JPS6027143Y2 - 堰の自動倒伏装置 - Google Patents
堰の自動倒伏装置Info
- Publication number
- JPS6027143Y2 JPS6027143Y2 JP18899682U JP18899682U JPS6027143Y2 JP S6027143 Y2 JPS6027143 Y2 JP S6027143Y2 JP 18899682 U JP18899682 U JP 18899682U JP 18899682 U JP18899682 U JP 18899682U JP S6027143 Y2 JPS6027143 Y2 JP S6027143Y2
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- Japan
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- float
- lever
- safety
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、空気の出入により堰の倒伏、起立を行うゴム
製等からなる可撓性の堰における自動倒伏装置に関する
ものである。
製等からなる可撓性の堰における自動倒伏装置に関する
ものである。
従来、可撓性の袋体からなる堰において、無動力、無監
視のもとで、前記堰を自動的に倒伏させて、堰自体の安
全性の確保、および人為的な倒伏操作の排除、を遠戚せ
しめた堰の自動倒伏装置が既に案出されている(特開昭
56−64013号公報参照)。
視のもとで、前記堰を自動的に倒伏させて、堰自体の安
全性の確保、および人為的な倒伏操作の排除、を遠戚せ
しめた堰の自動倒伏装置が既に案出されている(特開昭
56−64013号公報参照)。
しかし、このものにあっては、万一、フロート弁が正常
に作動しない場合は、河川の氾濫、洪水、または、堰自
体の損壊等が発生する虞れがあった。
に作動しない場合は、河川の氾濫、洪水、または、堰自
体の損壊等が発生する虞れがあった。
本考案は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、倒
伏水位を越えてもフロート弁が作動しないような事態が
発生した場合には、安全装置が働いて堰を倒伏せしめる
ようにして上記問題点を解消した堰の自動倒伏装置を提
供することを目的とするものである。
伏水位を越えてもフロート弁が作動しないような事態が
発生した場合には、安全装置が働いて堰を倒伏せしめる
ようにして上記問題点を解消した堰の自動倒伏装置を提
供することを目的とするものである。
このため、本考案の堰の自動倒伏装置の構成は、堰に連
通ずる排気管の開口端と一側にて該開口端を密閉して気
密部を形成し、他側にはワイヤを介してフロートを垂下
させ且つ第1の枢支点を中心として回動可能に設けられ
た脱落レバーと、第2の枢支点を中心として回動可能に
設けられ一側にはウェイトを有して他側にはフロートを
垂下させ且つ前記脱落レバーに対して係合および係合解
除を行う部位である係合部を有するてこと、前記排気管
の枝管の開口端に設けられた安全膜、および先端が尖鋭
に形成されて前記安全膜に臨む先端部ど他端部にフロー
トを有するロッドとで構成される安全装置と、からなる
ことを特徴としている。
通ずる排気管の開口端と一側にて該開口端を密閉して気
密部を形成し、他側にはワイヤを介してフロートを垂下
させ且つ第1の枢支点を中心として回動可能に設けられ
た脱落レバーと、第2の枢支点を中心として回動可能に
設けられ一側にはウェイトを有して他側にはフロートを
垂下させ且つ前記脱落レバーに対して係合および係合解
除を行う部位である係合部を有するてこと、前記排気管
の枝管の開口端に設けられた安全膜、および先端が尖鋭
に形成されて前記安全膜に臨む先端部ど他端部にフロー
トを有するロッドとで構成される安全装置と、からなる
ことを特徴としている。
以下、本考案の一実施例を図に基づいて説明する。
第1図に示すように、河川AはB方向へ流れるものとし
、河川Aの河床にはゴム等からなる可撓性の袋体である
堰1が河川を横断して設置されている。
、河川Aの河床にはゴム等からなる可撓性の袋体である
堰1が河川を横断して設置されている。
この堰1の中空の室2には導入された空気が満たされて
いる。
いる。
止水機能を有する堰1は、クランプ装置(図示せず)に
よって可撓性シート部材3と河床に敷設したシーリング
シート(図示せず)との各端部を互いに重合して一体に
固定されており、シーリングシートと可撓性シート部材
3との重合部における水密性、気密性が確実で、かつ、
この堰1に大きな圧力が加わった場合でも強固に保持さ
せるようになっている。
よって可撓性シート部材3と河床に敷設したシーリング
シート(図示せず)との各端部を互いに重合して一体に
固定されており、シーリングシートと可撓性シート部材
3との重合部における水密性、気密性が確実で、かつ、
この堰1に大きな圧力が加わった場合でも強固に保持さ
せるようになっている。
一端を大気に開口した通気管4は、他端をエアタンク5
と接続しエアタンク5の側面に一端を開口した連通管6
によって堰1と連通ずる。
と接続しエアタンク5の側面に一端を開口した連通管6
によって堰1と連通ずる。
通気管4には、エアタンク5に通じる途中に、堰1に、
図中矢印で示される空気を送り込むエア送入装置7、た
とえばブ吊アまたはニアコンプレッサ、が設けてあり、
さらにこの堰1からフロート弁式の自動倒伏装置8に連
結する回路を開閉するための手動バルブ9が設けである
。
図中矢印で示される空気を送り込むエア送入装置7、た
とえばブ吊アまたはニアコンプレッサ、が設けてあり、
さらにこの堰1からフロート弁式の自動倒伏装置8に連
結する回路を開閉するための手動バルブ9が設けである
。
エアタンク5は、前記回路の閉塞した状態における空気
洩れを防ぐためと、この回路内を常に一定の圧力で保持
するために設けである。
洩れを防ぐためと、この回路内を常に一定の圧力で保持
するために設けである。
エアタンク5には、また排気管10の一端が開口してお
り、この排気管10の他端は自動倒伏装置8に接続され
ている。
り、この排気管10の他端は自動倒伏装置8に接続され
ている。
11は枝管、12は圧送した過圧空気を排出して常に適
宜値の空気圧にするために河川底部に開口せしめた安全
装置管を示しており、それぞれ排気管10から分枝して
いる。
宜値の空気圧にするために河川底部に開口せしめた安全
装置管を示しており、それぞれ排気管10から分枝して
いる。
なお、安全装置管12の下部には河川の水が入り込んで
いる。
いる。
自動倒伏装置8はフロート弁式であり、フロートの浮力
を利用しているが、第2図に示す如き構造からなるもの
である。
を利用しているが、第2図に示す如き構造からなるもの
である。
すなわち、フロート室13内には、堰1に連通ずる排気
管10の開口端10aと一側にて該開口端10aを密開
して気密部14を形成し、他側には可撓性部材であるワ
イヤ15を介して第1のフロート16を垂下させ且つ第
1の枢支点となるピン17を中心として回動可能に設け
られた脱落レバー18が配設されている。
管10の開口端10aと一側にて該開口端10aを密開
して気密部14を形成し、他側には可撓性部材であるワ
イヤ15を介して第1のフロート16を垂下させ且つ第
1の枢支点となるピン17を中心として回動可能に設け
られた脱落レバー18が配設されている。
また、第2の枢支点となるピン19を中心として回動可
能に設けられ、一側にはウェイト20を有して他端には
ロッド21を介して第2のフロート22を垂下させ且つ
脱落レバー18に対して係合および保合解除を行う部位
である係合部にはローラ23を有するてこ24が配設さ
れている。
能に設けられ、一側にはウェイト20を有して他端には
ロッド21を介して第2のフロート22を垂下させ且つ
脱落レバー18に対して係合および保合解除を行う部位
である係合部にはローラ23を有するてこ24が配設さ
れている。
さらには枝管11の開口端11aには安全膜25が設け
られ、この安全膜25と、先端が尖鋭に形成されて安全
膜25に臨む先端部と他端部に第3のフロート26を有
するロッド27とで構成される安全装置が配設されてい
る。
られ、この安全膜25と、先端が尖鋭に形成されて安全
膜25に臨む先端部と他端部に第3のフロート26を有
するロッド27とで構成される安全装置が配設されてい
る。
なお、第2図において、28はフロート16の上昇を規
制するストッパを示しており、29はロッド27をガイ
ドすると共にロッド27に設けられたストッパ部27a
でストッパ機構を構成するガイドを示している。
制するストッパを示しており、29はロッド27をガイ
ドすると共にロッド27に設けられたストッパ部27a
でストッパ機構を構成するガイドを示している。
また、必要に応じて人為的に堰1を倒伏させるため、一
端が大気に開口し、かつ他端がエア送入装置7と手動バ
ルブ9の間にある通気管4に開口した操作管30が設け
てあり、該操作管30に設けである手動バルブ31によ
って前記回路内の空気が排出できるようになっている。
端が大気に開口し、かつ他端がエア送入装置7と手動バ
ルブ9の間にある通気管4に開口した操作管30が設け
てあり、該操作管30に設けである手動バルブ31によ
って前記回路内の空気が排出できるようになっている。
図中、1′は堰1が収縮、倒伏した状態を示している。
次に、本実施例の作用について説明する。
手動バルブ31を閉じると共に手動バルブ9を開放し、
エア送入装置7を作動させることにより、堰1の室2内
に空気を送り込んで上流側の貯水位a付近に堰1を起立
させる、しかる後、手動バルブ9を閉じると、堰1から
自動倒伏装置8に至る閉塞回路が形成される。
エア送入装置7を作動させることにより、堰1の室2内
に空気を送り込んで上流側の貯水位a付近に堰1を起立
させる、しかる後、手動バルブ9を閉じると、堰1から
自動倒伏装置8に至る閉塞回路が形成される。
いま、河川Aが増水して上流側Cの水位が上がり続は堰
1の上流側Cの水位が倒伏水位すに達すると、フロート
22が上昇、てこ24がピン19を中心として反時計針
方向に回動する。
1の上流側Cの水位が倒伏水位すに達すると、フロート
22が上昇、てこ24がピン19を中心として反時計針
方向に回動する。
これにより、ローラ23は脱落レバー18から外れ、て
こ24と脱落レバー18との保合は解除されるので、脱
落レバー18はピン17を中心として反時計針方向に回
動する。
こ24と脱落レバー18との保合は解除されるので、脱
落レバー18はピン17を中心として反時計針方向に回
動する。
このとき、フロート16はストッパ28に当接しており
1、ワイヤ15は撓んでいるので脱落レバー18の回動
は何等の支障もなく行われる。
1、ワイヤ15は撓んでいるので脱落レバー18の回動
は何等の支障もなく行われる。
なお、脱落レバー18の反時計針方向の回動は、その突
片部18aがローラ23と係合する恰好で止まり、てこ
24と脱落レバー18との位置関係は脱落レバー18が
常時、上方にあるようになっている。
片部18aがローラ23と係合する恰好で止まり、てこ
24と脱落レバー18との位置関係は脱落レバー18が
常時、上方にあるようになっている。
脱落レバー18が反時計針方向に回動すると、脱落レバ
ー18が排気管10の開口端10aから離れ、気密部1
4が遠退するので、堰1内の圧力空気が開口端10aよ
り流出し、堰1の自動倒伏装置が行われる。
ー18が排気管10の開口端10aから離れ、気密部1
4が遠退するので、堰1内の圧力空気が開口端10aよ
り流出し、堰1の自動倒伏装置が行われる。
堰1の自動倒伏が行われると、上流側Cの水位が低下す
るが、起立水位Cとなると、フロート16は十分に下降
し、ワイヤ15の撓みは無くなり、そこには張力が発生
するので脱落レバー18はピン17を中心として時計針
方向に回動する。
るが、起立水位Cとなると、フロート16は十分に下降
し、ワイヤ15の撓みは無くなり、そこには張力が発生
するので脱落レバー18はピン17を中心として時計針
方向に回動する。
これにより、脱落レバー18は再び開口端10aを密閉
し、気密部14を形成する。
し、気密部14を形成する。
これと共に、てこ24はウェイト20による左回転モー
メントよりもフロート22による右回転モーメントの方
が大きく設定されているので、該てこ24も時計方向に
回動し、ローラ23が脱落レバー18に係合し元の状態
に復帰する。
メントよりもフロート22による右回転モーメントの方
が大きく設定されているので、該てこ24も時計方向に
回動し、ローラ23が脱落レバー18に係合し元の状態
に復帰する。
この状態で手動バルブ9を開放しエア送入装置7を作動
せしめれば堰1を起立させることができる。
せしめれば堰1を起立させることができる。
また、万一、フロート22や脱落レバー18等が正常に
作動しない場合は、安全装置作動水位dになるとフロー
ト26が上昇し、ロッド27が上昇する。
作動しない場合は、安全装置作動水位dになるとフロー
ト26が上昇し、ロッド27が上昇する。
そうすると、安全膜25をロッド27が押圧することに
なり、ロッド27の先端は尖鋭に形成されているので、
安全膜25は破損され、開口端11aから塩1内の圧力
空気が排出される。
なり、ロッド27の先端は尖鋭に形成されているので、
安全膜25は破損され、開口端11aから塩1内の圧力
空気が排出される。
一旦、安全膜25が破損された後、もし、てこ24が作
動すればウェイト20側の先端部24aがストッパ部2
7aに当接してロッド27の上昇動作を抑止するので、
再び水位が安全装置作動水位dに達してもロッド27が
上昇することはなく、安全膜25の再破損はない。
動すればウェイト20側の先端部24aがストッパ部2
7aに当接してロッド27の上昇動作を抑止するので、
再び水位が安全装置作動水位dに達してもロッド27が
上昇することはなく、安全膜25の再破損はない。
いずれにしても、安全膜25が破損されて安全装置が作
動すれば、そこには、フロート22、てこ24、脱落レ
バー18等に欠陥があることの証明であり、修理する事
が必要となることは勿論である。
動すれば、そこには、フロート22、てこ24、脱落レ
バー18等に欠陥があることの証明であり、修理する事
が必要となることは勿論である。
なお、自動倒伏装置8は操作小屋に設ける場合と、操作
小屋にはエア送入装置のみで、他は法面に設置する場合
とがあるが、前者においては本考案装置が極めて簡単な
構造であるので操作小屋は小さくて済み、また、後者に
おいては、操作小屋はさらに小さくて済む他、操作小屋
の下部にフロート室や導水管等を設ける必要がないため
土木工事費が安価となる利点がある。
小屋にはエア送入装置のみで、他は法面に設置する場合
とがあるが、前者においては本考案装置が極めて簡単な
構造であるので操作小屋は小さくて済み、また、後者に
おいては、操作小屋はさらに小さくて済む他、操作小屋
の下部にフロート室や導水管等を設ける必要がないため
土木工事費が安価となる利点がある。
以上述べた如く本考案によれば、極めて簡単な構造で堰
の自動倒伏が果せると共に、万一、自動倒伏機構系に故
障が発生しても、安全装置作動水位になれば安全装置が
作動して堰を倒伏せしめるので極めて安全であり、さら
には、起立水位になれば、自動的にセットされ、後は、
手動バルブを解放してエア送入装置を作動せしめるだけ
で堰の起立が遠戚できるのでリセットが不要となって至
便である堰の自動倒伏装置が提供できる。
の自動倒伏が果せると共に、万一、自動倒伏機構系に故
障が発生しても、安全装置作動水位になれば安全装置が
作動して堰を倒伏せしめるので極めて安全であり、さら
には、起立水位になれば、自動的にセットされ、後は、
手動バルブを解放してエア送入装置を作動せしめるだけ
で堰の起立が遠戚できるのでリセットが不要となって至
便である堰の自動倒伏装置が提供できる。
また、本実施例の如く、排気管から分岐して河川底部に
開口する安全装置管を設ければ、空気圧は河川の水位で
適宜値に制御されるのでリセットが不要となる利点があ
る。
開口する安全装置管を設ければ、空気圧は河川の水位で
適宜値に制御されるのでリセットが不要となる利点があ
る。
第1図は本考案に係る一実施例の説明図、第2図は同じ
く要部の説明図である。 1・・・・・・堰、訃・・・・・自動倒伏装置、10・
・・・・・排気管、10a・・・・・・開口端、11・
・・・・・枝管、lla・・・・・・開口端、12・・
・・・・安全装置管、13・・・・・・フロート室、1
4・・・・・・気密部、15・・・・・・ワイヤ、16
゜22.26・・・・・・フロート、17・・・・・・
ピン、18・・・・・・脱落レバー、19・・・・・・
ピン、20・・・・・・ウェイト、21・・・・・田ツ
ド、23・・・・・・ローラ、24・・・・・・てこ、
25・・・・・・安全膜、27・・・・・田ツド、27
a・・・・・・ストッパ部、28・・・・・・ストッパ
、29・・・・・・ガイド。
く要部の説明図である。 1・・・・・・堰、訃・・・・・自動倒伏装置、10・
・・・・・排気管、10a・・・・・・開口端、11・
・・・・・枝管、lla・・・・・・開口端、12・・
・・・・安全装置管、13・・・・・・フロート室、1
4・・・・・・気密部、15・・・・・・ワイヤ、16
゜22.26・・・・・・フロート、17・・・・・・
ピン、18・・・・・・脱落レバー、19・・・・・・
ピン、20・・・・・・ウェイト、21・・・・・田ツ
ド、23・・・・・・ローラ、24・・・・・・てこ、
25・・・・・・安全膜、27・・・・・田ツド、27
a・・・・・・ストッパ部、28・・・・・・ストッパ
、29・・・・・・ガイド。
Claims (1)
- 堰に連通ずる排気管の開口端と一側にて該開口端を密閉
して気密部を形成し、他側には可撓性部材を介してフロ
ートを垂下させ且つ第1の枢支点を中心として回動可能
に設けられた脱落レバーと、第2の枢支点を中心として
回動可能に設けられ一側にはウェイトを有して他側には
フロートを垂下させ且つ前記脱落レバーに対して係合お
よび保合解除を行う部位である係合部を有するてこと、
前記排気管の枝管の開口端に設けられた安全膜、および
先端が尖鋭に形成されて前記安全膜に臨む先端部と他端
部にフロートを有するロッドとで構成される安全装置と
、からなることを特徴とする堰の自動倒伏装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18899682U JPS6027143Y2 (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 堰の自動倒伏装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18899682U JPS6027143Y2 (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 堰の自動倒伏装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992724U JPS5992724U (ja) | 1984-06-23 |
| JPS6027143Y2 true JPS6027143Y2 (ja) | 1985-08-16 |
Family
ID=30407590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18899682U Expired JPS6027143Y2 (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 堰の自動倒伏装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027143Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-12-14 JP JP18899682U patent/JPS6027143Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5992724U (ja) | 1984-06-23 |
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