JPS6029748Y2 - 時計用表示装置 - Google Patents
時計用表示装置Info
- Publication number
- JPS6029748Y2 JPS6029748Y2 JP1977093214U JP9321477U JPS6029748Y2 JP S6029748 Y2 JPS6029748 Y2 JP S6029748Y2 JP 1977093214 U JP1977093214 U JP 1977093214U JP 9321477 U JP9321477 U JP 9321477U JP S6029748 Y2 JPS6029748 Y2 JP S6029748Y2
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- Japan
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- dial
- plate
- liquid crystal
- display
- electro
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- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0082—Visual time or date indication means by building-up characters using a combination of indicating elements and by selecting desired characters out of a number of characters or by selecting indicating elements the positions of which represents the time, i.e. combinations of G04G9/02 and G04G9/08
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B19/00—Indicating the time by visual means
- G04B19/06—Dials
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B19/00—Indicating the time by visual means
- G04B19/24—Clocks or watches with date or week-day indicators, i.e. calendar clocks or watches; Clockwork calendars
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Adornments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、時刻をアナグロ表示し、月、日、曜日、午前
午後、電池寿命等を電気光学表示素子でデジタル表示す
る時計用文字板に関するものである。
午後、電池寿命等を電気光学表示素子でデジタル表示す
る時計用文字板に関するものである。
本考案の目的は、薄型、小型化を図った電気光学表示素
子と文字板を一体形成し、電気光学表示素子の表示用透
明電極の端子となるパターン配線を文字板裏面に設けた
ことによって、電気光学表示素子の表示面を文字板上面
に接近させ、表示を見易くするとともに、電気光学表示
素子の取付は位置は文字板上を任意に選択できるため、
デザインバラエティに富んだ時計を提供できる。
子と文字板を一体形成し、電気光学表示素子の表示用透
明電極の端子となるパターン配線を文字板裏面に設けた
ことによって、電気光学表示素子の表示面を文字板上面
に接近させ、表示を見易くするとともに、電気光学表示
素子の取付は位置は文字板上を任意に選択できるため、
デザインバラエティに富んだ時計を提供できる。
又、文字板の脱着、回路と電気光学表示素子の表示用透
明電極との電気的な接続方法をも容易にさせるものであ
る。
明電極との電気的な接続方法をも容易にさせるものであ
る。
従来、この種の時計としては、電気光学表示素子と回路
との電気的な接続を容易にするためには電気光学表示素
子を回路、或は地板等の機枠に固定していた。
との電気的な接続を容易にするためには電気光学表示素
子を回路、或は地板等の機枠に固定していた。
しかしこの方法では、電気光学表示素子の表示面は文字
板上面より下がった位置にあり、特に液晶表示の場合、
コントラストが低く非常に見にくい。
板上面より下がった位置にあり、特に液晶表示の場合、
コントラストが低く非常に見にくい。
又、回路に電気光学表示素子を固定した場合には、ムー
ブメントの配置上3時位置に切換え機構があるため、回
路は6時又は9時位置になり表示位置が限定されてしま
う。
ブメントの配置上3時位置に切換え機構があるため、回
路は6時又は9時位置になり表示位置が限定されてしま
う。
3時位置に表示を配設した場合は、電気光学表示素子を
固定するための部材、回路と電気光学表示素子の電気的
な接続をするためのリード線、それらを固定するネジ、
ピン等部品が多く、複雑で時計も厚くなる。
固定するための部材、回路と電気光学表示素子の電気的
な接続をするためのリード線、それらを固定するネジ、
ピン等部品が多く、複雑で時計も厚くなる。
本考案は、前述の様な欠点を改良しようとするものであ
り、実施例を図面に従い説明する。
り、実施例を図面に従い説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図であり、1は地
板、2は巻真、3はツヅミ車であり、巻真2は図示のと
おり地板1に支持されている。
板、2は巻真、3はツヅミ車であり、巻真2は図示のと
おり地板1に支持されている。
ツヅミ車3は巻真2の角取部に遊嵌されており、ツヅミ
車3の溝部にカンヌキ4が係合している。
車3の溝部にカンヌキ4が係合している。
5はオシドリで巻真2の溝部に係合しており、カンヌキ
4とも係合している。
4とも係合している。
これらは周知の切換機構である。
16.17.18は夫々時計、分針、秒針である。
8は文字板で日と曜日を表示する液晶セル9、文字板受
足14を固着し、一体形威しである。
足14を固着し、一体形威しである。
文字板8はセラミック基板、又は合成樹脂等の絶縁材か
ら戒り、地板側の面には液晶セル9の表示用透明電極と
回路のリード板6aの導通をとるためのパターン配線8
aを厚膜印刷等で行なっである。
ら戒り、地板側の面には液晶セル9の表示用透明電極と
回路のリード板6aの導通をとるためのパターン配線8
aを厚膜印刷等で行なっである。
又、文字板の窓5bは液晶セル9の外形よりも小さくし
て外観の向上を図っている。
て外観の向上を図っている。
液晶セル9は、表示用透明電極を有する上下パネルガラ
ス9b、9c、上下偏光板9a、9d、反射板9e、ス
ペーサー、液晶で構成される周知のものである。
ス9b、9c、上下偏光板9a、9d、反射板9e、ス
ペーサー、液晶で構成される周知のものである。
次に、上パネルガラス9bの外形は、文字板8との係合
面9fをとるに充分なだけ上偏光板9aの外形より大き
く、表示用透明電極とパターン配線8aの導通をとるの
に充分なスペース分だけ下パネルガラス9cの外形より
大きく設定しである。
面9fをとるに充分なだけ上偏光板9aの外形より大き
く、表示用透明電極とパターン配線8aの導通をとるの
に充分なスペース分だけ下パネルガラス9cの外形より
大きく設定しである。
液晶セル9は、上パネルガラス9bの係合面9fが文字
板8のサライによって図の様に平面・断面方向に位置決
めされている。
板8のサライによって図の様に平面・断面方向に位置決
めされている。
上パネルガラス9bの表示用透明電極と文字板8のパタ
ーン配線8aの導通は、金線10でボンディング処理を
行ない、図の様にモールド材11によって文字板8と液
晶セル9の一体化を図っている。
ーン配線8aの導通は、金線10でボンディング処理を
行ない、図の様にモールド材11によって文字板8と液
晶セル9の一体化を図っている。
又従来の文字板8の板厚8cは薄いもので0.3間〜0
.4mmであり、上パネルガラス9bは図の様に文字板
8の板厚8c内に納めである。
.4mmであり、上パネルガラス9bは図の様に文字板
8の板厚8c内に納めである。
この時の上パネルガラス9bの厚みは0.257rgn
以下であり、下パネルガラス9cも0.2577111
7!以下に成形することもできる。
以下であり、下パネルガラス9cも0.2577111
7!以下に成形することもできる。
6はMo5ICでリード板6aを有し、回路ケース12
と回路受13との間に介在させ、ネジ等で地板1に固定
している。
と回路受13との間に介在させ、ネジ等で地板1に固定
している。
リード板6aと文字板8のパターン配線8aとの導通は
、導電ゴム7により行なっている。
、導電ゴム7により行なっている。
導電ゴム7は回路ケース12の溝又は穴12aに支持さ
れており、パターン配線8aとの接触面のずれを少なく
しているとともに文字板8を取り外しても回路ケースに
納まっている。
れており、パターン配線8aとの接触面のずれを少なく
しているとともに文字板8を取り外しても回路ケースに
納まっている。
19は周知の文字板受リングで合成樹脂で成形し、パタ
ーン配線8aと地板1、外装部品とを絶縁するとともに
緩衝材の役割も果たしている。
ーン配線8aと地板1、外装部品とを絶縁するとともに
緩衝材の役割も果たしている。
又、パターン配線8aと地板1との間は絶縁するための
スキマをとっである。
スキマをとっである。
しかし、この絶縁方法の他に、薄い合成樹脂板等の絶縁
材を介在させたり、地板1との接触面にはパターン配線
8aを施さない様に腰地板1とパターン配線8aをを行
った部分は、地板1或は文字板8にサライを設は絶縁し
ても良い。
材を介在させたり、地板1との接触面にはパターン配線
8aを施さない様に腰地板1とパターン配線8aをを行
った部分は、地板1或は文字板8にサライを設は絶縁し
ても良い。
後者は、文字板受リング19が不要となり時計の薄型化
が図れる。
が図れる。
15は文字板止ネジで、斜面15aと地板1で文字板受
足14を固定している。
足14を固定している。
図示してはないが、文字板受足14と文字板止ネジ15
の係合は複数箇所存在する。
の係合は複数箇所存在する。
又、文字板の窓8bの位置は3時位置に配置しである。
更に、文字板8にパターン配線8aを施しであることか
ら、窓8bの位置が、3時、6時、9時等任意の位置に
配置でき、しかもパターン配線8aをかえるだけでムー
ブメントは1キヤリバーで済み、文字板8の脱着が容易
になることを付は加えておく。
ら、窓8bの位置が、3時、6時、9時等任意の位置に
配置でき、しかもパターン配線8aをかえるだけでムー
ブメントは1キヤリバーで済み、文字板8の脱着が容易
になることを付は加えておく。
第2、第3、第4図は、文字板8と液晶セル9の一体化
を図った他の実施例を示す断面図である。
を図った他の実施例を示す断面図である。
第2図に於て、文字板8は従来の金属板を使い、薄い回
路基板等の絶縁板と金属板で一体形成された基板20を
文字板8に固着し、基板20に前述と同様なパターン配
線2Daを行い、図の様に液晶セル9の表示用透明電極
とパターン配線20aとを溶接等で導通させるとともに
液晶セル9を文字板8に一体形成している。
路基板等の絶縁板と金属板で一体形成された基板20を
文字板8に固着し、基板20に前述と同様なパターン配
線2Daを行い、図の様に液晶セル9の表示用透明電極
とパターン配線20aとを溶接等で導通させるとともに
液晶セル9を文字板8に一体形成している。
この時、絶縁板とパターン配線20aの関係は、絶縁板
の穴形状に対し溶接等の接続ができる様にパターン配線
20aが入り込んでいる。
の穴形状に対し溶接等の接続ができる様にパターン配線
20aが入り込んでいる。
又、液晶セル9の位置決め、窓8bとの関係は第1図と
同じである。
同じである。
第3図に於て、8は文字板、21は厚膜印刷や金属箔を
施した絶縁板又は絶縁板に金属板を固着した基板であり
、両者は接着等で一体となっている。
施した絶縁板又は絶縁板に金属板を固着した基板であり
、両者は接着等で一体となっている。
22は窓枠で文字板8に固着してあり、液晶セル9の外
形を隠し外観向上を図っている。
形を隠し外観向上を図っている。
基板21には前述のパターン配線21aが施してあり、
液晶セル9の表示用透明電極とは金線10でボンディン
グ処理を行ない導通をとっている。
液晶セル9の表示用透明電極とは金線10でボンディン
グ処理を行ない導通をとっている。
又、液晶セル9と文字板8の固着は、モールド材11て
行なっている。
行なっている。
第4図は、文字板8の厚み8cの中に液晶セル9を納め
た実施例である。
た実施例である。
8は文字板、9は液晶セル、20は絶縁板で前述のパタ
ーン配線と同じ働きをするリード板23を固着しである
。
ーン配線と同じ働きをするリード板23を固着しである
。
リード板23は曲げて液晶セル9の表示用透明電極に押
圧し、導通をとる弾性を有しており、その弾性によって
文字板8と液晶セル9との一体化を確実にしているもの
である。
圧し、導通をとる弾性を有しており、その弾性によって
文字板8と液晶セル9との一体化を確実にしているもの
である。
又、従来の文字板8の厚み8cは、周知の様に0.3〜
0.111rInであリ、この厚み内に納められるのは
、液晶での表示を日、曜出こしたことで従来の完全液晶
表示時計の液晶セルに比べ、非常に小さい表示面で済む
ため、液晶セル9の各々の構成部品を薄くできるからで
ある。
0.111rInであリ、この厚み内に納められるのは
、液晶での表示を日、曜出こしたことで従来の完全液晶
表示時計の液晶セルに比べ、非常に小さい表示面で済む
ため、液晶セル9の各々の構成部品を薄くできるからで
ある。
更に上パネルガラス9bの外形は、下パネルガラス9c
の外形よりも大きく設定しである。
の外形よりも大きく設定しである。
24は合成樹脂、ゴム等から戊る緩衝部材で、文字板の
変形があってもその歪を液晶セル9に影響させない様に
なっている。
変形があってもその歪を液晶セル9に影響させない様に
なっている。
又、文字板8と液晶セル9との位置決めも兼ねている。
以上述べた様に、液晶セルを文字板と一体化したことに
より、表示面と文字板上面とが接近し、見易い表示とな
るとともに、窓位置は文字板上を任意に選択でき、文字
板の脱着、回路と表示用透明電極との電気的な接続方法
も容易となる。
より、表示面と文字板上面とが接近し、見易い表示とな
るとともに、窓位置は文字板上を任意に選択でき、文字
板の脱着、回路と表示用透明電極との電気的な接続方法
も容易となる。
更に文字板の厚み内に納めたことにより、より薄い日、
曜日付時計を提供できる。
曜日付時計を提供できる。
第2〜第4図では文字板と液晶セルとの一体化の実施例
を述べたが、これらを組合せて用いてもよい。
を述べたが、これらを組合せて用いてもよい。
次にMo5ICのリード板と文字板との導通を導電ゴム
で行なったが、リード板を曲げ、リード板の弾性によっ
て電気的な接続を行なっても良い。
で行なったが、リード板を曲げ、リード板の弾性によっ
て電気的な接続を行なっても良い。
又、文字板と地板の固定ネジで行なったが、偏心ピンを
用いたり、文字板受足にネジ穴を切り、地板に文字板受
足の支持される穴を設け、受側よりネジで締めつけても
良い。
用いたり、文字板受足にネジ穴を切り、地板に文字板受
足の支持される穴を設け、受側よりネジで締めつけても
良い。
前述の説明に於ては、電気光学表示素子として液晶セル
を用いたが、エレクトロクロミズムセル等を用いても同
様である。
を用いたが、エレクトロクロミズムセル等を用いても同
様である。
又表示要素は日・曜日に限らず、月、午前午後、電池寿
命等の表示を組合せても良い。
命等の表示を組合せても良い。
更に液晶セルの上パネルガラスと上偏光板の外形をほぼ
同形状にし、文字板に固定すれば、上パネルガラスで固
定した場合よりも強度が増し、液晶セルの品質向上にも
なる。
同形状にし、文字板に固定すれば、上パネルガラスで固
定した場合よりも強度が増し、液晶セルの品質向上にも
なる。
第1図は、本考案の一実施例を示す断面図である。
第2図、第3図、第4図は、電気光学表示素子と文字板
の一体化を図る本考案の応用例を示す断面図である。 1・・・・・・地板、6・・・・・・Mo5IC,7・
・・・・・導電ゴム、8・・・・・・文字板、9・・・
・・・液晶セル、14・・・・・・文字板受足、15・
・・・・・文字板止ネジ、16・・・・・・時計、17
・・・・・・分針、18・・・・・・秒針、20・・・
・・・基板、21・・・・・・基板、22・・・・・・
窓枠、23・・・・・・リード板。
の一体化を図る本考案の応用例を示す断面図である。 1・・・・・・地板、6・・・・・・Mo5IC,7・
・・・・・導電ゴム、8・・・・・・文字板、9・・・
・・・液晶セル、14・・・・・・文字板受足、15・
・・・・・文字板止ネジ、16・・・・・・時計、17
・・・・・・分針、18・・・・・・秒針、20・・・
・・・基板、21・・・・・・基板、22・・・・・・
窓枠、23・・・・・・リード板。
Claims (1)
- 文字板と指針を有するアナグロ表示手段液晶パネル等の
電気光学表示素子手段とを有する時計用表示装置におい
て、前記文字板には少なくとも指針軸が貫通する穴部と
前記電気光学表示素子を可視状態にする窓穴とを有して
おり、前記電気光学表示素子は表示面が前記窓穴と対向
するようにして、前記文字板裏面に定されており、前記
文字板裏面には少なくとも1部に絶縁層が形成され且つ
その上面にパターン配線が形成され、前記パターン配線
は1端が前記光学表示素子の引き出し電極と接続され、
他端がムーブメントに配置されている弾性導電部材と対
向して設けられており、前記文字板とを前記ムーブメン
トを結合するとき前記弾性導電部材を押圧するよう構成
したことを特徴とする時計用表示装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977093214U JPS6029748Y2 (ja) | 1977-07-13 | 1977-07-13 | 時計用表示装置 |
| US05/923,865 US4218872A (en) | 1977-07-13 | 1978-07-12 | Display device for timepiece |
| CH763378A CH635976B (fr) | 1977-07-13 | 1978-07-13 | Dispositif d'affichage pour piece d'horlogerie. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977093214U JPS6029748Y2 (ja) | 1977-07-13 | 1977-07-13 | 時計用表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5421572U JPS5421572U (ja) | 1979-02-13 |
| JPS6029748Y2 true JPS6029748Y2 (ja) | 1985-09-07 |
Family
ID=14076306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977093214U Expired JPS6029748Y2 (ja) | 1977-07-13 | 1977-07-13 | 時計用表示装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4218872A (ja) |
| JP (1) | JPS6029748Y2 (ja) |
| CH (1) | CH635976B (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4312056A (en) * | 1979-01-17 | 1982-01-19 | Citizen Watch Company Limited | Composite display type electronic timepiece |
| GB2052809B (en) | 1979-05-08 | 1983-04-20 | Suwa Seikosha Kk | Timepiece |
| JPS57156063A (en) * | 1981-03-23 | 1982-09-27 | Bunzo Hirano | Reciprocating device for paint spray gun |
| JPS61129059A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-17 | Bunzo Hirano | 塗料スプレ−ガンのレシプロ装置 |
| CH681673B5 (fr) * | 1990-12-14 | 1993-11-15 | Rolex Montres | Montre-bracelet à affichage dissimule. |
| JPH07128458A (ja) * | 1993-10-29 | 1995-05-19 | Seiko Corp | 時計用文字板構造 |
| DE602004023814D1 (de) * | 2004-03-11 | 2009-12-10 | Eta Sa Mft Horlogere Suisse | Vorrichtung zum Einbringen und zur Festsetzung einer Anzeige in einem Fenster des Zifferblatt eines elektronischen tragbaren Gerät |
| EP2796946A1 (fr) * | 2013-04-24 | 2014-10-29 | ETA SA Manufacture Horlogère Suisse | Pièce d'horlogerie comprenant un dispositif numérique d'affichage d'informations |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50121756U (ja) * | 1974-03-18 | 1975-10-04 | ||
| US3945191A (en) * | 1974-01-14 | 1976-03-23 | Zenith Radio Corporation | Electronic timepiece having complementary electro-optical and electro-mechanical displays |
| US3983689A (en) * | 1975-03-31 | 1976-10-05 | Hughes Aircraft Company | Electronic watch construction |
| JPS59107B2 (ja) * | 1976-02-09 | 1984-01-05 | シチズン時計株式会社 | エレクトロクロミズム表示装置を備えた携帯用電子装置 |
-
1977
- 1977-07-13 JP JP1977093214U patent/JPS6029748Y2/ja not_active Expired
-
1978
- 1978-07-12 US US05/923,865 patent/US4218872A/en not_active Expired - Lifetime
- 1978-07-13 CH CH763378A patent/CH635976B/fr not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CH635976B (fr) | 1983-11-15 |
| US4218872A (en) | 1980-08-26 |
| CH635976GA3 (ja) | 1983-05-13 |
| JPS5421572U (ja) | 1979-02-13 |
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