13a,13bを形成し、その
開放部を垂直下方に屈曲して、平行且垂直方向に延長さ
れる等長の脚粁14a,14bを形成する。
脚杵14a,14bの先端に水平方向に回転自在に脚車
15a,15bを取付ける。而して平行部13a,13
bの内側の間隔Wはミシンテーブル21の中W′が隣入
されることが可能であるように、上記中W′よりも広く
形成され、平行部13a,13bの長さLはミシンテー
ブル21の長方向の長さL′よりも短く形成されている
。又胸村14a,14bの脚車15a,15bの床接触
面16から平行部13a,13bの上面迄の高さ日はミ
シンの脚22の床に接する面23からテーブル21の上
面迄の高さH′よりも高く形成する。理想的には5奴以
上高く形成することが望ましい。ミシンの上記高さH′
は通常のミシンは約75仇であり、所謂、立ミシンと称
せられるミシンは120仇である。
15a,15bを取付ける。而して平行部13a,13
bの内側の間隔Wはミシンテーブル21の中W′が隣入
されることが可能であるように、上記中W′よりも広く
形成され、平行部13a,13bの長さLはミシンテー
ブル21の長方向の長さL′よりも短く形成されている
。又胸村14a,14bの脚車15a,15bの床接触
面16から平行部13a,13bの上面迄の高さ日はミ
シンの脚22の床に接する面23からテーブル21の上
面迄の高さH′よりも高く形成する。理想的には5奴以
上高く形成することが望ましい。ミシンの上記高さH′
は通常のミシンは約75仇であり、所謂、立ミシンと称
せられるミシンは120仇である。
従って脚杵14a,14b(の高さH)は、いずれのミ
シンの高さにも適応することができるように、調節可能
にしておくことが望ましい。第7図は上記調節装置の1
例を示したものであって、脚車15a.15bの藤杵1
5′をパイプ状脚村14a,14bに酒勤可能に鼓挿し
、パイプ状脚村14a,14bの縦方向にピン貫通孔1
4′,14′,14′,14′を1列に設け、鞄杵15
′の横方向に貫通したピン貫通孔15^と前記ピン貫通
孔14′のいずれかを合致させてピン17を貫通孔14
′,15′,14′に貫通することにより離村15′を
パイプ状脚村14a,14bに固定し、脚杵14a,1
4bの高さを調節可能にした例を示したものであるが、
調節装置は上記実施例に限るものではなく、公知の他の
調節装置を用いてもよい。
シンの高さにも適応することができるように、調節可能
にしておくことが望ましい。第7図は上記調節装置の1
例を示したものであって、脚車15a.15bの藤杵1
5′をパイプ状脚村14a,14bに酒勤可能に鼓挿し
、パイプ状脚村14a,14bの縦方向にピン貫通孔1
4′,14′,14′,14′を1列に設け、鞄杵15
′の横方向に貫通したピン貫通孔15^と前記ピン貫通
孔14′のいずれかを合致させてピン17を貫通孔14
′,15′,14′に貫通することにより離村15′を
パイプ状脚村14a,14bに固定し、脚杵14a,1
4bの高さを調節可能にした例を示したものであるが、
調節装置は上記実施例に限るものではなく、公知の他の
調節装置を用いてもよい。
又脚杵14a,14bは、その高さ日を調節不可能にし
、夫々のミシンテーブル21の高さに適応した高さの脚
村を有するミシン移動器を数種類用意してもよい。25
はミシンの調節脚、26はその調節装置、20は補強枠
である。
、夫々のミシンテーブル21の高さに適応した高さの脚
村を有するミシン移動器を数種類用意してもよい。25
はミシンの調節脚、26はその調節装置、20は補強枠
である。
上記の如く構成された移動器の平行部13a,13bの
夫々の先方即ち実施例においては平行部13a,13b
と脚杵14a,14bとの間の屈曲部14^,14″或
はその附近に内方に相対して突出するテーブル下面支持
片18a,18bを形成する。
夫々の先方即ち実施例においては平行部13a,13b
と脚杵14a,14bとの間の屈曲部14^,14″或
はその附近に内方に相対して突出するテーブル下面支持
片18a,18bを形成する。
而して脚車15a,15bの床と接する面16から上記
支持片18a,18bの上面までの高さhは、ミシンの
脚22,22の床に接する面23からそのミシン21の
裏面迄の高さh′よりも高い高さhの位置に形成されて
いる。又平行部13a,13bの後方寄りの内側にテー
ブル上面支持杵体19則ち実施例においては支持村19
の両端を固定し、テーブル上面支持村19を平行部13
a,13bと直交させる。而して上記テーフル上面支持
村19は、テーブル下面支持片18a,18bがミシン
テーブル21のミシン本体24の直下又は近い位置のテ
ーブル下面を支持した際ミシンテーブルの他方側の上面
に位置する如く、テーブル支持片18a,18bとテー
ブル上面支持杵19との相対位置を決定しておく。猶図
示の実施例においてはテーブル上面支持体19は村状に
形成した実施例を示したが、テーフル上面支持体19は
必ずしも村状に限るものではないテーブル下面支持片1
8a,18bの如く、相対するテーブル上面支持片19
,19に形成してもよい。上述の如く構成されたミシン
移動器を用いてミシンを移動させるには第4図、第5図
に示す如く、U状櫨持部12を上方に持ち上げて移動器
の先端を下方に降下して斜めにし、その枠好11の懐斜
先端の隅部14″,14^をミシンテーブル21の下側
に差込み、そのテーブル下面支持片18a,18bをミ
シン本体24の中間部よりもやや手前位置のテーブル下
面に当て第6図に示す如くU状捧持部12を矢印方向に
押し下げる。
支持片18a,18bの上面までの高さhは、ミシンの
脚22,22の床に接する面23からそのミシン21の
裏面迄の高さh′よりも高い高さhの位置に形成されて
いる。又平行部13a,13bの後方寄りの内側にテー
ブル上面支持杵体19則ち実施例においては支持村19
の両端を固定し、テーブル上面支持村19を平行部13
a,13bと直交させる。而して上記テーフル上面支持
村19は、テーブル下面支持片18a,18bがミシン
テーブル21のミシン本体24の直下又は近い位置のテ
ーブル下面を支持した際ミシンテーブルの他方側の上面
に位置する如く、テーブル支持片18a,18bとテー
ブル上面支持杵19との相対位置を決定しておく。猶図
示の実施例においてはテーブル上面支持体19は村状に
形成した実施例を示したが、テーフル上面支持体19は
必ずしも村状に限るものではないテーブル下面支持片1
8a,18bの如く、相対するテーブル上面支持片19
,19に形成してもよい。上述の如く構成されたミシン
移動器を用いてミシンを移動させるには第4図、第5図
に示す如く、U状櫨持部12を上方に持ち上げて移動器
の先端を下方に降下して斜めにし、その枠好11の懐斜
先端の隅部14″,14^をミシンテーブル21の下側
に差込み、そのテーブル下面支持片18a,18bをミ
シン本体24の中間部よりもやや手前位置のテーブル下
面に当て第6図に示す如くU状捧持部12を矢印方向に
押し下げる。
脚杵14a,14bの脚車15a,15bの床に接する
面16からテーブル下面支持片18a,18bの上面迄
の高さhはミシンの脚22の床に接する面23からミシ
ンテーブル21の下面迄の高さh′よりも高く形成され
ているから、ミシンテーブル21は上方に押し上げられ
、本移動器の握持部12側と反対側に位置するミシンの
脚22,22は床から浮上すると共にミシン本体24が
ミシンテーブル21に対し長方向L′の一方側(上記浮
上つた脚の側)に偏寄した位置に取付けられているため
その偏寄側(本移動器の先方側)に額斜し、ミシンテー
ブル21の本移動器の後方側に位置する側は跳ね上ろう
とするが上記ミシンテーブル21の後方の跳ね上りは、
前記テーブル上面支持体19により押えられ、ミシンの
4本の脚22,22,22,22は床より上方に浮いた
状態でミシン全体が本移動器に支持される。従って移動
器を押し、或は引くことにより脚車15a,15bが回
転し、鰹決に移動することができる。本発明は以上述で
た如く、一人の力により軽快にミシンの脚の底部を床面
から浮き上らせ、且一人の力により軽快に運搬移動する
ことが可能なミシンの移動器をうろことができる効果が
ある。
面16からテーブル下面支持片18a,18bの上面迄
の高さhはミシンの脚22の床に接する面23からミシ
ンテーブル21の下面迄の高さh′よりも高く形成され
ているから、ミシンテーブル21は上方に押し上げられ
、本移動器の握持部12側と反対側に位置するミシンの
脚22,22は床から浮上すると共にミシン本体24が
ミシンテーブル21に対し長方向L′の一方側(上記浮
上つた脚の側)に偏寄した位置に取付けられているため
その偏寄側(本移動器の先方側)に額斜し、ミシンテー
ブル21の本移動器の後方側に位置する側は跳ね上ろう
とするが上記ミシンテーブル21の後方の跳ね上りは、
前記テーブル上面支持体19により押えられ、ミシンの
4本の脚22,22,22,22は床より上方に浮いた
状態でミシン全体が本移動器に支持される。従って移動
器を押し、或は引くことにより脚車15a,15bが回
転し、鰹決に移動することができる。本発明は以上述で
た如く、一人の力により軽快にミシンの脚の底部を床面
から浮き上らせ、且一人の力により軽快に運搬移動する
ことが可能なミシンの移動器をうろことができる効果が
ある。
第1図は本発明の平面図、第2図は第1図の正面図、第
3図は第2図の脚車部分の実施例の左側面図、第4図は
本発明の移動器を傾斜させてミシンのテーブルに挿入し
た状態の平面図、第5図は第4図の正面図、第6図はミ
シンの脚を床から浮き上らせて移動する状態を示す正面
図、第7図は移動器の脚好の長さを調節するための調節
装置の1例を示す一部の拡大縦断面図である。 11・・・・・・枠杵、12・・・・・・漣持部、13
a,13b・・・・・・平行部、14a,14b・・・
・・・脚杵、14′・・・・・・ピン貫通孔、14″・
・・・・・屈曲部、15a,15b・・・・・・脚杵、
15″・・・・・・ピン貫通孔、16・・・・・・脚車
の床に接する面、17・・・・・・ピン、18a,18
b・・・・・・テーブル下面支持片、19・・・・・・
テーフル上面支持体、20・…・・補強枠、21・・・
・・・ミシンテーフル、22……ミシンの脚、23……
ミシンの脚の床との接触面、24・・・・・・ミシン本
体、25・・・・・・ミシンの調節脚、26・・・・・
・調整装置、W・・・…平行部の内面間隔、W′・・・
・・・ミシンテーブル中、L…・・・平行部の長さ、L
……ミシンテーブルの長さ、h・・・・・・本発明の胸
車の床接触面からテーフル下面支持片の上面迄の高さ、
h′・・・・・・ミシンの脚の床接触面からミシンテー
ブルの上面迄の高さ。 第1図第2図 第3図 第4図 第フ図 第5図 第6図
3図は第2図の脚車部分の実施例の左側面図、第4図は
本発明の移動器を傾斜させてミシンのテーブルに挿入し
た状態の平面図、第5図は第4図の正面図、第6図はミ
シンの脚を床から浮き上らせて移動する状態を示す正面
図、第7図は移動器の脚好の長さを調節するための調節
装置の1例を示す一部の拡大縦断面図である。 11・・・・・・枠杵、12・・・・・・漣持部、13
a,13b・・・・・・平行部、14a,14b・・・
・・・脚杵、14′・・・・・・ピン貫通孔、14″・
・・・・・屈曲部、15a,15b・・・・・・脚杵、
15″・・・・・・ピン貫通孔、16・・・・・・脚車
の床に接する面、17・・・・・・ピン、18a,18
b・・・・・・テーブル下面支持片、19・・・・・・
テーフル上面支持体、20・…・・補強枠、21・・・
・・・ミシンテーフル、22……ミシンの脚、23……
ミシンの脚の床との接触面、24・・・・・・ミシン本
体、25・・・・・・ミシンの調節脚、26・・・・・
・調整装置、W・・・…平行部の内面間隔、W′・・・
・・・ミシンテーブル中、L…・・・平行部の長さ、L
……ミシンテーブルの長さ、h・・・・・・本発明の胸
車の床接触面からテーフル下面支持片の上面迄の高さ、
h′・・・・・・ミシンの脚の床接触面からミシンテー
ブルの上面迄の高さ。 第1図第2図 第3図 第4図 第フ図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 握持部に連続してミシンテーブルの巾W′よりも大
なる内面間隔Wをもつて平行に形成された平行部を有す
ると共に、上記平行部から下方に向け屈曲され、平行部
と略直角方向に延長せられる等長の相対する脚杆からな
る枠杆の、前記脚杆の下端に脚車を取付け、平行部の夫
々の先方内面に、相対してテーブル下面支持片を突設す
ると共に、平行部の後方寄りの間隔W間にテーブル上面
支持体を形成して、脚車の床接触面から前記テーブル下
面支持片の上面迄の高さhを、ミシンの脚の床接触面か
らミシンテーブルの上面迄の高さh′よりも大とし、且
テーブル下面支持片がミシンテーブルの長さL′方向に
おける一方寄り下面を支持する位置に位置した際に、テ
ーブル上面支持体がミシンテーブルの他方寄りの上面上
に位置する如く、テーブル下面支持片と、テーブル上面
支持体間との相対的位置を決定したことを特徴とするミ
シンの移動器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15315283A JPS6026556B2 (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | ミシンの移動器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15315283A JPS6026556B2 (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | ミシンの移動器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048787A JPS6048787A (ja) | 1985-03-16 |
| JPS6026556B2 true JPS6026556B2 (ja) | 1985-06-24 |
Family
ID=15556154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15315283A Expired JPS6026556B2 (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | ミシンの移動器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026556B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103334242A (zh) * | 2013-05-30 | 2013-10-02 | 苏州巨康缝制机器人有限公司 | 一种缝纫机机座 |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP15315283A patent/JPS6026556B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6048787A (ja) | 1985-03-16 |
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