JPS6030022A - 電磁継電器 - Google Patents
電磁継電器Info
- Publication number
- JPS6030022A JPS6030022A JP58136797A JP13679783A JPS6030022A JP S6030022 A JPS6030022 A JP S6030022A JP 58136797 A JP58136797 A JP 58136797A JP 13679783 A JP13679783 A JP 13679783A JP S6030022 A JPS6030022 A JP S6030022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- magnetic pole
- yoke
- electromagnetic relay
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/16—Magnetic circuit arrangements
- H01H50/18—Movable parts of magnetic circuits, e.g. armature
- H01H50/24—Parts rotatable or rockable outside coil
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/02—Bases; Casings; Covers
- H01H50/04—Mounting complete relay or separate parts of relay on a base or inside a case
- H01H50/041—Details concerning assembly of relays
- H01H50/042—Different parts are assembled by insertion without extra mounting facilities like screws, in an isolated mounting part, e.g. stack mounting on a coil-support
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electromagnets (AREA)
- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はペースブロックとこれに固定される固定接点ば
ねおよびその導出端子とから成るばね構成体とコイル、
コイル巻枠、コイル端子、磁極片。
ねおよびその導出端子とから成るばね構成体とコイル、
コイル巻枠、コイル端子、磁極片。
継鉄片および接極子とから成る電磁石構成体とを容易か
つ精度よく組立てできるようにすると共に電磁石の消費
電力を減少させることができるようにした電磁継電器に
関するものである。
つ精度よく組立てできるようにすると共に電磁石の消費
電力を減少させることができるようにした電磁継電器に
関するものである。
従来、ばね構成体と電磁石構成体との結合は第1図に示
すような構造であった。すなわち、ペースブロック3に
固定接点ばね1,2を挿入固定したばね構成体3に巻線
1oを巻装したコイル巻枠6を係合させ、鉄心4を該ペ
ースブロック3に設けた貫通孔3fおよびコイル巻枠6
に設けた貫通FL6aに貫通させ、該鉄心4の継鉄5と
の係合面C部4bを継鉄5に設けた係合孔5aに係合し
て、亥鉄心4の固定部4b−’t−11!鉄5にカシメ
ることに上り、第2図に示すような構成とするのが一般
的ま結合構造であった。
すような構造であった。すなわち、ペースブロック3に
固定接点ばね1,2を挿入固定したばね構成体3に巻線
1oを巻装したコイル巻枠6を係合させ、鉄心4を該ペ
ースブロック3に設けた貫通孔3fおよびコイル巻枠6
に設けた貫通FL6aに貫通させ、該鉄心4の継鉄5と
の係合面C部4bを継鉄5に設けた係合孔5aに係合し
て、亥鉄心4の固定部4b−’t−11!鉄5にカシメ
ることに上り、第2図に示すような構成とするのが一般
的ま結合構造であった。
電磁継電器は接点の接触信頼性およびその寿命上の要求
から接点接触力の確保または接点の消耗に対する余裕量
を取ることが必要であり、そのためには第2図に示す継
鉄5および鉄心4は接極子(図示省略)がこれらを橋渡
しするように配置される際にこの接触面5Sおよび4S
の位置関係が固定接点ばね1.2に溶接等により取りつ
けられる接点1a、lbの位置1aと雷に安定した寸法
関係にあることが望ましい。しかし、第2図に示すよう
な従来の構造では鉄心4の固定部4bを継鉄5にカシメ
ることにより鉄心4のH2寸法と継鉄5のH1寸法が変
動し、継鉄、鉄心、接点の位置関係を精度良く保つのが
難かしく、接点の信頼性および寿命の要求を満たすため
にはコイルの消費電力を大きくするか9位置関係を規正
する規正工程が必要であった。
から接点接触力の確保または接点の消耗に対する余裕量
を取ることが必要であり、そのためには第2図に示す継
鉄5および鉄心4は接極子(図示省略)がこれらを橋渡
しするように配置される際にこの接触面5Sおよび4S
の位置関係が固定接点ばね1.2に溶接等により取りつ
けられる接点1a、lbの位置1aと雷に安定した寸法
関係にあることが望ましい。しかし、第2図に示すよう
な従来の構造では鉄心4の固定部4bを継鉄5にカシメ
ることにより鉄心4のH2寸法と継鉄5のH1寸法が変
動し、継鉄、鉄心、接点の位置関係を精度良く保つのが
難かしく、接点の信頼性および寿命の要求を満たすため
にはコイルの消費電力を大きくするか9位置関係を規正
する規正工程が必要であった。
本発明は上記欠点を除去するために発明されたもので、
その目的とするところは組立工数の削減と組立精度の向
上によるコイルの消費電力の低減を計ることにある。
その目的とするところは組立工数の削減と組立精度の向
上によるコイルの消費電力の低減を計ることにある。
以下、本発明を図面に示す実施例について詳細に説明す
ると、第3図は本発明の実施例を示す分解斜視図であっ
て、メーク固定接点ばね1およびブレーク固定接点ばね
2をベースブロック3の固定接点ばね挿入溝3a、3b
に圧入固定すると同時にメータ・ブレーク両固定接点ば
ね1,2の先端1a、2aがベースブロック3の内壁に
設けた突出面3Cに接するように組み込むことにより、
ばね組立すなわち、ばね構成体の組立ては完了する。ま
た、磁極片4および継鉄片5はややコ字形に形成され、
それらの短い片の舌片4aおよび5aをペースブロック
3に設けた孔3fおよび溝3dに相対向するように挿入
すると同時に磁極片4および継鉄片5の他方の長い舌片
4bおよび5bをコイル巻枠6に形成した貫通孔6aに
相対向するように挿入することにより電磁石構成体とば
ね構成体とを一体に固定する。接極子9は可動接点ばね
8を接極子9に設けた突出部9aによりカシメまたは溶
接等により固定され、可動接点ばね8の遊端部は磁極面
4Cおよびヒンジ面5Cと接極子9が接触するようにベ
ースブロック3に設けた突出面3Cに可動接点ばね8に
設けた孔8Cを(船台させ、熱カシメ等により固定する
ことにより、すべての組立てが完了する。
ると、第3図は本発明の実施例を示す分解斜視図であっ
て、メーク固定接点ばね1およびブレーク固定接点ばね
2をベースブロック3の固定接点ばね挿入溝3a、3b
に圧入固定すると同時にメータ・ブレーク両固定接点ば
ね1,2の先端1a、2aがベースブロック3の内壁に
設けた突出面3Cに接するように組み込むことにより、
ばね組立すなわち、ばね構成体の組立ては完了する。ま
た、磁極片4および継鉄片5はややコ字形に形成され、
それらの短い片の舌片4aおよび5aをペースブロック
3に設けた孔3fおよび溝3dに相対向するように挿入
すると同時に磁極片4および継鉄片5の他方の長い舌片
4bおよび5bをコイル巻枠6に形成した貫通孔6aに
相対向するように挿入することにより電磁石構成体とば
ね構成体とを一体に固定する。接極子9は可動接点ばね
8を接極子9に設けた突出部9aによりカシメまたは溶
接等により固定され、可動接点ばね8の遊端部は磁極面
4Cおよびヒンジ面5Cと接極子9が接触するようにベ
ースブロック3に設けた突出面3Cに可動接点ばね8に
設けた孔8Cを(船台させ、熱カシメ等により固定する
ことにより、すべての組立てが完了する。
なお、可動接点ばね8とベースブロック3の結合は圧入
、接着等ほかの工法によっても何隻差支えない。そして
、ICはメーク固定接点、ld。
、接着等ほかの工法によっても何隻差支えない。そして
、ICはメーク固定接点、ld。
2dは固定接点ばね端子、2Cはブレーク固定接点、7
はコイル端子、8a、8bはブレークおよびメータの可
動接点、8dは可動接点番よねの端子、10はコイルを
示す。 第4図は第3図の組立図を示すもので(a)図
は平面図、(b)図番よ正面図、(C)図は右側面図で
ある。
はコイル端子、8a、8bはブレークおよびメータの可
動接点、8dは可動接点番よねの端子、10はコイルを
示す。 第4図は第3図の組立図を示すもので(a)図
は平面図、(b)図番よ正面図、(C)図は右側面図で
ある。
第4図はコイル端子7にコイルのリード線力く接続され
、該コイルに電力が供給され、接極子9力(磁極面4C
に吸引されて可動接点ばね8の)゛レーク接点2Cが開
き、メータ接点1cが閉じてむ)る61作状態の電磁継
電器を示すものである。
、該コイルに電力が供給され、接極子9力(磁極面4C
に吸引されて可動接点ばね8の)゛レーク接点2Cが開
き、メータ接点1cが閉じてむ)る61作状態の電磁継
電器を示すものである。
このような構成から成る本発明の電磁継電器側よ従来の
電磁継電器の組立てに比較し1.鉄心および継鉄のカシ
メ工程が減少できると共に第5図に示す如(、磁極片4
および継鉄片5はベースフ゛口・ツク3に設けた溝3d
に係合固定されて(1)るので、それらの側面から成る
磁極面4Cとヒンジ面5Cとは精度良く平面を形成する
ことができ、かつベースブロック3はモールド成形され
てむするので溝3dと固定接点ばね1,2の支持点(突
出面)3Cの位置関係がこれもまた精度良く製造できる
。
電磁継電器の組立てに比較し1.鉄心および継鉄のカシ
メ工程が減少できると共に第5図に示す如(、磁極片4
および継鉄片5はベースフ゛口・ツク3に設けた溝3d
に係合固定されて(1)るので、それらの側面から成る
磁極面4Cとヒンジ面5Cとは精度良く平面を形成する
ことができ、かつベースブロック3はモールド成形され
てむするので溝3dと固定接点ばね1,2の支持点(突
出面)3Cの位置関係がこれもまた精度良く製造できる
。
したがって、第4図に示すようにメーク固定接点ばね1
とベースプロ・ツク3の突出面3Cとで形成される隙間
Gが精度良く保たれ、接点の接触力のバラツキを低く抑
えると共に接点の消耗に対する保証も充分取ることがで
き、かつ隙間Gおよびペースブロック3の固定接点ばね
1との接触面30間の寸法公差のバラツキを小さくした
ことにより、ばね系の負荷力のバラツキを減少させ、L
fね負荷系の最大エネルギーを大幅に減少させること力
くできるため、電磁吸引力が少なくて済み、コイルの消
費電力を減少させることができる。
とベースプロ・ツク3の突出面3Cとで形成される隙間
Gが精度良く保たれ、接点の接触力のバラツキを低く抑
えると共に接点の消耗に対する保証も充分取ることがで
き、かつ隙間Gおよびペースブロック3の固定接点ばね
1との接触面30間の寸法公差のバラツキを小さくした
ことにより、ばね系の負荷力のバラツキを減少させ、L
fね負荷系の最大エネルギーを大幅に減少させること力
くできるため、電磁吸引力が少なくて済み、コイルの消
費電力を減少させることができる。
また、磁極片および継鉄片の各1片が巻枠の貫通孔へ挿
入固定されてその内部で互1.%に接合するため、その
両部品間の接触面積を大きくすれば両部品間の磁気抵抗
を減らすことができる。その他の実施例を第6図に示す
と、磁極片4および継鉄片5の接触部Eをテーパ面とし
て接触面積を大幅に増やしたものであり、また磁極片4
および継鉄片5の巻枠貫通孔に入る部分4b、5bの板
厚t1、t2をもとの板厚の半分程度にして両部品を重
ね合わせることも可能である。また磁極片、 ItI鉄
片、固定ばねを挿入しゃずくするために挿入部分のモー
ルドに面取りを施すか、もしくは各部品の挿入部分に面
取りを施すことも可能である。
入固定されてその内部で互1.%に接合するため、その
両部品間の接触面積を大きくすれば両部品間の磁気抵抗
を減らすことができる。その他の実施例を第6図に示す
と、磁極片4および継鉄片5の接触部Eをテーパ面とし
て接触面積を大幅に増やしたものであり、また磁極片4
および継鉄片5の巻枠貫通孔に入る部分4b、5bの板
厚t1、t2をもとの板厚の半分程度にして両部品を重
ね合わせることも可能である。また磁極片、 ItI鉄
片、固定ばねを挿入しゃずくするために挿入部分のモー
ルドに面取りを施すか、もしくは各部品の挿入部分に面
取りを施すことも可能である。
上記したように、ペースブロック3に圧入等により固定
された固定接点ばねをもつばね構成体とコイル組立をも
つ電磁石構成体とをコ字形状の磁極片および継鉄片にて
これらに設けた溝あるいは貫通孔に圧入固定したことに
より、 (1)ばね構成体と電磁石構成体との結合を磁極片と継
鉄片のみで固定できるので、その組立てが極めて容易で
ある。
された固定接点ばねをもつばね構成体とコイル組立をも
つ電磁石構成体とをコ字形状の磁極片および継鉄片にて
これらに設けた溝あるいは貫通孔に圧入固定したことに
より、 (1)ばね構成体と電磁石構成体との結合を磁極片と継
鉄片のみで固定できるので、その組立てが極めて容易で
ある。
(2)モールドで一体成形したベースブロックを用いる
ことにより、組立精度が大幅に向上し、接点接触力およ
び接点寿命の保証が充分に得られる。
ことにより、組立精度が大幅に向上し、接点接触力およ
び接点寿命の保証が充分に得られる。
(3)コイルの消費電力が低減できる。
等により、信頼性の高いより経済的な電磁継電器が(共
給できるものである。
給できるものである。
第1図は従来の電磁継電器の分解斜視図で第2図は第1
図の組立斜視図である。第3図は本発明の実施例を示す
分解斜視図、第4図は第3図の組立図を示すもので(a
)図は平面図、(b)図は正面図、(C)図は右側面図
である。第5図は本発明のベースブロックに磁極片と継
鉄を組込んだ状態を示す斜視図、第6図は継鉄片および
磁極片の他の形状を示す実施例である。 1.2は固定接点ばね、3はペースブロック、4は磁極
片、5は継鉄片、6はコイル巻枠、8は可動接点ばね、
9は接極子。 特許出願人 株式会社 高見澤電機製作所
図の組立斜視図である。第3図は本発明の実施例を示す
分解斜視図、第4図は第3図の組立図を示すもので(a
)図は平面図、(b)図は正面図、(C)図は右側面図
である。第5図は本発明のベースブロックに磁極片と継
鉄を組込んだ状態を示す斜視図、第6図は継鉄片および
磁極片の他の形状を示す実施例である。 1.2は固定接点ばね、3はペースブロック、4は磁極
片、5は継鉄片、6はコイル巻枠、8は可動接点ばね、
9は接極子。 特許出願人 株式会社 高見澤電機製作所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コの字形に形成した磁極片および継鉄片の互いに短
い片の一端をばね構成体のペースブロックに設けた係合
溝に相対接するように係合固定して磁極面およびヒンジ
面を形成し、一方前記コの字形に形成した磁極片および
継鉄片の長い片の一端をコイル巻枠に設けた貫通孔に相
対接するように挿入して係合固定することにより前記磁
極片および継鉄片にてばね構成体と電磁石構成体とを一
体に結合したことを特徴とする電磁継電器。 2、コイル巻枠に設けた貫通孔内で接合する磁極片と継
鉄片との接合部をテーパー面としたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の電磁継電器。 3、コイル巻枠に設けた貫通孔内で接合する磁極片と継
鉄片との接合部の厚さをそれぞれ薄く形成してこれらを
重ね合わせたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の電磁継電器。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58136797A JPS6030022A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 電磁継電器 |
| EP84304299A EP0132946B1 (en) | 1983-07-28 | 1984-06-25 | Electromagnetic relay |
| DE8484304299T DE3464435D1 (en) | 1983-07-28 | 1984-06-25 | Electromagnetic relay |
| KR8403917A KR890002305B1 (en) | 1983-07-28 | 1984-07-06 | Electromagnetic relay |
| US06/635,684 US4539543A (en) | 1983-07-28 | 1984-07-30 | Core structure for an electromagnetic relay |
| SG810/87A SG81087G (en) | 1983-07-28 | 1987-10-09 | Electromagnetic relay |
| HK168/88A HK16888A (en) | 1983-07-28 | 1988-03-03 | Electromagnetic relay |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58136797A JPS6030022A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 電磁継電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030022A true JPS6030022A (ja) | 1985-02-15 |
| JPH0139609B2 JPH0139609B2 (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=15183736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136797A Granted JPS6030022A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 電磁継電器 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4539543A (ja) |
| EP (1) | EP0132946B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6030022A (ja) |
| KR (1) | KR890002305B1 (ja) |
| DE (1) | DE3464435D1 (ja) |
| HK (1) | HK16888A (ja) |
| SG (1) | SG81087G (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102779690B (zh) * | 2012-07-19 | 2015-04-01 | 宁波福特继电器有限公司 | 一种小型大功率磁保持继电器 |
| CN109459487B (zh) * | 2018-12-19 | 2024-04-05 | 中国特种设备检测研究院 | 一种自适应励磁装置 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2786915A (en) * | 1953-08-26 | 1957-03-26 | Bell Telephone Labor Inc | Relay |
| US3005071A (en) * | 1958-04-30 | 1961-10-17 | Comar Electric Company | Relay structure |
| FR1225043A (fr) * | 1959-02-12 | 1960-06-28 | Perfectionnements aux relais électromagnétiques de petites dimensions pour faiblespuissances | |
| FR1319371A (fr) * | 1962-01-17 | 1963-03-01 | Relais électro-magnétiques comportant une pluralité de contacts rigides | |
| US3098135A (en) * | 1962-02-15 | 1963-07-16 | Clare & Co C P | Relay construction |
| DE1289185B (de) * | 1965-10-23 | 1969-02-13 | Alois Zettler Gmbh Elektrotech | Elektromagnetisches Relais |
| DE1817557C3 (de) * | 1968-12-31 | 1978-10-05 | Gustav Bach Kupfer-Asbest-Co, 7100 Heilbronn | Relais, insbesondere zur Verwendung in gedruckten Schaltungen |
| DE2254000C3 (de) * | 1972-11-04 | 1975-06-19 | Swf-Spezialfabrik Fuer Autozubehoer Gustav Rau Gmbh, 7120 Bietigheim | Kleinrelais, insbesondere für Leiterplatten in gedruckter Schaltung |
| FR2303366A1 (fr) * | 1975-03-07 | 1976-10-01 | Cartier Gaston | Perfectionnements aux relais electriques |
| JPS5814510A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Takamisawa Denki Seisakusho:Kk | 電磁石 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP58136797A patent/JPS6030022A/ja active Granted
-
1984
- 1984-06-25 DE DE8484304299T patent/DE3464435D1/de not_active Expired
- 1984-06-25 EP EP84304299A patent/EP0132946B1/en not_active Expired
- 1984-07-06 KR KR8403917A patent/KR890002305B1/ko not_active Expired
- 1984-07-30 US US06/635,684 patent/US4539543A/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-10-09 SG SG810/87A patent/SG81087G/en unknown
-
1988
- 1988-03-03 HK HK168/88A patent/HK16888A/en not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3464435D1 (en) | 1987-07-30 |
| HK16888A (en) | 1988-03-11 |
| EP0132946A1 (en) | 1985-02-13 |
| SG81087G (en) | 1988-04-15 |
| KR890002305B1 (en) | 1989-06-28 |
| US4539543A (en) | 1985-09-03 |
| KR850000758A (ko) | 1985-03-09 |
| JPH0139609B2 (ja) | 1989-08-22 |
| EP0132946B1 (en) | 1987-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4472699A (en) | Electromagnetic relay | |
| JPS6030022A (ja) | 電磁継電器 | |
| JP2625975B2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JPS5846506Y2 (ja) | リ−ドリレ− | |
| JP2533199B2 (ja) | 電磁継電器の製造方法 | |
| JP3251965B2 (ja) | リレーの構造 | |
| JP2554889Y2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JPH0418682B2 (ja) | ||
| JPH0414834Y2 (ja) | ||
| JP2533200B2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JPS6063840A (ja) | リ−ドリレ− | |
| JPH0326609Y2 (ja) | ||
| JPH10199386A (ja) | 電磁継電器 | |
| JPS6337719Y2 (ja) | ||
| JPH0412574B2 (ja) | ||
| JPS5814440A (ja) | 電磁継電器 | |
| JPH0515702Y2 (ja) | ||
| JPS62123621A (ja) | 有極リレ−の接極子の製造方法 | |
| JPS6145737Y2 (ja) | ||
| JPH0231716Y2 (ja) | ||
| JPS5912755Y2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS61296632A (ja) | 有極リレ−における接極子ブロツクの組み込み方法 | |
| JPS6347000Y2 (ja) | ||
| JP2634768B2 (ja) | シングルステイブル型有極電磁石 | |
| JPS5922692Y2 (ja) | 有極電磁継電器 |