JPS6030477B2 - 同期信号発生器 - Google Patents
同期信号発生器Info
- Publication number
- JPS6030477B2 JPS6030477B2 JP5056477A JP5056477A JPS6030477B2 JP S6030477 B2 JPS6030477 B2 JP S6030477B2 JP 5056477 A JP5056477 A JP 5056477A JP 5056477 A JP5056477 A JP 5056477A JP S6030477 B2 JPS6030477 B2 JP S6030477B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- horizontal
- counting
- pulse
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 title 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はその同期信号に基いて形成されるテレビジョン
画像のうちの任意の水平走査線の画像を水平方向に位置
ずれさせ得るようにした上記同期信号を発生するための
同期信号発生器に関するものであって、VTRの回転磁
気ヘッド装置の種々の欠陥によるテレビジョン画像への
影響を再現するための同期信号を得るのに特に適したも
のである。
画像のうちの任意の水平走査線の画像を水平方向に位置
ずれさせ得るようにした上記同期信号を発生するための
同期信号発生器に関するものであって、VTRの回転磁
気ヘッド装置の種々の欠陥によるテレビジョン画像への
影響を再現するための同期信号を得るのに特に適したも
のである。
一般に放送用VTRの回転磁気ヘッド装置は、一般用V
TRと比べて特に高精度を必要とする。
TRと比べて特に高精度を必要とする。
例えば、2ヘッド方式の回転磁気ヘッド装置では、ヘッ
ドディスクの中心線上に正確に1800の間隔で2つの
磁気ヘッドが取り付けられていなければならない。この
場合、ヘッドディスクに取付けられた2つの磁気ヘッド
が位置ずれしていると、これらの磁気ヘッドによって再
生された信号の水平同期信号の位置がAフィールドとB
フィールドとでずれる。このため画像がフィールドごと
に左右に動いて不安定な画面となる。従ってAフィール
ドとBフィールドとをインターレースごせた場合には、
互いに隣接する水平走査線毎に段差が生ずる。また4ヘ
ッド方式の回転磁気ヘッドについても、同様に4つの磁
気ヘッドが正確に900間隔で取り付けられていなけれ
ばならない。そしてこの場合、各ヘッドに位置ずれがあ
ると、1フィールドの画面内で画像に段差が生ずるおそ
れがある。このようにVTRの回転磁気ヘッド装置は極
めて高精度に構成されなければならないが、従来、上述
のようなヘッドの位置ずれによって画像にとのような影
響が表われるかを定量的に認識することができなかった
。
ドディスクの中心線上に正確に1800の間隔で2つの
磁気ヘッドが取り付けられていなければならない。この
場合、ヘッドディスクに取付けられた2つの磁気ヘッド
が位置ずれしていると、これらの磁気ヘッドによって再
生された信号の水平同期信号の位置がAフィールドとB
フィールドとでずれる。このため画像がフィールドごと
に左右に動いて不安定な画面となる。従ってAフィール
ドとBフィールドとをインターレースごせた場合には、
互いに隣接する水平走査線毎に段差が生ずる。また4ヘ
ッド方式の回転磁気ヘッドについても、同様に4つの磁
気ヘッドが正確に900間隔で取り付けられていなけれ
ばならない。そしてこの場合、各ヘッドに位置ずれがあ
ると、1フィールドの画面内で画像に段差が生ずるおそ
れがある。このようにVTRの回転磁気ヘッド装置は極
めて高精度に構成されなければならないが、従来、上述
のようなヘッドの位置ずれによって画像にとのような影
響が表われるかを定量的に認識することができなかった
。
本発明は上述の問題点に鑑みてなされたものであって、
VTR等の映像信号記録再生装置の回転ヘッド装置の複
数のヘッドがヘッド取付体に等間隔で取り付けられてお
らず、相互に位置ずれしている場合や、或はまたVTR
、VSR等の映像信号記録再生装置のヘッド装置のヘッ
ド取付体とテープガイド用シリンダ、ターンテーブル等
の記録媒体支持体との軸○が相互に位置ずれしている場
合等のような記録再生装置の欠陥によって生ずる画像へ
の影響を定量的に認識することができるようにしている
。
VTR等の映像信号記録再生装置の回転ヘッド装置の複
数のヘッドがヘッド取付体に等間隔で取り付けられてお
らず、相互に位置ずれしている場合や、或はまたVTR
、VSR等の映像信号記録再生装置のヘッド装置のヘッ
ド取付体とテープガイド用シリンダ、ターンテーブル等
の記録媒体支持体との軸○が相互に位置ずれしている場
合等のような記録再生装置の欠陥によって生ずる画像へ
の影響を定量的に認識することができるようにしている
。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明をVTRテスト信号用同期信号発生器に
適用した一実施例を示す回路図である。
適用した一実施例を示す回路図である。
なお第2図は第1図の各部の波形を示す波形図、第3図
A及びBはテレビ画面に形成される水平走査線を示す説
明図である。第1図に示すクロックパルス発生器1にお
いて、例えば、14.3の日2のクロックパルスが形成
される。
A及びBはテレビ画面に形成される水平走査線を示す説
明図である。第1図に示すクロックパルス発生器1にお
いて、例えば、14.3の日2のクロックパルスが形成
される。
このクロツクパルスは色副搬送波周波数(3.5母MH
2)の4倍の周波数である。このクロツクパルスは水平
カウンタ2のク。ツク端子CPに供給される。この水平
カウンタ2において、上記クロックパルスが1/910
に分周される。従って水平カウンタ2の出力端子○,か
らは、15.7KHZの水平周波数(ナ一)の水平同期
信号h(第2図h)が得られ、また出力端子02からは
水平周波数の2倍の周波数の信号水が得られる。上記信
号2hは垂直カウンタ1 0に供給され、その周波数が
1/525に分周される。
2)の4倍の周波数である。このクロツクパルスは水平
カウンタ2のク。ツク端子CPに供給される。この水平
カウンタ2において、上記クロックパルスが1/910
に分周される。従って水平カウンタ2の出力端子○,か
らは、15.7KHZの水平周波数(ナ一)の水平同期
信号h(第2図h)が得られ、また出力端子02からは
水平周波数の2倍の周波数の信号水が得られる。上記信
号2hは垂直カウンタ1 0に供給され、その周波数が
1/525に分周される。
従って垂直カウンター0の出力端子○からは59.94
HZの垂直周波数(ナv)の垂直同期信号vが得られる
。この垂直カウンター0のリセット端子Rには、この垂
直カウンタ10の計数動作を外部の映像信号と同期結合
させるために、この外部映像信号から分離された垂直同
期信号Vが供給されている。水平カゥンタ2及び垂直カ
ウンター川こおいて形成された水平同期信号h、垂直同
期信号v、及び各カウンタ2,10の2進計数出力は同
期信号形成回路3に夫々供給され、ここで所定のタイミ
ング及びパルス中の水平駆動信号HD、垂直駆動信号V
D、同期パルスe、プランキングパルスBL等の各種の
同期信号が形成される。水平カウンタ2の各2進計数出
力のうちの所定の複数出力が夫々ナンドゲート4,5,
6に供V給される。
HZの垂直周波数(ナv)の垂直同期信号vが得られる
。この垂直カウンター0のリセット端子Rには、この垂
直カウンタ10の計数動作を外部の映像信号と同期結合
させるために、この外部映像信号から分離された垂直同
期信号Vが供給されている。水平カゥンタ2及び垂直カ
ウンター川こおいて形成された水平同期信号h、垂直同
期信号v、及び各カウンタ2,10の2進計数出力は同
期信号形成回路3に夫々供給され、ここで所定のタイミ
ング及びパルス中の水平駆動信号HD、垂直駆動信号V
D、同期パルスe、プランキングパルスBL等の各種の
同期信号が形成される。水平カウンタ2の各2進計数出
力のうちの所定の複数出力が夫々ナンドゲート4,5,
6に供V給される。
そしてこのナンドゲート4,5,6の夫々の出力端子か
ら、水平カウンタ2の91坊隼の計数出力a,、91坊
隼十k(例えば916隻)の計数出力a2、91伍隻−
k(例えば90亀隼)の計数出力a3が夫々得られる。
これらの計数出±ね,,a2,a3はラインセレクタ7
に供給され、ここでこれらの出力のうちの1つが選択さ
れて、水平カウンタ2のリセット端子Rに帰還される。
ラインセレクタ7は、第1図に示すように、スイッチ8
,9から成るスイッチ回路であって、夫々の可動接点は
ラインセレクタ7の制御端子S.,S2に供給される制
御信号によって動作される。
ら、水平カウンタ2の91坊隼の計数出力a,、91坊
隼十k(例えば916隻)の計数出力a2、91伍隻−
k(例えば90亀隼)の計数出力a3が夫々得られる。
これらの計数出±ね,,a2,a3はラインセレクタ7
に供給され、ここでこれらの出力のうちの1つが選択さ
れて、水平カウンタ2のリセット端子Rに帰還される。
ラインセレクタ7は、第1図に示すように、スイッチ8
,9から成るスイッチ回路であって、夫々の可動接点は
ラインセレクタ7の制御端子S.,S2に供給される制
御信号によって動作される。
この制御端子S2には、垂直カウンタ10の出力端子○
から得られる垂直同期信号vをフリップ・フロツプ11
を通して1/2に分周したv/2パルス(第2図v/2
)が供給される。従ってこのv/2パルスが高レベルの
ときスイッチ8の可動接点が接点8aに接続され、ナン
ドゲート5の出力の916進の計数出力a2がスイッチ
9の接点9bに供給される。またv/2パルスが低レベ
ルのときスイッチ8の可動接点が接点8bに接続さ、ナ
ンドゲート6の出力の904進の計数出力a3がスイッ
チ9の接点9bに供給される。このようにしてIVごと
に916隼と90心隼の計数出力a2,a3が交互にス
イッチ9に供給される。一方、垂直カウンター0から得
られる垂直同期信号vはDフリツプ・フロツプ12の入
力端子Dに供給される。
から得られる垂直同期信号vをフリップ・フロツプ11
を通して1/2に分周したv/2パルス(第2図v/2
)が供給される。従ってこのv/2パルスが高レベルの
ときスイッチ8の可動接点が接点8aに接続され、ナン
ドゲート5の出力の916進の計数出力a2がスイッチ
9の接点9bに供給される。またv/2パルスが低レベ
ルのときスイッチ8の可動接点が接点8bに接続さ、ナ
ンドゲート6の出力の904進の計数出力a3がスイッ
チ9の接点9bに供給される。このようにしてIVごと
に916隼と90心隼の計数出力a2,a3が交互にス
イッチ9に供給される。一方、垂直カウンター0から得
られる垂直同期信号vはDフリツプ・フロツプ12の入
力端子Dに供給される。
このDフリップ・フロップ12のクロック端子CPには
、水平カウンタ2の出力端子○,から得られる水平同期
信号hが供給されている。従って、水平同期信号hの立
上りでもつて、フリツプ・フロップ12の入力端子Dに
供給されている垂直同期信号vの高レベルが読込まれ、
このフリップ・フロップ12がセット状態となる。この
フリツプ・フロツプ12のセット出力端子Qの出力信号
b(第2図b)は、Dフリップ・フロップ1 3の入力
端子Dに供、給される。Dフリツプ・フロツプ13のク
ロツク端子CPには、水平同期信号hが供給されている
。従ってDフリップ・フロツプ12と同様にして、この
Dフリップ・フロップ13が水平同期信号hの立上りで
セット状態となり、第2図cに示すように、上記出力信
号bとは1水平期間遅れた出力信号cがセット出力端子
Qから得られる。なおこのDフリツプ・フロツプ13の
出力端子Qの出力信号c(第2図c)と、上記フリツプ
・フロツプ12の出力信号bとはナンドゲート14に夫
々供給される。
、水平カウンタ2の出力端子○,から得られる水平同期
信号hが供給されている。従って、水平同期信号hの立
上りでもつて、フリツプ・フロップ12の入力端子Dに
供給されている垂直同期信号vの高レベルが読込まれ、
このフリップ・フロップ12がセット状態となる。この
フリツプ・フロツプ12のセット出力端子Qの出力信号
b(第2図b)は、Dフリップ・フロップ1 3の入力
端子Dに供、給される。Dフリツプ・フロツプ13のク
ロツク端子CPには、水平同期信号hが供給されている
。従ってDフリップ・フロツプ12と同様にして、この
Dフリップ・フロップ13が水平同期信号hの立上りで
セット状態となり、第2図cに示すように、上記出力信
号bとは1水平期間遅れた出力信号cがセット出力端子
Qから得られる。なおこのDフリツプ・フロツプ13の
出力端子Qの出力信号c(第2図c)と、上記フリツプ
・フロツプ12の出力信号bとはナンドゲート14に夫
々供給される。
従ってナンドゲート14の出力からは、第2図dに示す
ような垂直同期信号vの立上り部分でIHの期間低レベ
ルとなっているスイッチ信号dが形成される。このスイ
ッチ信号dはラインセレクタ7の制御端子S2に供給さ
れる。この結果、ラインセレクタ7のスイッチ9の可動
接点がスイッチ信号dの高レベルの期間だけ接点9aに
接続され、ナンドゲート4の出力の910進の計数出力
が選択される。
ような垂直同期信号vの立上り部分でIHの期間低レベ
ルとなっているスイッチ信号dが形成される。このスイ
ッチ信号dはラインセレクタ7の制御端子S2に供給さ
れる。この結果、ラインセレクタ7のスイッチ9の可動
接点がスイッチ信号dの高レベルの期間だけ接点9aに
接続され、ナンドゲート4の出力の910進の計数出力
が選択される。
またスイッチ信号dがIHの期間低レベルとなるときは
、可動援点が接点9bに接続され、既述のよに91金隼
と90亀隼との計数出力がIVごとに交互に切換えられ
た信号が得られる。この結果、或るフィールド(Aフィ
ールド)の最初の水平走査期間はナンドゲート5の出力
の916隻計数出力a2がラインセレクタ7のスイッチ
8の接点8a、スイッチ9の接点9bを経て水平カウン
夕2のリセト端子Rに帰還される。
、可動援点が接点9bに接続され、既述のよに91金隼
と90亀隼との計数出力がIVごとに交互に切換えられ
た信号が得られる。この結果、或るフィールド(Aフィ
ールド)の最初の水平走査期間はナンドゲート5の出力
の916隻計数出力a2がラインセレクタ7のスイッチ
8の接点8a、スイッチ9の接点9bを経て水平カウン
夕2のリセト端子Rに帰還される。
このため水平カゥンタ2が916隻の計数動作をしてか
らリセットされる。そしてその後は、ナンドゲート4の
91G隻計数出力a.がスイッチ9の鞍点9aを経て水
平カゥンタ2に帰還されるので、水平カウンタは通常の
91G隻の計数動作を行なう。従って同期信号形成回路
3から得られる同期パルスeは、第2図eに示すように
、Aフィールドの最初の水平走査期間20がIH+Qの
パルス中となり、その後通常のIHパルス中となる。ま
た次のフィールド(Bフィールドの最初の水平走査期間
はナンドゲート6の904進計数出力a3がラインセレ
クタ7のスイッチ8の接点8b、スイッチ9の接点9b
を経て水平カウンタ2のリセット端子Rに帰還される。
らリセットされる。そしてその後は、ナンドゲート4の
91G隻計数出力a.がスイッチ9の鞍点9aを経て水
平カゥンタ2に帰還されるので、水平カウンタは通常の
91G隻の計数動作を行なう。従って同期信号形成回路
3から得られる同期パルスeは、第2図eに示すように
、Aフィールドの最初の水平走査期間20がIH+Qの
パルス中となり、その後通常のIHパルス中となる。ま
た次のフィールド(Bフィールドの最初の水平走査期間
はナンドゲート6の904進計数出力a3がラインセレ
クタ7のスイッチ8の接点8b、スイッチ9の接点9b
を経て水平カウンタ2のリセット端子Rに帰還される。
このため水平カウンタ2が904進の計数動作をしてか
らリセットされる。そしてその後は、上述と同様に水平
カウン夕2は通常の91坊隼の計数動作を行なう。従っ
て、同期信号形成回路3から得られる同期パルスeは、
第2図eに示すように、Bフィ−ルドの最初の水平走査
期間21がIH−Qのパルス中となり、その後通常のI
Hパルス中となる。第3図Aは、第2図eに示される同
期パルスeによってテレビ画面に形成される水平走査線
を示す。
らリセットされる。そしてその後は、上述と同様に水平
カウン夕2は通常の91坊隼の計数動作を行なう。従っ
て、同期信号形成回路3から得られる同期パルスeは、
第2図eに示すように、Bフィ−ルドの最初の水平走査
期間21がIH−Qのパルス中となり、その後通常のI
Hパルス中となる。第3図Aは、第2図eに示される同
期パルスeによってテレビ画面に形成される水平走査線
を示す。
第3図Aに示すようにAフィールドの最初の走査線20
aの長さは、IH+Qのパルス中の水平走査期間に相当
する長さである。そしてそれ以後の走査線はIHの長さ
となる。従って、AフィールドではQに相当する距離だ
け水平走査線が前のフィールドの水平線より位置ずれす
る。またBフィールドの最初の走査線21aの長さは、
IH一Qのパルス中の水平走査期間に相当する長さであ
る。
aの長さは、IH+Qのパルス中の水平走査期間に相当
する長さである。そしてそれ以後の走査線はIHの長さ
となる。従って、AフィールドではQに相当する距離だ
け水平走査線が前のフィールドの水平線より位置ずれす
る。またBフィールドの最初の走査線21aの長さは、
IH一Qのパルス中の水平走査期間に相当する長さであ
る。
従って、Bフィールドでは水平走査線はQに相当する距
線だけ元に戻される。このように1フィールドおきに水
平走査線の位置が所定量シフトするような同期パルスe
は、VTRの回転磁気ヘッド装置の2個の磁気ヘッドが
ヘッドディスクの中心線上に正確に180oの間隔に取
り付けられておらず、これらが位置ずれしている場合に
得られる同期パルスに相当する。従って、このようなV
TRによって形成される画像と実質的に同一の画像を、
上記同期パルスeを同期信号として用いることによって
形成することができる。なお上述の水平走査線の位置ず
れの量Qは、ナンドゲート5,6に供給する水平カウン
タ2の計数出力を種々に選択することによって調整する
ことができる。このようにして第1図の回路で形成され
る同期パルスに基いて形成される画像を見て、VTRの
ヘッドの位置ずれによって画像にどのぐうな影響が表わ
れるかを定量的に認識することができる。
線だけ元に戻される。このように1フィールドおきに水
平走査線の位置が所定量シフトするような同期パルスe
は、VTRの回転磁気ヘッド装置の2個の磁気ヘッドが
ヘッドディスクの中心線上に正確に180oの間隔に取
り付けられておらず、これらが位置ずれしている場合に
得られる同期パルスに相当する。従って、このようなV
TRによって形成される画像と実質的に同一の画像を、
上記同期パルスeを同期信号として用いることによって
形成することができる。なお上述の水平走査線の位置ず
れの量Qは、ナンドゲート5,6に供給する水平カウン
タ2の計数出力を種々に選択することによって調整する
ことができる。このようにして第1図の回路で形成され
る同期パルスに基いて形成される画像を見て、VTRの
ヘッドの位置ずれによって画像にどのぐうな影響が表わ
れるかを定量的に認識することができる。
なお1フィールドの画面中において、水平走査線の位置
が複数回(例えば4回)変位するようにしてもよい。こ
の場合、4ヘッドのVTRの磁気ヘッドの位置ずれによ
る画面への影響を再現することがきる。次に第1図に示
すスイッチ17を閉じた場合について説明する。
が複数回(例えば4回)変位するようにしてもよい。こ
の場合、4ヘッドのVTRの磁気ヘッドの位置ずれによ
る画面への影響を再現することがきる。次に第1図に示
すスイッチ17を閉じた場合について説明する。
なおこの場合、スイッチ17に連動したスイッチ26が
閉じられて高レベルの電源電圧十Vがラインセレクタ7
の制御端子S2に供給される。このためラインセレクタ
7のスイッチ9の可動接点は接点9aに接続されるので
、水平カウンタ2は91伍隻の計数動作をする。第1図
において、鏡歯状波形成回路16は、垂直周期(IV)
の鏡歯状波を形成するための回路である。
閉じられて高レベルの電源電圧十Vがラインセレクタ7
の制御端子S2に供給される。このためラインセレクタ
7のスイッチ9の可動接点は接点9aに接続されるので
、水平カウンタ2は91伍隻の計数動作をする。第1図
において、鏡歯状波形成回路16は、垂直周期(IV)
の鏡歯状波を形成するための回路である。
即ち、外部の映像信号から分離された垂直同期信号Vに
基いて第2図ハこ示す鋸歯状波〆が形成される。なおこ
の鏡歯状波〃ま垂直カウンタ10の出力の垂直同期信号
vに塞いて形成してもよい。この鏡歯状波〃ましベル調
整用のアツテネータ23を経て混合器15に供尊台され
る。この混合器15の別の入力端子には、フリツプ・フ
ロッブ11からの垂直周波数の1/2のv/2パルスが
アッテネータ23を介して供総合されている。また外部
入力端子25からの信号がアツテネータ24を介して混
合器15の他の入力端子に供聯合されている。混合器1
5の出力信号はクロツクパルス発生器1の周波数変調端
子Mに供給される。従って、混合器15の出力信号のレ
ベルに応じてクロックパルス発生器1で形成されるクロ
ックパルスの周波数が変調される。アッテネータ22,
23,24を調整して、第3図打こ示す鋸歯状波〆が混
合器15からスイッチ17を経てクロックパルス発生器
11こ供給されるようにした場合、クロックパルスの周
波数は、鋸歯状波ナのレベルに応じて垂直周期Vで直線
的に増加する。
基いて第2図ハこ示す鋸歯状波〆が形成される。なおこ
の鏡歯状波〃ま垂直カウンタ10の出力の垂直同期信号
vに塞いて形成してもよい。この鏡歯状波〃ましベル調
整用のアツテネータ23を経て混合器15に供尊台され
る。この混合器15の別の入力端子には、フリツプ・フ
ロッブ11からの垂直周波数の1/2のv/2パルスが
アッテネータ23を介して供総合されている。また外部
入力端子25からの信号がアツテネータ24を介して混
合器15の他の入力端子に供聯合されている。混合器1
5の出力信号はクロツクパルス発生器1の周波数変調端
子Mに供給される。従って、混合器15の出力信号のレ
ベルに応じてクロックパルス発生器1で形成されるクロ
ックパルスの周波数が変調される。アッテネータ22,
23,24を調整して、第3図打こ示す鋸歯状波〆が混
合器15からスイッチ17を経てクロックパルス発生器
11こ供給されるようにした場合、クロックパルスの周
波数は、鋸歯状波ナのレベルに応じて垂直周期Vで直線
的に増加する。
このクロックパルスは、水平カウンタ2及び垂直カウン
タ10で計数され、この計数出力に基いて同期信号形成
回路3において各種の同期信号が形成される。この同期
信号の同期パルスeに基いて形成されたテレビ画面の水
平走査線は第3図Bに示すように、その長さが垂直周期
Vで周期的に短くなる。そしてこのような水平走査線に
基いて形成されるテレビ画像には歪みが生ずる。上述の
ように水平走査線の長さが周期的に短くなるのは、例え
ばVTRにおいて、回転磁気ヘッド装置のヘッドディス
クとテープガイド用のシリンダとの軸心が相互に位置ず
れしていて、磁気ヘッドのテープ走査位置における周速
度が回転の一周期中で異なる場合である。
タ10で計数され、この計数出力に基いて同期信号形成
回路3において各種の同期信号が形成される。この同期
信号の同期パルスeに基いて形成されたテレビ画面の水
平走査線は第3図Bに示すように、その長さが垂直周期
Vで周期的に短くなる。そしてこのような水平走査線に
基いて形成されるテレビ画像には歪みが生ずる。上述の
ように水平走査線の長さが周期的に短くなるのは、例え
ばVTRにおいて、回転磁気ヘッド装置のヘッドディス
クとテープガイド用のシリンダとの軸心が相互に位置ず
れしていて、磁気ヘッドのテープ走査位置における周速
度が回転の一周期中で異なる場合である。
従って、このようなVTRによって形成される画像と実
質的に同一の画像を、上記同期パルスeを同期信号とし
て用いて再現することができる。次に第1図の外部入力
端子25に、例えばIH2程度の正弦波g(第2図g)
を供給して、この正弦波gをアッテネータ24、混合器
15、スィッチ17を介してクロックパルス発生器1の
周波数変調端子Mに供V給すると、クロックパルスの周
波数がこの正弦波gに応じて周期的に変動する。
質的に同一の画像を、上記同期パルスeを同期信号とし
て用いて再現することができる。次に第1図の外部入力
端子25に、例えばIH2程度の正弦波g(第2図g)
を供給して、この正弦波gをアッテネータ24、混合器
15、スィッチ17を介してクロックパルス発生器1の
周波数変調端子Mに供V給すると、クロックパルスの周
波数がこの正弦波gに応じて周期的に変動する。
このクロツクパルスに塞いて形成される同期パルスeの
周期は、例えばIHZの周期で変動し、この同期パルス
eに基いて形成される水平走査線の長さも周期的に変化
する。そしてこのような水平走査線を用いて形成される
テレビ画像は左右方向にゆるいで見える。このように画
像のゆらぎが生ずるのは、例えばVTRの回転磁気ヘッ
ド装置のヘッドディスクに回転むらがある場合に相当す
る。
周期は、例えばIHZの周期で変動し、この同期パルス
eに基いて形成される水平走査線の長さも周期的に変化
する。そしてこのような水平走査線を用いて形成される
テレビ画像は左右方向にゆるいで見える。このように画
像のゆらぎが生ずるのは、例えばVTRの回転磁気ヘッ
ド装置のヘッドディスクに回転むらがある場合に相当す
る。
従って、このようなVTRによって形成される画像を実
質的に同一の画像を、上記同期パルスeを同期信号とし
て用いることによって、再現することができる。次にv
/2パルスをアツテネータ23、混合器15、スイッチ
17を経てクロックパルス発生器1の周波数変調端子M
に供給すると、クロツクパルスがこのv/2パルス(第
2図v/2)に応じて周波数変調される。このクロック
パルスに基いて形成される同期パルスeは、例えばAフ
ィールドの区間ではその周期が短く、またBフィールド
の区間では周期が長くなる。そしてこの同期パルスeに
基いて形成される水平走査線の長さがAフィールドとB
フィールドで異なる。この場合、形成される画像はフィ
ールドごとに左右に位置ずれして不安定な画像となる。
上述のような現象は、VTRの回転磁気ヘッド装置の磁
気ヘッドの損耗等によってAヘッドとBヘッドとで夫々
の回転半径に差が生じ、両者のテープ走査位置における
周速度が異なる場合に生ずる。
質的に同一の画像を、上記同期パルスeを同期信号とし
て用いることによって、再現することができる。次にv
/2パルスをアツテネータ23、混合器15、スイッチ
17を経てクロックパルス発生器1の周波数変調端子M
に供給すると、クロツクパルスがこのv/2パルス(第
2図v/2)に応じて周波数変調される。このクロック
パルスに基いて形成される同期パルスeは、例えばAフ
ィールドの区間ではその周期が短く、またBフィールド
の区間では周期が長くなる。そしてこの同期パルスeに
基いて形成される水平走査線の長さがAフィールドとB
フィールドで異なる。この場合、形成される画像はフィ
ールドごとに左右に位置ずれして不安定な画像となる。
上述のような現象は、VTRの回転磁気ヘッド装置の磁
気ヘッドの損耗等によってAヘッドとBヘッドとで夫々
の回転半径に差が生じ、両者のテープ走査位置における
周速度が異なる場合に生ずる。
従って、上述の同期パルスeを用いることによってこの
ような現象を再現することができる。なおアッテネ−夕
22,23,24を夫々調整し、上述の鋸歯状波〆、正
弦波g、v/2パルスを混合器15において種々のレベ
ルで混合するようにすれば、上述のような種々の欠陥を
同時に有するようなVTRによる画像の再現をすること
ができる。・本発明の第1の発明は上述の如く、予め定
められた数のクロックパルスを計数することによって平
間波数信号を形成する計数回路の上記の予め定められた
数を1フレームに少なくとも1回変更し得るよにした。
ような現象を再現することができる。なおアッテネ−夕
22,23,24を夫々調整し、上述の鋸歯状波〆、正
弦波g、v/2パルスを混合器15において種々のレベ
ルで混合するようにすれば、上述のような種々の欠陥を
同時に有するようなVTRによる画像の再現をすること
ができる。・本発明の第1の発明は上述の如く、予め定
められた数のクロックパルスを計数することによって平
間波数信号を形成する計数回路の上記の予め定められた
数を1フレームに少なくとも1回変更し得るよにした。
そして上記水平周波数信号から得られる同期信号に基い
て形成されるテレビジョン画像のうちの任意の水平走査
線の画像を水平方向に位置ずれさせ得るようにした。故
に、VTR、.VSR等の映像信号記録再生装置のヘッ
ド装置の複数のヘッドがヘッド取付体に等間隔に正確に
取り付けられておらず、相互に位置ずれしているような
場合に形成されるテレビジョン画像を容易に再現するこ
とができ、このようなヘッドの位置ずれによって画像に
生ずる影響を定量的に認識することができる。また第2
の発明は、所定形状の変調信号に応じて周波数変調され
たクロックパルスを計数回路で計数することによって、
この計数回路から水平周波数信号が得られるように構成
し、この水平周波数信号から得られる同期信号に塞いて
形成されるテレビジョン画像のうちの任意の水平走査線
の画像が上記変調信号の上記所定形状に応じて水平方向
に位置ずれするようにした。
て形成されるテレビジョン画像のうちの任意の水平走査
線の画像を水平方向に位置ずれさせ得るようにした。故
に、VTR、.VSR等の映像信号記録再生装置のヘッ
ド装置の複数のヘッドがヘッド取付体に等間隔に正確に
取り付けられておらず、相互に位置ずれしているような
場合に形成されるテレビジョン画像を容易に再現するこ
とができ、このようなヘッドの位置ずれによって画像に
生ずる影響を定量的に認識することができる。また第2
の発明は、所定形状の変調信号に応じて周波数変調され
たクロックパルスを計数回路で計数することによって、
この計数回路から水平周波数信号が得られるように構成
し、この水平周波数信号から得られる同期信号に塞いて
形成されるテレビジョン画像のうちの任意の水平走査線
の画像が上記変調信号の上記所定形状に応じて水平方向
に位置ずれするようにした。
故に、VTR、VSR等の映像信号記録再生装置ヘッド
装置のへツド取付体とテープガイド用シリンダ、ターン
テーブル等の記録媒体支持体との鞠心が相互に位置ずれ
している場合、ヘッド取付体と記録媒体支持体との相対
的回転に回転むらがある場合、複数のヘッドの先端の回
転半径が相互に異なる場合等に形成されるテレビジョン
画像を容易に再現することができ、VTR、VSR等の
映像信号記録再生装置の上述の欠陥によって生ずる画像
への影響を定量的に認識することができる。
装置のへツド取付体とテープガイド用シリンダ、ターン
テーブル等の記録媒体支持体との鞠心が相互に位置ずれ
している場合、ヘッド取付体と記録媒体支持体との相対
的回転に回転むらがある場合、複数のヘッドの先端の回
転半径が相互に異なる場合等に形成されるテレビジョン
画像を容易に再現することができ、VTR、VSR等の
映像信号記録再生装置の上述の欠陥によって生ずる画像
への影響を定量的に認識することができる。
第1図は本発明をVTRテスト信号用同期信号発生器に
適用した一実施例を示す回路図、第2図は第1図の各部
の波形を示す波形図、第3図A及びBはテレビ画面に形
成される水平走査線を示す説明図である。 なお図面に用いられている符号において、1はクロック
パルス発生器、2は水平カゥンタ、3は同期信号形成回
路、10は垂直カゥンタ、20a,20bは水平走査線
である。 第1図 第3A図 第3B図 第2図
適用した一実施例を示す回路図、第2図は第1図の各部
の波形を示す波形図、第3図A及びBはテレビ画面に形
成される水平走査線を示す説明図である。 なお図面に用いられている符号において、1はクロック
パルス発生器、2は水平カゥンタ、3は同期信号形成回
路、10は垂直カゥンタ、20a,20bは水平走査線
である。 第1図 第3A図 第3B図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (a) 予め定められた数のクロツクパルスを計数
することによつて水平周波数信号を形成する計数回路、
(b) 上記の予め定められた数を1フレームに少くと
も1回変更し得るように、上記計数回路の計数動作を制
御する制御回路、を夫々具備し、上記水平周波数信号か
ら得られる同期信号に基いて形成されるテレビジヨン画
像のうちの任意の水平走査線の画像を水平方向に位置ず
れさせ得るようにした同期信号発生器。 2 (a) クロツクパルスを計数することによつて水
平周波数信号を形成する計数回路、(b) 所定形状の
変調信号に応じて周波数変調されたクロツクパルスを発
生し得るクロツクパルス発生器、を夫々具備し、上記ク
ロツクパルス発生器から供給される上記クロツクパルス
を上記計数回路で計数することによつて、この計数回路
から上記水平周波数信号が得られるように構成し、この
水平周波数信号から得られる同期信号に基いて形成され
るテレビジヨン画像のうちの任意の水平走査線の画像を
上記変調信号の上記所定形状に応じて水平方向に位置ず
れさせ得るようにした同期信号発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5056477A JPS6030477B2 (ja) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | 同期信号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5056477A JPS6030477B2 (ja) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | 同期信号発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53135510A JPS53135510A (en) | 1978-11-27 |
| JPS6030477B2 true JPS6030477B2 (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=12862489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5056477A Expired JPS6030477B2 (ja) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | 同期信号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030477B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS644482U (ja) * | 1987-06-26 | 1989-01-11 |
-
1977
- 1977-04-30 JP JP5056477A patent/JPS6030477B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS644482U (ja) * | 1987-06-26 | 1989-01-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53135510A (en) | 1978-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4058840A (en) | Method and apparatus for recording a single video frame | |
| US4389678A (en) | Digital time-base corrector for special motion reproduction by helical-scan VTR | |
| US4216504A (en) | Slow motion color video recording and playback system | |
| US4573089A (en) | Recording and reproducing apparatus | |
| KR920002669B1 (ko) | 정극성의 수평동기신호를 갖는 영상신호를 기록하는데 적합한 영상신호의 기록재생장치 및 방법 | |
| US3470316A (en) | Skip field recording and reproducing system with vertical sync signal generation | |
| EP0255140B1 (en) | Method of measurement of crosstalk noise in playback information signal | |
| EP0171714B1 (en) | Recording and reproducing apparatus | |
| JPS6037978B2 (ja) | 高速ダビング方法 | |
| JPS6364957B2 (ja) | ||
| US3504119A (en) | Apparatus for reproducing video tape recordings in slow motion | |
| JPS61131261A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| WO1979000213A1 (en) | Video editing system | |
| KR900005086B1 (ko) | 비데오 테이프 레코오더 | |
| JPH053795B2 (ja) | ||
| JP3077480B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| US5315453A (en) | Rotating-head video signal recording apparatus | |
| JP2707443B2 (ja) | 回転ヘッド型再生装置 | |
| JPS6117041B2 (ja) | ||
| JPH0789666B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6040521A (ja) | トラツキング制御装置 | |
| JPS6087421A (ja) | 回転ヘツド型再生装置 | |
| JPS6363291A (ja) | 再生された変形複合映像信号中の水平同期信号安定化回路 | |
| JPS6319983A (ja) | ビデオ信号記録再生装置 | |
| JPS6325802Y2 (ja) |