JPS603095Y2 - ペダル開閉式容器 - Google Patents
ペダル開閉式容器Info
- Publication number
- JPS603095Y2 JPS603095Y2 JP16490180U JP16490180U JPS603095Y2 JP S603095 Y2 JPS603095 Y2 JP S603095Y2 JP 16490180 U JP16490180 U JP 16490180U JP 16490180 U JP16490180 U JP 16490180U JP S603095 Y2 JPS603095 Y2 JP S603095Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedal
- container body
- frame
- container
- bottom frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は塵埃などを収能するために用いるペダル開閉
式の容器に関するものであり、更に詳しくは、容器本体
とその上下両端に酌付ける上枠及び底枠の組立構造に係
るものである。
式の容器に関するものであり、更に詳しくは、容器本体
とその上下両端に酌付ける上枠及び底枠の組立構造に係
るものである。
内容器を収能した容器本体の上部に蓋を取付け、容器本
体の下部前面に設けてペダルを踏下げることにより、蓋
が開いて内容器への塵埃の投入や内容器の出し入れが行
なえる容器は、衛生的であるので、室内用の塵埃収納ポ
ットとして広く一般に用いられている。
体の下部前面に設けてペダルを踏下げることにより、蓋
が開いて内容器への塵埃の投入や内容器の出し入れが行
なえる容器は、衛生的であるので、室内用の塵埃収納ポ
ットとして広く一般に用いられている。
上記のようなペダル開閉式容器の基本的な構成は、筒状
の容器本体と、この容器本体の上下端に取付ける上梓及
び底枠と、上梓に開閉自在となるよう取付けた蓋と、下
枠に取付けたペダルと、このペダルと蓋を連結し、ペダ
ルの踏下げにより蓋を開放する押上棒とからなっている
。
の容器本体と、この容器本体の上下端に取付ける上梓及
び底枠と、上梓に開閉自在となるよう取付けた蓋と、下
枠に取付けたペダルと、このペダルと蓋を連結し、ペダ
ルの踏下げにより蓋を開放する押上棒とからなっている
。
従来、上記のようなペダル開閉式容器の、容器本体と上
枠及び底枠の組立構造は、実公昭50−32289号公
報に示されるように、筒状に形成した容器本体の上下両
端に上枠及び底枠の嵌合片を設け、容器本体の上下両端
に嵌着した上枠を底枠を、嵌合片との重なり部分をスポ
ット溶接やビス止することにより、容器本体と固定化す
るようにしていた。
枠及び底枠の組立構造は、実公昭50−32289号公
報に示されるように、筒状に形成した容器本体の上下両
端に上枠及び底枠の嵌合片を設け、容器本体の上下両端
に嵌着した上枠を底枠を、嵌合片との重なり部分をスポ
ット溶接やビス止することにより、容器本体と固定化す
るようにしていた。
しかし、容器本体と上梓及び底枠の組立てをスポット溶
接で行なうと、高価な設備が必要になると共に、組立て
作業に手数がかかるという問題がある。
接で行なうと、高価な設備が必要になると共に、組立て
作業に手数がかかるという問題がある。
また、ビス止によって結合する構造は、ビスの頭が外部
に露見するため、外観形状を低下させるという問題があ
る。
に露見するため、外観形状を低下させるという問題があ
る。
この考案は上記のような問題を解決するためになされた
ものであり、容器本体に対する上枠及び底枠の取付けが
、単に嵌合わせるだけで固定化でき、組立作業の簡略化
を図ることができるペダル開閉式容器を提供することが
目的である。
ものであり、容器本体に対する上枠及び底枠の取付けが
、単に嵌合わせるだけで固定化でき、組立作業の簡略化
を図ることができるペダル開閉式容器を提供することが
目的である。
上記の問題点を解決するためこの考案は筒形に形成され
た容器本体の上下端部に、先鋭突片が側面に押出し形成
された複数の舌片を各々設け、この容器本体の上下端部
に各々取付ける上枠及び底枠の各々に舌片挿入溝を設け
、上枠の挿入溝を上端の舌片に、また底枠の挿入溝を下
端の舌片に各々挿入し、各舌片に設けた先鋭突片の上枠
及び底枠への喰込みにより上梓と底枠を容器本に固定し
たものである。
た容器本体の上下端部に、先鋭突片が側面に押出し形成
された複数の舌片を各々設け、この容器本体の上下端部
に各々取付ける上枠及び底枠の各々に舌片挿入溝を設け
、上枠の挿入溝を上端の舌片に、また底枠の挿入溝を下
端の舌片に各々挿入し、各舌片に設けた先鋭突片の上枠
及び底枠への喰込みにより上梓と底枠を容器本に固定し
たものである。
容器本体の上下両端に設けて舌片に上梓及び底枠の挿入
溝を押込むと、各舌片に設けた先鋭突片が上枠及び底枠
に対して喰込み、この喰込み部分での抜止作用により、
容器本体に対して上枠及び底枠が固定化される。
溝を押込むと、各舌片に設けた先鋭突片が上枠及び底枠
に対して喰込み、この喰込み部分での抜止作用により、
容器本体に対して上枠及び底枠が固定化される。
以下、この考案の実施例を示す添付図面に基づいて説明
する。
する。
図示のように、内部にバケツ形の内容器Aを収納する容
器本体1は、上下に長い角筒に形成され、上端部周縁に
複数の舌片2と、下端部周縁に同じく複数の舌片3が各
々設けられている。
器本体1は、上下に長い角筒に形成され、上端部周縁に
複数の舌片2と、下端部周縁に同じく複数の舌片3が各
々設けられている。
前記容器本体1の下部に取付ける底枠4は、第5図のよ
うに下部舌片2群の外側に外接する周壁5と、この周壁
5の内側に設けた水平壁6と、水平壁6上で各下部舌片
2と対応する位置に立設された弾性壁7と、第3図のよ
うに周壁5の前部に設けた切欠8と、この切欠8の部分
における水平壁6上に突設したペダル支持突条9とで構
成され、各弾性壁7と周壁5の対応面間に下部舌片2の
挿入溝10を形成している。
うに下部舌片2群の外側に外接する周壁5と、この周壁
5の内側に設けた水平壁6と、水平壁6上で各下部舌片
2と対応する位置に立設された弾性壁7と、第3図のよ
うに周壁5の前部に設けた切欠8と、この切欠8の部分
における水平壁6上に突設したペダル支持突条9とで構
成され、各弾性壁7と周壁5の対応面間に下部舌片2の
挿入溝10を形成している。
容器本体1の下部舌片2には第5図に示すように弾性壁
7と対応する面に先鋭突片11が押出し成形され、舌片
2を溝10内に嵌合せると、突片11が弾性壁7に喰込
み、本体1と底枠4が固定化される。
7と対応する面に先鋭突片11が押出し成形され、舌片
2を溝10内に嵌合せると、突片11が弾性壁7に喰込
み、本体1と底枠4が固定化される。
前記容器本体1の上端に取付ける上枠12は、上部舌片
3群の外側に外接する周壁13と、この周壁13の上端
部内側に設けて上壁14と、この上壁14の内周から下
部内方へ延びる傾斜壁15と、この傾斜壁の下端から内
方に突出させた第1水平壁16と、この水平壁16の内
周から下方に延長させた垂下壁17と、この垂下壁17
の下端から内方へ突出し、内容器Aのフランジを支持す
る第2水平壁18で形成され、内周壁13よりも内側に
は、各上部舌片3と対応する位置に、該内周壁13との
間に舌片3を挿入する溝19を形成する弾性壁20が設
けられている。
3群の外側に外接する周壁13と、この周壁13の上端
部内側に設けて上壁14と、この上壁14の内周から下
部内方へ延びる傾斜壁15と、この傾斜壁の下端から内
方に突出させた第1水平壁16と、この水平壁16の内
周から下方に延長させた垂下壁17と、この垂下壁17
の下端から内方へ突出し、内容器Aのフランジを支持す
る第2水平壁18で形成され、内周壁13よりも内側に
は、各上部舌片3と対応する位置に、該内周壁13との
間に舌片3を挿入する溝19を形成する弾性壁20が設
けられている。
上部の舌片3にも第5図のように、弾性壁20と対応す
る面に先鋭突片21が設けられ、突片21の弾性壁20
への喰込みにより上枠12は容器本体1に固定される。
る面に先鋭突片21が設けられ、突片21の弾性壁20
への喰込みにより上枠12は容器本体1に固定される。
上記上枠12内に嵌合するM22は、傾斜壁15で囲ま
れた空間に納まる矩形状に形成され、後縁部の両側に円
軸部23が設けられる。
れた空間に納まる矩形状に形成され、後縁部の両側に円
軸部23が設けられる。
上枠12の内周で前記蓋22の円軸部23が対応する位
置に、円軸部23を保持する軸受部24が形成されてい
る。
置に、円軸部23を保持する軸受部24が形成されてい
る。
この軸受部24は第6図のように前面開口部分を円軸部
23の径よりも狭幅とし、合成樹脂の弾力性を利用して
、円軸部23を抜止状に支持し、上枠12に対して蓋2
2を上下に揺動が自由となるように保持している。
23の径よりも狭幅とし、合成樹脂の弾力性を利用して
、円軸部23を抜止状に支持し、上枠12に対して蓋2
2を上下に揺動が自由となるように保持している。
上記の蓋22はその上面が周縁を残して凹入面25に形
成され、この凹入面25に別体の外装板26が嵌合わさ
れて取付けられている。
成され、この凹入面25に別体の外装板26が嵌合わさ
れて取付けられている。
外装板26の取付けは、蓋22における凹入面25の周
縁にスリット27を設け、外装板26の外周にスリット
27へ嵌挿する突部28を設け、必要ならば接着剤を併
用して固定化を行なうようになっている。
縁にスリット27を設け、外装板26の外周にスリット
27へ嵌挿する突部28を設け、必要ならば接着剤を併
用して固定化を行なうようになっている。
前記底枠4の前部に取付けられるペダル29は、底枠4
の切欠8部分を内外に貫通し、上面には第7図に示すよ
うに、支持部9に丁度外嵌する凹欠部30が設けられ、
この支持部9を支点にして上下に揺動自在となる。
の切欠8部分を内外に貫通し、上面には第7図に示すよ
うに、支持部9に丁度外嵌する凹欠部30が設けられ、
この支持部9を支点にして上下に揺動自在となる。
ペダル29の底枠4内に位置する一方の側縁に、底枠4
内後方へ長く延びる腕31が設けられ、この腕31の後
端と前記M22の後部とが押上棒32によって連結され
ている。
内後方へ長く延びる腕31が設けられ、この腕31の後
端と前記M22の後部とが押上棒32によって連結され
ている。
上記押上棒32は上下に長い金属杆を用い、上下に相反
する方向への屈曲片33と34を連成したものであり、
腕31の後端には第4図のように下部屈曲片33を一方
の側面から挿入する横孔35が設けられ、反対側の側面
に屈曲片33の当り壁36が設けられている。
する方向への屈曲片33と34を連成したものであり、
腕31の後端には第4図のように下部屈曲片33を一方
の側面から挿入する横孔35が設けられ、反対側の側面
に屈曲片33の当り壁36が設けられている。
蓋22の内面で後部寄りの位置に、一方の側縁から横方
向に延びる溝37が設けられ、溝37の内端は、第6図
のように、この溝37内に挿入した屈曲片34の先端が
嵌合する袋部38に形成され、溝37を形成する両側対
向壁39の途中に、屈曲片34を弾力的に保持する突片
40が設けられている。
向に延びる溝37が設けられ、溝37の内端は、第6図
のように、この溝37内に挿入した屈曲片34の先端が
嵌合する袋部38に形成され、溝37を形成する両側対
向壁39の途中に、屈曲片34を弾力的に保持する突片
40が設けられている。
上記押上棒32による腕31と蓋22の連結により、ペ
ダル29を踏下げると押上棒32が上昇して蓋22が第
3図一点鎖で示すように押開かれ、ペダル29の踏下げ
を解くと、蓋22の自重による伏倒によって容器本体1
の上端開口は閉鎖され、ペダル29は上昇位置に復帰す
ることになる。
ダル29を踏下げると押上棒32が上昇して蓋22が第
3図一点鎖で示すように押開かれ、ペダル29の踏下げ
を解くと、蓋22の自重による伏倒によって容器本体1
の上端開口は閉鎖され、ペダル29は上昇位置に復帰す
ることになる。
この考案の容器は上記のような構成であり、底枠4の切
欠部分にペダル29を取付け、ペダル29の腕31に押
上棒32の下端を連結した状態で容器本体1の下部を底
枠4上に臨ませ、各舌片2を溝10内に押込めは、容器
本体1と底枠4は、突片11の弾性壁7への喰込みによ
って抜止状態に固定化される。
欠部分にペダル29を取付け、ペダル29の腕31に押
上棒32の下端を連結した状態で容器本体1の下部を底
枠4上に臨ませ、各舌片2を溝10内に押込めは、容器
本体1と底枠4は、突片11の弾性壁7への喰込みによ
って抜止状態に固定化される。
次に容器本体1の上部に上枠12を臨ませ、溝19を上
部舌片3に挿入すれば、先鋭突片21の弾性壁20の喰
込みによって上枠12は容器本体1に固定化される。
部舌片3に挿入すれば、先鋭突片21の弾性壁20の喰
込みによって上枠12は容器本体1に固定化される。
押上棒32の上端に蓋22の横溝37を挿入して連結し
た後、蓋22の円軸部23を上枠12の軸受部24内に
押込み、蓋22を上枠12に取付けて組立てを完了する
。
た後、蓋22の円軸部23を上枠12の軸受部24内に
押込み、蓋22を上枠12に取付けて組立てを完了する
。
塵埃ポットとして使用するには、容器本体1内に内容器
Aを組込めばよく、ペダル92を踏下げると、腕31が
押上棒32を上昇させ、蓋22が押開かれて容器本体1
の上端開口が大きく開き、内容器Aへの塵埃の投入が行
なえる。
Aを組込めばよく、ペダル92を踏下げると、腕31が
押上棒32を上昇させ、蓋22が押開かれて容器本体1
の上端開口が大きく開き、内容器Aへの塵埃の投入が行
なえる。
また、この状態で内容器Aの取出しも行なえる。
ペダル29の踏下げを解くと、蓋22は自重で上枠12
内に伏倒して容器本体1の上端開口を閉じ、押上棒32
は押下げられるのでペダル29は踏下げ前の状態に復帰
する。
内に伏倒して容器本体1の上端開口を閉じ、押上棒32
は押下げられるのでペダル29は踏下げ前の状態に復帰
する。
以上のように、この考案によると、容器本体の上下端部
に先鋭突片を備えた舌片を設け、この舌片に挿入溝を差
込んで容器本体の上下に上梓及び底枠を取付け、上枠内
に嵌合わせて揺動自在に取付けた蓋と、底枠に取付けた
ペダルを押上棒で連結したので、ペダルの踏下げによっ
て蓋の開閉を行う容器の組立てが極めて簡単に行なえる
ようになり、しかも嵌合わせ部分は前部や上部からは見
えないようになっているので、美しい仕上りが得られる
という効果がある。
に先鋭突片を備えた舌片を設け、この舌片に挿入溝を差
込んで容器本体の上下に上梓及び底枠を取付け、上枠内
に嵌合わせて揺動自在に取付けた蓋と、底枠に取付けた
ペダルを押上棒で連結したので、ペダルの踏下げによっ
て蓋の開閉を行う容器の組立てが極めて簡単に行なえる
ようになり、しかも嵌合わせ部分は前部や上部からは見
えないようになっているので、美しい仕上りが得られる
という効果がある。
第1図はこの考案に係る容器の分解斜視図、第2図は同
上の組立状態を示す斜視図、第3図は組立状態の縦断面
図、第4図は第3図における矢印IV−IVでの縦断側
面図、第5図は容器本体と底枠及び上枠の嵌合部を示す
縦断面図、第6図は上枠と蓋の関係を示す分解斜視図、
第7図はペダルの底面図である。 1・・・・・・容器本体、2,3・・・・・・舌片、4
・・・・・・底枠、9・・・・・・支持部、10・・・
・・・挿入溝、11.21・・・・・・先鋭突片、12
・・・・・・上枠、22・・・・・・蓋、23・・・・
・・円軸部、24・・・・・・軸受部、29・・・・・
・ペダル、31・・・・・・腕、32・・・・・・押上
棒。
上の組立状態を示す斜視図、第3図は組立状態の縦断面
図、第4図は第3図における矢印IV−IVでの縦断側
面図、第5図は容器本体と底枠及び上枠の嵌合部を示す
縦断面図、第6図は上枠と蓋の関係を示す分解斜視図、
第7図はペダルの底面図である。 1・・・・・・容器本体、2,3・・・・・・舌片、4
・・・・・・底枠、9・・・・・・支持部、10・・・
・・・挿入溝、11.21・・・・・・先鋭突片、12
・・・・・・上枠、22・・・・・・蓋、23・・・・
・・円軸部、24・・・・・・軸受部、29・・・・・
・ペダル、31・・・・・・腕、32・・・・・・押上
棒。
Claims (1)
- 筒形の容器本体と、この容器の下部に嵌合せて取付ける
底枠と、容器本体の上部に嵌合せて取付ける上枠と、こ
の上枠内に嵌合し、後縁に設けた軸部が上梓の弾性溝で
上下に揺動自在となるよう支持された蓋と、前記底枠の
前部に設けた支持部で途中が支持され底枠に揺動自在と
なるよう取付けられたペダルと、このペダルの後端と前
記蓋の後端部寄りとを連結しペダルの踏下げで蓋を押開
く押上棒とで構成されたペダル開閉式容器において、容
器本体の上下端部に、先鋭突片が側面に押出し形成され
た複数の舌片を各々設け、この容器本体の上下端部に各
々取付ける上梓及び底枠の各々に舌片挿入溝を設け、上
梓の挿入溝を上端の舌片に、また底枠の挿入溝を下端の
舌片に各々挿入し、各舌片に設けて先鋭突片の上枠及び
底枠への喰込みにより上枠と底枠を容器本体に固定した
ことを特徴とするペダル開閉式容器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16490180U JPS603095Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | ペダル開閉式容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16490180U JPS603095Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | ペダル開閉式容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5785446U JPS5785446U (ja) | 1982-05-26 |
| JPS603095Y2 true JPS603095Y2 (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=29523615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16490180U Expired JPS603095Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | ペダル開閉式容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603095Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001180639A (ja) * | 1999-10-13 | 2001-07-03 | Gifu Plast Ind Co Ltd | ジョイント部材及び本体と被取付体との取付構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6974839B2 (ja) * | 2018-02-08 | 2021-12-01 | 三甲株式会社 | 蓋付き容器 |
-
1980
- 1980-11-14 JP JP16490180U patent/JPS603095Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001180639A (ja) * | 1999-10-13 | 2001-07-03 | Gifu Plast Ind Co Ltd | ジョイント部材及び本体と被取付体との取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5785446U (ja) | 1982-05-26 |
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