JPS6030447B2 - 自動利得制御回路 - Google Patents
自動利得制御回路Info
- Publication number
- JPS6030447B2 JPS6030447B2 JP8076779A JP8076779A JPS6030447B2 JP S6030447 B2 JPS6030447 B2 JP S6030447B2 JP 8076779 A JP8076779 A JP 8076779A JP 8076779 A JP8076779 A JP 8076779A JP S6030447 B2 JPS6030447 B2 JP S6030447B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pilot signal
- output
- circuit
- gain control
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/005—Control by a pilot signal
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動利得制御回路に関する。
自動利得制御回路、いわゆるAGC(Auのmatjc
GainControl)回路は、信号のレベル変動を
補償するための回路として広く用いられている。
GainControl)回路は、信号のレベル変動を
補償するための回路として広く用いられている。
例えば、一般の音声あるいはダータ伝送システムでは、
これら伝送信号の適当な周波数帯域内にパイロット信号
を挿入して伝送し、受信系ではそのパイロット信号のレ
ベル変動を指標として伝送信号にAGCを加えている。
これは通常P(Pilot)−AGCと呼ばれる。とこ
ろで、このP−AGCによる受信系では、パイロット信
号のレベル変動が指標となるから、もしパイロット信号
が何らかの原因、例えば送信系におけるパイロット信号
発生器の故障あるいは中継器の故障、により消滅若しく
はレベルダウンしたとすると、受信系では伝送信号が正
常なしベルにあるにも拘らず、これを最大レベルまで鴇
軸富しようとする。この様な誤動作を防止する有効な手
段としてメモリ機能を付加している。このメモリ機能は
、パイロット信号のレベル判定手段よりパイロット信号
の異常を検出したとき、その直前の正常なパイロット信
号のレベルを保持しておき、この保持されたパイロット
信号レベルで伝送信号レベルを擬似的に正常レベルに維
持し、その間に保守員に警告を発して適切な対策を促す
というものである。このメモリ機能としては、従来CR
時定数回路を含み、極めて大きなコンデンサCに充電さ
れた電圧をもって、前述した保持すべき直前のパィロッ
、ト信号レベルとしていた。
これら伝送信号の適当な周波数帯域内にパイロット信号
を挿入して伝送し、受信系ではそのパイロット信号のレ
ベル変動を指標として伝送信号にAGCを加えている。
これは通常P(Pilot)−AGCと呼ばれる。とこ
ろで、このP−AGCによる受信系では、パイロット信
号のレベル変動が指標となるから、もしパイロット信号
が何らかの原因、例えば送信系におけるパイロット信号
発生器の故障あるいは中継器の故障、により消滅若しく
はレベルダウンしたとすると、受信系では伝送信号が正
常なしベルにあるにも拘らず、これを最大レベルまで鴇
軸富しようとする。この様な誤動作を防止する有効な手
段としてメモリ機能を付加している。このメモリ機能は
、パイロット信号のレベル判定手段よりパイロット信号
の異常を検出したとき、その直前の正常なパイロット信
号のレベルを保持しておき、この保持されたパイロット
信号レベルで伝送信号レベルを擬似的に正常レベルに維
持し、その間に保守員に警告を発して適切な対策を促す
というものである。このメモリ機能としては、従来CR
時定数回路を含み、極めて大きなコンデンサCに充電さ
れた電圧をもって、前述した保持すべき直前のパィロッ
、ト信号レベルとしていた。
そころが、その保持時間は5〜6時間以上も必要とされ
るため、そのコンデンサCあるいは高インピーダンス素
子Rとしては特殊な部品が必要となり、またこれらC,
Rの実装手段としても完全密閉の低温度容器等特殊なも
のが要求される。このため、回路の形状も大形化する等
の諸欠点が伴った。従って本発明の目的は、上記諸欠点
を排除し得る自動利得制御回路を提供することである。
るため、そのコンデンサCあるいは高インピーダンス素
子Rとしては特殊な部品が必要となり、またこれらC,
Rの実装手段としても完全密閉の低温度容器等特殊なも
のが要求される。このため、回路の形状も大形化する等
の諸欠点が伴った。従って本発明の目的は、上記諸欠点
を排除し得る自動利得制御回路を提供することである。
上記目的に従い本発明は、パイロット信号のレベル変動
を逐次ディジタル信号の形で保持するディジタルメモリ
手段を設け、パイロット信号の異常時には、該ディジタ
ルメモリ手段より供給される異常時直前のパイロット信
号レベル相当の直流電圧または電流をもって自動利得可
変増幅器等の利得を維持するようにしたことを特徴とす
るのである。以下図面に従って本発明を説明する。
を逐次ディジタル信号の形で保持するディジタルメモリ
手段を設け、パイロット信号の異常時には、該ディジタ
ルメモリ手段より供給される異常時直前のパイロット信
号レベル相当の直流電圧または電流をもって自動利得可
変増幅器等の利得を維持するようにしたことを特徴とす
るのである。以下図面に従って本発明を説明する。
第1図は一般的なP−AGC回路を示すブロック図であ
る。
る。
本図において、Sinは入力伝送信号、SoutはP−
AGCを加えた出力伝送信号である。信号Sinは先ず
可変等化回路EQLIIに入力される。可変等化回路1
1は例えばサーミスタを可変素子として信号Sinに所
定の損失を加える。さらにハイブリッド回路12におい
て、2分汁皮され、バンドパスフイルタ13によってパ
イロット信号のみが抽出される。抽出されたパイロット
信号は制御増幅器14にて増幅された後、検波器15に
てそのレベル変動が取り出される。P−AGCの初期に
おいては、検波器1 5からの、パイロット信号のレベ
ル変動がそのままラインL,およびセを経由して、可変
等化回路11内の前記可変素子に印放され、AGCを行
なっていた。
AGCを加えた出力伝送信号である。信号Sinは先ず
可変等化回路EQLIIに入力される。可変等化回路1
1は例えばサーミスタを可変素子として信号Sinに所
定の損失を加える。さらにハイブリッド回路12におい
て、2分汁皮され、バンドパスフイルタ13によってパ
イロット信号のみが抽出される。抽出されたパイロット
信号は制御増幅器14にて増幅された後、検波器15に
てそのレベル変動が取り出される。P−AGCの初期に
おいては、検波器1 5からの、パイロット信号のレベ
ル変動がそのままラインL,およびセを経由して、可変
等化回路11内の前記可変素子に印放され、AGCを行
なっていた。
然し、これではパイロット信号の断あるいはレベルダウ
ン時に、可変等化回路11の損失が急激に減少し伝送信
号Sinの入力レベルが正常であっても出力レベルが急
上昇して、異常状態になってしまうということで、メモ
リ機能を設けることとした。このメモリ機能は、コンパ
レータCOM16、CR回路17、スイッチ18一1,
18一2等で構成される。パイロット信号が正常である
場合にはスイッチ18−1,18一2は共に図中上側接
点にあり、パイロット信号のレベル変動は逐次CR回路
17に保持されながら、また同時に可変等化回路11に
印加される。そして、もしパイロット信号が断若しくは
しベルダウンした時、これをコンパレータ16で検出し
、スイッチ18−1,18一2を共に図中下側へ切替え
る。この結果、可変等化回路11へは、コンデンサCに
充離されている、直前のパイロット信号レベル相当の直
流電圧または電流が供給されることになり、信号Sin
が急変するという不都合な事態は回避される。然しなが
ら本図に示す一般的なP−AGCでは既述の諸欠点を伴
い問題があった。そこで本発明は第2図に示すP一AG
C回路を提供し、その諸欠点を排除する。
ン時に、可変等化回路11の損失が急激に減少し伝送信
号Sinの入力レベルが正常であっても出力レベルが急
上昇して、異常状態になってしまうということで、メモ
リ機能を設けることとした。このメモリ機能は、コンパ
レータCOM16、CR回路17、スイッチ18一1,
18一2等で構成される。パイロット信号が正常である
場合にはスイッチ18−1,18一2は共に図中上側接
点にあり、パイロット信号のレベル変動は逐次CR回路
17に保持されながら、また同時に可変等化回路11に
印加される。そして、もしパイロット信号が断若しくは
しベルダウンした時、これをコンパレータ16で検出し
、スイッチ18−1,18一2を共に図中下側へ切替え
る。この結果、可変等化回路11へは、コンデンサCに
充離されている、直前のパイロット信号レベル相当の直
流電圧または電流が供給されることになり、信号Sin
が急変するという不都合な事態は回避される。然しなが
ら本図に示す一般的なP−AGCでは既述の諸欠点を伴
い問題があった。そこで本発明は第2図に示すP一AG
C回路を提供し、その諸欠点を排除する。
第2図において第1図と同一の参照番号あるいは記号の
付されたものは相互に同一の構成要素である。本発明の
主旨は、パイロット信号のレベル変動を常にディジタル
的に追跡し、且つこれをディジタルメモリ手段に保持し
て、パイロット信号の断若しくはしベルダウン時にその
ディジタルメモリ手段から供V給される直前のパイロッ
ト信号レベル相当の直流電圧または電流で被制御回路の
損失または利得を保持することである。本図において、
検波器15からのパイロット信号レベルは入力Pinと
して比較器21の一方の入力に加えられる。入力Pin
の経過時間tに対する動きは例えば第3A図に示す如く
である。比較器21の出力は、アップ・ダウンカウンタ
23のU/D制御入力に印加され、該カウンタ23はU
/D制御入力が論理“1”である限り、発振器25から
のクワツク信号を、ANDゲート24を介して、そのC
LK入力に受信し続ける。このため、カウンタ23の計
数値はアップし続ける。そしてその計数値を、ディジタ
ルノアナログD/A変換器22においてアナログ変換し
た出力Poutが、前記Pinに一致すると、比較器2
1は論理“0”を出力し、今度はカウンタ23はダウン
カウントを行なう。いずれにせよ、出力Poutは入力
Pinに、前記クロック信号の周期で追従し続ける。こ
の出力Poutの経過時間tに対する変化は、第3B図
に示す如くである。結局、可変等化回路11に対しては
、第3B図に示す如きPoutの形でパイロット信号の
レベル変動が供給され、AGCがかけられることになる
。ここで、パイロット信号に断若しくはしベルダウンが
生じたとする(第3A、第3B図の時刻T参照)。
付されたものは相互に同一の構成要素である。本発明の
主旨は、パイロット信号のレベル変動を常にディジタル
的に追跡し、且つこれをディジタルメモリ手段に保持し
て、パイロット信号の断若しくはしベルダウン時にその
ディジタルメモリ手段から供V給される直前のパイロッ
ト信号レベル相当の直流電圧または電流で被制御回路の
損失または利得を保持することである。本図において、
検波器15からのパイロット信号レベルは入力Pinと
して比較器21の一方の入力に加えられる。入力Pin
の経過時間tに対する動きは例えば第3A図に示す如く
である。比較器21の出力は、アップ・ダウンカウンタ
23のU/D制御入力に印加され、該カウンタ23はU
/D制御入力が論理“1”である限り、発振器25から
のクワツク信号を、ANDゲート24を介して、そのC
LK入力に受信し続ける。このため、カウンタ23の計
数値はアップし続ける。そしてその計数値を、ディジタ
ルノアナログD/A変換器22においてアナログ変換し
た出力Poutが、前記Pinに一致すると、比較器2
1は論理“0”を出力し、今度はカウンタ23はダウン
カウントを行なう。いずれにせよ、出力Poutは入力
Pinに、前記クロック信号の周期で追従し続ける。こ
の出力Poutの経過時間tに対する変化は、第3B図
に示す如くである。結局、可変等化回路11に対しては
、第3B図に示す如きPoutの形でパイロット信号の
レベル変動が供給され、AGCがかけられることになる
。ここで、パイロット信号に断若しくはしベルダウンが
生じたとする(第3A、第3B図の時刻T参照)。
これに伴って、コンパレータ16′はその出力を論理“
1”から論理“0”へ切り換える。このため、ANDゲ
ート24は閉となり、発振器5からのクロツク信号はカ
ウンタ23へ供給されなくなる。従って、カゥンタ23
は、そのU/D制御入力にいかなる論理が加えられよう
とも、最終の計数値、すなわち前記時刻Tの直前の計数
値を保持し続ける。この時亥UTの直前の計数値は、第
38図において一定値CPoutとして示され、これが
ディジタル/アナログ変換器22の出力P。utとなる
ので、可変等化回路11の利得は時刻T以後一定に制御
され、信号S;nのレベルが過大になることを防止する
ことができる。このとき、検波器15の出力Pinは第
3A図に示す如く略零である。以上説明したように本発
明によれば、 1 特殊な部品、特殊な実装を用いることなく従来のP
−AGCをそのまま実行でき、2 ク。
1”から論理“0”へ切り換える。このため、ANDゲ
ート24は閉となり、発振器5からのクロツク信号はカ
ウンタ23へ供給されなくなる。従って、カゥンタ23
は、そのU/D制御入力にいかなる論理が加えられよう
とも、最終の計数値、すなわち前記時刻Tの直前の計数
値を保持し続ける。この時亥UTの直前の計数値は、第
38図において一定値CPoutとして示され、これが
ディジタル/アナログ変換器22の出力P。utとなる
ので、可変等化回路11の利得は時刻T以後一定に制御
され、信号S;nのレベルが過大になることを防止する
ことができる。このとき、検波器15の出力Pinは第
3A図に示す如く略零である。以上説明したように本発
明によれば、 1 特殊な部品、特殊な実装を用いることなく従来のP
−AGCをそのまま実行でき、2 ク。
ック信号の導入により、パイロット信号に対する応答速
度は、クロツク信号の周波数を変化させて可変にでき、
3 市販の安価なIC部品で4・形に実現できる。
度は、クロツク信号の周波数を変化させて可変にでき、
3 市販の安価なIC部品で4・形に実現できる。
例えばディジタル/アナログ変換器についても、その機
能はPinにPoutを単に追従させるだけであるから
、精度に関しては殆んど問題とならず、安価なものが使
用できる。また、発振器25については当該端局内に既
存のものからその出力を分岐して用い、これを省略する
こともできる、等の諸利点を具備した自動利得制御回路
が実現される。
能はPinにPoutを単に追従させるだけであるから
、精度に関しては殆んど問題とならず、安価なものが使
用できる。また、発振器25については当該端局内に既
存のものからその出力を分岐して用い、これを省略する
こともできる、等の諸利点を具備した自動利得制御回路
が実現される。
第1図は一般的なP−AGC回路を示すブロック図、第
2図は本発明に基づくP−AGC回路の一実施例を示す
ブロック図、第3A図、第3B図はそれぞれ第2図にお
けるPinおよびPoutの波形を例示するためのグラ
フである。 図において、21は比較器、22はディジタル/アナロ
グ変換器、23はアップ・ダウンカウンタ、25は発振
器、Sinは入力伝送信号、Soutは自動利得制御さ
れた出力伝送信号、Pinは受信したパイロット信号、
Poutは本発明により形成されたパイロット信号であ
る。 第1図 第2図 第3A図 第3B図
2図は本発明に基づくP−AGC回路の一実施例を示す
ブロック図、第3A図、第3B図はそれぞれ第2図にお
けるPinおよびPoutの波形を例示するためのグラ
フである。 図において、21は比較器、22はディジタル/アナロ
グ変換器、23はアップ・ダウンカウンタ、25は発振
器、Sinは入力伝送信号、Soutは自動利得制御さ
れた出力伝送信号、Pinは受信したパイロット信号、
Poutは本発明により形成されたパイロット信号であ
る。 第1図 第2図 第3A図 第3B図
Claims (1)
- 1 パイロツト信号を含む入力伝送信号を受信して利得
制御を加える可変等化回路と、該可変等化回路からの出
力を2分岐してその一方の出力を出力伝送信号として送
出するハイブリツド回路とに対して付加される自動利得
制御回路において、該ハイブリツド回路により2分岐さ
れた他方の前記出力から、レベル変動を有する前記パイ
ロツト信号を抽出し、該パイロツト信号を一方の入力と
する比較器と、該比較器の出力をアツプ・ダウン制御入
力とし且つクロツク信号を計数入力とするアツプ・ダウ
ンカウンタと、該アツプ・ダウンカウンタの計数出力に
接続するデイジタル/アナログ変換器とを設け、ここに
該デイジタル/アナログ変換器の出力を、前記比較器の
他方の入力とすると共に前記可変等化回路の利得制御入
力となし、さらに前記クロツク信号は、前記レベル変動
を監視して前記パイロツト信号の異常を検出するコンパ
レータによつて該パイロツト信号の異常が検出されたと
きに断となることを特徴とする自動利得制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8076779A JPS6030447B2 (ja) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | 自動利得制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8076779A JPS6030447B2 (ja) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | 自動利得制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS566516A JPS566516A (en) | 1981-01-23 |
| JPS6030447B2 true JPS6030447B2 (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=13727567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8076779A Expired JPS6030447B2 (ja) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | 自動利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030447B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276309A (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-15 | Kokusai Syst Kk | 自動利得制御回路 |
| JPH02113612A (ja) * | 1988-10-22 | 1990-04-25 | Nec Corp | 自動利得制御回路 |
| JPH0732338B2 (ja) * | 1989-10-18 | 1995-04-10 | 三菱電機株式会社 | 自動利得制御装置 |
-
1979
- 1979-06-28 JP JP8076779A patent/JPS6030447B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS566516A (en) | 1981-01-23 |
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