JPS6029067A - 利得制御回路 - Google Patents
利得制御回路Info
- Publication number
- JPS6029067A JPS6029067A JP13322583A JP13322583A JPS6029067A JP S6029067 A JPS6029067 A JP S6029067A JP 13322583 A JP13322583 A JP 13322583A JP 13322583 A JP13322583 A JP 13322583A JP S6029067 A JPS6029067 A JP S6029067A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- output
- attenuation
- ram
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/002—Control of digital or coded signals
Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はディジタル信号の利得を制御する利得制御回路
に関する。
に関する。
背景技術とその問題点
第1図のような可変抵抗器(1)を使用したアナログア
ッテネータをディジタル化する場合、第2図、第3図の
ような回路が使用される。第2図はディジタル乗算器(
2)を使用したもので、X入力へのディジタル信号と、
ディジタルスイッチ(3)で設定されたX入力へのアツ
テネーション定数(例えば8255 ビットデータで1区−(2)込)とが掛算され、アッテ
ネーション出力が得られるように構成されている。この
ディジタルアッテネータは、高速乗算器を使用するため
回路が複雑で高価となる問題があり、特殊な場合を除い
て殆ど用いられていない。
ッテネータをディジタル化する場合、第2図、第3図の
ような回路が使用される。第2図はディジタル乗算器(
2)を使用したもので、X入力へのディジタル信号と、
ディジタルスイッチ(3)で設定されたX入力へのアツ
テネーション定数(例えば8255 ビットデータで1区−(2)込)とが掛算され、アッテ
ネーション出力が得られるように構成されている。この
ディジタルアッテネータは、高速乗算器を使用するため
回路が複雑で高価となる問題があり、特殊な場合を除い
て殆ど用いられていない。
第3図はプログツマプルROM (4)を用いたもので
、ROM(4)には第4図に示すアッテネーションカー
ブa1〜a8に相当する出力データD。−D7 が入力
データA。−A7をアドレスとする参照表の形で書込ま
れていて、アッテネーション設定スイッチ(5)で設定
された3ビツトコード入力A8〜A+oをアドレスとし
てカーブa1〜a8の一つを選択してそのカーブに対応
した入出力減衰比が得られるように成っている。この回
路はROMの容量により特性の制限を受け、ディジタル
TV受像機の輪郭強調度の調整のように強、中、弱、断
のようなステップ状の減衰比選択に使用することができ
るが、コントラスト調整、カラー調整のような微調整を
要する場合には厖大なROM容量を必要とし、実用的で
ない。
、ROM(4)には第4図に示すアッテネーションカー
ブa1〜a8に相当する出力データD。−D7 が入力
データA。−A7をアドレスとする参照表の形で書込ま
れていて、アッテネーション設定スイッチ(5)で設定
された3ビツトコード入力A8〜A+oをアドレスとし
てカーブa1〜a8の一つを選択してそのカーブに対応
した入出力減衰比が得られるように成っている。この回
路はROMの容量により特性の制限を受け、ディジタル
TV受像機の輪郭強調度の調整のように強、中、弱、断
のようなステップ状の減衰比選択に使用することができ
るが、コントラスト調整、カラー調整のような微調整を
要する場合には厖大なROM容量を必要とし、実用的で
ない。
本発明は上述の問題にかんがみ、高速乗算器や大容量の
ROMを使用することなく、安価でしかも微小ステップ
で減衰比や振巾制限率を可変できる高性能の利得制御回
路(アッテネータやリミッタ等の振巾軸制御回路)を提
供することを目的とする。
ROMを使用することなく、安価でしかも微小ステップ
で減衰比や振巾制限率を可変できる高性能の利得制御回
路(アッテネータやリミッタ等の振巾軸制御回路)を提
供することを目的とする。
発明の概要
本発明の利得制御回路は入力ディジタルデータをアドレ
スとして予め記憶されている出力ディジタルデータを得
るR A Mと、入出力利得の可変制御に応じて入力デ
ィジタルデータと出力ディジタルデータとの対応関係を
代表するデータ群を上記RAMに記憶させるコントロー
ル回路とを具備させたものである。この構成により安価
で高性能の利得制御回路を実現することができる。
スとして予め記憶されている出力ディジタルデータを得
るR A Mと、入出力利得の可変制御に応じて入力デ
ィジタルデータと出力ディジタルデータとの対応関係を
代表するデータ群を上記RAMに記憶させるコントロー
ル回路とを具備させたものである。この構成により安価
で高性能の利得制御回路を実現することができる。
実施例
以下本発明を実施例に基いて説明する。
第5図は本発明の利得制御回路を適用したディジタルア
ッテネータの回路図である。このアップのためにRA
M (6)が使用されている。このRAM(6)には、
第6A図に示すように第4図の減衰カーフ’a1〜&8
のうちの1本、例えばカーブ14、tこ相当する出力デ
ータD。−Dy (並列)が入力データA。
ッテネータの回路図である。このアップのためにRA
M (6)が使用されている。このRAM(6)には、
第6A図に示すように第4図の減衰カーフ’a1〜&8
のうちの1本、例えばカーブ14、tこ相当する出力デ
ータD。−Dy (並列)が入力データA。
〜A、(並列)をアドレスとする参照表の形式で書込ま
れている。入力データA。−A7 は例えばディジタル
化されたビデオ信号であって、アドレス切換スイッチ(
7)を介してRA M +6)に与えられ、第6A図の
カーブa1に従って減衰された出方データD。
れている。入力データA。−A7 は例えばディジタル
化されたビデオ信号であって、アドレス切換スイッチ(
7)を介してRA M +6)に与えられ、第6A図の
カーブa1に従って減衰された出方データD。
〜D7が得られる。
減衰比を第6B図のカーブa3のように切換えるには、
RAM16)に記憶されているデータをカーブa3に合
うように変更する。このデータ変更は、コントローラ(
8)によって入力データの無い例えばビデオ信号の垂直
ブランキング区間V、BLKにおいて実行される。この
コント’a −ラ(8)は例エバマイクロコンピュータ
で構成され、減衰比の切換制御は8ビツト(256段階
)のアッテネーション設定スイッチ(9)の操作に基い
て行われる。
RAM16)に記憶されているデータをカーブa3に合
うように変更する。このデータ変更は、コントローラ(
8)によって入力データの無い例えばビデオ信号の垂直
ブランキング区間V、BLKにおいて実行される。この
コント’a −ラ(8)は例エバマイクロコンピュータ
で構成され、減衰比の切換制御は8ビツト(256段階
)のアッテネーション設定スイッチ(9)の操作に基い
て行われる。
コントローラ(8)は設定スイッチ(9)の入力値に応
じて内蔵の減衰傾斜定数を読出し、例えば第6B図のカ
ーブa5上の各点のアドレスA。−A7 に対応する記
憶データDIo−DI、を計算し、RA M (6)に
送り出す。このとき書込信号SwがRA M (6)の
書込制御人力Wに与えられ、RAM+6>が書込可能状
態となると共に、記憶データDIo−DI、に対応した
アドレス信号A。−A7 がアドレス切換スイッチ(7
)を介してRA M (61に与えられる。この切換ス
イッチ(7)はコントローラ(8)の制御出力Sc に
よって垂直ブランキング信号V、BLKの区間において
記憶用アドレスの側に切換えられる。
じて内蔵の減衰傾斜定数を読出し、例えば第6B図のカ
ーブa5上の各点のアドレスA。−A7 に対応する記
憶データDIo−DI、を計算し、RA M (6)に
送り出す。このとき書込信号SwがRA M (6)の
書込制御人力Wに与えられ、RAM+6>が書込可能状
態となると共に、記憶データDIo−DI、に対応した
アドレス信号A。−A7 がアドレス切換スイッチ(7
)を介してRA M (61に与えられる。この切換ス
イッチ(7)はコントローラ(8)の制御出力Sc に
よって垂直ブランキング信号V、BLKの区間において
記憶用アドレスの側に切換えられる。
なおRA M +61がデータを記憶している間には、
書込信号Swが出力インヒビットゲートa〔に供給され
て、このゲートが閉じられている。このインヒビットゲ
ートOIはラッチ回路でもよい。
書込信号Swが出力インヒビットゲートa〔に供給され
て、このゲートが閉じられている。このインヒビットゲ
ートOIはラッチ回路でもよい。
RA M +6)の必要な記憶容量は、入力及び出力デ
ータの語長が8ビツトならば、(アドレス28)×(デ
ータ8ビツト)で2にビットあればよい。即ち、第3図
のような大容量のROM(4)を使用することなく、小
容量のRAMを用いて例えば256段階で微調整可能な
ディジタルアッテネータを構成することができる。
ータの語長が8ビツトならば、(アドレス28)×(デ
ータ8ビツト)で2にビットあればよい。即ち、第3図
のような大容量のROM(4)を使用することなく、小
容量のRAMを用いて例えば256段階で微調整可能な
ディジタルアッテネータを構成することができる。
なおアッテネーション設定スイッチ(9)の代りに第7
図に示すようなアップ・ダウンの指示スイッチaυを使
用してもよい。
図に示すようなアップ・ダウンの指示スイッチaυを使
用してもよい。
第8図は第5図のアッテネータの応用例を示す回路図で
あって、この例ではRA M +6>に書込まれる減衰
カーブとしてTV受像機の動作状態についての制御因子
が導入されるようになっている。即ち、受信電界強度、
CRTカソード電流、室内の明るさなどのデータがコン
トローラ(8)に送られ、第9A図〜第9C図のような
ノイズキャンセルカーブ、リニアリティ補正カーブ、ピ
ークリミットカーブに相当するデータが電界強度、CR
Tカソード電流、室内の明るさの夫々に応じて設定(計
算)される。つまり電界強度が強ければ、ノイズ抑圧す
るために第9A図のように小振巾信号についての減衰比
が矢印方向に大きくなったカーブが発生される。またC
RTの平均カソード電流の変化に応じて、第9B図のよ
うにビデオ信号の非線形補正カーブが矢印方向に変化さ
れる。更に室内の明るさレベルが大であれば、それに応
じて第9C図のように入力信号のピークが矢印方向によ
り制限されたカーブが発生される。これらの第9A図〜
第9C図のカーブに乗ったデータは、第6A図、第6B
図と同様に入力データに対応したアドレスごとにコント
ローラ(8)において計算して得られるが、各データは
コントローラ(8)において更に加算されて第9D図の
ような合成カーブに乗ったデータとしてRA M +6
)に送出される。これによって入力ディジタルビデオ信
号は、RAMll3)に記憶された第9D図の合成カー
ブに従って振巾制御(利得コントロール)を受け、電界
強度、CRTカソード電流、室内の明るさに応じた画面
コントロールが行われる。
あって、この例ではRA M +6>に書込まれる減衰
カーブとしてTV受像機の動作状態についての制御因子
が導入されるようになっている。即ち、受信電界強度、
CRTカソード電流、室内の明るさなどのデータがコン
トローラ(8)に送られ、第9A図〜第9C図のような
ノイズキャンセルカーブ、リニアリティ補正カーブ、ピ
ークリミットカーブに相当するデータが電界強度、CR
Tカソード電流、室内の明るさの夫々に応じて設定(計
算)される。つまり電界強度が強ければ、ノイズ抑圧す
るために第9A図のように小振巾信号についての減衰比
が矢印方向に大きくなったカーブが発生される。またC
RTの平均カソード電流の変化に応じて、第9B図のよ
うにビデオ信号の非線形補正カーブが矢印方向に変化さ
れる。更に室内の明るさレベルが大であれば、それに応
じて第9C図のように入力信号のピークが矢印方向によ
り制限されたカーブが発生される。これらの第9A図〜
第9C図のカーブに乗ったデータは、第6A図、第6B
図と同様に入力データに対応したアドレスごとにコント
ローラ(8)において計算して得られるが、各データは
コントローラ(8)において更に加算されて第9D図の
ような合成カーブに乗ったデータとしてRA M +6
)に送出される。これによって入力ディジタルビデオ信
号は、RAMll3)に記憶された第9D図の合成カー
ブに従って振巾制御(利得コントロール)を受け、電界
強度、CRTカソード電流、室内の明るさに応じた画面
コントロールが行われる。
なお第10図のようにディジタル入力をその標本化周期
分の遅延素子(El +1:1 (+(によって順次遅
延し、得られた複数のデータに対して乗算器aω〜G8
Iによって所定の係数を掛け、加算器(11〜Cυで加
え合わせるように構成したディジタルフィルタにも本発
明を適用することができる。即ち、乗算器−〜α樽の夫
々に第5図のRA M (6)を用いて係数乗算(所定
の傾斜カーブに従う減衰操作)を行わせるように構成す
ることができる。係数の変更は第5図のようにコントロ
ーラ(8)iζよって容易にできるので、フィルタ特性
を所定のパラメータに従って可変コントレールすること
ができる。
分の遅延素子(El +1:1 (+(によって順次遅
延し、得られた複数のデータに対して乗算器aω〜G8
Iによって所定の係数を掛け、加算器(11〜Cυで加
え合わせるように構成したディジタルフィルタにも本発
明を適用することができる。即ち、乗算器−〜α樽の夫
々に第5図のRA M (6)を用いて係数乗算(所定
の傾斜カーブに従う減衰操作)を行わせるように構成す
ることができる。係数の変更は第5図のようにコントロ
ーラ(8)iζよって容易にできるので、フィルタ特性
を所定のパラメータに従って可変コントレールすること
ができる。
実施列
本発明は上述の如(、RA八へに入力ディジタルデータ
をアドレスとして供給して予め記憶されている出力ディ
ジタルデータを得るようにし、入出力利得の可変制御に
応じて入力ディジタルデータと出力ディジタルデータと
の対応関係を代表するデータ群をRAMに記憶させるよ
うにしたものである。従って高価な係数乗算器や大容量
のROMを用いることなく、安価に入手し得る部品(R
A1+1やワンチップデータプロセッサ)を用いて簡単
な回路で高性能の利得制御回路を構成することができる
。また入出力利得カーブの全体又は部分を任意に且つ簡
単に変更することができるから、特性の自由度が大であ
ってアッテネータ、ピーク振巾リミッタ、非線形補正回
路、小振巾抑圧回路(ノイズエリミネータ)など1こ多
目的暑ζ利用することができる。
をアドレスとして供給して予め記憶されている出力ディ
ジタルデータを得るようにし、入出力利得の可変制御に
応じて入力ディジタルデータと出力ディジタルデータと
の対応関係を代表するデータ群をRAMに記憶させるよ
うにしたものである。従って高価な係数乗算器や大容量
のROMを用いることなく、安価に入手し得る部品(R
A1+1やワンチップデータプロセッサ)を用いて簡単
な回路で高性能の利得制御回路を構成することができる
。また入出力利得カーブの全体又は部分を任意に且つ簡
単に変更することができるから、特性の自由度が大であ
ってアッテネータ、ピーク振巾リミッタ、非線形補正回
路、小振巾抑圧回路(ノイズエリミネータ)など1こ多
目的暑ζ利用することができる。
第1図はアナ四′グアツテネータの回路図、第2図及び
第3図は夫々高速乗算器及び大容量ROMを用いた従来
のディジタルアッテネータの回路図、嬉4図は第3図の
ROMの記憶内容である入出力/l!性グア 7、嬉5
図は本発明の実施例を示すディジタルアッテネータの回
路図、第6A図及び柁6B図は第5図のRAMに記憶さ
れる入出力特性のグラフ、第7図は第5図のアッテネー
ション設定スイッチの変形例を示す回路図、第8図は嬉
5図の実施例をディジタルTV受像機に応用した場合の
回路図、第9A図〜第9D図は夫々第8図のコントロー
ラにおいて発生される入出力特性のグラフ、第10図は
ディジタルフィルタへの応用例を示す回路図である。 なお図面に用いた符号において、 (6)・・・・・・・・・・・・・・RA M(7)・
・・・・・・・・・・・・・アドレス切換スイッチ(8
)・・・・・・・・・・・・・・・コントロー2(9)
・・・・・・・・・・・・・・・ アッテネーション
設定スイッチである。 代理人 上屋 勝 常 包 芳 男 杉浦俊貴
第3図は夫々高速乗算器及び大容量ROMを用いた従来
のディジタルアッテネータの回路図、嬉4図は第3図の
ROMの記憶内容である入出力/l!性グア 7、嬉5
図は本発明の実施例を示すディジタルアッテネータの回
路図、第6A図及び柁6B図は第5図のRAMに記憶さ
れる入出力特性のグラフ、第7図は第5図のアッテネー
ション設定スイッチの変形例を示す回路図、第8図は嬉
5図の実施例をディジタルTV受像機に応用した場合の
回路図、第9A図〜第9D図は夫々第8図のコントロー
ラにおいて発生される入出力特性のグラフ、第10図は
ディジタルフィルタへの応用例を示す回路図である。 なお図面に用いた符号において、 (6)・・・・・・・・・・・・・・RA M(7)・
・・・・・・・・・・・・・アドレス切換スイッチ(8
)・・・・・・・・・・・・・・・コントロー2(9)
・・・・・・・・・・・・・・・ アッテネーション
設定スイッチである。 代理人 上屋 勝 常 包 芳 男 杉浦俊貴
Claims (1)
- 入力ディジタルデータをアドレスとして予め記憶されて
いる出力ディジタルデータを得るRAMと、入出力利得
の可変制御に応じて上記入力ディジタルデータと出力デ
ィジタルデータとの対応関係を代表するデータ群を上記
RAMに記憶させるコントロール回路とを具備する利得
制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13322583A JPS6029067A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 利得制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13322583A JPS6029067A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 利得制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029067A true JPS6029067A (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=15099655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13322583A Pending JPS6029067A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029067A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105421A (en) * | 1979-02-08 | 1980-08-13 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | Digital attenuator |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP13322583A patent/JPS6029067A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105421A (en) * | 1979-02-08 | 1980-08-13 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | Digital attenuator |
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