JPS6030239B2 - 布団の片面洗濯装置 - Google Patents
布団の片面洗濯装置Info
- Publication number
- JPS6030239B2 JPS6030239B2 JP20858282A JP20858282A JPS6030239B2 JP S6030239 B2 JPS6030239 B2 JP S6030239B2 JP 20858282 A JP20858282 A JP 20858282A JP 20858282 A JP20858282 A JP 20858282A JP S6030239 B2 JPS6030239 B2 JP S6030239B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- futon
- detergent liquid
- guide
- cotton layer
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims description 26
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 26
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 22
- 239000003599 detergent Substances 0.000 claims description 21
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 claims description 10
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 10
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 2
- 239000012466 permeate Substances 0.000 claims 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000009692 water atomization Methods 0.000 description 2
- 241000124033 Salix Species 0.000 description 1
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000002860 competitive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、布団の片面洗濯装置に関する。
本発明の目的は布団の片面をその表布および内部の綿層
の比較的表面の部分のみに洗剤液や水を供給し、振動手
段で振動させて洗濯し、水をそぎし次に吸引手段でェャ
ストリッピングして洗濯済廃液をある程度吸引し、本装
置の後の工程の乾燥工程の短縮化を図り、短時間で布団
の片面だけを洗濯する洗濯装置の提供である。
の比較的表面の部分のみに洗剤液や水を供給し、振動手
段で振動させて洗濯し、水をそぎし次に吸引手段でェャ
ストリッピングして洗濯済廃液をある程度吸引し、本装
置の後の工程の乾燥工程の短縮化を図り、短時間で布団
の片面だけを洗濯する洗濯装置の提供である。
本発明をその実施例を示した第1図によって説明する。
第1図において1,1′,1″……はいずれも直径約5
仇伽の駆動ローラであり、図示しない駆動手段によって
たとえば表面速度毎分約1のでそれぞれ積極的に一定方
向に駆動され、一連にならべて配列されていて、上部水
平部2と轡曲部3と下部水平部4とよりなり、これら一
連のロ−ラ1,1′,1″・・・・・・によって内側ガ
イド5を構成し、これによって布団を毎分1肌の速度で
進行させる。該内側ガイド5の外周に外側ガイド6を設
ける。該外側ガイド6も直径50肋程度のローラ複数個
7,7,7′′・・・・・・で構成されており、上部水
平部8と轡曲部9と下部水平部10とよりなり、該内側
ガイド5と外側ガイド6間の各部間隙は収望の距離に布
団の厚さに応じてたとえば5肌に適宜調節することが可
能の構造になっている。該外側ガイド6の女台端部すな
わち第1図において内側ガイド5の上部水平部2の左部
は布団の供給ロー1であり、内側ガイド5と外側ガイド
6間の上部水平路轡曲路下部水平路は布団の進行路12
であり、該外側ガイド6の終端部すなわち第1図におい
て内側ガイドの下部水平部4の左部は布団の取出口13
である。
仇伽の駆動ローラであり、図示しない駆動手段によって
たとえば表面速度毎分約1のでそれぞれ積極的に一定方
向に駆動され、一連にならべて配列されていて、上部水
平部2と轡曲部3と下部水平部4とよりなり、これら一
連のロ−ラ1,1′,1″・・・・・・によって内側ガ
イド5を構成し、これによって布団を毎分1肌の速度で
進行させる。該内側ガイド5の外周に外側ガイド6を設
ける。該外側ガイド6も直径50肋程度のローラ複数個
7,7,7′′・・・・・・で構成されており、上部水
平部8と轡曲部9と下部水平部10とよりなり、該内側
ガイド5と外側ガイド6間の各部間隙は収望の距離に布
団の厚さに応じてたとえば5肌に適宜調節することが可
能の構造になっている。該外側ガイド6の女台端部すな
わち第1図において内側ガイド5の上部水平部2の左部
は布団の供給ロー1であり、内側ガイド5と外側ガイド
6間の上部水平路轡曲路下部水平路は布団の進行路12
であり、該外側ガイド6の終端部すなわち第1図におい
て内側ガイドの下部水平部4の左部は布団の取出口13
である。
布団の進行路12のうち上部水平路上方すなわち外側ガ
イド6の上部水平部8の位置に洗濯液噴出手段14を設
ける。布団の進行路12のうち下部水平路下方すなわち
外側ガイド6の下部水平部!0の位置に布団の進行順次
に先の圧力水増霧手段15と振動手段16と後の圧力水
頃霧手段17と吸引手段18とを設ける。洗剤液頃霧手
段14から贋霧させる洗剤は既に研究された競合・濃度
にし、上方から下方へ1の当140乃至150ccを贋
霧する。
イド6の上部水平部8の位置に洗濯液噴出手段14を設
ける。布団の進行路12のうち下部水平路下方すなわち
外側ガイド6の下部水平部!0の位置に布団の進行順次
に先の圧力水増霧手段15と振動手段16と後の圧力水
頃霧手段17と吸引手段18とを設ける。洗剤液頃霧手
段14から贋霧させる洗剤は既に研究された競合・濃度
にし、上方から下方へ1の当140乃至150ccを贋
霧する。
これら洗剤液は無駄なく布団の表布およびその内部の春
高層の表面から数肌の部分にまで吸収される。次に布団
が下部進行路に至ったとき下方の先の圧力水噴出手段1
5から圧力水が噴出されこれら圧力水はさきの親水性洗
剤液が浸入した部分にまで届くようにすることができる
。
高層の表面から数肌の部分にまで吸収される。次に布団
が下部進行路に至ったとき下方の先の圧力水噴出手段1
5から圧力水が噴出されこれら圧力水はさきの親水性洗
剤液が浸入した部分にまで届くようにすることができる
。
先の圧力水噴出手段15の次の振動手段16はたとえば
電気式の中lm進行方向長さ約15弧で振動数毎分20
0乃至30の辰幅1柳程度のバイブレーター板1枚ある
いは数枚を使用できる。
電気式の中lm進行方向長さ約15弧で振動数毎分20
0乃至30の辰幅1柳程度のバイブレーター板1枚ある
いは数枚を使用できる。
該バイブレーター板の表面を厚さ5伽のウレタンゴムシ
ートでカバーすることによって振動に伴なう布団の損傷
を防止することができ、振動によって洗濯の目的を果す
ことができる。あるいはこの部分だけローラ7を偏心さ
せ、機械的なもみ洗い作用を布団の下面に与えるように
してもよい。あるいは超音波振動を用いることもできる
。洗剤液と水が供給された状態で布団の下面にだけ洗濯
作業が行なわれる。先の圧力水供給と振動を適宜である
ようにあらかじめ設定することができる。上記洗濯作業
の後に圧力水噴出手段17によって該洗濯部分に水すす
ぎ用の圧力水が供給される。次に吸引手段19によって
バキウムポンプ19を用いて上述の洗濯が行われた部分
のェャストリッピングをし、洗濯後の洗剤液および水を
回収することができ布団は洗濯部分の水分を可成減少さ
せた状態で取出口13から取出される。本発明の布団の
片面洗濯装置は布団の片面において、主として表面およ
びその内部の綿の層のうち表面数肌の部分の洗濯をする
にとどまるが、洗剤液の階霧による供給は上方から行い
圧力水の供給は下方から行うようにしたことが特徴であ
る。
ートでカバーすることによって振動に伴なう布団の損傷
を防止することができ、振動によって洗濯の目的を果す
ことができる。あるいはこの部分だけローラ7を偏心さ
せ、機械的なもみ洗い作用を布団の下面に与えるように
してもよい。あるいは超音波振動を用いることもできる
。洗剤液と水が供給された状態で布団の下面にだけ洗濯
作業が行なわれる。先の圧力水供給と振動を適宜である
ようにあらかじめ設定することができる。上記洗濯作業
の後に圧力水噴出手段17によって該洗濯部分に水すす
ぎ用の圧力水が供給される。次に吸引手段19によって
バキウムポンプ19を用いて上述の洗濯が行われた部分
のェャストリッピングをし、洗濯後の洗剤液および水を
回収することができ布団は洗濯部分の水分を可成減少さ
せた状態で取出口13から取出される。本発明の布団の
片面洗濯装置は布団の片面において、主として表面およ
びその内部の綿の層のうち表面数肌の部分の洗濯をする
にとどまるが、洗剤液の階霧による供給は上方から行い
圧力水の供給は下方から行うようにしたことが特徴であ
る。
このようにして1日8時間稼働で20の叉の布団の洗濯
を自動的にすることができる。本発明の装置2基を第2
図に示すごとく適当に配置して設ければ、布団の両面の
洗濯を連続的にすることができる。本片面洗濯装置から
取出した布団を従来公知の温風乾燥器に入れて約100
00雰囲気で約30分間の乾燥処理をしてよい風合の布
団に更新させることができる。必要に応じ布団取出口1
3の直前位置に仕上剤添加手段21を設けることができ
る。実験によれば、布団の表布内の綿層全部を洗濯しよ
うとすれば、非常に大量の洗剤と水を必要とし、また布
団を綿層の中心部まで乾燥するのに1日以上かかり、そ
の熱資源も莫大となる。また、大量の布団の洗濯処理の
要求に応じることはできない。しかしながら布団の汚れ
について研究をした結果布団は多くの場合表布の汚れが
主で、発汗の場合も表布内の綿層の表面数側の汚れにと
どまり、従って本発明の布団の片面洗濯装置は全く目的
に叶った洗濯を行うものである。すなわち特別の場合を
除き布団の汚れを完全に洗濯し更新させることができる
。しかも自動的でほとんど布団の洗濯に人手を要さず、
かつ短時間の処理であるから大病院などの大量処理の要
求に応じることができる装置である。なお後の工程であ
る乾燥器の負担も大中に軽減させることができ熱資源の
節約を図ることができる。上記の本基本発明に係る第2
の発明は、第3図にその実施例で示すように、上述の片
面洗濯装置において特に振動手段16と後の圧力水噴出
手段17の間に先の吸引手段19を設け該吸引手段19
によって吸引した洗撤廃液を新らたに設けた更新手段た
とえばフィルター装置201こ供給して清浄化し、この
清浄化した更新液を、あるいは該更新液と水との混合を
先の圧力水噴出手段15に供給して該噴出手段から噴出
させるようにした布団の片面洗濯装置である。
を自動的にすることができる。本発明の装置2基を第2
図に示すごとく適当に配置して設ければ、布団の両面の
洗濯を連続的にすることができる。本片面洗濯装置から
取出した布団を従来公知の温風乾燥器に入れて約100
00雰囲気で約30分間の乾燥処理をしてよい風合の布
団に更新させることができる。必要に応じ布団取出口1
3の直前位置に仕上剤添加手段21を設けることができ
る。実験によれば、布団の表布内の綿層全部を洗濯しよ
うとすれば、非常に大量の洗剤と水を必要とし、また布
団を綿層の中心部まで乾燥するのに1日以上かかり、そ
の熱資源も莫大となる。また、大量の布団の洗濯処理の
要求に応じることはできない。しかしながら布団の汚れ
について研究をした結果布団は多くの場合表布の汚れが
主で、発汗の場合も表布内の綿層の表面数側の汚れにと
どまり、従って本発明の布団の片面洗濯装置は全く目的
に叶った洗濯を行うものである。すなわち特別の場合を
除き布団の汚れを完全に洗濯し更新させることができる
。しかも自動的でほとんど布団の洗濯に人手を要さず、
かつ短時間の処理であるから大病院などの大量処理の要
求に応じることができる装置である。なお後の工程であ
る乾燥器の負担も大中に軽減させることができ熱資源の
節約を図ることができる。上記の本基本発明に係る第2
の発明は、第3図にその実施例で示すように、上述の片
面洗濯装置において特に振動手段16と後の圧力水噴出
手段17の間に先の吸引手段19を設け該吸引手段19
によって吸引した洗撤廃液を新らたに設けた更新手段た
とえばフィルター装置201こ供給して清浄化し、この
清浄化した更新液を、あるいは該更新液と水との混合を
先の圧力水噴出手段15に供給して該噴出手段から噴出
させるようにした布団の片面洗濯装置である。
この第2の発明は洗剤の節約をすることができ、この洗
濯装置から排出される廃液の量を低減させることができ
、洗濯によって生じる汚物の処理を従釆よりはるかに簡
略にすることができるものである。
濯装置から排出される廃液の量を低減させることができ
、洗濯によって生じる汚物の処理を従釆よりはるかに簡
略にすることができるものである。
第1図は本基本発明の布団の片面洗濯装置を説明するた
めの側断面図である。 第2図は本基本発明の布団の片面洗濯装置2基を上下に
し下の方を上の方と裏返し1こして配列し、布団の両面
の洗濯処理をすることができるようにした装置の説明図
である。第3図は本基本発明に係る第2の発明である布
団の片面洗濯装置を説明するための側断面図である。1
はローラ、2は上部水平部、3は誓曲部、4は下部水平
部、5は外側ガイド、6は外側ガイド、7はローラ、8
は上部水平部、9は轡曲部、10は下部水平部、11は
布団供給口、12は布団進行路、13は布団取出口、1
4は洗剤液噴霧手段、15は先の圧力水噴出手段、16
は振動手段、17は後の圧力水噴出手段、18は吸引手
段、19は先の吸引手段、20は更新手段すなわち、フ
ィルター装置、21は仕上剤添加手段。 第1図紫Z図 ※3図
めの側断面図である。 第2図は本基本発明の布団の片面洗濯装置2基を上下に
し下の方を上の方と裏返し1こして配列し、布団の両面
の洗濯処理をすることができるようにした装置の説明図
である。第3図は本基本発明に係る第2の発明である布
団の片面洗濯装置を説明するための側断面図である。1
はローラ、2は上部水平部、3は誓曲部、4は下部水平
部、5は外側ガイド、6は外側ガイド、7はローラ、8
は上部水平部、9は轡曲部、10は下部水平部、11は
布団供給口、12は布団進行路、13は布団取出口、1
4は洗剤液噴霧手段、15は先の圧力水噴出手段、16
は振動手段、17は後の圧力水噴出手段、18は吸引手
段、19は先の吸引手段、20は更新手段すなわち、フ
ィルター装置、21は仕上剤添加手段。 第1図紫Z図 ※3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 積極駆動の一連のローラ1,1′,1″……によつ
て構成し、上部水平部2と彎曲部3と下部水平部4を有
せしめて内側ガイド5を設け、該内側ガイド5の外周部
に一連のローラ7,7′,7″……によつて構成し、上
部水平部8と彎曲部9と下部水平部10を有せしめた外
側ガイド6を設け、該外側ガイド6の始端部は内部に可
成な厚さの綿層を有し、表に表布を有する布団の供給口
11であり、内側ガイド5と外側ガイド6間の間隙は該
布団の進行路12であり、外側ガイド6の終端部は該布
団の取出口13であり、該布団の上部進行路上方に洗剤
液を上方から下方へ噴出させて布団の表布と綿層上部数
mm程度まで該洗剤液を滲透させることができる洗剤液
噴出手段14を設け、該布団の下部進行路下方に該布団
の進行順次にいづれもさきの洗剤液の滲透深さと同程度
深さにまで及ぼすことができる先の圧力水噴出手段15
と振動手段16と後の圧力水噴出手段17と吸引手段1
8とを設けた布団の片面洗濯装置。 2 積極駆動の一連のローラ1,1′,1″……によつ
て構成し、上部水平部2と彎曲部3と下部水平部4を有
せしめて内側ガイド5を設け、該内側ガイド5の外周部
に一連のローラ7,7′,7″……によつて構成し上部
水平部8と彎曲部9と下部水平部10を有せしめた外側
ガイド6を設け、該外側ガイド6の始端部は内部に可成
な厚さの綿層を有し表に表布を有する布団の供給口11
であり、内部ガイド5と外側ガイド6間の間隙は該布団
の進行路12であり、外側ガイド6の終端部は該布団の
取出口13であり、該布団の上部進行路上方に布団洗剤
液を上方から下方へ噴出させて布団の表布と綿層上部数
mm程度まで該洗剤液を滲透させることができる洗剤液
噴出手段14を設け、該布団の下部進行路下方に該布団
の進行順次にいづれもさきの洗剤液の滲透深さと同程度
深さまで及ぼすことができる先の圧力水噴出手段15と
振動手段16と後の圧力水噴出手段17と吸引手段18
とを設けた布団の片面洗濯装置において、振動手段16
と後の圧力水噴出手段17の間に先の吸引手段19を設
け、該吸引手段19によつて吸引した洗濯廃液は更新手
段20に供給されるようにし、該更新手段20から得ら
れる更新液あるいは該更新液と水との混合を先の圧力水
噴出手段15から噴出される構造の布団の片面洗濯装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20858282A JPS6030239B2 (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 布団の片面洗濯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20858282A JPS6030239B2 (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 布団の片面洗濯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59101196A JPS59101196A (ja) | 1984-06-11 |
| JPS6030239B2 true JPS6030239B2 (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=16558566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20858282A Expired JPS6030239B2 (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 布団の片面洗濯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030239B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62176493A (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-03 | 富士車輌株式会社 | ふとん連続洗い機 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP20858282A patent/JPS6030239B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59101196A (ja) | 1984-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4132524A (en) | Method for washing rugs and the like | |
| EP1510609B1 (de) | Verfahren und Vorrichtung zur Reinigung von Segeln | |
| JP3418359B2 (ja) | マット洗浄機 | |
| JPH05331759A (ja) | タイルカーペット洗浄機 | |
| JPS6030239B2 (ja) | 布団の片面洗濯装置 | |
| CN111472123A (zh) | 一种多功能长流程的布料处理机 | |
| US3518710A (en) | Rug cleaning machine | |
| CN117089853B (zh) | 一种不锈钢宽幅面板表面脏印酸洗装置及其酸洗工艺 | |
| JP2022544073A (ja) | 連続基材を洗浄するシステム及び方法 | |
| CN110983673A (zh) | 一种布料清洗装置 | |
| JPS58221749A (ja) | 洗車方法 | |
| US3896924A (en) | Method and apparatus for removing fibrous particles from a conveyor belt | |
| CN210308694U (zh) | 一种用于制造高物性汽车革的压延装置 | |
| CN221410218U (zh) | 一种带有多角度出水机构的猪皮清理设备 | |
| CN222292808U (zh) | 一种清洗装置及喷涂设备 | |
| JPH0334757B2 (ja) | ||
| CN222043356U (zh) | 一种钛锭表面自动清洗装置 | |
| CN223892777U (zh) | 一种牛皮沙发革节水回软漂洗装置 | |
| JPS637343Y2 (ja) | ||
| CN216193304U (zh) | 一种沙发面料高效清洗处理装置 | |
| JPH10296202A (ja) | マット洗浄装置 | |
| CN218756466U (zh) | 一种纺织面料除污装置 | |
| CN218126708U (zh) | 一种小龙虾清洗装置 | |
| JPS62114616A (ja) | 水平式真空濾過方法及び装置 | |
| CN209338813U (zh) | 一种嵌入式喷水纺织设备 |