JPS6028205Y2 - 農業用フイルム構造体 - Google Patents
農業用フイルム構造体Info
- Publication number
- JPS6028205Y2 JPS6028205Y2 JP17652180U JP17652180U JPS6028205Y2 JP S6028205 Y2 JPS6028205 Y2 JP S6028205Y2 JP 17652180 U JP17652180 U JP 17652180U JP 17652180 U JP17652180 U JP 17652180U JP S6028205 Y2 JPS6028205 Y2 JP S6028205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- frame
- agricultural
- agricultural film
- film structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、農業用フィルムと、該フィルムをアーチ状に
支える多数のフレームを、接着または熱融着により一体
化した農業用フィルム、特に該フレーム部分に改良を施
した農業用フィルム構造体に関するものである。
支える多数のフレームを、接着または熱融着により一体
化した農業用フィルム、特に該フレーム部分に改良を施
した農業用フィルム構造体に関するものである。
塩化ビニルやポリオレフィン等各種のプラスチックフィ
ルムは、トンネル栽培や簡易温室・露地栽培の播種時の
覆い・果樹棚の覆いなどの農業分野において広く用いら
れている。
ルムは、トンネル栽培や簡易温室・露地栽培の播種時の
覆い・果樹棚の覆いなどの農業分野において広く用いら
れている。
この中、簡易温室の如く永続的なものは別として、播種
時の覆いなどは周囲を土や土塊などで押さえだけで施工
や撤去も極めて簡単である。
時の覆いなどは周囲を土や土塊などで押さえだけで施工
や撤去も極めて簡単である。
しかし、果樹棚の覆いとか、各種農作物の防霜・両道は
栽培等地面を離れた位置での覆いの場合、以下の如く施
工上、構成上棟々の問題がある。
栽培等地面を離れた位置での覆いの場合、以下の如く施
工上、構成上棟々の問題がある。
即ち、まず、これらの覆いは、雨水や雪が溜ってフィル
ムが破れるのを防ぐために、アーチ状のフレームでフィ
ルムの中央部を高く持ち上げた大きな傾斜のある構造に
なっているものが多いが、フィルムは単にフレーム上に
被さっているだけであり、風に飛ばされやすいものであ
る。
ムが破れるのを防ぐために、アーチ状のフレームでフィ
ルムの中央部を高く持ち上げた大きな傾斜のある構造に
なっているものが多いが、フィルムは単にフレーム上に
被さっているだけであり、風に飛ばされやすいものであ
る。
そのために、更にフィルムの上からアーチ状フレームで
押さえたり、縄掛けや紐で括る等別固定手段が必要とな
る。
押さえたり、縄掛けや紐で括る等別固定手段が必要とな
る。
しかも、フレーム上にフィルムを張設する場合、四方六
方に引っ張った状態でフィルムを固定しなければならず
、固定の仕方が悪いとフィルムに弛みが生じて雨水の溜
る原因となり、このフィルムの取り付は作業は多大な時
間と労力を要し、資材面でも無駄な費用が生じるのであ
る。
方に引っ張った状態でフィルムを固定しなければならず
、固定の仕方が悪いとフィルムに弛みが生じて雨水の溜
る原因となり、このフィルムの取り付は作業は多大な時
間と労力を要し、資材面でも無駄な費用が生じるのであ
る。
また、解体の場合や、覆いを一部外すにも手間がかかり
、欠点が多いものであった。
、欠点が多いものであった。
上記欠点は、露地におけるトンネル栽培の場合にもいえ
ることであり、両者併せて莫大な量のフィルムが使用さ
れていることからみて、上記問題を解決することは極め
て有意義なことである。
ることであり、両者併せて莫大な量のフィルムが使用さ
れていることからみて、上記問題を解決することは極め
て有意義なことである。
次に、上記にも増して問題なのが、フレームの固定であ
る。
る。
これは、トンネル栽培の場合ただ地中に差込むだけでよ
いから、比較的簡単であるが、ブドウ棚や梨棚のように
に空中に張設したワイヤに取り付ける場合、いちいち紐
で結び付ける必要があるので非能率的であり、その上腕
を上げて行なう作業数疲労度の大きい困難なものである
。
いから、比較的簡単であるが、ブドウ棚や梨棚のように
に空中に張設したワイヤに取り付ける場合、いちいち紐
で結び付ける必要があるので非能率的であり、その上腕
を上げて行なう作業数疲労度の大きい困難なものである
。
従って、小面積の場合や、ブドウのジベレリン塗布のよ
うに時間的制約のある場合には入海戦術に頼るしかなく
、生産コストを高める一因ともなっていた。
うに時間的制約のある場合には入海戦術に頼るしかなく
、生産コストを高める一因ともなっていた。
そこで、関係者等はこうした問題を解決せんとして、種
々の農業用フィルムを開発している。
々の農業用フィルムを開発している。
第3図は、そうした農業用フィルムの1例である。
これは、ロールビニールAの表面に該ロールビニールA
の幅よりも長い芯体Bを等間隔に取り付けたもので、使
用時該芯体Bを湾曲させてその両端を地面に差し込んで
カマポコ状の覆いを得るというものである。
の幅よりも長い芯体Bを等間隔に取り付けたもので、使
用時該芯体Bを湾曲させてその両端を地面に差し込んで
カマポコ状の覆いを得るというものである。
これを使用すれば、既述した問題の殆どは解消できるこ
とになるのであるが、個々のフレームたる芯体Bが倒れ
易いものであるので、立てにくいという欠点を有するも
のである。
とになるのであるが、個々のフレームたる芯体Bが倒れ
易いものであるので、立てにくいという欠点を有するも
のである。
また、本例の農業用フィルムは、はとんどエンドレスに
捲いた状態で製造も保管もできるので、どんな長さの畝
に対しても適宜長さに切断するだけで対応できるという
長所を有するものの、繰り返し使用する場合には適して
いない。
捲いた状態で製造も保管もできるので、どんな長さの畝
に対しても適宜長さに切断するだけで対応できるという
長所を有するものの、繰り返し使用する場合には適して
いない。
何ならば、一旦切断された本例の如き農業用フィルムで
あると、その個々のフィルムの連結には何ら考慮がなさ
れていないので、いちいち紐などで括ったりしなければ
、空隙ができて覆いの効果がなくなるためである。
あると、その個々のフィルムの連結には何ら考慮がなさ
れていないので、いちいち紐などで括ったりしなければ
、空隙ができて覆いの効果がなくなるためである。
これはまた、従来農業用フィルムは使い捨て式かせいぜ
い2シ一ズン程度用いる消耗品として用いられていたが
、今後は省資源的な見地からフィルムも長時間使用可能
なものへと移行しつつあるという現況からも是非とも解
決しなければならない問題である。
い2シ一ズン程度用いる消耗品として用いられていたが
、今後は省資源的な見地からフィルムも長時間使用可能
なものへと移行しつつあるという現況からも是非とも解
決しなければならない問題である。
つまり、連続使用が可能であって設置が簡単であり、し
かも強度に優れ、連結が容易であって、密封性も優れて
いるというものが求められているのである。
かも強度に優れ、連結が容易であって、密封性も優れて
いるというものが求められているのである。
本考案は、これらの問題を解消して農作業の簡素化・合
理化を図り、しかも安定確実に取り付けられる農業用フ
ィルムを提供するものである。
理化を図り、しかも安定確実に取り付けられる農業用フ
ィルムを提供するものである。
以下、図面に示す実施例に基づいて本考案を詳細に説明
する。
する。
第1図は、本考案に係る農業用フィルム構造体の1例を
示すものである。
示すものである。
図より明らかなように、農業用フィルム構造体1は、長
尺フィルム2の長手方向に対して直角の状態に、多数本
のX状弾撥性フレーム3・・・及び両端のマグネット付
き弾撥性フレーム4,4を所定間隔(例えば30〜60
cm程度)毎に固着しであるものである。
尺フィルム2の長手方向に対して直角の状態に、多数本
のX状弾撥性フレーム3・・・及び両端のマグネット付
き弾撥性フレーム4,4を所定間隔(例えば30〜60
cm程度)毎に固着しであるものである。
このX状弾撥性フレーム3およびマグネット付き弾撥性
フレーム4は、本例の場合、全体重量・耐腐食性などの
見地から好適なものとして弾撥性のあるベルト状合或樹
脂製のものを使用したが、これに限らずピアノ線・硬鋼
線等の加工ばね鋼、或いは熱処理ばね鋼など弾撥性のあ
るワイヤーにプラスチック被覆、或いはメッキ等の防錆
処理を施したものなどを使用してもよい。
フレーム4は、本例の場合、全体重量・耐腐食性などの
見地から好適なものとして弾撥性のあるベルト状合或樹
脂製のものを使用したが、これに限らずピアノ線・硬鋼
線等の加工ばね鋼、或いは熱処理ばね鋼など弾撥性のあ
るワイヤーにプラスチック被覆、或いはメッキ等の防錆
処理を施したものなどを使用してもよい。
また、このX状弾撥性フレーム3およびマグネット付き
弾撥性フレーム4の長尺フィルム2への固着方法は、該
フレームに塗着された接着剤か又はフレーム及び/又は
フィルムを加熱融着させることにより固着させて両者を
一体化する。
弾撥性フレーム4の長尺フィルム2への固着方法は、該
フレームに塗着された接着剤か又はフレーム及び/又は
フィルムを加熱融着させることにより固着させて両者を
一体化する。
尚、弾撥性フレーム3,4をフィルム2とは、強度的に
問題がなければ部分的な接着又は熱融着がなされている
ものでもよい。
問題がなければ部分的な接着又は熱融着がなされている
ものでもよい。
また、各フレーム3,3・・・の間隔は、フィルムの幅
・厚さ・材質・フレームの材質形状・用途・場所的条件
などによって異なるが、狭いほど全体の強度は増す半面
、重量が増えるので前述したように約30〜60cm程
度が良好である。
・厚さ・材質・フレームの材質形状・用途・場所的条件
などによって異なるが、狭いほど全体の強度は増す半面
、重量が増えるので前述したように約30〜60cm程
度が良好である。
マグネット付き弾撥性フレーム4は、本案構造体の両端
部に用いる部材であり、第4図aより明らかなようにベ
ルト状であってその外側面にマグネット5・・・を埋め
込んだものである。
部に用いる部材であり、第4図aより明らかなようにベ
ルト状であってその外側面にマグネット5・・・を埋め
込んだものである。
(但しこのマグネット5は薄いものであれば、埋め込ま
ずに粘着その他の手段で取着してもよいものであるし、
或いはマグネット自体に弾撥性があれば該フレーム4を
マグネットのみで構成してもよい)なお同図すは、マグ
ネット付き弾撥性フレーム4の他の実施例を示すもので
あり、フレーム両端にリング41.41を設けているも
のである。
ずに粘着その他の手段で取着してもよいものであるし、
或いはマグネット自体に弾撥性があれば該フレーム4を
マグネットのみで構成してもよい)なお同図すは、マグ
ネット付き弾撥性フレーム4の他の実施例を示すもので
あり、フレーム両端にリング41.41を設けているも
のである。
これは、ブドウ棚の覆い用等として利用する際に好適な
もので、第6図に示す如くワイヤ9,9を該リング41
に挿通するようにして使用する。
もので、第6図に示す如くワイヤ9,9を該リング41
に挿通するようにして使用する。
(この場合X状弾撥性フレーム3には該リング51と同
様のリング31・・・を設はワイヤ9・・・に挿通ずる
ようにする) また、農業用フィルム構造体1の連結については、前述
したように隣り合うマグネット付き弾撥性フレーム4・
・・を接触させれば良いが、最外側など封鎖する必要が
ある場合には、マグネット付き弾撥性フレーム4の外側
に長尺フィルムを余らせておくように腰該余らせたフィ
ルムを絞って留めれば簡単に最外側壁が形成される。
様のリング31・・・を設はワイヤ9・・・に挿通ずる
ようにする) また、農業用フィルム構造体1の連結については、前述
したように隣り合うマグネット付き弾撥性フレーム4・
・・を接触させれば良いが、最外側など封鎖する必要が
ある場合には、マグネット付き弾撥性フレーム4の外側
に長尺フィルムを余らせておくように腰該余らせたフィ
ルムを絞って留めれば簡単に最外側壁が形成される。
かくマグネット付き弾撥性フレーム4の存在により、農
業用フィルム構造体1は簡単に連結して継ぎ伸ばすこと
ができ、且つ該連結箇所の開閉も簡単に行ない得る利点
がある。
業用フィルム構造体1は簡単に連結して継ぎ伸ばすこと
ができ、且つ該連結箇所の開閉も簡単に行ない得る利点
がある。
また、X状弾撥性フレーム3によって、設置時の強度が
増し、安定性が良好となる。
増し、安定性が良好となる。
第2図は、本考案に係る農業用フィルム構造体1を畑の
畝6の部分に設置した状態を示す。
畝6の部分に設置した状態を示す。
なお、トンネル栽培の場合第5図に示すようにパイプ7
に縦溝孔8を設けたものをレールとして畝6の両側に設
置し、この縦溝孔8にフレーム両側端部を挿入するよう
にすると、施工及び覆いの開閉が極めて簡単且つスムー
ズに行なえることになる。
に縦溝孔8を設けたものをレールとして畝6の両側に設
置し、この縦溝孔8にフレーム両側端部を挿入するよう
にすると、施工及び覆いの開閉が極めて簡単且つスムー
ズに行なえることになる。
もつともその場合にはフレーム両側の長尺フィルム2か
らの突出部を短くしておく必要がある。
らの突出部を短くしておく必要がある。
以上説明したように本考案の農業用フィルム構造体は、
多数本の弾撥性フレームを、長尺フィルムの長手方向に
対して略ぼ直角の状態で、所定間隔をおいて該フィルム
に全面ないし部分的に接着または熱融着して一体化した
ものにおいて、該フレームのうち両端部のものは、1本
のベルト状帯であって、マグネットを埋めこんだもので
あり、他のフレームは平面視X状に形成されたものであ
ることを特徴とするもので、その両端部同志の連結によ
ってどのような長さの覆いも得ることが簡単にでき、ま
たその部分の開閉も簡単であって、長期間使用可能する
場合に好適な実用上極めて有用なものである。
多数本の弾撥性フレームを、長尺フィルムの長手方向に
対して略ぼ直角の状態で、所定間隔をおいて該フィルム
に全面ないし部分的に接着または熱融着して一体化した
ものにおいて、該フレームのうち両端部のものは、1本
のベルト状帯であって、マグネットを埋めこんだもので
あり、他のフレームは平面視X状に形成されたものであ
ることを特徴とするもので、その両端部同志の連結によ
ってどのような長さの覆いも得ることが簡単にでき、ま
たその部分の開閉も簡単であって、長期間使用可能する
場合に好適な実用上極めて有用なものである。
第1図は本考案に係る農業用フィルム構造体の1例を示
す平面図、第2図は本考案に係る農業用フィルム構造体
を実際に使用している状態を示す斜視図、第3図は従来
例を示す平面図、第4図a−bは本考案の中のマグネッ
ト付き弾撥性フレームの1例を示す斜視図、第5図は本
考案の他の実施例の使用状態を示す斜視図、第6図は本
考案の更に他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・農業用フィルム構造体、2・・・・・・
長尺フィルム、3・・・・・・X状弾撥性フレーム、4
・・・・・・マグネット付き弾撥性フレーム、5・・・
・・・マグネット、6・・・・・・畝、7・・・・・・
パイプ、8・・・・・・縦溝孔、A・・・・・山−ルビ
ニール、B・・・・・・芯体。
す平面図、第2図は本考案に係る農業用フィルム構造体
を実際に使用している状態を示す斜視図、第3図は従来
例を示す平面図、第4図a−bは本考案の中のマグネッ
ト付き弾撥性フレームの1例を示す斜視図、第5図は本
考案の他の実施例の使用状態を示す斜視図、第6図は本
考案の更に他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・農業用フィルム構造体、2・・・・・・
長尺フィルム、3・・・・・・X状弾撥性フレーム、4
・・・・・・マグネット付き弾撥性フレーム、5・・・
・・・マグネット、6・・・・・・畝、7・・・・・・
パイプ、8・・・・・・縦溝孔、A・・・・・山−ルビ
ニール、B・・・・・・芯体。
Claims (1)
- 多数本の弾撥性フレームを、長尺フィルムの長手方向に
対して略ぼ直角の状態で、所定間隔をおいて該フィルム
に全面ないし部分的に接着または熱融着して一体化した
ものにおいて、該フレームのうち両端部のものは、1本
のベルト状帯であって、マグネットを有しているもので
あり、他のフレームは平面視X状に形成されたものであ
ることを特徴とする農業用フィルム構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17652180U JPS6028205Y2 (ja) | 1980-12-09 | 1980-12-09 | 農業用フイルム構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17652180U JPS6028205Y2 (ja) | 1980-12-09 | 1980-12-09 | 農業用フイルム構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5798757U JPS5798757U (ja) | 1982-06-17 |
| JPS6028205Y2 true JPS6028205Y2 (ja) | 1985-08-26 |
Family
ID=29969579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17652180U Expired JPS6028205Y2 (ja) | 1980-12-09 | 1980-12-09 | 農業用フイルム構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028205Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021164442A (ja) * | 2020-04-02 | 2021-10-14 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 園芸用トンネル |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5856005B2 (ja) * | 2011-04-26 | 2016-02-09 | 宜士 松本 | 農業用被覆材 |
-
1980
- 1980-12-09 JP JP17652180U patent/JPS6028205Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021164442A (ja) * | 2020-04-02 | 2021-10-14 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 園芸用トンネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5798757U (ja) | 1982-06-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1173326A (en) | Cloches | |
| RU2649878C1 (ru) | Теплица | |
| US9578812B2 (en) | Curb for landscaping | |
| US20220251870A1 (en) | Trimmer Line Shield for Chain Link Fencing | |
| JP2016019545A5 (ja) | ||
| JP2022126555A (ja) | 農業用ハウス | |
| EP0133019A2 (en) | Tree or plant protection | |
| US6957546B1 (en) | Portable ice skating rink | |
| KR102041463B1 (ko) | 기능성이 향상된 비닐하우스 | |
| JP3038128U (ja) | 簡易組立式施設園芸用ハウス | |
| JP3617037B2 (ja) | 法面の緑化方法 | |
| JP2003088237A (ja) | 植栽屋根構造 | |
| JP6712975B2 (ja) | 農業用被覆材 | |
| JP6868884B2 (ja) | ビニールハウス換気装置 | |
| KR101336537B1 (ko) | 비닐 하우스용 비닐 고정로프 | |
| KR100659742B1 (ko) | 바람에 의한 손상을 방지하는 비닐하우스용 비닐 | |
| KR100803965B1 (ko) | 결속용 날개비닐이 형성된 비닐하우스용 비닐 및 이를이용한 비닐하우스의 설치 방법 | |
| KR940010247B1 (ko) | 비닐하우스용 환기장치 | |
| JPS6129248Y2 (ja) | ||
| RU30058U1 (ru) | Теплица пленочная | |
| JP3054311U (ja) | トンネルハウス施設用支柱の構造 | |
| JPS6131973B2 (ja) | ||
| KR200384773Y1 (ko) | 바람에 의한 손상을 방지하는 비닐하우스용 비닐 | |
| JP2020096622A (ja) | 農業用被覆材 | |
| JP3012089U (ja) | 園芸用シート |