JPS6027986A - 組立原図情報及び器具ワツペン図情報作成装置 - Google Patents
組立原図情報及び器具ワツペン図情報作成装置Info
- Publication number
- JPS6027986A JPS6027986A JP58139170A JP13917083A JPS6027986A JP S6027986 A JPS6027986 A JP S6027986A JP 58139170 A JP58139170 A JP 58139170A JP 13917083 A JP13917083 A JP 13917083A JP S6027986 A JPS6027986 A JP S6027986A
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- JP
- Japan
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- appliance
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- instrument
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T11/00—Two-dimensional [2D] image generation
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は制御盤の組立図を作成するのに必要な情報を作
成する装置に関するものである。
成する装置に関するものである。
制御盤の組立図を作成するためには、捷ず取り付けられ
る個々の器具の仕様をカタログその他の資料により調査
し、器具の形状、大きさ、重量、発熱量等を認識してい
る。
る個々の器具の仕様をカタログその他の資料により調査
し、器具の形状、大きさ、重量、発熱量等を認識してい
る。
つぎに組立図の原図は標準原図集から類似の原図を選択
し、必要に応じて部分修正して作成している。このよう
にして作成した組立図原図に調査結果のデータから別に
標準的に準備されている器具のワッペン図(基本図にあ
たかもワッペンをはりつけていかのごとく配置するので
、この呼び名で呼ばれている)を選択したり不足分につ
いては作図したりして組立図作成の前作業をしている。
し、必要に応じて部分修正して作成している。このよう
にして作成した組立図原図に調査結果のデータから別に
標準的に準備されている器具のワッペン図(基本図にあ
たかもワッペンをはりつけていかのごとく配置するので
、この呼び名で呼ばれている)を選択したり不足分につ
いては作図したりして組立図作成の前作業をしている。
又前作業として、発熱量や重量の集計その他の各挿計算
をする必要もある。
をする必要もある。
一方、制御盤等で一般的に使用される器具は数万点にお
よび、その中からある制御盤に使用される器具(約10
0点)について調査・作図するが、いずれも専門的訓練
と多くの作業時間とを要している。さらに作業内容の本
質が図面への転記又は変換作業であるため、間違いが発
生し易く、作業品質及び作業能率向上に対する障害とな
っていた。
よび、その中からある制御盤に使用される器具(約10
0点)について調査・作図するが、いずれも専門的訓練
と多くの作業時間とを要している。さらに作業内容の本
質が図面への転記又は変換作業であるため、間違いが発
生し易く、作業品質及び作業能率向上に対する障害とな
っていた。
本発明は前記従来の問題点、すなわち従来必要であった
設計準備段階での次の作業 中 取(=I詣具の形状、大きさ、重量、発熱量等の調
査 (1) fJ1立図原図原図択や部分修正+1111
器具ワッペン図の準備(1択、作成)(IV) 各秤技
術劇算 を自動化し、設N者が目で見れる状態にすることができ
るつ (例えばプロッターで図の形にしてアウトプットし編集
股11に活用する。捷たけ、図形処理装置の図形表示画
面上に表示できるようにし、それを対話設計で活用でき
るようにする) 装置を提供することを目的とする。
設計準備段階での次の作業 中 取(=I詣具の形状、大きさ、重量、発熱量等の調
査 (1) fJ1立図原図原図択や部分修正+1111
器具ワッペン図の準備(1択、作成)(IV) 各秤技
術劇算 を自動化し、設N者が目で見れる状態にすることができ
るつ (例えばプロッターで図の形にしてアウトプットし編集
股11に活用する。捷たけ、図形処理装置の図形表示画
面上に表示できるようにし、それを対話設計で活用でき
るようにする) 装置を提供することを目的とする。
本発明の要旨は器具に関連する情報のマスターファイル
群と制御盤や器具の図形のファイル群とを備えて、あら
かじめ必要なデータを蓄積しておき、後述するデータ処
理によシ所定の絹立図用ワッペン図情報を得ることにあ
る。
群と制御盤や器具の図形のファイル群とを備えて、あら
かじめ必要なデータを蓄積しておき、後述するデータ処
理によシ所定の絹立図用ワッペン図情報を得ることにあ
る。
以下、本発明の具体的実施例を説明する。
第1図に本発明の実施例のブロック図を示す。
第1図で101は器具情報入力ファイル、102は器具
マスターファイル、103は器具形状マスターファイル
、104は制御盤情報入力ファイル、105は器具外形
図形ファイル、106は制御盤図形ファイル、107は
中間情報用の取イ」器具情報ファイル、108は出力情
報フ1イノペ 109は器具入力情報処理部、110は
データ処理部であシ、120は図面出力装置、130は
図形処理装置である。
マスターファイル、103は器具形状マスターファイル
、104は制御盤情報入力ファイル、105は器具外形
図形ファイル、106は制御盤図形ファイル、107は
中間情報用の取イ」器具情報ファイル、108は出力情
報フ1イノペ 109は器具入力情報処理部、110は
データ処理部であシ、120は図面出力装置、130は
図形処理装置である。
(入力部説明)
器具入力′71イル101には制御盤内に取り付けられ
る器具が個々の器具に付した使用場面での識別符号(以
後、器具符号と称する)と器具の種類ごとに固有な番号
(以降、器具コードと称する)とが−組のデータとなっ
て蓄えられる。器具マスターファイル102には器具の
形式・仕様、重量、発熱量とが1組のデータとなって器
具コードごとに蓄えられている。器具形状マスターファ
イル103には器具の形状と寸法と器具外形図図番との
組情報が、そのデータごとに固有の番号(以後、器具形
状コードと称する)を付して器具コードと−411のデ
ータとして蓄えられている。器具入力情報処理部109
は入力情報中の器具コードに対応する器具の形式・仕様
と重量、発熱量の器具情報を器具マスターファイル10
2から取り出し、かつ器具形式情報の組情報を器具形状
マスターファイル103から取り出して、器具符号と器
具情報と器具形状情報とを一組のデータとして取付器具
情報ファイル107へ出力する。
る器具が個々の器具に付した使用場面での識別符号(以
後、器具符号と称する)と器具の種類ごとに固有な番号
(以降、器具コードと称する)とが−組のデータとなっ
て蓄えられる。器具マスターファイル102には器具の
形式・仕様、重量、発熱量とが1組のデータとなって器
具コードごとに蓄えられている。器具形状マスターファ
イル103には器具の形状と寸法と器具外形図図番との
組情報が、そのデータごとに固有の番号(以後、器具形
状コードと称する)を付して器具コードと−411のデ
ータとして蓄えられている。器具入力情報処理部109
は入力情報中の器具コードに対応する器具の形式・仕様
と重量、発熱量の器具情報を器具マスターファイル10
2から取り出し、かつ器具形式情報の組情報を器具形状
マスターファイル103から取り出して、器具符号と器
具情報と器具形状情報とを一組のデータとして取付器具
情報ファイル107へ出力する。
取付器具情報ファイルは前記−組のデータを蓄える。
一方、器具外形図形ファイル105には、器具外形図番
に対応して器具を正面から見た図として幾何図形データ
に変換しうる単位図形データの集合体として蓄えられて
いる。同様に制御盤図形ファイル106には、制御盤を
正面、と裏面から見た図として幾何図形データに変換し
つる単位図形データの集合体として蓄えられている。又
制御盤情報入力ファイル104には器具を取り付ける制
御盤の寸法と構造と設置条件等に関する情報とが蓄えら
れている。
に対応して器具を正面から見た図として幾何図形データ
に変換しうる単位図形データの集合体として蓄えられて
いる。同様に制御盤図形ファイル106には、制御盤を
正面、と裏面から見た図として幾何図形データに変換し
つる単位図形データの集合体として蓄えられている。又
制御盤情報入力ファイル104には器具を取り付ける制
御盤の寸法と構造と設置条件等に関する情報とが蓄えら
れている。
(出力データ説明)
第2図及び第3図に、出力情報ファイルのデータを図面
出力装置120で出力した実施例を示す。
出力装置120で出力した実施例を示す。
第2図は組立図原図で201は制御盤扉部正面図、20
2は制御盤盤内正面図、203は制御盤盤内裏面図、2
04は制御盤扉部裏面図、205は制御盤平面枠組図、
206は制御盤の許容発熱量、207は識別番号である
。
2は制御盤盤内正面図、203は制御盤盤内裏面図、2
04は制御盤扉部裏面図、205は制御盤平面枠組図、
206は制御盤の許容発熱量、207は識別番号である
。
第3図は器具ワッペン図で301は器具符号、302は
器具外形図、303は器具形状の属性データ、304は
収納器具の発熱量の合計値、305は収納器具の重量の
合計値、306は識別番号である。
器具外形図、303は器具形状の属性データ、304は
収納器具の発熱量の合計値、305は収納器具の重量の
合計値、306は識別番号である。
第2図は組立図原図で出力情報ファイルのデータを図面
出力装置120で出力した実施例である。
出力装置120で出力した実施例である。
図面出力装置については現在すでに確立された公知の技
術により構成されるので、ここではその出力情報ファイ
ルを作成する処理部について手順を説明する。
術により構成されるので、ここではその出力情報ファイ
ルを作成する処理部について手順を説明する。
制御盤情報入力ファイル104に蓄えられている制御盤
の寸法、構造、設置条件等に関する情報から制御盤図形
ファイル106の中の該当データ群を抽出してくる。例
えば制御盤の寸法が高さが2100で、幅が800で、
奥行が800とした場合、制御盤の扉部正面図201は
扉部正面図群の中から、高さが2100で幅が800に
該当するデータ群を抽出する。なお、数値はすべてミリ
メートルであるが、当業界の慣習にしたがって省略して
いる。同じく制御盤の盤内正面図202および裏面正面
図203は、盤内正面図群の中から高さが2100で幅
が800に該当するデータ群を抽出する。扉部裏面図2
04は扉図裏面図群の中から高さが2100で幅が80
0に該当するデータ群を抽出する。平面枠組図205は
平面図枠組口部の中から幅が800で奥行が800に該
当するデータ群を抽出する。次に制御盤の許容発熱量2
06の計算をし、その後者データ群の図中への表示場所
と識別番号207を所定基準に従って決定する。これら
の情報を出力情報ファイルへ識別番号ごとに出力する。
の寸法、構造、設置条件等に関する情報から制御盤図形
ファイル106の中の該当データ群を抽出してくる。例
えば制御盤の寸法が高さが2100で、幅が800で、
奥行が800とした場合、制御盤の扉部正面図201は
扉部正面図群の中から、高さが2100で幅が800に
該当するデータ群を抽出する。なお、数値はすべてミリ
メートルであるが、当業界の慣習にしたがって省略して
いる。同じく制御盤の盤内正面図202および裏面正面
図203は、盤内正面図群の中から高さが2100で幅
が800に該当するデータ群を抽出する。扉部裏面図2
04は扉図裏面図群の中から高さが2100で幅が80
0に該当するデータ群を抽出する。平面枠組図205は
平面図枠組口部の中から幅が800で奥行が800に該
当するデータ群を抽出する。次に制御盤の許容発熱量2
06の計算をし、その後者データ群の図中への表示場所
と識別番号207を所定基準に従って決定する。これら
の情報を出力情報ファイルへ識別番号ごとに出力する。
第3図は器具ワッペン図で出力情報ファイルのデータを
図面出力装置120で出力した実施例である。同様に出
力情報ファイルを作成する処理部について手順を説明す
る。
図面出力装置120で出力した実施例である。同様に出
力情報ファイルを作成する処理部について手順を説明す
る。
取付器具情報ファイル107に蓄えられている器具符号
ごとの器具情報、器具形状情報から器具外形図形ファイ
ル105の中の該当データを抽出してくる。次に収納器
具の発熱量と重量の集計計算をし304.305をめる
。その後、器具符号301、器具外形図302、器具属
性データ303の記入位置と識別符号306を所定基準
に従って決定する。これらの情報を出力情報ファイルへ
識別番号ごとに出力する。
ごとの器具情報、器具形状情報から器具外形図形ファイ
ル105の中の該当データを抽出してくる。次に収納器
具の発熱量と重量の集計計算をし304.305をめる
。その後、器具符号301、器具外形図302、器具属
性データ303の記入位置と識別符号306を所定基準
に従って決定する。これらの情報を出力情報ファイルへ
識別番号ごとに出力する。
以上説明したように本発明によれば組立図作成のだめの
前準備作業が自動化、機械化できるようになるので、例
えば設計者は図面出力装置で出力された制御盤原図上に
器具ワッペン図をはさみで切りはりして、又同時に示さ
れている器具の属性データを基に編集設計を行なえば良
い、又は出力情報ファイルの内容を公知の技術により構
成された図形処理装置で図形ファイル情報を図形表示部
で見ながら対話設計で組立図を作成すれば良いので、従
来要求されていた専門知識や経験が不必要になる。よっ
て未熟連の設計者でも容易に制御盤器具配置設計が可能
となるうえ、従来生じていた転記ミス、計算ミスなどに
よる設計不良が生じなくなるだめの品質向上、ならびに
設計作業の省力化に益するところ大なるものがある。
前準備作業が自動化、機械化できるようになるので、例
えば設計者は図面出力装置で出力された制御盤原図上に
器具ワッペン図をはさみで切りはりして、又同時に示さ
れている器具の属性データを基に編集設計を行なえば良
い、又は出力情報ファイルの内容を公知の技術により構
成された図形処理装置で図形ファイル情報を図形表示部
で見ながら対話設計で組立図を作成すれば良いので、従
来要求されていた専門知識や経験が不必要になる。よっ
て未熟連の設計者でも容易に制御盤器具配置設計が可能
となるうえ、従来生じていた転記ミス、計算ミスなどに
よる設計不良が生じなくなるだめの品質向上、ならびに
設計作業の省力化に益するところ大なるものがある。
第1図は本発明のブロック図、第2図、第3図は本発明
の具体的実施例を説明する図である。 特許出願人 株式会社安川電機製作所 第 3 図 −483−
の具体的実施例を説明する図である。 特許出願人 株式会社安川電機製作所 第 3 図 −483−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御盤の組立図を作成するのに必要な組立図原図情報及
び収納する器具の外形図(以降、器具ワッペン図と称す
る)情報を作成する装置にpいて、(a)@り付けられ
る器具の種類ごとに固有の番号(以降、器具コードと称
する)と、使用場面における個々の器具の識別番号(以
降、器具符号と称する)とを設定して、該器具符号とそ
の器具に対応する該器具コードとを一組のデータとして
蓄える器具情報入力ファイルと、 (I))前記器具コードに対応して、器具の形式・仕様
と重量と発熱量とを一組のデータとして蓄える器具マス
ターファイルと、 (cl 器具の形状と寸法と器具外形図図番との組情報
を、そのデータととに固有の番号(以降、器具形状コー
ドと称する)を設定し、該器具形状コードと前記器具コ
ードとを一組のデータとして蓄える器具形状マスターフ
ァイルと、 (d) 前記器具情報入力ファイルに入力されたデータ
中の器具コードに対応する器具の形式・仕様と重量、発
熱量の器具情報を前記器具マスターファイルから抽出し
、器具形状の組情報を、前記器具形状マスターファイル
から抽出し、器具符号と器具情報と器具形状情報とを一
組のデータとして出力する器具入力情報処理部と、 tel 前記器具入力情報処理部が出力するデータを蓄
える取付器具情報ファイルと、 (fl 器具を取り伺ける制御盤の寸法と制御盤の構造
と制御盤の設置条件等に関する情報とを蓄える制御盤情
報入力ファイルと、 は)器具外形図番に対応して器具の正面から見た図とし
て幾何図形データに変換しうる単位図形データの集合と
してなる器具外形図形ファイルと、(+1) 制御盤の
正面、裏面、平面から見た図として幾何図形データに変
換しうる単位図形データの集合としてなる制御盤図形フ
ァイルと、 +1+ 前記制御盤情報入力ファイル中の個々のデー夕
の組み合わせに応じて前記制御盤図形ファイルから任意
の図形データ郡を抽出するとともに、前記収(=J器具
情報ファイル中の器具外形図図番に対応する図形データ
郡を前記器具外形図形ファイルから抽出するデータ処理
部と、 (,1)前記データ処理部であらかじめ指示された処J
lpによ−で完成した出力情報を格納する出力情報ファ
イルとを備え、前記データ処理部は、(1−イ)識別番
号 (1−口) fill立図原同図原 図表示)制御盤の許容発熱量表示 からなる制御盤組立図原図情報山と (ii−f)識別番号 (ii−口)器具外形図表示 (ii−zs)器具n゛号表示 (■−二)器具の属性表示 (■−ホ)収納器具の重量の合計値表示(lトヘ)収納
器具の発熱量の合計値表示からなる器具ワッペン図情報
(■)とを作成することを特徴とする組立原図情報及び
器具ワッペン図情報作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139170A JPS6027986A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 組立原図情報及び器具ワツペン図情報作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139170A JPS6027986A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 組立原図情報及び器具ワツペン図情報作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027986A true JPS6027986A (ja) | 1985-02-13 |
| JPS6365990B2 JPS6365990B2 (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=15239203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139170A Granted JPS6027986A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 組立原図情報及び器具ワツペン図情報作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027986A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6359668A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Fujitsu Ltd | パタ−ンデ−タ処理方式 |
| JPS6359667A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Fujitsu Ltd | シンボルデ−タ処理方式 |
-
1983
- 1983-07-27 JP JP58139170A patent/JPS6027986A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6359668A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Fujitsu Ltd | パタ−ンデ−タ処理方式 |
| JPS6359667A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Fujitsu Ltd | シンボルデ−タ処理方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365990B2 (ja) | 1988-12-19 |
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