JPS6027953A - チエツクポイント処理方式 - Google Patents

チエツクポイント処理方式

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JPS6027953A
JPS6027953A JP58137336A JP13733683A JPS6027953A JP S6027953 A JPS6027953 A JP S6027953A JP 58137336 A JP58137336 A JP 58137336A JP 13733683 A JP13733683 A JP 13733683A JP S6027953 A JPS6027953 A JP S6027953A
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JP
Japan
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information
cell
checkpoint
check point
data set
Prior art date
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Application number
JP58137336A
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JPS6322340B2 (ja
Inventor
Kazunori Hiraishi
平石 壽徳
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6027953A publication Critical patent/JPS6027953A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/14Error detection or correction of the data by redundancy in operations

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Retry When Errors Occur (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (5)発明の技術分野 本発明はチェックポイント処理方式、特にデータ処理シ
ステムにおいて、システム異常の際の環境の復元にあた
って、環境の復元率を高め、破壊に強いチェックポイン
トを提供するチェックポイント処理方式に関するもので
ある。
(至)従来技術と問題点 データ処理システムにおける信頼性の向上は。
最重要な課題の1つであり、そのため、システムの障害
発生時に旧環境に復元するためのいわゆるチェックポイ
ント処理方式が、いろいろ考えられている。特に9例え
ば仮想入出力(VIO)ポリ一ムの各種管理情報、デー
タセットの更新制御情報等といった重要な情報で、頻繁
に更新される情報に関するチェックポイント情報は2世
代管理等がなされている。従来、このような世代管理が
なされるチェックポイント情報は9次のように管理され
ていた。
第1図は従来方式の例を示す。例えば第1図(イ)図示
の如く、各チェックポイント・レコードのチェックポイ
ントデータセット内における位置を覚えておくために、
各レコードにポインタPを持たせ、復元時にポインタP
の情報により1次のレコードの位置がわかるようにする
。また、第1図(ロ)の方式では、全てのレコードのア
ドレスを記録した管理レコードMR,を持たせ、この管
理レコード1’14Rによって、各レコードR1〜Rn
の位置がわかるようにする。しかし、第1図(イ)の方
式では1例えばレコードR2のポインタPが、破壊され
たり読み込みが不可能となった場合に、後続するレコー
ドR3,R4・・・についての復元処理を行うことがで
きなくなる。また、第1図(ロ)の方式では、管理レコ
ードMRが破壊された場合に、各レコードR1〜Rnに
全くアクセスできなくなるという問題があった。さらに
両方式とも、書き込み時のエラー等に対するリカバリ処
理が、複数レコードに影響するため複雑であり、かつ入
出力時間が大であるという問題があった。
(Q 発明の目的と構成 本発明は上記問題点の解決を図り、各レコードの独立性
を高めることにより、チェックポイントデータセットに
対する記録時間の短縮、リカバリ処理の簡易化、および
環境の復元率の向上を可能とすることを目的としている
。そのため1本発明のチェックポイント処理方式は、動
作中のデータ処理システムのシステム環境を外部記憶媒
体のチェックポイントデータセットへ記録しておき、シ
ステム異常時に上記チェックポイントデータセットの内
容に従って旧環境を復元するチェックポイント処理方式
において、上記チェックポイントデータセットは、チェ
ックポイント情報の入出力単位となる複数個のセルと、
該複数個のセルの各セルについて有効または無効を示す
セル・マツプ領域とを有し、チェックポイント対象の情
報種別毎に上記セルをn世代管理するセル管理部と、ジ
ャーナル依頼元の要求に応じて上記セル管理部によって
通知されたセルに現時刻情報と情報種別を示す情報識別
子とを含むチェックポイント情報を書き出す出力処理部
と、環境復元時に上記セル・マツプ領域のマツプ情報に
従って全有効セルを読み込む入力処理部と、該入力処理
部が読み出した上記有効セルについて上記現時刻情報お
よび上記情報識別子を参照し情報種別毎に最新のチェッ
クポイント情報に従って旧環境の復元を行う復元処理部
とをそなえたことを特徴としている。以下図面を参照し
つつ実施例に従って説明する。
(ロ 発明の実施例 第2図は本発明に係るチェックポイントデータセットの
構造説明図、第3図は本発明の一実施例措成を示す。
図中、1は外部記憶装置、2はチェックポイントデータ
セット、3−1および3−2はセル・マツプ領域、4は
セル、10はジャーナル依頼部。
11は復元処理部、12はチェックポイントプロセッサ
、13は出力処理部、14はセル管理部。
15は入力処理部、16は入出力実行部、17はチャネ
ル、18はコントローラを表わす。
チェックポイントデータセット2は2例えば磁気ディス
ク装置等の外部記憶装置1.特に直接アクセス装置(D
A8D)のボリュームに設けられる。
チェックポイントデータセット2の記憶領域は。
例えば第2図図示の如く、チェックポイント情報の入出
力単位となる複数個のセルに予め区分される。また、チ
ェックポイントデータセット2の固定したアドレスに、
セル・マツプ領域3−1.3=2が設けられる。本実施
例の場合、セル・マツプが2世代管理されるものとして
、以下説明する。
すなわち、セル・マツプ領域3−1または3−2のいず
れかが最新のセル・マツプ情報を保持し。
他方が第2世代のセル・マツプ情報を保持する。
セル・マツプの情報の書き込みは、セル・マツプ領域3
−1およびセル・マツプ領域3−2に対して、交互に行
われる。セル・マツプは2例えば1ビツトが1個のセル
4に対応し、該ビットが11」のときに、対応するセル
4が使用中であり有効であることを示し、「0」のとき
に、対応するセル4が空状態であって、その中の情報が
無効であることを示すものである。各セル・マツプ領域
3−1゜3−2の先頭および最終位置には、それぞれ処
理装置が管理する実時間情報TOD (Time Of
 Day)が書き込まれる。環境の復元時にセル・マツ
プ領域3−1と3−2のうち、どちらのセル・マツプ領
域が最新のセル・マツプを保持するかは、この実時間情
報を比較することによって判断される。セル・マツプ領
域3−1.3−2の先頭の実時間情報TOD1と最終位
置の実時間情報TOD2とは、同じデータが書き込まれ
る。もし、読み出したときに、TODIとTOD2との
値が違っていれば、セル・マツプの書き込み中に、入出
力障害もしくは本体系の障害が発生していることになる
ので、そのセル・マツプ領域の情報を無効とし、他方の
セル・マツプ領域の情報を環境の復元に利用する。
各セル4にも同様に、先頭および最終位置に実時間情報
TODI、TOD2が書き込まれるようになっている。
読み出したときに、TODIとTOD2の内容に食違い
があれば、そのセルのチェックポイント情報は棄去され
る。本発明の場合、各セル4同士は、相互にポインタ情
報等を持つことはなく、各々独立している。各セル4に
は、チェックポイント情報DATAの前に、さらにその
チェックポイント情報の種別を示す識別子IDが付加さ
れる。システム異常時には、上記セル・マツプ領域3−
1または3−2の最新のセル・マツプにより。
有効なセル4が抽出され、識別子ID毎に、実時間情報
にもとづいて、最新のチェックポイント情報が選択され
て、環境の復元が行われることになる。
次に第3図を参照し2本発明の一実施例につ(・て説明
する。ジャーナル依頼部10は9種々の事象発生に伴い
、各種管理テーブル、制御テーブル等の内容が更新され
、もしくは新たに作成され。
環境が変化して、チェックポイントデータセット2に対
する情報の書き込みが必要となった場合に。
チェックポイントプロセッサ12に対して、チェックポ
イント情報の書き込み要求を行うものである。このとき
、情報種別を示す識別子IDも通知する。同期をとる必
要がある場合には、チェックポイントプロセッサ12か
らのジャーナル完了通知があるまで待ち状態に入る。
復元処理部11は2例えばシステム・ダウン後のシステ
ムの再開時に動作し、第2図で説明したチェックポイン
トデータセット2の内容だけにもとづいて、旧環境の復
元を行うものである。まず。
チェックポイントプロセッサ12に対して、全有効セル
の読み込みを依頼する。セルの内容が読み込まれたなら
ば、情報の識別子IDおよび各情報の前後に付lIOさ
れている’I’ODの値に従って、ソート/マージを行
い、情報の種別毎に最も新しいチェックポイント情報を
抽出して、メモリの所定の領域に設定し、旧環境を復元
する。1つのセル情報に入力エラーがあったとしても、
第2図で説明したチェックポイントデータセット2の構
造により、他のセルに影響を及ぼして、アクセスできな
くなるようなことはなく1例えばそのセル情報によって
復元されるべき情報が1世代前のセル情報によって復元
されることとなるだけである。従って、障害の波及範囲
を局所化できることとなる。
チェックポイントプロセッサ12は、チェックポイント
データセット2を管理し、ジャーナル依頼部10および
復元処理部11からのチェックポイント情報の入出力処
理依頼を実行するものである。ジャーナル依頼部10か
らの書き込み要求があると出力処理部13が起動される
。出力処理部13は、どのセルに情報を書き込めばよい
かを決定するために、セル管理部14を呼び出し、セル
の選択依頼を行う。
セル管理部14は、メモリ上でチェックポイントデータ
セット2のセル−マツプ、セル・アドレス等を管理する
ものである。各セルの有効/無効’t 示スセル・マツ
プは、メモリ上で常に最新のものを保持している。セル
の確保が必要な場合には。
セル・マツプ上のビット値「0」に対応するセルを見つ
ゆ、そのセルを割当てる。セルを割当てた場合、セル・
マツプのそのビット値を「1」にし、第2図図示セル・
マツプ領域3−1または3−2のうち、より古い情報を
持つほうに、実時間情報とともに書き込む。すなわち、
セル・マツプ領域3−1および3−2には、交互に最新
のセル・マツプが書き込まれる。あるチェックポイント
情報が。
21世代管理されている場合には、その情報を記録すべ
きセルを最低n個持っている。セル管理部14は、メモ
リ上でそれらのセル・アドレスを保持し。
n個のセルがサイクリックに使用されるようにして、チ
ェックポイントデータセット2がn世代の情報を保持可
能としている。なお、何世代管理するかどうか等につい
ては、予め登録された情報の識別子IDにもとづいて決
定される。出力処理部13からのセル選択依頼に対して
は、新たに確保したセル、またはサイクリックに使用し
ているセルのアドレスを通知する。出力処理部13は、
そノセル・アドレスに従ってCCW(Channel 
CommandWOrd)を作成し、チェックポイント
情報に、その時の実時間情報TODを付加して、入出力
実行部16に入出力命令の実行を依頼する。この入出力
命令の実行において、入出力障害が発生した場合には。
セル管理部14に通知し、新たなセルを確保して。
そのセルに情報を書き出す。このリトライ処理は。
他のセルに無関係に実行可能である。
入力処理部15は、復元処理部11からの要求によす、
有効なセルのチェックポイント情報を読み出すものであ
る。まず、チェックポイントデータセット2の固定領域
に設けられた2つのセル・マツプ領域3−1.3−2の
情報を入力し、TODを比較することによっ【最新のセ
ル・マツプを得る。次に、そのセル・マツプを参照して
有効なセルをさがし、READのCCWを作成して、入
出力実行部16に処理を依頼する。入出力実行部16ハ
、チャネル17.コントローラ18のアクセス・パスを
決定し、入出力命令を発行して、チャネル17にCCW
の実行を依頼する。
なお、セル管理部14は、同一情報に対するジャーナル
情報が書き込まれた一セルが、同一トランク上に集まら
ないようにセルの位置を決定するとよい。こうすれば1
例えばトラック障害によって。
そのトランク上にあるすべてのセルが無効となっても、
ジャーナル情報を復元できる確率がさらに高められる。
また、2世代管理されるセル・マツプ領域3−1.3−
2からのセル・マツプの読み込みが2両面失敗した場合
であっても2次のように復元が可能である。有効/無効
にかかわらず、すべてのセルを読み取り9前後のTOD
が等しいものだけを有効とする。次に各セルの情報を、
識別子IDおよびTODで分類する。分類した結果にも
とづいて、チェックポイント情報をグループ化し、それ
ぞれのグループについて、そのグループに含まれている
べき情報がすべて入っているかどうかにより、正当性チ
ェックを行う。正当性チェックに合格したものでTOD
が最新のものにより、環境の復元を行い、すべてのグル
ープについての処理が終了したならば、リスタート準備
完了となる。
(ロ 発明の詳細 な説明した如く本発明によれば、チェックポイント情報
が格納されるセルには、他のセルをポイントする情報は
不要であり、かつ世代判定および正常出力の判定に利用
できる実時間情報等を持つため、チェックポイントデー
タセット自体を管理するセル・マツプ領域や、セルの一
部が破壊されても、他のチェックポイント情報を無事に
復元に利用することができる。従って環境の復元率を高
めることができる。さらに2通常の記録時間の短縮が可
能になり、入出力障害等に対するリカバリ処理も簡易化
される。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来方式の例についての説明図、第2図は本発
明に係るチェックポイントデータセットの構造説明図、
第3図は本発明の一実施例構成を示す。 図中、2はチェックポイントデータセット、3−1およ
び3−2はセル・マツプ領域、4はセル。 13は出力処理部、14はセル管理部、15は入力処理
部を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛(外1名)十zm

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 動作中のデータ処理システムのシステム環境を外部記憶
    媒体のチェックポイントデータセットへ記録しておき、
    システム異常時に上記チェックポイントデータセットの
    内容に従って旧環境を復元するチェックポイント処理方
    式において、上記チェックポイントデータセットは、チ
    ェックポイント情報の入出力単位となる複数個のセルと
    、該複数個のセルの各セルについて有効または無効を示
    すセル・マツプ領域とを有し、チェックポイント対象の
    情報種別毎に上記セルをn世代管理するセル管理部と、
    ジャーナル依頼元の要求に応じて上記セル管理部によっ
    て通知されたセルに現時刻情報と情報種別を示1情報識
    別子とを含むチェックポイント情報を書き出す出力処理
    部と、環境復元時に上記セル・マツプ領域のマツプ情報
    に従って全有効セルを読み込む入力処理部と、該入力処
    理部が読み出した上記有効セルについて上記現時刻情報
    および上記情報識別子を参照し情報種別毎に最新のチェ
    ックポイント情報に従って旧環境の復元−を行う復元処
    理部とをそなえたことを特徴とするチェックポイント処
    理方式。
JP58137336A 1983-07-27 1983-07-27 チエツクポイント処理方式 Granted JPS6027953A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58137336A JPS6027953A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 チエツクポイント処理方式

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JP58137336A JPS6027953A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 チエツクポイント処理方式

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JPS6027953A true JPS6027953A (ja) 1985-02-13
JPS6322340B2 JPS6322340B2 (ja) 1988-05-11

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ID=15196267

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JP58137336A Granted JPS6027953A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 チエツクポイント処理方式

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JP (1) JPS6027953A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63228245A (ja) * 1987-03-17 1988-09-22 Nec Corp デ−タベ−ス自動復旧方式
JP2011118746A (ja) * 2009-12-04 2011-06-16 Mitsubishi Electric Corp 管理装置及びデータ処理制御装置及び管理方法及びデータ処理制御方法及びプログラム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63228245A (ja) * 1987-03-17 1988-09-22 Nec Corp デ−タベ−ス自動復旧方式
JP2011118746A (ja) * 2009-12-04 2011-06-16 Mitsubishi Electric Corp 管理装置及びデータ処理制御装置及び管理方法及びデータ処理制御方法及びプログラム

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JPS6322340B2 (ja) 1988-05-11

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