JPS602769A - 繊維製品処理装置 - Google Patents
繊維製品処理装置Info
- Publication number
- JPS602769A JPS602769A JP10991483A JP10991483A JPS602769A JP S602769 A JPS602769 A JP S602769A JP 10991483 A JP10991483 A JP 10991483A JP 10991483 A JP10991483 A JP 10991483A JP S602769 A JPS602769 A JP S602769A
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- driven
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- drive roll
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 49
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 15
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 239000004753 textile Substances 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 3
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 2
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
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- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 238000009981 jet dyeing Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明はバッチ式拡布状布帛の染色処理装置における処
理効果及び大幅な生産性向上に関する。
理効果及び大幅な生産性向上に関する。
口、従来技術
従来、この種の装置は第1図に示すように布帛を2本の
ロールe2D、eZr間に架設し、ガイドロー)VCl
2を介して強制的に処理槽(ハ)内の処理液中を通過さ
せ、両ロール間の布帛にががるテンションを調整しなが
ら、左から右、右から左へと布帛を移動させて染色処理
されており、常に処理布帛には、進行方向に大きなテン
ションが発生し、移動速度を増加することは望めず、染
色時間も、他の染色処理袋@(例えば、液流式染色装置
)に比べ数倍必要としているのが現状である。
ロールe2D、eZr間に架設し、ガイドロー)VCl
2を介して強制的に処理槽(ハ)内の処理液中を通過さ
せ、両ロール間の布帛にががるテンションを調整しなが
ら、左から右、右から左へと布帛を移動させて染色処理
されており、常に処理布帛には、進行方向に大きなテン
ションが発生し、移動速度を増加することは望めず、染
色時間も、他の染色処理袋@(例えば、液流式染色装置
)に比べ数倍必要としているのが現状である。
ハ1発明の目的
本発明は上記に鑑み、染色処理時間の短縮を行なわんと
するものである。 本発明の他の目的は、染色処理中布
帛にテンションがかからないようにし、風合いの良い高
品質のものを得ることにある。
するものである。 本発明の他の目的は、染色処理中布
帛にテンションがかからないようにし、風合いの良い高
品質のものを得ることにある。
二9発明の構成
上記の目的を達するために、第7の発明は、処理タンク
内に、駆動ロールと接触ロールと前記両ロールによって
吊下的に支承される円筒形の多孔板よりなる回転ケーシ
ングを内装し、該回転ケーシング内に従動ロールを載置
して前記駆動ロールと従動ロール間に拡布状繊維(以下
単に布帛と云う)を架設し、駆動ロールに回転を与える
ことにより、回転ケーシングを介して従動ロールに回転
運動を伝達して布帛の移動を行なわせるようにし、且つ
駆動ロール側の布帛の巻初め及び巻終りを検知して駆動
ロールを正逆回転させることにより布帛を駆動ロールか
ら従動ロール、従動ロールから駆動ロールへと移動を繰
返してタンク内の処理液に接触させるようにしたことを
特徴とし、第2の発明は、更に前記処理タンク内に駆動
ロールと従動ロール間を移動する布帛に対し処理液を噴
射する手段を付加して布帛と処理液との接触同数を大幅
に増大し、染色時間を短縮することを特徴とするもので
、更に第3の発明は、処理タンクに蒸気調節弁を備えた
蒸気供給配管の噴射口を望ませて、一対のロール間を布
帛を繰返し移動させると同時に、@気を供給し、布帛の
乾・燥前処理操作を行なうことを特徴とするものである
。
内に、駆動ロールと接触ロールと前記両ロールによって
吊下的に支承される円筒形の多孔板よりなる回転ケーシ
ングを内装し、該回転ケーシング内に従動ロールを載置
して前記駆動ロールと従動ロール間に拡布状繊維(以下
単に布帛と云う)を架設し、駆動ロールに回転を与える
ことにより、回転ケーシングを介して従動ロールに回転
運動を伝達して布帛の移動を行なわせるようにし、且つ
駆動ロール側の布帛の巻初め及び巻終りを検知して駆動
ロールを正逆回転させることにより布帛を駆動ロールか
ら従動ロール、従動ロールから駆動ロールへと移動を繰
返してタンク内の処理液に接触させるようにしたことを
特徴とし、第2の発明は、更に前記処理タンク内に駆動
ロールと従動ロール間を移動する布帛に対し処理液を噴
射する手段を付加して布帛と処理液との接触同数を大幅
に増大し、染色時間を短縮することを特徴とするもので
、更に第3の発明は、処理タンクに蒸気調節弁を備えた
蒸気供給配管の噴射口を望ませて、一対のロール間を布
帛を繰返し移動させると同時に、@気を供給し、布帛の
乾・燥前処理操作を行なうことを特徴とするものである
。
ホ、実施例
次に添付図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第2図において、(1)は処理タンク、(2)は定位置
において回動する駆動ロールで、α→の変速モーターに
接続されている。 (3)は従動ロールで回転ケーシン
グ(4)内に載置されている。 回転ケーシング(4)
は多孔板よりなる円筒形のもので駆動ロー/l/ (2
)と第3図に示す接触ロール(ハ)で吊下的に支承され
ている。 接触ロール(ハ)は第6図に示すように支点
(a)に揺動自在に支持され調節杆(b)でその位置を
調節できるようになっている。
において回動する駆動ロールで、α→の変速モーターに
接続されている。 (3)は従動ロールで回転ケーシン
グ(4)内に載置されている。 回転ケーシング(4)
は多孔板よりなる円筒形のもので駆動ロー/l/ (2
)と第3図に示す接触ロール(ハ)で吊下的に支承され
ている。 接触ロール(ハ)は第6図に示すように支点
(a)に揺動自在に支持され調節杆(b)でその位置を
調節できるようになっている。
(6)は駆動ロー/l/ (2)と従動ロール(3)に
巻かれた処理布帛で、回転ケーシング(4)の内面に接
触されており、駆動ロー/l/ (2)が回転すること
により、回転ケーシング(4)に回転が与えられ、更に
、回転ケーシング(4)と従動ローv (3)とが接触
しているので、駆動ロー)v (2)の処理布帛(6)
と従動ローフしく3)の処理布帛(6)とが同一方向、
同一速度で移動することができる。 この場合、駆動ロ
ール(2)と回転ケーシング(4)、回転ケーシング(
4)ト従動ロール(3)との回転は摩擦力だけで十分で
あるが、被処理品種によっては強制的に回転させる手段
例えば歯形による係合溝造にすることもできる。 (7
)は処理液噴射管で、処理布帛(6)に対して噴射させ
る。 Qlは染色処理液面で、処理タンク(1)の底部
に処理液吸込配管(8)が設けられ、循環ポンプ(9)
、熱交換R’?r (1(e、流量調節弁0])を介し
て、噴射管(7)に至る処理液循環配管経路を形成して
いる。 O■は給水弁、03は排液弁、αeは処理タン
ク蓋で、α1の締付ポルト・ナツトにて密閉される。
翰はパツキンを示す。 処理布帛(6)の処理タンク(
1)への着脱は、この処理タンク蓋αつを開いて行なう
。 処理布帛(6)の着脱は従動ロー/l’ (3)に
巻かれたまま行なう。 装着時はあらかじめ処理布帛(
6)が巻かれた従動ロール(3)を回転ケーシング(4
)の内部に挿入し、処理布帛(6)の端部に取り付けた
細いバーを駆動ロール(2)に固定する。 その後、駆
動ロール(2)を回転させることにより処理布帛(6)
は駆動ロール(2)へ移動を開始する。 従動ロール(
3)に巻かれた処理布帛(6)の最終端(61は従動ロ
ーlしく3)に固定されており、移動が終ったとき(第
3図参照)は最終端(61を引張った状態となる(運転
時は鎖線で示すようにたるんだ状態にちる。)ので検知
バー(5)に係合することになり駆動ロール(2)を停
止させる。 その後、電気的にモータ軸の回転方向を切
り替える等公知の適宜手段によって駆動ローIV (2
>を反対方向に回転させることにより、今度は、従動ロ
ーJv(3)に処理布帛(6)は移動することになり、
最終端は第を図のように111回と同様に検知バー(5
)により駆動ロール(2)を停止させる。 このように
正転、逆転を自動的に繰返し行なわせることができる。
巻かれた処理布帛で、回転ケーシング(4)の内面に接
触されており、駆動ロー/l/ (2)が回転すること
により、回転ケーシング(4)に回転が与えられ、更に
、回転ケーシング(4)と従動ローv (3)とが接触
しているので、駆動ロー)v (2)の処理布帛(6)
と従動ローフしく3)の処理布帛(6)とが同一方向、
同一速度で移動することができる。 この場合、駆動ロ
ール(2)と回転ケーシング(4)、回転ケーシング(
4)ト従動ロール(3)との回転は摩擦力だけで十分で
あるが、被処理品種によっては強制的に回転させる手段
例えば歯形による係合溝造にすることもできる。 (7
)は処理液噴射管で、処理布帛(6)に対して噴射させ
る。 Qlは染色処理液面で、処理タンク(1)の底部
に処理液吸込配管(8)が設けられ、循環ポンプ(9)
、熱交換R’?r (1(e、流量調節弁0])を介し
て、噴射管(7)に至る処理液循環配管経路を形成して
いる。 O■は給水弁、03は排液弁、αeは処理タン
ク蓋で、α1の締付ポルト・ナツトにて密閉される。
翰はパツキンを示す。 処理布帛(6)の処理タンク(
1)への着脱は、この処理タンク蓋αつを開いて行なう
。 処理布帛(6)の着脱は従動ロー/l’ (3)に
巻かれたまま行なう。 装着時はあらかじめ処理布帛(
6)が巻かれた従動ロール(3)を回転ケーシング(4
)の内部に挿入し、処理布帛(6)の端部に取り付けた
細いバーを駆動ロール(2)に固定する。 その後、駆
動ロール(2)を回転させることにより処理布帛(6)
は駆動ロール(2)へ移動を開始する。 従動ロール(
3)に巻かれた処理布帛(6)の最終端(61は従動ロ
ーlしく3)に固定されており、移動が終ったとき(第
3図参照)は最終端(61を引張った状態となる(運転
時は鎖線で示すようにたるんだ状態にちる。)ので検知
バー(5)に係合することになり駆動ロール(2)を停
止させる。 その後、電気的にモータ軸の回転方向を切
り替える等公知の適宜手段によって駆動ローIV (2
>を反対方向に回転させることにより、今度は、従動ロ
ーJv(3)に処理布帛(6)は移動することになり、
最終端は第を図のように111回と同様に検知バー(5
)により駆動ロール(2)を停止させる。 このように
正転、逆転を自動的に繰返し行なわせることができる。
a力は蒸気供給配管、αねは蒸気調節弁で、排液弁o
3により処理液を完全排液後、染色処理時と同様に処理
布帛(6)を繰返し移動させると同時に噴射管altに
より処理タンク(1)内に蒸気を導入し、処理布帛(6
)の乾燥oiI処理操作を行なうことができる。 この
場合の蒸気は過熱蒸気が望ましい。 尚この乾燥前処理
操作時は循環ポンプ(9)は停止させる。 処理布帛(
6)の取出は、装着時と逆の方法で行なうことができる
。 尚接触口−)V(至)を用いることは駆動ロー/し
く2)に巻かれた処理布帛(6)に対する回転ケーシン
グ(4)による圧縮荷重を調節することができる。
3により処理液を完全排液後、染色処理時と同様に処理
布帛(6)を繰返し移動させると同時に噴射管altに
より処理タンク(1)内に蒸気を導入し、処理布帛(6
)の乾燥oiI処理操作を行なうことができる。 この
場合の蒸気は過熱蒸気が望ましい。 尚この乾燥前処理
操作時は循環ポンプ(9)は停止させる。 処理布帛(
6)の取出は、装着時と逆の方法で行なうことができる
。 尚接触口−)V(至)を用いることは駆動ロー/し
く2)に巻かれた処理布帛(6)に対する回転ケーシン
グ(4)による圧縮荷重を調節することができる。
へ1発明の効果
本発明は、回転ケーシングは駆動ロール接触ロールに内
周面が接するように支承され、従動ロー/l/は回転ケ
ーシング内に載置されており駆動ロールの回動により回
転ケーシングを介し接触ロール及び従動ロールに同一方
向の回動運動を伝達するような構成であるから処理布帛
にかかるテンションが極端に小さい。 従って布帛の移
動速度を増加することができて染色時間を大幅に短縮で
きる。 その上、処即中上記布帛にかかるテンションが
小さいことは、在来のこの種装置では得られなかった高
品質のものを得ることができ、史に、精練−染色−乾燥
等の一運のプロセスを全自動化することができるので、
実施土瓶めで有効なものである。
周面が接するように支承され、従動ロー/l/は回転ケ
ーシング内に載置されており駆動ロールの回動により回
転ケーシングを介し接触ロール及び従動ロールに同一方
向の回動運動を伝達するような構成であるから処理布帛
にかかるテンションが極端に小さい。 従って布帛の移
動速度を増加することができて染色時間を大幅に短縮で
きる。 その上、処即中上記布帛にかかるテンションが
小さいことは、在来のこの種装置では得られなかった高
品質のものを得ることができ、史に、精練−染色−乾燥
等の一運のプロセスを全自動化することができるので、
実施土瓶めで有効なものである。
第1図は従来の繊維製品染色処理装置の一部略図、第Ω
図は本発明の実施例を示す!tlll断面略図、第3図
は駆動ロールの処理布帛巻上げ状態、第を図は駆動ロー
ルの処理布帛巻戻し状態を夫々示す説明図、第5図は接
触口2ルの支持装置を示す側面図である。 (1)・・・処理タンク (2)・・・駆動ロール (3)・ ・ ・従動゛ロール (4)・・・回転ケーシング (5)・・・検知バー (7)・・・処理液噴射管 0′71・・・蒸気供給配管 特許出願人 日本染色機械株式会社 /?3I 昭和58年10月28日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第109914号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄特開昭
に(1−271;9(5)
図は本発明の実施例を示す!tlll断面略図、第3図
は駆動ロールの処理布帛巻上げ状態、第を図は駆動ロー
ルの処理布帛巻戻し状態を夫々示す説明図、第5図は接
触口2ルの支持装置を示す側面図である。 (1)・・・処理タンク (2)・・・駆動ロール (3)・ ・ ・従動゛ロール (4)・・・回転ケーシング (5)・・・検知バー (7)・・・処理液噴射管 0′71・・・蒸気供給配管 特許出願人 日本染色機械株式会社 /?3I 昭和58年10月28日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第109914号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄特開昭
に(1−271;9(5)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、処理タンク内に、駆動ロールと接触ロールと前記両
ロールによって吊下的に支承される円筒形の多孔板より
なる回転ケーシングを内装し、該回転ケーシング内に従
動ロールを載置して前記駆動ロールと従動ロール間に拡
布状繊維(以下単に布帛と云う)を架設し、駆動ロール
に回転を与えることにより、回転ケーシングを介して従
動ロールに回転運動を伝達して布帛の移動を行なわせる
ようにし、且つ駆動ロール側の布帛の巻初め及び巻終り
を検知して駆動ローlしを正逆回転させることにより布
帛を駆動ロールから従動ロール、従動ロールから駆動ロ
ーフしへと移動を繰返してタンク内の処理液に接触させ
るようにしたことを特徴とする繊維製品処理装置。 2、処理タンク内に、駆動ロールと接触ロールと前記両
ロールによって吊下的に支承される円筒形の多孔板より
なる回転ケーシングを内装し、該回転ケーシング内に従
動ロールを載置して前記駆動ロールと従動ロール間に拡
布状繊維(以下単に布帛と云う)を架設し、駆動ロール
に回転を与えることにより、回転ケーシングを介して従
動ローIVに回転運動を伝達して布帛の移動を行なわせ
るようにし、且つ駆動ロー/l/側の布帛の巻初め及び
巻終りを検知して駆動ロールを 。 正逆回転させることにより布帛を駆動ロールかう従動ロ
ール、従動ロールカラ駆動ロールヘト移動を繰返してタ
ンク内の処理液に接触させるようにし、且つ前記処理タ
ンク内に駆動ロールと従動ロール間を移動する布帛に対
し処理液を噴射する手段を付加したことを特徴とする繊
維製品処理装置。 3、処理タンク内に、駆動ロールと接触ロールと前記両
ロールによって吊下的に支承される円筒形の多孔板より
なる回転ケーシングを内装し、該回転ケーシング内に従
動ロールを載置して前記駆動ロールと従動ロール間に拡
布状繊維(以下単に布帛と云う)を架設し、駆動ロール
に回転を与えることにより、回転ケーシングを介して従
動ローフしに回転運動を伝達して布帛の移動を行なわせ
るようにし、且つ駆動ロール側の布帛の巻初め及び巻終
りを検知して駆動ロールを正逆回転させることにより布
帛を駆動ロールがら従動ロール、従動ローIしから駆動
ロールへと移動を繰返すようにすると共に、且つ前記処
理タンク内に蒸気調節弁を備えだ蒸気供給配管の噴射口
を臨ませて布帛の乾燥前処理操作を行なうことを特徴と
する繊維製品処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10991483A JPS602769A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 繊維製品処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10991483A JPS602769A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 繊維製品処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602769A true JPS602769A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14522336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10991483A Pending JPS602769A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 繊維製品処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602769A (ja) |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP10991483A patent/JPS602769A/ja active Pending
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