JPS6030875B2 - 衛生器具用カバ− - Google Patents

衛生器具用カバ−

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JPS6030875B2
JPS6030875B2 JP20876281A JP20876281A JPS6030875B2 JP S6030875 B2 JPS6030875 B2 JP S6030875B2 JP 20876281 A JP20876281 A JP 20876281A JP 20876281 A JP20876281 A JP 20876281A JP S6030875 B2 JPS6030875 B2 JP S6030875B2
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JP
Japan
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cover
flange
cylindrical body
tubular body
large diameter
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JP20876281A
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正昌 大和
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Toto Ltd
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Toto Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は給水管や手摺等の管状体を取付壁面より突出し
て取付ける場合に、同管状体の取付部分及び取付基端の
壁面を被覆するカバ−、特にカバーを2分離体となすこ
とによって各分離体の製作が容易で、両者の結合も同様
に容易で確実に行え、しかも弾性パッキンを設けること
により施工時等において管状体表面を傷つけることがな
く、また敬付壁面内面側への水の侵入を防ぐことができ
るように改良した金属製よりなる衛生器具用カバーに関
する。
従来、給水配管系において壁面より突出して水栓への化
粧給水管やシャワー等への化粧給湯管を配管する場合に
は上記管の取付壁面からの突出取付部分を被覆するよう
なカバーが付設され、同カバーによって取付部分のタイ
ルの割れ目やブッシング等を隠すとともに管を保持して
おり、また一般に見られる管状手摺の壁面取付部位にも
同様なカバーが取付けられている。
その一般的なものが第10図に示されており、カバー5
0は中央に挿適する管状体51の挿通口52を開設する
とともに、同挿通口52の周縁部には取付壁53側に向
けて所要数の弾性片54が管状体51の外周面を弾性的
に挟持することができるように一体的に形成されている
そして同複数の弾性片54による弾性力によって管状体
51を保持するが、この保持力を大きなものとするには
カバー50成形時点で弾性片54の内径を管状体51外
径よりも小さくしておく必要があるので、カバー50を
管状体51に取付ける時に弾性片54内側が管状体51
外周面をこすって同外周面を傷けて、美観をそこねてし
、た。上記の欠点を防ぐには管状体51の外表面と接触
する部分に柔らかい性状の素材、例えば弾性ゴム等のパ
ツキンを挿通口52の内周壁側に装着すれば良いと考え
られるが、現状ではパッキンの取付溝を一体成形のカバ
ー601こ形成することは加工及び製造コストの面で問
題が残っている。
即ち、溝を設けたプレス部品として第11図に示すよう
な例があるが、この部品6川ま金属板のプレス成形によ
り同金属板を椀状に、かつ挿通口52の内側壁に環状凹
溝63を形成したものである。このような断面形状のカ
バー60のプレス成形では、挿通口62内側壁部分は環
状凹溝63を形成したことによって屈曲部分が多くなっ
たために挿通口62及び環状凹溝63部分に亀裂が生じ
て製品として供することができなかったり、逆に上記の
ような亀裂発生を防止するために厚肉金属板を用いた場
合には曲げ加工が困難となって製造コストの増加を招き
、実状に合わないものであった。本発明は従来の上記の
ような問題を解決するために創作されたもので、その目
的はカバーを2分離体の結合により構成して、弾性パツ
キン装着部に要する曲げ加工部分をそれぞれの分離体に
分割して形成させることにより同分離体のプレス成形を
容易となし、さらに弾性パッキンによって挿通される管
状体外表面に傷をつけないようにしたところにある。
本発明の基本的構成は、プレス成形により製作され中央
に管状体の挿通口を有し同挿遷口周縁から外側下方に向
けて延出する鍔部を設けた椀状のカバー本体と、同様に
プレス成形により上記鍔部外径に略等しい大蚤部と下側
に段部を介設して管状体が挿通可能なように縮律する小
蓬部を有した筒体とを、筒体の大軽部をカバー本体の下
側から鍔部に鉄入するとともにカシメ成形により大蓬部
上端の複数箇所を内方に突出する突部を形成し同突部を
鍔部上面に係合させることによって結合し、同結合に基
いて鍔都下面、大径都内側壁及び段部上面とから画成さ
れる環状凹所に、内径が挿通口に挿通される管状体の外
径より小さい環状の弾性パツキンを装着したものである
上記構威により、本発明の目的で既に述べたように、弾
性パッキンを装着するに必要な環状凹所をカバー本体と
筒体との組合せにより、それぞれの構成要素の曲げ加工
量を低減してプレス成形を容易となすことができる。
また、弾性パッキンの内径は挿通口を挿適する管状体の
外径より小さいので、管状体周面にはこのパッキンのみ
が密着し、その弾性力によって、管状体に対してカバー
全体を任意の位置に保持できるともに、管状体表面に傷
を負わせるようなこともない。以下、添付図面に示す実
施例に基いて具体的に説明すれば、第1図にカバー1の
側断面図が示されており、同カバーーは取付面に突出し
て固着される管状体の取付基部を被覆する椀状のカバー
本体2と、同カバー本体2の内側に同一軸心上に位置し
て同カバー本体2と共に管状体の挿通口とパッキン装着
部となる環状凹所とを形成する筒体3と、上記環状凹所
に欧合状態に装着されるゴム等よりなる断面円形状の弾
性パッキン4との結合体により構成される。
上記カバー本体2と筒体3に関し、さらに詳細に述べれ
ば、第2図にカバー本体2の側断面図が示されており、
同カバー本体2は例えばステンレス等の薄肉金属板をプ
レス成形により製作するもので、図示のように上下両端
に異径の開□を有する椀状に形成され、下側の大蚤関口
部5を施工時、取付面に当接させることによって管状体
の取付基部を被覆することができる。
さらに6は上側の小径開□部を形成する管状体の挿通口
であり、同挿通口6の内周緑からは取付面側、即ち下側
の大径閉口部5側に向けて屈曲し即ち外方且つ下方に向
けて延出するような鍔部7が挿通口6の全周に形成され
ている。第3図には筒体3の側断面図が示されており、
同筒体3は上記カバー本体2の鍔部7の下端外周端径と
略等しい(実施例ではわずかに大径である)内径を有し
た所要軸線長さの大蓬部8と、同大蓬部8下端より所要
量縮蚤するように中心方向に向けて形成される段部9と
、同段部9の内周緑より下方に屈曲して略円弧状断面を
なす小径部10とより構成され、同小径部10の最小内
径はカバー本体2の挿通口6の内径と略等しいかあるし
、微々・量大きくなるように形成してある。
さらに11は大蚤部8の上部側に複数(本実施例では3
ケ所)設けられた突部であり、筒体3の中心方向に向う
ようにカシメ成形によって内方に突出している。その位
置は第5図に示すようにカバー本体2と筒体3の結合時
に筒体3の大蓬部8の上端面8aがカバー本体2の上面
部の裏面2aに当接するようになし、この時突部11が
カバー本体2の鍔部7の外端縁上面部7aと係合するこ
とができるような大径部8の上端面8aからの距離を有
して設けるものある。この筒体3はカバー本体2と同様
にステンレス板材等をプレス成形して製作されるもので
、突部11のカシメ成形もプレス成形時に同時にあるい
は別個に加工が行えるものである。上記カバー本体2と
筒体3、及び環状の弾性パッキン4を結合してカバーー
を形成させるには、まず筒体3の大蚤部8の上端閉口が
カバ−本体2の鍔部7の外側端部7bを接合するように
配置し、筒体3を下方から圧入する。
この圧入過程において大蓬部8に設けられた突部11が
カバー本体2の鍔部7の外側端部7bに係止されて圧入
進行が阻害されるようになるが、突部11‘ま筒体3の
外方からのカシメ成形により形成されるので同突部11
の内周形成壁面は上下方向、即ち圧入方向に円滑凸面と
なすことがきるので、適当な圧入力を加えれば、鍔部7
及び大蓬部8の突部11形成部より上位側の弾性変形に
よって、突部11が鍔部7の外側端部7bを乗り越える
ようにして第5図に示すような結合状態となる。同図に
示す結合状態では前述のように大蓬部8の上端面8aは
カバー本体2の上面部の裏面2aに当接しており、しか
も突部11下面が鍔部7の外端緑上面部7aに係止され
ている。従って突部11が鍔部7によって係合されるの
で筒体3がカバー本体2から脱落することがなく、しか
も筒体3の上端面8aはカバー本体2の裏面2aに偏当
りすることなく当接しているために上記突部11と鍔部
7との係止力によってさらに結合状態が安定したものと
なり、また上記によって筒体3の軸心をカバー本体2の
軸心と一致させることができるため管状体の挿通が容易
に行えるものである。上記カバー本体2と筒体3の結合
によって鍔部7の下面7c、大蚤部8の突部11より下
位の内周面8b及び段部9によって環状凹所Rが形成さ
れ、同環状凹所R内に弾性パツキン4を鉄着すればカバ
ーーが形成される。
弾性パッキン4は環状凹所R内への装着時にその内径が
カバー本体2の挿通口6に挿通される管状体の外径より
小さくなるような内径とし、この弾性パッキン4内周の
みに管状体周面が当援可能とする。これにより、弾性パ
ッキン4が管状体周面を弾性的に挟持して管状体の任意
位置に保持でき、ある程度の力を負荷すれば、カバー1
を管状体に沿って移動させることができる。また上記の
結合手順では弾性パッキン4をカバー本体2と筒体3の
結合後に装着したが、筒体3の段部9上に載置しておい
て筒体3と弾性パッキン4とを同時にカバー本体1に結
合しても良いことは言うまでもない。上記構成のカバー
1の使用例を示せば、第6図に便器の周囲に身障者用の
手摺Gを設けて同手摺Gの壁面取付部分に本発明に係る
カバー1を付設した状態が、さらに第7図には上記手摺
Gの一部を構成する部分の側面図が、また第8図には手
摺Gの壁面若しくは床面との固着状態を示す拡大断面図
が示されており、以下、手摺Gの施工手順について説明
する。
第8図において、手摺Gの端部には、外径がカバー本体
2の下端垣口5径よりも小さいフランジ20が溶接等に
よって取付けられており、同フランジ20を介して手摺
Gは取付部分である壁面21に当緩され、さらにアンカ
ーボルト22(同図ではエキスパンションシールド法を
利用したもの)によって壁面21上に固着される。
そして予め手摺Gに挿通されていたカバー1を壁面21
上にもたらせば、同カバー1によってフランジ20部分
全体を被覆することができる。以上の施工に際してカバ
ー1は手摺Gの中途に予め配置しておき、フランジ20
の固設が終った時点で同フランジ20方向へ移動させる
必要があり、手摺G上を滑動するが、カバー1に装着さ
れている弾性パッキン4のみが手摺G外表面とは接触す
るので、同手摺G外表面に傷を入れたりすることがない
。また特に立設されるような手摺Gにあっては例えば清
掃時に水が手摺G外表面に付着して、同手摺Gに沿って
下方に移動してゆくが、カバー1内の弾性パッキン4が
シール材として作用するので水がフランジ20部分に達
することがなく、同フランジ20が腐蝕したりアンカー
ボルト22が錆び付くことがないので、壁面に対する取
付強度が劣化することがなく身障者に対して安定した支
持を常時与えることができる。また他の使用例として第
9図には洗面台等の水栓と給水本管との間に設けられる
止水栓30の給水管31に取付けた状態が示されており
、同図中32は止水栓30と水栓(図示せず)とを連結
する連絡管である。
この場合の施工手順は、まず給水管31を給水本管のブ
ツシング(いずれも図示せず)に螺合し、カバー1を他
側よりさしこんで壁面33上に大蓬開口部5を当援させ
ることにより、給水管31の取付基部の全体が被覆され
、この後、止水栓30を給水管31に、また連絡管32
を同止水栓30‘こ連結することによって配管を完了す
るものである。
上記配管施工時においても前述の手摺施工と同様に給水
管31外表面を傷つけることがなく、また弾性パッキン
4のシール効果によって給水管31取付基部の壁面には
同給水管31を伝ってくる水の侵入を防止できるので、
同部の腐蝕等の幣害が回避され得るものである。
以上のように本発明に係る衛生器具用カバーはその構成
、及び同構成に基く作用により下記の効果を奏する。
‘1} 弾性パッキンを装着するための環状凹所を、カ
バーを構成するカバー本体と筒体との結合によって形成
することができ、同カバー本体と筒体には上記環状凹所
形成に要するプレス加工を別個に行うことができるので
、両者の加工が容易となり製造コストの低減が可能とな
る。
{2} 上記0によりカバー本体と筒体の曲げ加工部分
の強度及び肉厚は十分に保てるので同曲げ加工の力が最
も多く、しかも管状体挿通によって受ける力が大きな挿
通口の内側壁部分に亀裂を生じたりすることがない。
筋 力バー本体と筒体の結合は筒体にカシメ成形によっ
て突部を設けたことにより、筒体をカバー本体の鍔部外
周に圧入するだけで容易にしかも確実な結合ができるの
で、製作時間の短縮とともに大量生産が可能となり、上
記‘…こ加えてさらに製造コストの低減が図れる。
‘41 カバー本体と筒体の結合された後は筒体の突部
がカバー本体に対してストッパーとして作用するので筒
体はカバー本体から脱落することがない。
【5ー カバー本体と筒体との結合部分はカバー本体に
内包される形態となるので、同結合部分が外部に露出せ
ず、カバーの外観を損うことがない。
脚 力バーは管状体と弾性パッキンを介して接触するよ
うにしたので、カバーに管状体を挿通させても弾性パッ
キンのみが管状体に接触し、同管状体外表面に傷をつけ
ることがなく、また弾性パッキンの弾性力により管状体
の任意の位置で同管状体に保持できるので施工時に至便
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る衛生器具用カバーの側断面図、第
2図はカバー本体の側断面図、第3図は筒体の側断面図
、第4図は同筒体の上面平面図、第5図はカバー本体と
筒体の結合状態を示す拡大断面図、第6図は本発明に係
るカバーを手摺に付設した場合を示す使用状態の斜視図
、第7図は同第6図の手摺の一部構成部分の側面図、第
8図は手摺の固着部分の拡大断面図、第9図は止水栓の
給水管にカバーを取付けた状態を示す一部切欠側面図、
第10図及び第11図はそれぞれ従来例を示す側断面図
である。 1:カバー、2:カバー本体、3:筒体、4:弾性パッ
キン、6:挿通口、7:鍔部、8:大蓬部、9:段部、
10:小径部、11:突部、R:環状凹所。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図 第6図 第8図 第9図 第10図 第11図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 取付面より突出して取付られる管状体を挿通し、同
    取付面における管状体の取付部分を被覆する金属板製の
    カバーであつて、同カバーはプレス成形により椀状に形
    成されて中央に上記管状体の挿通口を有し同挿通口部の
    周縁部から外方且つ下方に向けて延出する鍔部を設けた
    カバー本体と、プレス成形により上記鍔部外径に略等し
    い内径を有した大径部を上側に有し同大径部下端に縮小
    する段部によつて大径部とともに一体的に形成されて前
    記管状体が挿通する小径部を有した筒体と、上記カバー
    本体の鍔部下面と筒体の大径部内側壁と段部上面とによ
    り形成される環状凹所に装着され上記挿通口に挿通され
    る管状体の外径より小さい内径を有した環状の弾性パツ
    キンとの結合体により構成し、カバー本体と筒体の結合
    を、筒体の大径部上端に内方に向けて上記鍔部先端外径
    よりやや小径の突部をカシメ成形により複数個突出形成
    させ筒体の大径部を鍔部外周に圧入して筒体の突部下面
    を鍔部上面に係合させることによつてなすことを特徴と
    する衛生器具用カバー。
JP20876281A 1981-12-22 1981-12-22 衛生器具用カバ− Expired JPS6030875B2 (ja)

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