JPS6029723A - 眼鏡フレ−ム - Google Patents
眼鏡フレ−ムInfo
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- JPS6029723A JPS6029723A JP58129132A JP12913283A JPS6029723A JP S6029723 A JPS6029723 A JP S6029723A JP 58129132 A JP58129132 A JP 58129132A JP 12913283 A JP12913283 A JP 12913283A JP S6029723 A JPS6029723 A JP S6029723A
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- Japan
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- frame
- groove part
- lower groove
- parts
- hinge
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- Pending
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 238000005219 brazing Methods 0.000 abstract description 11
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 7
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 7
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02C—SPECTACLES; SUNGLASSES OR GOGGLES INSOFAR AS THEY HAVE THE SAME FEATURES AS SPECTACLES; CONTACT LENSES
- G02C1/00—Assemblies of lenses with bridges or browbars
- G02C1/06—Bridge or browbar secured to or integral with closed rigid rims for the lenses
- G02C1/08—Bridge or browbar secured to or integral with closed rigid rims for the lenses the rims being tranversely split and provided with securing means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、眼鏡フレーム、更に詳しくは、ロー付を必
要とすることなく組立てることができる金属製の眼鏡フ
レームに関するものである。
要とすることなく組立てることができる金属製の眼鏡フ
レームに関するものである。
m鏡フレームの基本的な構造は、両側一対のレンズ枠を
山部で連結し、両レンズ枠の外周縁に蝶番でテンプルを
取付けて構成され、金属製フレーム(メタルフレーム)
の’Jh 合、レンズ枠の組立てのためにブロー智が取
付けられている。
山部で連結し、両レンズ枠の外周縁に蝶番でテンプルを
取付けて構成され、金属製フレーム(メタルフレーム)
の’Jh 合、レンズ枠の組立てのためにブロー智が取
付けられている。
ところで、金属製フレームの゛場合、レンズ枠、山部、
蝶番、ブロー智等の相手部44との結合がロー付によっ
て行なわれている。
蝶番、ブロー智等の相手部44との結合がロー付によっ
て行なわれている。
しかし、ロー付箇所が近接しているような場合、例えば
レンズ枠に対してブロー智を取付け、このブロー智に蝶
番のヨロイをロー付するような場合、先にロー付した部
分に熱がまわったり、銀ローの材質による温度特性の違
いによりロー離れを起すことがあり、フレームの組立て
が極めて′困難であるという問題がある。このようなロ
ー離れはブロー智とヨロイに限らずロー付工程の全般に
言えることである。
レンズ枠に対してブロー智を取付け、このブロー智に蝶
番のヨロイをロー付するような場合、先にロー付した部
分に熱がまわったり、銀ローの材質による温度特性の違
いによりロー離れを起すことがあり、フレームの組立て
が極めて′困難であるという問題がある。このようなロ
ー離れはブロー智とヨロイに限らずロー付工程の全般に
言えることである。
また、金属製フレームの利料として、軽量で耐蝕性、バ
ネ性、強度等に優れたチタンが最も適しているが、チタ
ンに対するロー付には、大気中で前車に行なえないため
、高価な設備投資が必要になり、フレームの製作コスト
が高<するという問題がある。
ネ性、強度等に優れたチタンが最も適しているが、チタ
ンに対するロー付には、大気中で前車に行なえないため
、高価な設備投資が必要になり、フレームの製作コスト
が高<するという問題がある。
さらに、チタンに対して施したロー付部分は経時的に強
度が低下することが良く知られており、このような点か
らもローイJ構造の見なおしが必要をニなってきている
。
度が低下することが良く知られており、このような点か
らもローイJ構造の見なおしが必要をニなってきている
。
この発明は上記のような点にかんがみてなされたもので
あり、ロー付を必要とすることなく強度の優れたフレー
ムを組立てることができ、チタンの使用が特別な設びu
を必要とすることなく実現できる眼鏡フレームを提供す
るのが1」的である。
あり、ロー付を必要とすることなく強度の優れたフレー
ムを組立てることができ、チタンの使用が特別な設びu
を必要とすることなく実現できる眼鏡フレームを提供す
るのが1」的である。
この発明の構成は、フレームを上溝部と下溝部に分離し
、上場゛部と下溝部の接合部分を機械的な接続手段Oこ
まって結合し、フレームの組立てにローイJを不要とし
たものである。
、上場゛部と下溝部の接合部分を機械的な接続手段Oこ
まって結合し、フレームの組立てにローイJを不要とし
たものである。
以下、この発明を添付図面の実施例に基づいて説明する
。
。
第1図のようζこ、この発明の眼鏡フレームは、上溝部
1と一対の下溝部2によって構成され、」−溝部1は山
部3の両端に盾部4.4を連ね、盾部4.4の端部に蝶
番の一方部拐5を連成して構成されている。
1と一対の下溝部2によって構成され、」−溝部1は山
部3の両端に盾部4.4を連ね、盾部4.4の端部に蝶
番の一方部拐5を連成して構成されている。
上記上溝部1は連続した一本の金属異形線や丸線、板材
、角材を用い、プ、レス加圧や切削加工及び穿孔加工に
より、山部3、眉4.4、蝶番の一方部拐5を一体に形
成するものであり、眉4.4&こは、内周にレンズ6の
嵌合溝7が設゛けられ、第6図のようにrm後面や」二
面には凹凸模様8を施すようにしてもよい。
、角材を用い、プ、レス加圧や切削加工及び穿孔加工に
より、山部3、眉4.4、蝶番の一方部拐5を一体に形
成するものであり、眉4.4&こは、内周にレンズ6の
嵌合溝7が設゛けられ、第6図のようにrm後面や」二
面には凹凸模様8を施すようにしてもよい。
一対の下溝部2.2は、レンズの下半部外周に外接する
半枠体に形成され、その両端に相反する外方へ突出する
ブロー智9.10が一体に又は溶接により設けられてい
る。
半枠体に形成され、その両端に相反する外方へ突出する
ブロー智9.10が一体に又は溶接により設けられてい
る。
この下溝部2.2も一本の金属線材や板材、角材を用い
、プレス加工や切削、穿孔加工により形成され、その内
周面にレンズの1医合溝11が設けられている。なお、
」二溝部1と下溝部2は共に鋳造によって製作してもよ
い。
、プレス加工や切削、穿孔加工により形成され、その内
周面にレンズの1医合溝11が設けられている。なお、
」二溝部1と下溝部2は共に鋳造によって製作してもよ
い。
上溝部1への下溝部2.2の結合は、機械的な結合によ
りロー付の使用を省いており、図示の場合下溝部2の両
端ブロー智9.10を山部3及び蝶番の一方部材5の下
面に重ね、この重なり1415分をビス12の締付けに
よって固定化し、盾部3と下溝部2とでレンズ6を保持
するようになっている。
りロー付の使用を省いており、図示の場合下溝部2の両
端ブロー智9.10を山部3及び蝶番の一方部材5の下
面に重ね、この重なり1415分をビス12の締付けに
よって固定化し、盾部3と下溝部2とでレンズ6を保持
するようになっている。
」二記上溝部1と下溝部2の結合強度を向上させ、レン
ズ保持が安定よく行なえるよう、図示の場合、山部3の
下面と蝶番の一方部44’ 5の下面とにブロー智9及
び10の嵌合する四部13を設け、山部3とブロー智9
とは第3図に示すように、両者を結合するビス9の先端
をポンチ等でカシメ加工し、緩みの発生がないようにし
ている。
ズ保持が安定よく行なえるよう、図示の場合、山部3の
下面と蝶番の一方部44’ 5の下面とにブロー智9及
び10の嵌合する四部13を設け、山部3とブロー智9
とは第3図に示すように、両者を結合するビス9の先端
をポンチ等でカシメ加工し、緩みの発生がないようにし
ている。
また、四部13とブロー智9又は10の嵌合部には、一
方にピン14と他方にピン14の嵌沖孔15が設げられ
ている。
方にピン14と他方にピン14の嵌沖孔15が設げられ
ている。
また、上溝部1にズナするテンプル16の取付けは、テ
ンプル16のに’:iA部に設けた蝶番の池方部4#
17を一方部材5とビス18で連結すればよく、一方v
IS利5がヨロイ智を形成している。
ンプル16のに’:iA部に設けた蝶番の池方部4#
17を一方部材5とビス18で連結すればよく、一方v
IS利5がヨロイ智を形成している。
この発明のフレームは」1記のようなt14成であり、
例えばチタンやアルミ、その他の金属線材を用いて上溝
部1と下溝部2を製作し、両者をビス゛12の締付けと
カシメにより結合し、蝶番でテンプル16を取付ければ
フレームは組上がり、レンズの取付けは蝶番の一方部4
45とブロー智10のビス12を緩めればよい。
例えばチタンやアルミ、その他の金属線材を用いて上溝
部1と下溝部2を製作し、両者をビス゛12の締付けと
カシメにより結合し、蝶番でテンプル16を取付ければ
フレームは組上がり、レンズの取付けは蝶番の一方部4
45とブロー智10のビス12を緩めればよい。
以上のように、この発明によると」1記のような構成で
あるので、以下に列挙する効果がある。
あるので、以下に列挙する効果がある。
(1) フレームを上溝部と下溝部に分離し、両者を機
械的な接続手段により結合したので、フレームの組立て
にロー付が一切不要になり、フレーム組立てが極めて能
率よく簡単に行なえる。
械的な接続手段により結合したので、フレームの組立て
にロー付が一切不要になり、フレーム組立てが極めて能
率よく簡単に行なえる。
(2) フレームの組立てにロー付が不要になるので、
ロー付が困難なチタンを拐料に用い、特別な設備を必要
とすることなく簡単Oこフレームを構成することができ
、チタンを用いたフレームの製作コストを大幅に削減す
ることができる。
ロー付が困難なチタンを拐料に用い、特別な設備を必要
とすることなく簡単Oこフレームを構成することができ
、チタンを用いたフレームの製作コストを大幅に削減す
ることができる。
(3) フレームを上溝部と下溝部を分)ill: し
たので、下溝部を変化させれば各種のモデルを製作する
ことができ、特定の上溝部でも下溝部にカラーやメッキ
、七宝等の表面処理を施すことにより、数多くのバリエ
ーションができる。
たので、下溝部を変化させれば各種のモデルを製作する
ことができ、特定の上溝部でも下溝部にカラーやメッキ
、七宝等の表面処理を施すことにより、数多くのバリエ
ーションができる。
(4) フレームの組立てにロー付が不要になるので、
組立て強度が大1陥に向上する。
組立て強度が大1陥に向上する。
第1図はこの発明に係るフレームの分解斜視図、第2は
上溝部と下溝部本下溝鵠の結合部分を示ず分解斜視図、
第3図と第4図の各々は結合部分を分1!l’4 した
号&1盾面図、第5図はフレームの蝶番部分を示す分解
斜視図、第6図はフレームの眉を示すミ貧断面図である
。 1・・・上溝部、2・・・下溝7fB、3・・山部、4
・・・眉、5・・・蝶番の一方部材、9.10・・・ブ
ロー智、12・・・ビス、13・・・凹1X15x 1
4・・・ピン、15・・・嵌合孔、16・・・テンプル
、17・・・蝶番の他方部負′56図 手続補、正置(鍍) 昭、和59年 8 月3111 1 °]Iイ′Iの表、Jス 昭イ1158イ1−1−’l’i!’l’ 14ij第
129132 号2 発明の名称 IIl、!境フレーム 3?+Ii+IをJ゛る古 ・If )’lとの関係 主旨′1−出191(人IE
l1lr(、j片M4!G’if1.、’ib東米r
rfd 2Ti1T 、’i’=7’3氏?・弓′・′
ろ)41(、武芸4 中 本 i:N 、”、i91、
’+ill・1IIl(弓ai、)II)6ト+Ii+
Es=、+::)ノf’1JJII’J 、65.21
+小す数カ1) 正 の 内 容 1 明まIII書第6頁7 ?j1.1の1はよい。−
1の+(にI・d己の文を加入します。
上溝部と下溝部本下溝鵠の結合部分を示ず分解斜視図、
第3図と第4図の各々は結合部分を分1!l’4 した
号&1盾面図、第5図はフレームの蝶番部分を示す分解
斜視図、第6図はフレームの眉を示すミ貧断面図である
。 1・・・上溝部、2・・・下溝7fB、3・・山部、4
・・・眉、5・・・蝶番の一方部材、9.10・・・ブ
ロー智、12・・・ビス、13・・・凹1X15x 1
4・・・ピン、15・・・嵌合孔、16・・・テンプル
、17・・・蝶番の他方部負′56図 手続補、正置(鍍) 昭、和59年 8 月3111 1 °]Iイ′Iの表、Jス 昭イ1158イ1−1−’l’i!’l’ 14ij第
129132 号2 発明の名称 IIl、!境フレーム 3?+Ii+IをJ゛る古 ・If )’lとの関係 主旨′1−出191(人IE
l1lr(、j片M4!G’if1.、’ib東米r
rfd 2Ti1T 、’i’=7’3氏?・弓′・′
ろ)41(、武芸4 中 本 i:N 、”、i91、
’+ill・1IIl(弓ai、)II)6ト+Ii+
Es=、+::)ノf’1JJII’J 、65.21
+小す数カ1) 正 の 内 容 1 明まIII書第6頁7 ?j1.1の1はよい。−
1の+(にI・d己の文を加入します。
Claims (1)
- (1)金属製の眼鏡フレームを上下に分離した上溝部と
下溝部で構成し、上溝部と下溝部の接合部を機械的に結
合したことを特徴とする眼鏡フレーム。 (21上溝部が、山部のWi QfMζこ肩部を連ねて
設け、両肩部の端部に蝶番を連成して形成され、下溝部
はレンズの下半部に外接する半枠体の両側に山部及び蝶
番への取付用ブロー智を設けて形成されている特許請求
の範囲第1項に記載の眼鏡フレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129132A JPS6029723A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 眼鏡フレ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129132A JPS6029723A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 眼鏡フレ−ム |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170241A Division JPS60143314A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | メガネフレ−ム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029723A true JPS6029723A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15001890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58129132A Pending JPS6029723A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 眼鏡フレ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029723A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190166U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-17 | 蛇の目電機株式会社 | 電動機の軸受発熱放散機構 |
| JPH0463420U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-29 | ||
| JPH0493818U (ja) * | 1991-01-11 | 1992-08-14 | ||
| WO2016113773A1 (ja) * | 2015-01-14 | 2016-07-21 | 増永眼鏡株式会社 | リムカバー付き眼鏡フロント枠 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555088B2 (ja) * | 1976-06-30 | 1980-02-04 | ||
| JPS5516244Y2 (ja) * | 1977-10-29 | 1980-04-16 | ||
| JPS5640512U (ja) * | 1979-09-07 | 1981-04-15 | ||
| JPS5848021A (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-19 | Shiyaruman Gankyo:Kk | メガネ用メタルリム枠の製造法 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP58129132A patent/JPS6029723A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555088B2 (ja) * | 1976-06-30 | 1980-02-04 | ||
| JPS5516244Y2 (ja) * | 1977-10-29 | 1980-04-16 | ||
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|---|---|---|---|---|
| JPS60190166U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-17 | 蛇の目電機株式会社 | 電動機の軸受発熱放散機構 |
| JPH0463420U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-29 | ||
| JPH0493818U (ja) * | 1991-01-11 | 1992-08-14 | ||
| WO2016113773A1 (ja) * | 2015-01-14 | 2016-07-21 | 増永眼鏡株式会社 | リムカバー付き眼鏡フロント枠 |
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