JPS6027754A - 機関の空燃比制御装置 - Google Patents
機関の空燃比制御装置Info
- Publication number
- JPS6027754A JPS6027754A JP58137115A JP13711583A JPS6027754A JP S6027754 A JPS6027754 A JP S6027754A JP 58137115 A JP58137115 A JP 58137115A JP 13711583 A JP13711583 A JP 13711583A JP S6027754 A JPS6027754 A JP S6027754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel ratio
- air
- engine
- sensor
- oxygen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N27/00—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
- G01N27/26—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating electrochemical variables; by using electrolysis or electrophoresis
- G01N27/416—Systems
- G01N27/417—Systems using cells, i.e. more than one cell and probes with solid electrolytes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/14—Introducing closed-loop corrections
- F02D41/1438—Introducing closed-loop corrections using means for determining characteristics of the combustion gases; Sensors therefor
- F02D41/1473—Introducing closed-loop corrections using means for determining characteristics of the combustion gases; Sensors therefor characterised by the regulation method
- F02D41/1475—Regulating the air fuel ratio at a value other than stoichiometry
- F02D41/1476—Biasing of the sensor
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N27/00—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
- G01N27/26—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating electrochemical variables; by using electrolysis or electrophoresis
- G01N27/403—Cells and electrode assemblies
- G01N27/406—Cells and probes with solid electrolytes
- G01N27/4065—Circuit arrangements specially adapted therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- Immunology (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Pathology (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、内燃機関等の排気ガス中の酸素濃度を測定
して空燃比を制御する装置に関するものであシ、特にイ
オン伝導性固体電解質で構成された酸素ポンプ式の空燃
比センサを用いfc機関の空燃比制御装置に関するもの
である。
して空燃比を制御する装置に関するものであシ、特にイ
オン伝導性固体電解質で構成された酸素ポンプ式の空燃
比センサを用いfc機関の空燃比制御装置に関するもの
である。
従来、イオン伝導性固体電解質(例えば安定化ジルコニ
ア〕で構成された酸素センナを用い、排気ガスの酸素分
圧と空気の酸素分圧との差によって生じる起電力の変化
によって理論空燃比での燃焼状態を検知することにより
、例えば自動車の機関を理論空燃比で運転するように制
御することは衆知の通りである。ところで、上記酸素セ
ンサは空気と燃料との重量比率である空燃比(A/F)
が理論空燃比(A/F )T = 14.7である時は
大き々変化出力が得られるが、他の運転空燃比域では出
力変化かはとんどなく、理論空燃比(v’) T以外の
空燃比で機関全運転する場合には、上記酸素センサの出
力を利用することが出来ない。
ア〕で構成された酸素センナを用い、排気ガスの酸素分
圧と空気の酸素分圧との差によって生じる起電力の変化
によって理論空燃比での燃焼状態を検知することにより
、例えば自動車の機関を理論空燃比で運転するように制
御することは衆知の通りである。ところで、上記酸素セ
ンサは空気と燃料との重量比率である空燃比(A/F)
が理論空燃比(A/F )T = 14.7である時は
大き々変化出力が得られるが、他の運転空燃比域では出
力変化かはとんどなく、理論空燃比(v’) T以外の
空燃比で機関全運転する場合には、上記酸素センサの出
力を利用することが出来ない。
しかし、特開昭56−130649号で提案されている
ような固体電解質要素ポンプ式の酸素濃度測定装置?用
いることにより、理論空燃比(A/F )T以外の空燃
比(A/F) kも検知することが出来る空燃比センサ
が先に発明された。
ような固体電解質要素ポンプ式の酸素濃度測定装置?用
いることにより、理論空燃比(A/F )T以外の空燃
比(A/F) kも検知することが出来る空燃比センサ
が先に発明された。
第1図はこの空燃比センサの一実施例金示す構成図であ
る。
る。
図において、lは機関の排気管、2は上記排気管1内に
配設された空燃比センサである。空燃比センサ2は厚さ
が約0.5 vanの平板状のイオン伝導性固体電解質
(安定化ジルコニア)3の両側面にそれぞれ白金電極4
,5を設けて構成された固体電解質酸素ボンゾロと、こ
の酸素ポンプ6と同じように平板状のイオン伝導性固体
電解質7の両側面にそれぞれ白金電極8および9を設け
て構成された固体電解質酸素上ンサ10と、上記酸素ポ
ンゾロと上記酸素センサ10’i0.1m程度の微小間
隙d’t−介して対向配置するための支持台11で構成
されている。12は電子制御装置であり、上記酸素セン
サ10が電極8,9間に発生する起電力ef抵抗Rte
介して演算増幅器Aの反転入力端子(ハ)に印加し、一
方、その非反転入力端子(ト)に印加されている基準電
圧V1と上記起電力eの差異に比例した上記演算増幅器
Aの出力によりトランジスタTRを駆動して上記酸素ポ
ンゾロの電極4,5に流すポンプ電流Ipt−制御する
機能を備えている。
配設された空燃比センサである。空燃比センサ2は厚さ
が約0.5 vanの平板状のイオン伝導性固体電解質
(安定化ジルコニア)3の両側面にそれぞれ白金電極4
,5を設けて構成された固体電解質酸素ボンゾロと、こ
の酸素ポンプ6と同じように平板状のイオン伝導性固体
電解質7の両側面にそれぞれ白金電極8および9を設け
て構成された固体電解質酸素上ンサ10と、上記酸素ポ
ンゾロと上記酸素センサ10’i0.1m程度の微小間
隙d’t−介して対向配置するための支持台11で構成
されている。12は電子制御装置であり、上記酸素セン
サ10が電極8,9間に発生する起電力ef抵抗Rte
介して演算増幅器Aの反転入力端子(ハ)に印加し、一
方、その非反転入力端子(ト)に印加されている基準電
圧V1と上記起電力eの差異に比例した上記演算増幅器
Aの出力によりトランジスタTRを駆動して上記酸素ポ
ンゾロの電極4,5に流すポンプ電流Ipt−制御する
機能を備えている。
すなわち、該電子制御装置12は上記起電力ef上記基
準電圧である所定値■工に保つのに必要な上記ポンプ電
流Ip’にその供給手段である直流電源Bから供給され
るように構成され、また該ボンデ電流IPに対応した出
力信号O8を出力端子01.02の間に得る為の抵抗塩
が備えられている。この抵抗ルは上記直流電源Bと対応
してよ記ヂンゾ電流IPが過大に流れないような所望の
抵抗値が選ばれている。Cはコンデンサ、Sは上記基準
電圧vl、v6金切り換えるための切換装置である。
準電圧である所定値■工に保つのに必要な上記ポンプ電
流Ip’にその供給手段である直流電源Bから供給され
るように構成され、また該ボンデ電流IPに対応した出
力信号O8を出力端子01.02の間に得る為の抵抗塩
が備えられている。この抵抗ルは上記直流電源Bと対応
してよ記ヂンゾ電流IPが過大に流れないような所望の
抵抗値が選ばれている。Cはコンデンサ、Sは上記基準
電圧vl、v6金切り換えるための切換装置である。
以上の構成において、空燃比センサ2の酸素センサ10
社電極8,9間に発生する起電力eを演算増幅器Aに入
力し、これにより上記起電力eと基準電圧vlとの差異
に比例した出力がトランジスターのペースに印加され、
酸素ボンデ6の電極4゜5間に流れるポンプ電流IPは
所定範囲値内に制御され、該ポンプ電流IPに対応した
出力信号O8が出力端子O1,0□より、出力されて後
述の如く1機関のインジェクターを制御して空燃比を変
える制御手段に入力される。
社電極8,9間に発生する起電力eを演算増幅器Aに入
力し、これにより上記起電力eと基準電圧vlとの差異
に比例した出力がトランジスターのペースに印加され、
酸素ボンデ6の電極4゜5間に流れるポンプ電流IPは
所定範囲値内に制御され、該ポンプ電流IPに対応した
出力信号O8が出力端子O1,0□より、出力されて後
述の如く1機関のインジェクターを制御して空燃比を変
える制御手段に入力される。
第3図は、上記空燃比センサ2′t−国産乗用車用20
00 cc (Dガソリン機関に装着して試験した結果
を示す空燃比(A/F)とポンプ電流IP特性図である
。
00 cc (Dガソリン機関に装着して試験した結果
を示す空燃比(A/F)とポンプ電流IP特性図である
。
すなわち、過大なポンプ電流IPが流れると上記酸素ポ
ンゾロが破壊するので、上記ポンプ電流IPは例えば1
00mA以上流れないように上記直流電源BKより制限
され、基準電圧Vtk 55 mVとした場合には、第
3図に示すグラフaの空燃比/ポンプ電流値性が、また
基準電圧■ik 200 mVとした場合には同図に示
すグラフbの空燃比/ボンデ電流特性がそれぞれ得られ
た。
ンゾロが破壊するので、上記ポンプ電流IPは例えば1
00mA以上流れないように上記直流電源BKより制限
され、基準電圧Vtk 55 mVとした場合には、第
3図に示すグラフaの空燃比/ポンプ電流値性が、また
基準電圧■ik 200 mVとした場合には同図に示
すグラフbの空燃比/ボンデ電流特性がそれぞれ得られ
た。
上記特性を利用して空燃比(A/F ) ’Ft: 1
2〜19の広い範囲で検知しようとすると+a)の特性
では同じポンプ電流値の空燃比点が2個所存在するので
、上記ポンプ電流値のみで検知することができない。
2〜19の広い範囲で検知しようとすると+a)の特性
では同じポンプ電流値の空燃比点が2個所存在するので
、上記ポンプ電流値のみで検知することができない。
他方(b)の特性では理論空燃比14.7以下の範囲で
はボンデ電流IPの変化がないのでこの範囲での空燃比
を検知することはできないという欠点があった。
はボンデ電流IPの変化がないのでこの範囲での空燃比
を検知することはできないという欠点があった。
この発明は上記の如き従来のものの欠点全除去するため
になされた〜もので、所定値Vl又は■2に維持された
酸素センサ起電力全機関の運転中に所定の周期で任意に
切換え変更し、この切換え前後のボンデ電流に対応した
出力信号によす空燃比を検出する手段を備えた構成によ
り、上記切換え時のボンデ電流の差から上記基準電圧V
lの空燃比/電流ボンデ特性が理論空燃比よジ濃い側に
あるのか。
になされた〜もので、所定値Vl又は■2に維持された
酸素センサ起電力全機関の運転中に所定の周期で任意に
切換え変更し、この切換え前後のボンデ電流に対応した
出力信号によす空燃比を検出する手段を備えた構成によ
り、上記切換え時のボンデ電流の差から上記基準電圧V
lの空燃比/電流ボンデ特性が理論空燃比よジ濃い側に
あるのか。
或いは薄い側にあるのかを判定することで1機関の運転
状態に応じて予め設定された空燃比にフイ−ト°バック
制御することが出来る機関の空燃比制御装置を提供する
ことを目的としている。
状態に応じて予め設定された空燃比にフイ−ト°バック
制御することが出来る機関の空燃比制御装置を提供する
ことを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図面に従って説明する。
第4図はこの発明の一実施例金示す構成図であり1図に
おいて、20は自動車に搭載される公知の4サイクル火
花点火式内燃機関で(以下機関という)、燃焼用空気を
エアクリーナζ2.吸気管21、スロットルバルブ23
を経て吸入、する。また、燃料は上記スロットルバルブ
23の上流側に設ケラれたインジェクター24により制
御され、図示しな(へ燃料系から該インジェクター24
へ燃料が供給される。また、上記スロットルバルブ23
の下流側には上記吸気管21圧力全検出し電圧に変換す
る圧力センサ25が接続されている。水温センサ26は
内燃機関1の冷却水温に対応して抵抗値が変化するサー
ミスタ如きものから成り1回転センサ27は機関20の
回転数に応じた周波数信号全出力する。機関20の排気
管1には前記空燃比センサ2が配設されている。制御装
置30は上記圧力センサ25.水温センサ262回転セ
ンサ27.空燃比センサ2の出力に基づき、インジェク
ター24の駆動時間を制御することにより機関20の空
燃比(A/F) t−制御可能に構成される。
おいて、20は自動車に搭載される公知の4サイクル火
花点火式内燃機関で(以下機関という)、燃焼用空気を
エアクリーナζ2.吸気管21、スロットルバルブ23
を経て吸入、する。また、燃料は上記スロットルバルブ
23の上流側に設ケラれたインジェクター24により制
御され、図示しな(へ燃料系から該インジェクター24
へ燃料が供給される。また、上記スロットルバルブ23
の下流側には上記吸気管21圧力全検出し電圧に変換す
る圧力センサ25が接続されている。水温センサ26は
内燃機関1の冷却水温に対応して抵抗値が変化するサー
ミスタ如きものから成り1回転センサ27は機関20の
回転数に応じた周波数信号全出力する。機関20の排気
管1には前記空燃比センサ2が配設されている。制御装
置30は上記圧力センサ25.水温センサ262回転セ
ンサ27.空燃比センサ2の出力に基づき、インジェク
ター24の駆動時間を制御することにより機関20の空
燃比(A/F) t−制御可能に構成される。
前述した様に、第1図において基準電圧k Vs 。
V2とそれぞれに切り換えると、空燃比センサ2のポン
プ電流IPは第3図(a) 、 (b)の如くなり、従
ッて抵抗値鳥の両端の出力端子01,02に発生する出
力O8は第5図の(e) 、 (d)の如くになる。つ
まり、基準電圧’t’VxからV2に切換えた時の抵抗
itoの電圧の差Δ■は空燃比(4/F)が理論空燃比
(Mk’ )T より薄い側の値△■□の方が濃い側の
値△V2よりも数倍も大きい。基準電圧がVlの時の空
燃比(AA’ )に対する抵抗鳥の電圧をVSとし、理
論空燃比(A/F)T近傍で電圧vSがVCIの値にな
るとし、適当に設定するオフセット電圧’i VC2と
し、理論空燃比(八4゛)Tより濃い側では下記の(1
)式で、薄い側では(2)式で抵抗掲の補正電圧vso
’1計算すると、空燃比(A/F )に対する値は第5
図の破i%13i (elの如くなる4、V’80=’
VC2−(Vs−’VC1) ・・・(1)。
プ電流IPは第3図(a) 、 (b)の如くなり、従
ッて抵抗値鳥の両端の出力端子01,02に発生する出
力O8は第5図の(e) 、 (d)の如くになる。つ
まり、基準電圧’t’VxからV2に切換えた時の抵抗
itoの電圧の差Δ■は空燃比(4/F)が理論空燃比
(Mk’ )T より薄い側の値△■□の方が濃い側の
値△V2よりも数倍も大きい。基準電圧がVlの時の空
燃比(AA’ )に対する抵抗鳥の電圧をVSとし、理
論空燃比(A/F)T近傍で電圧vSがVCIの値にな
るとし、適当に設定するオフセット電圧’i VC2と
し、理論空燃比(八4゛)Tより濃い側では下記の(1
)式で、薄い側では(2)式で抵抗掲の補正電圧vso
’1計算すると、空燃比(A/F )に対する値は第5
図の破i%13i (elの如くなる4、V’80=’
VC2−(Vs−’VC1) ・・・(1)。
VSO=VC2+(VS−Vel) ・・・(2)従っ
て、補正電圧V81 は制御装置30で計算され、空燃
比センサ2の検出した空燃比(A/F )に対し単調増
加の特性を得て空燃比(A/F)に対し1対1の対応と
なり1機関20の空燃比(A/I”)は所望の如く制御
される。
て、補正電圧V81 は制御装置30で計算され、空燃
比センサ2の検出した空燃比(A/F )に対し単調増
加の特性を得て空燃比(A/F)に対し1対1の対応と
なり1機関20の空燃比(A/I”)は所望の如く制御
される。
第6図は第5図に示す制御装置30の#g構成図あ91
図において、圧力センサ25はフィルター31で平滑さ
れ、水温センサ26はインタフェース32を介して出力
され、第1図に示す出力信号08は増幅器33で増幅さ
れ、上記各出力はAI)変換器34に入力されてディジ
タル数値に変換された後、これらのディジタルデータは
マイクロコンピュータ38に入力するように構成されて
いる。
図において、圧力センサ25はフィルター31で平滑さ
れ、水温センサ26はインタフェース32を介して出力
され、第1図に示す出力信号08は増幅器33で増幅さ
れ、上記各出力はAI)変換器34に入力されてディジ
タル数値に変換された後、これらのディジタルデータは
マイクロコンピュータ38に入力するように構成されて
いる。
比較器35は回転センサ27の出力全波形整形し。
カウンター36は上記比較器35の出力の立上りから立
上Vまでの周期全計測し、その出力はマイクロコンピュ
ータ38の第1の割込端子ITIに入力するように構成
される。タイマー37は5m5ecの周期的な割込信号
音マイクロコンピュータ38の第2の割込端子IT、へ
出力するようになっている。上記マイクロコンピュータ
38は制御用のプログラムやデータを記憶するROM3
9と一時的にデータ會記憶するH、AM 40 ′t−
内蔵している。
上Vまでの周期全計測し、その出力はマイクロコンピュ
ータ38の第1の割込端子ITIに入力するように構成
される。タイマー37は5m5ecの周期的な割込信号
音マイクロコンピュータ38の第2の割込端子IT、へ
出力するようになっている。上記マイクロコンピュータ
38は制御用のプログラムやデータを記憶するROM3
9と一時的にデータ會記憶するH、AM 40 ′t−
内蔵している。
タイマー41はマイクロコンピュータ38の出力するト
リガ信号と設定値により発振器43の出力パルスをカウ
ントして、この設定値に対応したノ々ルス幅を出力し、
ドライノ々−42を介して上記インジェクター24を駆
動する。h” ライノf−44はマイクロコンピュータ
38の出力により切換装置8を制御し、基準電圧kVx
又はN2に切換える。
リガ信号と設定値により発振器43の出力パルスをカウ
ントして、この設定値に対応したノ々ルス幅を出力し、
ドライノ々−42を介して上記インジェクター24を駆
動する。h” ライノf−44はマイクロコンピュータ
38の出力により切換装置8を制御し、基準電圧kVx
又はN2に切換える。
上記構成に基づき1.この発明の一実施例による制御装
置30.特にマイクロコンピュータ38の制御動作2
H,OM 39に記憶された第7図の制御プログラムの
フローチャートと共に説明する。
置30.特にマイクロコンピュータ38の制御動作2
H,OM 39に記憶された第7図の制御プログラムの
フローチャートと共に説明する。
制御装置30に電源が投入されると、ステップ100よ
ジスタートする。ステップ100でマイクロコンピュー
タ38の出力及びRAM 40 ’e初期化する。
ジスタートする。ステップ100でマイクロコンピュー
タ38の出力及びRAM 40 ’e初期化する。
ステップ101で、第2の割込端子IT、に入力される
S m sec毎の割込信号を第2の割込処理プログラ
ムによりカウントされた経過に基づき1秒毎の判定を行
ない、1秒経過していればステップ102で切換装置S
を現在の状態とは反対側に制御して。
S m sec毎の割込信号を第2の割込処理プログラ
ムによりカウントされた経過に基づき1秒毎の判定を行
ない、1秒経過していればステップ102で切換装置S
を現在の状態とは反対側に制御して。
基準電圧ヲ■lから■2又は■zから■!に切換えてス
テップ103に移り、1秒経過していなければ直接ステ
ップ103に進む。
テップ103に移り、1秒経過していなければ直接ステ
ップ103に進む。
ステップ103では、フィルター31.インタフェース
32.増幅器33の出力をAD変換器34によジ順次デ
ィジタル数値に変換し、RAM40に記憶する。この各
データをそれぞれ圧力(FB)。
32.増幅器33の出力をAD変換器34によジ順次デ
ィジタル数値に変換し、RAM40に記憶する。この各
データをそれぞれ圧力(FB)。
水温(WT)及び空燃比データ(DSO)とする。
ステップ104で切換装置Sが基準電圧■!の方になっ
ていればステップ105へ進み、基準電圧V2の方にな
っていればステップ106の処理を行なめ。
ていればステップ105へ進み、基準電圧V2の方にな
っていればステップ106の処理を行なめ。
ステップ107に移る。
ステップ105では、空燃比f−タ(DSO)をデータ
(DSI)に記憶し、ステップ106では空燃比データ
(DSO)!cデータ(D82) ic記憶する。次イ
テ。
(DSI)に記憶し、ステップ106では空燃比データ
(DSO)!cデータ(D82) ic記憶する。次イ
テ。
ステラf107”C上記f’−タ(J)82)かう(D
SI)’(z減算し、その結果が所定値αより大きけれ
ばステップ108で下記の(3)式により演算し、小さ
ければステップ109で(4)式によシ演算してステッ
プ110に移る。
SI)’(z減算し、その結果が所定値αより大きけれ
ばステップ108で下記の(3)式により演算し、小さ
ければステップ109で(4)式によシ演算してステッ
プ110に移る。
(D83) = 02− ((DSI)−C1) ・・
・(3)(DS3) = C2+ ((DSL) −C
I) ・・・(4)ここで、データ(D83)は上記式
(IJ 、 (21の補正電圧VSOに対応する値であ
り、定数CI、C2はvcl。
・(3)(DS3) = C2+ ((DSL) −C
I) ・・・(4)ここで、データ(D83)は上記式
(IJ 、 (21の補正電圧VSOに対応する値であ
り、定数CI、C2はvcl。
VO2に対応する値である。つまり、(3)式は(1)
式に対応し、(4)式は(2)式にそれぞれ対応し、デ
ータ(DS3)は第5図の(eJと同様の特性となるシ
ステップ110では2.切換装置Sが基準電圧vI側で
あれば、処理はステップ111へ、 V’z’R1であ
ればステップ113へ移る。そして、ステップ111で
圧力(FB)と、カウンター36で測定した回転センサ
27の出力周期より計算した機関20の回転数(N)で
予めl(,0M39に記憶されている目標空燃比テーブ
ルF1からデータを選択し、)LAM40に目標空燃比
データ(D84)として記憶する。
式に対応し、(4)式は(2)式にそれぞれ対応し、デ
ータ(DS3)は第5図の(eJと同様の特性となるシ
ステップ110では2.切換装置Sが基準電圧vI側で
あれば、処理はステップ111へ、 V’z’R1であ
ればステップ113へ移る。そして、ステップ111で
圧力(FB)と、カウンター36で測定した回転センサ
27の出力周期より計算した機関20の回転数(N)で
予めl(,0M39に記憶されている目標空燃比テーブ
ルF1からデータを選択し、)LAM40に目標空燃比
データ(D84)として記憶する。
ステップ112では、それまでの空燃比補正係数゛(I
)、上記データCD83) 、 (DS4)を用いて下
記の(5)式により演算し、その結果を新しい空燃比補
正係数(I)とする。
)、上記データCD83) 、 (DS4)を用いて下
記の(5)式により演算し、その結果を新しい空燃比補
正係数(I)とする。
従って、切換装置Sが基準電圧Vl側であれば。
データ(D83)、(DS4)によジ空燃比補正係数C
I)’を徐々に更新するが、■2側であればこの更新を
停止する。
I)’を徐々に更新するが、■2側であればこの更新を
停止する。
ステップ113では、圧力(PB) 、回転数(N)で
予めROM39に記憶されている駆動時間テーブルF2
からデータ全選択し、インジェクター24の基本駆動時
間(TO)としてRAM 40 K−記憶する。
予めROM39に記憶されている駆動時間テーブルF2
からデータ全選択し、インジェクター24の基本駆動時
間(TO)としてRAM 40 K−記憶する。
次いで、ステップ″′114で上記基本駆動時間(TO
)に上記空燃比補正係数(I)’を乗じて補正し、駆動
時間(T1)としてRAM40に記憶し、ステップ10
1へ戻る。その結果、マイクロコンピュータ38の上記
第2の割込端子IT2に機関20の回転に同期して割込
信号が入ると、上記駆動時間(TI)’tタイマー41
に設定し、トリガ全かけるとこの駆動時間(T1)に対
応した時間、インジェクター24が駆動される。従って
、空燃比センサ2で検出された空燃比(八41)と上記
目標空燃比(A/F )Tデータが一致する様[、上記
空燃比補正係数CI)により上記基本駆動時間(TO)
がフィート°バック制御され1機関20の空燃比(A/
F )が所定の値に制御される。
)に上記空燃比補正係数(I)’を乗じて補正し、駆動
時間(T1)としてRAM40に記憶し、ステップ10
1へ戻る。その結果、マイクロコンピュータ38の上記
第2の割込端子IT2に機関20の回転に同期して割込
信号が入ると、上記駆動時間(TI)’tタイマー41
に設定し、トリガ全かけるとこの駆動時間(T1)に対
応した時間、インジェクター24が駆動される。従って
、空燃比センサ2で検出された空燃比(八41)と上記
目標空燃比(A/F )Tデータが一致する様[、上記
空燃比補正係数CI)により上記基本駆動時間(TO)
がフィート°バック制御され1機関20の空燃比(A/
F )が所定の値に制御される。
以上の如く1本実施例では基準電圧■lとv2の時の1
40の出力電圧の偏差から、空燃比(A/F)が理論空
燃比(A/F )Tよりも濃いか、薄いかを判定した゛
が、基準電圧がV2の時に所定値以上が以下かにより上
記判定を行って、も良い。
40の出力電圧の偏差から、空燃比(A/F)が理論空
燃比(A/F )Tよりも濃いか、薄いかを判定した゛
が、基準電圧がV2の時に所定値以上が以下かにより上
記判定を行って、も良い。
また、上記空燃比補正係数(i) ′(il−上記(5
)式で更新したが、上記データ(1)83)、(1)8
4)の大。
)式で更新したが、上記データ(1)83)、(1)8
4)の大。
小により上記係数(I) ’e所定値ずつ増減ぜせても
良く、また上記データ(D83)、(D84)の偏差に
比例して上記駆動時間(TO)’に補正しても良い。
良く、また上記データ(D83)、(D84)の偏差に
比例して上記駆動時間(TO)’に補正しても良い。
更に、上記目標空燃比f−タ(DS4)k上記水温(W
T)や機関2oの加減速状態に対応して補正しても良い
。
T)や機関2oの加減速状態に対応して補正しても良い
。
以上説明した通り、この発明によれば所定値■!又はV
2に維持された酸素センサ起電力を機関の運転中に所定
の周期で任意に切換え変更し、この切換え前後のポンプ
電流に対応した出力信号により空燃比を検出する手段を
備えた構成により、基準電圧を所定の時間間隔で切換え
、空燃比センサの出力が理論空燃比より濃いか薄いかを
判定することで、空燃比に対応した出力を演算すること
ができ、その結果機関のどのような運転状態においても
所定の空燃比になる様にフィードバック制御することが
出来るという大なる実用的効果を奏する。
2に維持された酸素センサ起電力を機関の運転中に所定
の周期で任意に切換え変更し、この切換え前後のポンプ
電流に対応した出力信号により空燃比を検出する手段を
備えた構成により、基準電圧を所定の時間間隔で切換え
、空燃比センサの出力が理論空燃比より濃いか薄いかを
判定することで、空燃比に対応した出力を演算すること
ができ、その結果機関のどのような運転状態においても
所定の空燃比になる様にフィードバック制御することが
出来るという大なる実用的効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例で用いられた空燃比センサ
を示す構成図、第2図は第1図の■−■線横断面図、第
3図は第1図の空燃比センサを2000cc のガソリ
ン機関に装着して得られた試験結果を示す特性図、第4
図は、この発明の一実施例による機関の空燃比制御装置
全示す構成図。 第5図は第3図の特性音補正した特性図、第6図は第4
図に示す制御装置の部分拡大構成図、第7図はこの発明
の一実施例による制御装置の動作を示す制御プログラム
のフローチャートである。 1・・・排気管、2・・・空燃比センサ、6・・・固体
電解質酸素ポンプ、10・・・固体電解質酸素センサ、
12・・・電子制御装置、21・・・吸気管、24・・
・インジエII”−,25・・・圧力センサ、27・・
・回転センサ。 30・・・制御装置、31・・・フィルター、32・・
・インタフェース、34・・・ADコンバータ、3B・
・・マイクロコンピュータ、41・・・タイ−?−,4
2,44・・・ドライバー、8・・−切換装置。 なお1図中、同一符号は同一部分又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第3図 鍮 空 危 t (へ)。 第4図 第5図 第7図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−137115号2、発明
の名称 機関の空燃比制御装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 5、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6、 補正の内容 明細書8頁17行「濃い側では下記の(1)式で。 薄い側」を「薄い側では下記の(1)式で、礎い側」と
訂正する。
を示す構成図、第2図は第1図の■−■線横断面図、第
3図は第1図の空燃比センサを2000cc のガソリ
ン機関に装着して得られた試験結果を示す特性図、第4
図は、この発明の一実施例による機関の空燃比制御装置
全示す構成図。 第5図は第3図の特性音補正した特性図、第6図は第4
図に示す制御装置の部分拡大構成図、第7図はこの発明
の一実施例による制御装置の動作を示す制御プログラム
のフローチャートである。 1・・・排気管、2・・・空燃比センサ、6・・・固体
電解質酸素ポンプ、10・・・固体電解質酸素センサ、
12・・・電子制御装置、21・・・吸気管、24・・
・インジエII”−,25・・・圧力センサ、27・・
・回転センサ。 30・・・制御装置、31・・・フィルター、32・・
・インタフェース、34・・・ADコンバータ、3B・
・・マイクロコンピュータ、41・・・タイ−?−,4
2,44・・・ドライバー、8・・−切換装置。 なお1図中、同一符号は同一部分又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第3図 鍮 空 危 t (へ)。 第4図 第5図 第7図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−137115号2、発明
の名称 機関の空燃比制御装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 5、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6、 補正の内容 明細書8頁17行「濃い側では下記の(1)式で。 薄い側」を「薄い側では下記の(1)式で、礎い側」と
訂正する。
Claims (2)
- (1)機関の排気ガスを導入する間隙部とこの間隙部内
の酸素分圧を制御する固体電解質酸素ポンプと上記間隙
部内の酸素分圧及び上記間隙部外の排気ガス中の酸素分
圧に対応した起電力全発生する固体電解質酸素センサと
金備え、該酸素センサが発生する起電力を所定値に保つ
のに必要な上記酸素ポンプのゾンデ電流に対応した出力
信号全上記機関の運転状態に応じて予め定められた値に
なるように上記機関の空燃比をフィードバック制御する
機関の空燃比制御装置において、上記所定値に保たれf
c、酸素センサ起電力を機関の運転中に所定の周期で任
意に切換え変更し、この切換え前後の上記出力信号によ
り、上記空燃比を検出する手段と上記機関の空燃比を補
正する手段とを備えたことを特徴とする機関の空燃比制
御装置。 - (2)上記機関の空燃比を補正する手段は補正係数全更
新するものとし、上記所定値に保たれた酸素センサの起
電力を第1の電圧と第2の電圧の2つの値に所定の周期
で変更し、上記第2の電圧にある時は上記補正係数の更
新全停止するようにしたこと全特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の機関の空燃比制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58137115A JPS6027754A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 機関の空燃比制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58137115A JPS6027754A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 機関の空燃比制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027754A true JPS6027754A (ja) | 1985-02-12 |
| JPH0315979B2 JPH0315979B2 (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=15191178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58137115A Granted JPS6027754A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 機関の空燃比制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027754A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005024561A (ja) * | 2003-07-03 | 2005-01-27 | Sulzer Hexis Ag | 排気ガス内の残留酸素を監視するための測定装置 |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP58137115A patent/JPS6027754A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005024561A (ja) * | 2003-07-03 | 2005-01-27 | Sulzer Hexis Ag | 排気ガス内の残留酸素を監視するための測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0315979B2 (ja) | 1991-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7596993B2 (en) | Diagnostic method and apparatus for gas sensor | |
| US6453724B1 (en) | Gas concentration sensing apparatus | |
| US7614392B2 (en) | Diagnostic method and control apparatus for gas sensor | |
| JPS59163556A (ja) | 酸素濃度検出装置 | |
| JPS62225946A (ja) | 酸素濃度センサの異常検出方法 | |
| US4566419A (en) | Apparatus and method for controlling air-to-fuel ratio for an internal combustion engine | |
| US6712054B2 (en) | Device and method for measuring element temperature of air-fuel ratio sensor, and device and method for controlling heater of air-fuel ratio sensor | |
| US7776194B2 (en) | Gas concentration measuring apparatus designed to compensate for output error | |
| US6382015B1 (en) | Air-fuel ratio sensor resistance detecting apparatus | |
| JPS6059416B2 (ja) | 混合気希薄運転限界領域における内燃機関の動作制御方法及び装置 | |
| JPH0318644A (ja) | 内燃機関の燃料供給制御装置における空燃比検出診断装置 | |
| JP2757625B2 (ja) | 空燃比センサの劣化判定装置 | |
| JPH10169500A (ja) | 空燃比センサの出力補正装置 | |
| JP3869629B2 (ja) | 空燃比センサの活性判定装置 | |
| JPH04233447A (ja) | 排気濃度センサの劣化検出方法 | |
| JPH0315979B2 (ja) | ||
| JPS6036946A (ja) | 空燃比制御装置 | |
| JP2002022699A (ja) | 空燃比センサの素子温度推定装置 | |
| JPH037268B2 (ja) | ||
| JP2001317400A (ja) | 空燃比センサの活性判定装置 | |
| JP3854040B2 (ja) | 内燃機関の空燃比検出装置 | |
| JPH0425426B2 (ja) | ||
| JP3734685B2 (ja) | 空燃比センサのセンサ素子温度検出装置 | |
| JPH022915A (ja) | 空燃比検出装置 | |
| JPS6027753A (ja) | 機関の空燃比制御装置 |