JPS6027988A - デ−タソ−ス識別機構 - Google Patents
デ−タソ−ス識別機構Info
- Publication number
- JPS6027988A JPS6027988A JP58138225A JP13822583A JPS6027988A JP S6027988 A JPS6027988 A JP S6027988A JP 58138225 A JP58138225 A JP 58138225A JP 13822583 A JP13822583 A JP 13822583A JP S6027988 A JPS6027988 A JP S6027988A
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- JP
- Japan
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- identifier
- connector
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F17/00—Digital computing or data processing equipment or methods, specially adapted for specific functions
- G06F17/40—Data acquisition and logging
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
U」技術分野
本発明は複数の計測器あるいは端末装置から送られるア
ナログ信号、ディジタル信号等の多種多様な信号を受信
し演算、記憶、照合又は解析等の処理を行うデータ収集
装置が正確かつ容易にデータ送信源を識別することがで
きる゛よう工夫された識別子付コネクタを有する識別機
構に関する。
ナログ信号、ディジタル信号等の多種多様な信号を受信
し演算、記憶、照合又は解析等の処理を行うデータ収集
装置が正確かつ容易にデータ送信源を識別することがで
きる゛よう工夫された識別子付コネクタを有する識別機
構に関する。
(2)背景技術
各種のデータを受信しそれらを処理するデータ収集装置
を医用モニタ、検査機器群を例にとって説明する。上記
のモニタ、機器群を構成する装置と、それらからデータ
収集装置に信号を送信する通信線路とが1対1の対応を
していない場合、例えば複数の医用モニタが共通のイン
クフェース機又は上位計算機に接続されている場合には
、どの医用モニタから信号が送られて来たかを識別する
必要が生じる。この際下記のような方法が用いられてい
る。
を医用モニタ、検査機器群を例にとって説明する。上記
のモニタ、機器群を構成する装置と、それらからデータ
収集装置に信号を送信する通信線路とが1対1の対応を
していない場合、例えば複数の医用モニタが共通のイン
クフェース機又は上位計算機に接続されている場合には
、どの医用モニタから信号が送られて来たかを識別する
必要が生じる。この際下記のような方法が用いられてい
る。
(1)データ発生源となる医用モニタあるいは機器側で
送信データに識別符号をつけて送る。
送信データに識別符号をつけて送る。
(2)オペレータがデータ発生源と収集装置との接続状
態を見て、収集装置に予めデータ発生源に対して割当て
られている識別符号をキー或いはカードを用いて入力す
る。
態を見て、収集装置に予めデータ発生源に対して割当て
られている識別符号をキー或いはカードを用いて入力す
る。
〔3〕背景技術の問題点
まず送信データの信号内容に識別符号をつけて集収する
第1の方法について説明する。この方法は主局と従局間
で交信する際よく用いられる方法であるが、医用モニタ
の如く測定パラメータが異なるそれぞれ独立した複数の
装置群のおのおのについて装置コードを信号内容につけ
加えることは容易ではない。このような機器、例えば心
音・心拍モニタ、心電N1測装置、経皮血液ガスモニタ
等についてそのような事を試みるとすると、既に装置識
別符号(識別子)を組み込んだ信号を発信するにうに設
計されている機器もあるが、コード符号の規格がまちま
ちであるため、統一された識別子を受信側で集収するこ
とは極めて円価:である。
第1の方法について説明する。この方法は主局と従局間
で交信する際よく用いられる方法であるが、医用モニタ
の如く測定パラメータが異なるそれぞれ独立した複数の
装置群のおのおのについて装置コードを信号内容につけ
加えることは容易ではない。このような機器、例えば心
音・心拍モニタ、心電N1測装置、経皮血液ガスモニタ
等についてそのような事を試みるとすると、既に装置識
別符号(識別子)を組み込んだ信号を発信するにうに設
計されている機器もあるが、コード符号の規格がまちま
ちであるため、統一された識別子を受信側で集収するこ
とは極めて円価:である。
また第2の方法、つまりオペレータが識別子を受信側に
入力する方法を用いると誤入力の危険が常に伴うことに
なる。
入力する方法を用いると誤入力の危険が常に伴うことに
なる。
し4D発明の目的
本発明は上記従来技術の問題点を解決し送信側の装置の
識別を容易かつ正確に行うことのできるよう、各データ
発生装置とデータ収集装置とを接続する直接の通信線路
上にある該装置に個有のコネクタの内部で識別子を設定
することを特徴とする。このようにすればデータ受信側
の接続容量よりもデータ発生側の装置の数が多くて、発
生側を時間的に切替えて使用する場合でも装置個有の識
別子が確実に付与され、上位装置によってデータソース
を識別することができる。
識別を容易かつ正確に行うことのできるよう、各データ
発生装置とデータ収集装置とを接続する直接の通信線路
上にある該装置に個有のコネクタの内部で識別子を設定
することを特徴とする。このようにすればデータ受信側
の接続容量よりもデータ発生側の装置の数が多くて、発
生側を時間的に切替えて使用する場合でも装置個有の識
別子が確実に付与され、上位装置によってデータソース
を識別することができる。
〔5〕発明の構成
本発明の構成を示す第1図において識別子伺コネクク上
は識別子設定部2とデータ送信部3とを具え、インクフ
ェース回路部±と接続する。インクフェース回路部車に
は識別子読取部5、データ受信部6、および上位計算機
8とはコントロール回路7を介して接続されている。こ
のような構成によってデータ発生源からのデータはコネ
クタ内のデータ送信部3とインクフェース内のデータ受
信部6とを経て、コントロール回路7に送信される。一
方識別子読取部5はコネクタ内の設定回路2で与えられ
た識別子を読取り、コントロール回路7に送信し、こ\
でデータに識別子を付加して上位計算機に送信する。
は識別子設定部2とデータ送信部3とを具え、インクフ
ェース回路部±と接続する。インクフェース回路部車に
は識別子読取部5、データ受信部6、および上位計算機
8とはコントロール回路7を介して接続されている。こ
のような構成によってデータ発生源からのデータはコネ
クタ内のデータ送信部3とインクフェース内のデータ受
信部6とを経て、コントロール回路7に送信される。一
方識別子読取部5はコネクタ内の設定回路2で与えられ
た識別子を読取り、コントロール回路7に送信し、こ\
でデータに識別子を付加して上位計算機に送信する。
〔6〕実施例
第2図に示す実施例の構造を示す模式図において8w1
〜5W11は0N10FFスウイノグ−で、これらスウ
ィッチの切替えにより識別子を発生し得るようになって
いる。Pl−Pnは接続JDコネククピンで、インクフ
ェース季からの電源の接続およびインクフェースへのデ
ータ送信等を行うものである。
〜5W11は0N10FFスウイノグ−で、これらスウ
ィッチの切替えにより識別子を発生し得るようになって
いる。Pl−Pnは接続JDコネククピンで、インクフ
ェース季からの電源の接続およびインクフェースへのデ
ータ送信等を行うものである。
次にインクフェース回路部士は接続部Cによってコネク
ク士と接続され、この中識別子読取部5及びデータ受信
部6は、コントロール回路7を介して識別子IDならび
にデータ内容DTを上位計算機へ送信する構成である。
ク士と接続され、この中識別子読取部5及びデータ受信
部6は、コントロール回路7を介して識別子IDならび
にデータ内容DTを上位計算機へ送信する構成である。
第3図は本発明における回路(171成を示す図であっ
て前記の識別子設定部2はりJ替スウィッチSw1〜S
〜VllのON’10FFによって識別符号を設定しイ
ンクフェース回路部土山の識別子読取部に設けられたラ
ンチ回路に符号を送信し保持されるものとする。この識
別符号ならびに別の系統から送られるデータ信号とがコ
ントロール回路7に設けられたグー+−回路に取り込ま
れるが、そのタイミングはマイクロコンピー−りによっ
て制御されている。
て前記の識別子設定部2はりJ替スウィッチSw1〜S
〜VllのON’10FFによって識別符号を設定しイ
ンクフェース回路部土山の識別子読取部に設けられたラ
ンチ回路に符号を送信し保持されるものとする。この識
別符号ならびに別の系統から送られるデータ信号とがコ
ントロール回路7に設けられたグー+−回路に取り込ま
れるが、そのタイミングはマイクロコンピー−りによっ
て制御されている。
第3図の回路構成においてその動作を説明する。
識別子伺コネクク上をインクフェース回路部4に接続す
ると電源が供給され、コネクタピンPl〜Pnに識別子
を示す情報がライン」−に電圧レベルの高低で示される
。識別子設定部2は、このコネクタビン上の電圧レベル
の高/低によって示されている識別符号を保持するため
にラッチ回路にとり込む。又、発生源からのデータ内容
DTはデータ受信部6にとり込まれ、識別符号IDと共
にコントロール回路部のゲートにマイコン制御によるタ
イミングで格納され、識別子IDを加えてデータDTが
上位計算機へ送られるものである。
ると電源が供給され、コネクタピンPl〜Pnに識別子
を示す情報がライン」−に電圧レベルの高低で示される
。識別子設定部2は、このコネクタビン上の電圧レベル
の高/低によって示されている識別符号を保持するため
にラッチ回路にとり込む。又、発生源からのデータ内容
DTはデータ受信部6にとり込まれ、識別符号IDと共
にコントロール回路部のゲートにマイコン制御によるタ
イミングで格納され、識別子IDを加えてデータDTが
上位計算機へ送られるものである。
次にデータ発生源にとのJ:うにして識別子を与えるか
を説明する。第3図の切替えスイッチsw1〜S W
nでは2n台のデータ発生装置に符号を与えることがで
きるが、今n’=4・、つまりスイッチ4・個全切替え
使用する場合を例にとって第4.図(a)及び(1))
を用いて説明する。同図(a)においては4・個のスイ
ッチの中でSwl、 Swa及びS w 4はOFF”
。
を説明する。第3図の切替えスイッチsw1〜S W
nでは2n台のデータ発生装置に符号を与えることがで
きるが、今n’=4・、つまりスイッチ4・個全切替え
使用する場合を例にとって第4.図(a)及び(1))
を用いて説明する。同図(a)においては4・個のスイ
ッチの中でSwl、 Swa及びS w 4はOFF”
。
S w 2のみ“”ON”である。又、(l〕)ではS
wl、S〜■2及びSW4は’ON”になっているがS
waだけが′“OFF”である。第3図の符号7で示さ
れるコントロール回路にはマイクロコンピュータがあっ
てスイッチの0N10FFに対応してそれぞれ′l゛/
“0゛として認識する。従って、(a)図の例では識別
符号は”0100”、又(1))図のものでは’110
1”となる。今、識別符号を2進コードとして認識する
とすると、例えばデータ発生源ん4・に対して(a)の
スイッチ配列を、4518に対しては(b)の配列をと
るようにしてJ。・けば装置に対応する識別符号が与え
られたことになる。
wl、S〜■2及びSW4は’ON”になっているがS
waだけが′“OFF”である。第3図の符号7で示さ
れるコントロール回路にはマイクロコンピュータがあっ
てスイッチの0N10FFに対応してそれぞれ′l゛/
“0゛として認識する。従って、(a)図の例では識別
符号は”0100”、又(1))図のものでは’110
1”となる。今、識別符号を2進コードとして認識する
とすると、例えばデータ発生源ん4・に対して(a)の
スイッチ配列を、4518に対しては(b)の配列をと
るようにしてJ。・けば装置に対応する識別符号が与え
られたことになる。
マイクロコンピュータは収集データに前記の識別符号を
伺加し、データと一体化したものとして管理し、上位装
置の要求に応じて送信することができる。
伺加し、データと一体化したものとして管理し、上位装
置の要求に応じて送信することができる。
(7’)効果
本発明においてはコネクタに識別子を設はインクフェー
ス回路部でその読取り、データ内容と共に上位へ送信す
るよう構成されているため、単にコネクタをインクフェ
ース回路部に接続するだけで極めて容易かつ正確にデー
タ発生源を」−位から識別できる。
ス回路部でその読取り、データ内容と共に上位へ送信す
るよう構成されているため、単にコネクタをインクフェ
ース回路部に接続するだけで極めて容易かつ正確にデー
タ発生源を」−位から識別できる。
また新らしくデータ収集を始めるに際して、今まで接続
されているコネクタが識別されるので、誤人力を防止す
ることもできる。
されているコネクタが識別されるので、誤人力を防止す
ることもできる。
斗
第1図は本発明の構成を示す図である。第2図は本発明
の構造を示す模式図である。第3ン目よ本発明の回路構
成を示す図である。第4・図は切替スイッチによる識別
符号の区分について例示した図である。 土・・識別子付コネクタ 2・・・識別子設定部 3・・・データ送信部 土1.・インクフェース回路部 5・・・識別子読取部 6 データ受信部 7・・・コントロール回路 SWl++−8W11゛・り替スイッチP1〜P、・・
・コネクタピン C・・・・・・・・接続部 ID ・・・・・・・・・・識別玉。 DT ・・・・・・データ内容 著1閏 II o + 00“。 (0) ′R4 ”OOI O” (b) 図
の構造を示す模式図である。第3ン目よ本発明の回路構
成を示す図である。第4・図は切替スイッチによる識別
符号の区分について例示した図である。 土・・識別子付コネクタ 2・・・識別子設定部 3・・・データ送信部 土1.・インクフェース回路部 5・・・識別子読取部 6 データ受信部 7・・・コントロール回路 SWl++−8W11゛・り替スイッチP1〜P、・・
・コネクタピン C・・・・・・・・接続部 ID ・・・・・・・・・・識別玉。 DT ・・・・・・データ内容 著1閏 II o + 00“。 (0) ′R4 ”OOI O” (b) 図
Claims (1)
- (1)複数の計4111器あるいは端末装置から送信さ
れる情報を受信し処理を行うデータ処理装置に情報の発
生源となる前記複数の計測器あるいは端末装置からの情
報を識別する識別機構において、情報発生源とデータ処
理装置のインクフェース回路とを接続するコネクタ部に
識別子設定部とデータ送信部とを設け、識別符号とデー
タとをそれぞれ独立した経路によりインクフェース回路
部の識別子読取部とデータ受信部とに送信し、データ内
容に情報発生源の識別符号を伺加することによって情報
を識別することを特徴とするデータソース識別機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138225A JPS6027988A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | デ−タソ−ス識別機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138225A JPS6027988A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | デ−タソ−ス識別機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027988A true JPS6027988A (ja) | 1985-02-13 |
Family
ID=15217009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58138225A Pending JPS6027988A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | デ−タソ−ス識別機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027988A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60188131A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-25 | 株式会社セルクス | 医用計測装置 |
| JPH0564730U (ja) * | 1992-02-10 | 1993-08-27 | 株式会社チノー | 測定装置 |
| EP1457847A3 (de) * | 2003-03-10 | 2010-01-13 | Heidelberger Druckmaschinen Aktiengesellschaft | Vorrichtung und Verfahren zur Identifizierung von Modulen in einer drucktechnischen Maschine |
-
1983
- 1983-07-27 JP JP58138225A patent/JPS6027988A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60188131A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-25 | 株式会社セルクス | 医用計測装置 |
| JPH0564730U (ja) * | 1992-02-10 | 1993-08-27 | 株式会社チノー | 測定装置 |
| EP1457847A3 (de) * | 2003-03-10 | 2010-01-13 | Heidelberger Druckmaschinen Aktiengesellschaft | Vorrichtung und Verfahren zur Identifizierung von Modulen in einer drucktechnischen Maschine |
| US8191474B2 (en) | 2003-03-10 | 2012-06-05 | Goss International Americas, Inc. | Device and methods for identifying modules in a graphics machine |
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