JPS60267B2 - エンジン付自転車のエンジン懸架装置 - Google Patents
エンジン付自転車のエンジン懸架装置Info
- Publication number
- JPS60267B2 JPS60267B2 JP7296778A JP7296778A JPS60267B2 JP S60267 B2 JPS60267 B2 JP S60267B2 JP 7296778 A JP7296778 A JP 7296778A JP 7296778 A JP7296778 A JP 7296778A JP S60267 B2 JPS60267 B2 JP S60267B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- frame
- suspension system
- chain
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジン付自転車のエンジン懸架装置に関し、
殊にエンジンからの駆動力をベルトまたはチェーンを介
して後車輪外周に押圧された駆動ローラの伝達する型式
のエンジン付自転車のエンジンのエンジン懸架装置に関
する。
殊にエンジンからの駆動力をベルトまたはチェーンを介
して後車輪外周に押圧された駆動ローラの伝達する型式
のエンジン付自転車のエンジンのエンジン懸架装置に関
する。
このような型式のエンジン付自転車としては、フレ−ム
の下部に一個の枢軸を介して揺動可能に装着したエンジ
ンと、その後方でフレームに揺動可能に取付けられ駆動
ローラとを具備し、これらをベルトまたはチェーンで連
結したものが採用されている。
の下部に一個の枢軸を介して揺動可能に装着したエンジ
ンと、その後方でフレームに揺動可能に取付けられ駆動
ローラとを具備し、これらをベルトまたはチェーンで連
結したものが採用されている。
さらに、エンジンはスプリングのばね力によってベルト
またはチェーンに張力を与える方向に枢軸まわりで偏俺
ごれ、前記駆動ローラは前記スプリングの作用に抗して
後車輪外周に圧接されるようになっている。このような
構造にあっては、長年の使用によりベルトまたはチェー
ンが伸びすぎたり破断したりするとエンジンが勝手に揺
動してフレーム等に衝突し破損するという欠点がある。
またはチェーンに張力を与える方向に枢軸まわりで偏俺
ごれ、前記駆動ローラは前記スプリングの作用に抗して
後車輪外周に圧接されるようになっている。このような
構造にあっては、長年の使用によりベルトまたはチェー
ンが伸びすぎたり破断したりするとエンジンが勝手に揺
動してフレーム等に衝突し破損するという欠点がある。
また、ベルトまたはチェーンが伸び切れ易い状態になっ
ても前記スプリングによる張力が作用し続けるので、ベ
ルトまたはチェーンの伸びが進行して遂には破断し、エ
ンジン破損を招いたりベルトまたはチェーンの巻き付き
(ロック)を招いたりする欠点があつた。本発明はこの
ような従来の欠点を解消し、前述のエンジン破損を確実
に防止するとともにベルトまたはチェーンの伸びを事前
に容易に点検しうるエンジン懸架装置を提供することを
目的とする。
ても前記スプリングによる張力が作用し続けるので、ベ
ルトまたはチェーンの伸びが進行して遂には破断し、エ
ンジン破損を招いたりベルトまたはチェーンの巻き付き
(ロック)を招いたりする欠点があつた。本発明はこの
ような従来の欠点を解消し、前述のエンジン破損を確実
に防止するとともにベルトまたはチェーンの伸びを事前
に容易に点検しうるエンジン懸架装置を提供することを
目的とする。
本発明によれば、エンジン付自転車のエンジン懸架装置
において、フレームに一個の枢軸を介して揺動可能に鞄
支されたエンジンと、該エンジンに支持されかつ該エン
ジンによって駆動される一次プーリと、フレームに揺動
可能に取付けられかつ後車輪外周に対し押圧される駆動
ローラと、該駆動ローラを駆動する二次プーリと、前記
一次プーリ及び二次プーリ間に張設されるベルトまたは
チェーンと、前記エンジン及びフレーム間に配置され前
記一次プーリ及び二次プーリ間の鞠問距離を増大させる
方向に該エンジンをその枢軸まわりで偏俺ごせるスプリ
ングと、前記エンジン及びフレーム間に配置されたスト
ッパ手段とを包含するエンジン付自転車のエンジン懸架
装置が提供される。この場合、前記ストツパはフレーム
またはエンジンのいずれか一方に取付けたゴム状弾性部
村と他方に設けた当鞍部材とで構成し、前記ベルトまた
はチェンの伸びが所定量に達したとき前記ゴム状弾性部
材と当綾部材とを接触させるように配置し、もって、ベ
ルトまたはチヱンの破断を事前に防止するとともにエン
ジン衝突時の衝撃を吸収することが好ましい。
において、フレームに一個の枢軸を介して揺動可能に鞄
支されたエンジンと、該エンジンに支持されかつ該エン
ジンによって駆動される一次プーリと、フレームに揺動
可能に取付けられかつ後車輪外周に対し押圧される駆動
ローラと、該駆動ローラを駆動する二次プーリと、前記
一次プーリ及び二次プーリ間に張設されるベルトまたは
チェーンと、前記エンジン及びフレーム間に配置され前
記一次プーリ及び二次プーリ間の鞠問距離を増大させる
方向に該エンジンをその枢軸まわりで偏俺ごせるスプリ
ングと、前記エンジン及びフレーム間に配置されたスト
ッパ手段とを包含するエンジン付自転車のエンジン懸架
装置が提供される。この場合、前記ストツパはフレーム
またはエンジンのいずれか一方に取付けたゴム状弾性部
村と他方に設けた当鞍部材とで構成し、前記ベルトまた
はチェンの伸びが所定量に達したとき前記ゴム状弾性部
材と当綾部材とを接触させるように配置し、もって、ベ
ルトまたはチヱンの破断を事前に防止するとともにエン
ジン衝突時の衝撃を吸収することが好ましい。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図〜第4図において、自転車のフレーム12の下部
に一個の枢軸14を介してエンジン16が揺動可能に装
着されている。
に一個の枢軸14を介してエンジン16が揺動可能に装
着されている。
該枢軸14は図示の例ではフレーム12に対し緩衝部材
17を介して固定された(第3図参照)エンジンブラケ
ット18に設けられている。エンジン16の出力軸(図
示の例ではクランク軸)20‘こ一次プーリ21が取付
けられている。前記エンジンの後方の後車輪22の外周
に隣接する位置に駆動ローラ24が設けられている。
17を介して固定された(第3図参照)エンジンブラケ
ット18に設けられている。エンジン16の出力軸(図
示の例ではクランク軸)20‘こ一次プーリ21が取付
けられている。前記エンジンの後方の後車輪22の外周
に隣接する位置に駆動ローラ24が設けられている。
該駆動ローラ24はフレーム12に設けた鞄承部225
を中心に揺動可能に取付けられている。すなわち、第4
図に示す如く、該鞄承部に回動可能に軸支された枢軸2
6の両側に固定されたアーム28の先端部に回転可能に
支持されている。該アーム28には後方へ延在する操作
杵30が固定されている。該操作村は、第1図、第5図
及び第6図に示す如く、フレーム12に固定された案内
板31を通して延在し、その先端に/ブ30Aが設けら
れている。こうして、該操作村を第5図及び第6図中に
実線で示す位置にセットしたとき駆動ローラ24を後車
輪外周面に圧接させて駆動状態にし、二点鎖線で示す位
置にセットしたとき駆動ローラ24を後車輪外周面から
離隔し駆動力を遮断するようになっている。駆動ローラ
24には遠Dクラッチ32を介して二次プーリ34が同
軸関係に取付けられ、該二次プーリと前記一次プーリ2
1との間には動力伝達用ベルト36が張設されている。
を中心に揺動可能に取付けられている。すなわち、第4
図に示す如く、該鞄承部に回動可能に軸支された枢軸2
6の両側に固定されたアーム28の先端部に回転可能に
支持されている。該アーム28には後方へ延在する操作
杵30が固定されている。該操作村は、第1図、第5図
及び第6図に示す如く、フレーム12に固定された案内
板31を通して延在し、その先端に/ブ30Aが設けら
れている。こうして、該操作村を第5図及び第6図中に
実線で示す位置にセットしたとき駆動ローラ24を後車
輪外周面に圧接させて駆動状態にし、二点鎖線で示す位
置にセットしたとき駆動ローラ24を後車輪外周面から
離隔し駆動力を遮断するようになっている。駆動ローラ
24には遠Dクラッチ32を介して二次プーリ34が同
軸関係に取付けられ、該二次プーリと前記一次プーリ2
1との間には動力伝達用ベルト36が張設されている。
一方、エンジン16の頭部に固定した金具38と前記エ
ンジンブラケット18との間には引張スプリング40が
張設され、そのばね力によってエンジン16はその枢軸
14まわりで第1図及び第2図中の時計方向に偏筒され
ている。
ンジンブラケット18との間には引張スプリング40が
張設され、そのばね力によってエンジン16はその枢軸
14まわりで第1図及び第2図中の時計方向に偏筒され
ている。
したがって、スプリング40のばね力によって前記一次
プーリ21及び二次プーリ34間に所定の軸間距離を維
持し、ベルト36に所定の張力を作用させている。なお
、・前記ベルト式伝達装置21,34,36の代りにチ
ェーン式伝達装置を使用することもできる。第1図及び
第2図に示すエンジン付自転車は、図面からもわかると
おり、通常の自転車と略同じ基本構造を有しており、フ
レーム12の前部に支持された操向軸上に設けたハンド
ル42、操向軸下方に取付けられた前車輪(操向輪)4
4、フレーム上部に支持されたサドル46、フレーム下
部に設けた足踏み走行用のペダル48及び足踏み走行用
のスプロケット及びチェーンを覆うチェーンカバー50
等を具備している。
プーリ21及び二次プーリ34間に所定の軸間距離を維
持し、ベルト36に所定の張力を作用させている。なお
、・前記ベルト式伝達装置21,34,36の代りにチ
ェーン式伝達装置を使用することもできる。第1図及び
第2図に示すエンジン付自転車は、図面からもわかると
おり、通常の自転車と略同じ基本構造を有しており、フ
レーム12の前部に支持された操向軸上に設けたハンド
ル42、操向軸下方に取付けられた前車輪(操向輪)4
4、フレーム上部に支持されたサドル46、フレーム下
部に設けた足踏み走行用のペダル48及び足踏み走行用
のスプロケット及びチェーンを覆うチェーンカバー50
等を具備している。
しかして、本発明のエンジン懸架装置においては、特に
第2図及び第3図に明瞭に示す如く、エンジン16とフ
レーム12との間にストッパ手段が設けられている。
第2図及び第3図に明瞭に示す如く、エンジン16とフ
レーム12との間にストッパ手段が設けられている。
該ストツパ手段は前記エンジンブラケツト18に一体に
設けた支持金具52に取付けられたゴム等の弾力性材質
の座ゴム54とエンジン側に設けた当鞍部材56とで構
成される。図示の例では、当鞍部材56としてはエンジ
ンシリンダ部を覆うエンジンカバーが使用されている。
前記ストッパ手段としては、図示の例とは逆に、ゴム状
弾力性部材(座ゴム54)をエンジン側に設け、前記当
接部材56に相当する部分をフレーム側に設けることも
可能である。
設けた支持金具52に取付けられたゴム等の弾力性材質
の座ゴム54とエンジン側に設けた当鞍部材56とで構
成される。図示の例では、当鞍部材56としてはエンジ
ンシリンダ部を覆うエンジンカバーが使用されている。
前記ストッパ手段としては、図示の例とは逆に、ゴム状
弾力性部材(座ゴム54)をエンジン側に設け、前記当
接部材56に相当する部分をフレーム側に設けることも
可能である。
さらに、両方の部材をゴム状弾力性材質にすることも可
能である。しかして、前記スプリング40のばね力に抗
して駆動ローラ24を後車輪22の外周に圧接した動力
駆動状態においては、第3図に示す如くゴム状弾力性部
材54と当鞍部材56との間には所定の間隔Xが確保さ
れている。しかし、長時間の使用によりベルト36また
はチェーンが伸びるとスプリング40の作用によりエン
ジン16はその枢軸14まわりを移動し前記間隔×は減
少する。伸びが増大すると遂には両部材54,56が接
触しそれ以上エンジンは移動しない。この接触はベルト
またはチェーンが切断する以前に生ずるように設計され
るので、接触後はベルトまたはチェーンの張力が減少し
被断することはない。また、前記間隙×の程度は容易に
確認できるのでベルトまたはチェーンの伸びの程度を容
易に点検することもできる。さらに、ゴム状弾力性部材
54を使用しているので、エンジン接触時の衝撃を吸収
することができる。なお、前記ストッパ手段は、操作村
30を第I図及び第2図中に二点鎖線で示す位置にセッ
トし駆動ローラ24を後車輪22から離した状態でも両
部材54,56が接触するが、この場合も走行時の振動
はゴム状弾力性部材54及び前記緩衝部材17によって
吸収しうるのでエンジン損傷は効果的に防止される。
能である。しかして、前記スプリング40のばね力に抗
して駆動ローラ24を後車輪22の外周に圧接した動力
駆動状態においては、第3図に示す如くゴム状弾力性部
材54と当鞍部材56との間には所定の間隔Xが確保さ
れている。しかし、長時間の使用によりベルト36また
はチェーンが伸びるとスプリング40の作用によりエン
ジン16はその枢軸14まわりを移動し前記間隔×は減
少する。伸びが増大すると遂には両部材54,56が接
触しそれ以上エンジンは移動しない。この接触はベルト
またはチェーンが切断する以前に生ずるように設計され
るので、接触後はベルトまたはチェーンの張力が減少し
被断することはない。また、前記間隙×の程度は容易に
確認できるのでベルトまたはチェーンの伸びの程度を容
易に点検することもできる。さらに、ゴム状弾力性部材
54を使用しているので、エンジン接触時の衝撃を吸収
することができる。なお、前記ストッパ手段は、操作村
30を第I図及び第2図中に二点鎖線で示す位置にセッ
トし駆動ローラ24を後車輪22から離した状態でも両
部材54,56が接触するが、この場合も走行時の振動
はゴム状弾力性部材54及び前記緩衝部材17によって
吸収しうるのでエンジン損傷は効果的に防止される。
第1図は本発明のエンジン懸架装置を備えたエンジン付
自転車の側面図、第2図は第1図のエンジン懸架装置の
一部裁断拡大側面図、第3図は第2図中の線m一皿に沿
う断面図、第4図は第2図中の線W−Wに沿う断面図で
ある。 第5図は駆動ローラの操作村を示す部分拡大側面図、第
6図は第5図中の線の−のに沿った断面図である。各図
中同一参照番号は同一部分を表示するものとし、12・
・・フレーム、14…枢軸、16・・・エンジン、21
・・・一次プーリ、22・・・後車輪、24・・・駆動
ローラ、26・・・枢軸、28・・・アーム、34・・
・二次プーリ、36…ベルト、40…スプリング、54
・・・ゴム状弾力’性部村、56・・・当鞍部材、X・
・・間隙寸法をそれぞれ示す。第2図 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図
自転車の側面図、第2図は第1図のエンジン懸架装置の
一部裁断拡大側面図、第3図は第2図中の線m一皿に沿
う断面図、第4図は第2図中の線W−Wに沿う断面図で
ある。 第5図は駆動ローラの操作村を示す部分拡大側面図、第
6図は第5図中の線の−のに沿った断面図である。各図
中同一参照番号は同一部分を表示するものとし、12・
・・フレーム、14…枢軸、16・・・エンジン、21
・・・一次プーリ、22・・・後車輪、24・・・駆動
ローラ、26・・・枢軸、28・・・アーム、34・・
・二次プーリ、36…ベルト、40…スプリング、54
・・・ゴム状弾力’性部村、56・・・当鞍部材、X・
・・間隙寸法をそれぞれ示す。第2図 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 エンジン付自転車のエンジン懸架装置において、フ
レームに一個の枢軸を介して揺動可能に軸支されたエン
ジンと該エンジンに支持されかつ該エンジンによつて駆
動される一次プーリと、フレームに揺動可能に取付けら
れかつ後車輪外周に対し押圧される駆動ローラと、該駆
動ローラを駆動する二次プーリと、前記一次プーリ及び
二次プーリ間に張設されるベルトまたはチエーンと、前
記エンジン及びフレーム間に配置され前記一次プーリ及
び二次プーリ間の軸間距離を増大させる方向に該エンジ
ンをその枢軸まわりで偏倚させるスプリングと、前記エ
ンジン及びフレーム間に配置されたストツパ手段とを備
えたエンジン付自転車のエンジン懸架装置。 2 前記第1項記載のエンジン懸架装置において、前記
ストツパ手段はフレームまたはエンジンのいずれか一方
に取付けられたゴム状弾力性部材と他方に設けられた当
接部材とで構成されており、前記ベルトまたはチエーン
の伸びが所定量に達したとき前記ゴム状弾力性部と当接
部材とを接触させるように配置したエンジン付自転車の
エンジン懸架装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7296778A JPS60267B2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | エンジン付自転車のエンジン懸架装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7296778A JPS60267B2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | エンジン付自転車のエンジン懸架装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS551222A JPS551222A (en) | 1980-01-08 |
| JPS60267B2 true JPS60267B2 (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=13504655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7296778A Expired JPS60267B2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | エンジン付自転車のエンジン懸架装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60267B2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-14 JP JP7296778A patent/JPS60267B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS551222A (en) | 1980-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4917207A (en) | Engine mounting arrangement and drive mechanism for small snowmobiles | |
| US4630372A (en) | Front handle support means of portable chain saw | |
| US5829545A (en) | Snowmobile | |
| US3819002A (en) | Drive system | |
| JPS599779B2 (ja) | チエ−ン緊張装置 | |
| JPH07196058A (ja) | 雪上車 | |
| JPH11508668A (ja) | ベルト、チェーンのような引張手段のための張設装置 | |
| US4619632A (en) | Rear derailleur for a bicycle | |
| JPS60267B2 (ja) | エンジン付自転車のエンジン懸架装置 | |
| US6866112B2 (en) | Motorcycle having stationary belt tensioner | |
| US20060264284A1 (en) | Vehicle | |
| US3965657A (en) | Rear safety bumper for rider mowers | |
| JPH0490982A (ja) | 電気自動二輪車 | |
| JP2512513B2 (ja) | 移動車輌のエンジン防振支持装置 | |
| JPH06144341A (ja) | 自動2輪車のチェーンガイド | |
| GB1585624A (en) | Chain tensioner for chain drives | |
| JPH0415587Y2 (ja) | ||
| JP4577704B2 (ja) | 自動二輪車の後車輪懸架装置 | |
| CA1093190A (en) | Ignition kill switch for chain saws to reduce kickback | |
| JP3709102B2 (ja) | エンジン補機取付構造 | |
| JP3307079B2 (ja) | パワーユニット型エンジン | |
| JP3560892B2 (ja) | クローラ走行装置 | |
| JPH0630603Y2 (ja) | 履帯車輌の旋回装置 | |
| US4012963A (en) | Clutch mechanism for rotary tillers and the like | |
| JP6519931B2 (ja) | 鞍乗り型車両のドライブチェーンの振れ防止装置 |