JPS6029031Y2 - 氷自動販売機 - Google Patents
氷自動販売機Info
- Publication number
- JPS6029031Y2 JPS6029031Y2 JP9456380U JP9456380U JPS6029031Y2 JP S6029031 Y2 JPS6029031 Y2 JP S6029031Y2 JP 9456380 U JP9456380 U JP 9456380U JP 9456380 U JP9456380 U JP 9456380U JP S6029031 Y2 JPS6029031 Y2 JP S6029031Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ice
- box
- tray
- saucer
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 21
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、氷自動販売機に係るもので、と(に機体内
部の機械部分へのいたずら防止機構を具備している氷自
動販売機の改良に関するものである。
部の機械部分へのいたずら防止機構を具備している氷自
動販売機の改良に関するものである。
従来、この種の氷自動販売機として、製氷機構部で製造
した氷塊を貯留槽に貯留しておき、コインの投入信号で
貯水槽内の氷塊を氷送りスクリューによって定量箱に送
り出し、それが定量に達した際に作動する定量検知スイ
ッチの信号で前記氷送りスクリューの回転を停めると共
に定量箱の底を形成している受皿を氷排出用モータで開
放し、箱内の氷塊を、氷取出口に置かれている取出容器
に落すように構成したものが提案されている。
した氷塊を貯留槽に貯留しておき、コインの投入信号で
貯水槽内の氷塊を氷送りスクリューによって定量箱に送
り出し、それが定量に達した際に作動する定量検知スイ
ッチの信号で前記氷送りスクリューの回転を停めると共
に定量箱の底を形成している受皿を氷排出用モータで開
放し、箱内の氷塊を、氷取出口に置かれている取出容器
に落すように構成したものが提案されている。
しかして、前記構成の氷自動販売機にあっては、定量箱
が氷取出口に連通されているため、取出口から手などを
入れ定量箱をいたずらされるおそれがある。
が氷取出口に連通されているため、取出口から手などを
入れ定量箱をいたずらされるおそれがある。
この考案は、上記の問題を解決するためになされたもの
であって、氷取出口から内部機構部分への手などの侵入
を防ぎ、利用者の安全を図ると共に内部機構の保全を図
ることのできる氷自動販売機を提供することを目的とし
ているものである。
であって、氷取出口から内部機構部分への手などの侵入
を防ぎ、利用者の安全を図ると共に内部機構の保全を図
ることのできる氷自動販売機を提供することを目的とし
ているものである。
以下、この考案を、その実施の一例を示した図面に基い
て詳しく説明する。
て詳しく説明する。
図面において、1は箱形機体、2は製氷機構部、3は貯
水槽、4は定量箱、5は氷取出室、6は取出口扉、7は
氷送りスクリューであり、前記定量箱の底を形成してい
る受皿8は、その一端が定量箱の底面から外に長く突出
し、その突出端を支持している支軸9′を支点として回
動自在になっており、定量箱の底面を塞いでいる受皿部
分の先端は、後述する目的で、斜め上向きに屈曲して立
上り部8aとなっている。
水槽、4は定量箱、5は氷取出室、6は取出口扉、7は
氷送りスクリューであり、前記定量箱の底を形成してい
る受皿8は、その一端が定量箱の底面から外に長く突出
し、その突出端を支持している支軸9′を支点として回
動自在になっており、定量箱の底面を塞いでいる受皿部
分の先端は、後述する目的で、斜め上向きに屈曲して立
上り部8aとなっている。
また前記受皿8は、受皿と定量箱とのあいだに装着して
いるバネ9により、常態において、定量箱の底面を閉成
する位置に保持されている。
いるバネ9により、常態において、定量箱の底面を閉成
する位置に保持されている。
前記定量箱4には、受皿を回動開閉するための氷排出用
モータ10が装架され、それに作動連係している往復動
レバー11の下端が、定量箱の外に突出している受皿部
分の開口8bを、その上側から下側に挿通し、その挿通
先端は、閉成位置にある受皿から所要の間隔をとった部
位で屈曲して保合部11aに形成され、受皿の上側に出
ているレバ一部分には、閉成位置にある受皿を押し下げ
るための棒形押子11bが受皿上側面に当接する部位に
固着されている。
モータ10が装架され、それに作動連係している往復動
レバー11の下端が、定量箱の外に突出している受皿部
分の開口8bを、その上側から下側に挿通し、その挿通
先端は、閉成位置にある受皿から所要の間隔をとった部
位で屈曲して保合部11aに形成され、受皿の上側に出
ているレバ一部分には、閉成位置にある受皿を押し下げ
るための棒形押子11bが受皿上側面に当接する部位に
固着されている。
12は定量検知スイッチで、閉成位置にある受皿8の開
放動作を検知し、その検知信号で前記氷送りスクリュー
7の駆動モータ(図示してない)を停止させるものであ
る。
放動作を検知し、その検知信号で前記氷送りスクリュー
7の駆動モータ(図示してない)を停止させるものであ
る。
13は氷排出用モータ10の回転中、それに連係するカ
ム14によって作動されるモータ制御スイッチであり、
このスイッチによって前記モータ10の回転を後述する
ように開始及び停止させるものである。
ム14によって作動されるモータ制御スイッチであり、
このスイッチによって前記モータ10の回転を後述する
ように開始及び停止させるものである。
カム14の一端は氷排出用モータ10の出力軸(図示し
ない)に例えばピン14aによって固定されており、そ
の他端は同様にピン14bによって往復動レバー11の
上端に緩着されている。
ない)に例えばピン14aによって固定されており、そ
の他端は同様にピン14bによって往復動レバー11の
上端に緩着されている。
従って、氷排出用モータ10の回転時に、カム10もピ
ン14aを中心として第2図に仮想線で示すように回転
し、往復動レバー11はほぼ上下に往復動する。
ン14aを中心として第2図に仮想線で示すように回転
し、往復動レバー11はほぼ上下に往復動する。
そして、カム10は、氷自動販売機が第2図に示す販売
待機状態にある時、モータ制御スイッチ13のアクチュ
エータ13aを押圧するようになっている。
待機状態にある時、モータ制御スイッチ13のアクチュ
エータ13aを押圧するようになっている。
前記定量箱4の直下の氷取出同室5内には、取出し用扉
6の側から突出する固定仕切板16と、奥壁17の側か
ら突出する可動仕切板18とが、室を横断する状態に配
設されている。
6の側から突出する固定仕切板16と、奥壁17の側か
ら突出する可動仕切板18とが、室を横断する状態に配
設されている。
固定仕切板16の先端は逆り字形に屈曲して引掛部16
aとなっており、可動仕切板18は、常態においては、
重錘19の作用により、その先端部が前記引掛部16a
に当接され、固定仕切板16に接続されるようになって
いる。
aとなっており、可動仕切板18は、常態においては、
重錘19の作用により、その先端部が前記引掛部16a
に当接され、固定仕切板16に接続されるようになって
いる。
21は氷取出室におかれた氷取出容器である。
上記の如く構成された氷自動販売機の作動を第2図及び
第4図を参照して説明する。
第4図を参照して説明する。
コインを投入すると、その投入信号で氷送りスクリュー
7め駆動モータ(図示してない)が起動し、スクリュー
の回転で貯水槽3内の氷塊が定量箱4に送りこまれるが
、それが一定の量になって受皿8がバネ9に抗して下降
し、受皿8に係合している定量検知スイッチ12が作動
しその接点が第4図に示すb側からa側に切り換わると
、販売待機側のa接点に接続されているモータ制御スイ
ッチ13を介してリレーXが励磁される。
7め駆動モータ(図示してない)が起動し、スクリュー
の回転で貯水槽3内の氷塊が定量箱4に送りこまれるが
、それが一定の量になって受皿8がバネ9に抗して下降
し、受皿8に係合している定量検知スイッチ12が作動
しその接点が第4図に示すb側からa側に切り換わると
、販売待機側のa接点に接続されているモータ制御スイ
ッチ13を介してリレーXが励磁される。
そのため、リレーXの常開接点x1や閉成してリレーX
が自己保持すると共に、常開接点X2が閉じて氷排出用
モータ10が起動される。
が自己保持すると共に、常開接点X2が閉じて氷排出用
モータ10が起動される。
また、図示゛しないが、リレーXの励磁に応答して前記
氷送りスクリュー7のモータも同時に停止される。
氷送りスクリュー7のモータも同時に停止される。
氷排出用モータ10の回転によりカム14も回転するが
、該回転に伴ってモータ制御スイッチ13はb接点側に
切り換わるので、氷排出用モータ10の回転は継続され
る。
、該回転に伴ってモータ制御スイッチ13はb接点側に
切り換わるので、氷排出用モータ10の回転は継続され
る。
従って、レバー11が下降を始め、その押子11bによ
って受皿8はバネ9に抗して回動開放され、定量箱4内
の氷塊は落下し、その下方に位置している可動仕切板1
8を自重で押し開きそこを通って容器21内に収納され
る。
って受皿8はバネ9に抗して回動開放され、定量箱4内
の氷塊は落下し、その下方に位置している可動仕切板1
8を自重で押し開きそこを通って容器21内に収納され
る。
一方、前記氷排出用モータ10の回転は、モータ制御ス
イッチ13がb接点側に切り換わった時にリレーXが消
磁し、常開接点X2が開成してしまっているので、カム
14が1回転し再びモータ制御スイッチ13のアクチュ
エータ13aに係合してモータ制御スイッチ13がa接
点側に切り換わる時に停止され、それと同時に受皿8は
バネ9の作用で元位置に戻される。
イッチ13がb接点側に切り換わった時にリレーXが消
磁し、常開接点X2が開成してしまっているので、カム
14が1回転し再びモータ制御スイッチ13のアクチュ
エータ13aに係合してモータ制御スイッチ13がa接
点側に切り換わる時に停止され、それと同時に受皿8は
バネ9の作用で元位置に戻される。
しかして、上記自動販売機の構成によれば、氷取出口に
連結している定量箱へのいたずら行為に対して防止機能
があり利用者の安全と機器の保全が図れる。
連結している定量箱へのいたずら行為に対して防止機能
があり利用者の安全と機器の保全が図れる。
すなわち、氷取出室5に手を入れても、そこに固定仕切
板16と可動仕切板18とからなる仕切壁があるので、
この仕切壁を越えて手を入れることはむづかしい。
板16と可動仕切板18とからなる仕切壁があるので、
この仕切壁を越えて手を入れることはむづかしい。
とくに固定仕切板16の先端は逆り字とされ、そこに可
動仕切板18の先端が突き合わされているので、可動仕
切板18を上に持上げることは不可能であり、両性切板
のあいだに指を入れて可動仕切板16を下に動かそうと
する操作も困難である。
動仕切板18の先端が突き合わされているので、可動仕
切板18を上に持上げることは不可能であり、両性切板
のあいだに指を入れて可動仕切板16を下に動かそうと
する操作も困難である。
かりに、前記可動仕切板18を何等かの手段で下に動か
すことができ、そこから手をのばしても、定量箱4の受
皿8の先端は斜め上向きに屈曲する立上り部8aとされ
、それが箱壁面に近接しているので、指を差しこむこと
はむづかしい。
すことができ、そこから手をのばしても、定量箱4の受
皿8の先端は斜め上向きに屈曲する立上り部8aとされ
、それが箱壁面に近接しているので、指を差しこむこと
はむづかしい。
またかりに何等かの手段で受皿8を開くことができたと
しても、受皿はレバー11の先端の屈曲係合部11aに
より、僅かな角度しか開けられないので、定量箱内の氷
塊を取出すことはできない。
しても、受皿はレバー11の先端の屈曲係合部11aに
より、僅かな角度しか開けられないので、定量箱内の氷
塊を取出すことはできない。
以上に述べたように、この考案によれば、製氷機構部で
製造された氷塊を貯水槽に貯留しておき、コインの投入
信号で貯水槽内の氷塊が氷送りスクリューによって定量
箱に送り出され、それが定量になると定量箱の受皿が回
動開放し、箱内の氷塊が箱の直下に区画されている氷取
出室に落とされるようにした氷自動販売機において、回
動支点をもつ前記受皿が、弾機によって閉成位置に保持
されており、受皿とこれを回動開放させる氷排出用モー
タとは、そのモータ駆動用定量検知スイッチを作動させ
るために、定量箱の氷塊を落下させない角度範囲で受皿
の回動を許容し、かつ前記モータが起動されない状態に
あっては、前記角度範囲で受皿の回動を制限することの
できるレバー機構によって作動連係されており、受皿が
定量箱壁と近接する先端部は斜め上向きに屈曲形成され
ているので、前記角度範囲で受皿が回動した状態で、更
に確実に定量箱の氷塊落下を防ぐだけでなく、前記氷取
出室に連絡している定量箱へのいたずら行為に対して防
止機能があり、かつ利用者の安全と機器の保全とを図る
ことができる。
製造された氷塊を貯水槽に貯留しておき、コインの投入
信号で貯水槽内の氷塊が氷送りスクリューによって定量
箱に送り出され、それが定量になると定量箱の受皿が回
動開放し、箱内の氷塊が箱の直下に区画されている氷取
出室に落とされるようにした氷自動販売機において、回
動支点をもつ前記受皿が、弾機によって閉成位置に保持
されており、受皿とこれを回動開放させる氷排出用モー
タとは、そのモータ駆動用定量検知スイッチを作動させ
るために、定量箱の氷塊を落下させない角度範囲で受皿
の回動を許容し、かつ前記モータが起動されない状態に
あっては、前記角度範囲で受皿の回動を制限することの
できるレバー機構によって作動連係されており、受皿が
定量箱壁と近接する先端部は斜め上向きに屈曲形成され
ているので、前記角度範囲で受皿が回動した状態で、更
に確実に定量箱の氷塊落下を防ぐだけでなく、前記氷取
出室に連絡している定量箱へのいたずら行為に対して防
止機能があり、かつ利用者の安全と機器の保全とを図る
ことができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す氷自動販売機の概略
縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、第3図はレバ
ーと受皿との連係部分の拡大斜視図、第4図はモータ制
御スイッチの作動を説明するための電気回路図である。 1・・・・・・箱形機体、2・・・・・・製氷機構部、
3・・・・・・貯水槽、4・・・・・・定量箱、5・・
・・・・氷取出室、6・・・・・・取出口扉、7・・・
・・・氷送りスクリュー、8・・・・・・受皿、8a・
・・・・・立上り部、9・・・・・・バネ、10・・・
・・・氷排出用モータ、11・・・・・・レバー、12
・・・・・・定量検知スイッチ、13・・・・・・モー
タ制御スイッチ、14・・・・・・カム、16・・・・
・・固定仕切板、16a・・・・・・引掛部、17・・
・・・・奥壁、18・・・・・・可動仕切板、19・・
・・・・重錘、21・・・・・・氷取出容器。
縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、第3図はレバ
ーと受皿との連係部分の拡大斜視図、第4図はモータ制
御スイッチの作動を説明するための電気回路図である。 1・・・・・・箱形機体、2・・・・・・製氷機構部、
3・・・・・・貯水槽、4・・・・・・定量箱、5・・
・・・・氷取出室、6・・・・・・取出口扉、7・・・
・・・氷送りスクリュー、8・・・・・・受皿、8a・
・・・・・立上り部、9・・・・・・バネ、10・・・
・・・氷排出用モータ、11・・・・・・レバー、12
・・・・・・定量検知スイッチ、13・・・・・・モー
タ制御スイッチ、14・・・・・・カム、16・・・・
・・固定仕切板、16a・・・・・・引掛部、17・・
・・・・奥壁、18・・・・・・可動仕切板、19・・
・・・・重錘、21・・・・・・氷取出容器。
Claims (1)
- 製氷機構部で製造された氷塊を貯留しておき、コインの
投入信号で貯水槽内の氷塊が氷送りスクリューによって
定量箱に送り出され、それが定量になると定量箱の受皿
が回動開放し、箱内の氷塊が箱の直下に区画されている
氷取出室に落とされるように構成された氷自動販売機に
おいて、前記氷取出室内に、固定仕切板と前記受皿の下
方に枢支される可動仕切板とを両者の内端が係合可能に
設けて、該係合により受皿側への前記可動仕切板の回動
を阻止すると共に、回動支点をもつ前記受皿は、弾機に
よって閉成位置に保持されており、受皿とこれを回動開
放させる氷排出用モータとは、そのモータ駆動用定量検
知スイッチを作動をさせるために、定量箱の氷塊を落下
さない角度範囲で受皿の回動を許容し、かつ前記モータ
が起動されない状態にあっては、前記角度範囲で受皿の
回動を制限することのできるレバー機構によって作動連
係されており、受皿が定量箱壁に当接する先端部は斜め
上向きに屈曲形成されていることを特徴とする氷自動販
売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9456380U JPS6029031Y2 (ja) | 1980-07-07 | 1980-07-07 | 氷自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9456380U JPS6029031Y2 (ja) | 1980-07-07 | 1980-07-07 | 氷自動販売機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5720084U JPS5720084U (ja) | 1982-02-02 |
| JPS6029031Y2 true JPS6029031Y2 (ja) | 1985-09-03 |
Family
ID=29456490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9456380U Expired JPS6029031Y2 (ja) | 1980-07-07 | 1980-07-07 | 氷自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029031Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5928779U (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-22 | 星崎電機株式会社 | 氷自動販売機 |
-
1980
- 1980-07-07 JP JP9456380U patent/JPS6029031Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5720084U (ja) | 1982-02-02 |
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