JPS6030438B2 - 回転再生式熱交換装置 - Google Patents
回転再生式熱交換装置Info
- Publication number
- JPS6030438B2 JPS6030438B2 JP54167723A JP16772379A JPS6030438B2 JP S6030438 B2 JPS6030438 B2 JP S6030438B2 JP 54167723 A JP54167723 A JP 54167723A JP 16772379 A JP16772379 A JP 16772379A JP S6030438 B2 JPS6030438 B2 JP S6030438B2
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- JP
- Japan
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- rotor
- sector plate
- ridge
- fluid
- actuating
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D19/00—Regenerative heat-exchange apparatus in which the intermediate heat-transfer medium or body is moved successively into contact with each heat-exchange medium
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D19/00—Regenerative heat-exchange apparatus in which the intermediate heat-transfer medium or body is moved successively into contact with each heat-exchange medium
- F28D19/04—Regenerative heat-exchange apparatus in which the intermediate heat-transfer medium or body is moved successively into contact with each heat-exchange medium using rigid bodies, e.g. mounted on a movable carrier
- F28D19/047—Sealing means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S165/00—Heat exchange
- Y10S165/009—Heat exchange having a solid heat storage mass for absorbing heat from one fluid and releasing it to another, i.e. regenerator
- Y10S165/013—Movable heat storage mass with enclosure
- Y10S165/016—Rotary storage mass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、中央回転子柱の周りを回転する回転子により
担持された熱交換物質の円筒状質量体を包含する回転再
生式熱交換装置に関するものである。
担持された熱交換物質の円筒状質量体を包含する回転再
生式熱交換装置に関するものである。
この回転子はその鞠線を中心として緩やかに回転せしめ
られ、回転子の対向するふたつの側部を加熱流体の流れ
と被加熱流体の流れとに交互にさらす。このようにして
回転子の対向するふたつの脚部が互いに極端に異なる温
度にさらされると、回転子は熱膨張差にさらされ、この
結果回転子は変形し、回転子とこれを包囲するハウジン
グ構造部との間に維持されている密封関係を狂わせてし
まう。高温ガスは通常上方から回転子へ、低温ガスは下
方かる回転子へとダクトで導かれているので、回転子の
頂部は底部よりも大きく熱膨張し、通常「回転子のター
ンダウン」と呼ばれる、浅いボウルを伏せたような形状
にそってしまう。
られ、回転子の対向するふたつの側部を加熱流体の流れ
と被加熱流体の流れとに交互にさらす。このようにして
回転子の対向するふたつの脚部が互いに極端に異なる温
度にさらされると、回転子は熱膨張差にさらされ、この
結果回転子は変形し、回転子とこれを包囲するハウジン
グ構造部との間に維持されている密封関係を狂わせてし
まう。高温ガスは通常上方から回転子へ、低温ガスは下
方かる回転子へとダクトで導かれているので、回転子の
頂部は底部よりも大きく熱膨張し、通常「回転子のター
ンダウン」と呼ばれる、浅いボウルを伏せたような形状
にそってしまう。
回転子のターンダウンは回転子の上端、すなわち高温端
で相当量のガス洩れを生じる。
で相当量のガス洩れを生じる。
このため従来から、回転子のターンダウンが生じても流
体の洩れは充分に阻止する密封を果す装置が様々に開発
されて来ている。たとえば米国特許第3246687号
明細書および第3786868号明細書では回転子のタ
ーンダウンに従ってセクタ板を動かすことを提案してお
り、米国特許第3088518号明細書および第309
5036号明細書では回転子のターンダウンによって生
じたすきまを塞ぐように密封装置を動かすことを提案し
ている。
体の洩れは充分に阻止する密封を果す装置が様々に開発
されて来ている。たとえば米国特許第3246687号
明細書および第3786868号明細書では回転子のタ
ーンダウンに従ってセクタ板を動かすことを提案してお
り、米国特許第3088518号明細書および第309
5036号明細書では回転子のターンダウンによって生
じたすきまを塞ぐように密封装置を動かすことを提案し
ている。
このように、回転子を通るように導かれている流体が横
方向にそれることをさまたげるために回転子の織部に可
変密封装置を設けることは普通に行なわれている。
方向にそれることをさまたげるために回転子の織部に可
変密封装置を設けることは普通に行なわれている。
この密封の問題に対する新たな解決策が米国特許第41
24063号明細書に提案されている。この解決策は、
セクタ板を回転子の端部で曲線状に変形させて回転子の
隣接面のターンダウンに対応させようとするものである
。さて、本発明は、回転子のターンダウンを感知し、隣
接するセク夕板の曲げ程度を制御する装置を提供するに
ある。
24063号明細書に提案されている。この解決策は、
セクタ板を回転子の端部で曲線状に変形させて回転子の
隣接面のターンダウンに対応させようとするものである
。さて、本発明は、回転子のターンダウンを感知し、隣
接するセク夕板の曲げ程度を制御する装置を提供するに
ある。
特に、本発明は回転子のターンダウンを感知し、これに
より生じる信号を力に変換して、隣接するセクタ板を同
じ形に変形させて回転子とセクタ板との間の流体の洩れ
をなくす装置を提供するにある。以下、添付図面に例示
した本発明の好適な実施例について本発明を詳述する。
より生じる信号を力に変換して、隣接するセクタ板を同
じ形に変形させて回転子とセクタ板との間の流体の洩れ
をなくす装置を提供するにある。以下、添付図面に例示
した本発明の好適な実施例について本発明を詳述する。
図示の熱交換装置は垂直の回転子柱12とこれと同軸の
回転子胴14とを有し、回転子胴14は回転子柱12と
の間に多量の通気性の熱吸収素子16を満たされた空間
を有する。
回転子胴14とを有し、回転子胴14は回転子柱12と
の間に多量の通気性の熱吸収素子16を満たされた空間
を有する。
この熱吸収素子は回転子に担持され、モータおよび駆動
装置により鞠線の周りを緩やかに回転させられ、この間
に加熱流体から熱を吸収し被加熱流体へこの熱を伝達せ
しめる。これらの流体はそれぞれの遍路を通って差し向
けられるのである。高温ガスまたはその他の加熱流体は
、入口ダクト20(第6図)を通って熱交換装置に入り
、この入口ダクトと出口ダクト22との間に配置された
熱吸収素子16を通過した後に出口ダクト22から放出
される。
装置により鞠線の周りを緩やかに回転させられ、この間
に加熱流体から熱を吸収し被加熱流体へこの熱を伝達せ
しめる。これらの流体はそれぞれの遍路を通って差し向
けられるのである。高温ガスまたはその他の加熱流体は
、入口ダクト20(第6図)を通って熱交換装置に入り
、この入口ダクトと出口ダクト22との間に配置された
熱吸収素子16を通過した後に出口ダクト22から放出
される。
冷たい空気またはその他の被加熱流体は入口ダクト23
を通って熱交換装置に入り、加熱された熱吸収素子16
上を流れた後に出口ダクト25を通って放出される。こ
のように高温の熱吸収素子上を通ると冷たい空気はそこ
から熱を吸収し、これを使用場所へと差し向けるのであ
る。 .円筒形のハウジング28が回転
子を囲んでおり、それらの間に環状空間30を画成して
いる。
を通って熱交換装置に入り、加熱された熱吸収素子16
上を流れた後に出口ダクト25を通って放出される。こ
のように高温の熱吸収素子上を通ると冷たい空気はそこ
から熱を吸収し、これを使用場所へと差し向けるのであ
る。 .円筒形のハウジング28が回転
子を囲んでおり、それらの間に環状空間30を画成して
いる。
一方、関口部付きの端板19(第1図)がハウジング2
8の両端部に配置してあり、これらの端板の関口部を通
ってガスおよび空気が差し向けられる。セクタ板34(
第2図)は回転子の両端部と端板との中間に配置してあ
り、流体がそれぞれの通路内に維持されるようにしてい
る。他方、半径方向の密封装置32が従釆のように回転
子の端綾部に固定されており、これが隣接するセクタ板
の面をこするようになるため回転子との間から流体が洩
れることをなくしている。大部分のこの種熱交換設備に
においては、高温ガスは頂部から入り、その熱を回転子
の熱吸収素子に伝達し、冷却されたガスとして出口ダク
ト22から放出される。
8の両端部に配置してあり、これらの端板の関口部を通
ってガスおよび空気が差し向けられる。セクタ板34(
第2図)は回転子の両端部と端板との中間に配置してあ
り、流体がそれぞれの通路内に維持されるようにしてい
る。他方、半径方向の密封装置32が従釆のように回転
子の端綾部に固定されており、これが隣接するセクタ板
の面をこするようになるため回転子との間から流体が洩
れることをなくしている。大部分のこの種熱交換設備に
においては、高温ガスは頂部から入り、その熱を回転子
の熱吸収素子に伝達し、冷却されたガスとして出口ダク
ト22から放出される。
逆に、冷たい空気は底部の入口ダクト23から入り、高
温となった回転子の熱吸収素子と接触した後に、出口ダ
クト25から排出される。高温ガス用の入口ダクト20
と高温になった空気用の出口ダクト25は熱交換装置の
頂部にあるのでこの頂部は、“高温端”と称せられる。
他方、冷たい空気の入口ダクト23に隣接する端部は“
低温端”と称せられる。このようにして回転子の上端部
は、最大の熱膨張にさらされる。
温となった回転子の熱吸収素子と接触した後に、出口ダ
クト25から排出される。高温ガス用の入口ダクト20
と高温になった空気用の出口ダクト25は熱交換装置の
頂部にあるのでこの頂部は、“高温端”と称せられる。
他方、冷たい空気の入口ダクト23に隣接する端部は“
低温端”と称せられる。このようにして回転子の上端部
は、最大の熱膨張にさらされる。
他方下端部すなわち低温端は第6図に示されているよう
に熱晒彰張量は小さい。この回転子の熱舵髪張の結果、
回転子の頂部と、回転子を取り囲むハウジングとの間の
間隙は増大して、この間隙を通る流体の洩れを実質的に
増大せしめて、熱交換装置の効率を低下せしめる。回転
子の底部の固定された支持軸受36(第1図)は、中央
回転子柱12を支持する。他方回転子柱の上端部は半径
方向の案内軸受38により支持される。この案内軸受は
各セクタ板34の内端部をも支持し、回転子柱の轍方向
の膨張および収縮に追従せしめている。前述の米国特許
第4124063号明細書によれば、回転子の夕−ンダ
ウンに似た輪郭にまでセクタ板を円弧状に変形せしめて
、回転子とハウジングとの間の流体洩れを最少限とする
ようにすることが提案されている。
に熱晒彰張量は小さい。この回転子の熱舵髪張の結果、
回転子の頂部と、回転子を取り囲むハウジングとの間の
間隙は増大して、この間隙を通る流体の洩れを実質的に
増大せしめて、熱交換装置の効率を低下せしめる。回転
子の底部の固定された支持軸受36(第1図)は、中央
回転子柱12を支持する。他方回転子柱の上端部は半径
方向の案内軸受38により支持される。この案内軸受は
各セクタ板34の内端部をも支持し、回転子柱の轍方向
の膨張および収縮に追従せしめている。前述の米国特許
第4124063号明細書によれば、回転子の夕−ンダ
ウンに似た輪郭にまでセクタ板を円弧状に変形せしめて
、回転子とハウジングとの間の流体洩れを最少限とする
ようにすることが提案されている。
本発明はこのような動作を行なわせるための特別な感知
装置とアクチュェータとを提供するものである。すなわ
ち本発明によれば、第2図に示すように環状のT字形棒
42が回転子14の周端緑に取付けられている。
装置とアクチュェータとを提供するものである。すなわ
ち本発明によれば、第2図に示すように環状のT字形棒
42が回転子14の周端緑に取付けられている。
このT字形棒42は硬化隆起部44を有する。この硬化
隆起部44は回転子がその軸線を中心として回転させら
れるときに回転子の接触点となる。センサロッド46を
担持する管48も硬化端部を有し、この硬化端部が、回
転子の回転時にT字形榛42の硬化隆起部44と当るよ
うにしてある。センサロツド46を囲む管48はピポツ
ト52においてセクタ板34に取付けられているが、こ
の管48は、間隔を置いて配置された端板19の関口5
4を自由に通り抜けており、従ってこの管は端板に対し
て動けるのである。
隆起部44は回転子がその軸線を中心として回転させら
れるときに回転子の接触点となる。センサロッド46を
担持する管48も硬化端部を有し、この硬化端部が、回
転子の回転時にT字形榛42の硬化隆起部44と当るよ
うにしてある。センサロツド46を囲む管48はピポツ
ト52においてセクタ板34に取付けられているが、こ
の管48は、間隔を置いて配置された端板19の関口5
4を自由に通り抜けており、従ってこの管は端板に対し
て動けるのである。
いずれにしても、センサロッド46は包囲する管48か
ら独立している。センサロッドの上端部には横部材また
はヨーク56を取り付けてある。
ら独立している。センサロッドの上端部には横部材また
はヨーク56を取り付けてある。
この横部材56はその両端部にプレーカ援点58A,5
8Bを担持している。これらのプレー力接点はねじで取
り付けられていて、回転させることにより上下に調節で
き、また緒付けナット6川こより任意位置に鎖錠するこ
とができ、これにより隣接スイッチ62Aおよび62B
に対する所定の位置関係を与えるようにしてある。フレ
ー力接点58Aおよび58Bは、センサロッド46の所
定量の上下移動に応じてスイッチ62Aおよび62Bか
ら接触を断つように調節される。
8Bを担持している。これらのプレー力接点はねじで取
り付けられていて、回転させることにより上下に調節で
き、また緒付けナット6川こより任意位置に鎖錠するこ
とができ、これにより隣接スイッチ62Aおよび62B
に対する所定の位置関係を与えるようにしてある。フレ
ー力接点58Aおよび58Bは、センサロッド46の所
定量の上下移動に応じてスイッチ62Aおよび62Bか
ら接触を断つように調節される。
一方のスイッチが主スイッチであり、他方のスイッチは
予備スイッチである。これらのスイッチはモータ歯車系
統64(第2図)を作動せしめて作動ロッド66を逆方
向に駆動する。作動ロッド66はピボット67に接続さ
れていて、これによりセクタ板34がその付勢に従って
選択的に上下に動かされる。従来型のタイマー68は、
所定の動作シーケンスに従ってモータ64の動きを制御
する。しかしこの勤作シ−ケンスはセンサロッド46の
麹方向の運動に由来するスイッチ62からの信号により
変更され得る。例えば1時間に1回タイマー68はモー
タ64を動作させるようにセットされていて、センサロ
ッド46とT字形棒42の硬化隆起部44とが接触する
まで作動ロッド66を駆動する。
予備スイッチである。これらのスイッチはモータ歯車系
統64(第2図)を作動せしめて作動ロッド66を逆方
向に駆動する。作動ロッド66はピボット67に接続さ
れていて、これによりセクタ板34がその付勢に従って
選択的に上下に動かされる。従来型のタイマー68は、
所定の動作シーケンスに従ってモータ64の動きを制御
する。しかしこの勤作シ−ケンスはセンサロッド46の
麹方向の運動に由来するスイッチ62からの信号により
変更され得る。例えば1時間に1回タイマー68はモー
タ64を動作させるようにセットされていて、センサロ
ッド46とT字形棒42の硬化隆起部44とが接触する
まで作動ロッド66を駆動する。
接触すると、センサロッド46はブレーク接点58Aを
スイッチ62Aから引きはなして、セクタ板駆動モータ
に信号を与えて、セクタ板36を半径方向の密封装置3
2から少し離れるように逆に付勢してそれらの間の運動
を自由にさせる。セクタ板の最適逆方向移動距離は通常
1/8″−1/4″(3.2ミリ−6.4ミリ)に通常
制限される。常規運転においては、タイマー68はモー
タ64を付勢するようにプログラムされており、1時間
に1回または他の予め定められた時間ごとに作動ロッド
66を下方へ駆動する。
スイッチ62Aから引きはなして、セクタ板駆動モータ
に信号を与えて、セクタ板36を半径方向の密封装置3
2から少し離れるように逆に付勢してそれらの間の運動
を自由にさせる。セクタ板の最適逆方向移動距離は通常
1/8″−1/4″(3.2ミリ−6.4ミリ)に通常
制限される。常規運転においては、タイマー68はモー
タ64を付勢するようにプログラムされており、1時間
に1回または他の予め定められた時間ごとに作動ロッド
66を下方へ駆動する。
セクタ板34が下方へ動かされると、センサロッド46
も一諸に下方に動かされ、遂にはT字形棒42の硬化隆
起部44と接触するに至る。さらにセクタ板が下方へ移
動すると、センサロッド46と横部材67とを軸線方向
に動かして、スイッチ62Aをブレーク接点58Aから
引き離す。このことはモータに信号を与えてモータを逆
転させてセクタ板1/8′′(3.2ミリ)だけあるい
は他の所定の距離だけ引き戻す。タイマー68は毎時間
この過程を繰り返すようにセットされている。
も一諸に下方に動かされ、遂にはT字形棒42の硬化隆
起部44と接触するに至る。さらにセクタ板が下方へ移
動すると、センサロッド46と横部材67とを軸線方向
に動かして、スイッチ62Aをブレーク接点58Aから
引き離す。このことはモータに信号を与えてモータを逆
転させてセクタ板1/8′′(3.2ミリ)だけあるい
は他の所定の距離だけ引き戻す。タイマー68は毎時間
この過程を繰り返すようにセットされている。
従って、ターンダウンが増加、減少、または安定するに
つれ、セクタ板は周期的に変形させられて、回転子の端
部の外形と同様の形状をとる。回転子ターンダウンが減
少すると、T字形棒42の硬化隆起部44はセンサロッ
ド46と接触し、磯部材56とブレーク接点58Aと上
方に移動せしめてこのブレーク接点をスイッチ62Aか
ら引き離す。
つれ、セクタ板は周期的に変形させられて、回転子の端
部の外形と同様の形状をとる。回転子ターンダウンが減
少すると、T字形棒42の硬化隆起部44はセンサロッ
ド46と接触し、磯部材56とブレーク接点58Aと上
方に移動せしめてこのブレーク接点をスイッチ62Aか
ら引き離す。
この結果モータ64は逆方向に付勢され、作動ロッド6
6はセクタ板34を隣接の半径方向の密封装置32から
約1/4″(6.4ミリ)または他の所定量だけ後退せ
しめる。可榛性の密封装置が管48の周りに設けられて
いて、環状の閉口54を通る流体の洩れを防止している
。
6はセクタ板34を隣接の半径方向の密封装置32から
約1/4″(6.4ミリ)または他の所定量だけ後退せ
しめる。可榛性の密封装置が管48の周りに設けられて
いて、環状の閉口54を通る流体の洩れを防止している
。
すなわち、可榛・性のべ。ーズ72が管48を包囲して
いる。このべローズ72の一端はこの管48に取り付け
られ、池端は部村74で端板19に取り付けられている
。同様に、可操性密封べローズ76はセンサロツド46
と管48との間の流体の流れを排除している。可榛・性
密封べローズ76はセンサロッド46にその一端を取り
付けられており、池端は同Dの管48に取り付けられて
いる。この可榛性密封べローズ76はクランプ装置78
で管48に取外しできるように固定されている。すなわ
ちクランプ装置78を取ればセンサロッド46は管48
から分離できる。センサ。
いる。このべローズ72の一端はこの管48に取り付け
られ、池端は部村74で端板19に取り付けられている
。同様に、可操性密封べローズ76はセンサロツド46
と管48との間の流体の流れを排除している。可榛・性
密封べローズ76はセンサロッド46にその一端を取り
付けられており、池端は同Dの管48に取り付けられて
いる。この可榛性密封べローズ76はクランプ装置78
で管48に取外しできるように固定されている。すなわ
ちクランプ装置78を取ればセンサロッド46は管48
から分離できる。センサ。
ッド46の上端はねじを切ってあり、間隔を置いて配置
されたふたつのナット82の間に環状部材84を保持で
きるようにしてある。この環状部材84はフオロワ92
に作用している圧縮ばね86により下方へ偏椅されてい
る基底を形成している。調節装置88とフオロワ92と
の間に保持されている圧縮ばね86は環状部村84に下
向きの力を加え、常時それを座部材94に当てている。
環状部材84が座部材94に当っていると、ブレーク接
点58Aはスイッチ62Aと接触している。センサロッ
ド46が極く僅か動いても横部材56とブレーク接点5
8とは上方に動き、スイッチ62Aを開く。座部材94
は、可髭性密封べローズ76のクランプ装置78が取付
けられているのと同じU字状のブラケツト97に固定さ
れている。
されたふたつのナット82の間に環状部材84を保持で
きるようにしてある。この環状部材84はフオロワ92
に作用している圧縮ばね86により下方へ偏椅されてい
る基底を形成している。調節装置88とフオロワ92と
の間に保持されている圧縮ばね86は環状部村84に下
向きの力を加え、常時それを座部材94に当てている。
環状部材84が座部材94に当っていると、ブレーク接
点58Aはスイッチ62Aと接触している。センサロッ
ド46が極く僅か動いても横部材56とブレーク接点5
8とは上方に動き、スイッチ62Aを開く。座部材94
は、可髭性密封べローズ76のクランプ装置78が取付
けられているのと同じU字状のブラケツト97に固定さ
れている。
コップ状ダストカバー96も同じ座部材94に固定され
ていて、スイッチ62A,62Bと圧縮ばね86とに塵
挨が付着するのを防止している。
ていて、スイッチ62A,62Bと圧縮ばね86とに塵
挨が付着するのを防止している。
コップ状ダストカバーには適当に小穴が設けてあり、こ
こを通じて制御装置68へと導線98が導出できるよう
にしてある。本発明によれば、隆起部44とセンサロッ
ド48とが接触すれば直ちにセクタ板34は少し上方に
引き上げられ回転子14との距離をあげるので、密封装
置32がセクタ板をこすって破損することがなく、しか
もセクタ板と回転子との間のすきまは最少限に維持され
、有効な密封を維持することができる。
こを通じて制御装置68へと導線98が導出できるよう
にしてある。本発明によれば、隆起部44とセンサロッ
ド48とが接触すれば直ちにセクタ板34は少し上方に
引き上げられ回転子14との距離をあげるので、密封装
置32がセクタ板をこすって破損することがなく、しか
もセクタ板と回転子との間のすきまは最少限に維持され
、有効な密封を維持することができる。
第1図は本発明による回転再生式熱交換装置の縦断面図
、第2図はその要部の拡大断面図、第3図はセンサロッ
ド‘こ関連する機構の詳細を示す拡大断面図、第4図は
第3図の線4−4から見た装置の一部分を取り除いて示
す拡大断面図、第5図はT字形棒の硬化隆起部を示す拡
大側面図、第6図は回転子ターンダウンを説明する回転
再生式熱交換装置の概略図である。 12・・・・・・垂直の回転子柱、14・・・・・・回
転子胴、16・・・…熱吸収素子、19・・・・・・端
板、20・・・・・・入口ダクト、22…・・・出口ダ
クト、23…・・・入口ダクト、25……出口ダクト、
28……ハウジング、30・・・・・・環状空間、32
・・・・・・半径方向の密封装置、34・・・…セクタ
板、36……支持軸受、38・・・・・・案内軸受、4
2・・・・・・T字形榛、44・・・・・・硬化隆起部
、46・・…・センサロツド、48・・…・管、52・
・・・・・ピボット、54・・・・・・関口、67・・
・…織部材またはヨーク、58A,58B・・・・・・
プレー力接点、62A,62B・・・・・・スイッチ、
66…・・・作動ロッド、68・・・・・・タイマー、
72・・・・・・可榛性のべローズ、74・・・・・・
部村、76・・・…可操性密封べローズ、78・・・・
・・クランプ装置、82・・・・・・ナット、84・・
…・環状部材、86・・・・・・圧縮ばね、88・・・
・・・調節装置、92・・・・・・フオロワ、94・・
・・・・座部材、96……コップ状ダストカバー、97
……ブラケット、98・・・・・・導線。 々多ノ 」を彩夕 ゑ多2 ′を多ク ′そぎ夕 ム費夕
、第2図はその要部の拡大断面図、第3図はセンサロッ
ド‘こ関連する機構の詳細を示す拡大断面図、第4図は
第3図の線4−4から見た装置の一部分を取り除いて示
す拡大断面図、第5図はT字形棒の硬化隆起部を示す拡
大側面図、第6図は回転子ターンダウンを説明する回転
再生式熱交換装置の概略図である。 12・・・・・・垂直の回転子柱、14・・・・・・回
転子胴、16・・・…熱吸収素子、19・・・・・・端
板、20・・・・・・入口ダクト、22…・・・出口ダ
クト、23…・・・入口ダクト、25……出口ダクト、
28……ハウジング、30・・・・・・環状空間、32
・・・・・・半径方向の密封装置、34・・・…セクタ
板、36……支持軸受、38・・・・・・案内軸受、4
2・・・・・・T字形榛、44・・・・・・硬化隆起部
、46・・…・センサロツド、48・・…・管、52・
・・・・・ピボット、54・・・・・・関口、67・・
・…織部材またはヨーク、58A,58B・・・・・・
プレー力接点、62A,62B・・・・・・スイッチ、
66…・・・作動ロッド、68・・・・・・タイマー、
72・・・・・・可榛性のべローズ、74・・・・・・
部村、76・・・…可操性密封べローズ、78・・・・
・・クランプ装置、82・・・・・・ナット、84・・
…・環状部材、86・・・・・・圧縮ばね、88・・・
・・・調節装置、92・・・・・・フオロワ、94・・
・・・・座部材、96……コップ状ダストカバー、97
……ブラケット、98・・・・・・導線。 々多ノ 」を彩夕 ゑ多2 ′を多ク ′そぎ夕 ム費夕
Claims (1)
- 1 回転柱と、この回転柱を中心として同軸に配設され
前記回転柱との間に環状の回転子をそなえた回転子胴と
、前記回転子により担持された多量の熱吸収素子と、前
記回転子の両端部に開口部付き端板を有し加熱流体と被
加熱流体とを前記回転子に差し向けるようにしたハウジ
ングと、前記回転子をその軸線を中心として回転させて
前記回転子内の前記熱吸収素子を前記加熱流体および前
記被加熱流体と整合せしめる回転装置と、前記回転子の
一端部と前記端板との中間に配設され前記加熱流体を前
記被加熱流体から分離するセクタ板と、このセクタ板の
内端部を支持する装置と、セクタ板の外端部に接続され
この外端部を前記回転子に向けて軸線方向に動かす作動
装置と、この作動装置を働かす装置とを有する回転再生
式熱交換装置において、前記回転子14の半径方向外端
縁部により前記セクタ板34に隣接して担持された軸線
方向の隆起部44と、この隆起部の軸線方向の移動によ
り作動され前記作動装置を働かす装置を作動せしめるリ
ミツトスイツチ装置58,62と前記隆起部と前記リミ
ツトスイツチ装置との中間において前記セクタ板の外端
部に取付けられ前記隆起部の軸線方向の動きに応答して
前記リミツトスイツチ装置を作動せしめる軸線方向に配
置のセンサロツド48とを包含することを特徴とする回
転再生式熱交換装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/973,217 US4206803A (en) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | Rotor turndown sensor and control |
| US973217 | 2001-10-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5589693A JPS5589693A (en) | 1980-07-07 |
| JPS6030438B2 true JPS6030438B2 (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=25520636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54167723A Expired JPS6030438B2 (ja) | 1978-12-26 | 1979-12-25 | 回転再生式熱交換装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4206803A (ja) |
| JP (1) | JPS6030438B2 (ja) |
| KR (1) | KR830002290B1 (ja) |
| BR (1) | BR7908468A (ja) |
| CA (1) | CA1131614A (ja) |
| FR (1) | FR2445503B1 (ja) |
| IN (1) | IN151924B (ja) |
| OA (1) | OA06423A (ja) |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4313489A (en) * | 1980-02-22 | 1982-02-02 | The Air Preheater Company, Inc. | Turndown indicator for rotary regenerative heat exchanger |
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| US5029632A (en) * | 1990-10-22 | 1991-07-09 | The Babcock & Wilcox Company | Air heater with automatic sealing |
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| EP2258999B1 (de) * | 2009-05-28 | 2016-03-02 | Balcke-Dürr GmbH | Verfahren zum temperaturabhängigen Einstellen eines Dichtspalts an einem Regenerativ-Wärmetauscher, sowie dies betreffende Stellvorrichtung |
| US9561476B2 (en) | 2010-12-15 | 2017-02-07 | Praxair Technology, Inc. | Catalyst containing oxygen transport membrane |
| US9486735B2 (en) | 2011-12-15 | 2016-11-08 | Praxair Technology, Inc. | Composite oxygen transport membrane |
| CN103987681B (zh) | 2011-12-15 | 2016-08-24 | 普莱克斯技术有限公司 | 复合氧气传送膜 |
| CN102734828B (zh) * | 2012-06-04 | 2015-05-20 | 哈尔滨润河科技有限公司 | 回转式空气预热器扇形板调节装置 |
| EP2935155B1 (en) | 2012-12-19 | 2019-02-13 | Praxair Technology Inc. | Method for sealing an oxygen transport membrane assembly |
| US9453644B2 (en) | 2012-12-28 | 2016-09-27 | Praxair Technology, Inc. | Oxygen transport membrane based advanced power cycle with low pressure synthesis gas slip stream |
| US9212113B2 (en) | 2013-04-26 | 2015-12-15 | Praxair Technology, Inc. | Method and system for producing a synthesis gas using an oxygen transport membrane based reforming system with secondary reforming and auxiliary heat source |
| US9296671B2 (en) | 2013-04-26 | 2016-03-29 | Praxair Technology, Inc. | Method and system for producing methanol using an integrated oxygen transport membrane based reforming system |
| US9938145B2 (en) | 2013-04-26 | 2018-04-10 | Praxair Technology, Inc. | Method and system for adjusting synthesis gas module in an oxygen transport membrane based reforming system |
| US9611144B2 (en) | 2013-04-26 | 2017-04-04 | Praxair Technology, Inc. | Method and system for producing a synthesis gas in an oxygen transport membrane based reforming system that is free of metal dusting corrosion |
| BR112016007552A2 (pt) | 2013-10-07 | 2017-08-01 | Praxair Technology Inc | painel de membrana de transporte de oxigênio, conjuntos de tubos da membrana de transporte de oxigênio e de blocos do reator de reforma, módulo de arranjo da membrana de transporte de oxigênio, trem da fornalha de gás de síntese, e, usina de gás de síntese |
| EP3055053A2 (en) | 2013-10-08 | 2016-08-17 | Praxair Technology Inc. | System and method for temperature control in an oxygen transport membrane based reactor |
| US9556027B2 (en) | 2013-12-02 | 2017-01-31 | Praxair Technology, Inc. | Method and system for producing hydrogen using an oxygen transport membrane based reforming system with secondary reforming |
| CA2937943A1 (en) | 2014-02-12 | 2015-08-20 | Praxair Technology, Inc. | Oxygen transport membrane reactor based method and system for generating electric power |
| WO2015160609A1 (en) | 2014-04-16 | 2015-10-22 | Praxair Technology, Inc. | Method and system for oxygen transport membrane enhanced integrated gasifier combined cycle (igcc) |
| US9789445B2 (en) | 2014-10-07 | 2017-10-17 | Praxair Technology, Inc. | Composite oxygen ion transport membrane |
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| US9938146B2 (en) | 2015-12-28 | 2018-04-10 | Praxair Technology, Inc. | High aspect ratio catalytic reactor and catalyst inserts therefor |
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| CN115836187B (zh) | 2020-05-13 | 2026-03-27 | 豪顿集团有限公司 | 呈抛物线形变形的扇形板 |
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| FR1370593A (fr) * | 1963-03-20 | 1964-08-28 | Svenska Rotor Maskiner Ab | Perfectionnements aux échangeurs de chaleur |
| US3404727A (en) * | 1966-10-26 | 1968-10-08 | Svenska Rotor Maskiner Ab | Rotary regenerative heat exchangers |
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| GB1303695A (ja) * | 1970-09-08 | 1973-01-17 | ||
| GB1559679A (en) * | 1975-11-04 | 1980-01-23 | Davidson & Co Ltd | Regenerative air preheaters and seal frame suspension control system therefor |
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-
1978
- 1978-12-26 US US05/973,217 patent/US4206803A/en not_active Expired - Lifetime
-
1979
- 1979-11-26 CA CA340,655A patent/CA1131614A/en not_active Expired
- 1979-12-10 IN IN1286/CAL/79A patent/IN151924B/en unknown
- 1979-12-21 FR FR7931521A patent/FR2445503B1/fr not_active Expired
- 1979-12-21 BR BR7908468A patent/BR7908468A/pt not_active IP Right Cessation
- 1979-12-25 JP JP54167723A patent/JPS6030438B2/ja not_active Expired
- 1979-12-26 KR KR1019790004642A patent/KR830002290B1/ko not_active Expired
- 1979-12-29 OA OA56983A patent/OA06423A/xx unknown
Also Published As
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|---|---|
| FR2445503A1 (fr) | 1980-07-25 |
| CA1131614A (en) | 1982-09-14 |
| JPS5589693A (en) | 1980-07-07 |
| US4206803A (en) | 1980-06-10 |
| IN151924B (ja) | 1983-09-03 |
| BR7908468A (pt) | 1980-07-22 |
| KR830001578A (ko) | 1983-05-17 |
| KR830002290B1 (ko) | 1983-10-21 |
| FR2445503B1 (fr) | 1986-12-12 |
| OA06423A (fr) | 1981-07-31 |
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