JPS6030542A - タンブラーのコード読み取り装置 - Google Patents
タンブラーのコード読み取り装置Info
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- JPS6030542A JPS6030542A JP13769083A JP13769083A JPS6030542A JP S6030542 A JPS6030542 A JP S6030542A JP 13769083 A JP13769083 A JP 13769083A JP 13769083 A JP13769083 A JP 13769083A JP S6030542 A JPS6030542 A JP S6030542A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 23
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 23
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/38—Making other particular articles locksmith's goods, e.g. handles
- B21D53/42—Making other particular articles locksmith's goods, e.g. handles keys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動中や建造物等の各ドアーに取付けたシリン
ダ錠を合鍵で開ける際に、該合鍵を紛失した場合、ドア
ーやシリンダー錠を破埃せずに迅速に同様の合鍵を作る
ことができるようにした合鍵製造装置に関する。
ダ錠を合鍵で開ける際に、該合鍵を紛失した場合、ドア
ーやシリンダー錠を破埃せずに迅速に同様の合鍵を作る
ことができるようにした合鍵製造装置に関する。
従来、各種(14造の錠は、鍵を紛失した場合或は自動
車のドア錠において車内に鍵を装着したままドア錠をロ
ックしてしまった場合等に対処づるlこめ、錠或は周囲
の構造物を損壊せしめることなく解錠し得る方法として
次の方法が案出されている。
車のドア錠において車内に鍵を装着したままドア錠をロ
ックしてしまった場合等に対処づるlこめ、錠或は周囲
の構造物を損壊せしめることなく解錠し得る方法として
次の方法が案出されている。
即ち、外商内に回転自在に嵌合した内筒の外周面上に外
筒の内周面と係脱し得るよう出没可能に設けたサイドバ
ーを沈降付勢しで、鍵穴に臨ませかつスプリングで降下
付勢された昇降可能な複数のディスクの切欠部をもつ側
面に弾接せしめてなるサイドバ一つき錠構造において、
ディスク′J1降用凹部とスプリング押上用凸部とを形
成してなる操作板を鍵穴へ挿入uしめて後、該操作板を
上昇イ4持し、前記凸部にてスプリングを各々圧縮保1
1jシて各ディスクを四部内に沿う4降自在な自由状態
となし、しかる後に各ディスクを讐降作動させてサイド
バーの沈降付勢作用により各ディスクの側面上の切欠部
を各々相Uに一直線状態に整列位首させ、サイドバーを
沈降動さ“Uることを特徴とりる1ノイドバ一つき錠の
解錠方法がある( ”k’」開昭57−89075@公
報参照)。しかしながら、この方法は基本的にはディス
ク(+¥隆用凹部とスプリング押−に用凸部とを予め形
成した操作板を鍵穴に挿入して解錠することが前Jjコ
であり、始めから凹凸のない操作板を用いて合鍵の鍵山
を形成しようとづ′るものではない。しかもこのものは
凹凸のある操作板を鍵穴に挿入後、操作板の底面を鍵穴
の底面との間に底上げ体を挿入して該操作板を鍵穴内に
上昇保持しなければならない関係上、底上げ体は操作板
の底面と鍵穴の底面との間の高さ相当のものを選定する
必要があり、鍵穴のサイズが異なる旬に何種類らのjk
上げ体を用ハしなりれば4iらないという面倒さがあっ
た。
筒の内周面と係脱し得るよう出没可能に設けたサイドバ
ーを沈降付勢しで、鍵穴に臨ませかつスプリングで降下
付勢された昇降可能な複数のディスクの切欠部をもつ側
面に弾接せしめてなるサイドバ一つき錠構造において、
ディスク′J1降用凹部とスプリング押上用凸部とを形
成してなる操作板を鍵穴へ挿入uしめて後、該操作板を
上昇イ4持し、前記凸部にてスプリングを各々圧縮保1
1jシて各ディスクを四部内に沿う4降自在な自由状態
となし、しかる後に各ディスクを讐降作動させてサイド
バーの沈降付勢作用により各ディスクの側面上の切欠部
を各々相Uに一直線状態に整列位首させ、サイドバーを
沈降動さ“Uることを特徴とりる1ノイドバ一つき錠の
解錠方法がある( ”k’」開昭57−89075@公
報参照)。しかしながら、この方法は基本的にはディス
ク(+¥隆用凹部とスプリング押−に用凸部とを予め形
成した操作板を鍵穴に挿入して解錠することが前Jjコ
であり、始めから凹凸のない操作板を用いて合鍵の鍵山
を形成しようとづ′るものではない。しかもこのものは
凹凸のある操作板を鍵穴に挿入後、操作板の底面を鍵穴
の底面との間に底上げ体を挿入して該操作板を鍵穴内に
上昇保持しなければならない関係上、底上げ体は操作板
の底面と鍵穴の底面との間の高さ相当のものを選定する
必要があり、鍵穴のサイズが異なる旬に何種類らのjk
上げ体を用ハしなりれば4iらないという面倒さがあっ
た。
この発明は上記の点に鑑みて4ヌされたしので、その目
的とりるところはシリンダ錠の鍵穴のサイズが異なろう
とも操作板を鍵穴内で上H,t L/める底上げ体を全
く必要とづることなく、またシリンダ錠のディスクタン
ブラ−の取付個数及び取イ・」位置が全く不明であろう
とも該シリンダ錠や周囲の部材を何ら破壊することなく
D’i Mlかっ迅速に合鍵の鍵山を作ることができ
るJζうにしtsシリンダ錠の合鍵製造装置を一般に提
供することにある。
的とりるところはシリンダ錠の鍵穴のサイズが異なろう
とも操作板を鍵穴内で上H,t L/める底上げ体を全
く必要とづることなく、またシリンダ錠のディスクタン
ブラ−の取付個数及び取イ・」位置が全く不明であろう
とも該シリンダ錠や周囲の部材を何ら破壊することなく
D’i Mlかっ迅速に合鍵の鍵山を作ることができ
るJζうにしtsシリンダ錠の合鍵製造装置を一般に提
供することにある。
以下、本発明の一実施例により説明ヅる。
まず本発明装置について説明づる前にシリンダ錠(1)
の概略構成について第1図(a>、(b)に基いて述べ
る。(A>は外筒で、内周面の」皿上に凹if/z(A
t)を設【ノる。(B )は外筒(A>の内周面に回転
自在に嵌合する内筒で、その中央部軸心に)7′Jって
矩形の合鍵挿入用鍵、穴(B1)が形成されている。そ
して外1≦1く△)の凹漏(△1)の対応する位置の上
下部に鍵穴(B1)に連通りる開口部(B2)を形成″
りる。また内積) (13>の鍵穴(B1)内には、所
定間隔をJ3いて第2図(a)〜(Q)に示タディスク
タンブラー(B3)を第1図(a )に示づ如くスプリ
ング(B4)を介して昇降自在に配設している。ディス
クタンシラー(B3)の外形は一様な人さ賂で、外側に
スプリング(B4)を圧縮勝手の状態で1・−上げる突
起(各1)を有し、少しずつ大ぎさの異なる矩形の内孔
〈b2)が形成されている。
の概略構成について第1図(a>、(b)に基いて述べ
る。(A>は外筒で、内周面の」皿上に凹if/z(A
t)を設【ノる。(B )は外筒(A>の内周面に回転
自在に嵌合する内筒で、その中央部軸心に)7′Jって
矩形の合鍵挿入用鍵、穴(B1)が形成されている。そ
して外1≦1く△)の凹漏(△1)の対応する位置の上
下部に鍵穴(B1)に連通りる開口部(B2)を形成″
りる。また内積) (13>の鍵穴(B1)内には、所
定間隔をJ3いて第2図(a)〜(Q)に示タディスク
タンブラー(B3)を第1図(a )に示づ如くスプリ
ング(B4)を介して昇降自在に配設している。ディス
クタンシラー(B3)の外形は一様な人さ賂で、外側に
スプリング(B4)を圧縮勝手の状態で1・−上げる突
起(各1)を有し、少しずつ大ぎさの異なる矩形の内孔
〈b2)が形成されている。
上記構成のシリンダ錠(1)は、通常内筒(B)内の各
ディスクタンブラ−(B3)がそれぞれのスプリング(
B4)により弾圧イ]勢されて降下し、外IS)〈△)
の凹1i4(A+)に嵌合しているために施錠状態にあ
り、内筒(B)は外ね(Δ)に対しで回転しない。しか
しディスクタンブラ−(B3)相当の位置に鍵山(C1
)を形成した合鍵(C)を鍵穴〈B1)に挿入後は、各
ディスクタンブラ−(Ba)は」二昇し、全てが内筒(
B)内に収まることとなり、内筒(B)が外筒(△)に
対し回転自在となり解錠することができる。
ディスクタンブラ−(B3)がそれぞれのスプリング(
B4)により弾圧イ]勢されて降下し、外IS)〈△)
の凹1i4(A+)に嵌合しているために施錠状態にあ
り、内筒(B)は外ね(Δ)に対しで回転しない。しか
しディスクタンブラ−(B3)相当の位置に鍵山(C1
)を形成した合鍵(C)を鍵穴〈B1)に挿入後は、各
ディスクタンブラ−(Ba)は」二昇し、全てが内筒(
B)内に収まることとなり、内筒(B)が外筒(△)に
対し回転自在となり解錠することができる。
本発明は上記シリンダ錠(1)に挿し込む合鍵の各ディ
スクタンブラ−相当の位置に鍵山を作るための装置であ
り、その具体的構成は、先端部に鍵穴挿込片(2a)を
備え、外部の扁平な頻出面(2b)に上端縁(2c)を
基準線としてこれに平行に目盛線(2d)を4G+いて
なる”)−ンションレパー(2)を、高ざ;aUa自在
なスタンド(3)に水平状態に弾持uしめる如く取付【
ノるどともに、上端縁(4a)を、基準線どして挿込片
(4c〉の先端に基準線から所定6B7d番)垂i+:
iに立上る突起部(4欣)を備えてなるディスククンシ
ラー(B3)の上下方向ギャップ検出用ピックレバー(
4)及び挿込片(5房)の先端に重重に立」−る突起部
(5C)を(!1hえ′c/I−るディスクタンシラー
(B3)の奥行検出具(5)をそれぞれ1、受けてなる
ものである。
スクタンブラ−相当の位置に鍵山を作るための装置であ
り、その具体的構成は、先端部に鍵穴挿込片(2a)を
備え、外部の扁平な頻出面(2b)に上端縁(2c)を
基準線としてこれに平行に目盛線(2d)を4G+いて
なる”)−ンションレパー(2)を、高ざ;aUa自在
なスタンド(3)に水平状態に弾持uしめる如く取付【
ノるどともに、上端縁(4a)を、基準線どして挿込片
(4c〉の先端に基準線から所定6B7d番)垂i+:
iに立上る突起部(4欣)を備えてなるディスククンシ
ラー(B3)の上下方向ギャップ検出用ピックレバー(
4)及び挿込片(5房)の先端に重重に立」−る突起部
(5C)を(!1hえ′c/I−るディスクタンシラー
(B3)の奥行検出具(5)をそれぞれ1、受けてなる
ものである。
第3図はテンションレバー(2)の正面図ぐあり、細長
矩形状の金属製板(2e)の一端部に後記J゛るスタン
ド(3)の伸縮杆(3e)の突部(3d)に挿込み1回
動自在に取(−1ける穴〈2f)を穿設し、該金属製板
の先端部に、鍵穴(B1)の奥深くまで遊嵌状に挿込み
il能な長さの鍵穴挿込片(2a)を上端縁(2c)と
同一延長線上に突出形成し、金属製板<2+3)の外部
頻出面(2序)に上端縁(2c)を基11(線どじて順
次これに平行に目盛線(2d)を描く。J、た金fi製
板(2C)及び鍵穴挿込1”+’ (2,1)の0士1
長の略中央上部に、上方に向けて直角に立」−る起立片
(2g)を固着し、該起立片の上部にリング(2h)を
取(J &)る穴(21)を設けている。このリングは
後述のスタンド(3)に設けたばね(3g)の先端に係
合してテンションレバー(2〉が水平に弾持される。
矩形状の金属製板(2e)の一端部に後記J゛るスタン
ド(3)の伸縮杆(3e)の突部(3d)に挿込み1回
動自在に取(−1ける穴〈2f)を穿設し、該金属製板
の先端部に、鍵穴(B1)の奥深くまで遊嵌状に挿込み
il能な長さの鍵穴挿込片(2a)を上端縁(2c)と
同一延長線上に突出形成し、金属製板<2+3)の外部
頻出面(2序)に上端縁(2c)を基11(線どじて順
次これに平行に目盛線(2d)を描く。J、た金fi製
板(2C)及び鍵穴挿込1”+’ (2,1)の0士1
長の略中央上部に、上方に向けて直角に立」−る起立片
(2g)を固着し、該起立片の上部にリング(2h)を
取(J &)る穴(21)を設けている。このリングは
後述のスタンド(3)に設けたばね(3g)の先端に係
合してテンションレバー(2〉が水平に弾持される。
第4図は高さ調整が自在である伸縮型スタンド(3)の
斜視図を示°づ−0即ち、スタンド(3)はL(台(3
a)と、該基台の上に垂直方向に起立する如く固設した
角筒体く3房)と、該角筒体に嵌合し、所望の位置でつ
まみ(3C)を介して固定でき、かつ前述のテンション
レバー(2)の−92,;部を回動自在に取付ける突部
(3d)を備えた伸縮杆(3e)と、該伸縮管の上部に
取付けた滑巾(3f)と、一端を角筒体(3各)の下部
に結びつけ、途中を前記滑*(3f)に掛け、他端をば
ね(3g)の端部に結びつけたIn(311)と、該層
に一端を粘るし、先端に前述のリング(29)に係合す
るフック(31)を備えたばね(3g〉とよりなる。
斜視図を示°づ−0即ち、スタンド(3)はL(台(3
a)と、該基台の上に垂直方向に起立する如く固設した
角筒体く3房)と、該角筒体に嵌合し、所望の位置でつ
まみ(3C)を介して固定でき、かつ前述のテンション
レバー(2)の−92,;部を回動自在に取付ける突部
(3d)を備えた伸縮杆(3e)と、該伸縮管の上部に
取付けた滑巾(3f)と、一端を角筒体(3各)の下部
に結びつけ、途中を前記滑*(3f)に掛け、他端をば
ね(3g)の端部に結びつけたIn(311)と、該層
に一端を粘るし、先端に前述のリング(29)に係合す
るフック(31)を備えたばね(3g〉とよりなる。
第5図はディスクタンブラ−の上−ト方向ギ11ツブ検
出用ピンクレバー(4)の正面図を示づ。このビックレ
バー(4〉は」一端縁(4a)が基準線となる細長い金
属製板(/ld)と、該金属製板の右側端部に斜め下方
に向けて固r、シた把持片(4e)と、1)を記金属製
板(4d〉の先端に、該金属製板の上端縁(4a)の延
長線上に延出りる極細11」で、鍵穴(B1)の庚まで
十分に届く長さに形成した挿込ハ(4C)と、該挿込ノ
1の先端にディスクタンブラ−(B3)の肉厚相当の1
1]を右し、垂直に立上る突起部(4庁)どをflif
iえ−Cいる。
出用ピンクレバー(4)の正面図を示づ。このビックレ
バー(4〉は」一端縁(4a)が基準線となる細長い金
属製板(/ld)と、該金属製板の右側端部に斜め下方
に向けて固r、シた把持片(4e)と、1)を記金属製
板(4d〉の先端に、該金属製板の上端縁(4a)の延
長線上に延出りる極細11」で、鍵穴(B1)の庚まで
十分に届く長さに形成した挿込ハ(4C)と、該挿込ノ
1の先端にディスクタンブラ−(B3)の肉厚相当の1
1]を右し、垂直に立上る突起部(4庁)どをflif
iえ−Cいる。
第6図はディスクタンブラ−の奥行検出具(5)の正面
図で、細長い金属製板(5a)と、該金属製板の先☆j
1;上部に、極細[1]で鍵穴(B1)の奥;1で十分
に届く長さに形成し1ζ目盛付き名しくは1」盛なしの
押込片(511)と、該挿込片の先端にディスクタンブ
ラ−(13a)の肉厚相当のIIJをイ了し、垂直に立
上る突起部(5C)とを備えている。
図で、細長い金属製板(5a)と、該金属製板の先☆j
1;上部に、極細[1]で鍵穴(B1)の奥;1で十分
に届く長さに形成し1ζ目盛付き名しくは1」盛なしの
押込片(511)と、該挿込片の先端にディスクタンブ
ラ−(13a)の肉厚相当のIIJをイ了し、垂直に立
上る突起部(5C)とを備えている。
この発明は上記構成としたのぐ、前記シリンダ錠(1)
の鍵穴(B1〉に挿入する合鍵に鍵山を作る方法につい
て説明づる。まず自動車等のドア等に取付けであるシリ
ンダ錠(1)の鍵穴([3t)の高さ位置に、テンショ
ンレバー(2)が水平に弾持されるように、スタンド(
3)の伸縮杆(3e)を角筒体(3房)内で伸縮調整し
、所定の位置で固定する。次いでテンションレバー〈2
)の一端部の穴(2f〉を伸縮杆(3e)の大部(3d
)に挿込み、該7ンシヨンレバーの一端部を回動自在に
取付りる。ぞしてデンジ」ンレバー(2)の起立片(2
g)のリング(2h)に、スタンド(3)の射1(31
+)に粘るしたばね(3g)先端のフックく3I)を係
合せしめる。ばね〈39)にJ、ってスタンド(3)に
吊設8れたテンションレバー(2)の先端部の鍵穴挿込
片(2a)はシリンダ錠(1)の鍵穴(B1)の奥まで
挿込まれ、該鍵穴押込片(2a)の上端縁が鍵穴(B1
)の上端部に当接Jるように水平弾持づる。この状態ぐ
は鍵穴挿込ハ(2a)によって第7図示のように内fi
(B)内の各ディスクタンブラ−(B3)(よスプリ
ング(B4)に抗して持上げられ、各ディスクタンブラ
−(B3)の内孔(各2)上端か鍵穴(B1)の上端部
の一直線上に一列に並ぶJ、うになる。各ディスクタン
ブラ−(B3)の内孔(房2)上端を鍵穴(B1)の上
端部の一直線上に整列させた状態下で、今磨はディスク
タンブラ−の上下方向ギャップ検出用ビックレバー(4
〉を、テンションレバー(2)の目盛線(211)を描
いた外部顕出面(2房)に重ねるJ、うにして当て、ま
ず最初にシリンダ錠(1)の一番手前にある第1のディ
スクタンブラ−(B3)の上下刃向のギャップ即ち、第
7図の状態i・にある各ディスクタンブラ−(B3)の
外形の上端がシリンダ錠(1)のタト沁)(A)の凹u
1−(△1)」二螺:に辻りるまでの距離(S)を測定
リ−るlζめに、上記ビックレバー(4)の押込片(4
c)を鍵穴(B1)に押込み、該挿込片(4G)の先端
の突起部(4枠)−によって最初のディスクタンブラ−
<133>を外筒(A)の凹溝(At)J一端に達りる
迄押上げる(第8図(a)参照)。第1のディスクタン
ブラ−(B2 )をいっばいに押」二げIこときのビッ
クレバー(4)の上端縁はテンションレバー(2)の上
端縁と一致しているので、第1?ft目のディスクタン
ブラ−(B3)のギャップは零ということになる。こう
して順次、第8図(b)〜(d )に示J゛ようにして
測定1゛ると、第2番目から最後の第5番目までの各デ
ィスクタンブラ−(B3)の上下方向のギ1/ ’/ブ
は2111111.2va、 1.5mm、 1 nu
nということになる。次いで、ディスクタンブラ−(B
3)の上下方向のギャップを測り終えたら、鍵穴(B1
)からピックレバー(4)を引ぎ抜き、今疫はディスク
タンブラ−の奥行検出具(5)を鍵穴(B1)に挿込み
、各ディスクタンブラ−(B3)の奥行きを測定づる。
の鍵穴(B1〉に挿入する合鍵に鍵山を作る方法につい
て説明づる。まず自動車等のドア等に取付けであるシリ
ンダ錠(1)の鍵穴([3t)の高さ位置に、テンショ
ンレバー(2)が水平に弾持されるように、スタンド(
3)の伸縮杆(3e)を角筒体(3房)内で伸縮調整し
、所定の位置で固定する。次いでテンションレバー〈2
)の一端部の穴(2f〉を伸縮杆(3e)の大部(3d
)に挿込み、該7ンシヨンレバーの一端部を回動自在に
取付りる。ぞしてデンジ」ンレバー(2)の起立片(2
g)のリング(2h)に、スタンド(3)の射1(31
+)に粘るしたばね(3g)先端のフックく3I)を係
合せしめる。ばね〈39)にJ、ってスタンド(3)に
吊設8れたテンションレバー(2)の先端部の鍵穴挿込
片(2a)はシリンダ錠(1)の鍵穴(B1)の奥まで
挿込まれ、該鍵穴押込片(2a)の上端縁が鍵穴(B1
)の上端部に当接Jるように水平弾持づる。この状態ぐ
は鍵穴挿込ハ(2a)によって第7図示のように内fi
(B)内の各ディスクタンブラ−(B3)(よスプリ
ング(B4)に抗して持上げられ、各ディスクタンブラ
−(B3)の内孔(各2)上端か鍵穴(B1)の上端部
の一直線上に一列に並ぶJ、うになる。各ディスクタン
ブラ−(B3)の内孔(房2)上端を鍵穴(B1)の上
端部の一直線上に整列させた状態下で、今磨はディスク
タンブラ−の上下方向ギャップ検出用ビックレバー(4
〉を、テンションレバー(2)の目盛線(211)を描
いた外部顕出面(2房)に重ねるJ、うにして当て、ま
ず最初にシリンダ錠(1)の一番手前にある第1のディ
スクタンブラ−(B3)の上下刃向のギャップ即ち、第
7図の状態i・にある各ディスクタンブラ−(B3)の
外形の上端がシリンダ錠(1)のタト沁)(A)の凹u
1−(△1)」二螺:に辻りるまでの距離(S)を測定
リ−るlζめに、上記ビックレバー(4)の押込片(4
c)を鍵穴(B1)に押込み、該挿込片(4G)の先端
の突起部(4枠)−によって最初のディスクタンブラ−
<133>を外筒(A)の凹溝(At)J一端に達りる
迄押上げる(第8図(a)参照)。第1のディスクタン
ブラ−(B2 )をいっばいに押」二げIこときのビッ
クレバー(4)の上端縁はテンションレバー(2)の上
端縁と一致しているので、第1?ft目のディスクタン
ブラ−(B3)のギャップは零ということになる。こう
して順次、第8図(b)〜(d )に示J゛ようにして
測定1゛ると、第2番目から最後の第5番目までの各デ
ィスクタンブラ−(B3)の上下方向のギ1/ ’/ブ
は2111111.2va、 1.5mm、 1 nu
nということになる。次いで、ディスクタンブラ−(B
3)の上下方向のギャップを測り終えたら、鍵穴(B1
)からピックレバー(4)を引ぎ抜き、今疫はディスク
タンブラ−の奥行検出具(5)を鍵穴(B1)に挿込み
、各ディスクタンブラ−(B3)の奥行きを測定づる。
即ら、奥行検出具(5)の挿込片(5t)全鍵穴(13
t)に挿込み、該挿込片(5b)の先端の突起部(5c
)を上下に振って該突起部(5c)がディスクタンブラ
−(B3)に当った位置を確認し、その位nを内筒(B
)前端面相当に位置づ°る挿込片(5k)に予め目盛っ
た目盛を読み取るが、あるいは該当づる位置の押込片(
56)にマジックベン等により印をづ−るか、けがき線
を入れたりして印をつCノ”CJjく。こうして第1番
目かせ最後の第5番目まて゛の各ディスクタンブラ−の
r bさが測定される。
t)に挿込み、該挿込片(5b)の先端の突起部(5c
)を上下に振って該突起部(5c)がディスクタンブラ
−(B3)に当った位置を確認し、その位nを内筒(B
)前端面相当に位置づ°る挿込片(5k)に予め目盛っ
た目盛を読み取るが、あるいは該当づる位置の押込片(
56)にマジックベン等により印をづ−るか、けがき線
を入れたりして印をつCノ”CJjく。こうして第1番
目かせ最後の第5番目まて゛の各ディスクタンブラ−の
r bさが測定される。
か(して各ディスクタンブラ−の上下Iう向のギャップ
と奥行きが測り終えたら、予め用意してB3いlζ鍵山
(C1)のない合鍵(C’ >(第9図(a)参照)に
、第9図に(11)に示りJ、うに1)ら記測定結果に
基いてやずり等の通常の工具ににっで鍵山(C1)を形
成する。そして鍵山(C1)の形成された合鍵(C)を
第10図に示寸ように鍵穴(B1)に押込めば、各ディ
スクタンブラ−〈B3)の外形が内1ffl(B)内に
収まることとなるため、内向(B)は外筒(△)に対し
回転0右どなり、解錠可能となる。
と奥行きが測り終えたら、予め用意してB3いlζ鍵山
(C1)のない合鍵(C’ >(第9図(a)参照)に
、第9図に(11)に示りJ、うに1)ら記測定結果に
基いてやずり等の通常の工具ににっで鍵山(C1)を形
成する。そして鍵山(C1)の形成された合鍵(C)を
第10図に示寸ように鍵穴(B1)に押込めば、各ディ
スクタンブラ−〈B3)の外形が内1ffl(B)内に
収まることとなるため、内向(B)は外筒(△)に対し
回転0右どなり、解錠可能となる。
この発明は上記の説明から判る小っに、先仝一部に鍵穴
押込片を備え、外部の扁平な顕出血に上端縁を基準線と
してこれと平行に目@線を描いlご)ンションレバーを
、高さ調整自在なスタンドに水平状態に弾持せしめる如
く取イ・Hノるどともに、上端縁を基t$線として挿込
片の先端にす準線がら所定間だり垂直に立上る突起部を
備えてなるディスクタンブラ−の上下方向1!1/ツブ
検出用ビツクレバー及び挿込片の先端に垂直に立上る突
起部を備えてなるディスクタンブラ−の奥行検出具をそ
れぞれ設けたシリンダ錠の合[!lI造装詰であるから
、シリンダ錠の鍵穴のサイズが異なろうとも従来のJ:
うに操作板を鍵穴内で上昇せしめる底上げ体を全く必要
とすることがなく、またシリンダ錠のディスクタンブラ
−の取付個数及び取付位置が全く不明であろうとも該シ
リンダ錠や周囲の部材を何ら破壊づることなく簡単かつ
迅速に合鍵の鍵山を作ることかできる。その結果、自動
車等で遠出をして旅先で合鍵をなくしても、か)る装置
を備えたT、右に依頼することにより、たちどころに合
鍵が安価に製作されることとなり、この種分野にB3け
る利用価値は極めて高い。
押込片を備え、外部の扁平な顕出血に上端縁を基準線と
してこれと平行に目@線を描いlご)ンションレバーを
、高さ調整自在なスタンドに水平状態に弾持せしめる如
く取イ・Hノるどともに、上端縁を基t$線として挿込
片の先端にす準線がら所定間だり垂直に立上る突起部を
備えてなるディスクタンブラ−の上下方向1!1/ツブ
検出用ビツクレバー及び挿込片の先端に垂直に立上る突
起部を備えてなるディスクタンブラ−の奥行検出具をそ
れぞれ設けたシリンダ錠の合[!lI造装詰であるから
、シリンダ錠の鍵穴のサイズが異なろうとも従来のJ:
うに操作板を鍵穴内で上昇せしめる底上げ体を全く必要
とすることがなく、またシリンダ錠のディスクタンブラ
−の取付個数及び取付位置が全く不明であろうとも該シ
リンダ錠や周囲の部材を何ら破壊づることなく簡単かつ
迅速に合鍵の鍵山を作ることかできる。その結果、自動
車等で遠出をして旅先で合鍵をなくしても、か)る装置
を備えたT、右に依頼することにより、たちどころに合
鍵が安価に製作されることとなり、この種分野にB3け
る利用価値は極めて高い。
第1図(a)はシリンダ錠の断面図、第1図(b)はそ
の右側面図、第2図(a)〜(e)はディスクタンブラ
−の正面図、第3図は本発明に係るテンションレバーの
正面図、第4図は本発明に係るスタンドの斜視図、11
5図は本発明に係るディスクタンブラ−の上下方向ギト
ツプ検出用ビックレバーの正面図、第6図は本発明に係
るディスクタンブラ−の奥行検出具の正面図、第7図は
鍵穴にテンションレバーを挿込んだ状態の断面図、第8
図(a)〜(d)は鍵穴に挿込んだピックレバーにJ:
り各ディスクタンブラ−のJ皿上方向のギトツプを検出
J8場合の説明mi面図、第9図(a )は鍵山のない
合鍵の正面図、第]6(11)は鍵山を形成した合鍵の
正面図、第10図はシリンダ錠の鍵穴に合鍵を挿込lυ
だ状態を示す゛l1li面図rある。 (1)・・・シリンダ錠 (2)・・・テンシコンレバ
ー(2a)・・・鍵穴挿込片 (2b)・・・頻出而(
2C)・・・上端縁 (2d)・・・[1帰線(3)
・・・スタンド (30)・・・伸縮杆(3g)・・・
ばね (4)・・・ピンクレバー(4a)・・・上端縁
(4b)・・・突起部(4C)・・・押込片 (5)
・・・奥行検出只(5b)・・・挿込片 (5C)・
・・突起部<A> ・・・外筒 (l〕) ・・・内筒
(B1)・・・鍵穴 (B3)・・・ディスクタンブラ− (C) ・・・合鍵 (C1)・・・鍵山。 第10図 手続補正帯(方式) %式% 1、事件の表示 昭和58年特許願第137690号2
、発明の名称 シリンダ錠の合鍵製造装置3゜補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4補正命令の日付 昭和58年11月29日5補正の対
象 明細書の「図面の簡単な説明」(第2図の説明)の欄 6、補正の内容 明細書第13頁第19行「第2図(a)〜(e)」とあ
るを1第2図」と訂正する。 、7.;−以上 〜〜 (5B、 12. (べ 二一一一
の右側面図、第2図(a)〜(e)はディスクタンブラ
−の正面図、第3図は本発明に係るテンションレバーの
正面図、第4図は本発明に係るスタンドの斜視図、11
5図は本発明に係るディスクタンブラ−の上下方向ギト
ツプ検出用ビックレバーの正面図、第6図は本発明に係
るディスクタンブラ−の奥行検出具の正面図、第7図は
鍵穴にテンションレバーを挿込んだ状態の断面図、第8
図(a)〜(d)は鍵穴に挿込んだピックレバーにJ:
り各ディスクタンブラ−のJ皿上方向のギトツプを検出
J8場合の説明mi面図、第9図(a )は鍵山のない
合鍵の正面図、第]6(11)は鍵山を形成した合鍵の
正面図、第10図はシリンダ錠の鍵穴に合鍵を挿込lυ
だ状態を示す゛l1li面図rある。 (1)・・・シリンダ錠 (2)・・・テンシコンレバ
ー(2a)・・・鍵穴挿込片 (2b)・・・頻出而(
2C)・・・上端縁 (2d)・・・[1帰線(3)
・・・スタンド (30)・・・伸縮杆(3g)・・・
ばね (4)・・・ピンクレバー(4a)・・・上端縁
(4b)・・・突起部(4C)・・・押込片 (5)
・・・奥行検出只(5b)・・・挿込片 (5C)・
・・突起部<A> ・・・外筒 (l〕) ・・・内筒
(B1)・・・鍵穴 (B3)・・・ディスクタンブラ− (C) ・・・合鍵 (C1)・・・鍵山。 第10図 手続補正帯(方式) %式% 1、事件の表示 昭和58年特許願第137690号2
、発明の名称 シリンダ錠の合鍵製造装置3゜補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4補正命令の日付 昭和58年11月29日5補正の対
象 明細書の「図面の簡単な説明」(第2図の説明)の欄 6、補正の内容 明細書第13頁第19行「第2図(a)〜(e)」とあ
るを1第2図」と訂正する。 、7.;−以上 〜〜 (5B、 12. (べ 二一一一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 先端部に鍵穴挿込片を備え、外部の扁平な顕出面に上端
縁を基準線としてこれと平行に目盛線を描いてなるテン
ションレバーを、高さiA!!自在なスタンドに水平状
態に弾持せしめる如く取付けるとともに、上端縁を基準
線とし挿込片の先端に基準線から所定h)だ【プ垂直に
立上る突起部を備えてなるディスクタンブラ−の上下方
向ギトツプ検出用ピックレバー及び挿込片の先端に垂i
i1に立上る突起部を備えてなるディスクタンブラ−の
奥行検出具をそれぞれ設けたことを特徴とするシリンダ
錠の合鍵製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13769083A JPS6030542A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | タンブラーのコード読み取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13769083A JPS6030542A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | タンブラーのコード読み取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030542A true JPS6030542A (ja) | 1985-02-16 |
| JPH0340189B2 JPH0340189B2 (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=15204521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13769083A Granted JPS6030542A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | タンブラーのコード読み取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030542A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991018692A1 (en) * | 1990-06-04 | 1991-12-12 | Masaji Terada | Duplicate key duplicator |
| KR100650388B1 (ko) | 2006-03-06 | 2006-11-30 | 김규식 | 자동차 자물쇠의 핀 높이 측정장치 |
| KR100799230B1 (ko) | 2006-12-01 | 2008-01-29 | 김천하 | 차량 로크용 키 제작 기구 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP13769083A patent/JPS6030542A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991018692A1 (en) * | 1990-06-04 | 1991-12-12 | Masaji Terada | Duplicate key duplicator |
| KR100650388B1 (ko) | 2006-03-06 | 2006-11-30 | 김규식 | 자동차 자물쇠의 핀 높이 측정장치 |
| KR100799230B1 (ko) | 2006-12-01 | 2008-01-29 | 김천하 | 차량 로크용 키 제작 기구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0340189B2 (ja) | 1991-06-18 |
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