JPS6026703A - 壁面の自動清掃装置 - Google Patents
壁面の自動清掃装置Info
- Publication number
- JPS6026703A JPS6026703A JP13392783A JP13392783A JPS6026703A JP S6026703 A JPS6026703 A JP S6026703A JP 13392783 A JP13392783 A JP 13392783A JP 13392783 A JP13392783 A JP 13392783A JP S6026703 A JPS6026703 A JP S6026703A
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- JP
- Japan
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- case
- brush
- wall surface
- dust collection
- cart
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 21
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000011086 high cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、各種構造物の壁面2例えば高速道路におけ
るコンクリート側壁を自動的にブラッシングする自動清
掃装置に関するものである。
るコンクリート側壁を自動的にブラッシングする自動清
掃装置に関するものである。
例えば、高速道路におけるコンクリートの側壁は定期的
な清掃が必要であるが、従来は作業員が長い柄のブラシ
で側壁を清掃するようにしていたので、極めて作業能率
が悪く、清掃コストが高くつくと共に、自動車の往来が
はげしい路上で長い時間にわたる人為的な作業は危険性
をともない。
な清掃が必要であるが、従来は作業員が長い柄のブラシ
で側壁を清掃するようにしていたので、極めて作業能率
が悪く、清掃コストが高くつくと共に、自動車の往来が
はげしい路上で長い時間にわたる人為的な作業は危険性
をともない。
作業環境が塵いという問題かある。
この発明は上記のような問題を解消するためになされた
ものであり、壁面のブラシによる清掃が自動的に能率よ
く行なえる清掃装置を提供するのが目的である。
ものであり、壁面のブラシによる清掃が自動的に能率よ
く行なえる清掃装置を提供するのが目的である。
この発明の構成は、移動可能な台車にケースと集験機構
を取付け、ケース内に糺込んだ回転清掃埃を集塵機構に
回収するようにしたものである。
を取付け、ケース内に糺込んだ回転清掃埃を集塵機構に
回収するようにしたものである。
以下、この発明を添付図面の実施例に基づし)で説明す
る。
る。
図示のように、台車1は下部に取付けた車輪2によって
移動自在となり、この台車1上に立設した複数本の支柱
3群の上端番ご集塵機構4が取付けられ1台車1上の一
方の側部にブラシケース5が配置されている。
移動自在となり、この台車1上に立設した複数本の支柱
3群の上端番ご集塵機構4が取付けられ1台車1上の一
方の側部にブラシケース5が配置されている。
上記ケース5は上下に長い中空の箱状に形成され1台車
1と反対側の外側面が上下に長く開口6、内部には清掃
部材となる回転ブラシ7が垂直方向の軸心を中心に回転
するよう組込まれ、ブラシ7の一部が第2図に示すよう
に開口6から外部に突出している。
1と反対側の外側面が上下に長く開口6、内部には清掃
部材となる回転ブラシ7が垂直方向の軸心を中心に回転
するよう組込まれ、ブラシ7の一部が第2図に示すよう
に開口6から外部に突出している。
このブラシケース5の前後で」二下の外面に、壁面[A
l八へ接してブラシ7の壁面(A)への摺接状態を一定
に保持するがイドローラ8が取イ」けられ、外周面には
壁面+AIに接触するシール部材9が設けられている。
l八へ接してブラシ7の壁面(A)への摺接状態を一定
に保持するがイドローラ8が取イ」けられ、外周面には
壁面+AIに接触するシール部材9が設けられている。
上記ブラシケース5の台車°1への取付けは、第1図と
第2図のように、支柱3に量定した横軸10の両端に一
対のアーム11を取付け1両側のアーム11間に嵌め込
んだブラシケース5の前後壁を枢軸12てアーム11に
枢止し、枢軸12を中・口にブラシケース5が揺動し、
壁面[AIの起立角度の変化に対してガイドローラ8が
追従し得るよう【ごなっている。
第2図のように、支柱3に量定した横軸10の両端に一
対のアーム11を取付け1両側のアーム11間に嵌め込
んだブラシケース5の前後壁を枢軸12てアーム11に
枢止し、枢軸12を中・口にブラシケース5が揺動し、
壁面[AIの起立角度の変化に対してガイドローラ8が
追従し得るよう【ごなっている。
なお、輸送時等においてブラシケース5力≦不安定にな
るのを防止するため、アーム11とブラシケース5は抜
差自在のピンによ、つて結合口゛ンクできるようになっ
ている。
るのを防止するため、アーム11とブラシケース5は抜
差自在のピンによ、つて結合口゛ンクできるようになっ
ている。
前記台車1上には、〕・ンドlし13の回動操作により
水平のガイド14に沿って移動する可動台15が設けら
れ、この可動台15上にエンジンを用17)た駆動機1
6が載荷されている。
水平のガイド14に沿って移動する可動台15が設けら
れ、この可動台15上にエンジンを用17)た駆動機1
6が載荷されている。
上記台車1上でブラシケース5に近接した位置に、縦軸
17が回動自在に取付けられ、前記駆動機16の出力軸
16aとこの縦軸17カ≦ブー1ノとエンドレスベルト
18を用し)で連動され、更に縦軸17と回転ブラシ7
がプーリとエンドレスベルト19て連動されている。
17が回動自在に取付けられ、前記駆動機16の出力軸
16aとこの縦軸17カ≦ブー1ノとエンドレスベルト
18を用し)で連動され、更に縦軸17と回転ブラシ7
がプーリとエンドレスベルト19て連動されている。
従って、起動させた駆動機16を縦軸17の離反位置に
移動させると、べlシト18力≦緊張して縦軸17が回
転し回転ブラシ7に回転が伝達されると共に、駆動機1
6を縦軸17に接近動させると。
移動させると、べlシト18力≦緊張して縦軸17が回
転し回転ブラシ7に回転が伝達されると共に、駆動機1
6を縦軸17に接近動させると。
ベルト18がゆるみ、縦軸17及び回転ブラシ7が停止
するようになっている。
するようになっている。
前記台車1上に駆動機16の出力軸16aとエンドレス
のベルト20で連動した減速機21が載荷さね、減速機
21の出力軸21aと車輪2が第1図と第6図に示すよ
うに、クラッチ22を介して連動されている。
のベルト20で連動した減速機21が載荷さね、減速機
21の出力軸21aと車輪2が第1図と第6図に示すよ
うに、クラッチ22を介して連動されている。
即ち、同図において1台車1上に配置した中間軸23に
クラッチ22を取付け、このクラッチ22の可動部材2
2aと駆動機21のスプロケット21bをチェノ24で
連動し、クラッチ22の固定部材221〕と車輪とを歯
車25やチェノを用いて連動している。
クラッチ22を取付け、このクラッチ22の可動部材2
2aと駆動機21のスプロケット21bをチェノ24で
連動し、クラッチ22の固定部材221〕と車輪とを歯
車25やチェノを用いて連動している。
中間軸23と平行して軸方向に移動自在となるように配
置した操作軸26にレバー27が連結さね、この操作軸
26に固定した二叉の切換部材28がスプロケット21
b及びクラッチ22の可動部材22aに掛合し、レバー
27の操作によりクラッチ22の回転伝達を断続させる
ことができるようになっている。
置した操作軸26にレバー27が連結さね、この操作軸
26に固定した二叉の切換部材28がスプロケット21
b及びクラッチ22の可動部材22aに掛合し、レバー
27の操作によりクラッチ22の回転伝達を断続させる
ことができるようになっている。
上記の連動機構により、W動機16が縦軸17から離反
した位置にあり、ベルト18と20が緊張して回転ブラ
シ7が回転しているとき、クラッチ22を切ると台車1
の走行を停止させることかできる。
した位置にあり、ベルト18と20が緊張して回転ブラ
シ7が回転しているとき、クラッチ22を切ると台車1
の走行を停止させることかできる。
前記集塵機構4は、第5図のように、′中空ケース29
の内部にフィルター30を張設して下部に収塵室31を
設け、この収塵室31内に抜差自在となる収車容器32
が組込まね、更に収塵室32は可撓性のチューブ33.
34で第4図のようにブラシケース5内と連通接続され
ている。
の内部にフィルター30を張設して下部に収塵室31を
設け、この収塵室31内に抜差自在となる収車容器32
が組込まね、更に収塵室32は可撓性のチューブ33.
34で第4図のようにブラシケース5内と連通接続され
ている。
上記中空ケース29の上部の室35内に組込んだファン
36が縦軸17と連動され、ブラシ7の回転時にファン
36も回転し、収塵室31及びブラシケース5内の空気
を吸引し、回転ブラシ7て除去した壁面fAIの壁埃を
収塵室31の容器32内に収納するようになっている。
36が縦軸17と連動され、ブラシ7の回転時にファン
36も回転し、収塵室31及びブラシケース5内の空気
を吸引し、回転ブラシ7て除去した壁面fAIの壁埃を
収塵室31の容器32内に収納するようになっている。
前記フィルター30には、減速機21の入力軸に取付け
たプーリ37の偏心位置に下端を枢止した連杆38の上
端が連結され、回転ブラシ70回転時にフィルター30
が上下に振動を与えられ。
たプーリ37の偏心位置に下端を枢止した連杆38の上
端が連結され、回転ブラシ70回転時にフィルター30
が上下に振動を与えられ。
塵埃による目詰まりの発生が防止されている。
なお、図示の場合、回転ブラシ7は長短二本のブラシを
並べて設け、各々をベルトで連動したが、ブラシの本数
は自由に選択すればよい。
並べて設け、各々をベルトで連動したが、ブラシの本数
は自由に選択すればよい。
また、台車1にはブラシケース5を取付けた側の前後に
ガイドローラ39が設けられ、クラッチ22を切ったと
きの移動のために手押用の7・ンドル40が後方に向け
て突出するように固定されている。
ガイドローラ39が設けられ、クラッチ22を切ったと
きの移動のために手押用の7・ンドル40が後方に向け
て突出するように固定されている。
この発明の清掃装置は上記のような構成であり、例えば
高速道路におけるコンクリート側壁の清掃を行なうには
、第1図と第2図のように、ブラシケース5の前後ガイ
ドローラ8が壁面fA+に押当った状態に台車1を配置
し1次に駆動機16を起動すると#に、ノンドル13を
回動しベルト18と20が緊張する位置に駆動機16を
移動させると、ブラシ7とファン36が回転してブイl
レター30が振動する。
高速道路におけるコンクリート側壁の清掃を行なうには
、第1図と第2図のように、ブラシケース5の前後ガイ
ドローラ8が壁面fA+に押当った状態に台車1を配置
し1次に駆動機16を起動すると#に、ノンドル13を
回動しベルト18と20が緊張する位置に駆動機16を
移動させると、ブラシ7とファン36が回転してブイl
レター30が振動する。
この後レバー27を操作してクラッチ22を掛合させる
と、台車1は車輪2が駆動され、ブラシ7が壁面fA+
に摺回動したまま前進し、壁面[AIに付着している塵
埃をブラシ7が掻落し、これを集塵機構4の収塵室31
内に吸引回収していく。
と、台車1は車輪2が駆動され、ブラシ7が壁面fA+
に摺回動したまま前進し、壁面[AIに付着している塵
埃をブラシ7が掻落し、これを集塵機構4の収塵室31
内に吸引回収していく。
高速道路には通常側管に向けて下る傾斜が設けられてい
るので、台車1を自走させたままでブラシ7の壁面(A
lに対する摺接状態を維持できるが、ハンドル40によ
り台車1の走行方向を人為的に操作したり、車輪の向き
を傾斜させてもよい。
るので、台車1を自走させたままでブラシ7の壁面(A
lに対する摺接状態を維持できるが、ハンドル40によ
り台車1の走行方向を人為的に操作したり、車輪の向き
を傾斜させてもよい。
このように1台車1を走行させるのみで、ブラシ7によ
り壁面+Alを清掃することができる。
り壁面+Alを清掃することができる。
なお、図示省略したが、a掃位置の高さ調整かできるよ
う、ケース5を台車1に対してシリンダやジヤツキ等の
昇降機構を用いて上下動自在に取付けるようにしたり、
回転部材としてコンクリート掻取具や研磨具を組込んだ
ケースを用い1作業目的に応じた本のを台車に取付けて
使用するようにしてもよく、従って実施例のようなコン
クリート壁面の清掃だけでなく、起立面に対する広範な
作業が行なえる。
う、ケース5を台車1に対してシリンダやジヤツキ等の
昇降機構を用いて上下動自在に取付けるようにしたり、
回転部材としてコンクリート掻取具や研磨具を組込んだ
ケースを用い1作業目的に応じた本のを台車に取付けて
使用するようにしてもよく、従って実施例のようなコン
クリート壁面の清掃だけでなく、起立面に対する広範な
作業が行なえる。
以上のように、この発明によると1台車の側部に取付け
たケース内に清掃部材を組込み1台車の移動により清掃
部材で壁面を清掃すると共に・ケースに接続した集塵機
構に塵埃を収納するようにしたので、壁面の清掃作業が
壁面に沿って台車を移動させるだけで行なえるようにな
り、作業能率の向上により作業コストの大幅な削減が可
能になるO また道路等の側壁に対する清掃が能率的に行なえるので
、路上での清掃作業が安全に行なえるようになる。
たケース内に清掃部材を組込み1台車の移動により清掃
部材で壁面を清掃すると共に・ケースに接続した集塵機
構に塵埃を収納するようにしたので、壁面の清掃作業が
壁面に沿って台車を移動させるだけで行なえるようにな
り、作業能率の向上により作業コストの大幅な削減が可
能になるO また道路等の側壁に対する清掃が能率的に行なえるので
、路上での清掃作業が安全に行なえるようになる。
第1図はこの発明に係る清掃装置の使用状態を示す正面
図、第2図は同一部切欠平面図、第3図は同級断側面図
、第4図は同上におけるブラシケース部分の縦断面図、
第5図は同じく集塵機構の縦断面図、第6図は駆動機と
車輪の連動部分を示す断面図、第7図は同上のクラッチ
軛作部分の断面図である。 1は台車、2は車輪、4は集塵機構、5はケース&7は
ブラシ、8はガイドローラ 特許出願人 吉 1)宏美智 同 代理人 鎌 1) 文 二 第8図
図、第2図は同一部切欠平面図、第3図は同級断側面図
、第4図は同上におけるブラシケース部分の縦断面図、
第5図は同じく集塵機構の縦断面図、第6図は駆動機と
車輪の連動部分を示す断面図、第7図は同上のクラッチ
軛作部分の断面図である。 1は台車、2は車輪、4は集塵機構、5はケース&7は
ブラシ、8はガイドローラ 特許出願人 吉 1)宏美智 同 代理人 鎌 1) 文 二 第8図
Claims (3)
- (1)車輪での支持によって移動が可能な台車に。 この台車上の側部に配置されたケースと、このケース内
と接続した吸引式の集塵機構とを設け。 前記ケースに、このケースの側面開口部から一部が突出
するよう組込んだ清掃部材と、壁面に当接するガイドロ
ーラを取付けた壁面の自動清掃装置。 - (2)台車の車輪と集塵機構及び清掃部材の各々が台車
上に載荷した一台の駆動機で駆動されるように構成され
ている特許請求の範囲第1項tこ記載の壁面の自動清掃
装置。 - (3) ケースが台車に対して横方向に揺動自在となる
よう取付けられている特許請求の範囲第1項に記載の壁
面の自動清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13392783A JPS6026703A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 壁面の自動清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13392783A JPS6026703A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 壁面の自動清掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026703A true JPS6026703A (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15116331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13392783A Pending JPS6026703A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 壁面の自動清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026703A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109113011A (zh) * | 2018-09-27 | 2019-01-01 | 滨州市坤颂光伏设备有限公司 | 一种可移动的桥梁的清理综合维护设备 |
| CN109235333A (zh) * | 2018-10-24 | 2019-01-18 | 梅茜 | 一种道路护栏安全保洁装置 |
| CN115726276A (zh) * | 2022-11-18 | 2023-03-03 | 中建国际城市建设有限公司 | 一种高空作业车的吊篮 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59233100A (ja) * | 1983-06-14 | 1984-12-27 | 日本道路公団 | トンネル壁面乾式清掃装置 |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP13392783A patent/JPS6026703A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59233100A (ja) * | 1983-06-14 | 1984-12-27 | 日本道路公団 | トンネル壁面乾式清掃装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109113011A (zh) * | 2018-09-27 | 2019-01-01 | 滨州市坤颂光伏设备有限公司 | 一种可移动的桥梁的清理综合维护设备 |
| CN109235333A (zh) * | 2018-10-24 | 2019-01-18 | 梅茜 | 一种道路护栏安全保洁装置 |
| CN115726276A (zh) * | 2022-11-18 | 2023-03-03 | 中建国际城市建设有限公司 | 一种高空作业车的吊篮 |
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