JPS6028722A - 電力系統の故障部判定法 - Google Patents

電力系統の故障部判定法

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JPS6028722A
JPS6028722A JP58138105A JP13810583A JPS6028722A JP S6028722 A JPS6028722 A JP S6028722A JP 58138105 A JP58138105 A JP 58138105A JP 13810583 A JP13810583 A JP 13810583A JP S6028722 A JPS6028722 A JP S6028722A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は電力系統の運用に係り、特に停電事故発生時に
給電指令所において、系統各所のしゃ断器状態、リレー
情報を用いて事故を引き起した故障個所、故障機器の判
定法に関するものである。
〔発明の背景〕
停電事故特に広域停電時に給電指令所が復旧操作手順等
を決定するためには、停電の原因となった最初の故障に
ついて、その個所や機器を具体的に判定する必要がある
が、従来はこの判定を人間が行っているため、誤りがあ
ったり、長時間を要す場合がEbす、復旧操作に支障を
きたす事があった。このため、この判定を計算機により
自動的に行なうことが要求されているが、この場合下記
のことに留意する必要がある。
(1) 給電指令所への伝送情報量が少ないこと。
(11)処理時間が短かいこと。
GiD 判定点としてリレーの誤動作も考慮し信頼度が
高いこと。
〔発明の目的〕
本発明の目的は停電事故時にすみやかな復旧操作を可能
ならしめるため、故障個所や故障機器の判定を自動的に
高速に行わせる方法を提供することにある。
〔発明の概要〕
系統各所の保護リレーには各々守備範囲〔故障発生機器
または区間とリレーの動作、不動作の関係、動作のタイ
ミングには一定の関係がある。〕がある。本発明ではこ
のことを利用して、停電事故時に系統各所のリレー信号
を総合的に判断し、故障発生個所を判定する。ただし実
施に当っては次のような点を解決する必要がある。
(1)リレーは誤動作や誤不動作することがある。
(ID i数個の故障が同時tたは非常に接近したタイ
ミングで発生することがある。
01 系統中のリレーの個数は膨大で、各々の信号の瞬
時値を伝送すると、伝送情報量は膨大なものとなる。1
14時値のかわりに、信号発生時刻を伝送することも考
えられるが、このためには非常に正確な時計が必要とな
る。
本発明では上記の事項を次の工夫で簡決し次。
(1) IJレーの誤動作・誤不動作の取り扱い各リレ
ーについて上記の発生確率をシステムに予め入力し、故
障機器または故障区間を可能性の高い順にめ、これを出
力する。
(11)複数故障の取り扱い 複数個の停電区間が発生し7′j場合、その隣接部のリ
レー信号を用いて、各停電区間発生の前後関係を判定し
、出力する。
(Iii) 伝送情報量の減少 各変電所でリレー信号を縮約し、これを伝送することで
まず伝送情報量を減少する。また判定方法を信号発生タ
イミングを必要としないものとし更に伝送情報量を減ら
す。この事で伝送間隙は数秒以上あってもよいし、同期
させる必要もなくなる。
〔発明の実施例〕
第1図は、本発明の実現のために変電所・開閉所などの
電気所Iと中央の給電指令所■とが備えるべき装置ある
いは機能を示している。まず同図(a)のように夫々の
変電所Iでは、2種の情報を送信部1を介して給電指令
所へ送る。その1つは保護リレーFLYの動作信号であ
り、縮約部2において複数リレーの動作信号を縮約し送
信部1を介して出力する。他の1つはしゃ断器又は開閉
器(以下単にしゃ断器CBという)の開閉信号であり、
伝送部1を介して送出される。縮約部2は、第1図(b
)にその概略を示すように、ある1つのしゃ断器に対し
て高速のトリップ信号を出すリレーの信号をオア回路o
aiで縮約し、ある1つのしゃ断器に対して低中速のト
リップ信号を出すリレーの信号をOR,2で縮約し、母
線保護のリレー信号を0FL3で縮約する。このリレー
動作縮約の考え方を具体的な電気所構成を例にとり説明
する。
第2図は電気所の一例を示しており、BUi9は母線、
CBはしゃ断器、Lは送電線、CTは変流器である。こ
の図でA、B、C,D、B、Fはこの電力系統の保護リ
レーであり、Eは変流器CT12゜CTgz r CT
st r CT41 より入力を得てトリップ信号Sg
をしゃ断器CI3+ 、CB2.CBs 。
CB4に与える母線保護用の差動リレーである。
リレーA、B、C,Dは全て線路L4を保護するだめの
ものであり、従って図示を省略したが線路L+ 、Lm
 、Lsについても同様の保fi +、ル−A。
B、C,Dを夫々備える。ここでは説明を簡単にするた
めに、線路L4を例にとり説明する。Aは位相比較リレ
ーであり、自端と相手端とで夫々検出した′Il流位相
信号pt l I)gを相互に送信し、内部事故を検出
してCB4 トリップ信号S1を出力する。Bは距離方
向比較リレーであり、自端と相手端とで夫々検出した電
流の方向距離信号dI+d2を相互に送信し、内部事故
を検出してCB4トリップ信号S2を出力する。C,D
は夫々距離リレー、限時距離リレーであり、夫々CB4
 )リップ信号ss 、84を出力する。Fは線路L4
の故障のときにCB4がトリップされないことを検出し
て他のしゃ断器CB> 、CB2 、CBsをトリップ
するしゃ断器不動作対策後備保護リレーであり、これも
CB1.CBa 、CBsが不動作のときの保護のため
に夫々設けられる。尚、このリレーにおいてORはオア
回路、ANDはアンド回路、dtは遅延回路であり、要
するに線路故障(リレーA又はB動作により出力S1又
はB2あり)が遅延回路dtで定まる一定時間経過して
も除去されない(CB4が投入状態)ことを検出する。
この第2図で、A、Bが主保護リレー%CID、Fが後
備保護リレー、Eが母線保護リレーである。尚、この図
は単線表示しであるが、実際には3相(U、V、W)構
成である。第3図は以上の各保護リレーの保護責務範囲
を点線で示しておリ、リレーEはCB、〜CB、に囲ま
れた部分BUS+での事故、リレーA、BはCB、とC
B。
間の線路L4での事故を検出する責務を有する。
C,Dは第3図(b)のようにCB4設置点から線路L
4方向の所定のインピーダンスに相当する距離までを保
護範囲とする。尚、!@3図の他の点線で囲んだ部分に
ついても第2図に図示せぬ他の保護によって保護範囲と
されている。これらのリレーの保護範囲及び動作時間を
考慮して各変電所においてリレー信号を第4図のように
縮約する。第4図でMという信号はある線路の主保護及
び高速目端後備保護をまとめたものであり、LBは自端
後備保護、RBは遠端後備保護、BUSは母線保護をま
とめたものである。この他のリレーも適宜縮約されるも
のとする。
さて以上のように縮約されたリレー信号と遮断器状態が
給電指令所Hの受信部3に伝送される。
−例として第3図の系統を管轄にもつ給電指令所に第5
図(a)のような情報(黒丸がCB開、白丸がCB閉)
が伝送されたときを例にとり故障判定法を説明する。
まず遮断器状態をもとに停電区間判定部4において停電
区間を判定する。他から給電されない線路又は母線を夫
々1つの停電区間とすると、この例の場合第5図(b)
のように三つの停電区間があることがわかる。次に前後
関係判定部5において、停電区間同志の隣接部にある遮
断器に発せられたトリップ信号より第6図に示すルール
により各停電区間発生の前後関係を判定する。結論を先
に述べると、第5図の例の場合は停電区間(1)又は(
乃つづいて(3)の順に発生したと判定される。つまり
、第6図(a)のように、隣接部しゃ断器の引外しが、
M又はLB又はELBにより行なわれているのなら線路
側が先行して停電したと判断する。同図(d)のように
、BtJSなら、母線側であり、同図(b)のように、
CBMなら、しゃ断器の閉路している側が先行して停電
したことになる。尚、停電区間が単数または、隣接して
いない場合(間に健全部分があるとき)はこの判定は不
要である。尚、第5図においてφはリレー信号無しを意
味する。
次に、故障発生確率演算部6において各停電区間につい
て第1表に従って異常動作をしたリレーの個数を数える
か、または生起確率を計算する。
第3図の系統は主保護リレーの重なりを考えて第7図の
ような区間に分けることができる。つまり、この図では
点線に囲まれる区間が母線保護リレーの保護範囲、一点
鎖線が線路保護リレーの保護範囲、信号回が母線保護の
みのカバー範囲、■が線路保護のみのカバー範囲、同が
母線・線路保護のカバーする範囲を示している。この図
には、各区間をカバーする主保護も示しである。さて第
5図(a)の状態に対しては先の判定により、停電区間
は(1)または(2)、つづいて(3)の順に発生した
と判定されたので、まず(2)について判定を行う。第
7図で停電区間(2)に関する部分のみ抜き出すと第8
図のようになる。故障はす、c、dのいずれかの区間で
発生したと考えられるが、b(またはd)で発生したと
仮定すると母線保護リレーBl(Bz)がBUSという
信号を発し、線路保護Ij 1 + L 1がMという
信号を発すべきであるが、前者は信号を発していない。
従って区間b(d)での故障発生を仮定すると前者は誤
不動作したと判定でき、この区間に対する誤不動作リレ
ー個数fBUaが1(11) ムL鏑り虫^妊凧時シた治ス 加えられ、生起確率りにこの母線保護リレーの誤不動作
確率pnu++が掛けられる。これらの確率は確率記憶
部7より得られる。第1表の第2行目がこの過程を表わ
している。一般にこのような計算は各保護リレーごとに
行うことができる。(この例では、母線保護リレーBl
 + Bz 、線路保護リレーLs 、L2について行
う。)その結果は第2表のようになる。
第 2 表 その区間の故障を仮定したとき異常動作リレー個数が少
ないもの、または生起確率の高いものの可能性が高いと
判定されるので、この例では区間Cでの故障発生と判定
される。
つづいて停電区間(1)についても同様の計算を行(1
2) (13) 97 この場合異常動作したリレーの個数だけで、故障の可能
性にj@位をつけると、この停電区間中の17個の区間
について第9図のように、区間5と12の間に順位がつ
けられない。この図で、矢印の先の釜号のものがより高
い発生確率であることを示す。生起確率を用いればこの
2つの区間の間にも順位がつけられる。−例として第4
表のような確率を用いれば17個の区間について完全な
順位をつける仁とができ、区間12の可能性が高いと判
定できる。なお第4表では同一種類のリレーについて誤
不動作、誤動作確率は同一の値を用いているが、これは
必ずしも必要ではない。
M 4 表 停電区間(3)については、既に停電区間(1)(2)
が生(15) じていることを前提に第1表に従って計算を行う。
第10図には停電区間(3)の各区間と考慮すべき保獲
りレーを示しである。但し、同図 は別の事故ですでに
開いているしゃ断器を表わす。区間イをカバーする線路
保護に状態量を入力するCTには電流が流れないのでこ
れは考慮しない。区間口。
ハについても同様である。計算結果を第5表に示す。
(16) これにより区間イ99ロ、ハ二のいずれかに故障が生じ
たと判定できる。
以上により第5図(a)のようなしゃ断状態、リレー信
号に対しては、まずC及び12で故障が発生し、各々停
電区間(2)(1)を生じてから、イ22ロ、ハ二のい
ずれかで故障が発生し、停電区間(3)が生じたと判定
できる。この結果は判定結果表示部8に表示される。
以上の例よりもわかるように、本方法によれば、非常に
わずかの情報をもとに、複雑な停電事故に対しても効率
良く故障区間を判定することができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば系統申告変電所で縮約したリレー信号を
もとに、多重故障が原因となった場合も含めて、停電事
故を生ぜしめた故障を自動的に、高速に判定できるので
、電力系統の給電業務とくに事故後の復旧操作の計画を
誤りなく迅速に立てることができ、従って電力の供給信
頼度の向上に効果がある。
(18) 例えば50母線、100線路の系統においては、数秒(
たとえば5秒)に−回、約250種の信号を給電指令所
に伝送することで、大停電事故時にも約1秒以内に事故
原因となった故障を判定できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はシステム全体の構成を示す。第2図は典形的な
変電所の保護リレーのシーケンスを示している。第3図
は典形的な系統の一部を示す。第4図は第2図の変電所
での保護リレー信号の縮約法を示す。第5図は第3図の
系統で生じた停電事故時の縮約リレー信号及びしゃ断器
状態の一例を示す。第6図は、複数の停電区間がある場
合の発生の前体関係の判断の考え方を示す。第7図は第
3図の系統を各主保護の守備範囲を考慮していくつかの
区間に分けた一例を示す。第8図、第9図。 第10図は第1表の計算方法を適用した結果を示す。 b、C9d、1,2・・・、17,41口、・・・、ヌ
・・・停電区間内の区間、fBUB 、 fM、 fL
B 、 fRB・・、各々(19) 母線保護、線路主保護、線路自端後備、遠端後備保護リ
レーの誤不動作個数、gmua r gM + gr、
+s +gan・・・各々の誤動作ill数、PILI
II 、 PM + pLm r pルB・Φ嘩各々の
誤不動作確率、qBUI 、 qMI QLI * Q
am”!(20) (b) 第2閃 第40 uus3 (C) 第8図 7′

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、′1力系統各部のしゃ断器の開閉状況と、しゃ断器
    開放の原因となった保護リレーの出力状況とを得、保穫
    リレーの保護責務領域に応じて停電区間の先後関係を判
    断し、保護リレーの不正動作確率を考慮して最先の故障
    部位を決定することを特徴とする電力系統の故障部判定
    法。
JP58138105A 1983-07-27 1983-07-27 電力系統の故障部判定法 Granted JPS6028722A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58138105A JPS6028722A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 電力系統の故障部判定法

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JP58138105A JPS6028722A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 電力系統の故障部判定法

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JPS6028722A true JPS6028722A (ja) 1985-02-13
JPH0515135B2 JPH0515135B2 (ja) 1993-02-26

Family

ID=15214060

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JP58138105A Granted JPS6028722A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 電力系統の故障部判定法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6443024A (en) * 1987-08-07 1989-02-15 Tokyo Electric Power Co Transmission line accident automatic recovery apparatus

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5497747A (en) * 1978-01-19 1979-08-02 Kansai Electric Power Co Inc:The Judgement of accidental area at the time of accident in power system

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JPH0515135B2 (ja) 1993-02-26

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