JPS602819B2 - オンライン系における「そ」通信号素片揮発補償の自動機構 - Google Patents
オンライン系における「そ」通信号素片揮発補償の自動機構Info
- Publication number
- JPS602819B2 JPS602819B2 JP58030699A JP3069983A JPS602819B2 JP S602819 B2 JPS602819 B2 JP S602819B2 JP 58030699 A JP58030699 A JP 58030699A JP 3069983 A JP3069983 A JP 3069983A JP S602819 B2 JPS602819 B2 JP S602819B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- failure
- signal
- communication signal
- incoming call
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 49
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 39
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 26
- 230000008569 process Effects 0.000 claims description 12
- 239000012634 fragment Substances 0.000 claims description 11
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 11
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 9
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 3
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 8
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 6
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 101000740224 Homo sapiens Protein SCAI Proteins 0.000 description 2
- 102100037197 Protein SCAI Human genes 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 208000000044 Amnesia Diseases 0.000 description 1
- 208000032368 Device malfunction Diseases 0.000 description 1
- 208000026139 Memory disease Diseases 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000006984 memory degeneration Effects 0.000 description 1
- 208000023060 memory loss Diseases 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 230000009182 swimming Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 230000008685 targeting Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ伝送回線、伝送回線終端菱贋、伝送回
線制御装置、転送装置および情報記憶装置を付帯する中
央情報処理装置を直結し各種条件に基づいてデータ伝送
ならびに情報処理の方式を融合的に構築して蓄積記憶す
る電子計算機プログラムにより駆動運転されるオンライ
ン装置を対象にし、受信局内の伝送回線終端装置後方の
情報処理装置系側の故障を起因として発生する到着疏通
信号素片(到着疏通信号構成ビット)の未処理放置によ
る揮発(処理操作論理上の紛失)を故障恢復直后(再始
動時)に受信局目局操作による復元再生により補償する
ための受信局に設ける機構に関するものである。
線制御装置、転送装置および情報記憶装置を付帯する中
央情報処理装置を直結し各種条件に基づいてデータ伝送
ならびに情報処理の方式を融合的に構築して蓄積記憶す
る電子計算機プログラムにより駆動運転されるオンライ
ン装置を対象にし、受信局内の伝送回線終端装置後方の
情報処理装置系側の故障を起因として発生する到着疏通
信号素片(到着疏通信号構成ビット)の未処理放置によ
る揮発(処理操作論理上の紛失)を故障恢復直后(再始
動時)に受信局目局操作による復元再生により補償する
ための受信局に設ける機構に関するものである。
また本発明は、対象オンライン装置情報処理菱直系の正
常状態若しくは故障状態(揮発を生じる全面または部分
機能停止による故障)の運転状態に適応追従して到着疏
通信号素片の揮発を補償する全自動制御機構となってお
り、故障状態時も相手送信局の送信中断を求めず且つ当
該故障起因再送信も要しない受信局内操作による揮発補
償の機構となっていて当該揮発補償に係わるデータ伝送
制御操作と伝送回線使用が無いため単向方式デー夕通信
系及びデータ伝送手順に関して無手順な伝送系における
オンライン装置への適用が可能であり、対象オンライン
装置への装着の容易さと共に本発明の技術的特徴を形成
している。
常状態若しくは故障状態(揮発を生じる全面または部分
機能停止による故障)の運転状態に適応追従して到着疏
通信号素片の揮発を補償する全自動制御機構となってお
り、故障状態時も相手送信局の送信中断を求めず且つ当
該故障起因再送信も要しない受信局内操作による揮発補
償の機構となっていて当該揮発補償に係わるデータ伝送
制御操作と伝送回線使用が無いため単向方式デー夕通信
系及びデータ伝送手順に関して無手順な伝送系における
オンライン装置への適用が可能であり、対象オンライン
装置への装着の容易さと共に本発明の技術的特徴を形成
している。
被って例えば、観測衛星利用同報無線通信系におけるP
CMテレメトリバースト信号を無線傍受する地上局オン
ライン受信情報処理装置、CCITT勧告×3、×28
、X29インタフェース準拠無手順形送信端末結合デー
タ交換網における築線局受信情報処理装置、及び魚群遊
泳監視感知パルス情報発信センサ直結パルス列伝送系(
ベースバンド系)におけるオンライン受信情報処理装瞳
などに装着できて特有の効果を生ずる。
CMテレメトリバースト信号を無線傍受する地上局オン
ライン受信情報処理装置、CCITT勧告×3、×28
、X29インタフェース準拠無手順形送信端末結合デー
タ交換網における築線局受信情報処理装置、及び魚群遊
泳監視感知パルス情報発信センサ直結パルス列伝送系(
ベースバンド系)におけるオンライン受信情報処理装瞳
などに装着できて特有の効果を生ずる。
以下図面にもとづいて本発明機構の一実施態様を説明す
る。第1図は、本発明機構を対象オンライン装置に接続
した態様を示めす概念図で、表現にはブロック線図を用
い切断器を継電器とした場合の一接続図である。
る。第1図は、本発明機構を対象オンライン装置に接続
した態様を示めす概念図で、表現にはブロック線図を用
い切断器を継電器とした場合の一接続図である。
変復調器若しくは信号変換装置を実体とし回線終端装置
と呼ばれる伝送装置Aと伝送回線制御装置のラインアダ
プタ部である回線接続装置Bとの間に布線される伝送ト
ランクtにあっては、到着疏通信号素片が直列に疏通す
るので、tはビットシリァル疏通形相互接続条件である
回線インタフェースを構成しているといえ、本発明機構
は上記回線インタフェース部分に吊り下げる態様の接続
、即ち対象オンライン装置の情報処理装置系に到着する
疏通信号素片をtで傍受する形式の接続をとる。
と呼ばれる伝送装置Aと伝送回線制御装置のラインアダ
プタ部である回線接続装置Bとの間に布線される伝送ト
ランクtにあっては、到着疏通信号素片が直列に疏通す
るので、tはビットシリァル疏通形相互接続条件である
回線インタフェースを構成しているといえ、本発明機構
は上記回線インタフェース部分に吊り下げる態様の接続
、即ち対象オンライン装置の情報処理装置系に到着する
疏通信号素片をtで傍受する形式の接続をとる。
その接続は、tにtの部分を伝送装置Aの側t,と回線
接続装置Bの側t3とに分断する常閉形接点b及び当該
b反転常関形連繋接点bならびにbとbとの間の移動接
点gを有する切断器Cを設け、bの端子舷にt,を接続
しzの端子zzにt2を接続し、再生出力線Txはbの
端子bzに取り付け採録入力線Rxは直接にL‘こ取り
付け切断制御線sは当該Cの駆動線輪に取り付けて対象
オンライン装置動作状態通知線dは対象オンライン装置
が備える例えば装置構成レジスタに取り付ける。
接続装置Bの側t3とに分断する常閉形接点b及び当該
b反転常関形連繋接点bならびにbとbとの間の移動接
点gを有する切断器Cを設け、bの端子舷にt,を接続
しzの端子zzにt2を接続し、再生出力線Txはbの
端子bzに取り付け採録入力線Rxは直接にL‘こ取り
付け切断制御線sは当該Cの駆動線輪に取り付けて対象
オンライン装置動作状態通知線dは対象オンライン装置
が備える例えば装置構成レジスタに取り付ける。
さて、対象オンライン装置動作状態識別を伴なし、採録
・蓄積。
・蓄積。
再生を行なう手段で成る本発明機構を対象オンライン装
置に上記取り付けにて接続すると、対象オンライン装置
情報処理装置系の動作状態、即ち正常状態若しくは故障
状態を2元情報として対象オンライン装置動作状態通知
線dを介し本発明機構が即時に受理できて本発明機構の
動作を対象オンライン装置の運転状態に適応追従せしめ
る働きが得られ、正常状態時に、tに到着する疏通信号
素片を採録入力線Rxを介して一秦片ずつ傍受採録し一
定素片数毎に対象オンライン菱鷹の信号処理時間から定
まる一定時刻の間だけ本発明機構の一時記億とする動作
を反復し、対象オンライン装置故障発生瞬間に当該装置
内で到着疏通信号素片の未処理放置が生じて当該到着疏
通信号秦片を紛失しても同一の到着疏通信号素片を上記
一時記憶により復元再生できる態様をとれ、故障状態時
に、上記故障発生瞬間該当一時記憶を本発明機構の蓄積
記憶に先入蓄積し、故障の間のtで傍受採録する到着疏
通信号素片を当該蓄積記憶に後入蓄積してオンライン受
信到着疏通信号秦片を無紛失に時系列性保存できる態様
をとれ、再正常状態時に、tに設けた切断器Cを切断制
御線sを介して通電駆動しCの常閉形接点bを開放して
tをt,側とt2脚とに分断すればb反転常開形連繋接
点bは閉鎖され再生出力線Txが閉鎖したbを介してら
側に接続され本発明機構の採録・蓄積・再生を行なう手
段が傍受形式接続から当該t分断個所に直列型に内挿さ
れる形式の接続に切り替わり、上記故障状態時蓄積記憶
の既到着疏通信号素片を再生出力線Txを介してt2側
に原形復元し先行再生させると共に同時併行してt,側
で新規到着疏通信号素片を採録入力線Rxを介して採録
し再生中の当該既到着疏通信号素片の後尾へ連結蓄積さ
せ蓄積順に後行再生疏通させれば、ら側からt,とt2
との間に直列型に内挿された採録。蓄積・再生を行なう
本発明機構手段を経てt2側へ既到着・新規到着連結形
疏通信号黍片を直列に再生疏通させる機構作動態様とな
り、正常・故障・再正常の各動作状態を全て渡る到着疏
通信号秦片時系列性の保存および受信局情報処理装置系
故障起因紛失を無くす既到着・新規到着疏通信号秦片連
結再生疏通手段である着信連結回路を構成する態様にな
る。なお、上記再正常状態時に於て、着信連結回路に存
在する到着疏通信号素片数が故障発生瞬間紛失を復元し
再生するための一定秦片数(一時記憶)に逓減した時、
即ち再生完了時に切断制御線sの通電を止め切断器Cに
よるt分断を閉鎖復旧させ再生出力線Txのtへの接合
を開いて本発明機構の傍受形式接続が再構成される。
置に上記取り付けにて接続すると、対象オンライン装置
情報処理装置系の動作状態、即ち正常状態若しくは故障
状態を2元情報として対象オンライン装置動作状態通知
線dを介し本発明機構が即時に受理できて本発明機構の
動作を対象オンライン装置の運転状態に適応追従せしめ
る働きが得られ、正常状態時に、tに到着する疏通信号
素片を採録入力線Rxを介して一秦片ずつ傍受採録し一
定素片数毎に対象オンライン菱鷹の信号処理時間から定
まる一定時刻の間だけ本発明機構の一時記億とする動作
を反復し、対象オンライン装置故障発生瞬間に当該装置
内で到着疏通信号素片の未処理放置が生じて当該到着疏
通信号秦片を紛失しても同一の到着疏通信号素片を上記
一時記憶により復元再生できる態様をとれ、故障状態時
に、上記故障発生瞬間該当一時記憶を本発明機構の蓄積
記憶に先入蓄積し、故障の間のtで傍受採録する到着疏
通信号素片を当該蓄積記憶に後入蓄積してオンライン受
信到着疏通信号秦片を無紛失に時系列性保存できる態様
をとれ、再正常状態時に、tに設けた切断器Cを切断制
御線sを介して通電駆動しCの常閉形接点bを開放して
tをt,側とt2脚とに分断すればb反転常開形連繋接
点bは閉鎖され再生出力線Txが閉鎖したbを介してら
側に接続され本発明機構の採録・蓄積・再生を行なう手
段が傍受形式接続から当該t分断個所に直列型に内挿さ
れる形式の接続に切り替わり、上記故障状態時蓄積記憶
の既到着疏通信号素片を再生出力線Txを介してt2側
に原形復元し先行再生させると共に同時併行してt,側
で新規到着疏通信号素片を採録入力線Rxを介して採録
し再生中の当該既到着疏通信号素片の後尾へ連結蓄積さ
せ蓄積順に後行再生疏通させれば、ら側からt,とt2
との間に直列型に内挿された採録。蓄積・再生を行なう
本発明機構手段を経てt2側へ既到着・新規到着連結形
疏通信号黍片を直列に再生疏通させる機構作動態様とな
り、正常・故障・再正常の各動作状態を全て渡る到着疏
通信号秦片時系列性の保存および受信局情報処理装置系
故障起因紛失を無くす既到着・新規到着疏通信号秦片連
結再生疏通手段である着信連結回路を構成する態様にな
る。なお、上記再正常状態時に於て、着信連結回路に存
在する到着疏通信号素片数が故障発生瞬間紛失を復元し
再生するための一定秦片数(一時記憶)に逓減した時、
即ち再生完了時に切断制御線sの通電を止め切断器Cに
よるt分断を閉鎖復旧させ再生出力線Txのtへの接合
を開いて本発明機構の傍受形式接続が再構成される。
この時、切断器Cは磁気シールドした1メークb・1ブ
レークb型の水銀継電器を例えば用いる。
レークb型の水銀継電器を例えば用いる。
第2図は、受信局情報処理装置系故障起因の対象オンラ
イン装置故障状態時に相手送信局からデータ伝送され受
信局に到着した疏通信号素片に受信局内紛失を生じても
、相手送信局のデータ送信を中断させること驚く受信局
目局操作により復元再生し受信局内紛失を防止する本発
明機構の一実施態様を示す。
イン装置故障状態時に相手送信局からデータ伝送され受
信局に到着した疏通信号素片に受信局内紛失を生じても
、相手送信局のデータ送信を中断させること驚く受信局
目局操作により復元再生し受信局内紛失を防止する本発
明機構の一実施態様を示す。
伝送トランクtを直列に疏通する到着した2元状態をも
つ信号素片を、tの伝送装置A側の位置t,に取り付け
た採録入力線Rxを経由し信号レベル変換ユニット21
を介して信号直並列変換ユニット22が、対象データ伝
送回線1の信号同期に信号秦片採録を同期ごせて1素片
(1点)ずつ採録し規定点数を1単位とする到着疏通信
号素片列に変換し、tの回線接続装贋B側の位贋t2に
取り付けた再生出力線Txを経由し信号レベル変換ユニ
ット31を介して信号並直列変換ユニット32が、規定
点数を1単位とする既到着疏通信号秦片列を信号秦片採
録時の信号同期刻時の下で採録時の直列な到着疏通信号
素片に1点ずつ変換し、tに再生し疏通させる。
つ信号素片を、tの伝送装置A側の位置t,に取り付け
た採録入力線Rxを経由し信号レベル変換ユニット21
を介して信号直並列変換ユニット22が、対象データ伝
送回線1の信号同期に信号秦片採録を同期ごせて1素片
(1点)ずつ採録し規定点数を1単位とする到着疏通信
号素片列に変換し、tの回線接続装贋B側の位贋t2に
取り付けた再生出力線Txを経由し信号レベル変換ユニ
ット31を介して信号並直列変換ユニット32が、規定
点数を1単位とする既到着疏通信号秦片列を信号秦片採
録時の信号同期刻時の下で採録時の直列な到着疏通信号
素片に1点ずつ変換し、tに再生し疏通させる。
この時、信号素片採録は1のデータ伝送速度の1針音の
刻時(クロック)で同期を例えばとり、規定点数をオク
テットとする。
刻時(クロック)で同期を例えばとり、規定点数をオク
テットとする。
この到着疏通信号素片の採録と再生の方法を、プロセス
入出力の手段と称す。
入出力の手段と称す。
論理ユニット41は、制御演算デバイスCPuと入出力
制御デバイスSC及びメモリデバイスRMを制御線・入
出力バス線・メモリバス線を介して結合し構成され、制
御演算デバイスCPuは、並列処理型CP(u)とCP
(u)周辺制御機能を有し且つクロック発生器を付帯す
るりアルタィムシステムコントo−ラRSCからなり、
入出力制御デバイスSCは、入出力装置接続と制御の経
路であるサブチヤネルSCAの所定個数からなり、メモ
リデバイスR地よ、読み出し専用のメモリROMと瞬時
的電源停止時の記憶消失の防止措置を備えたメモリRA
Mからなり、本発明機構全体の駆動に要する各手段の操
作手続きを、電子計算機プログラム化してメモリデバイ
スRMの読み出し専用のメモリROMに蓄積し、本発明
機構をストアードプログラム方式にて作動させる。
制御デバイスSC及びメモリデバイスRMを制御線・入
出力バス線・メモリバス線を介して結合し構成され、制
御演算デバイスCPuは、並列処理型CP(u)とCP
(u)周辺制御機能を有し且つクロック発生器を付帯す
るりアルタィムシステムコントo−ラRSCからなり、
入出力制御デバイスSCは、入出力装置接続と制御の経
路であるサブチヤネルSCAの所定個数からなり、メモ
リデバイスR地よ、読み出し専用のメモリROMと瞬時
的電源停止時の記憶消失の防止措置を備えたメモリRA
Mからなり、本発明機構全体の駆動に要する各手段の操
作手続きを、電子計算機プログラム化してメモリデバイ
スRMの読み出し専用のメモリROMに蓄積し、本発明
機構をストアードプログラム方式にて作動させる。
プロセス入出力の手段を論理ユニット41のSCのサブ
チヤネルSCAIに接続し、プロセス入出力の手段が採
録した1単位の到着疏通信号素片列を並列転送するSC
AIを経由してメモリデバイスRMに受理し、採録順に
一定単位数に結合してRMに配置し記臆し(繋留と称す
)、対象オンライン装置の情報処理装置系が故障した瞬
間に一定単位数の到着疏通信号素片列の禾処理放直によ
る紛失が発生しても同一一定単位数到着疏通信号秦片列
を再生できる態様を保持し、故障無き時は対象オンライ
ン装置の信号処理時間に対応した一定時刻経過後に時間
溢れ(メモリデバイスRMに配置し記憶する格納位置を
示す番地の抹消操作)を行なう。
チヤネルSCAIに接続し、プロセス入出力の手段が採
録した1単位の到着疏通信号素片列を並列転送するSC
AIを経由してメモリデバイスRMに受理し、採録順に
一定単位数に結合してRMに配置し記臆し(繋留と称す
)、対象オンライン装置の情報処理装置系が故障した瞬
間に一定単位数の到着疏通信号素片列の禾処理放直によ
る紛失が発生しても同一一定単位数到着疏通信号秦片列
を再生できる態様を保持し、故障無き時は対象オンライ
ン装置の信号処理時間に対応した一定時刻経過後に時間
溢れ(メモリデバイスRMに配置し記憶する格納位置を
示す番地の抹消操作)を行なう。
この1単位毎の到着疏通信号素片列を一定単位数に結合
し一定時刻だけ繋留する方法を、一時記憶の手段と称す
。
し一定時刻だけ繋留する方法を、一時記憶の手段と称す
。
対象オンライン装置動作状態通知線dは、論理ユニット
41のCPuの割込要求線iRQに接続させた外部割込
信号発生ユニット71の入力端子と対象オンライン装置
の情報処理装置系が備える例えば装置構成レジスタの所
定端子との間に布線し、2元状態を示す装置構成レジス
タの登算内容が、故障状態(低電圧値S)にセットされ
dを介して通知(通電)される時は故障発生通知(割込
)ilが、正常状態(高電圧値R)にリセットされdを
介して通知(通電)される時は再始動開始通知(割込)
i2が、それぞれ外部割込信号発生ユニット71で生成
され、割込要求線iRQを経由して論理ユニット41の
CPuで受理され、対象オンライン装置の動作状態が識
別される。
41のCPuの割込要求線iRQに接続させた外部割込
信号発生ユニット71の入力端子と対象オンライン装置
の情報処理装置系が備える例えば装置構成レジスタの所
定端子との間に布線し、2元状態を示す装置構成レジス
タの登算内容が、故障状態(低電圧値S)にセットされ
dを介して通知(通電)される時は故障発生通知(割込
)ilが、正常状態(高電圧値R)にリセットされdを
介して通知(通電)される時は再始動開始通知(割込)
i2が、それぞれ外部割込信号発生ユニット71で生成
され、割込要求線iRQを経由して論理ユニット41の
CPuで受理され、対象オンライン装置の動作状態が識
別される。
この時、外部割込信号発生ユニット71は、対象オンラ
イン装置動作状態通知線dを1つの信号入力端子に接続
してdの信号を直接入力し他の1つの信号入力端子には
否定論理素子をdとの間に設けたうえdを間接的に接続
してdの信号を反転入力するRS双安定素子を用い、d
から故障状態(低電圧値S)信号を入力した時はRS双
安定素子の応答出力信号Qの波形の立上りを故障発生通
知(割込)ilに、dから正常状態(高電圧値R)信号
を入力した時はRS双安定素子の反転応答出力信号Qの
波形の立上りを再始動開始通知(割込)i2に、それぞ
れ信号対応変換する電子回路とする。
イン装置動作状態通知線dを1つの信号入力端子に接続
してdの信号を直接入力し他の1つの信号入力端子には
否定論理素子をdとの間に設けたうえdを間接的に接続
してdの信号を反転入力するRS双安定素子を用い、d
から故障状態(低電圧値S)信号を入力した時はRS双
安定素子の応答出力信号Qの波形の立上りを故障発生通
知(割込)ilに、dから正常状態(高電圧値R)信号
を入力した時はRS双安定素子の反転応答出力信号Qの
波形の立上りを再始動開始通知(割込)i2に、それぞ
れ信号対応変換する電子回路とする。
論理ユニット41のCPuは、割込要求線iRQを介し
て故障発生通知(割込)ilを受理識別した後刻に再始
動開始通知(割込)i2を受理識別する時は、SCのサ
ブチャネルSCA5に接続するアナログ信号出力ユニッ
ト74を介し電圧電流変換ユニット75で生成する電流
を切断制御線sに通電して切断器Cを駆動し、Cの常閉
形接点bを開放させb反転常開形連繋接点bを閉鎖させ
て開放したbにより伝送トランクtをら側(伝送回線側
)とt2側(情報処理装置系側)に分断させ閉鎖したb
を介して再生出力線Txをら側に接続させ、本発明機構
の傍受形式接続を直列型内挿形式接続へ切り替える。
て故障発生通知(割込)ilを受理識別した後刻に再始
動開始通知(割込)i2を受理識別する時は、SCのサ
ブチャネルSCA5に接続するアナログ信号出力ユニッ
ト74を介し電圧電流変換ユニット75で生成する電流
を切断制御線sに通電して切断器Cを駆動し、Cの常閉
形接点bを開放させb反転常開形連繋接点bを閉鎖させ
て開放したbにより伝送トランクtをら側(伝送回線側
)とt2側(情報処理装置系側)に分断させ閉鎖したb
を介して再生出力線Txをら側に接続させ、本発明機構
の傍受形式接続を直列型内挿形式接続へ切り替える。
また、識別された動作状態は、論理ユニット41のSC
のサブチャネルSCA4に接続するディジタル信号出力
ユニット72を経由し表示ユニット73により2元符号
を用いて表示する。
のサブチャネルSCA4に接続するディジタル信号出力
ユニット72を経由し表示ユニット73により2元符号
を用いて表示する。
このdに関する動作状態通知受理識別表示の方法を、対
象オンライン装置動作状態通知受理識別表示の手段と称
す。
象オンライン装置動作状態通知受理識別表示の手段と称
す。
シフトレジスタ型メモリ52は、メモリコントローラを
付帯するアクセス周辺回路51と結合して外部記憶ユニ
ットを構成し、論理ユニット41のSCのサブチヤネル
SCA2にアクセス周辺回路51が接続し、対象オンラ
イン装置の情報処理装置系の平均修理時間を超過する時
間相当分の到着疏通信号黍片量を蓄積する記憶容量を備
え、実体を例えば不揮発性磁気バブルメモリとし、論理
ユニット41から先入先出型入出力操作が行なえ、一時
記憶の手段(但し時間溢れさせない)がメモリデバイス
RM‘こ一時記憶する一定単位数の到着疏通信号秦片列
に採録時間およびトランスベアレントコードを付して1
パケット化し、SCのサプチャネルSCA2を経由して
当該シフトレジスタ型メモリ52に1回の先入先出型入
出力操作で蓄積記憶する。
付帯するアクセス周辺回路51と結合して外部記憶ユニ
ットを構成し、論理ユニット41のSCのサブチヤネル
SCA2にアクセス周辺回路51が接続し、対象オンラ
イン装置の情報処理装置系の平均修理時間を超過する時
間相当分の到着疏通信号黍片量を蓄積する記憶容量を備
え、実体を例えば不揮発性磁気バブルメモリとし、論理
ユニット41から先入先出型入出力操作が行なえ、一時
記憶の手段(但し時間溢れさせない)がメモリデバイス
RM‘こ一時記憶する一定単位数の到着疏通信号秦片列
に採録時間およびトランスベアレントコードを付して1
パケット化し、SCのサプチャネルSCA2を経由して
当該シフトレジスタ型メモリ52に1回の先入先出型入
出力操作で蓄積記憶する。
この到着疏通信号素片の1パケットを外部記憶ユニット
に蓄積記憶する方法を、蓄積記憶する手段と称す。
に蓄積記憶する方法を、蓄積記憶する手段と称す。
蓄積記憶する手段が外部記憶ユニットに蓄積記憶したパ
ケット化一定単位数既到着疏通信号素片列を、蓄積記憶
する格納先頭番地から論理ユニット41のSCのサブチ
ヤネルSCA2を経由して1回の先入先出型入出力操作
で読み出し、採録時間およびトランスベアレントコード
を検査のうえ非バケット化し、一定単位数既到着疏通信
号素片列の配置(一時記憶)をメモリデバイスRMにつ
くる。
ケット化一定単位数既到着疏通信号素片列を、蓄積記憶
する格納先頭番地から論理ユニット41のSCのサブチ
ヤネルSCA2を経由して1回の先入先出型入出力操作
で読み出し、採録時間およびトランスベアレントコード
を検査のうえ非バケット化し、一定単位数既到着疏通信
号素片列の配置(一時記憶)をメモリデバイスRMにつ
くる。
この外部記憶ユニットに蓄積記憶した既到着疏通信号素
片の1パケットを受理時刻順に検出し一定単位数の既到
着疏通信号素片列をメモリデバイスRMに配置する方法
を、蓄積記憶を検出する手段と称す。
片の1パケットを受理時刻順に検出し一定単位数の既到
着疏通信号素片列をメモリデバイスRMに配置する方法
を、蓄積記憶を検出する手段と称す。
蓄積記憶を検出する手段に引き続き、蓄積記憶を検出す
る手段が論理ユニット41のメモリデバイスRMに配置
した一定単位数既到着疏通信号素片列を、反復的に1単
位毎の既到着疏通信号秦片列に分離し、論理ユニット4
1のSCサプチャネルSCAIを経由してプロセス入出
力の手段の信号並直列変換ユニット32に並列転送する
。
る手段が論理ユニット41のメモリデバイスRMに配置
した一定単位数既到着疏通信号素片列を、反復的に1単
位毎の既到着疏通信号秦片列に分離し、論理ユニット4
1のSCサプチャネルSCAIを経由してプロセス入出
力の手段の信号並直列変換ユニット32に並列転送する
。
この一時記憶する一定単位数既到着疏通信号素片列から
1単位既到着疏通信号素片列を分離し一定単位数だけ反
復してプロセス入出力の手段に転送する方法を、分離転
送の手段と称す。なお、一時記憶の手段と分離転送の手
段とを併合させて、結合繋留分離の手段と称す。
1単位既到着疏通信号素片列を分離し一定単位数だけ反
復してプロセス入出力の手段に転送する方法を、分離転
送の手段と称す。なお、一時記憶の手段と分離転送の手
段とを併合させて、結合繋留分離の手段と称す。
以上の諸手段のなかで必要とする時刻値は、論理ユニッ
ト41のSCのサブチャネルSCA3に接続するクロッ
クデバィス61の供給するディジタル時刻値を、サブチ
ャネルSCA3を経由して論理ユニット41のCPuデ
バイスに登算し使用する。
ト41のSCのサブチャネルSCA3に接続するクロッ
クデバィス61の供給するディジタル時刻値を、サブチ
ャネルSCA3を経由して論理ユニット41のCPuデ
バイスに登算し使用する。
このディジタル時刻値使用の方法を、時刻計時の手段と
称す。
称す。
第3図は、上記の通りに実施態様化される本発明機構の
動作の推移を、対象オンライン装置動作状態通知線dの
通電位に基づく故障発生通知(割込)ilまたは再始動
開始通知(割込)i2で識別できる対象オンライン装置
の正常、故障、再正常の各状態魔移に即応して起動され
る割込処理による動作の流れとして階層区分した場合の
本発明機構の動作レベル概念図である。
動作の推移を、対象オンライン装置動作状態通知線dの
通電位に基づく故障発生通知(割込)ilまたは再始動
開始通知(割込)i2で識別できる対象オンライン装置
の正常、故障、再正常の各状態魔移に即応して起動され
る割込処理による動作の流れとして階層区分した場合の
本発明機構の動作レベル概念図である。
なお、平常時および二細分される緊急時の各動作レベル
に属する本発明機構各手段の作動状況(甲、乙、丙)と
対*応する対象オンライン装置の動作状態(正常、故障
、再正常)との相関関係は、第1表に対応表示した。第
1表 第4図は、実施態様化した本発明機構の各手段の操作手
続きを蓄積記憶する論理ユニット41の当該蓄積記憶操
作手続き(ストアードプログラム)に基づき制御され起
動されている上記作動状況(申、乙、丙)をつくる手段
名、作動順配列、ならびに伝送トランクtへの接続を形
成する切断器Cの接点開閉を、(甲)、(乙)、(丙)
として対応表示した作動状況機構構成ブロック線図であ
る。
に属する本発明機構各手段の作動状況(甲、乙、丙)と
対*応する対象オンライン装置の動作状態(正常、故障
、再正常)との相関関係は、第1表に対応表示した。第
1表 第4図は、実施態様化した本発明機構の各手段の操作手
続きを蓄積記憶する論理ユニット41の当該蓄積記憶操
作手続き(ストアードプログラム)に基づき制御され起
動されている上記作動状況(申、乙、丙)をつくる手段
名、作動順配列、ならびに伝送トランクtへの接続を形
成する切断器Cの接点開閉を、(甲)、(乙)、(丙)
として対応表示した作動状況機構構成ブロック線図であ
る。
対象オンライン装置の運転が正常、状態を維持する時は
、対象オンライン装置動作状態通知線dに高鰭圧値Rが
通電され、初期化状態を保ち常時作動中の対象オンライ
ン装贋動作状態通知受理識別表示の手段によりdを終端
する外部割込信号発生ユニット71にて通電位R無変化
から割込信号生起無く直前状態継続として上記正常状態
維持が識別され、表示ユニット73を用いて本発明機構
の動作レベルが平常時にあることを2元符号で平常時と
表示させる。
、対象オンライン装置動作状態通知線dに高鰭圧値Rが
通電され、初期化状態を保ち常時作動中の対象オンライ
ン装贋動作状態通知受理識別表示の手段によりdを終端
する外部割込信号発生ユニット71にて通電位R無変化
から割込信号生起無く直前状態継続として上記正常状態
維持が識別され、表示ユニット73を用いて本発明機構
の動作レベルが平常時にあることを2元符号で平常時と
表示させる。
平常時動作レベルに規定された本発明機構は、常時作動
中のプロセス入出力の手段(採録)により伝送トランク
tを疏通する到着疏通信号素片を傍受採録し継続させ、
反復的に、規定素片数を1単位とする到着疏通信号素片
列に変換し、連動して常時作動する一時記憶の手段によ
り一定単位数の到着疏通信号素片列に傍受採録順に結合
して一時記憶させ対象オンライン婆贋の信号処理時間に
対応した一定時刻経過後に時間溢れさせる。
中のプロセス入出力の手段(採録)により伝送トランク
tを疏通する到着疏通信号素片を傍受採録し継続させ、
反復的に、規定素片数を1単位とする到着疏通信号素片
列に変換し、連動して常時作動する一時記憶の手段によ
り一定単位数の到着疏通信号素片列に傍受採録順に結合
して一時記憶させ対象オンライン婆贋の信号処理時間に
対応した一定時刻経過後に時間溢れさせる。
この時、常時作動中の時刻計時の手段により上記一定単
位数に結合された時刻を採録時間として登算し論理ユニ
ット41により計数させる。依って対象オンライン装置
故障発生瞬間に情報処理装置系内で到着疏通信号素片の
禾処理放置により紛失が生じても傍受採録同一到着疏通
信号素片を本発明機構に一時記憶させているので当該紛
失を復元再生できる態様を有する。
位数に結合された時刻を採録時間として登算し論理ユニ
ット41により計数させる。依って対象オンライン装置
故障発生瞬間に情報処理装置系内で到着疏通信号素片の
禾処理放置により紛失が生じても傍受採録同一到着疏通
信号素片を本発明機構に一時記憶させているので当該紛
失を復元再生できる態様を有する。
対象オンライン装置の運転が正常状態から故障状態に遷
移した時は、dに低電圧値Sが通電され、対象オンライ
ン装置動作状態通知受理識別表示の手段によりdを終端
する外部割込信号発生ユニット71にてRからSへの通
電位変化を故障発生通知(割込)ilに換えて受理し上
記故障状態が識別され、表示ユニット73を用いて本発
明機構の動作レベルが緊急時(但し故障発生通知(割込
)il受理)に規定されたことを緊急時と2元符号で表
示させる。
移した時は、dに低電圧値Sが通電され、対象オンライ
ン装置動作状態通知受理識別表示の手段によりdを終端
する外部割込信号発生ユニット71にてRからSへの通
電位変化を故障発生通知(割込)ilに換えて受理し上
記故障状態が識別され、表示ユニット73を用いて本発
明機構の動作レベルが緊急時(但し故障発生通知(割込
)il受理)に規定されたことを緊急時と2元符号で表
示させる。
緊急時動作レベル(但し故障発生通知(割込)il受理
)に規定された本発明機構は、作動中の一時記憶の手段
による時間溢れさせる動作を時間溢れさせない動作へ移
行し、対象オンライン装置の信号処理時間に対応した一
定時刻を未だ経過していない一時記憶、即ち故障発生瞬
間該当の一定単位数既到着疏通信号素片列を、当該動作
レベルから起動した蓄積記憶する手段により外部記憶ユ
ニットへ蓄積記憶させると共に、作動中のプロセス入出
力の手段(採録)により伝送トランクtに到着する疏通
信号秦片を傍受採録させ、一時記憶の手段(但し時間溢
れさせない)を介して蓄積記憶する手段により既に外部
記憶ユニットに蓄積記憶する上記故障発生瞬間該当の一
定単位数既到着疏通信号素片列の後尾に傍受採録順に連
続し蓄積記憶させる。
)に規定された本発明機構は、作動中の一時記憶の手段
による時間溢れさせる動作を時間溢れさせない動作へ移
行し、対象オンライン装置の信号処理時間に対応した一
定時刻を未だ経過していない一時記憶、即ち故障発生瞬
間該当の一定単位数既到着疏通信号素片列を、当該動作
レベルから起動した蓄積記憶する手段により外部記憶ユ
ニットへ蓄積記憶させると共に、作動中のプロセス入出
力の手段(採録)により伝送トランクtに到着する疏通
信号秦片を傍受採録させ、一時記憶の手段(但し時間溢
れさせない)を介して蓄積記憶する手段により既に外部
記憶ユニットに蓄積記憶する上記故障発生瞬間該当の一
定単位数既到着疏通信号素片列の後尾に傍受採録順に連
続し蓄積記憶させる。
依って対象オンライン装置故障発生瞬間からの故障の間
に伝送トランクtに到着する疏通信号素片を時系列性を
保って全て蓄積記憶できる態様を有する。
に伝送トランクtに到着する疏通信号素片を時系列性を
保って全て蓄積記憶できる態様を有する。
対象オンライン装置の運転が故障状態から正常状態に復
帰する時は、dに再び高電圧値Rが通電され、対象オン
ライン装置動作状態通知受理識別表示の手段によりdを
終端する外部割込信号発生ユニット71にてSからRへ
の通電位変化を再始動開始通知(割込)i2に換えて受
理し上記正常状態復帰が識別され電圧電流変換ユニット
75を用いて駆動電流を生起させ切断制御線sに通電さ
せて切断器Cを駆動し、Cの常閉形接点bを開放させb
反転常関形連繋接点bを閉鎖させて開放したbにより伝
送トランクtをt,側(伝送回線側)とt2側(情報処
理装置系側)に分断させ閉鎖したbを介して再生出力線
Txをら側に接続させ、tへの本発明機構の傍受形式接
続を直列型内挿形式接続に切り替え、当該t分断個所に
本発明機構の採録・蓄積・再生を行なう手段を直列に内
挿させることで本発明機構の動作レベルが緊急時(但し
再始動開始通知(割込)i2受理)に規定される。
帰する時は、dに再び高電圧値Rが通電され、対象オン
ライン装置動作状態通知受理識別表示の手段によりdを
終端する外部割込信号発生ユニット71にてSからRへ
の通電位変化を再始動開始通知(割込)i2に換えて受
理し上記正常状態復帰が識別され電圧電流変換ユニット
75を用いて駆動電流を生起させ切断制御線sに通電さ
せて切断器Cを駆動し、Cの常閉形接点bを開放させb
反転常関形連繋接点bを閉鎖させて開放したbにより伝
送トランクtをt,側(伝送回線側)とt2側(情報処
理装置系側)に分断させ閉鎖したbを介して再生出力線
Txをら側に接続させ、tへの本発明機構の傍受形式接
続を直列型内挿形式接続に切り替え、当該t分断個所に
本発明機構の採録・蓄積・再生を行なう手段を直列に内
挿させることで本発明機構の動作レベルが緊急時(但し
再始動開始通知(割込)i2受理)に規定される。
表示ユニット73の緊急時表示は続く。緊急時(但し再
始動開始通知(割込)i2受理)の動作レベルに規定さ
れた本発明機構はト既に作動中の、プロセス入出力の手
段(採録)、一時記穂の手段(但し時間溢れさせない)
、及び蓄積記憶する手段の系列に、同時併行して系統的
に連動させる形態にて、外部記憶ユニットの蓄積記憶を
先入先出式に読み出す蓄積記憶を検出する手段、検出さ
れた一定単位数の既到着疏通信号秦片列を1単位毎に分
離してプロセス入出力の手段(再生)に転送する分離転
送の手段、及び採録時の疏通原形な到着疏通信号素片に
一素片ずつ変換し伝送トランクtのt2側に採録時同期
にて再生するプロセス入出力の手段(再生)を起動させ
、tのt.側の新規到着疏通信号素片を外部記憶ユニッ
トに既に蓄積記憶する既到着疏通信号素片の後尾へ採録
順に連結し蓄積記憶させる動作と共に、当該蓄積記憶の
先頭部分に蓄積されている故障発生瞬間該当の既到着疏
通信号素片から先入先出式にtのt2側に再生させる動
作を作動させる。従がつてtがL側とt2側とに切断器
Cで分断されているため新規到着疏通信号秦片がtを疏
通できずt,側に接続する採録入力線Rxを介して外部
記憶ユニットのシフトレジスタ型メモ川こ緩衝的に蓄積
され、既に蓄積されている既到着疏通信号秦片が再生出
力線Txを介して接続するt2側に再生された後からT
xを経てt2に達し得る本発明機構内迂回疏通形態に作
動する。被って対象オンライン装置故障恢復直后の正常
状態時に伝送トランクtを切断器Cで分断し当該t分断
個所に採録・蓄積・再生を同時餅行させる手段である本
発明機構を直列型に内挿接続し緊急時動作レベル(但し
再始動開始通知(割込)i2受理)として作動させ、故
障発生瞬間該当を含む故障状態の間の到着疏通信号秦片
を採録順に結合記憶した蓄積記憶をtの情報処理装置系
側に記憶先頭から先行再生させると共にtの伝送回線側
で新規到着疏通信号素片を採録して上記蓄積記憶の既到
着疏通信号素片の後尾に連結記憶しシフトレジスタ疏通
形に後行再生させることで、本発明機礎の動作が造る緩
衝蓄積記憶を相互連結条件とした疏通インタフェースを
tに内挿する態様を成し、正常・故障・再生常の各状態
艇移を全て渡る時系列性を保ち無紛失にする既到着・新
規到着疏通信号素片連続再生疏通手段であり上記疏薄イ
ンタフェースである着信連結回路を本発明機構が構成で
きたといえる。
始動開始通知(割込)i2受理)の動作レベルに規定さ
れた本発明機構はト既に作動中の、プロセス入出力の手
段(採録)、一時記穂の手段(但し時間溢れさせない)
、及び蓄積記憶する手段の系列に、同時併行して系統的
に連動させる形態にて、外部記憶ユニットの蓄積記憶を
先入先出式に読み出す蓄積記憶を検出する手段、検出さ
れた一定単位数の既到着疏通信号秦片列を1単位毎に分
離してプロセス入出力の手段(再生)に転送する分離転
送の手段、及び採録時の疏通原形な到着疏通信号素片に
一素片ずつ変換し伝送トランクtのt2側に採録時同期
にて再生するプロセス入出力の手段(再生)を起動させ
、tのt.側の新規到着疏通信号素片を外部記憶ユニッ
トに既に蓄積記憶する既到着疏通信号素片の後尾へ採録
順に連結し蓄積記憶させる動作と共に、当該蓄積記憶の
先頭部分に蓄積されている故障発生瞬間該当の既到着疏
通信号素片から先入先出式にtのt2側に再生させる動
作を作動させる。従がつてtがL側とt2側とに切断器
Cで分断されているため新規到着疏通信号秦片がtを疏
通できずt,側に接続する採録入力線Rxを介して外部
記憶ユニットのシフトレジスタ型メモ川こ緩衝的に蓄積
され、既に蓄積されている既到着疏通信号秦片が再生出
力線Txを介して接続するt2側に再生された後からT
xを経てt2に達し得る本発明機構内迂回疏通形態に作
動する。被って対象オンライン装置故障恢復直后の正常
状態時に伝送トランクtを切断器Cで分断し当該t分断
個所に採録・蓄積・再生を同時餅行させる手段である本
発明機構を直列型に内挿接続し緊急時動作レベル(但し
再始動開始通知(割込)i2受理)として作動させ、故
障発生瞬間該当を含む故障状態の間の到着疏通信号秦片
を採録順に結合記憶した蓄積記憶をtの情報処理装置系
側に記憶先頭から先行再生させると共にtの伝送回線側
で新規到着疏通信号素片を採録して上記蓄積記憶の既到
着疏通信号素片の後尾に連結記憶しシフトレジスタ疏通
形に後行再生させることで、本発明機礎の動作が造る緩
衝蓄積記憶を相互連結条件とした疏通インタフェースを
tに内挿する態様を成し、正常・故障・再生常の各状態
艇移を全て渡る時系列性を保ち無紛失にする既到着・新
規到着疏通信号素片連続再生疏通手段であり上記疏薄イ
ンタフェースである着信連結回路を本発明機構が構成で
きたといえる。
この場合における上記着信連結回路は自明の如く受信局
内受動回路である。なお、緊急時動作レベル(但し再始
動開始通知(割込)i2受理)の内容の諸手段の動作は
、外部記憶ユニットに蓄積記憶された到着疏通信号秦片
が存在し無くなった再生完了瞬間に対象オンライン装置
動作状態通知受理識別表示の手段が切断制御線sの通電
を停止して切断器Cの常閉接点bを閉鎖しb反転常関形
連繋接点bを開放し、閉鎖したbが伝送トランクtの分
断を閉じ開放したbが再生出力線Txのtへの接合を開
いて本発明機構の傍受形式接続を復旧する時に完了し、
この時表示ユニットの表示を平常時を示す2元符号に戻
す。この場合にあっても、結合繋留分離の手段により、
再生中一定素片数既到着疏通信号秦片列毎に対象オンラ
イン装置の信号処理時間に対応した一定時刻だけ一時記
憶させ繋留し、当該再生動作中に生じる対象オンライン
装置の再故障状態発生に備えられている。〔鞘緊急時動
作レベル(但し再始動開始通知(割込)i2受理)を完
了させるに要する時間は、再生動作経過時間Tを指数と
する時間当り回線使用率p則ちpTが指標になる。
内受動回路である。なお、緊急時動作レベル(但し再始
動開始通知(割込)i2受理)の内容の諸手段の動作は
、外部記憶ユニットに蓄積記憶された到着疏通信号秦片
が存在し無くなった再生完了瞬間に対象オンライン装置
動作状態通知受理識別表示の手段が切断制御線sの通電
を停止して切断器Cの常閉接点bを閉鎖しb反転常関形
連繋接点bを開放し、閉鎖したbが伝送トランクtの分
断を閉じ開放したbが再生出力線Txのtへの接合を開
いて本発明機構の傍受形式接続を復旧する時に完了し、
この時表示ユニットの表示を平常時を示す2元符号に戻
す。この場合にあっても、結合繋留分離の手段により、
再生中一定素片数既到着疏通信号秦片列毎に対象オンラ
イン装置の信号処理時間に対応した一定時刻だけ一時記
憶させ繋留し、当該再生動作中に生じる対象オンライン
装置の再故障状態発生に備えられている。〔鞘緊急時動
作レベル(但し再始動開始通知(割込)i2受理)を完
了させるに要する時間は、再生動作経過時間Tを指数と
する時間当り回線使用率p則ちpTが指標になる。
但しp<1〕以上説明した通り傍受形式接続による疏通
信号素片揮発補償機構を基礎にして、■対象オンライン
装置の回線インタフェース上の再生出力線取り付け位置
に、回線インタフェースの分断ならびに回線インタフェ
ースへの再生出力線後続の連繋作動により傍受形式接線
を直列型内挿形式接続に切り替え着信連結回路を回線イ
ンタフェースの分断個所に内挿構成させる働きの切断器
の設魔、及び■対象オンライン装置の運転状態を正常状
態若しくは故障状態の2元情報として入力し対応する2
樋の外部割込信号を本発明機構の電子回路で自製し、割
込起動方式で本発明機構の動作を対象オンライン袋贋の
運転状態に適応追従させる働きの自動制御機構の形成に
より、■及び■項の技術効果として、■故障の発生時に
瞬発する到着疏通信号蓑片の未処理放置による紛失に備
えて行なう傍受採録同一到着疏通信号素片の一時記憶に
よる平常時動作、@故障の間の故障発生瞬間該当を含む
到着疏通信号泰片の蓄積記憶、ならびに再始動開始時に
着信連結回路を用いて再生中既到着疏通信号黍片に採録
新規到着疏通信号素片を連結蓄積し再生させる緊急時動
作を、正常、故障、再生常の全動作状態に係わる自動イ
リ姿横として実現される本発明機構は、■受信局情報処
理菱贋系故障時にも相手送信局送信中断を要せず、■対
象オンライン袋贋のハードウェアとソフトウェアを殆ん
ど変更せず回線インタフェース部分に装着できる受信局
内受動回路として、オンライン受信到着疏通信号秦片紛
失防止措置を受信局内目局操作として探る必要のあるオ
ンライン装置、特に単向方式データ通信系ならびにデー
タ伝送手順に関して無手順な伝送系におけるオンライン
菱直にとって適用が容易かつ有用となる。難関運文献名
を挙げる。
信号素片揮発補償機構を基礎にして、■対象オンライン
装置の回線インタフェース上の再生出力線取り付け位置
に、回線インタフェースの分断ならびに回線インタフェ
ースへの再生出力線後続の連繋作動により傍受形式接線
を直列型内挿形式接続に切り替え着信連結回路を回線イ
ンタフェースの分断個所に内挿構成させる働きの切断器
の設魔、及び■対象オンライン装置の運転状態を正常状
態若しくは故障状態の2元情報として入力し対応する2
樋の外部割込信号を本発明機構の電子回路で自製し、割
込起動方式で本発明機構の動作を対象オンライン袋贋の
運転状態に適応追従させる働きの自動制御機構の形成に
より、■及び■項の技術効果として、■故障の発生時に
瞬発する到着疏通信号蓑片の未処理放置による紛失に備
えて行なう傍受採録同一到着疏通信号素片の一時記憶に
よる平常時動作、@故障の間の故障発生瞬間該当を含む
到着疏通信号泰片の蓄積記憶、ならびに再始動開始時に
着信連結回路を用いて再生中既到着疏通信号黍片に採録
新規到着疏通信号素片を連結蓄積し再生させる緊急時動
作を、正常、故障、再生常の全動作状態に係わる自動イ
リ姿横として実現される本発明機構は、■受信局情報処
理菱贋系故障時にも相手送信局送信中断を要せず、■対
象オンライン袋贋のハードウェアとソフトウェアを殆ん
ど変更せず回線インタフェース部分に装着できる受信局
内受動回路として、オンライン受信到着疏通信号秦片紛
失防止措置を受信局内目局操作として探る必要のあるオ
ンライン装置、特に単向方式データ通信系ならびにデー
タ伝送手順に関して無手順な伝送系におけるオンライン
菱直にとって適用が容易かつ有用となる。難関運文献名
を挙げる。
傍受形式による疏通信号素片揮発補償の一機構(大島進
)、情報処理学会第肌団全回大会講演論文3A−6
)、情報処理学会第肌団全回大会講演論文3A−6
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明機構を対象オンライン装置に接続した態
様を示す概念図、第2図は本発明機構の一実施態様を示
すブロック線図、第3図は、動作レベルの概念を示すレ
ベル図、第4図は、作動状況別機構構成ブロック線図で
ある。 記号の説明(未使用記号分)、1…・・・切断器Cの設
置位置、N・・・…伝送回線制御装置、P・・・・・・
情報処理装置、10・・・・・・本発明機構の本体、C
LK.・・.・・クロックデバィス、LCV・・・・・
・信号レベル変換ユニット、AO……アナログ信号出力
ユニット、D○・・・・・・ディジタル信号出力ユニッ
ト。 努1図努Z図 務ろ図 第4風
様を示す概念図、第2図は本発明機構の一実施態様を示
すブロック線図、第3図は、動作レベルの概念を示すレ
ベル図、第4図は、作動状況別機構構成ブロック線図で
ある。 記号の説明(未使用記号分)、1…・・・切断器Cの設
置位置、N・・・…伝送回線制御装置、P・・・・・・
情報処理装置、10・・・・・・本発明機構の本体、C
LK.・・.・・クロックデバィス、LCV・・・・・
・信号レベル変換ユニット、AO……アナログ信号出力
ユニット、D○・・・・・・ディジタル信号出力ユニッ
ト。 努1図努Z図 務ろ図 第4風
Claims (1)
- 1 対象とするオンライン装置の回線インタフエース部
分に時系列性を保存して疏通信号素片の採録・蓄積・再
生および対象オンライン装置動作状態識別を行なう手段
を傍受形式に接続し、対象オンライン装置故障の間に到
着する疏通信号素片の揮発を傍受蓄積同一疏通信号素片
の再生により復元し処理論理上の紛失である当該揮発を
補償する機構において、上記回線インタフエース上の再
生出力線を接続する位置に切断器を設けて当該回線イン
タフエースの分断により上記傍受形式に接続する採録・
蓄積・再生を行なう手段が直列型内挿形式接続に切り替
わり既到着・新規到着疏通信号素片連結再生疏通手段で
ある着信連結回路を構成し上記回線インタフエース被分
断個所に直列内挿される態様の機構に成し、故障発生瞬
間を含む対象オンライン装置故障の間に到着し蓄積した
疏通信号素片を当該故障恢復直後に復元する当該回線イ
ンタフエースへの再生動作中は上記着信連結回路を構成
して当該着信連結回路より先行再生する既到着疏通信号
素片の後尾から当該先行再生に同時併行して採録する新
規到着疏通信号素片を当該着信連結回路経由にて後行疏
通させ、故障発生瞬間を含む対象オンライン装置故障起
因の相手送信局の送信中断と再送信は要せずにオンライ
ン受信到着疏通信号素片を全時系列性保存して無紛失に
する上記着信連結回路の構成を特徴とするオンライン系
における疏通信号素片揮発補償の自動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58030699A JPS602819B2 (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | オンライン系における「そ」通信号素片揮発補償の自動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58030699A JPS602819B2 (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | オンライン系における「そ」通信号素片揮発補償の自動機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58154956A JPS58154956A (ja) | 1983-09-14 |
| JPS602819B2 true JPS602819B2 (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=12310900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58030699A Expired JPS602819B2 (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | オンライン系における「そ」通信号素片揮発補償の自動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602819B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH084279B2 (ja) * | 1987-09-25 | 1996-01-17 | 日本電気株式会社 | オンラインデータ通信方式 |
-
1983
- 1983-02-28 JP JP58030699A patent/JPS602819B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58154956A (ja) | 1983-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4884269A (en) | Method and apparatus for connecting ISDN devices over an analog telephone line | |
| AU673026B2 (en) | Hybrid ATM cell switching | |
| US5164894A (en) | Method of data entry into a plant loop | |
| NL7920194A (nl) | Inrichting voor het opslaan en weer beschikbaar stellen van data en bedoeld voor een bericht- opslagstelsel. | |
| JP2964457B2 (ja) | 通信処理装置 | |
| US5553057A (en) | AIS transmission method in ATM communication system, transmission side ATM unit and ATM communication system | |
| CA2006831C (fr) | Systeme d'emission de trames hdlc sur canal de type mic, a circuit hdlc unique et memoire tampon de transposition | |
| JPH05252184A (ja) | バーチャルパス接続装置およびバーチャルパストレース方法 | |
| EP0106939A2 (en) | Method and apparatus for simulating a magnetic tape storage equipment in a data processing system | |
| JP2818164B2 (ja) | データ信号伝送方法および装置 | |
| US4500991A (en) | Circuit arrangement for the control of the transmission of digital signals, particularly PCM-signals, between stations of a time division multiplex telecommunication network particularly PCM-time division multiplex telecommunication network | |
| EP0114822A1 (en) | COMMUNICATION ARRANGEMENTS FOR DISTRIBUTED CONTROL SYSTEMS. | |
| JPS602819B2 (ja) | オンライン系における「そ」通信号素片揮発補償の自動機構 | |
| EP0111406A1 (en) | Transmission integrity arrangement and method | |
| JP3185922B2 (ja) | 2重化構成aal終端装置および同期化方法 | |
| GB1499010A (en) | Transmission of digital information signals together with a preceding address signal | |
| JP2611805B2 (ja) | 伝送路切替方式 | |
| KR100310546B1 (ko) | 회선단으로부터멀리위치한회선그룹장치를지원하는장치및방법 | |
| US4282400A (en) | Signaling unit for interchange of data with multipoint line selection units and data terminals | |
| US3939309A (en) | Communication switching system data retrieval and loading arrangement | |
| JP2957486B2 (ja) | Atmネットワークのランダムルーティングシステムおよびランダムルーティング方法 | |
| JPH05227136A (ja) | 信号同期回路および信号同期方法 | |
| KR860000499B1 (ko) | 전화기 스위칭 시스템내의 원격 부품 유니트용 보수 처리장치 | |
| JP2998635B2 (ja) | 警報転送方式 | |
| JPH04222138A (ja) | 切替方法 |