JPS6027117B2 - トランジスタ保持回路 - Google Patents
トランジスタ保持回路Info
- Publication number
- JPS6027117B2 JPS6027117B2 JP52125718A JP12571877A JPS6027117B2 JP S6027117 B2 JPS6027117 B2 JP S6027117B2 JP 52125718 A JP52125718 A JP 52125718A JP 12571877 A JP12571877 A JP 12571877A JP S6027117 B2 JPS6027117 B2 JP S6027117B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- collector
- emitter
- resistor
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/41—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger
- G11C11/411—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger using bipolar transistors only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トランジスタ保持回路に関し、特に、pn
pnスイッチ回路を利用したトランジスタ保持回路を対
象とする。
pnスイッチ回路を利用したトランジスタ保持回路を対
象とする。
pnpnスイッチ回路を利用したトランジスタ保持回路
として、第2図に示す回路が公知である。
として、第2図に示す回路が公知である。
この回路は、入力電流でトランジスタQ,,Q2からな
る正帰還回路(pnpnスイッチ)をオン、オフさせ、
出力トランジスタQ3をオン又はオフに保持させるもの
である。半導体集積回路において、上記トランジスタQ
,,Q2は、例えば第4図に示すように、P型シリコン
基板1からPN接合によって電気的に分離された共通の
N型領域3に形成される。
る正帰還回路(pnpnスイッチ)をオン、オフさせ、
出力トランジスタQ3をオン又はオフに保持させるもの
である。半導体集積回路において、上記トランジスタQ
,,Q2は、例えば第4図に示すように、P型シリコン
基板1からPN接合によって電気的に分離された共通の
N型領域3に形成される。
トランジスタQ,はN+型埋込層2とN型領域3をコレ
クタ、P+型領域5をベース、N十型領域7をェミッタ
とする縦型トランジスタとして形成され、トランジスタ
として形成され、トランジスタQ2はP+型領域6をェ
ミッタ、N型領域3をベース、上記P+型領域5をコレ
クタとする横型トランジスタとして形成される。なお、
N+型領域4はN型領域3へのコンタクト領域である。
第2図の回路にあっては、オン動作を保持する場合、そ
の消費電流を小さくするためには、トランジスタQ,の
コレクタ抵抗R,を大きくする必要があるが、この抵抗
R2の値を大きくすると、正帰還量が増大し、トランジ
スタQ,,Q2が飽和領域で動作するため、スイッチン
グスピードが低下する。
クタ、P+型領域5をベース、N十型領域7をェミッタ
とする縦型トランジスタとして形成され、トランジスタ
として形成され、トランジスタQ2はP+型領域6をェ
ミッタ、N型領域3をベース、上記P+型領域5をコレ
クタとする横型トランジスタとして形成される。なお、
N+型領域4はN型領域3へのコンタクト領域である。
第2図の回路にあっては、オン動作を保持する場合、そ
の消費電流を小さくするためには、トランジスタQ,の
コレクタ抵抗R,を大きくする必要があるが、この抵抗
R2の値を大きくすると、正帰還量が増大し、トランジ
スタQ,,Q2が飽和領域で動作するため、スイッチン
グスピードが低下する。
この回路をモノリシック集積回路に構成する場合、大き
な抵抗値の抵抗によりその占有面積が大となり、集積度
が低下する。また飽和領域で動作するため半導体素子領
域からシリコン基板1に余分の電流が流れることになる
。また、消費電流を小さくするためには、トランジスタ
Q2のコレクタ抵抗R4を小さくすることも考えられる
が、この場合にあっては、入力電流を大きくする必要が
ある。
な抵抗値の抵抗によりその占有面積が大となり、集積度
が低下する。また飽和領域で動作するため半導体素子領
域からシリコン基板1に余分の電流が流れることになる
。また、消費電流を小さくするためには、トランジスタ
Q2のコレクタ抵抗R4を小さくすることも考えられる
が、この場合にあっては、入力電流を大きくする必要が
ある。
これらのことは、この回路を用いてメモリ回路を構成す
る場合等のように、多数の保持回路を同一モノリシツク
集積回路に構成するときに、特に問題となる。
る場合等のように、多数の保持回路を同一モノリシツク
集積回路に構成するときに、特に問題となる。
この発明は、保持動作に要する消費電流の削減を図ると
ともに、そのスイッチングスピードを向上したトランジ
スタ保持回路を提供するためなされた。
ともに、そのスイッチングスピードを向上したトランジ
スタ保持回路を提供するためなされた。
この発明は、ダイオード接続したトランジスタなどから
成る定量圧素子を用いて、トランジスタQのコレクタ抵
抗R,に印放される電圧を4・さくすることにより、そ
の電流及び利得を小さくし、消費電力を減少させ、また
トランジスタの飽和動作を防ぐことによりスイッチング
スピードを向上させようとするものである。
成る定量圧素子を用いて、トランジスタQのコレクタ抵
抗R,に印放される電圧を4・さくすることにより、そ
の電流及び利得を小さくし、消費電力を減少させ、また
トランジスタの飽和動作を防ぐことによりスイッチング
スピードを向上させようとするものである。
以下、実施例により、この発明を具体的に説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示す回路図である。
入力電流liがベースに印加されるnpnトランジスタ
Q,のェミツタ抵抗R2を設け、コレクタには抵抗父,
とダイオード接続されたトランジスタQ4を直列に設け
る。
Q,のェミツタ抵抗R2を設け、コレクタには抵抗父,
とダイオード接続されたトランジスタQ4を直列に設け
る。
このトランジスタQ4は、コレクタ負荷抵抗R,を大き
くすることなく、その電流を小さくして、消費電流を小
さくするとともに、コレクタ抵抗平,とェミツタ抵抗R
2とで決定される利得を小さくし、後述するpnpトラ
ンジスタQ2との正帰還ループにおける総合利得を・小
さいものとすることにより、これらのトランジスタQ,
,Q2の非飽和領域での動作を確保するものである。し
たがって、ダイオード接続のトランジスタQは、複数個
直列接続するが、電源電圧Vccを考慮して、ッェナー
ダイオード等の所定の定電圧を有する素子に替えること
ができる。上記トランジスタQ,のコレクタ出力を入力
とするpnpトランジスタQ2のコレクタ、及びヱミツ
タには、それぞれ抵抗R4,R3を設けるとともに、そ
のコレクタ出力を上記トランジスタQ,のベースに印加
する。
くすることなく、その電流を小さくして、消費電流を小
さくするとともに、コレクタ抵抗平,とェミツタ抵抗R
2とで決定される利得を小さくし、後述するpnpトラ
ンジスタQ2との正帰還ループにおける総合利得を・小
さいものとすることにより、これらのトランジスタQ,
,Q2の非飽和領域での動作を確保するものである。し
たがって、ダイオード接続のトランジスタQは、複数個
直列接続するが、電源電圧Vccを考慮して、ッェナー
ダイオード等の所定の定電圧を有する素子に替えること
ができる。上記トランジスタQ,のコレクタ出力を入力
とするpnpトランジスタQ2のコレクタ、及びヱミツ
タには、それぞれ抵抗R4,R3を設けるとともに、そ
のコレクタ出力を上記トランジスタQ,のベースに印加
する。
このトランジスタQ2のコレクタ抵抗R4の他端は、上
記トランジスタQ,のェミッタに接続する。上記トラン
ジスタQ,,Q2及びQ4は、例えば第3図に示すよう
にP型シリコン基板1から電気的に分離された共通のN
型領域3に形成される。
記トランジスタQ,のェミッタに接続する。上記トラン
ジスタQ,,Q2及びQ4は、例えば第3図に示すよう
にP型シリコン基板1から電気的に分離された共通のN
型領域3に形成される。
同図においてトランジスタQ,はN型領域3、N十型埋
込層2及びN十型コンタクト領域4をコレクタ、P+型
領域5をべ十ス、N十型領域7をェミツ夕とする縦型ト
ランジスタとして形成され、トランジスタQ2は、ご型
領域6をェミツタ、N型領域3をベース、上記P十型領
域5をコレク夕とする藤型トランジスタとして形成され
、さらに、トランジスタQ4は、P+型領域をェミッタ
、N型領域3をベース、P十型領域8をコレクタとする
横型トランジスタとして形成されている。そして、上記
トランジスタQ,のェミッタ出力を入力とする出力トラ
ンジスタQ3を設けるものとする。
込層2及びN十型コンタクト領域4をコレクタ、P+型
領域5をべ十ス、N十型領域7をェミツ夕とする縦型ト
ランジスタとして形成され、トランジスタQ2は、ご型
領域6をェミツタ、N型領域3をベース、上記P十型領
域5をコレク夕とする藤型トランジスタとして形成され
、さらに、トランジスタQ4は、P+型領域をェミッタ
、N型領域3をベース、P十型領域8をコレクタとする
横型トランジスタとして形成されている。そして、上記
トランジスタQ,のェミッタ出力を入力とする出力トラ
ンジスタQ3を設けるものとする。
定電流回路いま、このトランジスタQ3の負荷を構成す
るものであり、上記トランジスタQ,のベースと、この
トランジスタQ3のコレクタとの闇に設けられた値方向
ダイオードD2は、このトランジスタQ3がオン動作保
持時において、そのコレクタ電圧をベース電位にクラン
プすることにより、ベース、コレクタ間が順バイアスさ
れることを防止し、非飽和領域での動作を確保すること
で、上記トランジスタQ,,Q2の非飽和領域での動作
とあいまって、そのスイッチングスピードの向上を図ろ
うとするものである。したがって、このダイオードD2
を設けることは、スイッチングスピードの向上を図る上
において有役であるが、少なくとも、上記正帰還回路を
構成するトランジスタQ,,Q2を非飽和領域での動作
を確保することのみによっても、そのスイッチングスピ
ードの向上が図られるのみであるから、特に必要とする
ものではない。ム久上説明した実施例回路の動作は、入
力電流liをトランジスタQ,のベース・ヱミツタ方向
に流し込むことにより、このトランジスタQ,がオンし
、そのコレク夕電流によりトランジスタQ2をオンせし
め、このトランジスタQ2のコレクタ電流が上記トラン
ジスタQ,のベース電流を確保するため、これらのトラ
ンジスタQ,,Q2は、入力鰭流liが供給されなくと
も、オン動作を保持する。
るものであり、上記トランジスタQ,のベースと、この
トランジスタQ3のコレクタとの闇に設けられた値方向
ダイオードD2は、このトランジスタQ3がオン動作保
持時において、そのコレクタ電圧をベース電位にクラン
プすることにより、ベース、コレクタ間が順バイアスさ
れることを防止し、非飽和領域での動作を確保すること
で、上記トランジスタQ,,Q2の非飽和領域での動作
とあいまって、そのスイッチングスピードの向上を図ろ
うとするものである。したがって、このダイオードD2
を設けることは、スイッチングスピードの向上を図る上
において有役であるが、少なくとも、上記正帰還回路を
構成するトランジスタQ,,Q2を非飽和領域での動作
を確保することのみによっても、そのスイッチングスピ
ードの向上が図られるのみであるから、特に必要とする
ものではない。ム久上説明した実施例回路の動作は、入
力電流liをトランジスタQ,のベース・ヱミツタ方向
に流し込むことにより、このトランジスタQ,がオンし
、そのコレク夕電流によりトランジスタQ2をオンせし
め、このトランジスタQ2のコレクタ電流が上記トラン
ジスタQ,のベース電流を確保するため、これらのトラ
ンジスタQ,,Q2は、入力鰭流liが供給されなくと
も、オン動作を保持する。
一方、このトランジスタQ,,Q2をオフさせるときは
、入力電流liをトランジスタQ2のコレクタ電流を吸
い込む方向に流すことにより、上記正帰還ループが断た
れ、トランジスタQ,がオフし、それに従ってトランジ
スタQ2もオフする。
、入力電流liをトランジスタQ2のコレクタ電流を吸
い込む方向に流すことにより、上記正帰還ループが断た
れ、トランジスタQ,がオフし、それに従ってトランジ
スタQ2もオフする。
この実施例回路においては、トランジスタQ,のコレク
タ抵抗虫,に、ダイオード接続されたトランジスタQ,
からなる定電圧素子を直列に設けることで、トランジス
タQ,のオン時におけるコレクタ抵抗K,の両端に印加
される電圧を小さくし、コレクタ抵抗値を大きくするこ
となく、コレクタ電流を小さくすることができる。これ
により、消費電流の削減が図られるとともに、トランジ
スタQ,における利得が増加しないからトランジスタQ
,,Q2の非飽和領域での動作が確保でき、スイッチン
グスピードの向上が図られる。また、上記コレク夕抵抗
R,を大きく形成する必要がないから、モノリシック集
積回路に形成する場合、集積度の向上が図られる。特に
多数の保持回略を有するメモリ回路等のモノリシツク集
積回路にあっては、その効果は箸るしく大となる。この
発明は、トランジスタ保持回路として、広く利用できる
。
タ抵抗虫,に、ダイオード接続されたトランジスタQ,
からなる定電圧素子を直列に設けることで、トランジス
タQ,のオン時におけるコレクタ抵抗K,の両端に印加
される電圧を小さくし、コレクタ抵抗値を大きくするこ
となく、コレクタ電流を小さくすることができる。これ
により、消費電流の削減が図られるとともに、トランジ
スタQ,における利得が増加しないからトランジスタQ
,,Q2の非飽和領域での動作が確保でき、スイッチン
グスピードの向上が図られる。また、上記コレク夕抵抗
R,を大きく形成する必要がないから、モノリシック集
積回路に形成する場合、集積度の向上が図られる。特に
多数の保持回略を有するメモリ回路等のモノリシツク集
積回路にあっては、その効果は箸るしく大となる。この
発明は、トランジスタ保持回路として、広く利用できる
。
第1図は、この発明の一実施例を示す回路図、第2図は
、従来技術を説明するための回路図、第3図は第1図の
回路のトランジスタQ,,Q2,Q4の断面図、第4図
は第2図の回路のトランジスタQ,,Q2の断面図であ
る。 外l図 次2図 矛3図 矛4図
、従来技術を説明するための回路図、第3図は第1図の
回路のトランジスタQ,,Q2,Q4の断面図、第4図
は第2図の回路のトランジスタQ,,Q2の断面図であ
る。 外l図 次2図 矛3図 矛4図
Claims (1)
- 1 コレクタと第1電源電圧との間に定電圧素子と抵抗
R_1とが直列に接続され、エミツタと第2電源電圧と
の間に抵抗R_2が接続された第1導電型のトランジス
タQ_1と、コレクタに抵抗R_4が、エミツタに抵抗
R_3がそれぞれ接続された第2導電型のトランジスタ
Q_2と、上記トランジスタQ_1のエミツタにベース
が接続された出力トランジスタQ_3と、上記トランジ
スタQ_1のコレクタと上記第1電源電圧との間に設け
られた定電流源I_Oとを具備し、上記トランジスタQ
_1のベースに入力電流信号及びトランジスタQ_2の
コレクタ出力を印加し、上記トランジスタQ_1のコレ
クタ出力をトランジスタQ_2のベースに印加し、上記
抵抗R_4の他端を上記トランジスタQ_1のエミツタ
に接続したことを特徴とするトランジスタ保持回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52125718A JPS6027117B2 (ja) | 1977-10-21 | 1977-10-21 | トランジスタ保持回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52125718A JPS6027117B2 (ja) | 1977-10-21 | 1977-10-21 | トランジスタ保持回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5459841A JPS5459841A (en) | 1979-05-14 |
| JPS6027117B2 true JPS6027117B2 (ja) | 1985-06-27 |
Family
ID=14917025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52125718A Expired JPS6027117B2 (ja) | 1977-10-21 | 1977-10-21 | トランジスタ保持回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027117B2 (ja) |
-
1977
- 1977-10-21 JP JP52125718A patent/JPS6027117B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5459841A (en) | 1979-05-14 |
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