JPS6026840A - 駆動張り車 - Google Patents
駆動張り車Info
- Publication number
- JPS6026840A JPS6026840A JP13212183A JP13212183A JPS6026840A JP S6026840 A JPS6026840 A JP S6026840A JP 13212183 A JP13212183 A JP 13212183A JP 13212183 A JP13212183 A JP 13212183A JP S6026840 A JPS6026840 A JP S6026840A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving
- wheel
- tension
- driving wheel
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drives For Endless Conveyors (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ベルト、ロープ等の無端環状体を確実に駆
動車に巻き掛けることができ、無端循環移動を硲実にす
ることのできる新規な駆動張り軍に関する。
動車に巻き掛けることができ、無端循環移動を硲実にす
ることのできる新規な駆動張り軍に関する。
無端環状のベルト、ロープ等は、動力伝達やコンベヤな
どに用いられているが、該無端環状体の循環移動は該無
端環状体と駆動車との間の摩擦力によるものである。運
転中はこの無端環状体と駆動車との間の摩擦力が適切に
発住するように、無端環状体の張力を適宜に保っていな
げればならない。従前、この張力の維持には、張り車を
設けて駆動車への巻き掛は角度を大きくすると共に張力
を与える方法、無端環状体の弛みを、駆動車と従動車の
軸間距離を長くすることにより取り除いて張力を与える
方法等が利用されている。
どに用いられているが、該無端環状体の循環移動は該無
端環状体と駆動車との間の摩擦力によるものである。運
転中はこの無端環状体と駆動車との間の摩擦力が適切に
発住するように、無端環状体の張力を適宜に保っていな
げればならない。従前、この張力の維持には、張り車を
設けて駆動車への巻き掛は角度を大きくすると共に張力
を与える方法、無端環状体の弛みを、駆動車と従動車の
軸間距離を長くすることにより取り除いて張力を与える
方法等が利用されている。
しかし、」二記張り卓を用いる方法では駆動車に対する
無端環状体のゆるめ側と張り(IIIJの張力の差を除
去することができないから、その分駆動車からの動力伝
達の効率は低くなる。殊に、コンベヤでは、搬送物重量
によってtaを受けるので、場合によっては確実な凹送
を行えなくなる。また、軸間距離を調節するものである
場合には、張力を無端環状体全体に亙ってかりる為該無
端環状体の寿命を短くし、さらに無端環状体全体の張力
に抗する強度をもつ機枠としなげればならない。理想的
には、ゆるみ例と張り側の張力差をなくして、無端環状
体と駆動車間の摩擦力を巻き掛は角度全体に一様とし、
且つ、無端環状体のゆるみ側では適宜にこれを弛ま−U
るようにするのである。
無端環状体のゆるめ側と張り(IIIJの張力の差を除
去することができないから、その分駆動車からの動力伝
達の効率は低くなる。殊に、コンベヤでは、搬送物重量
によってtaを受けるので、場合によっては確実な凹送
を行えなくなる。また、軸間距離を調節するものである
場合には、張力を無端環状体全体に亙ってかりる為該無
端環状体の寿命を短くし、さらに無端環状体全体の張力
に抗する強度をもつ機枠としなげればならない。理想的
には、ゆるみ例と張り側の張力差をなくして、無端環状
体と駆動車間の摩擦力を巻き掛は角度全体に一様とし、
且つ、無端環状体のゆるみ側では適宜にこれを弛ま−U
るようにするのである。
この発明は上記の点に鑑み、ベルト、ロープ等の無端環
状体の理想的な循環移動を行わせることのできる駆動張
り車を提案するものである。
状体の理想的な循環移動を行わせることのできる駆動張
り車を提案するものである。
この為本発明は、駆動車近傍に無端環状体のゆるみ側を
捲回し回動自在に軸支した張り車であって、駆動車の回
転方向と反対の方向に回転する回動体によって摩tg、
駆動するようにしたことを特徴としている。
捲回し回動自在に軸支した張り車であって、駆動車の回
転方向と反対の方向に回転する回動体によって摩tg、
駆動するようにしたことを特徴としている。
以下、図示した好ましい実施例に基づいて本発明の詳細
な説明する。本実施例は本発明駆動張り車をローブコン
ベヤに実施したものを示しであるが、ベルトコンベヤや
ベル1−、ローフ等による動力伝達を行う場合にも使用
できるものである。
な説明する。本実施例は本発明駆動張り車をローブコン
ベヤに実施したものを示しであるが、ベルトコンベヤや
ベル1−、ローフ等による動力伝達を行う場合にも使用
できるものである。
本実施例におけるロープコンベヤは、駆動車1と従動車
2との間にロープ3を掛は渡してあり、駆動車1にモー
タ4の回転をチェーン5にて伝導し運転する。本実施例
では、左右一対の無端のロー13,3によってロープコ
ンベヤを構成しであるから、上記駆動車1、従動車2も
左右一対設けであるが、駆動車1,1の駆動用モータ4
は共通のものとしである。
2との間にロープ3を掛は渡してあり、駆動車1にモー
タ4の回転をチェーン5にて伝導し運転する。本実施例
では、左右一対の無端のロー13,3によってロープコ
ンベヤを構成しであるから、上記駆動車1、従動車2も
左右一対設けであるが、駆動車1,1の駆動用モータ4
は共通のものとしである。
図中6,6が駆動張り車で、駆動車1の近傍で該駆動車
1と従動車2との開位置に回動自在に軸支6’、6’し
てある。駆動ホ1を1を回して搬送域(上側移動域)か
ら復帰域(下側移動域)に反転したロープ3は、該駆動
張り車6の外周上端に導かれる。回動体である歯車7,
7が該駆動張り車6,6の軸6’、 6’に軸受14,
14を介して摺動自在で、且つ回動自在に設りてあり、
該歯車7,7と前記駆動モータ4の出力軸8を延長した
カウンタ軸9に嵌着した歯車10゜10とを噛合させで
ある。なお、上記駆動車1゜1も軸受15,15を介し
軸6’、 G’に列して回動自在としである。
1と従動車2との開位置に回動自在に軸支6’、6’し
てある。駆動ホ1を1を回して搬送域(上側移動域)か
ら復帰域(下側移動域)に反転したロープ3は、該駆動
張り車6の外周上端に導かれる。回動体である歯車7,
7が該駆動張り車6,6の軸6’、 6’に軸受14,
14を介して摺動自在で、且つ回動自在に設りてあり、
該歯車7,7と前記駆動モータ4の出力軸8を延長した
カウンタ軸9に嵌着した歯車10゜10とを噛合させで
ある。なお、上記駆動車1゜1も軸受15,15を介し
軸6’、 G’に列して回動自在としである。
上記カウンタ軸9には一対の鎖車11,11を嵌着し、
駆動車1,1の軸12.12に嵌着した鎖車13,13
との間に前記チェーン5を掛は渡しである。したがって
駆動モータ4の出力i1’qb 8の回転は、駆動車1
にはチェーン伝導され、駆動張り車6の軸6′に嵌挿し
た歯車7には歯車伝導されるから、駆動車1と歯車7の
回転方向は反対方向となる。本実施例では歯4I伝導に
よってモータ出力軸8と反対方向の回転としたが、例え
ば歯車7を鎖車とし該鎖車をチェーン5の外側から咬み
合わせれば駆動車1とは反対方向の回転が得られる。
駆動車1,1の軸12.12に嵌着した鎖車13,13
との間に前記チェーン5を掛は渡しである。したがって
駆動モータ4の出力i1’qb 8の回転は、駆動車1
にはチェーン伝導され、駆動張り車6の軸6′に嵌挿し
た歯車7には歯車伝導されるから、駆動車1と歯車7の
回転方向は反対方向となる。本実施例では歯4I伝導に
よってモータ出力軸8と反対方向の回転としたが、例え
ば歯車7を鎖車とし該鎖車をチェーン5の外側から咬み
合わせれば駆動車1とは反対方向の回転が得られる。
そして、上記歯車7と駆動車1とは、夫々対向する側面
に摩擦板16.17を固着し、軸6′に捲装した圧縮コ
イルばね18,18の復元力によって該摩擦板16.1
7を圧着しである。
に摩擦板16.17を固着し、軸6′に捲装した圧縮コ
イルばね18,18の復元力によって該摩擦板16.1
7を圧着しである。
図中21.21は従動車側の張り車で、従動車2の近傍
で該従動車2と駆動車1との開位置に軸支しである。復
帰域にあるロープ3は、該張り車21の外周上端を経由
し従すノ車2を捲回して搬送域に反転する。
で該従動車2と駆動車1との開位置に軸支しである。復
帰域にあるロープ3は、該張り車21の外周上端を経由
し従すノ車2を捲回して搬送域に反転する。
駆動車1と従動車2との間に掛は渡したロー13の中間
部の搬送域の案内は、中間機枠22に回動自在に片持ち
支持した多数の案内車23゜23・・・によって行われ
る。図中24.24・・・は支持車で、復帰域にあるロ
ープ3を載置し該ロープ3が下方に弛んだ状態とならな
いよう支持している。
部の搬送域の案内は、中間機枠22に回動自在に片持ち
支持した多数の案内車23゜23・・・によって行われ
る。図中24.24・・・は支持車で、復帰域にあるロ
ープ3を載置し該ロープ3が下方に弛んだ状態とならな
いよう支持している。
以上の構成よりなる本発明駆動張り車の動作につき、以
下に説明する。駆動ボ1は第1図」1反時計方向に回転
し、ロープ3は上側が搬送域で張り側となり、下側が復
帰域でゆるめ側となる。駆!I?IJ!Ii1を回るロ
ープ3ば、張り側からゆるみ側に移動するにつれて張力
が小さくなろうとするが、ゆるみ側においては、駆動張
り車6によって引張力を受けるので張力は減少しない。
下に説明する。駆動ボ1は第1図」1反時計方向に回転
し、ロープ3は上側が搬送域で張り側となり、下側が復
帰域でゆるめ側となる。駆!I?IJ!Ii1を回るロ
ープ3ば、張り側からゆるみ側に移動するにつれて張力
が小さくなろうとするが、ゆるみ側においては、駆動張
り車6によって引張力を受けるので張力は減少しない。
したがって、ロー13は張力を維持したまま駆動車1に
捲回することになる。しかし、駆動張りホロを過ぎたロ
ープ3は、従動車2との間部ぢ復帰域にあっては張力を
受けることかないから、適宜に弛んだ状態となる。
捲回することになる。しかし、駆動張りホロを過ぎたロ
ープ3は、従動車2との間部ぢ復帰域にあっては張力を
受けることかないから、適宜に弛んだ状態となる。
また、搬送物の重量が大きくなり張り側の張力が大きく
なった場合には、駆動張り車6が摩擦駆動としであるか
ら、その摩+51ff116. 17間ですべりを生じ
るのでロープ3に支障がな(コンベヤの運転に影響を与
えることがない。
なった場合には、駆動張り車6が摩擦駆動としであるか
ら、その摩+51ff116. 17間ですべりを生じ
るのでロープ3に支障がな(コンベヤの運転に影響を与
えることがない。
なお、駆動車1から離れるロープ3に適宜に張力を与え
る為には、駆動張り車6におけるロー13の周速度が駆
動車1の周速度よりも僅かに太き(なるようにしておけ
ばよい。
る為には、駆動張り車6におけるロー13の周速度が駆
動車1の周速度よりも僅かに太き(なるようにしておけ
ばよい。
叙上の如く本発明は、駆動車近傍に無端環状体のゆるみ
側を捲回し回動自在に軸支した張り車であって、駆動車
の回転方向と反対の方向に回転する回動体によって摩擦
駆動するようにしたから、駆動車への巻きH+け角度を
大きくしたことは勿論、ゆるみ側と張り側の張力差をな
くして、摩擦力を巻き掛は角度全体に一様としたので、
無端環状体の循環移動を確実に行うことができる効果を
有する。而も駆動張り車を通過した後は、無@環状体を
充分弛ませることができるので、該無端環状体の寿命を
延ばすことができた効果を有する。加えて、無端環状体
を復帰域では充分弛ませることができることがら、駆動
車等を支持する機枠の強度に無端環状体の張力に対する
強度を考處しなくともよいので、それだけ簡単な構造の
機枠とすることができた効果を有する。
側を捲回し回動自在に軸支した張り車であって、駆動車
の回転方向と反対の方向に回転する回動体によって摩擦
駆動するようにしたから、駆動車への巻きH+け角度を
大きくしたことは勿論、ゆるみ側と張り側の張力差をな
くして、摩擦力を巻き掛は角度全体に一様としたので、
無端環状体の循環移動を確実に行うことができる効果を
有する。而も駆動張り車を通過した後は、無@環状体を
充分弛ませることができるので、該無端環状体の寿命を
延ばすことができた効果を有する。加えて、無端環状体
を復帰域では充分弛ませることができることがら、駆動
車等を支持する機枠の強度に無端環状体の張力に対する
強度を考處しなくともよいので、それだけ簡単な構造の
機枠とすることができた効果を有する。
図面は本発明駆動張り車をロープコンベヤに実施した具
体例を表すものである。 第1図は、本発明駆動張り車を具備したロープコンベヤ
の正面図である。第2図乃至第4図は駆動部関係を表す
もので、第2図は正面図、第3図は第2図におけるm−
tn矢視図、第4図は平面図である。第5図は、第1図
における■−■矢視の拡大図である。 1・・・駆動車 2・・・従動車 3・・・ロープ 4・・・モーク ロ・・・駆動張り車 7・・・山車 10・・・歯車 16・・・摩擦板
体例を表すものである。 第1図は、本発明駆動張り車を具備したロープコンベヤ
の正面図である。第2図乃至第4図は駆動部関係を表す
もので、第2図は正面図、第3図は第2図におけるm−
tn矢視図、第4図は平面図である。第5図は、第1図
における■−■矢視の拡大図である。 1・・・駆動車 2・・・従動車 3・・・ロープ 4・・・モーク ロ・・・駆動張り車 7・・・山車 10・・・歯車 16・・・摩擦板
Claims (1)
- 駆動車近傍に無端環状体のゆるみ側をta回し回動自在
に軸支した張り車であって、駆動車の回転方向と反対の
方向に回転する回動体によって摩擦駆動するようにした
ことを特徴とする駆動張り車
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13212183A JPS6026840A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 駆動張り車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13212183A JPS6026840A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 駆動張り車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026840A true JPS6026840A (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15073897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13212183A Pending JPS6026840A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 駆動張り車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026840A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5381021A (en) * | 1992-06-03 | 1995-01-10 | Mars Incorporated | Sheet alignment device having a display for indicating a reason for rejecting the sheet |
| CN103803249A (zh) * | 2014-02-17 | 2014-05-21 | 芜湖市爱德运输机械有限公司 | 一种皮带式运输机 |
| CN110239894A (zh) * | 2019-03-26 | 2019-09-17 | 太原理工大学 | 无极车组链多点驱动带式输送机及链张紧方法 |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13212183A patent/JPS6026840A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5381021A (en) * | 1992-06-03 | 1995-01-10 | Mars Incorporated | Sheet alignment device having a display for indicating a reason for rejecting the sheet |
| CN103803249A (zh) * | 2014-02-17 | 2014-05-21 | 芜湖市爱德运输机械有限公司 | 一种皮带式运输机 |
| CN110239894A (zh) * | 2019-03-26 | 2019-09-17 | 太原理工大学 | 无极车组链多点驱动带式输送机及链张紧方法 |
| CN110239894B (zh) * | 2019-03-26 | 2020-11-20 | 太原理工大学 | 无极车组链多点驱动带式输送机及链张紧方法 |
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