JPS6028681A - 異常昇温検知装置 - Google Patents
異常昇温検知装置Info
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- JPS6028681A JPS6028681A JP58135948A JP13594883A JPS6028681A JP S6028681 A JPS6028681 A JP S6028681A JP 58135948 A JP58135948 A JP 58135948A JP 13594883 A JP13594883 A JP 13594883A JP S6028681 A JPS6028681 A JP S6028681A
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- Japan
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- temperature
- sensing element
- roll
- heating
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- Pending
Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 41
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Thermally Actuated Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は、5′?常胃温検知装置に関(」るしのCあり
、特に、複写機t9の加熱定石装置に好適<’に巽1:
;1胃渇検知装置に関りるものCi16る。
、特に、複写機t9の加熱定石装置に好適<’に巽1:
;1胃渇検知装置に関りるものCi16る。
(従来技術)
従来のこの種の装置を第1図(゛説明(Jる、1加熱ロ
ーラ1の内部に熱源2が設(]られCいる。リーしスタ
ン1〜等からなる感7:laダF、1”Iはブノクツ1
〜3)に固定され、該ブラクツ1〜3)、Lターrバー
5)に固ノrされている。イして、加熱1−1−ラ1と
感温ヌ:・、1′4どの間は約0 、5 mm 〜1
、5 mmの距問1にイ、−されCいる。
ーラ1の内部に熱源2が設(]られCいる。リーしスタ
ン1〜等からなる感7:laダF、1”Iはブノクツ1
〜3)に固定され、該ブラクツ1〜3)、Lターrバー
5)に固ノrされている。イして、加熱1−1−ラ1と
感温ヌ:・、1′4どの間は約0 、5 mm 〜1
、5 mmの距問1にイ、−されCいる。
前記熱源2は図示されCいない温度制御回路に3」;塙
で一定の温1臭に制御されCいる1、該焔111制御回
路が故障して、熱源2が異常4「jX”l温に41−ン
/、: 11“1には、前記感温素子4がこれを感知し
、加熱1.1−ラ1の表面を破損する前に?ζ報を発し
!−リ、あるいは熱源2の電源をA−ノにしたりしてい
る。
で一定の温1臭に制御されCいる1、該焔111制御回
路が故障して、熱源2が異常4「jX”l温に41−ン
/、: 11“1には、前記感温素子4がこれを感知し
、加熱1.1−ラ1の表面を破損する前に?ζ報を発し
!−リ、あるいは熱源2の電源をA−ノにしたりしてい
る。
第2図は、温度制御回路かを働かせずに、低温nテから
熱源2の加熱をiEない、加熱暴走を行なった時の感温
素子4の検知温度へと加熱ローラ1の表面温度]3を示
J図である。図にd3いて、縦軸は温度、横軸は時間を
示す。まl=、aは感温素子4の動作洗11良、1)は
加熱[1−ラ1の表面損傷湿度、Cは感温索子4が動作
する時間を示す。
熱源2の加熱をiEない、加熱暴走を行なった時の感温
素子4の検知温度へと加熱ローラ1の表面温度]3を示
J図である。図にd3いて、縦軸は温度、横軸は時間を
示す。まl=、aは感温素子4の動作洗11良、1)は
加熱[1−ラ1の表面損傷湿度、Cは感温索子4が動作
する時間を示す。
図示されているJ:うに、加熱ローラ1の表面温度が直
線Bのように」二がするのに対して、感温索子4が感受
τ−る温度は加熱ローラ1の表面から離れているために
、一定時間近れて、かつ直線Bの勾配より小ざい勾配で
直線ΔのJ、うに上背ツる。
線Bのように」二がするのに対して、感温索子4が感受
τ−る温度は加熱ローラ1の表面から離れているために
、一定時間近れて、かつ直線Bの勾配より小ざい勾配で
直線ΔのJ、うに上背ツる。
そして、場合によっては、感湿索子4が動作渇瓜aに達
Jる前に、加熱1]−ラ1の表面n一度が加熱ローラ表
面10傷温1迂1)を超えることになる。このJ、うな
事態を招くと、加熱IN−フ1の表面は破損し、使用不
可能になる。
Jる前に、加熱1]−ラ1の表面n一度が加熱ローラ表
面10傷温1迂1)を超えることになる。このJ、うな
事態を招くと、加熱IN−フ1の表面は破損し、使用不
可能になる。
以上のように、従来の異1′;i″譬温検知装置は加熱
体が低温状態から加熱を開始されたnの応?’; 11
1が悪く、加熱イホを破IQツる危険1イ1.があると
いう欠jj、jが (lう つ Iこ 。
体が低温状態から加熱を開始されたnの応?’; 11
1が悪く、加熱イホを破IQツる危険1イ1.があると
いう欠jj、jが (lう つ Iこ 。
(目的)
本発明の目的は、前記した従来技術の欠y1°、1を除
去し、加熱体を破損りる萌(J、イlfr実に1.1.
j畠1/、“)品4検知できる装置を提供するにある。
去し、加熱体を破損りる萌(J、イlfr実に1.1.
j畠1/、“)品4検知できる装置を提供するにある。
(概要)
本発明の特徴は、被検査物イホの近傍に感温¥(、−1
”を説U 、該感温素子を、予定ン昌庶1ズ[・r f
、1. ;該感r:n’+累子を前記被検合物体に当接
さし該に定洗11αJ、ス−にでは該感温素子を前記被
検査物体がら印れるようにりる手段に吏持さυた点にJ
うる。。
”を説U 、該感温素子を、予定ン昌庶1ズ[・r f
、1. ;該感r:n’+累子を前記被検合物体に当接
さし該に定洗11αJ、ス−にでは該感温素子を前記被
検査物体がら印れるようにりる手段に吏持さυた点にJ
うる。。
(実施例)
以下に、オ(発明を実施例にJ、っ−(説明りる3、第
3図は本発明の一実施例の一部t!Ji面斜視図を小り
。
3図は本発明の一実施例の一部t!Ji面斜視図を小り
。
図にJ3いて、1は加熱L1−ラてあり、5)はタイバ
ーである。ザー七スタッ1へ等の感温索子4はバイメタ
ル6の一端に固定されており、バイメタル6の他端はブ
ラグツ1〜3に固定されている。また、ブラケッ1へ3
はダイパー5に固定されている。
ーである。ザー七スタッ1へ等の感温索子4はバイメタ
ル6の一端に固定されており、バイメタル6の他端はブ
ラグツ1〜3に固定されている。また、ブラケッ1へ3
はダイパー5に固定されている。
バイメタル(3は加熱I」−ラ1が低温時には、感温素
子4が加熱ローラ1に接触し、低温時から加熱を開始し
た条1′1において加熱【]−ラ1が定着可能温度にな
った時に、感温素子4と加熱ローラ1の接触月−カがほ
ぼ零になるように取り(=Jりられている。また、バイ
メタルOは、加熱ローラ1の温度がさらに高くなると、
わん曲し、感温素子4は加熱ローラ1から離れる。そし
て、そのわ70曲(まダイパー5に固定されたス]・ツ
バ7により■止される1、この時の加熱ローラ1の表面
と感温素子4どの間の距離は0.5111n1〜1 、
5mmになる」、うになされている。
子4が加熱ローラ1に接触し、低温時から加熱を開始し
た条1′1において加熱【]−ラ1が定着可能温度にな
った時に、感温素子4と加熱ローラ1の接触月−カがほ
ぼ零になるように取り(=Jりられている。また、バイ
メタルOは、加熱ローラ1の温度がさらに高くなると、
わん曲し、感温素子4は加熱ローラ1から離れる。そし
て、そのわ70曲(まダイパー5に固定されたス]・ツ
バ7により■止される1、この時の加熱ローラ1の表面
と感温素子4どの間の距離は0.5111n1〜1 、
5mmになる」、うになされている。
本実施例の賀常テア温倹知装「7によれば、加熱ローラ
1が低温の時は感温索子4が加熱ローラ1の表面に接触
しているので、熱の伝達が速くなり、加熱ローラ1の譬
渇と感温素子4どの間の)イ延が小さくなる。
1が低温の時は感温索子4が加熱ローラ1の表面に接触
しているので、熱の伝達が速くなり、加熱ローラ1の譬
渇と感温素子4どの間の)イ延が小さくなる。
第4図は本実施例による異常背温検知装買を用いた加熱
ローラにおいて、渇[す制御回路をllI+かけていな
い状態C、イ1(温11.lから熱源2の加熱を?j<
;い、加熱暴走を行なった時の感411素子4の検知?
i+A度A 1.と、加熱1]〜う1の表面温度13ど
の関係を示す図である。図にJ5いて、縦軸は4,1度
、横軸t、L時間を示J0また、a、1)はそれぞれ、
第2図と同様に、感温素子4の動作温度、加熱11−−
ノ1の表面10傷温庶を示り、。
ローラにおいて、渇[す制御回路をllI+かけていな
い状態C、イ1(温11.lから熱源2の加熱を?j<
;い、加熱暴走を行なった時の感411素子4の検知?
i+A度A 1.と、加熱1]〜う1の表面温度13ど
の関係を示す図である。図にJ5いて、縦軸は4,1度
、横軸t、L時間を示J0また、a、1)はそれぞれ、
第2図と同様に、感温素子4の動作温度、加熱11−−
ノ1の表面10傷温庶を示り、。
第4図から明らかなように、感温索子1が感受する温度
Δ′は、定着可能温度に達づる。11°1間(1+I、
では極めて追随性が良い。したがって、動f’+温度a
までの時間C′を従来装ド1の該11;’i r7’、
] c J、り短縮することができる。このため、加熱
ローラ1の表面温度が表面損傷温度l)に達する前に感
)品?・;了4が動作し、加熱ローラ1の表面の破損を
未然に防止づ゛ることかできる。
Δ′は、定着可能温度に達づる。11°1間(1+I、
では極めて追随性が良い。したがって、動f’+温度a
までの時間C′を従来装ド1の該11;’i r7’、
] c J、り短縮することができる。このため、加熱
ローラ1の表面温度が表面損傷温度l)に達する前に感
)品?・;了4が動作し、加熱ローラ1の表面の破損を
未然に防止づ゛ることかできる。
なお、本実施例によれば、定着可能温度以上になるど、
バイメタル6のわ/V曲により、感温素子4が加熱ロー
ラ1の表面から離れるので、加熱ローラ1の動作時に加
熱ローラ1おにび感温素子4が摩耗覆ることはない。ま
た、加熱ローラ1の表面温度の変化に敏感になりりぎて
誤動作を起すことしない。
バイメタル6のわ/V曲により、感温素子4が加熱ロー
ラ1の表面から離れるので、加熱ローラ1の動作時に加
熱ローラ1おにび感温素子4が摩耗覆ることはない。ま
た、加熱ローラ1の表面温度の変化に敏感になりりぎて
誤動作を起すことしない。
また、本実施例でtJ、(It渇時から加熱を聞9ii
シた条件十で感温素子が1111熱+−+−ラ]から
■(れる温度を定る可能温度にムリ定したが、これは加
熱1−1−ラの温度十y7速度d5よび感温素子の動作
4度等にJ、リノ1)適化りれ(3[よい。
シた条件十で感温素子が1111熱+−+−ラ]から
■(れる温度を定る可能温度にムリ定したが、これは加
熱1−1−ラの温度十y7速度d5よび感温素子の動作
4度等にJ、リノ1)適化りれ(3[よい。
巧にだ、バイメタル6に変え−C,設定温度C元の形に
復帰りる形状記憶合金を使用しCもよい。
復帰りる形状記憶合金を使用しCもよい。
(ダ〕渠)
本発明によれ(−L、感湿素子の温度上野l−1間を被
検査物体の温度上昇時間に近づけることができるので、
被検査物体が熱にJ、って破1(jりる前に、感温素子
を動作さI!(、被検査物体の力1ば()を」1めるこ
とができる。また、正常運転的には、感’(AA 5’
(、j”は被検査物体から離れているの(、截]がh物
体の温度の変化に敏感になり過さ゛で、1]常11,1
に感温素子が誤動作づるのを防止することかでさる。
検査物体の温度上昇時間に近づけることができるので、
被検査物体が熱にJ、って破1(jりる前に、感温素子
を動作さI!(、被検査物体の力1ば()を」1めるこ
とができる。また、正常運転的には、感’(AA 5’
(、j”は被検査物体から離れているの(、截]がh物
体の温度の変化に敏感になり過さ゛で、1]常11,1
に感温素子が誤動作づるのを防止することかでさる。
第1図は従来の装置の(■略図、第2図(よ1ff−東
の11’!!7+; 5″?d品検知装置の胃温と被検
査物体の’fe 1iufとC〕)1))1係を示リグ
ラフ、第3図は本発明の一実施1シリの一部断面斜視図
、第4図は本発明の一実/+I!!例に、J、る異71
1が温検知装置の冒温ど、被検査物体の+f7渇との関
係を示1グシノである。 1・・・加熱ローラ、3・・・ソーノクット、4・・・
感(lllj X’+子、5・・・ダイパー、6・・・
バイメタル、7・・・スト代理人弁理士 平木通人 外
1名
の11’!!7+; 5″?d品検知装置の胃温と被検
査物体の’fe 1iufとC〕)1))1係を示リグ
ラフ、第3図は本発明の一実施1シリの一部断面斜視図
、第4図は本発明の一実/+I!!例に、J、る異71
1が温検知装置の冒温ど、被検査物体の+f7渇との関
係を示1グシノである。 1・・・加熱ローラ、3・・・ソーノクット、4・・・
感(lllj X’+子、5・・・ダイパー、6・・・
バイメタル、7・・・スト代理人弁理士 平木通人 外
1名
Claims (3)
- (1)熱源にJ、って加熱される被検査物体、該被検査
物体の温度を検知Jるための感温素子、該感温素子を一
端に支持し、予定温度以下では該感)m1素子を前記被
検査物体に当接し、前記予定温度以上では該感温素子を
前記被検査物体から則れるようにする手段を具備したこ
とを特徴どJる巽1:;譬温検知装首。 - (2)前記被検査物体が加熱定6装同であることを特徴
どJる前記狛6′1品求の範囲第1項記載の異常背温検
知装首。 - (3) 前記手段がバイメタル又は形状記憶合金である
ことをfj ′fiとり−る前記特許請求の範囲第1項
J3J、び第2項記載の異常譬温検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58135948A JPS6028681A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 異常昇温検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58135948A JPS6028681A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 異常昇温検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028681A true JPS6028681A (ja) | 1985-02-13 |
Family
ID=15163580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58135948A Pending JPS6028681A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 異常昇温検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028681A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10619944B2 (en) | 2012-10-16 | 2020-04-14 | The Abell Foundation, Inc. | Heat exchanger including manifold |
-
1983
- 1983-07-27 JP JP58135948A patent/JPS6028681A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10619944B2 (en) | 2012-10-16 | 2020-04-14 | The Abell Foundation, Inc. | Heat exchanger including manifold |
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