JPS6028080A - 情報記録円盤の再生装置 - Google Patents

情報記録円盤の再生装置

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Publication number
JPS6028080A
JPS6028080A JP58137266A JP13726683A JPS6028080A JP S6028080 A JPS6028080 A JP S6028080A JP 58137266 A JP58137266 A JP 58137266A JP 13726683 A JP13726683 A JP 13726683A JP S6028080 A JPS6028080 A JP S6028080A
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JP
Japan
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program
reproduction
signal
recorded
kick
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JP58137266A
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English (en)
Inventor
Atsumi Hirata
平田 渥美
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Victor Company of Japan Ltd
Nippon Victor KK
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Nippon Victor KK
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Publication date
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Priority to JP58137266A priority Critical patent/JPS6028080A/ja
Publication of JPS6028080A publication Critical patent/JPS6028080A/ja
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B21/00Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
    • G11B21/02Driving or moving of heads
    • G11B21/08Track changing or selecting during transducing operation
    • G11B21/081Access to indexed tracks or parts of continuous track
    • G11B21/083Access to indexed tracks or parts of continuous track on discs

Landscapes

  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
  • Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は情報記録円盤の再生装置に係り、特に2以上の
異なったプログラムに関する少なくとも映像信号を含む
情報信号が、1回転期間以下のフィールド単位で切換え
られて順次時系列的に記録されてなる情報記録円盤を再
生する再生装置に関する。
従来技術 ビデオディスク等の情報記録円盤は種々の用途に供し得
るが、その再生時の途中で複数のプログラムのうち−の
プログラムを任意に選択して再生するような用途に供せ
られることがある。−例として情報記録円盤をテニスや
野球などのシミュレーションゲームに使用する場合、サ
ーバーがサーブした後のボールの進行方向、レシーバ−
が打ち返した場合のボールの方向や、ピッチャ−が投げ
たボールのコースやバッターの打ったボールの飛ぶ方向
など、ゲームの進行過程で同時に何通りかの結果あるい
は過程のうちから、いずれか一つをすみやかに選択して
再生する必要がある場合がある。このような場合、従来
の情報記録円盤には選択され智る複数の結果あるいは過
程の画像情報(プログラム)が別々にブロックにして記
録されており、ランダムアクセスサーチで任意の−の画
像情報を選択して再生していた。しかるに、上記のラン
ダムアクセスによるサーヂ時間は短くても1秒間位かか
り、ゲームの興をそぐという欠点を有していた。
そこで、本発明者は先に特願昭57−34615号にて
上記の欠点を除去した情報記録円盤を提案した。
この提案になる情報記録円盤は、1回転当り少なくとも
映像信号を含む情報信号が複数フィールドの割合で記録
される情報記録円盤において、2以上の異なったプログ
ラムの情報信号が夫々上記複数フィールドに等しいか又
はそれより小なる値のフィールド単位で切換えられて順
次時系列的に記録されてなることを特徴とするものであ
る。この情報記録円盤は−のプロゲラ7ムの連続再生時
には再生針のトラック幅方向の移送によるトラックの強
制的変更(以下「キックjともいう)を行なうことによ
り、ノーマル再生画像及びノーマル再生音声を得ること
ができ、また上記のトラックの強制的変更を休止するこ
とにより、別のプログラムへ瞬時に移行し、そのプログ
ラムのノーマル再生画像及びノーマル再生音声を得るこ
とができる。
これにより、ゲーム用に供する場合はゲームの興かそが
れることなく、実時間進行ができる等の特長を有する。
発明が解決しようとする問題点 しかるに、上記の提案になる情報記録円盤の再生時にお
いて、現在再生中のプログラムから別のプログラムへ瞬
時に移行する手段としては、上記の如く、キックを休止
することによっていたので、情報記録円盤上において現
在再生中のプログラムに引続いて記録されている別のプ
ログラムへしか切換再生することができず、よって記録
プログラムが3以上の場合において任意のプログラムへ
瞬時に切換再生することができないという問題点があっ
た。
そこで、本発明は情報記録円盤に記録されている2以上
の異なったプログラムの夫々に記録順に割当てられたプ
ログラムナンバーのうち、現在再生中のプログラムナン
バーと、切換再生しようとづるプログラムナンバーとの
差の値に基づいて、再生素子をキックさせるためのパル
ス(キックパルス)の発生回路を制御することにより、
上記の問題点を解決した情報記録円盤の再生装置を提供
することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明は、少なくとも映像信号を含む情報信号が1回転
当り複数フィールドの割合で同じ1〜ラツクに記録され
、2以上の異なったプログラムの上記情報信号が、夫々
上記複数フィールドに等しいか又はそれよりも小なる値
のフィールド単位で切換えられて順次時系列的に記録さ
れ、かつ、既記録情報信号をピックアップ再生する再生
素子のノーマル再生時の再生トラックの強制的な変更位
置及び変更方向を指示すると共に記録プログラムの記録
順に予め割当てられたプログラムナンバーを示すアドレ
ス信号が、各トラックの少なくとも−の垂直帰線消去期
間内に記録されている情報記録円盤を再生する再生装置
であって、該再生素子の再生トラックを強制的に変更さ
せる移送手段と、該再生素子より取り出された再生信号
をもとの情報信号に復調する復調手段と、該再生素子よ
り取り出された再生信号中から上記アドレス信号を再生
するアドレス再生回路と、ノーマル再生をするプログラ
ムのプログラムナンバーを入力する入力手段と、該入力
手段よりのプログラムナンバーNと該アドレス再生回路
よりの睨在再生中のプログラムナンバーMとの差の値を
算出し、該算出値の正負に応じた極性で、かつ、該算出
値に応じた個数のキックパルスを発生し、該算出値が零
のときは該再生アドレス信号中の指示コードに従った極
(’lのキックパルスを発生して該移送手段へ出)〕す
る手段とより構成したものであり、以下その一実施例に
ついて図面と共に説明する。
実施例 本発明再生HHにより再生をするべき情報記録円盤は、
映像信号と複数チャンネルの音声信号とよりなる情報信
号が1回転当り複数フィールドの割合で同じトラックに
記録されており、−例として本出願人が先に特願昭57
−34615号により提案した情報記録円り13に適用
した場合についてまず説明する。この情報記録円盤の記
録系は公知であるのでその詳細な説明は省略するが、例
えばNTSC方式カラーテレビジョン信号から輝度信号
と搬送色信号とを夫々分離−波し、輝度信号はその上限
周波数が約3.1MHzに帯域制限され、搬送色信号は
色副搬送周波数が約2.56MHzとなるように低域へ
周波数変換され、これら両信号を帯域共用多重化する。
一方、音声信号は2チヤンネル記録されるが、第1チヤ
ンネルの音声信号と第2チヤンネルの音声信号とは夫々
別々の周波数変調器に供給されて3.43 Ml−1z
 、3,73 Mf−1zの各搬送波を周波数変調(F
M)してFM音声信号とされた後、上記の帯域共用多重
化されたカラー映像信号に周波数分割多重する。
第1図はこの周波数分割多重信号の周波数スペクトラム
の一例を示し、Yは前記帯域制限された輝度信号、Cは
前記低域変換搬送色信号、ALJ+及びAU2は夫々前
記第1.第2チヤンネルのFM音声信号の周波数スペク
トラムを示す。この周波数スペクトラムをもつ周波数分
割多重信号は更に周波数変調器に供給されて第2図に示
ず如き周波数スペクトラムのFM信号とされる。第2図
中、■は周波数変調された輝度信号の2.3M Hzの
搬送波偏移周波数帯域を示しており、faはシンクチッ
プに相当する6、1M )l zの周波数、fl)はペ
デスタルに相当する6、6MHzの周波数、[Cはホワ
イトビークに相当づる7、9M HZの周波数を示す。
またTrL、IIuは周波数変調された輝度信号の下側
波帯、上側波帯を示し、IIIL、I[[Uは第1図に
AU+ 、AU2で示したFM音声信号FAI。
fA2を更に周波数変調した信号の下側波帯、上側波帯
を示す。Ivは上記2チヤンネルのFM音声信号fA+
、fA2の搬送波3,43 M HZ 。
3.73M1−(zを示す。
更に第2図中、vl、を搬送色信号を低域変換して得ら
れた低域変換搬送色信号の周波数帯域を示す(第1図に
Cで示す周波数帯域と同一)。またこの低域変換搬送色
信号が周波数変調されることによって生じた第1側波帯
はVI+−、VIuで、また第2側波帯は■L−、Vf
Jで夫々示される。
」上記の周波数スペクトラムを有するFM信号は、俊速
の第1及び第2のトラッキング制御用参照信号(以下「
トラッキング信号」という)rp+及びfP2の切換接
続部分内にインデックス信号として挿入される信号fp
3 (第2図にfP3で示す)が空いている低周波数領
域に周波数分割多重された後筒1の光変調器に供給され
る。一方、第1の光変調器に供給される上記のFM信号
の周波数帯域よりも低域周波数で、互いに相異なる繰り
返し周波数で、かつ、バースト状の第2図にfp+、f
p2で示す周波数スペクトラムの第1及び第2の1〜ラ
ッキング信号fPI及びfP2が夫々情報記録円盤の1
回転周期毎に交亙に切換えられて時系列的に合成されて
なる信号が第2の光変調器に供給される。
第1.第2の光変調器より取り出された第1゜第2の被
変調レーザー光は、円盤状記録原盤上の感光剤に1/2
トラックピッチ程度互いに離間して集束せしめられる。
更に露光された記録原盤は公知の現像工程及び製餡工程
を夫々経て、電極機能を持ち、かつ、針案内溝の形成さ
れていない第3図に模式的に示す如きトラックパターン
を有する情報記録円盤を人聞に複製させる。
第3図において、カラー映像信号及び2チヤンネルの音
声信号よりなる情報信号は実線で示す螺旋状1〜ラツク
に、−回転当り4フイールドの割合で記録されており、
そのトラックの一方の側には○印で示す如くドラッギン
グ信号rp+が記録され、かつ、他方の側にはX印で示
す如くトラッキング信号fP2が記録されている。また
a〜dは夫々−回転宛4個所の垂直帰線消去期間記録部
分を示し、トラッキング信号rp+及びfP2が1回転
毎に交互に切換わる垂直帰線消去期間記録部分aにはイ
ンデックス信号fP3が例えば31−1の期間記録され
ている。トラッキング信号fPl及びfρ2は1回転毎
に交Uに切換えられて記録されるから、第3図に示す如
く、情報記録トラックに対してトラッキング信@fp+
、fp2が記録される側はトラック毎(1回転毎)に入
れかわる。
情報記録円盤には第2図に実線で示す周波数スペクトラ
ムの信号が記録されている。なお、垂直帰線消去期間内
の特定の期間には、ランダムアクセスのためのアドレス
信号が映像信号に重畳されて記録されている。
上記の本出願人の提案になる情報記録円盤において、2
以上の異なったプログラムの前記情報信号が、夫々4フ
イールドかそれよりも小なるフィールド単位で切換えら
れて順次時系列的に記録される。
第4図及び第5図は夫々本発明再生装置で再生をすべき
情報記録円盤の8例のプログラム記録配列及び再生時間
を模式的に示す。第4図において、縦軸のA+ 、B+
 、C+ 、D+ 、E+ 、A2 、・・・。
A IDは夫々A〜Eのアルファベットで示される5つ
のプログラムの1フイールド記録区間を示す。
寸なわち、第4図及び第5図中、同一アルファベットは
同一のプログラムを示し、その添字はフィールド順序を
示す。また第4図及び第5図の組軸の上方向はディスク
の内周方向を示す。従って、第4図に示したプログラム
記録配列の情報記録円盤は、その外周側より内周側へか
けてA1→B1→C1→D1→E1→A2→・・・→A
go→・・・というように、5つのプログラムA〜Fの
各1フィールド期間の情報信号が、4フィールド期間お
き毎にフィールド順序で時系列的に合成されて記録され
ている。なお、第4図及び第5図中、rp3は前記した
インデックス信号fP3の記録位置を示す。
また第5図に示したプログラム記録配列の情報記録円盤
は、その外周側より内周側へかけてA1→A2→B1→
B2→C1→C2→A3→A4→・・・C8→・・・と
いうように、3つのプログラムA〜Cの各1フィールド
期間の情報信号が、2フイールドずつ順次巡回的に切換
えられて時系列的に合成されて記録されている。
また、本発明装置で再生をすべき情報記録円盤にに1、
その円盤をノーマル再生するときの再生針2の再生1〜
ラツクの強制的な変更位置くキック位置)及び変更方向
を指示するコードと、記録プログラムの記録順に予め割
当てられたプログラムナンバーを示すコードとを有する
アドレス信号が、各1−ラックの4個所の垂直帰線消去
期間記録部分のうちの少なくとも1個所に記録されてい
る。ここで、上記アドレス信号は例えば29ビツトで構
成されて、垂直帰線消去期間内の垂直同期信号よりも後
の特定の1H期間内に重畳されて記録されており、また
その中の上記キック方向及びキック位置を示すコードは
、例えば本出願人が先に特開昭58−64886号等に
て開示した如く、4ビツトのキック有無指示コードと4
ビツトのキック方向指示コードで構成することができる
。キック有無指示コードとキック方向指示コードは夫々
のMSBの値が第3図に示した垂直帰線消去期間記録部
分すにおけるキックの有無と方向とを示しており、同様
に第2ビット目、第3ビツト目及び第4ビツト目(LS
B)は夫々第3図の垂直帰線消去期間記録部分c、d、
aの位置でのキックの有無と方向とを示している。
また、上記アドレス信号中のプログラムナンバーを示す
コードは、例えば4ビットで構成され、そのアドレス信
号の次に記録されるプログラムのプログラムナンバーを
示す。このプログラムナンバーtよ、情報記録円盤に記
録される2以上の異なったプログラムの夫々に記録順に
割当てられた数値であり、例えば5つのプログラムA、
B、C。
D及び[が第4図の縦軸に示した如く、1フィールド期
間毎に切換えられ△−→B→C−+D−+E→A→・・
・なる順序で記録された円盤の場合は、プログラムAが
[0」、BがMl、Cがr2」、D71)\r3,1.
Eが「4」なる値をプログラムナンノ\−として割当て
られる。
なお、後述の再生計2のキック位置は、垂直帰線消去期
間内では、垂直同期信号を再生した直後で、かつ、上記
アドレス信号やタイムアドレス18号等のランダムアク
セス用アドレス信号を再生する直前の位置でキックが行
なわれるように、再生装置が構成されている。
次に本発明になる情報記録円盤の再生装置について説明
づ°る。第6図は本発明再生装置の一実施例のブロック
系統図を示す。同図中、第3図に示す如き1〜ラツクパ
ターンを有し、かつ、第4図又は第5図の縦軸で示され
たようなプログラム記録ず)上に載置されて例えば約Q
OOrpHlで同期回転せしめられる。再生針2はこの
情報記録円盤1上を粘接走査する。再生計2は後端面に
蒸着固定された電極と情報記録円盤1との間に形成され
る静電容量が断続するビット列に応じて変化することに
応動して共振周波数が変化する共振回路と、この共振回
路に一定周波数を印加する回路と、共振回路よりの上記
静電容量の変化に応じて振幅が変化する高周波信号を振
幅検波する回路と、この振幅検波された高周波信号(再
生信号)を前置増幅する回路とよりなるピックアップ回
路3より取り出された高周波の再生信号は復調回路4に
供給され、ここでFM復調されて主要情報信号(ここで
は映像信号及びFM音声信号)が夫々取り出される一方
、一部が分岐されてfP3検出器5、帯域フィルタ6及
び7に夫々供給される。
fps検出器5は前記信号fP、を再生信号中より周波
数選択し、かつ、これに位相同期したfp3検出信号を
生成1ノでスイッチングパルス発生器8に印加する。ま
た帯域フィルタ6は再生信号中から前記第1のトラッキ
ング信号fPlを周波数選択してスイッチング回路9の
第1の入力端子に印加し、他方、41″i域フイルタ7
は再生信号中から前記第2のトラッキング信号fp2を
周波数選’rRL/てスイッチング回路9の第2の入力
端子に印加する。スイッチング回路9はスイッチングパ
ルス発生器8よりのスイッチングパルスによりスイッチ
ングせしめられ、例えばスイッチングパルスがハイレベ
ルの期間は帯域フィルタ6.7の各出力端を検波回路1
0.11の各入力端に各別に接続し、他方、ローレベル
の1111間は帯域フィルタ6.7の各出力端を検波回
路11.10の各入力端に各別に接続せしめる。
スイッチングパルス発生器8よりのスイッチングパルス
とキックパルス発生器12よりのキックパルスとは、比
較演粋回路13を経て入来した再生モード信号に応動し
てその極性、周期が変化「しめられ、fP3検出器5か
らの検出信号又はトラッキング回路15へのキックパル
ス(ただし、fp3再生期間中に入来したキックパルス
を除く。
)を発生した時にスイッチングパルスの極性が反転せし
められる。このようにして、検波回路10からは再生す
べき主トラツクの外周側の副トラツクから再生されたト
ラッキング信号の包絡線検波出力が取り出され、かつ、
検波回路11からは内周側の副トラツクから再生された
l・ラッキング信号の包絡線検波出力が取り出され、次
段の差動増幅器14に印加される。差動増幅器14から
はトラックずれ方向に応じた極性で、かつ、トラックず
れ量に応じたレベルを有するトラッキング誤差信号が取
り出され、このトラッキング誤差信号は駆動回路等を含
むトラッキング回路15で所要の駆動電力に変換された
後トラッキングコイル16に印加され、これにより再生
′!I2の針先を情報記録円盤の半径方向上トラックず
れを補正する方向及び変位量で変位させる。
一方、アダプタ17は操作釦18とメモリ19とよりな
る。操作釦18は、前記5種類の異なるプログラムA−
Eのうち任意の−のプログラムを選択する操作釦で、そ
の出力信号がメモリ19に供給さる。メモリ19は操作
釦18で選択した−のプログラムに対応した前記プログ
ラムナンバーを示J゛アドレス信号を読み出してメモリ
20に供給づる。メモリ20はメモリ19からのデータ
を記憶し、これを比較演算回路13に供給する。
他方、復調回路4により復調された信号は、出力端子2
1より後段の情報信号処理回路(図示せず)に供給され
る一方、アドレス再生回路22に夫々供給される。この
アドレス再生回路22は、予めカラーテレビジョン信号
の垂直帰線消去期間内の所定の11」期間に重畳して記
録されている、前記したプログラムナンバーコード等を
有するアドレス信号を再生すると共に、fP、検出器5
よりの検出信号入来後回番目の垂直同期信号が再生され
たかを計数する回路である。
比較演算回路13はメモリ20よりのプログラムナンバ
ーNと、アドレス再生回路22よりの現在再生中のプロ
グラムナンバーMとの差の値を演算弾出し、差の値が零
のときには再生アドレス信号中の前記キック有無指示コ
ードとキック方向指示コードによって指定されたタイミ
ング及び極性で制御パルスを出力してスイッチングパル
ス発生器8及びキックパルス発生器12へ出力する。こ
れにより、この制御パルスの入来毎にスイッチングパル
スの極性が反転せしめられ、かつ、制御パルスの極性と
入力タイミングに応じて内周方向用キックパルス又は外
周方向用キックパルスとが発生され、再生針2は上記キ
ック有無指示コードとキック方向指示コードとの指示に
従った所定の走査軌跡を描いて、入力したーのプログラ
ムのノーマル再生をする。
これにより、例えば情報記録円盤1が第4図の縦軸に示
す5つのプログラムA〜Eが記録された情報記録円盤で
ある場合は、再生針2は第7図に実線で示す如き従来の
5倍速再生時の走査軌跡を描くように、1回転宛4個所
の垂直帰線消去期間記録部分a、b、c及びdを夫々再
生する毎に、内周方向に再生針2をキックさせるための
キックパルスが発生され、かつ、これに同期して垂直帰
線消去期間記録部分aを除く3個所の垂直帰線消去期間
記録部分す、c及びdでトラッキング極性を反転するた
めのスイッチングパルスが発生される。第4図の縦軸に
示すプログラム記録配列の情報記録円盤には、5フイー
ルド毎に5つのプログラムΔ〜Fが1フィールド分ずつ
分割して記録されているから、第7図に示す走査軌跡を
描く再生多12により、5つのプログラムA〜Fのうち
−のプログラムのノーマル再生画像、更にはノーマル再
生音声が得られる。
ここで、操作釦18により、第7図に示す走査軌跡を情
報記録円盤上のどのトラック位置の垂直帰線消去期間記
録部分a、b、c及びdのいずれかより描か「るかが設
定されており、これによりプログラムA〜Fのうちの任
意の−のプログラムが再生される。
ここで、第7図に示す走査軌跡を描いたときにノーマル
再生が行なわれるときの再生時間は、第4図の横軸に示
す如くになる。第4図においで、細い実線がプログラム
Aの再生時間の推移を示し、破線がプログラムB、太い
実線がプログラムC12木の平行線がプログラムD、そ
して1点鎖線がプログラムEの再生時間の推移を夫々示
す。
同様にして、第5図の縦軸に示すプログラム配列の情報
記録円盤をノーマル再生する場合は、再生!12は第8
図に実線で示す如き2フイールド再生した後垂直帰線消
去期間記録部分a又はCで内周方向へキックをする、従
来の順方向3倍速再生時の走査軌跡を描かせることによ
り、記録されている3つのプログラムA−Cのうちの任
意の−のプログラムのノーマル再生画像、更にはノーマ
ル再生音声を得ることができる。第5図の横軸はこのと
きの再生時間を示し、実線はプログラムAの再生時間、
破線はプログラムBの再生時間、2本の平行線はプログ
ラムCの再生時間の各推移を夫々模式的に示す。
なお、通常は、情報記録円盤に記録されているプログラ
ム数をZとすると、相隣る1本のトラックの半径方向に
並んで記録されている各1フィールド期間の情報信号(
例えば第4図の縦軸に示すプログラム記録配列の円盤で
は、As 、 84 。
C3、D2 、及びEl ;あるいはAs 、 Ba 
C7、Ds 、及びE5等々、また第5図の縦軸に示す
プログラム記録配列の円盤では、A4 、 B2 。
及びC4;あるいはA7 、B5.及び03等々)は同
一再生時間において後述する如く任意に切換再生される
情報信号である。
また、第6図において、比較演算回路13とキックパル
ス発生器12とはマイクロコンピュータ23で構成する
こともできる。
次に−のプログラムのノーマル再生をしている途中で、
別のプログラムへ瞬時に移行し、そのプログラムのノー
マル再生画像及びノーマル再生音声を得る場合の動作に
ついて説明する。まず、第1の方法は−のプログラムの
ノーマル再生をしている時に再生計2をキックすべき位
置でキックを休止し、しかる後に次の垂直帰線消去期間
再生時よりもとのシーケンスでキックを行なう方法であ
る。例えば、第4図に示したプログラム配列のディスク
再生時に、第4図に丸印Xで示す所、すなの情報信号Δ
5を再生した直後の垂直帰線消去期間記録部分す内で再
生計2のキックを休止すると、再生計2は情報信号A5
の次に記録されているプログラムBの5番目の1フィー
ルド期間の情報信号 B5を再生し始める。そして、情
報信号B5を再生した直後の垂直帰線消去期間記録部分
Cがら再び第7図に示した走査軌跡を描くようにキック
パルスを発生させることにより、再生針2はプログラム
Bの各情報信号をB6→B7→B8→B9→・・・とい
う順序で再生をする。すなわら、上記の場合、キックの
休止によりプログラムへのノーマル再生から瞬時に85
以降のプログラムBのノーマル再生に移行することがで
きる。
また、プログラムの切換再生を行なう第2の方法と1ノ
では、現在再生中のプログラムのプログラムナンバーM
と、切換再生をしようとする目的の別のプログラムのプ
ログラムナンバーNとより、それらの差の値(N−M)
に応じた個数のキックパルスを発生させる方法がある。
この場合、アドレス再生回路22は前記したキックアド
レス信号を再生し、その中のプログラムナンバーコード
の値を現在再生中のプログラムナンバーMとして比較演
算回路13へ出力する。また比較演算回路13とキック
パルス発生器12とを夫々マイクロコンピュータ23に
より構成した場合は第9図に示す如き動作を行なわせる
。第9図において、操作者が操作釦18を操作して切換
再生を要求するプログラムナンバーNを設定すると、マ
イクロ」ンビュータ23はステップS−1でメモリ]9
゜20を夫々通して入来するこのプログラムナンバーN
を入力し、次にステップS−2で現在再生中のプログラ
ムナンバーMをアドレス再生回路22より入力する。そ
してマイクロコンピュータ23は次のステップS−3で
上記のプロゲラ11ナンバーNとMとの差(N−M)を
算出し、その値が負であるときは、ステップS−4で内
周方向へ再生112をキックさせるキックパルスを(M
−N)個発生し、(N−M)の値が正であるときは、ス
テップS−5で外周方向へ再生針2をキックさせるキッ
クパルスを(N−M)個発生する。これにより、再生針
2は、差(N−M)の値に応じたトラックピッチ分移送
され、かつ、差(N−M)の値の正負に応じた方向に移
送されることになる。
例えば、再生をする円盤1のプログラム記録配列が第4
図の縦軸に示す如く5つのプログラムA〜Fが1フィー
ルド期間毎にA−+B−C−)D−>E−→A−ν・・
・なる順序でディスク外周より内周へ記録されている場
合、前記した。ようにプログラムへのプログラムナンバ
ーはrOJ、Bは「1j、C4よr2J、Dはr3J、
Eは「4」である。そして、このディスクの記録プログ
ラムCをノーマル再生しており、1フィールド期間C6
の再生時点でプログラムAを切換再生するべく操作釦1
8を操作したものとすると、マイクロコンピュータ23
は垂直帰線消去期間記録部分a内に記録されて(Xる前
記キックアドレス信号中を再生した時点で現在再生中の
プログラムナンバーMが「2」 (すなわちプログラム
C)であることを識別する。しかる後に、切換再生を要
求するプログラムがAであり、プログラムナンバーNの
値がrOJであることから、マイクロコンピュータ23
は差(N−M)の値「−2」を算出した後、内周方向用
キックパルスを2個発生する。これにより、再生針2は
、内周方向へ2トラックピッチ分キックされてプログラ
ムAの1フィールド期間の情報信号へ9の再生を開始し
、以後、第7図に示した走査軌跡によりプログラムAを
再生する。このようにして、プログラムCからプログラ
ムAへ瞬時にして切換再生り゛ることかできる。
また、他の例としてプログラムBを再生している時点で
プログラムEを切換再生するよう操作り−るど、この場
合の差(N−M)の値は「3」となるから、再生計2は
外周方向へ3トラックピッチ分キックされることになる
。他の場合も同様にして切換再生することができる。
ところで、ノーマル再生時において1個所の垂直帰線消
去期間記録部分で、本出願人が先に特開昭58−197
70号、特開昭58−19771号等にて提案した如く
2トラックピッチ分又はそれ以−ヒのトラックピッチ分
キックさせるようにした場合は、6つ以上のプログラム
を分散記録することもできる。
例えば、第10図に実線で示す如く、各垂直帰線消去期
間記録部分a、b、c、dの夫々において、再生針2に
2トラックピッチ分キックする走査軌跡を描かせる場合
は、9つのプログラムを1フィールド分ずつ9フイール
ド毎に分散して記録することができる。
従って、以上の1回転当り4フイールドの割合でカラー
テレビジョン信号が記録されるディスクのプログラムの
最大記録数をKとすると、このKは次式で示される。
K= (4,/n ) +1 (1) ただし、(1)式中nは成るキック位置から次のキック
位置までに再生されるフィールド数を示し、また4、/
nは整数である。従って、nは1,2.4゜0.8. 
0.5. 0.4. 0.25 、 0.2等の値をと
り得る。
応用例 なお、以上は本出願人の提案になる情報記録円盤に本発
明を適用した場合について説明したが、本発明はこれに
限られるものではなく、情報記録円盤−回転当り2フイ
ールドの映像信号等を記録した情報記録円盤の再生装置
にも適用できるものであり、−例として3つのプログラ
ムが1フィールド分ずつ3フイールド毎に分散して記録
された情報記録円盤の場合は、再生針2を第11図に実
線で示す如き走査軌跡を描くことにより、3つのプログ
ラムのうち任意の−のプログラムがノーマル再生され、
キックされるべき垂直帰線消去期間記録部分e又はfで
キックを休止力ると、別のプログラムを切換再生するこ
とができる。
従って、−回転当り2フイールドの映像信号が記録され
る情報記録円盤の最大記録プログラム数をLとすると l−= (2/n ) +1 0 で表わされる。ただし、nは(1)式のnと同じで、2
/nは整数である(n =1.2. 0.5>。
このように本発明によれば、異種のプログラム間を瞬時
に移動できるので、ゲーム等の興がそがれることばない
。また、本発明になる情報記録円盤はゲームに使用する
場合に限らず、自動車運転学習用、飛行機操縦学習用な
どに適用することもできる。
効果 −L述の如く、本発明によれば、2以上の異なったプロ
グラムの情報信号が夫々1回転当り記録される複数のフ
ィールド以下の値のフィールド単位で切換えられて順次
時系列的に記録され、かつ、再生素子のノーマル再生時
のキック位置、キック方向を指示するコードとプログラ
ムナンバーを示すコードとを有するアドレス信号が各ト
ラックの少なくとも−の垂直帰線消去期間内に記録され
ている情報記録円盤を再生し、切換再生しようとするプ
ログラムのプログラムナンバーNと、上記アドレス信号
の再生出力から得1c現在再生中のプログラムナンバー
Mとの差の値を算出して、その値の正負に応じた極性で
、かつ、その値に応じた個数のキックパルスを発生する
ようにしたので、記録プログラムが3以上の場合におい
ても、現在再土中のプログラムから任意の他のプログラ
ムへ切換再生をすることができ、切換再生ができるプロ
グラムは坦在再土中のプログラムに引続いて記録されて
いるプログラムに限らず、他のトラックに記録されてい
る他のプログラムにも切換再生をすることができ、これ
によりより多くのプログラムを任意に切換再生をするこ
とができるので、ゲーム用等の円盤を再生するときには
、ゲームの興がそがれることなく実時間進行ができ、ま
たより多い選択ができるのでゲームの興をより高めるこ
ともできる等の特長を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は夫々本発明再生装置で再生をするべ
き情報記録円盤に記録される情報信号の周波数スペクト
ラム及び周波数変調後の周波数スペクトラムの一例を示
す図、第3図は本発明再生装置で再生をザるべき情報記
録円盤のトラックパターンの一例を模式的に示す図、第
4図及び第5図は夫々本発明再生装置で再生をするべき
情報記録円盤のプログラム記録配列と再生時間の推移と
の関係の各個を示す図、第6図は本発明再生装置の一実
施例を示すブロック系統図、第7図及び第8図は夫々第
4図及び第5図の縦軸に示したプログラム記録配列の情
報記録円盤をノーマル再生したときの再生釦の走査軌跡
を示す図、第9図は本発明再生装置の要部の動作説明用
フローチャート、第10図及び第11図は夫々他のプロ
グラム記録配列の情報記録円盤をノーマル再生するどき
の再生釦の走査軌跡の各個を示す図である。 1・・・情報記録円盤、2・・・再生針、4・・・復調
回路、5・・・[P3検出器、8・・・スイッチングパ
ルス発生器、12・・・キックパルス発生器、13・・
・比較演粋回路、14・・・差動増幅器、16・・・ト
ラッキングコイル、19.20・・・メモリ、22・・
・アト1ノス再生回路、23・・・マイクロコンピュー
タ。 ?yraaa6c+−28080(10)第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくとも映像信号を含む情報信号が1回転当り複数フ
    ィールドの割合で同じトラックに記録され、2以上の異
    なったプログラムの上記情報信号が、夫々上記複数フィ
    ールドに等しいか又はそれよりも小なる値のフィールド
    単位で切換えられて順次時系列的に記録され、かつ、既
    記縁情報信号をピックアップ再生する再生素子のノーマ
    ル再生時の再生1〜ラツクの強制的な変更位置及び変更
    方向を指示すると共に記録プログラムの記録順に予めに
    1当てられたプログラムナンバーを示すアドレス信号が
    、各トラックの少なくとも−の垂直帰線消去期間内に記
    録されている情報記録円盤を再生J−る再生装置であっ
    て、該再生素子の再生トラックを強制的に変更させる移
    送手段と、該再生素子より取り出された再生信号をもと
    の情報信号に復調する復調手段と、該再生素子より取り
    出された再生信号中から上記アドレス信号を再生するア
    ドレス再生回路と、ノーマル再生をするプログラムのプ
    ログラムナンバーを入力する入力手段と、該入力手段よ
    りのプログラムナンバーNと該アドレス再生回路よりの
    現在再生中のプログラムナンバーMとの差の値を算出し
    、該算出値の正負に応じた極性で、かつ、該算出値に応
    じた個数のキックパルスを発生し、該算出値が零のとき
    は該再生アドレス信号中の指示コードに従った極性のキ
    ックパルスを発生して該移送手段へ出力する手段とより
    なり、該算出値に応じたトラックピッチ分だけ該算出値
    の正負に応じて外周又は内周方向へ該再生素子を強制的
    に移送して再生を行なうことを特徴とする情報記録円盤
    の再生装置。
JP58137266A 1983-07-27 1983-07-27 情報記録円盤の再生装置 Pending JPS6028080A (ja)

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JP (1) JPS6028080A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01272274A (ja) * 1988-04-22 1989-10-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd 映像信号処理方法
US6003682A (en) * 1996-12-26 1999-12-21 Beloit Technologies, Inc. Bar screen drive system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01272274A (ja) * 1988-04-22 1989-10-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd 映像信号処理方法
US6003682A (en) * 1996-12-26 1999-12-21 Beloit Technologies, Inc. Bar screen drive system

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