JPS6026960B2 - レ−ダ−チヤフ発射装置及びそれに用いられるレ−ダ−干渉チヤフの束 - Google Patents
レ−ダ−チヤフ発射装置及びそれに用いられるレ−ダ−干渉チヤフの束Info
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- JPS6026960B2 JPS6026960B2 JP54159877A JP15987779A JPS6026960B2 JP S6026960 B2 JPS6026960 B2 JP S6026960B2 JP 54159877 A JP54159877 A JP 54159877A JP 15987779 A JP15987779 A JP 15987779A JP S6026960 B2 JPS6026960 B2 JP S6026960B2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q15/00—Devices for reflection, refraction, diffraction or polarisation of waves radiated from an antenna, e.g. quasi-optical devices
- H01Q15/14—Reflecting surfaces; Equivalent structures
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F42—AMMUNITION; BLASTING
- F42B—EXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
- F42B12/00—Projectiles, missiles or mines characterised by the warhead, the intended effect, or the material
- F42B12/02—Projectiles, missiles or mines characterised by the warhead, the intended effect, or the material characterised by the warhead or the intended effect
- F42B12/36—Projectiles, missiles or mines characterised by the warhead, the intended effect, or the material characterised by the warhead or the intended effect for dispensing materials; for producing chemical or physical reaction; for signalling ; for transmitting information
- F42B12/56—Projectiles, missiles or mines characterised by the warhead, the intended effect, or the material characterised by the warhead or the intended effect for dispensing materials; for producing chemical or physical reaction; for signalling ; for transmitting information for dispensing discrete solid bodies
- F42B12/70—Projectiles, missiles or mines characterised by the warhead, the intended effect, or the material characterised by the warhead or the intended effect for dispensing materials; for producing chemical or physical reaction; for signalling ; for transmitting information for dispensing discrete solid bodies for dispensing radar chaff or infrared material
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Description
【発明の詳細な説明】
、本発明は、多数の長手方向の管状セルを有し、該管状
セルにおいてチャフの東がマガジンの発射端部の方向に
移動でき、前記端部において前記のチャフの東の包みカ
バーを取除くことにより前記のチャフの東からチャフを
引議す装置を設けた細長いマガジンを具えたレーダーチ
ャフ発射装置に向けられている。
セルにおいてチャフの東がマガジンの発射端部の方向に
移動でき、前記端部において前記のチャフの東の包みカ
バーを取除くことにより前記のチャフの東からチャフを
引議す装置を設けた細長いマガジンを具えたレーダーチ
ャフ発射装置に向けられている。
次にチャフ(chのf)という言葉は、使用するレーダ
ー干渉装置の名称として終始用いられるだろう。しかし
てその場合通常箔チャフ(■lchuff)並びに類似
の装直例えば金属化されたガラス繊維をもカバーするよ
うに解釈すべきである。この種の装置は予め知られてい
て、飛行機からのいわゆるチヤフ雲(チャフ クラウド
)の散布に用いられ、この装置は通常飛行機の翼の下側
に取付けられる。
ー干渉装置の名称として終始用いられるだろう。しかし
てその場合通常箔チャフ(■lchuff)並びに類似
の装直例えば金属化されたガラス繊維をもカバーするよ
うに解釈すべきである。この種の装置は予め知られてい
て、飛行機からのいわゆるチヤフ雲(チャフ クラウド
)の散布に用いられ、この装置は通常飛行機の翼の下側
に取付けられる。
この種のチャフ雲は通常、違った長さを持った非常に多
数のチャフから成り、相当する長さの双極子(ダィボー
ル)を形成する。このチャフ雲は、その中に含む双極子
の長さに依存して、レーダー偵察、自動追尾ミサイル及
び相当する目的のため用いられる周波数帯域を干渉する
だろう。本発明の目的は、序文に述べ、かつ軽い重量と
安い製造コストとを有する袋鷹を用いることによって前
記のチャフの東の移動及びこのチャフの引き離しを許す
この種の装置を提供することである。
数のチャフから成り、相当する長さの双極子(ダィボー
ル)を形成する。このチャフ雲は、その中に含む双極子
の長さに依存して、レーダー偵察、自動追尾ミサイル及
び相当する目的のため用いられる周波数帯域を干渉する
だろう。本発明の目的は、序文に述べ、かつ軽い重量と
安い製造コストとを有する袋鷹を用いることによって前
記のチャフの東の移動及びこのチャフの引き離しを許す
この種の装置を提供することである。
本発明の目的は、序文に述べた前記の装置が、セルの長
手方向に動くことのできるプランジャー装置と、一端が
前記プランジャー装置に取付けられかつ管状セルの発射
開口を通して前記プランジャー装置から走り出るワイヤ
一、又は細綾とを各管状セルに具え、前記ワイヤ‐又は
細線が、前記プランジャー装置と前記発射閉口との間を
前記セルの各東のカバーの内側において往復し、前記プ
ランジャー装置に具えた騒動装置により前記ワイヤ一に
働く引張力によって関連する東を除去しかつ、前記プラ
ンジャー装置において前記チャフ東が発射関口を通過し
て前記ワイヤ‐又は紬線が除去される時、前記の各東の
カバーが前記ワイヤ−又は細線によって連続的に剥ぎ取
られる間に、前記プランジャー装置が前記発射開口の方
に向って移動することができることを特徴とする序文に
述べた装置によって得られる。
手方向に動くことのできるプランジャー装置と、一端が
前記プランジャー装置に取付けられかつ管状セルの発射
開口を通して前記プランジャー装置から走り出るワイヤ
一、又は細綾とを各管状セルに具え、前記ワイヤ‐又は
細線が、前記プランジャー装置と前記発射閉口との間を
前記セルの各東のカバーの内側において往復し、前記プ
ランジャー装置に具えた騒動装置により前記ワイヤ一に
働く引張力によって関連する東を除去しかつ、前記プラ
ンジャー装置において前記チャフ東が発射関口を通過し
て前記ワイヤ‐又は紬線が除去される時、前記の各東の
カバーが前記ワイヤ−又は細線によって連続的に剥ぎ取
られる間に、前記プランジャー装置が前記発射開口の方
に向って移動することができることを特徴とする序文に
述べた装置によって得られる。
本発明により、前記の東を移動し切断することに対して
簡単かつ確実な合同する解決が得られる。
簡単かつ確実な合同する解決が得られる。
本発明装置の別の実施例は、発射関口における前記ワイ
ヤが、滑車又は相当する装置を越えて走行し、かつ、こ
の点からセル壁の外側に沿って、前記ワイヤ‐が前記駆
動される滑車を回転して前記引張力によって開始される
セルの反対側の端部に設けた駆動される滑車又はその均
等物まで戻って走行することを特徴とする。
ヤが、滑車又は相当する装置を越えて走行し、かつ、こ
の点からセル壁の外側に沿って、前記ワイヤ‐が前記駆
動される滑車を回転して前記引張力によって開始される
セルの反対側の端部に設けた駆動される滑車又はその均
等物まで戻って走行することを特徴とする。
実際に、チャフ発射装置を積み込む時間が、次の離陸前
の飛行機の掃除時間を決定するという結果になった。
の飛行機の掃除時間を決定するという結果になった。
本発明の別の目的は、前記の積み込みを簡単にしかつ積
み込み時間を最小にするのを許す構造のマガジンを提供
することである。
み込み時間を最小にするのを許す構造のマガジンを提供
することである。
本発明の前記の目的は、マガジンが多数の取り除くこと
のできるカセットを具え該カセットの各々が多数の管状
セルを含み、各セルの前記駆動装置が関連するカセット
の一端に設けられること、及び前記マガジンが、カセッ
トを配置する空間に前記カセットを挿入すると掛合する
ように位置決めされた別の駆動素子を、各カセットを配
置する空間の相当する端部に具えたことを特徴とする序
文に述べたこの種の装置によって得られる。
のできるカセットを具え該カセットの各々が多数の管状
セルを含み、各セルの前記駆動装置が関連するカセット
の一端に設けられること、及び前記マガジンが、カセッ
トを配置する空間に前記カセットを挿入すると掛合する
ように位置決めされた別の駆動素子を、各カセットを配
置する空間の相当する端部に具えたことを特徴とする序
文に述べたこの種の装置によって得られる。
予め積み込まれた変えることのできるカセットを用いる
ことによって、マガジンの積み込み時間を略々最小にす
ることができる。別の実施例によれば、各カセットの一
端部は、そのセルの各々に対し駆動される滑車と、又前
記の駆動される滑車へ回転運動を移すための共通の駆動
素子、好ましくはギアホイールを担持する。
ことによって、マガジンの積み込み時間を略々最小にす
ることができる。別の実施例によれば、各カセットの一
端部は、そのセルの各々に対し駆動される滑車と、又前
記の駆動される滑車へ回転運動を移すための共通の駆動
素子、好ましくはギアホイールを担持する。
さらにその場合にマガジンのカセットを配置する空間の
相当する端部は、カセットを挿入した後前記共通の駆動
素子に掛合する前記モーター駆動装置に連結された駆動
素子を具える。もう1つ他の実施例においては、前記ワ
イヤ−の他端部がスプリング素子、例えばコイルスプリ
ングを経て前記プランジャー装置に連結されるという事
実によって、前記ワイヤ一は閉じられたループに従って
配置される。
相当する端部は、カセットを挿入した後前記共通の駆動
素子に掛合する前記モーター駆動装置に連結された駆動
素子を具える。もう1つ他の実施例においては、前記ワ
イヤ−の他端部がスプリング素子、例えばコイルスプリ
ングを経て前記プランジャー装置に連結されるという事
実によって、前記ワイヤ一は閉じられたループに従って
配置される。
前記の駆動される滑車は、それぞれ巻き上げ及び巻きほ
ごいこ対する2個の別々の足跡を形成するように配列さ
れた3個の鍔を設けると有利であり、前記ワイヤ一の長
さはプランジャー装置の移動する距離に相当し、前記ワ
イヤ一は前記の金言のうちの中間の鍔の関口を通して延
在する。
ごいこ対する2個の別々の足跡を形成するように配列さ
れた3個の鍔を設けると有利であり、前記ワイヤ一の長
さはプランジャー装置の移動する距離に相当し、前記ワ
イヤ一は前記の金言のうちの中間の鍔の関口を通して延
在する。
上述の型の、取り囲んだカバーを設けた発射装置に用い
られるチャフの東は、本発明によれば、前記の東が、前
記ワイヤ−又は、これに代って、前記の個々の細線を挿
入する長手方向のくぼみを前記のカバーの内側に具けた
ことを特徴とする。
られるチャフの東は、本発明によれば、前記の東が、前
記ワイヤ−又は、これに代って、前記の個々の細線を挿
入する長手方向のくぼみを前記のカバーの内側に具けた
ことを特徴とする。
前記のチャフに面した前記のくぼみの部分は、例えば、
1種の、前記カバーと同じ材料から成る2枚の組み合わ
せた長手方向の重なり(ラップ)によって、チャフから
適当に隔離されている。以下本発明による一実施例を図
面について説明する。第la図は、本発明によるレーダ
ーチヤフの発射装置を略図で示し、6個のカセット2の
ためのマガジン(すなわち、いわば弾倉、弾薬庫)1を
具え、これらのカセット2のうちの1個が、繁lb図に
て前記マガジンの外側にて示されている。
1種の、前記カバーと同じ材料から成る2枚の組み合わ
せた長手方向の重なり(ラップ)によって、チャフから
適当に隔離されている。以下本発明による一実施例を図
面について説明する。第la図は、本発明によるレーダ
ーチヤフの発射装置を略図で示し、6個のカセット2の
ためのマガジン(すなわち、いわば弾倉、弾薬庫)1を
具え、これらのカセット2のうちの1個が、繁lb図に
て前記マガジンの外側にて示されている。
前記カセットは各々、6個の管状の縦のセルを含む。前
記カセットが正三角形に相当する断面を有するように管
状セルが配列される。前記カセット2は、その一端部に
おいて各々2個の掛合した駆動ギア3を具える。該ギア
3は、本発明による東移動装置を駆動するためのもので
あり、その設計は第2図及び第3図から明らかである。
カセット2をマガジン1の関連する位置決めされた空間
に挿入する場合には、前記ギア3のどちらか1個が、マ
ガジン1の鼻部5に設けられた関連したギアホィール4
に掛合するようにされる。さらに、前記の鼻部5は、ギ
アホィール4と、それによって各カセットの前記ギア3
とを駆動させる少くとも1個の制御モーターを具える。
第1図においてカセット2はマガジン1の中に緩から入
れようとされる。このカセットが入れられると、カセッ
トは、当業者に既知の型の敏速な連結装置によって十分
に固定される。このマガジン1の変形例においては、マ
ガジンは完全に取り囲んだ円筒状カバーを具え、該カバ
ーの中に前記カセットがマガジンの長手方向にその発射
端部から入れられる。これらのカセットの各々に対して
別々の駆動モーターが用いられる場合は、これらのモー
ターが選択的に活性化されその結果としてチヤフ(ch
山f)が選ばれたカセットから発射される。前記カセッ
トが違った長さのチヤフを積込む場合は、望ましい特性
のチャフの雲(クラウド)が、干渉すべき実際の周波数
についての情報に依存して形成される。第2図において
は、管状セル、及びこのチャフの東の移動と剥ぎ取りと
のための所属装置の部分断面図が示される。
記カセットが正三角形に相当する断面を有するように管
状セルが配列される。前記カセット2は、その一端部に
おいて各々2個の掛合した駆動ギア3を具える。該ギア
3は、本発明による東移動装置を駆動するためのもので
あり、その設計は第2図及び第3図から明らかである。
カセット2をマガジン1の関連する位置決めされた空間
に挿入する場合には、前記ギア3のどちらか1個が、マ
ガジン1の鼻部5に設けられた関連したギアホィール4
に掛合するようにされる。さらに、前記の鼻部5は、ギ
アホィール4と、それによって各カセットの前記ギア3
とを駆動させる少くとも1個の制御モーターを具える。
第1図においてカセット2はマガジン1の中に緩から入
れようとされる。このカセットが入れられると、カセッ
トは、当業者に既知の型の敏速な連結装置によって十分
に固定される。このマガジン1の変形例においては、マ
ガジンは完全に取り囲んだ円筒状カバーを具え、該カバ
ーの中に前記カセットがマガジンの長手方向にその発射
端部から入れられる。これらのカセットの各々に対して
別々の駆動モーターが用いられる場合は、これらのモー
ターが選択的に活性化されその結果としてチヤフ(ch
山f)が選ばれたカセットから発射される。前記カセッ
トが違った長さのチヤフを積込む場合は、望ましい特性
のチャフの雲(クラウド)が、干渉すべき実際の周波数
についての情報に依存して形成される。第2図において
は、管状セル、及びこのチャフの東の移動と剥ぎ取りと
のための所属装置の部分断面図が示される。
このセルは管体21によって形成され、この管体21は
通常円筒形を呈し、その中に多くのチヤフの東22が挿
入されている。このチャフの東に隣接してプランジャー
装置23があり、このプランジャー装置23は前記の管
体21の内側で移動することができる。この管体21の
発射端部において、滑車24が管体壁の溝に設けられる
。管体21の反対側の端部には、駆動滑車25が設けら
れ軸棒26によって迫特され、前記管体内のチャフの東
の移動中は、駆動モーター(図示せず)によって矢印で
示す方向に回転する。ワイヤ一29又は紬線が、前記滑
車24及び前記駆動滑車25を越えて走行し、前記ワイ
ヤ‐29の一端は連結素子27によってプランジャー装
置23に固定されている。前記連結素子27と前記滑車
24との間をワイヤが各東のカバーの内側に走っている
。前記ワイヤ一の他端は、前記滑車24及び前記駆動滑
車25を越える通路において適当にこのワイヤ一を引張
ろうとするコイルスプIJング28を経て前述のワイヤ
一の一端に掛合される。第2図に示すように、前記の駆
動滑車25は、3個の金言部25a、25b、25cを
具え、移動運動中巻きほどかれるべき前記の一条のワイ
ヤ−が、外側金言25aと中央金言25bとの間に巻回
されている。このワイヤ−は、中央金言25bを通して
、外側金言25cによって限定される空間まで延在し、
この空間にて、前記プランジャー23が移動する時前記
ワイヤ一の相当する長さが巻き取られる。第2図に開示
するように、前記プランジャー23は、この実施例では
、ねじ素子によって互いに連結される2個の円筒板を具
える。
通常円筒形を呈し、その中に多くのチヤフの東22が挿
入されている。このチャフの東に隣接してプランジャー
装置23があり、このプランジャー装置23は前記の管
体21の内側で移動することができる。この管体21の
発射端部において、滑車24が管体壁の溝に設けられる
。管体21の反対側の端部には、駆動滑車25が設けら
れ軸棒26によって迫特され、前記管体内のチャフの東
の移動中は、駆動モーター(図示せず)によって矢印で
示す方向に回転する。ワイヤ一29又は紬線が、前記滑
車24及び前記駆動滑車25を越えて走行し、前記ワイ
ヤ‐29の一端は連結素子27によってプランジャー装
置23に固定されている。前記連結素子27と前記滑車
24との間をワイヤが各東のカバーの内側に走っている
。前記ワイヤ一の他端は、前記滑車24及び前記駆動滑
車25を越える通路において適当にこのワイヤ一を引張
ろうとするコイルスプIJング28を経て前述のワイヤ
一の一端に掛合される。第2図に示すように、前記の駆
動滑車25は、3個の金言部25a、25b、25cを
具え、移動運動中巻きほどかれるべき前記の一条のワイ
ヤ−が、外側金言25aと中央金言25bとの間に巻回
されている。このワイヤ−は、中央金言25bを通して
、外側金言25cによって限定される空間まで延在し、
この空間にて、前記プランジャー23が移動する時前記
ワイヤ一の相当する長さが巻き取られる。第2図に開示
するように、前記プランジャー23は、この実施例では
、ねじ素子によって互いに連結される2個の円筒板を具
える。
明らかにこのプランジャー装置23は、多くの代替方法
にて実現することができる。しかしながら、ワイヤ‐2
9からの駆動力がこのプランジャー袋贋23の一方の側
のみに作用するという事実の結果このプランジャーが傾
斜することを防止するため、このプランジャー装置23
の長さがこの管体21の長手方向において適当であるこ
とが重要である。チャフの発射中第2図に開示するこの
装鷹は、次のように作動する。軸穫26及びそれによっ
て駆動する滑車25が示された方向に回転する。そのと
き、前記滑車24を経て、管体21の発射閉口の方向に
プランジャー装置23に作用する引張力がワイヤ‐29
に発生する。このワイヤ‐29がそれぞれの東22のカ
バーの内部に走っているという事実の結果、前記カバー
は、滑車24によって通過するときこのワイヤ−によっ
て切り裂かれ又は剥ぎ取られ、それによってそれらのカ
バーの中に含まれるチャフが自由にされ発射閉口におい
て発射されるだろう。第3図には、本発明による発射装
置に用いられようとするカセットの断面図を示す。
にて実現することができる。しかしながら、ワイヤ‐2
9からの駆動力がこのプランジャー袋贋23の一方の側
のみに作用するという事実の結果このプランジャーが傾
斜することを防止するため、このプランジャー装置23
の長さがこの管体21の長手方向において適当であるこ
とが重要である。チャフの発射中第2図に開示するこの
装鷹は、次のように作動する。軸穫26及びそれによっ
て駆動する滑車25が示された方向に回転する。そのと
き、前記滑車24を経て、管体21の発射閉口の方向に
プランジャー装置23に作用する引張力がワイヤ‐29
に発生する。このワイヤ‐29がそれぞれの東22のカ
バーの内部に走っているという事実の結果、前記カバー
は、滑車24によって通過するときこのワイヤ−によっ
て切り裂かれ又は剥ぎ取られ、それによってそれらのカ
バーの中に含まれるチャフが自由にされ発射閉口におい
て発射されるだろう。第3図には、本発明による発射装
置に用いられようとするカセットの断面図を示す。
この図面から明らかなように、このカセットは6個の管
状セル31を具え、該セルは、少くとも取扱の見地から
、自己支持装贋を形成するように、溶接によって又は壁
体素子等32によって十分に相互に連結されている。第
3図は又、このカセットに配置されかつ2本の平行の軸
綾33及び34を具える駆動素子を示し、これらの軸棒
の各々がそれぞれの管状セルのワイヤ一のための3個の
駆動滑車35を担持している。これらの鞠綾33及び3
4は、それぞれギア36及び37を経て掛合され、例え
ば、ギア36は、カセット2を挿入する場合マガジン(
第1図参照)に設けられた対応するギア4に頚合するこ
とができる。各管状セルの第2図に開示するワイヤ‐2
9は、セル間の空間を通して走行する。又、これらの所
属滑車24がこれらの空間に配置される。第3図に開示
するカセットは、所望ならば、壁体素子32に相当する
完全に取り囲んだカバーに包むことができ、もしそうな
ら、このカバーは、第3図に開示する駆動装置33−3
7をも包むような十分な長さを持たせるべきである。
状セル31を具え、該セルは、少くとも取扱の見地から
、自己支持装贋を形成するように、溶接によって又は壁
体素子等32によって十分に相互に連結されている。第
3図は又、このカセットに配置されかつ2本の平行の軸
綾33及び34を具える駆動素子を示し、これらの軸棒
の各々がそれぞれの管状セルのワイヤ一のための3個の
駆動滑車35を担持している。これらの鞠綾33及び3
4は、それぞれギア36及び37を経て掛合され、例え
ば、ギア36は、カセット2を挿入する場合マガジン(
第1図参照)に設けられた対応するギア4に頚合するこ
とができる。各管状セルの第2図に開示するワイヤ‐2
9は、セル間の空間を通して走行する。又、これらの所
属滑車24がこれらの空間に配置される。第3図に開示
するカセットは、所望ならば、壁体素子32に相当する
完全に取り囲んだカバーに包むことができ、もしそうな
ら、このカバーは、第3図に開示する駆動装置33−3
7をも包むような十分な長さを持たせるべきである。
それによってこのカセットの外側は、マガジンにカセッ
トを連結するため必要な取付装置を無視して略々平らに
され、これはカセットの取扱を簡単にするだろう。第4
a図及び第4b図には、それぞれ側面図及び断面図で本
発明によるチャフの東を示す。
トを連結するため必要な取付装置を無視して略々平らに
され、これはカセットの取扱を簡単にするだろう。第4
a図及び第4b図には、それぞれ側面図及び断面図で本
発明によるチャフの東を示す。
この断面図から明らかなように、この東の中身はチヤフ
41から作られ、該チャフはカバー42によっていつし
よに保持されている。前記カバー42の内側には、長手
方向のくぼみ43が設けられ、該くぼみ43の中に前記
ワイヤ一又は紬線が挿入される。前記くぼみ43は、2
枚の差し込まれた長手方向のフラツプ(下げ翼)44,
45によってチャフから隔離されている。前記のチャの
東のカバーを剥ぎ取ると、ワイヤ一からの剥ぎ取り力は
、セルの側壁の横方向に働く。
41から作られ、該チャフはカバー42によっていつし
よに保持されている。前記カバー42の内側には、長手
方向のくぼみ43が設けられ、該くぼみ43の中に前記
ワイヤ一又は紬線が挿入される。前記くぼみ43は、2
枚の差し込まれた長手方向のフラツプ(下げ翼)44,
45によってチャフから隔離されている。前記のチャの
東のカバーを剥ぎ取ると、ワイヤ一からの剥ぎ取り力は
、セルの側壁の横方向に働く。
それ故、本発明による装置においては、前記のセルの壁
において現われる摩擦力のみが、東の移動中は圧鶴すべ
きであり、それ故それらのカバーは、東の長さ方向には
著しくは負荷されないだろう。これは、東の簡単なカバ
ーの使用を許す。以上要するに本発明は、レーダーチャ
フ発射装置及びそれに向けようとするチヤフの東である
。レーダー干渉チャフ発射装置は、チヤフの東22が発
射閉口の方に移動することができる多数の管状セル21
を有するマガジンを具える。プランジャー装置23及び
これに連結されたワイヤ‐29が前記の移動に用いられ
、そこでは前記ワイヤ‐又は、これに代わって、前記ワ
イヤ一に連結された個々の紐線が前記の東のカバーの内
側をプランジャー装贋と発射閉口との間に走らされてい
る。それによって前記の東のカバーは、前記関口を通過
するとき前記ワイヤ‐又は細線によって、剥ぎ取られる
だろう。前記マガジンは、1個又は多数の変えることの
できるカセットを臭え、これらの各カセットは、所属す
るプランジャー装置及びワイヤ一さらに又そのための駆
動素子25,26を取付けた多数のセルを有する。前記
駆動素子は、カセットが挿入されると掛合される。前記
の東は各々、前記ワイヤ‐又は紬線を収納する長手方向
のくぼみを具える。(第2図参照)。
において現われる摩擦力のみが、東の移動中は圧鶴すべ
きであり、それ故それらのカバーは、東の長さ方向には
著しくは負荷されないだろう。これは、東の簡単なカバ
ーの使用を許す。以上要するに本発明は、レーダーチャ
フ発射装置及びそれに向けようとするチヤフの東である
。レーダー干渉チャフ発射装置は、チヤフの東22が発
射閉口の方に移動することができる多数の管状セル21
を有するマガジンを具える。プランジャー装置23及び
これに連結されたワイヤ‐29が前記の移動に用いられ
、そこでは前記ワイヤ‐又は、これに代わって、前記ワ
イヤ一に連結された個々の紐線が前記の東のカバーの内
側をプランジャー装贋と発射閉口との間に走らされてい
る。それによって前記の東のカバーは、前記関口を通過
するとき前記ワイヤ‐又は細線によって、剥ぎ取られる
だろう。前記マガジンは、1個又は多数の変えることの
できるカセットを臭え、これらの各カセットは、所属す
るプランジャー装置及びワイヤ一さらに又そのための駆
動素子25,26を取付けた多数のセルを有する。前記
駆動素子は、カセットが挿入されると掛合される。前記
の東は各々、前記ワイヤ‐又は紬線を収納する長手方向
のくぼみを具える。(第2図参照)。
第la図及び第lb図は、本発明による装置をそのカセ
ットと共に斜視図にて略図で示す。 第2図は、各セルにおいて設けられた移動及び剥ぎ取り
装贋の一態様を示す。第3図は、本発明による菱直に用
いようとしかつそのワイヤ一を駆動する駆動装鷹を担持
するカセットの断面図を示す。さらに、第4a図及び第
4b図は、本発明によるチャフ東を示す。1・・・・・
・マガジン(弾倉、弾薬庫)、2・・・・・・6個のカ
セット、3・・・・・・2個の互いに掛合した駆動ギア
、4・・・・・・関連するギアホィール、5・・・・・
・真部、21・・・・・・管体、22・・・・・・チャ
フの東、23・・・・・・プランジャー装置、24・・
・・・・滑車、25・・・・・・駆動滑車、25a・・
・・・・外側金言、25b・・・・・・中央金言、25
c……外側鍔、26……軸榛、27……連結素子、28
……コイルスプリング、29……ワイヤ一、31・・・
・・・管状セル、32・・・・・・壁体素子等、33,
34・・・・・・2本の平行の軸榛、35・・・・・・
駆動滑車、36,37……ギア、41……チャフ(ch
um)、42……カバー、43……くぼみ、44,45
……フラツプ(下げ翼)。 FIG.3 FIG.la FIG.lb FIG.2 FIG・ム
ットと共に斜視図にて略図で示す。 第2図は、各セルにおいて設けられた移動及び剥ぎ取り
装贋の一態様を示す。第3図は、本発明による菱直に用
いようとしかつそのワイヤ一を駆動する駆動装鷹を担持
するカセットの断面図を示す。さらに、第4a図及び第
4b図は、本発明によるチャフ東を示す。1・・・・・
・マガジン(弾倉、弾薬庫)、2・・・・・・6個のカ
セット、3・・・・・・2個の互いに掛合した駆動ギア
、4・・・・・・関連するギアホィール、5・・・・・
・真部、21・・・・・・管体、22・・・・・・チャ
フの東、23・・・・・・プランジャー装置、24・・
・・・・滑車、25・・・・・・駆動滑車、25a・・
・・・・外側金言、25b・・・・・・中央金言、25
c……外側鍔、26……軸榛、27……連結素子、28
……コイルスプリング、29……ワイヤ一、31・・・
・・・管状セル、32・・・・・・壁体素子等、33,
34・・・・・・2本の平行の軸榛、35・・・・・・
駆動滑車、36,37……ギア、41……チャフ(ch
um)、42……カバー、43……くぼみ、44,45
……フラツプ(下げ翼)。 FIG.3 FIG.la FIG.lb FIG.2 FIG・ム
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 多数の長手方向の管状セルを有し、該管状セルにお
いてチヤフの束がマガジンの発射端部の方向に移動装置
によつて移動でき、前記端部において前記のチヤフの束
の包みカバーを取除くことにより前記のチヤフの束から
チヤフを解放する装置を設けた細長いマガジン1を具え
たレーダーチヤフ発射装置において、 前記のチヤフを
解放する装置が、セル21の長手方向に移動することの
できるプランジヤー装置23と、一端部が前記プランジ
ヤー装置23に取付けられかつセルの発射開口を通して
前記プランジヤー装置から走り出るワイヤー又は細線2
9とを各セルに対して具え、前記ワイヤー又は細線29
が、前記プランジヤー装置と前記発射開口との間をセル
の各束のカバー42の内側において往復し、前記プラン
ジヤー装置に具えた駆動装置25,26により前記ワイ
ヤに働く引張力によつて関連する束を除去しかつ、前記
プランジヤー装置において前記束が発射開口を通過して
前記ワイヤー又は細線が除去される時、各束のカバーが
前記ワイヤー又は細線によつて連続的に剥ぎ取られる間
に、前記プランジヤー装置が発射開口の方に向つて移動
することができることを特徴とするレーダーチヤフ発射
装置。 2 前記ワイヤー29は発射開口において滑車24又は
相当する装置を越えて走行し、かつこの点からセル壁の
外側に沿つて、このセルの反対側の端部に設けた駆動さ
れる滑車25又は均等物まで戻つて走行し、そこで前記
の駆動される滑車の回転による前記の引張力によつて前
記ワイヤー29が開始されることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の装置。 3 マガジン1が、多数の取除くことのできるカセツト
2を具え、該カセツトの各々が多数の管状セルを含み、
各セルの前記駆動装置装置が関連するカセツトの一端部
に設けられたこと、及び、各カセツトを配置する空間の
相当する端部の前記マガジンが、前記カセツトを配置す
る空間にカセツトを挿入すると掛合するように位置決め
された駆動素子をさらに具えたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項又は第2項いずれかの記載の装置。 4 各カセツトの一端部が、そのセルの各々に対し駆動
される滑車25,35と、又前記の駆動される滑車へ回
転運動を移すための共通のギアホイール等の駆動素子と
を担持すること、及び、マガジンのカセツトを配置する
空間の相当する端部が、カセツトを挿入した後、前記共
通の駆動素子に掛合する前記モーター駆動装置に連結さ
れた駆動素子を具えることを特徴とする特許請求の範囲
第1,第2又は3項いずれかの記載の装置。 5 前記ワイヤー29の他端部がコイルスプリング28
等のスプリング素子を経て前記プランジヤー装置23に
連結されるという事実によつて、前記ワイヤー29が閉
じられたループに従つて配置されることを特徴とする特
許請求の範囲第1項〜第4項いずれかの記載の装置。 6 前記の駆動される滑車25が、それぞれ巻き上げ及
び巻きほごしに対する2個の別々の足跡を形成するよう
に配列された3個の鍔25a,25b,25cを設け、
前記ワイヤー29の長さが、プランジヤー装置23の移
動距離に相当し、前記ワイヤーが、前記の鍔のうちの中
間の鍔25hの開口を通して延在することを特徴とする
特許請求の範囲第2項〜第5項いずれかの記載の装置。 7 チヤフ41の束が各セルに設けたプランジヤー装置
によつて移動されかつ前記セルの発射開口の方向の所属
するワイヤーによつて前方に駆動される多数の縦の管状
セルを有する細長いマガジンを具え、前記セルにおいて
は前記の束が取り囲んだカバー42を設けかつ前記セル
に相当する外形を呈するチヤフ発射装置に用いられるレ
ーダー干渉チヤフの束において、 前記カバーの内側の
前記の束が、前記ワイヤー又は、これに代わつて、別々
の細線を挿入することができる長手方向のくぼみ43を
具えたことを特徴とするレーダーチヤフ発射装置に用い
られるレーダー干渉チヤフの束。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE7812889.9 | 1978-12-14 | ||
| SE7812889A SE420134B (sv) | 1978-12-14 | 1978-12-14 | Anordning for spridning av radarstorremsor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55105199A JPS55105199A (en) | 1980-08-12 |
| JPS6026960B2 true JPS6026960B2 (ja) | 1985-06-26 |
Family
ID=20336609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54159877A Expired JPS6026960B2 (ja) | 1978-12-14 | 1979-12-11 | レ−ダ−チヤフ発射装置及びそれに用いられるレ−ダ−干渉チヤフの束 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4309705A (ja) |
| EP (1) | EP0012482B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6026960B2 (ja) |
| DE (1) | DE2962745D1 (ja) |
| SE (1) | SE420134B (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE428501B (sv) * | 1979-03-02 | 1983-07-04 | Philips Svenska Ab | Anordning for spridning av radarstorremsor |
| SE8006725L (sv) * | 1980-03-17 | 1981-09-18 | Philips Svenska Ab | Spridare |
| US5410967A (en) * | 1993-06-01 | 1995-05-02 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Target camouflaging chaff dispenser with ejectable closure |
| US5411225A (en) * | 1993-07-26 | 1995-05-02 | Lannon; Robert G. | Reusable non-pyrotechnic countermeasure dispenser cartridge for aircraft |
| FR2709818B1 (fr) * | 1993-09-06 | 1995-12-01 | Lacroix E Tous Artifices | Munition formant chargeur pour lance-cartouches, notamment pour lance-cartouches de contre-mesures pour aéronef. |
| EP2055631B1 (en) * | 2007-10-30 | 2010-09-15 | Saab Ab | A dispenser system for discharging countermeasure means |
| JP4922146B2 (ja) * | 2007-12-19 | 2012-04-25 | 株式会社東芝 | 使用済燃料プール水監視装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3027047A (en) * | 1956-04-27 | 1962-03-27 | Francis M Johnson | Chaff tape cutter |
| GB834596A (en) * | 1957-01-14 | 1960-05-11 | Chemring Ltd | Improvements in and relating to radar responsive means |
| US3500409A (en) * | 1963-02-05 | 1970-03-10 | Us Air Force | Means for packaging and dispensing chaff |
| GB1291581A (en) * | 1969-03-07 | 1972-10-04 | Bender Ltd F | Improvements in or relating to dispensing apparatus |
| US3898661A (en) * | 1973-11-29 | 1975-08-05 | Us Air Force | Mini-regenerator |
| US3987966A (en) * | 1975-11-17 | 1976-10-26 | Calspan Corporation | Centrifugal chaff dispenser |
| SE417133B (sv) * | 1976-06-01 | 1981-02-23 | Philips Svenska Ab | Anordning for spridning av storremsor mot radar |
-
1978
- 1978-12-14 SE SE7812889A patent/SE420134B/sv unknown
-
1979
- 1979-12-07 EP EP79200738A patent/EP0012482B1/en not_active Expired
- 1979-12-07 DE DE7979200738T patent/DE2962745D1/de not_active Expired
- 1979-12-11 JP JP54159877A patent/JPS6026960B2/ja not_active Expired
- 1979-12-14 US US06/103,326 patent/US4309705A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0012482A1 (en) | 1980-06-25 |
| DE2962745D1 (en) | 1982-06-24 |
| JPS55105199A (en) | 1980-08-12 |
| US4309705A (en) | 1982-01-05 |
| SE420134B (sv) | 1981-09-14 |
| EP0012482B1 (en) | 1982-05-05 |
| SE7812889L (sv) | 1980-06-15 |
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