JPS6028253B2 - 魚体のおろし装置 - Google Patents

魚体のおろし装置

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JPS6028253B2
JPS6028253B2 JP9436581A JP9436581A JPS6028253B2 JP S6028253 B2 JPS6028253 B2 JP S6028253B2 JP 9436581 A JP9436581 A JP 9436581A JP 9436581 A JP9436581 A JP 9436581A JP S6028253 B2 JPS6028253 B2 JP S6028253B2
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fish
fish body
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blades
towing
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稔 石田
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、魚体を骨に沿って三枚におろす方法に関する
ものである。
従釆の魚体おろし装置は、魚体を左右のコンベヤに挟ま
せて、背骨の太さに間隔を合せた一対の丸鋸又は帯鏡の
間に送り込み、丸鋸又は帯鋸により背骨の両側で肉を切
らせて三枚におろすものであったから、魚体の背びれが
鋸と平行する様に方向規制して移送することが出釆ない
ため、魚体が図面第13図に示す状態か之と反対の状態
に傾いて移送され、同図に鎖線で示す様に切断線イ,イ
の通りに切断されたり、又、魚体が図面第14図に示す
様に左右のコンベヤの間へ斜に送り込まれたり、或は真
直に送り込まれても魚体が曲つていたりするときは、魚
体は切断線口,口で示す様に切断され、骨を切られてし
まうものを生ずるから確実な魚体の三枚おるしが不可能
で、おろし後に手なおしを要し、且、製品の品質歩止り
が悪い欠点があった。
之に対し、本発明に関する魚体のおろし装置は、魚体を
その尾を掴んで軸心方向へ曳行させる曳行手段と、曳行
魚体の進路に魚体の背骨を両側から挟む様に設けて、振
動手段により長手方向の振動を与える一対の紬刃物と、
これら刃物を刃部だけのぞく様に細めて背骨へ切込まな
い様に案内させる案内と、前記細刃物の間隔を曳行手段
の通過時、曳行手段に触れない様に開かせ、通過後、直
ちに前記案内が背骨へ接する様に閉じさせる開閉手段と
を備えさせることにより、振動式の織刃物にその案内に
より魚体の背骨に沿った倣切断を行わせて、前記した従
来の欠点を解決したものである。
本発明に関する魚体のおろし装置の実施の一例を図面に
付き説明すれば下記の通りである。
装置の全体を示す図面第1図及び第2図において1はフ
レームで、その一側前部に頭切り鏡2へ向って魚体3を
移送させるベルト又はキャタピラコンベヤ4,4を設け
、その頭切り鋸2側のコンベヤ4には所定間隔で魚体3
の送り片5を取付け、之等コンベヤ4,4の後方には後
記する細刃物に対応させて、魚体3の滑り板6を蓮設し
、滑り板6の後側にはおろされた魚体3を側方へ排出す
るシュート7を設けてある。8,8は前記ベルト又はキ
ヤタピラコンベャ4,4と平行させてその側方に設けた
一対のリンクチェンで、前記コンベヤ4の送り片5と同
じ間隔で、後記する掴み手段の支持板9を取付け、この
支持板9に第5図〜第7図に示す様に夫々回転駒10を
軸11着して、この回転駒10‘こ前記コンベヤ4,4
へ供給ミれた魚体3の尾3′の下側に位置する固定挟片
12と、前記回転駒10に機軸13により枢着して下方
への回動により前記固定挟片12との間に魚体3の尾3
′を挟ませる可動挟片14とよりなる尾3′の曳行手段
Aを装備させ、この曳行手段Aにおける可動秋片14を
支持する機軸33の他端に、操作レバー15の中間を取
付け、議しバー15の一端の上側には後記するガィド‘
こ係合する転球16を設け、池端の上下には転球17,
17を装着してある。
18は曳行手段Aを方向変換するレバーで、回転駒10
を取付けた軸1 1の下端に取付け、先端の転子19が
第2図に示す様にリンクチェーン8,8と平行させて頭
切り鏡2に近い方のチェン8に近設したガイド20に係
合するときは、曳行手段Aにおける挟片12,14を第
9図に示す様に横即ちコンベヤ4,4上の魚体3側に向
け、曳行手段Aが前言己頭切り錠2の後側へ進み、この
部分から前記ガイド20が第2図に示す様にチェン8へ
近く様に偏橋すると、レバー18は側方へ90o回転し
、第10図に示す様に曳行手段Aを後向きに転向して鷺
体3を尾3′により曳行する状態となる。
21,22は曳行手段Aにおける可動被片14を下降さ
せて固定挟片12との間で尾3′の侠圧を行わせるため
のガイドで、21は曳行手段Aが横を向いて進むとき、
レバー15の一端下側の転球17を第一6図、第7図の
様に押し上げ、22は曳行手段Aが後向きに変った後、
レバー15の他端上側の転球16を第8図の様に押し下
げて荻片14,12による尾3′の挟特を行わせる。
23は前記した魚体3の滑り板6の後部側方に配設した
刃物支持枠で、その内側上下に第4図に示す様に一対の
磯村24,24を一端の枢軸25,25により回動自在
に取付け、之等横村24,24の内側に対応的に夫々前
後二組の溝車26,26に挟持される進退杵27,27
を配設して、之等進退杵27,27に魚体3に背骨3″
に合せた間隔で第3図の様に波状刃aを付けた細刃物2
8,28を取付け、前記進退杵27,27には前記支持
枠23の外側に支持させて、モータ29により回転させ
る偏心輪軸30‘こ逆位相で取付けた偏心輪31,31
とロッド32,32により連結し、細刃物28,28の
長手方向の高速度の振動を与える様にすると共に、之等
細刃物28,28を前記横杵24,24に取付けたU字
形の案内33,33内へ波状刃aだけがのぞく様に鉄入
ごせて、議案内33,33により細刃物28,28の骨
への切込みを防止する様にしたもので、前記紬刃物28
,28は図面第11図に示す様に多少内向きに煩斜させ
るものとする。
Bは紬刃物28,28の間隔を曳行手段Aを通すとき‘
ま一時的に開かせ、通った後はすぐに閉じさせる開閉手
段で、第4図に示す様に前記横村24,24の枢軸25
,25に相互に噛み合う扇形ギヤ34,34を取付け、
一方の枢軸25にレバー35を固定し、このレバー35
に第1図及び第2図に示す様にカム36と戻いまね37
とを係合させて、カム36の大径部がレバー35に当る
とき扇形ギャー34,34の回転により紬刃物28,2
8の間隔を曳行手段Aが楽に通れる様に開かせ、曳行手
段Aの通過後はすぐに案内33,33が中骨へ当る様に
閉じさせる。38は細刃物28,28の手前において魚
体3の滑り板6上に設けた押えローラで、ばね39に加
圧させた揺動腕4川こ支持させて魚体3に倣って自由に
昇降する様にしてある。
41は前記頭切り鋸2とは反対側に第2図の様に設けた
移動台で、第1図、第2図に示す様に、頭切り鏡2を取
付けた錠軸42の軸受43と、鋸軸42を駆動するモー
タ44とを取付けてあり、この移動台41は第1図の様
に前後2組のローラ45,45で鋸軸42と平行するガ
イド46を挟ませ、このガイド46に沿って軽快に進退
させ、魚体3の大きさに応じて頭切り鎖2の位置を自由
に調整する様にしてある。
47は頭切り鋸2の位置調整手段で、第1図、第2図に
示す様に屈曲部をフレーム1に軸48着し、作動端に設
けた長孔49を前記移動台41の下部に突設したピン5
0に係合させ、操作端を操作し易い位置にのぞませて、
この部分に所定間隔で設けた多数の切欠51に着脱式の
ストッパー52を掛け替え、瀬切り鎖2の位置を任意に
調整し得る様にしてある。
53は頭切り鋸2の位置表示部材で、第2図に示す様に
前記移動台41に一端を取付け、他鴻を魚体3の供給位
置にのぞませた伝動杵54に取付けて、頭切り鏡2の位
置を魚体3の供給部に表示させる様にしてある。
55は魚体3の受部材で、第1図、第2図に示す様に曳
行手段Aがこの部材55の位置に達する迄は、ばね56
によりレバー57を引かせて部村55をベルト又はキャ
タピラコンベャ4,4の上方に押し上げさせ、魚体3を
コンベヤ4,4に触れさせない様に保持するか、曳行手
段Aが受部材55の位置に達して魚体3を掴むと第1図
に示す様にカム58にレバー57を押させて部材55を
コンベヤ4,4よりも下降させ、コンベヤ4,4上へ魚
体3を乗せる様にしてある。
59は前記受部材55に隣設した魚体3における尾3′
の位置決め部材で、第2図に示す様に魚体3の受部材5
5に隣接し、之に魚体3の尾3′を当てて魚体3の供給
位置を定させる。
bは曳行手段Aにおける固定と可動の挟片12,14に
第1図に示す様に対応的に設けた尾形溝で、魚体3の尾
3′を係合させ、挟片12,14から尾3′が外れない
様にしてある。Cはベルト又はキヤタピラコンベヤ4,
4とりンクチェン8,8と細刃物28,28の間隔を開
閉させるカム36と魚体3の受部材55を昇降させるカ
ム58とを同調作動させる駆動機構で、第1図に示す様
にモータ60の回転を減速機61と変速機62により所
望に減速し、チェン等の伝動部材63,64,65,6
6によりコンベヤ4,4とチエン8,8とカム36及び
58へ伝達させ、魚体3の受部材55へ魚体3を供給す
ると、曳行手段Aがこの位置に移動して来て魚体3の尾
3′を掴み、之に伴い受部材55が下降して魚体3をコ
ンベヤ4,4上へ降し、曳行手段Aとコンベヤ4の送り
片5とで魚体3を横送りさせ、この間に魚体3の頭切り
を行わせ、頭切り後、曳行手段Aの方向変換で、魚体3
が尾6′により曳行されて縦送りされる様になり、曳行
手段Aが紬刃物28,28の位置に達すると、細刃物2
8,28の間隔を開かせて曳行手段Aを通し、すぐに閉
じて魚体3の後端を紐刃物28,28により挟む動作を
整然と行わせる様にタイミングをとってある。本発明に
関する魚体のおろし装置の実施の一例は前記の通り構成
されているから、同調駆動機構Cとモータ44,29と
を運転すれば、ベルト又はキヤタピラコンベヤ4,4と
IJンクチエン8,8とが等速移動して、送り片5と曳
行手段Aとを揃って進行させると共に、カム58は送り
片5と曳行手段Aとが魚体3の受部材55の位置に到達
して魚体3を搬送する状態となったとき、大径部により
レバー57を押して之を懐かせるため、レバー57の上
端に取付けた受部材55は、コンベヤ4,4よりも下側
に下るが、カム58の小軽部がレバー57に係合する様
になると、レバー57がばね56により戻されるため、
受部材55をコンベヤ4,4上へ戻し、又、カム36は
魚体3の曳行手段Aが級刃物28,28の位置に到達す
ると大軽部によりレバー35を抑えて一方の横杵24を
枢軸25を中心に外方へ回動させ、他方の横杵24も扇
形ギャ34,34の噛み合いにより、藤村24と同様外
方へ回動されるため、前記横杵24,24に支持される
細刃物28,28は曳行手段が楽に通れる様に相互間隔
を開いて、この間隔に曳行手段Aを通し、曳行手段Aが
通ると、その瞬間にカム36の大径部がレバー35から
外れるため、レバ−35はばね37により戻されて、藤
村24,24を内方へ回動させ、紬刃物28,28を魚
体3の骨3″を挟む様に間隔を狭める動作を行い、更に
モータ44は鏡軸42へ転動して頭切り鏡2を一定方向
へ高速回転させ、モータ29は偏心輪軸30へ伝動して
、之に逆位相で取付けた一対の偏心髄31,31を回転
させ、ロッド32,32により一対の細刃物28,28
を高速度で振動させているから、この運転状態において
魚体3の受部材55がコンベヤ4,4上に保持されると
き、位置決め部材59に尾3′を合せて魚体3を供給す
ると、コンベヤ4に取付けた送り片5とチェン8,8の
支持板9に支持させた曳行手段Aとか魚体3の位置に達
し、このとき曳行手段Aにおける可動被片14を取付け
た横軸13の池端に取付けたレバー15の一端下部の転
球17が、ガイド21に係合して上方へ押し上げられる
ため、可動教片14が下降して固定挟片12との間に魚
体3の尾3′を挟持する。
このとき受部材55はコンベヤ4,4の下方へ降下して
、魚体3をコンベヤ4,4上に乗せると、送り片5が魚
体3の後側を支持するため、魚体3は曳行手段Aと送り
片5とで頭切り鋸2へ送り込まれ、この鋸2により頭を
切り取られる。こうして魚体3の頭の切り取りが終ると
きは、曳行手段Aを支持板9へ取付けた藤11の下端に
取付けたレバー18の転子19が、今迄頭切り鋸2に近
い方のチェン8に近設されていたガイド20から反対の
チェン8に近い方へのガイド22へ偏椅するため、レバ
ーI8は90o回転されて今迄横に向いていた曳行手段
Aを後向きに方向変換し、魚体3の尾3′.を引いて滑
り板6上を前進する。こうして魚体3が紬刃物28,2
8に接近すると、紬刃物28,28は曳行手段Aを避け
る様に外方へ開き、この間を曳行手段Aが通過すると、
細刃物28,28はすぐに閉じ、曳行手段Aの直後にお
いて魚体3の骨3″と殆ど同じ太さの胴の後端部を挟み
付けるもので、この場合図面第11図に示す様に案内3
3,33が魚体3の骨3″に当り紬刃物28,28の液
状刃a,aを僅かに骨3″から離隔させるため、紬刃物
28,28は骨3″には功込まないが骨3″の至近位置
において肉を切り進むもので、然も、切断状態は案内3
3,33が骨3″に倣って紬刃物28,28を誘導する
倣い切断となるから、曲つている魚体3もその曲りなり
に切断され、あるゆる魚体3をその骨3″に沿って二個
所同時に切断させ魚体3を中央の骨3″の部分と両側の
肉の部分との三枚に切分ける所謂三枚おるしが、自動的
に正確に、然も歩蟹り良く行われた。尚、この装置にお
いては、魚体3のおろし装置に頭切り装置を併設し、顔
切りとおるしとを一連的に行わてたが、頭切り装置を分
離して之により頭切りを行った後、おるしを行う様にし
ても良いことは勿論である。
本発明に関する魚体のおろし装置は、曳行手段により尾
を掴まれて曳行される魚体を、案内によって背骨へ切込
まない様に譲導される一対の紬刃物により背骨に沿って
中骨と両身に切り分けさせるから、魚体の三枚おるしが
自動的に行われる。
案内が背骨に沿って細刃物を誘導し、背骨に沿つた倣い
切断を行わせるから、魚体が曲つていれば、曲になりの
三枚おるしができて、しかも細刃物は背骨の至近位置で
魚体を切断するから、背骨に附着して残る肉が僅かにな
って孫肉の歩蟹りが著しく向上する。紬刃物は振動手段
により長手方向へ振動され、肉の押し引き切りを行うた
め、円滑軽快に高速切断が行われて、切り肌も良好であ
るから、製品の商品価値が向上する。
紬刃物にその開閉手段を間係させ、刃物間隔を曳行手段
の通過時は曳行手段に触れない様に開かせ、通過後は案
内が背骨に当る様に閉じさせるから、曳行手段と細刃物
との干渉を起させず、背骨に沿った三枚おるしを確実に
行わせることができる。等の特有の効果を奏するもので
ある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に関する魚体のおろし装置の実施の一例を
示すもので、第1図は正面図。 第2図は平面図。第3図は紬刃物部の横断平面図。第4
図は全上側面図、第5図〜第7図は魚体の頭功状態を示
す説明図。第8図は魚体のおろし状態を示す説明図。第
9図は曳行手段と送り片により魚体を積送りする平面図
。第10図は曳行手段により尾を掴んで魚体を曳行する
平面図。第11図及び第12図は魚体と細刃物との関係
を示す説明図。第13図及び第14図は従来の装置によ
る魚体の三枚おろし状態を示す説明図である。図中3は
魚体、3′は魚体の尾、3″は魚体の背骨、Aは曳行手
段、28,28は紬刃物、31,31は紬刃物の振動手
段、Bは紬刃物28,28の間隔を開閉させる手段であ
る。 織一因 独n函 総N図 稔寸図 簾 5 図 茅 6 図 茅 7 図 藷 ′2 図 鯵 8 図 議 9 図 静 10 図 茅 ■■ 図 茅 B 図 茅 ′4 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 魚体をその尾を掴んで軸心方向へ曳行させる曳行手
    段と、曳行魚体の進路に魚体の背骨を両側から挾む様に
    設けて、振動手段により長手方向の振動を与える一対の
    刃物と、これら刃物を刃部だけのぞく様に納めて背骨へ
    切込まない様に案内させる案内と、前記細刃物の間隔を
    曳行手段の通過時、曳行手段に触れない様に開かせ、通
    過後、直ちに前記案内が背骨へ接する様に閉じさせる開
    閉手段とを備えさせたことを特徴とする魚体のおろし装
    置。
JP9436581A 1981-06-18 1981-06-18 魚体のおろし装置 Expired JPS6028253B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9436581A JPS6028253B2 (ja) 1981-06-18 1981-06-18 魚体のおろし装置

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JP9436581A JPS6028253B2 (ja) 1981-06-18 1981-06-18 魚体のおろし装置

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JPS57208941A JPS57208941A (en) 1982-12-22
JPS6028253B2 true JPS6028253B2 (ja) 1985-07-03

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ID=14108278

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JP9436581A Expired JPS6028253B2 (ja) 1981-06-18 1981-06-18 魚体のおろし装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2019098133A1 (ja) 2017-11-14 2019-05-23 学校法人北里研究所 モノクローナル抗体及びその使用

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2019098133A1 (ja) 2017-11-14 2019-05-23 学校法人北里研究所 モノクローナル抗体及びその使用

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