JPS6030223A - 情報伝達用受信装置 - Google Patents
情報伝達用受信装置Info
- Publication number
- JPS6030223A JPS6030223A JP58139138A JP13913883A JPS6030223A JP S6030223 A JPS6030223 A JP S6030223A JP 58139138 A JP58139138 A JP 58139138A JP 13913883 A JP13913883 A JP 13913883A JP S6030223 A JPS6030223 A JP S6030223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiver
- information
- helmet
- power switch
- code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/27—Adaptation for use in or on movable bodies
- H01Q1/273—Adaptation for carrying or wearing by persons or animals
- H01Q1/276—Adaptation for carrying or wearing by persons or animals for mounting on helmets
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/08—Constructional details, e.g. cabinet
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0251—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of local events, e.g. events related to user activity
- H04W52/0254—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of local events, e.g. events related to user activity detecting a user operation or a tactile contact or a motion of the device
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本究明は、情報伝達用受1M装置、より詳しくは、送信
機からの情報を行用に変換して1べ達するようにした情
報伝送用受信装置に関する。
機からの情報を行用に変換して1べ達するようにした情
報伝送用受信装置に関する。
従来技iホj
例えば、野球などの運動競技に2いては、監督から選手
に指示をサインとして伝える必要が生じるが、従来では
これを監督の身振りによって行なっているので、イ′1
」手チームtic ”J゛インI/i谷を知られたり、
また、サインの確認に手間取るなどのtbノ題点がめっ
た。
に指示をサインとして伝える必要が生じるが、従来では
これを監督の身振りによって行なっているので、イ′1
」手チームtic ”J゛インI/i谷を知られたり、
また、サインの確認に手間取るなどのtbノ題点がめっ
た。
この問題点を+Mj消するために、例えば、監督と選手
の間で照線送惜により情報の伝達全行なう装置が提案ぜ
れている。これは、監督が持つ送信機に2いて所要の指
示をコード化して無線送信し、選手が持つ父伯イ凌にお
いて、受信したコード情報を所要の化7F、情報に変換
し、これを音声に斐えて選手に伝達する。
の間で照線送惜により情報の伝達全行なう装置が提案ぜ
れている。これは、監督が持つ送信機に2いて所要の指
示をコード化して無線送信し、選手が持つ父伯イ凌にお
いて、受信したコード情報を所要の化7F、情報に変換
し、これを音声に斐えて選手に伝達する。
しかるに、この装置においては、選手が付つ受1ぎ1浅
の″ItL源’iu: ’IIII!のスイッチのU旧
■を選手の手動操作により行なうようにしているので、
例えば、野球の場合には、選手が千J’J渭に立つとぎ
に手渡たされた父槽様のスイッチ金入れるのを忘れるこ
とがあり、−リインの1ム達かイ1なえないという不都
合を生じることがめる。
の″ItL源’iu: ’IIII!のスイッチのU旧
■を選手の手動操作により行なうようにしているので、
例えば、野球の場合には、選手が千J’J渭に立つとぎ
に手渡たされた父槽様のスイッチ金入れるのを忘れるこ
とがあり、−リインの1ム達かイ1なえないという不都
合を生じることがめる。
目的
本発明は上1j附8J廟点に鑑与てなされたものでるシ
、その1」的は、・1青報の受信に際しては受信機の電
源ヌイツfが必プ゛投入されるようにしグヒii!f報
伝達用受信長属を提供することでめる。
、その1」的は、・1青報の受信に際しては受信機の電
源ヌイツfが必プ゛投入されるようにしグヒii!f報
伝達用受信長属を提供することでめる。
要旨
帽子と、この帽子に設けられて種4の1肖報を伝達する
情報伝達用受信機と、上記帽子に設けられて帽子の肩脱
に従って上記受信機への給電全開閉するスイッチ手段と
を’vrtjえたこと全特徴とする。
情報伝達用受信機と、上記帽子に設けられて帽子の肩脱
に従って上記受信機への給電全開閉するスイッチ手段と
を’vrtjえたこと全特徴とする。
夾施例
以下、本発明の一実施例を説明する。
第1図に示すように、1は野球の打者か打席に立つとき
にかぶるヘルメッ1−である。このヘルメット1の内壁
下ym1部で且つヘルメット1を選手がかぶったときに
蔗手の耳の近辺になる位111に、受1d回路部2、デ
ィジタル信−号処理部3、電源電池4並びにヌピーカ5
かヘルメット1の内壁に’M’ jiXして収フ(=J
けられる。6はヘルメット1の内へkに沿って周回する
ように張られたアンテナでるり、このアンテナ6は受信
回路部2に汝11元される。上述の受イぎ回路部2、デ
ィンタル1iEi−号処し!4!部3、電源1胱7也4
、ヌピーカ5並びにアンテナ6は↑東4のサインを受信
する情報伝達用受信機10を構成する。
にかぶるヘルメッ1−である。このヘルメット1の内壁
下ym1部で且つヘルメット1を選手がかぶったときに
蔗手の耳の近辺になる位111に、受1d回路部2、デ
ィジタル信−号処理部3、電源電池4並びにヌピーカ5
かヘルメット1の内壁に’M’ jiXして収フ(=J
けられる。6はヘルメット1の内へkに沿って周回する
ように張られたアンテナでるり、このアンテナ6は受信
回路部2に汝11元される。上述の受イぎ回路部2、デ
ィンタル1iEi−号処し!4!部3、電源1胱7也4
、ヌピーカ5並びにアンテナ6は↑東4のサインを受信
する情報伝達用受信機10を構成する。
第2図は上述の情報伝達力」受信機10の回路構成を示
している。アンテナ6は受信回路部2の入力端子2aに
J炙続され、受1d回路部2の呂力踊;子2bはディジ
タル括す処理部3の入力端子3aに接続され、テ゛イシ
タル制号処理部3の出力端子3bはヌピーカ5にJ安心
シされる。17辷、電源電池4の出力端子4aは、スイ
ッチ41を弁じて、受槽回路部2とディジタル1ぎ号処
理部3に給電するように、受1占回路部2の電源端子2
C及びディジクル1ぎ号処理部3の電源端子3C,3d
に夫々接続ざ、11−6 。
している。アンテナ6は受信回路部2の入力端子2aに
J炙続され、受1d回路部2の呂力踊;子2bはディジ
タル括す処理部3の入力端子3aに接続され、テ゛イシ
タル制号処理部3の出力端子3bはヌピーカ5にJ安心
シされる。17辷、電源電池4の出力端子4aは、スイ
ッチ41を弁じて、受槽回路部2とディジタル1ぎ号処
理部3に給電するように、受1占回路部2の電源端子2
C及びディジクル1ぎ号処理部3の電源端子3C,3d
に夫々接続ざ、11−6 。
ディンタル簡号処理部3は、ワンチップのマイクロコン
ピュータ31と、このマイクロコンピュータ31の動作
手順全記憶し/ζζブロクラム OMB2と、rイ戸情
m ’k 記’l:i した音声ROM33と、音声合
成回路34とからイ1豹戊される。このディジタル悟−
号処理部3においては、上述の端子3aがマイクロコン
ヒュ〜り31の入力端子31aに)及続すレ、マイクロ
コンピュータ31の出力端子31bが音声合成回路34
0入力端子34aに接続され、音声合成回路34の出力
4111子341)が上述の端子3bに接続される。上
述の端子3Cはマイクロコンピュータ31の゛電源端子
31Cに扱6℃されるとともに、プロクラムROM 3
2の′電磁端子32aに接続される。葦だ、上述の端子
3dは音声合成回路34の電源端子34Cと性用R(J
M33の゛電源端子33aに援纜される。さらに、マイ
クロコンピュータ31の端子31(IVこブロクラム1
ζ0M32の端子32bが接続され、音声合成回路34
の端子34dK音声R(JM33の端子33bか接続さ
れる。
ピュータ31と、このマイクロコンピュータ31の動作
手順全記憶し/ζζブロクラム OMB2と、rイ戸情
m ’k 記’l:i した音声ROM33と、音声合
成回路34とからイ1豹戊される。このディジタル悟−
号処理部3においては、上述の端子3aがマイクロコン
ヒュ〜り31の入力端子31aに)及続すレ、マイクロ
コンピュータ31の出力端子31bが音声合成回路34
0入力端子34aに接続され、音声合成回路34の出力
4111子341)が上述の端子3bに接続される。上
述の端子3Cはマイクロコンピュータ31の゛電源端子
31Cに扱6℃されるとともに、プロクラムROM 3
2の′電磁端子32aに接続される。葦だ、上述の端子
3dは音声合成回路34の電源端子34Cと性用R(J
M33の゛電源端子33aに援纜される。さらに、マイ
クロコンピュータ31の端子31(IVこブロクラム1
ζ0M32の端子32bが接続され、音声合成回路34
の端子34dK音声R(JM33の端子33bか接続さ
れる。
表−1
表−2
上述の情報伝達用父1帽浅に情報を送置する送信機(小
国iJ’s )においては、表−1に示すコード変換表
の情報を記″(、ばして駁さ、個別的に選択された]1
コ示情報に月見τするコード忙コード変換表から読み出
して送信する。そして、受徊嘘では、このコード情報忙
アンテナ6會升して受信回路2で受口し、ディジタル信
号処理部3において、このコードを識別するとともに、
あら7J)じめ記゛障しておいた表−2VC示すコード
逆変換表の情報により受信したコードに苅応する音声制
御it号を読み出して音声合成回路34に与える。そし
て、音声合成回路34では、この音声制伺1信号にメ」
応して音声lく0M33より所要の音声全元止するのに
必要な情報を読与出し、音声槽号金合成してスピー全元
金元音させる。すなわち、この場合の指示情報の送受1
Hに2いては、指示IIq報→コード送1a→コード受
信→音声1伺1lllI伯号→音声という過程をとる。
国iJ’s )においては、表−1に示すコード変換表
の情報を記″(、ばして駁さ、個別的に選択された]1
コ示情報に月見τするコード忙コード変換表から読み出
して送信する。そして、受徊嘘では、このコード情報忙
アンテナ6會升して受信回路2で受口し、ディジタル信
号処理部3において、このコードを識別するとともに、
あら7J)じめ記゛障しておいた表−2VC示すコード
逆変換表の情報により受信したコードに苅応する音声制
御it号を読み出して音声合成回路34に与える。そし
て、音声合成回路34では、この音声制伺1信号にメ」
応して音声lく0M33より所要の音声全元止するのに
必要な情報を読与出し、音声槽号金合成してスピー全元
金元音させる。すなわち、この場合の指示情報の送受1
Hに2いては、指示IIq報→コード送1a→コード受
信→音声1伺1lllI伯号→音声という過程をとる。
な2、表−1及び表−2でぼ、411示1肖報全15棟
知としたので、4ピッ1−で横j戊されゐコード音用い
ているが、指示情報のすべてを・表現し得るのに必要な
ビット数ケ用意でされは何ビットで構成してもよい。ま
た、誤ま)訂正イ〕・−υ°やコードの最初でるること
を示すスタートビット ードの最後であることr7Jりすヌトツブビツl”4’
? k右J加してコードを構成してもよい。ざらVこ、
これらのコードは、ひとつの指示’lr′f報の送信に
際して1回ノどけ送1Hされる必要はなく、値数回送1
dする方法を採ってもよい。これらのことによシ、受口
(幾はコードの識別回数を増やすことができる7ヒめ、
電送線まり全改善する手段全役けることも可能になる。
知としたので、4ピッ1−で横j戊されゐコード音用い
ているが、指示情報のすべてを・表現し得るのに必要な
ビット数ケ用意でされは何ビットで構成してもよい。ま
た、誤ま)訂正イ〕・−υ°やコードの最初でるること
を示すスタートビット ードの最後であることr7Jりすヌトツブビツl”4’
? k右J加してコードを構成してもよい。ざらVこ、
これらのコードは、ひとつの指示’lr′f報の送信に
際して1回ノどけ送1Hされる必要はなく、値数回送1
dする方法を採ってもよい。これらのことによシ、受口
(幾はコードの識別回数を増やすことができる7ヒめ、
電送線まり全改善する手段全役けることも可能になる。
次に、受信機におけるコードの識別方法について一例全
呪明する、、コードの構成を、第3図に示すように、ス
タートピッI− t (;J加して5ピッ1−とする。
呪明する、、コードの構成を、第3図に示すように、ス
タートピッI− t (;J加して5ピッ1−とする。
葦た、送1ば時の1ビツトの期間をTBとし、受信回路
部2の出力は2j!(信号時は 1でりシ、ヌタービッ
トは 0 とする。マイクロコンピュータ31は、受信
回路mlS2を監視して2夕、時刻10すなわち 1か
ら 0への貧化時刻を検知する。
部2の出力は2j!(信号時は 1でりシ、ヌタービッ
トは 0 とする。マイクロコンピュータ31は、受信
回路mlS2を監視して2夕、時刻10すなわち 1か
ら 0への貧化時刻を検知する。
その後、時刻【0からT B / 2の期間後の時刻L
1に再び受信回路部2の出力を調べて 0であるこ(!
: ’ff: lifli mし、スタートビットの検
知を行なう。もし、受信回路ijlS2の出力がj時刻
t1で 0でなければ、難行であるとみなし、スタート
ビット勿待つ状態に仄る。jIS刻【1でスタートピッ
I−であることを確認すると、受信回路部2の出力を」
νJ出]1゛Bの/l!IJ JυJて4回調べ、コー
ドを識別する。第3図の場合には、コードの内容が01
10”でわること全識別する〇 受信回路部2では、アンテナ6に誘起された送信(幾か
らの信号を復調してコード情報全出力する。
1に再び受信回路部2の出力を調べて 0であるこ(!
: ’ff: lifli mし、スタートビットの検
知を行なう。もし、受信回路ijlS2の出力がj時刻
t1で 0でなければ、難行であるとみなし、スタート
ビット勿待つ状態に仄る。jIS刻【1でスタートピッ
I−であることを確認すると、受信回路部2の出力を」
νJ出]1゛Bの/l!IJ JυJて4回調べ、コー
ドを識別する。第3図の場合には、コードの内容が01
10”でわること全識別する〇 受信回路部2では、アンテナ6に誘起された送信(幾か
らの信号を復調してコード情報全出力する。
この復.ili’打こは、例えば簡単な構成で比較旧感
度が尚い超再生検波方式を用いる。この方式は占ぐから
用いられておシ、音声信号の場合には受信機入力端での
iri号強度で1011V程度の感度が得られる。他に
ヘテロダイン検波方式などでは111v程度の感度が得
られるが、回路構成が複雑で小型化がiJ唾である。部
品点数で−1(べると、ヘテロゲイン検波方式は超再生
検波方式の5〜10倍必要でるる。互た,音声情報の云
送には最低300〜3K H z の周波数帯域を必要
とするが、木究明に2けるディジタル伝送では、例えは
伝送速度全100ビット毎秒とすると、信−号の基本/
i’J波数の最大が5QHzでその3次高調波葦で含め
ても150Hz以下の周波数帯域で済み、音声情報の場
合に1咬べて1720以下でめる。逆の見方をすれは、
受信機側では信号の通過帯域IIIliiを1/20に
狭めることがでさる訳でめシ、その分感度か長くなる。
度が尚い超再生検波方式を用いる。この方式は占ぐから
用いられておシ、音声信号の場合には受信機入力端での
iri号強度で1011V程度の感度が得られる。他に
ヘテロダイン検波方式などでは111v程度の感度が得
られるが、回路構成が複雑で小型化がiJ唾である。部
品点数で−1(べると、ヘテロゲイン検波方式は超再生
検波方式の5〜10倍必要でるる。互た,音声情報の云
送には最低300〜3K H z の周波数帯域を必要
とするが、木究明に2けるディジタル伝送では、例えは
伝送速度全100ビット毎秒とすると、信−号の基本/
i’J波数の最大が5QHzでその3次高調波葦で含め
ても150Hz以下の周波数帯域で済み、音声情報の場
合に1咬べて1720以下でめる。逆の見方をすれは、
受信機側では信号の通過帯域IIIliiを1/20に
狭めることがでさる訳でめシ、その分感度か長くなる。
便って、例えば′電波法で定める電波型式A2の変調に
すると、上記超再生検波方式の受信回路の特性は第4図
のり1」<得られ、ビット誤り率10−4時の受信感/
l!(は1〜2μVが得られることになる。さらに、上
He受伯回路はチップ部品を用いれば、容積が2 0
X 2 0 X 4 mm3程度の大きさに作成が可能
で、必要ならばハイブリッドICで形成することもでき
る。したがって、小型で高感度の受1d回路が実現でき
る。
すると、上記超再生検波方式の受信回路の特性は第4図
のり1」<得られ、ビット誤り率10−4時の受信感/
l!(は1〜2μVが得られることになる。さらに、上
He受伯回路はチップ部品を用いれば、容積が2 0
X 2 0 X 4 mm3程度の大きさに作成が可能
で、必要ならばハイブリッドICで形成することもでき
る。したがって、小型で高感度の受1d回路が実現でき
る。
第5図は上述の情報伝達用受信機′ff:匍えたヘルメ
ットのm lIllI k示しておシ、ヘルメット1の
内壁下端部の周囲に沿ってクッション11が貼9イ1]
けられる。そして、上述の電源スィッチ41が、このヘ
ルメット1の内壁下端部で且つヘルメツl−1を選手が
かぶったときにクッション11を介して11111頭部
に当る位置で且つ上記受信機の取(=J重置きは力面側
の位置で、クッション11の切欠部113とヘルメツ1
−1の内壁面1aとで形成される空間に、ヘルメット1
の内壁面1aに密着して収りイ1Jけられる。
ットのm lIllI k示しておシ、ヘルメット1の
内壁下端部の周囲に沿ってクッション11が貼9イ1]
けられる。そして、上述の電源スィッチ41が、このヘ
ルメット1の内壁下端部で且つヘルメツl−1を選手が
かぶったときにクッション11を介して11111頭部
に当る位置で且つ上記受信機の取(=J重置きは力面側
の位置で、クッション11の切欠部113とヘルメツ1
−1の内壁面1aとで形成される空間に、ヘルメット1
の内壁面1aに密着して収りイ1Jけられる。
第6図は′市源ヌイツチ41のヘルメット1への取り付
は部分を詳細に示して3シ、′電源ヌーrツチ41の底
面41aがヘルメット1の内壁面1a上に固着される。
は部分を詳細に示して3シ、′電源ヌーrツチ41の底
面41aがヘルメット1の内壁面1a上に固着される。
’rli源ヌイツチ41は切換レバ一式であり、この切
換レバー411をスイッチ41の内部のバネ(不図示)
の付勢に抗して押し下げることにより電源スィッチ41
がa」じ、切換レバー411をバネの付勢によシ元の位
置に戻すと電源スィッチ41が開くようになっている。
換レバー411をスイッチ41の内部のバネ(不図示)
の付勢に抗して押し下げることにより電源スィッチ41
がa」じ、切換レバー411をバネの付勢によシ元の位
置に戻すと電源スィッチ41が開くようになっている。
′電源スイッチ41の切換レバー411は頭部上面41
1aが平面状で、この切換レバー411の頭部上面41
1aにクッション11の切欠面11aが接触する。
1aが平面状で、この切換レバー411の頭部上面41
1aにクッション11の切欠面11aが接触する。
いま、選手がヘルメット1を頭にかぶると、選手の側頭
部によシクッション11を介して電源スィッチ41の切
換レバー411がバネの付勢に抗して押され、電源スィ
ッチ41が閉じられる。このとき、上述の受信機に電源
電池4から給電され、監督が持つ送信機からの指示情報
を受信できる状態になる。そして、送信機から指示情報
が送信されると受信機では上述の方法で受信した指示情
報全音声情報に友換してヌピーカ5Vc、J:り選手に
伝達する。選手がヘルメット1を脱ぐと、″市源ヌイツ
チ41の切換レバー411がバネの付勢によシ元の立置
へ戻されて電源スイッチ41が開き、受信機への給電が
停止される。このように、受信機への給電が、手動操作
を要することなくヘルメットを頭にかぶることによ)行
なわれる。
部によシクッション11を介して電源スィッチ41の切
換レバー411がバネの付勢に抗して押され、電源スィ
ッチ41が閉じられる。このとき、上述の受信機に電源
電池4から給電され、監督が持つ送信機からの指示情報
を受信できる状態になる。そして、送信機から指示情報
が送信されると受信機では上述の方法で受信した指示情
報全音声情報に友換してヌピーカ5Vc、J:り選手に
伝達する。選手がヘルメット1を脱ぐと、″市源ヌイツ
チ41の切換レバー411がバネの付勢によシ元の立置
へ戻されて電源スイッチ41が開き、受信機への給電が
停止される。このように、受信機への給電が、手動操作
を要することなくヘルメットを頭にかぶることによ)行
なわれる。
な2、上記実施例では受1ぎ磯を野球のヘルメットに取
シ付けた場合であるが、本開明はヘルメットを含む帽子
に受1d機を収り何けた場合に通用での情報を1ム達す
るための受信機と、この受信イ賎へ給′屯する電源装置
と受信機との従続を開閉するスイッチ手段と葡帽子に1
iiiえ、この帽子をノdルすると上記スイッチ手段が
閉じて上記受信機へ給電が行なわれ、この帽子を脱ぐと
上記スイッチ手段が開いて上記受11磯への胎′直が停
止するようにしたから、情報の伝達に際しては受1百機
に必らず給゛屯が行なわれ、スイッチの入れ忘れによシ
情報の伝達が行なえないという事態を防止することがで
きる。
シ付けた場合であるが、本開明はヘルメットを含む帽子
に受1d機を収り何けた場合に通用での情報を1ム達す
るための受信機と、この受信イ賎へ給′屯する電源装置
と受信機との従続を開閉するスイッチ手段と葡帽子に1
iiiえ、この帽子をノdルすると上記スイッチ手段が
閉じて上記受信機へ給電が行なわれ、この帽子を脱ぐと
上記スイッチ手段が開いて上記受11磯への胎′直が停
止するようにしたから、情報の伝達に際しては受1百機
に必らず給゛屯が行なわれ、スイッチの入れ忘れによシ
情報の伝達が行なえないという事態を防止することがで
きる。
第1図は情報体逆用受信機をviiiえたヘルメットを
示ず斜視図、第2図は情報伝達用受信様の回路構成を示
すブロック図、第3図はコードのi’+’/j I戊を
示すタイムチャート、第4図はw +q」:生検波方式
の受1a回路の特性を示すグラフ、第5園rri、情報
伝達用受信機を備えたヘルメッ1−の裏側を示す図、第
6図は第5図の部分詳細図である。 1・・・ヘルメット、 2・・・受信回路部、 3・・
・ディジタル信号処理部、 4・・・電源電池、5・・
・ヌピーカ、 6・・・アンテナ、10・・・情報伝達
用受14機、41・・・スイッチ。 特許出願人 シャープ株式会社 代理人弁理士青山 葆外2名 第4図 0 1 2(dす
示ず斜視図、第2図は情報伝達用受信様の回路構成を示
すブロック図、第3図はコードのi’+’/j I戊を
示すタイムチャート、第4図はw +q」:生検波方式
の受1a回路の特性を示すグラフ、第5園rri、情報
伝達用受信機を備えたヘルメッ1−の裏側を示す図、第
6図は第5図の部分詳細図である。 1・・・ヘルメット、 2・・・受信回路部、 3・・
・ディジタル信号処理部、 4・・・電源電池、5・・
・ヌピーカ、 6・・・アンテナ、10・・・情報伝達
用受14機、41・・・スイッチ。 特許出願人 シャープ株式会社 代理人弁理士青山 葆外2名 第4図 0 1 2(dす
Claims (1)
- ■ 帽子と、この帽子に設けられて種々の情報fr:伝
達する情報伝達用受信機と、上記帽子に設けられて帽子
の眉脱に従って上記受信機への胎′屯を開閉するスイッ
チ手段とを備えたことを特徴とする情報伝達用受信装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139138A JPS6030223A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 情報伝達用受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139138A JPS6030223A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 情報伝達用受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030223A true JPS6030223A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15238424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139138A Pending JPS6030223A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 情報伝達用受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030223A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109148U (ja) * | 1986-12-31 | 1988-07-13 | ||
| JPH039745U (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-30 | ||
| WO2022182416A1 (en) * | 2021-02-26 | 2022-09-01 | Hankins John Andrew | Covert sports communication system |
| US11893307B2 (en) | 2021-02-26 | 2024-02-06 | John Andrew HANKINS | Covert sports communication system |
| US12267091B2 (en) | 2019-12-03 | 2025-04-01 | Hankins John Andrew | Baseball pitch selection communication system |
| US12263395B2 (en) | 2022-02-25 | 2025-04-01 | Hankins John Andrew | Covert sports communication system |
| US12434101B2 (en) | 2024-01-09 | 2025-10-07 | John Andrew HANKINS | Baseball pitch tagging for ball tracking devices |
| US12569744B1 (en) | 2024-01-29 | 2026-03-10 | John Andrew HANKINS | Instruction communication system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020520B1 (ja) * | 1969-08-21 | 1975-07-15 | ||
| JPS57207444A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-20 | Mizuno Corp | Transceiver for instructing information transmission |
| JPS58139138A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-18 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 写真用2当量イエロ−カプラ− |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP58139138A patent/JPS6030223A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020520B1 (ja) * | 1969-08-21 | 1975-07-15 | ||
| JPS57207444A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-20 | Mizuno Corp | Transceiver for instructing information transmission |
| JPS58139138A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-18 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 写真用2当量イエロ−カプラ− |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109148U (ja) * | 1986-12-31 | 1988-07-13 | ||
| JPH039745U (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-30 | ||
| US12267091B2 (en) | 2019-12-03 | 2025-04-01 | Hankins John Andrew | Baseball pitch selection communication system |
| WO2022182416A1 (en) * | 2021-02-26 | 2022-09-01 | Hankins John Andrew | Covert sports communication system |
| US11893307B2 (en) | 2021-02-26 | 2024-02-06 | John Andrew HANKINS | Covert sports communication system |
| JP2024512890A (ja) * | 2021-02-26 | 2024-03-21 | アンドリュー ハンキンス ジョン | 秘密スポーツ通信システム |
| US12530167B1 (en) | 2021-02-26 | 2026-01-20 | John Andrew HANKINS | Covert sports communication system |
| US12263395B2 (en) | 2022-02-25 | 2025-04-01 | Hankins John Andrew | Covert sports communication system |
| US12434101B2 (en) | 2024-01-09 | 2025-10-07 | John Andrew HANKINS | Baseball pitch tagging for ball tracking devices |
| US12569744B1 (en) | 2024-01-29 | 2026-03-10 | John Andrew HANKINS | Instruction communication system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11893307B2 (en) | Covert sports communication system | |
| US8964980B2 (en) | System and method of distributing game play instructions to players during a game | |
| US8644507B2 (en) | Game apparatus, system and method for improving in-game communications during a game | |
| US8126143B2 (en) | Apparatus and method for improving in-game communications during a game | |
| US6859657B1 (en) | Personal communications apparatus | |
| US12267091B2 (en) | Baseball pitch selection communication system | |
| US12169664B2 (en) | Covert sports communication system | |
| US20100080389A1 (en) | System and method for improving in-game communications during a game | |
| CN1011016B (zh) | 通讯系统 | |
| JPS6030223A (ja) | 情報伝達用受信装置 | |
| US20250186861A1 (en) | Covert sports communication system | |
| EP1349420A2 (en) | Playback apparatus, headphone, and playback method | |
| US20070072655A1 (en) | Hat cell phone or wireless device for hands-free user-safe operation | |
| CN101627842A (zh) | 具有摄录功能的头盔 | |
| JPH10210570A (ja) | リモコン送信機およびそれを用いた情報転送システム | |
| US20030040276A1 (en) | Method and apparatus to record and replay radio programs | |
| CN115484347B (zh) | 一种语音控制方法、电子设备、芯片系统及存储介质 | |
| US20240066380A1 (en) | Covert sports communication system | |
| US20250088207A1 (en) | Covert sports communication system | |
| US12569744B1 (en) | Instruction communication system | |
| JP2024173003A (ja) | 携帯無線機 | |
| CN207150793U (zh) | 一种新型脖戴式耳机 | |
| CN114041102A (zh) | 服务提供方法及装置 | |
| CN108769970A (zh) | 一种语音ppt翻页器的蓝牙传输系统 | |
| JPS6031318A (ja) | ヘルメツト内蔵型受信機用電源 |